ISDN(64K)&CATV(512K)全盛時代に無線1.5Mとサービスをぶち上げたのは
良いが、サービス開始が遅れに遅れているうちにADSLが始まり、あれよ
あれよという間にADSLが普及してしまった。FTTHに関しても同じ過ちを
繰り返そうとしていると感じるのは私だけ? このままサービス開始が
先送りになると先にBフレッツが普及してしまうであろう。
結局、ブロードバンド難民を救う為のサービスにしかなりえない。
最初にサービスの発表を聞いた時は、これからは無線1.5Mの時代かと
めっちゃ期待したんだけど延々とサービスが開始されず結局ADSLが
普及してしまった。
もうメジャーを目指さずブロードバンド難民を救うという位置づけで
やっていけばいいのではないでしょうか?