アシダカのお話。
今年73歳の親父が若い頃、祖父と二人山の仕事(間伐や材木の切出し)をしていたある日、何にも無い山の中で唯一楽しみの弁当を食べようとフタを開けたら、ご飯一面にベタ〜っとプレスされたアシダカが…(◎o◎)
祖母が弁当詰めていてフタの裏にいたのを気付かずに思い切りギュ〜とやっちゃったらしい…。