>>523
電話線保守の意味を難しく考え過ぎのよう。
ADSのための保守などないのは分かり切った事。
物理的なダメージがあった場合、光ファイバーに比べて迅速な対応が出来る
だろう。と言う意味で、ノイズがどうした、こうしたのは話ではない。

1〜2Mbpsでも安定していて不自由がなければ問題ないでしょう。
必要でもない高速性を求めて高い初期費用、利用料のFTTHの方が良いとでも
言いたいのでしょうか?
次の分布を見る限りあなたの主張は大袈裟過ぎるように思う。
確かにADSLに適していない環境の人もいるだろうが、大半だとは思わない。
何よりもADSLの爆発的な普及がそれを証明しているのでは?

http://210.239.46.164/stat3.html
http://210.239.46.164/stat4.html