>>283 284
基本的にはそうだが

ISDNの場合電話回線のループ抵抗が高い場合

抵抗を下げるため電柱にある端子箱 のなかで
局側の配線を 2回線分使用しているため


作業員が電柱にのぼって工事する必要がある
また自宅立会い必要
ISDNはプッシユ回線 アナログはDP
電話機には PB DPという切り替えスイッチまたわダイヤルボタンで
きりかえるものがあり 使用する回線ごとに切り替える必要あり
切り替えないと着信するが発信できなくなる
自宅立会いしてもらうことでDP PB設定と
発信着信の試験もしてもらえる


NTTが工事したら必ず工事内容をデーターとして保存している
各家庭の配線には番号があり 電話番号ではない

NTTのPCで電話番号を打ち込むと配線番号がでるようになっている
さらにその配線番号を打ち込むとNTTからどのケーブルを経由して
どの柱から引き込んでいるのかすべてわかるようになっている

工事内容でわからないことたずねてくれ
私のわかる範囲でお答えしよう