>>449
「フレッツの解除はDIQN側で
やってくれるのでは」は語弊があったかもしれん。

しかし433は当然、元のプロバイダを退会していたわけだろ。そしたら
自動的に接続業者であるフレッツは即座に回線解放するべきではないか?
それが遅れて一種の「回線握り」になっていたから、DIONから
433のほうに連絡があったのだろう――それがこの話の根幹だ。

たとえばDION+ACCAを退会したければ、DIONに対して解約手続きすればじゅうぶんで、
自分でACCAに連絡して回線開放を頼む必要はないはずだ。