血統といえば極太、大型、色目だろう
皆さん一度は大型に挑むらしいが悲しいことに長さは正直者である
半ば敗北感・挫折感を味わいながらも自社ブランドの菌床・マット(実は仕入元は他と同じ)を抱えた業者は生きるために己の地位を守らなければならない
そこで極太ですよ!!って感じなのだろう
いいじゃん極太!カッケー!(笑)

一方、フラッシュ焚かないとぱっと見じゃなかなかわからない色目(赤目)なんかはどうだろう?
最近は極太にRRをぶちこんで三世代目に「○×糸工血統」などと謳ったり「スーパー」「リアル」などと車の2型3型みたいにバージョンが上がってるみたいだが

虫が三番目の趣味の自分みたいな立場から見ればブランド銘はもっとアホらしくしても良いと思う
業界自体締まりが無いし、アホのフラッグが立ってると避けやすいから助かるだろう