今朝出勤時に、家の路地から出たカドの工務店の前にオムツが立っててにらんでました。
思わず息を呑んで身構えて、立ちすくみました。
しかし、よく見たら別人でした。
長くオムツをバカにしてた事に関して、あのようなアホであっても、良心の呵責を感じていたのです。
自分自身の潜在意識の発見に嬉しくなり、きょう一日は心に春の新緑が芽生えていました。
ありがとう、オムツ。