116に電話。光収容と言われる。
メタルの空きがあったら収容替をしてくれと言っておく。
1万円ほど余計にかかってでも引きたかったからである。
数時間後、回線調査の結果連絡が入る。「空きなし」
これはタイプ1(電話と共用)かタイプ2(ADSL用に新設)にかかわらず
開通できないということである。

───残る選択肢───
    光‥‥Bフレッツ・有線とも、不動産の契約上、無理。
  CATV‥‥おなじく、契約上不可。
   無線‥‥サービスエリア外。
電力会社系‥‥サービスエリア外。
   ISDN‥‥願い下げ。

無線が来るか、NTTが春から始めるという光末端の無線か、
どちらにしても現状打開策は「待つ」か「引っ越し」しかない。