超初心者エンドユーザー向けサポートセンターで働く人間たちはクズの集まりです。
とくに件数評価主義のサポートセンターほど偏差値が低い傾向にあるようです。
どうせ客は無知でわかっちゃいないんだから、もっともらしく押し付けがましく説明すればその場の対応を
さっさと終わらせることができ、どんどん件数もあがり上司からも褒められます。
さらに単なる件数とガッツがありそうだという理由で選出されたクズのエンドユーザーサポーターあがりのSVは、
エリート意識で仕事をしているらしく、特権で得られる情報をもとに、
ときどきえらそうな口を叩いたりするので、観察しているとピエロのように滑稽に見えます。
そういうSVに限って「切り分け」を口にし、低レベルな水準を良しとする人間が多い。
さらにサポート範囲内・外、を必ず口にしてちょっとしたことでもサポート範囲外扱いにして、
サポートレベルを下げ、低脳サポータを増産させようと必死である。
彼らは未知のことにはなんでもサポート範囲外にしようとするから笑えてしまう。
トラブルシューティング能力に欠けているSVほど「切り分け」という言葉で安直に逃げようとする。
「あいつは切り分けができない、サポート外の対応をする」とわかったような口をきく人ほど
低レベルな人間が多い。上司からSVとしての自分の評価を下げないようにしようする魂胆がみえみえである。
人間性も技術力も両方備えている人間から「切り分け・サポート範囲外」という言葉を露骨に聞いたことがない。
理論的に説明ができ、逃げたりせず相手が納得できる言葉に置き換えて説明ができるから。
そういう人間は信頼される。