初カキコなので文章や表現が変ですみません。

>>736
自分が知っている限りの情報。
別の地域が確答するかは、不明。
NTT上部の人間や役所関係の人が言っていた事。

『日米貿易摩擦時代』に、日本の貿易黒字をできるだけ少なくするためになかば無理やり導入された米製の交換機が使用れている所は、
全フレッツシリーズの提供が不可能。
Bフレッツ(回線の光化)を待ってください。(光だから周辺の大きな局のほうに回せるから?)
との事。

事実かどうかはよくわからないけど、かなり有力な情報。

ISDNサービス(日本のISDNは、日本の独自規格らしい)は提供できているのにフレッツになるというできないというのは、
料金計算の関係かもしくは、地域IP網に接続できないということなのかも?
(この辺は自分の推察です。電話網や電話の規格に詳しい方がいれば、レスお願いします。)

その話を、聞いた時しっかり『自分が使用したい地域の交換局』と『黒羽局』が含まれていました。
意外と需要が見込まれる地域でもフレッツシリーズが提供されていない地域は、こうゆう理由があるのだと思います。(特に、大利根村の方々)