>>941
R班=Bewithが誇る史上最悪部隊リレーション班
    本来の目的はCSRが受けた案件をスムーズに担当部署にエスカレーションすることだが
    まともなエスカレーションが出来ていないため多大なる積滞案件を生み出す諸悪の根元

LT=回線テクサポ(LineTechnical)
   BBT直属部隊であり事実上唯一のサポート部署
   ここで対応しない限りは解決しないのだがなかなかLTからの電話は掛かってこない
   LT担当者が案件を受け取ると即対応しているのでLTに届くまでに時間が掛かっている

SLT=新宿回線テクサポ
    LTの新宿(Bewith)常駐部隊
    業務内容はLTと殆ど同じだがDSLAMにアクセスできないなど条件が厳しい
    その反面Bewithから直接エスカレーションされるので対応が早い

WF=ワークフロー
   CSR(Bewithのオペレーター)が対応できない案件をエスカレーションする際に使う
   ユーザー側に問題のある場合を除き接続が出来ないケースはCSRにて対応することは不可能であるため
   全問い合わせの半分以上(一説には60%)はWFでLTに対応依頼することになる

EH2=EasyHelp2
    Bewith社内でのみ利用されている顧客対応システム
    DSLサポート用システムとしては非常にデキが良い部類に入る
    宅内状況や問い合わせ内容、回答内容などを殆どマウスのみで入力できる優れもの
    しかし他部署にて閲覧できない上にCSRにその事実が周知されていないために
    全社的に利用されている顧客DBのYOMにはなにもログが残っていないと言うことも多い