>日本の各世帯の90%以上は、希望すれば何かしらの定額接続があるはずだぞ。

・ADSL=光収容、交換機からの距離、送電線や鉄道など外部ノイズによる壁、
設定が困難(NIC、DSLモデム周り)
・インターネットサービス付CATV=地区が限定、集合住宅では導入困難、特殊
機器、設定が困難(NIC、CATVモデム周り)
・F-ISDN=地区が限定、設定が困難(TA周り)
・光(FTTH)=地区が限定、集合住宅では導入困難
・エアエッヂつなぎ放題32K=地区が限定(事実上基地局近辺でしか使えない)、
PCカードかCFスロットが必要(ノートPCやWindowsCEでないと使えない)
・WIS(ワイヤレスインターネットサービスKK)=地区が限定、アンテナ工事が
必要、電子レンジ(2.4GHz帯)との干渉

この中でエリア以外の問題が少ないのがF-ISDNですが、今回のエリア拡張で
やっと90%に達したのでは?