OS、Win98SE
直線距離1.4km、線路長2.2km、減衰値不明。
高圧線2、鉄道1を横断。
ISDN干渉強(多数有り。詳細は自衛の為、伏せる。)

回線速度下り1408Kbps
      上り512Kbps

開通当初は1日置き、ほぼ定時にリンク切れ有り。
回線速度も1408Kbps→1280Kbps以下に落ちる。
(その都度、手動で再起動を何度か試み、現状回復)
リンク切れ防止にノイズカットコネクタを試す。
試行錯誤の末、DMJ6-2L、DMJ6-2Hを連結、
モデム=スプリッタ間に配置。リンク切れを完全に防止した。

線路長2.2km、と3Kmの壁を超えていない為か
宅内配線長(モジュラーケーブル長含む)は
長短での影響が見られなかった。
(最大20m長のツイストケーブルによる配線もテスト済み)
電源周りにはコンセント取り付け口にサージフィルタ、
ノイズフィルタ等を以前より設置。

MTU1500、RWIN35040(24×MSS)

RWIN値については、何故か偶数×MSSの方が安定性が良く、
特にRWIN43800(30×MSS)の安定性が非常に高かったが、
http://www.dslreports.com/tweaks にて、
RWIN値過大、トランスファー効率低との指摘があり、
現状の数値となった。
尚、このRWIN値は国外鯖(2ch鯖含む)に合わせたものなので、
万人向けではない事を断っておく。

スループットは理論値通り1.2Mbps。

>>378さんの通りに書き込むと、相当な長文になるな。
他者の参考になるかもしれんが、後に続く者が居るかどうか・・・