今現在は携帯の初期と一緒だろう?
目標とする会員数に達するまでは新規顧客取る方を重視して、それに経営資源を投入する。
新規顧客にも明らかに解る部分のサポート(開通期間短縮化や24時間化とか)には、
あくまで新規顧客を取る為の宣伝として経営資源を投入するが、既存顧客の満足度向上
の為(テクニカルの増員とか)には経営資源をまわさない。
そのせいである程度の解約者が出たとしても、今現在はそれを見ないと言う経営判断だろう。
方針としては認めるが、今現在の顧客がそれに文句を言うのは自由ではあるよな。

まあこういう場合一番良いのは、解約者数が経営者の想定を越えることだが、日本人は
我慢強いからな(1月放置されても解約しない)。