バックボーンに関してちょっと調べてみた。

ISP    バックボーン容量 ÷ 会員数  = 1人当たりの回線容量
@nifty     20Gbps      510万人      4kbps
biglobe     5.3Gbps     395万人      1.3kbps
hi-ho      不明       35万人(00/7末)
J-COM    4.8G+1.4G    32万人       12kbps
    (@NetHome)+(ZAQ)

T-com    2.4G        不明
                   20万人←←換算←12kbps

不明な部分もあるので正確なところは判らないが
J-COM相当の1人当たりの回線容量で換算すると会員数
20万人程度までは余裕でカバーできる計算になる。
開始から1年に満たないT-comが既に20万人超の会員を
抱えているとは到底思えない。
サービスエリアから考えて、TOKAIグループ(TNC、THN等)
全ての会員数を足しても恐らく20万人は超えていないと
思われる。
さらにバックボーン容量に関してはC&W IDCやNSPIXP2
などにも接続されていると思われるのでもう少し上乗せ
させられるはず。

しばらくは安泰だと思われますがどうよ?