ADSLというのは、アナログ信号をデジタルに変換しないといけない。送りと受けで2回
行うので、変換時間に手間取り、実際はかなり、遅いはず。ISDNのほうが,デジタルの
直送だから、送信電圧が低くても、実際は早いはずだ。また、ADSLは早いというが
あまり早いと、通信用電子群が,勢い良くモデムに衝突して、デジタル変換が間に合わなくなり
信号波形の乱れが発生したり、結果としてうまく、2進数に変換できなくなって
画像ファイルの品質低下となることが、予測される。通信線を走る高速電子群は、高速性の為に
電線との抵抗により、発熱し、更に遅くなる。それが回線損失と思われる。実際に使っている
交換機から2キロ以内の人、更には専門家の意見はどうですか?