少し前までJ-DSLのイメージは、
高い(値下げのタイミングが後手後手に回っている)、
遅い(なかなか8M対応のアナウンスがなかったという意味)けど
回線品質は高いしサポートも親切。
ていった感じでそれがこのスレのマターリ感の原因だと思っていたが、
なんか最近雰囲気が違うな。

申込者が増えてサポートが追いつかなくなっているのだろうか。
最近見かけるアンチ君がもっとがんばって評判を落としてくれたら、
回線増加のペースも落ちてマターリ感が戻ってきそうな気もするけどね。(w

まあここで一生懸命アンチ書き込みしたところでほとんど影響ないとは思うが。


「高いけど安心」時代にJ-DSLを選んだもんだから、ちょっと違和感がある。
いっそのこと逆に料金を値上げするのはどうだ?4500円くらいに。
そのかわりサービスは充実させる、と。