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1001コメント174KB

マターリ1行ずつ「官能小説」をつくってゆくスレ

レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
0001ほんわか名無しさんNGNG
みなさんで1000を目指しつつオカズになっちゃうようなのをつくっていきましょう!


俺は優希。年下の女の子が気になる中3の漢だ。。。
夏休みはもうすぐ終わってしまう。

一夏の思い出を・・・
0002名無しNGNG
その女の子は学校の中でも注目のまとである。
0003ほんわか名無しさんNGNG
しかし転校してしまった
0004ほんわか名無しさんNGNG
その女の子の名前は…
0005名無NGNG
くだらん子
0006ほんわか名無しさんNGNG
ティムポが萎えた…
0007ほんわか名無しさんNGNG
くだらん子略してクラ子は新しい部屋のベットの上で気付いた。
0008ほんわか名無しさんNGNG
「何だろう、この申し訳ない気持ち・・」
0009nanaziNGNG
自分は実は垂ら乳根だったことを・・・・・
0010ほんわか名無しさんNGNG
「ごめんね、優希。あなたの体操服に『ゴリラ注意』と書いたのは私よ。」
0011ほんわか名無しさんNGNG
そのころ優希は体育の時間に皆にゴリラ呼ばわりされて泣いていた。
0012ほんわか名無しさんNGNG
クラスメート「おひ、ゴリ野郎、臭いからあっちいけ!!」
0013ほんわか名無しさんNGNG
逆上したゴリ・・・いや優希はクラスメートの権助に砲丸を全力で投げつけた。
0014ほんわか名無しさんNGNG
「いてぇ!」10円ハゲの素敵な権助はさけんだ、その時!
0015loNGNG
ko
0016ほんわか名無しさんNGNG
いかずごけであらせられる熟女教師シーラカンス、略して
シーラさんが現れた!
0017ほんわか名無しさんNGNG
シーラ「あんたら、いいかげんにせえよ!!
  校庭十周まわってきな」
0018ほんわか名無しさんNGNG
権助「うるせぇ!ババァ!やっちまおうぜ!」
ゴリ「おう!やっちまおうぜ!」
皆「そうだそうだ!やろうぜやろうぜ!」
男子一同はこの時一丸となった。
0019ほんわか名無しさんNGNG
シーラ「あたいとタイマン張ろうなんて25年と4ヶ月早いんだよ!!
    ガキどもノシてやるから、かかってこんかいっ!!」
シーラカンス女教諭は、お目当ての若い男性教諭が渡り廊下から見ている
のも気づかず、優希と権助に恥部を晒して跳びかかった!!
シーラ「きえぇぇぇぇ!!!氏にさらしゃぁぁぁ!!!」
0020ほんわか名無しさんNGNG
と飛びかかってきたシーラをゴリが羽交い締め、
権助は前からせめる!
そしてその他の男子はサイドから手をのばし
急所をせめようとするがいかんせん相手はいかずごけ。
とうに40を過ぎ50もまじかな
ひからびた女教師相手ではみんなの気分は萎え萎え。
0021ほんわか名無しさんNGNG
シーラ「なんだい!?この程度かい?だらしないねぇ〜」
シーラは呆れたようにタバコに火をつけると
男子達に身をまかせつつも口から煙をふかした
やがてタバコをもみ消すと・・・
0022ほんわか名無しさんNGNG
�dだ。
0023ほんわか名無しさんNGNG
これじゃ抜けない
0024ほんわか名無しさんNGNG
優希は便所へ駆け込み
0025ほんわか名無しさんNGNG
取りあえずパンツを下ろし
0026 NGNG
つぶやいた.
”どうりで...”
0027名無NGNG
その時、優希が見たものは
0028ほんわか名無しさんNGNG
真っ赤に燃えた
0029 NGNG
サルのナニのような...
0030ほんわか名無しさんNGNG
そこで優希は思わず
0031ほんわか名無しさんNGNG
えぐった
0032ほんわか名無しさんNGNG
出た!
0033 NGNG
優希 「う・・・産まれる・・・!!」
0034ほんわか名無しさんNGNG
優希は、激しく痙攣した。 
0035ほんわか名無しさんNGNG
そして優希はへそから
0036ほんわか名無しさんNGNG
優希 「どこでもドア〜」
0037 NGNG
Stap !!!:' 優希 ' は男だったのでは?!
0038PONGNG
通行人「そうだったのか・・・」
0039ほんわか名無しさんNGNG
優希は、突然右乳首のピアスをむしり取った
0040ほんわか名無しさんNGNG
「あっ、見ーちゃった」気が付くと背後に幼馴染の白柳鉄子が…
0041ほんわか名無しさんNGNG
優希は鉄子とじゃんけんをするはめになった。
0042ほんわか名無しさんNGNG
「いくわよー! 鉄子'Sジャン・ケン・ピョン!」
0043ほんわか名無しさんNGNG
優希はウケ狙いで、肉棒をさらけ出した
0044名無しNGNG
>>1-43
マジメにやれ
0045ほんわか名無しさんNGNG
と、>>44名無しこと、学校一恐いと評される体育教師の稲本の一言で
周囲の空気は一変した。
0046ほんわか名無しさんNGNG
稲本は二人を体育教官室に閉じこめた
0047ほんわか名無しさんNGNG
稲本「二人とも裸になれ!」
0048ほんわか名無しさんNGNG
優希「なんで、裸になるんだよ」
権助「こいつ、基地外だよ(藁。いっちょやってやるか」
0049ほんわか名無しさんNGNG
優希「フフフ、そうだね。ブッ殺しちゃおっか?」
そう言いつつ優希は胸元からベレッタM92FSを取り出した!
0050ほんわか名無しさんNGNG
そして権助はN210iを出した。そう、最新機種である。
それを見るや稲本は言い知れぬ気分の高揚を覚えた・・・。
0051ほんわか名無しさんNGNG
それを悟られまいとする稲本の全身はいまや
0052ほんわか名無しさんNGNG
乳首&ティムポがビンビンに…
0053.NGNG
そしてフラーッシュ!!!!
0054ほんわか名無しさんNGNG
あ・・あぁ・・・あ・・あ・・・・
0055ほんわか名無しさんNGNG
あ〜わ〜ゎ〜ゎ〜ゎ〜ん
0056ほんわか名無しさんNGNG
優希が目を覚ますと、そこは保健室のベッドの上だった。
0057ほんわか名無しさんNGNG
ふと隣りを見ると、そこにはクラ子の姿が!!
0058ほんわか名無しさんNGNG
起き上がろうとした優希

優希「痛っ!」
0059ほんわか名無しさんNGNG
突然うんこを食い出して


http://ww71.tiki.ne.jp/~getmail/ayasikare.htm
TOPページエロ画像自動更新あやしい枯れ開始
0060ほんわか名無しさんNGNG
だんだん意識を取り戻すと、なんとクラ子と69の体勢に!
0061わおNGNG
マジで!
もっと書け!
0062ほんわか名無しさんNGNG
クラ子のマムコを目の当たりにした
ピチピチ新鮮だった
0063ほんわか名無しさんNGNG
そこでふと、クラ子が呟いた。
0064ほんわか名無しさんNGNG
「は、はやく優希のシャウエッセンをちょーだい」
0065ほんわか名無しさんNGNG
パリ!シャキっと新鮮であった‥。
0066ほんわか名無しさんNGNG
く、喰ひちぎられたぁ〜〜〜!!!
0067ほんわか名無しさんNGNG
おいしそうに頬張るクラ子。
0068ほんわか名無しさんNGNG
「ミディアムがよかったナ」
0069ほんわか名無しさんNGNG
優希「てめぇ、やりやがったな!こうなったら、てめぇのアワビも破壊してやる」
0070ほんわか名無しさんNGNG
アワビではなく、シャコガイであった・・・
0071ほんわか名無しさんNGNG
「プログラムが正常に機能しない!!鯖を立てなおせ!」
0072ほんわか名無しさんNGNG
↑69取られたぜ
アワビにこぶしをつっこんだ
おあた!!
0073ほんわか名無しさんNGNG
シャコガイにも
おあた!!
0074ほんわか名無しさんNGNG
クラ子のシャコガイは無残にも砕け散った。気を失いその場に崩れ落ちるクラ子に対し優希は、
0075ほんわか名無しさんNGNG
再びベレッタを取り出し、思い切り引き金を引いた。
0076ほんわか名無しさんNGNG
ズキューンズキューンズキューン・・・
優希「ひゃーははっはははははははははあああああ!!!」
0077ほんわか名無しさんNGNG
3発撃った・・・
2発は左右のオパーイ
もう1発はマムコに命中した!!
0078ほんわか名無しさんNGNG
「殺っちまった……。」
気がつくと、優希は走りだしていた。
(あれは正当防衛だ…正当防衛だったんだあああ!!!)
0079ほんわか名無しさんNGNG
「ウウッ、食いちぎられた股間が痛てぇ。どうしよう、宦官になっちまった」
0080ほんわか名無しさんNGNG
そして気付いた。「このスレは、ほの板で立てても盛り上がらない・・・・・・」
そしてみんな、然るべき板に移動していった。

http://www2.bbspink.com/hneta/index2.html
0081教師びんびんNGNG
>>79
宦官って・・・(激ワラ
後漢時代かよ
0082 NGNG
>>80
参加しようにも,途中から猟奇小説になってしまって...ぐすん.
ガンマニアが混じりこんでいる模様.せきにん取ってくれー.
0083ほんわか名無しさんNGNG
>>82 じゃあ気を取り直して




           第2幕 スタート
0084ほんわか名無しさんNGNG
むか〜しむかし あるところに
0085 NGNG
カフェがありました.
カウンターに,女が1人.
タバコの煙りに包まれて...
0086ほんわか名無しさんNGNG
いるにも関わらず,
彼女の体からは香水の蒸発した匂いが漂っていた
0087ほんわか名無しさん01/08/26 18:25ID:yFrKAOnA
いや、香水だけではない。蒸れた雌の性臭までもが漂っていた
0088ほんわか名無しさん01/08/26 18:30ID:I/.AIu4k
店員「いらっしゃいませ。ご注文は何にいたしましょうか?」
0089ほんわか名無しさん01/08/26 18:41ID:e7dIU0js
「わたしの・・・唇の色に合わせたカクテル、作って頂戴」
0090 01/08/26 18:41ID:BmERjCoA
" Paradise Cafe. "
0091ほんわか名無しさん01/08/26 18:59ID:e7dIU0js
店員が作ったそのParadise Cafeという名のカクテルが注がれたグラスは、ひんやり
と濡れ、その色は、彼女のなまめかしい唇と同じ
0092 01/08/26 19:15ID:QrWEgKo6
女は,カクテルを口に運ぶ.
グラスについたルージュ.
なまめかしい唇のあとがくっきり.
0093 01/08/26 20:44ID:hFaqc3m.
" となりに すわっても いいですか?"
1人の男が女にたずねた.
すると女は...
0094ほんわか名無しさん01/08/26 21:27ID:8aUD6QXU
男を一瞥した.

その一瞬で男に何の価値も見出せなかった女は視線を
カウンターへ戻しまたParadise Cafeを口に含んだ.
0095ほんわか名無しさん01/08/26 21:37ID:8sVsVa8A
男は飢えていた。
ナニはもうMAX寸前であった。
0096ほんわか名無しさん01/08/27 00:09ID:6DrPkw5E
「あ、あの……」
男は意を決して女に話しかけた。
0097ほんわか名無しさん01/08/27 00:21ID:Mb.X8bRg
「生尺おねがいします!」
0098ほんわか名無しさん01/08/27 00:44ID:zglDa9gQ
女の眉がピクリと動き、その鋭い目で男を見た
次の瞬間
0099 01/08/27 00:56ID:YLbndnbk
バーテンが気をきかせた.
(どうでもいいけど,そろそろ,えぐい展開になってもいいんでないかい?)
0100ほんわか名無しさん01/08/27 01:02ID:zglDa9gQ
女が男に詰め寄り
0101ほんわか名無しさん01/08/27 01:09ID:V.9cfkzU
女は男の股間をまさぐりカリ首から根本をしごいた。
0102 01/08/27 01:40ID:7LK4yysE
(三戸光国:これこれ,公衆の面前であるぞ! 場所をわきまえんかい!)

男はあっというまに,いっちまったとさ.
さて,女は...
0103ほんわか名無しさん01/08/27 02:02ID:9RiHmzaA
その男のふがいなさに冷笑し、バーテンに言った、
「何かおつまみないかしら?」
0104ほんわか名無しさん01/08/27 02:05ID:yJgqNs8c
「私があなたの乳首をつまみましょう」
バーテンの目が光った。
0105ほんわか名無しさん01/08/27 02:27ID:9RiHmzaA
バーテンは叫んだ!
「よし、いくぜ!マッスルドッキングゥ〜」
0106ほんわか名無しさん01/08/27 02:58ID:730WdsQk
バーテンの体がみるみるうちに巨大化していくっ!!
0107ほんわか名無しさん01/08/27 05:56ID:nmjB7kDc
バーテンの体はマックス寸前!
0108ほんわか名無しさん01/08/27 06:46ID:eCeGN1HI
しかし女は動じるどころか、妖しい笑みさえ浮かべている。
0109ほんわか名無しさん01/08/27 07:06ID:pdg8XhL.
「この部屋は冷房の効きが悪いから私がサービスしましょう」
バーテンは氷を取り出し,その手を女の胸元へ這わせた
0110ほんわか名無しさん01/08/27 17:16ID:aRNRP9mk
一瞬、女のかたちの良い乳房が、ビクッと反応した。
女は上目づかいで、バーテンに言った..
0111ほんわか名無しさん01/08/27 18:02ID:zNDPb/Rc
「ちょっと待ってね」女は優雅に立ち上がり胸元のボタンを...
0112ほんわか名無しさん01/08/27 20:53ID:gPIdQWTo
指で砕いた。
0113ほんわか名無しさん01/08/28 00:05ID:oc2W/vZA
「君となら砕けるようなセックスができそうだ.....」バーテンはささやいて,
自らのシャツをバリリと破き,分厚い胸板,割れた腹の見事な逆三角形の
上半身を女の前にさらした
0114ほんわか名無しさん01/08/28 00:10ID:p3eB55MM
女はそのバーテンの分厚い胸板を指でなぞった。
いやらしい、その指先の動き。。
いじらしい上目づかい。。
そしてその指先の動きは胸元からへそへと下にしずんでゆく。。
0115ほんわか名無しさん01/08/28 00:11ID:J/dVkdWU
バーテンの手がなまめかしい女体をなでまわす・・・・・。
0116ほんわか名無しさん01/08/28 00:21ID:Q2WN33Rc
バーテンの舌が女の白く細い首すじを溶かすように舐める・・・
0117.01/08/28 00:30ID:mSc.uT8s
ところがその時・・・・
0118ほんわか名無しさん01/08/28 00:43ID:OfZEXH5Q
女の首すじに小さなあざ・・・
そう、キスマークだった
0119ほんわか名無しさん01/08/28 01:50ID:hFWNVTA6
一瞬、バーテンは戸惑ったが、これでは2チャンネラーが怒ると
思い、見て見ぬふりをし、かっこよく、決めてかかった
0120ほんわか名無しさん01/08/28 01:51ID:v42//roI
背後に回り両手で服の上から乳房を揉みほぐし......
0121ほんわか名無しさん01/08/28 02:26ID:hFWNVTA6
首筋にキスをした。そう、満席に近くなった客席など、気にもとめず。

その様子を見ていた、カフェのオーナーが近寄って来た。
0122ほんわか名無しさん01/08/28 02:27ID:Tq4VrceM
女はかすれる声で「まずお店を閉めて・・・」と。
0123ほんわか名無しさん01/08/28 15:00ID:RR27hvtw
「黙れ!!」オーナーの怒りに満ちた声が店中に響いた。
「てめー仕事もしないで、なにいちゃついてんだ!!」
鬼のような形相をしたオーナーが、ゆっくりとバーテンに近づいた。
0124ほんわか名無しさん01/08/28 16:08ID:WVLqSntM
突然オーナーの右ストレートがバーテンの頬にヒットした!!
そう、オーナーは有名なプロボクサー、ファイティング石松だった
バーテンは隅のカラオケセットまで飛ばされ、失神した
そして、オーナー石松は女の方を見た!!
ジロリ・・・(よだれ)
0125a01/08/28 16:38ID:Q45oBrqg
女の顔が恐怖でひきつっている。
0126ほんわか名無しさん01/08/28 23:10ID:BNOO7Pe2
女『この男・・・わたしのからだをねらってる!?でも、アレは大きそう。』
0127ほんわか名無しさん01/08/28 23:12ID:csJ4vTi6
「あぁ、もうダメだ。出ちゃうよ」と激しく動く叔母の手を制止すると、「ごめ
ん。お口でしてあげる」と、私を立たせると自分は跪き、優しく口に含んでくれ
た。
0128ほんわか名無しさん01/08/29 00:15ID:iXBOUVUs
オーナー「ちょっと事務所までツラ貸してくんねぇかな」
0129ほんわか名無しさん01/08/29 01:14ID:ELec2y9E
「嫌・・・」
0130ほんわか名無しさん01/08/29 01:22ID:iXBOUVUs
オーナー「へっへっへ、本当は欲しいんだろ?これが」オーナーは女の手を取り...
0131ほんわか名無しさん01/08/29 02:50ID:XpMt8tcc
右アッパーを女の顎に入れ、女を失神させた。
0132ほんわか名無しさん01/08/29 04:05ID:Foc6KwK6
意識を失った女を連れて行こうとするオーナー
0133ほんわか名無しさん01/08/29 04:20ID:4vWIjqUo
・・・・・。

やがてオーナーはある館にたどり着いた。
0134ほんわか名無しさん01/08/29 04:26ID:GsdLANhs
オーナーは館に入り、女を
0135ほんわか名無しさん01/08/29 04:28ID:ClzC62y6
荒縄で縛りあげた。
0136ほんわか名無しさん01/08/29 04:33ID:GsdLANhs
女:「はっ、ここはどこ?」
0137ほんわか名無しさん01/08/29 04:33ID:fa8RZ85I
そのころやっと意識をとりもどすパーテン
0138ほんわか名無しさん01/08/29 06:15ID:VcuA.9iU
オーナー、気が付いたか。これからどう料理していこうかな。
女、何を…ほどきなさいっ!いますぐ!!



バーテン、
はっ…アイテっ!えーと…何があったっけ…
!?…そ‥そうだ!あいつは…?
逃げたのかな?
0139ほんわか名無しさん01/08/29 13:32ID:2IiHqbgE
バーテン「あれ・・・?漏れはなにしてたんだっけ?オーナーと舐めあってたとこまでは覚えてるんだが・・・。」
0140ほんわか名無しさん01/08/29 20:13ID:N5FRdMqo
すっかり勘違いしているバーテン。
バーテン「そう、オーナーは漏れのここを・・・こうやって・・・」
0141ほんわか名無しさん01/08/29 20:33ID:goPEQ0B6
バーテン:そういえばオーナーはどこに・・・?まだイかしてもらってないのに。。
0142ほんわか名無しさん01/08/30 00:59ID:/BK5s9ME
そのころオーナーはというと・・・

オーナー「あー、そろそろ逝きそうだ。逝っていい?逝っていい?」
0143ほんわか名無しさん01/08/30 01:06ID:JjSFTHvk
女・とっとと逝っちまえ!糞豚が
0144ほんわか名無しさん01/08/30 01:41ID:.zuGlD66
と思いつつも、読者のためを思って,いちおう
「あん、あん」と感じたフリをしていました
0145うどん捏ね太郎01/08/30 01:43ID:wCbVEWT6
しかし、本当に感じていないことに気付き女は一段と声を荒く罵倒するのであった
0146ほんわか名無しさん01/08/30 02:43ID:t89Ty7Vg
女・(あーもうこーなったら獣になるしかない!吠えてやる!!)
0147馬なみ01/08/30 03:10ID:m.iyTpvs
ぎゃおす!
0148ほんわか名無しさん01/08/30 03:19ID:S2Ut6/NM
オーナー・な!?なんだ!?(ビクーリしてティムポ↓)
0149趣味板より@01/08/30 05:12ID:0.ySdayY
を机の角に びたーん びたーん
0150ほんわか名無しさん01/08/30 05:56ID:xep21qkg
女・ちゃーんす♪
0151ほんわか名無しさん01/08/30 07:19ID:jN2guvLQ
女も机の角に己の恥部を押し付け、腰を振り出した。
顔を赤らめ、せつなげに・・・
0152ほんわか名無しさん01/08/30 08:52ID:bjlc30j6
その女、香代子の性器から汁が噴出した。
0153 01/08/30 11:55ID:o9AuWecI
大猿は雄叫びも高らかに破裂せんばかりに充血したペニスを挿入した。
0154ほんわか名無しさん01/08/30 12:13ID:1U/9QlqE
オーナー「だが汁だけでは、官能小説にはなにかが足りない」
オーナーはロッカーから
0155ほんわか名無しさん01/08/30 12:32ID:7cShqNgs
きつねうどんをとりだし、自分の熱く滾った肉棒で、かき回した。
0156ほんわか名無しさん01/08/30 12:39ID:R5gSv4OA
こばけん(小橋健太)のオレンジパンツ
0157ほんわか名無しさん01/08/30 15:45ID:bFuXMpBs
をはいたバーテンは、危機一髪の香代子を探しオーナー所有の館へとたどりついた。
0158ほんわか名無しさん01/08/30 15:47ID:5Dn8TN3.
をはいて、「やっぱり、どんべえはきつねだYO!」
うどんを食い始めた!
0159ゲームブック01/08/30 15:53ID:5VhmhHms
>>157は29p
>>158は40p それぞれ開け。
016015801/08/30 17:08ID:7Vu2A20g
間が悪かった。ごめん。
取り消しきぼんぬ。
0161ほんわか名無しさん01/08/30 17:59ID:9DvTq6mg
>>157の続きから

バーテンは一歩、館に足を踏み入れこう言った。
0162ほんわか名無しさん01/08/30 18:24ID:h2l3K5ss
「で、でけぇ!」
0163 ◆qox.tNYc 01/08/30 18:50ID:9DvTq6mg
そこにはとても大きい鯛を見て興奮しているバーテンがいたのであった。
0164ほんわか名無しさん01/08/30 20:00ID:0qyZxDyg
その鯛にはなんと・・・
0165ほんわか名無しさん01/08/30 20:12ID:XvH/vvdY
おでこにモナーが書いてあった
0166ほんわか名無しさん01/08/30 20:13ID:EHtoAm7E
揉んだ。
0167ほんわか名無しさん01/08/30 20:14ID:EHtoAm7E
触った
0168ほんわか名無しさん01/08/30 20:27ID:D3ia87i2
鯛食ってスタミナつけたバーテンはいよいよオーナーに
決戦を挑むことにした。相手はヘビー級チャンピオン
ファイティング石松とも知らずに・・・
0169ほんわか名無しさん01/08/30 21:10ID:h2l3K5ss
屋敷の中を進んでいくと、大きな扉に突き当たった。
その扉の堅牢さに、バーテンは思わず生唾を飮み込む。
0170ほんわか名無しさん01/08/30 21:32ID:wcaEG7RI
・・・(バーテンは気合いをためた)
0171 01/08/30 21:54ID:NcLYwv6g
ヨガ〜
0172オカズになるのはいつの日か…01/08/31 00:12ID:IqEPlY1A
・・・と扉の向こうから艶めかしい声が聞こえてきた。
バーテンは思わず溜めた気合いを下半身にうつしてしまった・・・
0173今日はまだ01/08/31 04:09ID:rLzV/kTQ
バーテン「はあはあ、、、」
バーテンのナニは赤黒味を帯びて、天に向かって巨大化した!!!
0174もりあげてよー♪01/08/31 05:00ID:kZWR04.k
と、ナニの先が堅牢な扉に当たった
0175ほんわか名無しさん01/08/31 05:07ID:KxcmpZzM
ギィィィ・・・・ 重たい扉がゆっくりと押し開かれてゆく。
0176ほんわか名無しさん01/08/31 05:20ID:mOoVPPcg
中で繰り広げられている光景を見た瞬間バーテンは・・・
0177ほんわか名無しさん01/08/31 06:18ID:KxcmpZzM
眠い
0178ほんわか名無しさん01/08/31 07:11ID:klkWJ1Rk
一気に熱が覚めシラフにもどり…
てめぇ!ふざけんなゴルァ
0179ほんわか名無しさん01/08/31 08:40ID:JifbVGsg
…とバーテンはオーナーに向かって叫んだ!
0180ほんわか名無しさん01/08/31 09:05ID:R533iEok
しかしオーナーには耳が無かった
0181ほんわか名無しさん01/08/31 11:11ID:dlHCAD1Y
オ−ナ−のヅラが飛んだ
0182ほんわか名無しさん01/08/31 12:27ID:2hLkBdTY
ヅラの下から鳩が飛んだ
0183ほんわか名無しさん01/08/31 12:28ID:kZWR04.k
そのヅラは宙を舞い・・・
0184名無しさん ◆qox.tNYc 01/08/31 13:12ID:r8d5xDkM
バーテンのナニに覆いかぶさった。
0185ほんわか名無しさん01/08/31 16:16ID:R533iEok
バーテンはクビになった。
0186ほんわか名無しさん01/08/31 17:22ID:2hLkBdTY
(クビになったといっても、クビ違い)
0187ほんわか名無しさん01/08/31 19:55ID:IAnkJWt.
ズラ、なぜか発射。
0188ほんわか名無しさん01/08/31 22:43ID:3OFWd7go
バーテンは空砲を放ったズラオーナーに向かって「香代子はどこだ!!」と叫んだ。
0189ほんわか名無しさん01/08/31 22:47ID:72941L4I
バーテンとオーナーが闘いに夢中になっている間に香代子は逃げ出しました。
バスタオル1枚まとった姿で門から外へと駆けていったのです。
0190ほんわか名無しさん01/08/31 22:53ID:9wuSmvmA
そのころ、館のそばの森を悶々とした思いをかきけしたい一心で、復活した主人公優希はジョギングをしていた。
0191ありがちな展開01/08/31 22:57ID:mOoVPPcg
ドンっ!

女・痛っ!?

優希・うわっ!!
0192これから山場01/08/31 23:19ID:HGhtv86U
女・(かわいい!好みかも!?)
優希・(萌え萌え〜!)
2人はバイセクシャルだったのだ。
0193ほんわか名無しさん01/08/31 23:49ID:haiAUxUk
「すすす、すいません」「謝る前に、その手を胸からどけてくれないかしら」
0194ほんわか名無しさん01/09/01 00:07ID:GyjHpjts
優希「あ・・・!?ご・ごめんなさいっ」
0195ほんわか名無しさん01/09/01 00:18ID:o6sen/v2
しかし慌てた優希はその胸をぎゅっとつかんでしまった。
0196岩のり捜索隊01/09/01 00:25ID:yKOteWdg
「あっ・・・」
優希の手には暖かい液体がつたっていた。

「母乳かしら・・・」
0197ほんわか名無しさん01/09/01 00:26ID:hivHEIfU
女:あんっ;&hearts
0198ほんわか名無しさん01/09/01 00:26ID:hivHEIfU
はずかしい。
0199ほんわか名無しさん01/09/01 00:29ID:o6sen/v2
優希はその液体を舌でゆっくりと拭き取る。
0200ほんわか名無しさん01/09/01 00:31ID:jU0g7ldw
「わたし、香代子っていうの・・・君は?」「俺・・・山傘浦優希です!中三です!」
0201ほんわか名無しさん01/09/01 00:35ID:o6sen/v2
そう、優希は男へと変質してゆく・・・いまや股間の熱いたぎりは屹立し噴出せんがごとくであった
0202ほんわか名無しさん01/09/01 00:40ID:5vIxG.yA
「優希くんか・・・かわいい顔してるのね・・・夜だからよく見えないわ。もっとそばで見せて・・・」と香代子。
0203ピーヒャラ生活24時01/09/01 00:41ID:yKOteWdg
「誘ってるのか?」
確かめてみようと優希は行動を起こす。
0204ほんわか名無しさん01/09/01 00:49ID:mwQ/lvSY
じりじりと近づくように見せて、膝を女の割れ目付近にそっと押し当ててゆく
0205ほんわか名無しさん01/09/01 00:49ID:inrpS1zw
優希に近づいた香代子は、優希のぎらぎらした目を見て、とっさにバスタオルをひきあげて胸を隠した。
0206これから山場01/09/01 00:59ID:PHTyeoec
「あせっちゃ だめ。
私がいろいろ おしえてあ・げ・る。」
そして
0207ほんわか名無しさん01/09/01 01:02ID:dtCQ/6dc
月明かりの草原に優希は香代子に手を引かれ・・・「今日が夏休み最後の日なのね・・・優希くん」
0208ほんわか名無しさん01/09/01 01:04ID:e2tCCTNs
しかし、いかんせん優希のフェイスはゴリラだった
0209ほんわか名無しさん01/09/01 01:05ID:mwQ/lvSY
ゴリラって力強くてステキ・・・(うっとり)
0210ほんわか名無しさん01/09/01 01:06ID:SSm4TkqM
「(ドリルはできてないけど、最高の夏休みだぜ!!)」と鼻息を荒げる優希の耳に「香代子〜、どこだー」とバーテンの声。
0211ほんわか名無しさん01/09/01 01:11ID:mwQ/lvSY
この擦れは中々最後までい官能・・・優希の溜息は深かった。
0212ほんわか名無しさん01/09/01 01:14ID:/SiyJ86s
「かかか香代子さん、お願いっす!夏休みが終わるまでに俺の純情を奪ってください!!」「でもジュンペー(バーテン)が・・・」
0213ほんわか名無しさん01/09/01 01:16ID:mwQ/lvSY
優希:「せめて。せめて香代子さんにドリルをぉぉぉ(絶叫)」
0214ほんわか名無しさん01/09/01 01:18ID:PHTyeoec
優希のナニはマックス状態となり香代子の濡れた花びらまで
あと0,5センチにまで迫った。
0215ほんわか名無しさん01/09/01 01:19ID:l/sFksgs
「香代子、ここにいたのか」「ジュンペー」「なんだその小僧は?」「勉強教えてたの」
0216ほんわか名無しさん01/09/01 01:21ID:PHTyeoec
よし、俺もそのガキのために一肌脱いでやる!
ジュンペーは全裸となった!
0217ほんわか名無しさん01/09/01 01:22ID:l/sFksgs
「ドリルは裸でやるもんだ、小僧!!」
0218ほんわか名無しさん01/09/01 01:23ID:J4AFDrT.
「ほれっ!」
さっぱりした掛け声とともにじゅんぺーの太い何が優希のアナルにズドン!!
0219ほんわか名無しさん01/09/01 01:25ID:PHTyeoec
優希(ああ、感じちゃう、、)
優希は腰を激しくふりだした!
0220ほんわか名無しさん01/09/01 01:26ID:NVuWu9FQ
優希は青春の痛みに気絶したが、目を覚ますとドリルは完成していて、香代子とジュンペーが微笑んでいた。
0221ほんわか名無しさん01/09/01 01:28ID:J4AFDrT.
優希:「これが・・・これがオレのゲッタードリルナノカー!!」
0222ほんわか名無しさん01/09/01 01:29ID:NVuWu9FQ
香代子「優希くん、いい夏休みの思い出ね!」
0223ほんわか名無しさん01/09/01 01:30ID:J4AFDrT.
優希:「ドリルストーム!!」香代子「ああ、逝く!!」
0224ほんわか名無しさん01/09/01 01:32ID:VU0twZoc
「小僧、香代子は疲れてるんだ」見ると、香代子もジュンペーもうっすらと汗ばんでいた。
「おれが気絶してる間に・・・?」
0225ほんわか名無しさん01/09/01 01:35ID:YmyzDjyw
優希:「くうう、せめて、せめて気絶しなければ、目の前で見ることができたのに・・・!!」
0226ほんわか名無しさん01/09/01 01:37ID:YmyzDjyw
「小僧、どうした?」「俺、俺、夏休みの間に経験したかったんっす!」
「香代子は俺の女だからダメだ」「登校時間まであと5時間です!」「何とかしよう!」
0227ほんわか名無しさん01/09/01 01:40ID:TNNHSZAY
そしてじゅんぺーは四つんばいに。
0228ほんわか名無しさん01/09/01 01:46ID:oezhCx2M
ジュンペー「荒縄と棒を用意して下さい」
優希:「そんなもの、何に使うんでござる?」
0229ほんわか名無しさん01/09/01 01:48ID:4y.whVIU
「お前をしっかりおぶってこれから熱海まで行く。熱海にいる俺の妹がお前の相手を
してくれるはずだ。さあ、夏休みはあと少しだ。急げ!」
0230ほんわか名無しさん01/09/01 01:52ID:KOcyR3PA
優希「妹さんのプロフィールを簡潔に」
ジュンペー「ジュン奈、16歳。今年のミス熱海の荒波。サル・ゴリラ顔
の王子様が現われるまでは純潔を貫くといっている。かわくてスタイル抜群。
趣味は料理とテニスだ」
0231ほんわか名無しさん01/09/01 01:53ID:PHTyeoec
そこへ
「僕、ドラえもんです!」
ドラえもんとばったり、遭遇!!
0232ほんわか名無しさん01/09/01 01:53ID:KOcyR3PA
優希「オッケーっす!!」
ジュンペー「そうと決まったら出発進行!!」
香代子「しっかりね、優希くん!!」
0233かさなってごめんよ01/09/01 01:54ID:KOcyR3PA
ドラ「はい、タケコプターで熱海にいくといいよ」
0234こちらこそ01/09/01 01:58ID:PHTyeoec
2人はタケコプターを受け取り、熱海へ向かった!!
0235ほんわか名無しさん01/09/01 02:03ID:yRYZFB1g
「ジュン奈・・・待ってろ、俺の恋人!!」思い込みの激しい優希。
0236ほんわか名無しさん01/09/01 02:10ID:oezhCx2M
同時刻。ジュン奈は温泉につかるために、今まさに服を脱がんとしていた!
0237ほんわか名無しさん01/09/01 02:17ID:DCoHWldI
「最近ちょっと太ったかな?ヤダナ」
0238ほんわか名無しさん01/09/01 02:19ID:DCoHWldI
「ひひひ、もうすぐ熱海だな。このスレがはじまって俺さんざんだったけど、これからは「俺の空」の主人公みたいになれるかも、ぐひひ」
0239ほんわか名無しさん01/09/01 02:51ID:oezhCx2M
想像して興奮し、無意識にティンポを掴み出して握り締めた優希に、
隣を飛んでいたジュンペーが、静かな落ち着いた声で話しかけた。
0240ほんわか名無しさん01/09/01 03:07ID:EYvjNV0Y
この逝かれティムポのおかまやろう!
0241何故ギャグ路線に行くんだ〜01/09/01 06:03ID:2O.8O6yA
そう言ってジュンペーは優希のティムポを強く握った。
0242ほんわか名無しさん01/09/01 07:33ID:fv2Uazk.
優希・うわっ何するんだ?
じゅんぺー・興奮してんじゃねえよ。
0243ほんわか名無しさん01/09/01 10:39ID:LIRvXceM
優希はつぶやいた。

  ∧ ∧   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  (  ,,) <  まさしく一寸先は闇だねぇ・・・
  ./  |   \______________
 (___/
/
0244ほんわか名無しさん01/09/01 11:41ID:dhan8FzY
一方その頃熱海では・・・

「ほげ〜、極楽極楽」
ジュン奈が温泉でくつろぎにくつろいでいた。
0245八代目・牛田モー01/09/01 13:26ID:oezhCx2M
「背中、お流しいたしやしょう。うひひ」「きゃあ」
稲本は、先生の給料を全額パチンコにつぎ込み、バイトで背中を流す仕事をやっていた。
0246ほんわか名無しさん01/09/01 16:12ID:xodmFqh2
稲本「安心してください。僕のナニは幽閉されてますから」
そういう稲本のパンツはよくみると金属製だった
0247ほんわか名無しさん01/09/01 16:19ID:HO16KpVY
完
0248ほんわか名無しさん01/09/01 17:16ID:qYp5praA
優希はつぶやいた。

  ∧ ∧   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  (  ,,) <  仕方ない。今晩もなっちで逝くよ・・・
  ./  |   \______________
 (___/
/
0249ほんわか名無しさん01/09/02 00:13ID:wbTizOlk
ジュンペー「そういいながらも、俺にしゃぶられて本当はうれしいんだろ?」

優希の顔には苦悶とも喜悦ともとれる表情がうかびつつあった...
0250ホモーが参加してるよっ!01/09/02 05:50ID:gxXhXYAA
優希「やめろっ!やめろおっ!」
0251ほんわか名無しさん01/09/02 06:34ID:A3cGpjTE
どぴゅ
0252ほんわか名無しさん01/09/02 09:06ID:H38eIyLk
大仏山公園、ベンチの上、男の上でアクメに達した香代子は
0253ほんわか名無しさん01/09/02 14:18ID:TqT3unno
「ああんっなんでこんなにイイのっ!」すっかり淫乱モードに入っていた
0254ほんわか名無しさん01/09/02 18:45ID:Ur7zNIX2
加代子を責めまくる男の頭に光るものは……十円はげ!
「最高の夏だったぜ! 優希はどうだったかな?」
登校時間まで、あと四時間。。。
0255ほんわか名無しさん01/09/02 19:41ID:JD.WX//Y
「はぁ、はぁ、はぁ・・・いや〜ん、このままじゃ遅刻しちゃう」
マチ子はきれいに結ったおさげを揺らしながら走っていた。
0256ほんわか名無しさん01/09/02 20:21ID:NGeTF0GU
「ハァ・・ハァ・・・間に合った」
マチ子はいつもの時間の電車に間に合った。
「いつものことだけどこの時間って何でこんなに人が多いんだろう・・・」
0257ほんわか名無しさん01/09/02 21:04ID:CPfnawZw
箱詰めの車内。マチ子のしっとりと汗で潤んだ肌は、いつしか回りの鼻息を
荒くさせていた。                      
                              
                                ハァハァ
0258ほんわか名無しさん01/09/02 21:10ID:NGeTF0GU
「・・・アッ!?」
ふと気付くと、太ももあたりに生温かく硬いものが・・・
0259ほんわか名無しさん01/09/02 21:13ID:s3tDbTCc
はずかしい・・でももう少し・・強く・・
0260ほんわか名無しさん01/09/02 21:18ID:NGeTF0GU
ソレに触れようと、マチ子はそっと手を伸ばした。
「ハァ…。この感触・・・もっと確かめたい!」
0261ほんわか名無しさん01/09/02 21:42ID:I4jHtS9U
あーあ、今日のお昼何食べよう
0262ほんわか名無しさん01/09/02 21:46ID:s3tDbTCc
他の客のそのひと声で我にかえったマチ子は、
0263ほんわか名無しさん01/09/02 22:04ID:e/McAr1g
うしろを振り返ると、少年と男が熱い目をして立っているのに気がついた。
0264ほんわか名無しさん01/09/02 22:07ID:uIDJ0IV.
悪ふざけが過ぎてタケコプターが壊れたので熱海行きの列車に乗り換えた優希とジェンペーだった。
0265ほんわか名無しさん01/09/02 22:08ID:uIDJ0IV.
「ジュンペーさん、俺はもう始業式に間に合わなくてもいいからジュン奈さんの純潔をいただきますよ!」
0266ほんわか名無しさん01/09/03 01:01ID:xC145HB2
そのころ、公園のベンチで28人目の恋人と目覚めた香代子。「いっけない、今日からつばめ第3中学の産休代用教師になるんだったわ!」
0267ほんわか名無しさん01/09/03 01:29ID:PkMi9KJg
「はぁ、はぁ、はぁ・・・いや〜ん、このままじゃ遅刻しちゃう」
香代子はきれいに結ったおさげを揺らしながら走っていた。
0268ほんわか名無しさん01/09/03 01:35ID:GAZKSdq.
香代子は産休する女教師に交代の挨拶に職員室に逝った
香代子「はじめまして」女教師「よろすく」
0269ほんわか名無しさん01/09/03 01:59ID:45DukHFo
「おはようございま〜す」
と、そこに何とか無事に学校にたどり着いたマチ子が現れた。
0270ほんわか名無しさん01/09/03 03:44ID:Ml7ZpHlQ
「あ、マチ子さん、今日から担任になる香代子先生よ」と産休教師。「あと一人、転校生が来てないわ・・・」
0271ほんわか名無しさん01/09/03 03:49ID:CQBwqQS2
「ジュンペーさん、やっと熱海に着きましたね!熱海・・・俺、何か
忘れてる気がします・・・。でもまあいいや!さあ、早く俺の初体験
の相手になってくれるジュン奈ちゃんのとこに連れてってください!」
0272ほんわか名無しさん01/09/03 03:50ID:CQBwqQS2
名簿を覗き込みながら香代子「転校生・・・?山傘浦優希!?それって
ゆうべの・・・?」
0273ほんわか名無しさん01/09/03 03:54ID:Vw20HFqg
転校生「すみません、熱海逝ってて遅れました・・・」
ジュンペーだった
0274ほんわか名無しさん01/09/03 03:56ID:Vw20HFqg
ジュンペーは学校を間違えたようだ
0275ほんわか名無しさん01/09/03 03:59ID:MLN825WM
「ジュンペ・・・もご」香代子の口をジュンペーはふさいで耳打ちした。
「しっ。優希の童貞喪失のために俺が身代わりでやってきたんだ」
「(でも、ジュンペーが中学生なんて・・・無理ありすぎ)」当惑する香代子。
0276ほんわか名無しさん01/09/03 04:01ID:MLN825WM
そのころ、優希はジュンペーの妹ジュン奈と、熱海の海のそばで純情デートをしていた。
0277ほんわか名無しさん01/09/03 04:04ID:96OIkz0k
優希:「ジュ、ジュン奈さんの好きな食べ物は何ですか?」
0278ほんわか名無しさん01/09/03 06:54ID:Cayf8weM
好きな食べ物・・・スッポンとか山芋とかかなー。
優希・フガフガ・・・・
0279ほんわか名無しさん01/09/03 08:06ID:9dm25jhY
ジュン奈「肉全般」
0280ほんわか名無しさん01/09/03 09:24ID:bPq93OeI
優希:「ジュ、ジュン奈さんは趣味は何ですか?」
0281ほんわか名無しさん01/09/03 09:39ID:gv6M0y06
「恥ずかしい・・・ケド、、、優希さんだから言うね!」ジュン奈は
0282ほんわか名無しさん01/09/03 19:38ID:XMWG5gy6
僕に耳打ちしようと,そばに寄って来た
0283ほんわか名無しさん01/09/03 20:14ID:wik5p9KE
しかし、途中で思わず転んでしまった。
0284ななこ01/09/03 20:21ID:on/W/Hnk
だが、得意な前転でクルリッと回った瞬間パンツ
0285ほんわか名無しさん01/09/03 22:45ID:qELnr6jA
が見えたが、それは「ジュン奈 ジュン奈 ジュン奈」とびっしりと書き込まれたしろもので
0286ほんわか名無しさん01/09/03 23:37ID:on/W/Hnk
なにか白い液体がついていた
0287ほんわか名無しさん01/09/03 23:47ID:qHoG5vdc
優希:「お、おれのか!?」
0288ほんわか名無しさん01/09/03 23:50ID:qHoG5vdc
こくん、とうなずくジュン奈。
0289ほんわか名無しさん01/09/04 00:00ID:esES1CUw
純奈ってかくのにおぼえられないの。。。
0290ほんわか名無しさん01/09/04 03:12ID:81UnRSZI
「キャワイイイ〜!!」優希はやっぱ始業式より熱海だなと思いながらそっとジュン奈の
手を握った。
0291ほんわか名無しさん01/09/04 03:13ID:81UnRSZI
優希が官能小説らしからぬ純情さを発揮していたころ、学校では香代子先生とジュンペー(25歳)が・・・。
0292ほんわか名無しさん01/09/04 03:23ID:JrtKadqc
「あんころもち。」
0293ほんわか名無しさん01/09/04 03:35ID:N0vMrzmQ
を誰もいない体育倉庫でむさぼり食っていた。「ジュンペー、お・い・し」
0294ほんわか名無しさん01/09/04 06:22ID:gGh9gnpo
ジュンペー・んであんころもちにはやっぱり牛乳だよね。そう思わない?
0295ほんわか名無しさん01/09/04 10:07ID:0ZD0k37g
香代子「あーん,あんこが乳首についちゃった」
0296ななこ01/09/04 10:10ID:malYXciQ
甘い甘い香りが漂った瞬間、ジュンペーのあそこは
0297ほんわか名無しさん01/09/04 15:51ID:/D23MrYU
「そういう風にしないで」といいながら天国に帰って逝った。
0298みすと@AMNESIAC01/09/04 16:30ID:Km0bBrZc
0299ほんわか名無しさん01/09/04 16:40ID:Lju2sB/Q
終了
0300ほんわか名無しさん01/09/04 16:45ID:n76FKm1Y
300
0301ほんわか名無しさん01/09/04 16:51ID:3YeUWlsU
300回もの官能ののち、ジュンペーと香代子の愛の時間は終了した。
0302ほんわか名無しさん01/09/04 17:08ID:k5ZoCFO2
香代子「すごい、良かったYO!」
0303ほんわか名無しさん01/09/04 17:25ID:bEPwaBQ.
「香代子、サンキュー」「これがほんとの産休先生ね!」「ハハハ」「ホホホ」
そのころ純情熱海デートまっさいちゅうの優希とジュン奈は・・・。
0304ほんわか名無しさん01/09/04 17:45ID:m0VuwDGo
ジュン奈「ねぇ、優希・・・ アレがこないの・・・」
0305ほんわか名無しさん01/09/04 19:46ID:iIgXVfDQ
「アレってなんだ?( ゚Д゚)ゴルァ!!」と、とぼけて
見せるも優希は…
0306ほんわか名無しさん01/09/04 19:46ID:xGOpYTSk
2ちゃんねるのみなさんへ
みなさんがこの手紙を読んでいる頃には、おそらく僕はこの世にはいないでしょう。

実は、僕は東大受験生ではなく、元東大生でした。文学部の某学科に所属していましたが、
とある理由により退学してしまい、現在24歳までフリーターをしていました。

僕は中学生の頃からエリートとして周りから尊敬され将来を嘱望される人物でした。
ですが、その反動からか大学在学中に遊びほうけてしまい、フリーターの方が実は

楽しいのではないかと思い、何を勘違いしたのか大学を辞めてしまい、今までに至りました。
このご時世、大学中退者にまともな職があろうものなどなく、これからの人生後ろ指を指される
のはとても耐えられるものではありません。その上お金もついに底をつき、人生さえも否定する
ような考えを抱くようになり、このような経緯に至ったのです。

自殺をしようにもマスコミに取り上げられ、さらし者にされるのはとてもごめんです。
ならば、僕はこの世からいなくなる。つまり、行方不明者となる決断をしようと考えました。

今から海外のある国に向かい、そのまま楽に死のうかと思います。ある国というのは
ここではとても言えません。ただとても寒い場所とだけ言っておきましょう。

この事実を知っているのは2ちゃんねるのみなさんだけです。
インターネットをしている間はとても楽しかったです。
今まで本当にありがとうございました。

                                  エデン
0307ほんわか名無しさん01/09/04 19:50ID:iIgXVfDQ
俺のレスの後になんだよ!( ゚Д゚)ゴルァ!!
つづかね〜ぢゃん!
0308ほんわか名無しさん01/09/04 19:52ID:iIgXVfDQ
ささっ、続き続き
0309死神隊長Y(-д-メ)01/09/04 20:06ID:ajsm7KmY
優希は
幼い頃チャレンジした一人フェラの後に感じる独特の寒気がはしった。
「…ちがう奴の子だろ!ガルゥルゥ!」と優希
するとジュン菜は…
0310ほんわか名無しさん01/09/04 20:15ID:2EyaKh6o
「ひどいっ!あたし、純潔なのに……」と涙をこぼしました。
0311ほんわか名無しさん01/09/04 22:22ID:iXD3wbXQ
涙に戸惑いを隠せない優希。
その時、ジュン奈の携帯の着メロが鳴り響く・・・
0312ほんわか名無しさん01/09/04 22:29ID:XAhy/yjw
ジュンペーからだった。「アッ、おにいちゃん?ウン、優希くん最高!でももう手を
つないじゃったの。子供ができちゃうよね?どうしたらいい?」
0313ほんわか名無しさん01/09/04 22:38ID:qGvCei0k
優希「ジュ、ジュン奈ちゃん、なんて純情なんだ。でも、この調子じゃなかなか
進展しそうにないぞ」
夏休み中に初体験を済ませるはずだったのに、もうすでに9月4日。
0314(・)  (・)01/09/04 22:55ID:QEVyUoI6
優希『もう我慢できないっ,純奈ちゃん』
優希は純奈の割れ目に自分のチンコを突っ込んだ
0315ほんわか名無しさん01/09/04 23:19ID:PUY1gQfo
だがそれがいけなかった・・・
0316ほんわか名無しさん01/09/05 00:21ID:2iUdEPq2
ジュン奈ちゃんのわきの下に優希のオットセイがガッチリとはまりこみ
0317ほんわか名無しさん01/09/05 01:01ID:RT2svUhU
「うおおおー、やっぱり俺はできずじまいなのかー!?もう9月5日だーーー!」
「まあ、かわいいオットセイさん」
0318ほんわか名無しさん01/09/05 13:48ID:esgaXLHE
「ペロペロ・・・・・」
0319ほんわか名無しさん01/09/05 14:18ID:l/SFzPhA
「ワンワン!」
飼い犬のペロが走ってきた。
0320アスリート名無しさん01/09/05 16:50ID:hDwPf06I
ペロは、純奈ちゃんの愛犬のキャンディーに
一目散にかけ寄って行った。
0321GLD-31401/09/05 16:58ID:9WS2UYxE
そしてペロがキャンディーを舐める様は、隆久に受けたいつぞやの愛撫を思い起こさせるには充分すぎるほど情熱的であったのだった。
0322ほんわか名無しさん01/09/05 17:43ID:cxY74kZM
だがしかし!!!!!!!
0323ほんわか名無しさん01/09/05 19:50ID:RrDton/A
ペロが優希のオットセイの匂いをくんくん嗅いで
0324ほんわか名無しさん01/09/05 20:26ID:LvOF5G/M
いやな顔をした。
0325ほんわか名無しさん01/09/05 21:51ID:lDtuZdkY
そして叫び声とともにぺロの野生が目を醒ました。
0326ほんわか名無しさん01/09/05 23:42ID:P4fFumQI
ペロのソソリ立つティムポに優希は思わず…
0327ほんわか名無しさん01/09/06 00:51ID:dd1bgzGw
「師匠!」と叫び、その日からペロはにゃんこ先生のように優希の性のアドバイザーとなったのであった。
0328ほんわか名無しさん01/09/06 00:56ID:Ev2AgxPQ
ペロ:「よいか優希、わしがキャンディーにするのをよく見ておれ」
優希:「ハイ!師匠!!」
0329ほんわか名無しさん01/09/06 01:01ID:26nR7Apc
もりもり
0330ほんわか名無しさん01/09/06 01:01ID:4OZoAooA
だがこのあと波乱の嵐が吹き荒れる!!
0331ほんわか名無しさん01/09/06 01:22ID:Ev2AgxPQ
ジュン奈とのノソーリした愛を貫くため優希がペロの家に住み込みを始めて6日目の
朝のことだった。
0332ほんわか名無しさん01/09/06 01:22ID:EY.FvgT6
ペロのチムポにはとてつもない秘密が!!!
0333ほんわか名無しさん01/09/06 01:23ID:EY.FvgT6
>329-332
ツーペア。
0334ほんわか名無しさん01/09/06 01:23ID:3jcu2t/.
キャンディは不感症だったのだ
0335ほんわか名無しさん01/09/06 01:25ID:BMnuHUzE
ペロ:「その不感症を治したのがこのイチモツじゃ!」
0336ほんわか名無しさん01/09/06 01:48ID:zHs0fOtU
そう、キャンディが性奴になったのはあの夜からであった・・・
0337ほんわか名無しさん01/09/06 02:54ID:Ad4RMOqc
一方キャンディの父・サンディはその頃、深刻な顔をして一人何かを思い出していた。
0338ほんわか名無しさん01/09/06 04:45ID:Ev2AgxPQ
ジュン奈「サンディ?どうしたの?まあ、こんなにエサを残して・・・」
0339ほんわか名無しさん01/09/06 12:23ID:SsVUTTVY
ジュン奈の言うとおり、お皿に盛られたひまわりの種は全く減っていない。
0340ほんわか名無しさん01/09/06 12:55ID:DE0cCWvU
サンディ:「毎日カラカラを回し続ける日々はもうウンザリだ!!」
0341ほんわか名無しさん01/09/06 16:49ID:2axfvWmg
「せっかく特注で大型犬用のカラカラを作ったのに・・・」「だったら僕がカラカラを使いますよ!」「優希さん!!」
0342ほんわか名無しさんNGNG
嬉しさのあまりジュン奈は優希にしがみついた。ドッキン、はじめての大接近。
0343ほんわか名無しさんNGNG
思わず優希の手はジュン奈のマムコに・・・
0344ほんわか名無しさんNGNG
「ジュン奈ちゃん、好きだ」「わたしもよ、さあ、カラカラで体を鍛えて!」
とさわやかに微笑むジュン奈。
0345ほんわか名無しさんNGNG
ジュン奈のあそこはジュンッと潤んでいた。
0346ほんわか名無しさんNGNG
でもジュン奈16歳はその意味を知らないので汗だと思っていた。
0347ほんわか名無しさんNGNG
「ジュン奈ちゃん、体を鍛えてる男の方が好きなの?」といいながら
優希はカラカラで回り始めた。
0348ほんわか名無しさんNGNG
「スキ・・・」
0349はる ◆Tewlikow NGNG
なんとカラカラは大きな脱水乾燥機・・・。
0350ほんわか名無しさんNGNG
と、そのとき優希は一年前のあの思い出したくもない
記憶がよみがえってしまった
0351ほんわか名無しさんNGNG
優希は昔,ラーメンを食い逃げしようとして
0352ほんわか名無しさんNGNG
捕まり、従業員全員の制服を手洗いさせられたのだった。「でも、かわいいあの人
・・・シュウ子さんの制服だけは、触れて嬉しかったっけ・・・(にやり)」
0353ほんわか名無しさんNGNG
香代子先生「それにしても優希くんの不登校には困ったものね」
0354ほんわか名無しさんNGNG
ジュンペー「ジュン奈の魅力にメロメロなんだろうよ、くっくっく」
0355ほんわか名無しさんNGNG
ジュンペー「まぁ...ムリもないな。なにせジュン奈は俺が調教....」」
0356アスリート名無しさんNGNG
おいおい、ストーリーちゃんとつなげようぜ。。。。
名無しさんがつぶやいた。
0357ほんわか名無しさんNGNG
ジュンペー「ジュン奈は俺が調教した犬キャンディーとサンディーの飼い主だからな」
0358ほんわか名無しさんNGNG
「とにかく、ジュンペー(25歳・バーテン)が優希くんの代わりを演じるのは無理がありすぎるわ」香代子は委員長のマチ子を伴って優希のいるジュンペーの実家へと向かった。
0359ほんわか名無しさんNGNG
そのころ優希はジュン奈と熱海の海岸で
0360ほんわか名無しさんNGNG
馬歩に励んでいた
0361ほんわか名無しさんNGNG
「たのしいね、ジュン奈ちゃん」「ええ、ええ!」「(あ〜なんてかわいいんだ。いつまで我慢したらいいんだよ!)」
0362ほんわか名無しさんNGNG
もう我慢の限界!と優希がジュン奈を引き寄せようとしたその瞬間
0363ほんわか名無しさんNGNG
ジュン奈の股間からお小水が・・・・
0364ほんわか名無しさんNGNG
ジョバジョバ洪水の様に溢れだしてきた。
0365ほんわか名無しさんNGNG
(いやっ、人前で漏らしちゃうなんて・・・!)

顔を両手で覆うジュン奈。優希はその仕草に何故かひどく興奮した。

「ジュン奈ちゃん!」
0366ほんわか名無しさんNGNG
その刹那、優希もおもわず、放尿していた...
0367ほんわか名無しさんNGNG
「なにばかなことやってんの・・・」優希が振り返ると、香代子と制服を
着た見知らぬ少女が立っていた。
0368ほんわか名無しさんNGNG
「カ、香代子さん?!」「今はあなたの担任、香代子先生よ。この子は
クラス委員のマチ子さん。そろそろ学校に来なさい」
0369ほんわか名無しさんNGNG
次の瞬間、その制服少女の眼が妖しく光った。
0370ほんわか名無しさんNGNG
マチ子「(心の声)この男の子・・・どこかで会ったことあるような?前世?好みだわ、このゴリ顔・・・!!)」
0371ほんわか名無しさんNGNG
優希「嫌だ!俺はジュン奈ちゃんと最後までいくまではここを離れない!!」
0372ほんわか名無しさんNGNG
ジュン奈「優希君...うれしい」
0373ほんわか名無しさんNGNG
そんなことをいいながらも、未だ、とどまることを知らないジュン菜の放尿だった
0374ほんわか名無しさんNGNG
その尿は遂に香代子先生の足元にまで及んだ。
0375アスリート名無しさんNGNG
香代子「きゃっ二人共!!今すぐ放尿をやめなさい!!!!!!」
0376ほんわか名無しさんNGNG
と、その時!何とマチ子まで放尿し始めた。
0377アスリート名無しさんNGNG
香代子「あなた達いいかげんにしなさい!ああっ!!」
0378ほんわか名無しさんNGNG
そうこうしている内にお小水の水位は
首のところまできている。
香代子「このままではダメ!あなた達早く逃げなさい!」
0379アスリート名無しさんNGNG
ジュン奈「だって先生は、、、、!?」
0380マターリ名無しさんNGNG
、、、、、2ch隠れキャラのコト、お前にだけは(゚Д゚)イワーン
http://piza2.2ch.net/test/read.cgi?bbs=mona&key=999359481&ls=50
0381ほんわか名無しさんNGNG
香代子「大丈夫、いつもこれぐらいなれてるから(微笑)」
0382ほんわか名無しさんNGNG
訳のわからない香代子の言葉に困惑する2人だった...
その間にも尿位はみるみるあがり、とうとう口元まで達していた
0383ほんわか名無しさんNGNG
しかし、今は我慢するしかないのであった。
0384ほんわか名無しさんNGNG
こうなったら飲み干すしかない!
0385アスリート名無しさんNGNG
香代子「ガ、ガボッ。あたしって、どうしようもない教師だったけど....」
0386ほんわか名無しさんNGNG
「これだけは自信をもって...」
0387ほんわか名無しさんNGNG
香代子「残さずのむわっ!!」

優希、ジュン菜「せ...せんせーっ!!」

涙ながら自分たちの止まらない不出来な膀胱と緩い尿道に

強い怒りを覚える2人であった...
0388ほんわか名無しさんNGNG
そこに香代子とマチ子の帰りが遅いのを心配して
ジュンペーがやって来た。
「こ、これは・・・!!」
0389ほんわか名無しさんNGNG
驚いて失禁するジュンペー。
0390ほんわか名無しさんNGNG
ジュンペーのせいでまたもや減りかけていたお小水の水かさが
一気に増えてしっまた。
その為、香代子はジュンペーに殺意を抱いた。
0391ほんわか名無しさんNGNG
優希「く...くぅぅ..ジュンペー、おまえもかぁーっ!」

ジュン菜「どうして?どうしてなの?ああぁぁ、とまらない!とまらないわっ!!!!」

香代子「ごぶっ..ごくごく..かはぁっ!うっ...ごくごく..」

それぞれの思いを胸に暮れて逝く夕方だった...。(マターリ)
0392ほんわか名無しさんNGNG
そして・・・
0393ほんわか名無しさんNGNG
優希「大丈夫だよ、ジュン菜。もうすぐ助けの船が来る。」
ジュン菜「あ、あなたこんなに冷たくなってる!」

一時間後・・・
ジュン菜「優希!起きて。助けの舟が来たわよ!ゆ、優希!?」
そう・・優希はすでに死んでいたのである。
冷たいションベンに沈みゆく優希を見ながらジュン菜は
舟に自分の存在を知らせるために
最後に残った力で笛を吹いた・・・・・・
0394ほんわか名無しさんNGNG
そのとき奇跡がおこった
0395タイタニックなのか?NGNG
船が
0396ほんわか名無しさんNGNG
飛んだ!
0397ほんわか名無しさんNGNG
飛びあがった船は、ジュン菜タチの頭上をはるか越え・・・
0398ほんわか名無しさんNGNG
そして彼、彼女の尿の為、海抜が100M上昇し、
陸上生物は滅亡した。
0399アスリート名無しさんNGNG
「、、、、奈ちゃん!、、ジュン奈ちゃん!起きて!!!」
0400ほんわか名無しさんNGNG
ジュン奈:うぅ〜〜〜ん
0401ほんわか名無しさんNGNG
アスリートはジュン奈の体を激しく揺さぶりながら
0402ほんわか名無しさんNGNG
ほお擦りをした。「ゆ、優希さ・・・ん?」
「ジュン奈ちゃん!僕甦ったんだよ、アスリート・ザ・ユウキとして!」
0403ほんわか名無しさんNGNG
香代子:「なんとかわたしとジュンペー、そしてマチ子さんも助かったわ、ガボッ」
0404ほんわか名無しさんNGNG
まだ口の中が苦い香代子。
0405ほんわか名無しさんNGNG
ジュンペー:あとは優希を甦らせた抹茶の水博士が生き残っただけだぜ。
0406ほんわか名無しさんNGNG
女:ジュン奈(16)、香代子(24)、マチ子(15)
男:優希(15)、ジュンペー(25)、抹茶の水博士(68)

優希は瞬時に生き残った者たちのカップリングを考えた。「えーと」
0407ほんわか名無しさんNGNG
優希「えーと、俺一人に対して...女が3人男が2人か...なんだ、男は俺にはすくなすぎるなぁ..うーん...」

なにか不安な考えがよぎるジュンペーと抹茶の水博士だった
0408ほんわか名無しさんNGNG
「(男二人の気持ちはわからんが、ジュン奈ちゃんは俺にめろめろだし
マチ子って子もぎらついた目で俺を見てる。香代子さんは尻軽だから
気軽に応じてくれるだろう。てことは、俺、幸せになれるんじゃ)」
0409ほんわか名無しさんNGNG
優希は、女性全員が「青い珊瑚礁」のブルック・シールズみたいなサバイバル・スタイルになっていることに気づいて「ウヒョー!」と声をあげた。
0410ほんわか名無しさんNGNG
優希たちはペニスケースを着用。
0411ほんわか名無しさんNGNG
ペニスケースはジュラルミン製。
鋭く、そして怪しく光を放つ。
0412ほんわか名無しさんNGNG
興奮して、意味もなく踊り出す男たち。
0413ほんわか名無しさんNGNG
その踊りは月が傾いたのを容易く理解できるほど長く続いた。
0414ほんわか名無しさんNGNG
しばらくして優希が香代子を皆から離れた所に呼び出した。
0415はる ◆Tewlikow NGNG
優希「先輩!これからは団長と呼ばせていただきます!オスッ!!」
0416ほんわか名無しさんNGNG
香代子「レディースだったころを思い出すわ。それじゃまずおれの肩を揉みなオラ」
0417はる ◆Tewlikow NGNG
肩を揉む優希。その手にはチョークワイヤーが・・・・。
0418ほんわか名無しさんNGNG
優希はそのワイヤーで香代子の体を縛り上げた。
優希「さ、どうやってお仕置きしてやろうか・・・」
香代子「いや、やめて!」
0419ほんわか名無しさんNGNG
優希「やめて下さい、だろ?ひひひ」
0420アスリート名無しさんNGNG
優希「やめて下さいだろ!」
優希「汚いメスブタだよ、お前って女は!」
0421アスリート名無しさんNGNG
(419とカブッちゃったよ。420は呟いた。)
0422ほんわか名無しさんNGNG
>419−420
台詞が同じ。凄い。
0423ほんわか名無しさんNGNG
「あ、だめ!!いやーーーーーー!」
香代子の下着は無残にも引き剥がされ・・・・・
0424ほんわか名無しさんNGNG
中からはなんと赤ん坊がでてきましたとさ。
0425ほんわか名無しさんNGNG
優希「ぅぉっ...なんだとぅー?」
0426アスリート名無しさんNGNG
「なんだとぅーってなんや?」
赤ん坊がしゃべった!?
「これワシの乳や。ワレなんかに触らせへんど。」
0427ほんわか名無しさんNGNG
優希「そ、そんなー。パイオツは二つあるっていうのに!!」
0428ほんわか名無しさんNGNG
「あかんゆうたらあかんのや!」
0429ほんわか名無しさんNGNG
赤ん坊の名前はシェケナベイベと言った。香代子:「父親はアメリカ人なの」
0430ほんわか名無しさんNGNG
ジュンペー「俺の子供と思ってもいいか?」
香代子「ジュ、ジュンペー!」(涙)

香代子はシェケナベイベを優希に預けると、ジュンペーと共に夜の闇に消えていった。
0431ほんわか名無しさんNGNG
残されたシェケナベイベと優希は何故か…
0432ほんわか名無しさんNGNG
そっと手をつないだ。
0433ほんわか名無しさんNGNG
「香代子さんは奔放だな、シェケナベイベ」「アア、あいつは魔性の女だ・・・フッ」
二人の間に友情が生まれた瞬間だった。
0434ほんわか名無しさんNGNG
ジュン奈:「優希さん、何してるの・・・?あら、なんて可愛い赤ちゃん!」
0435ほんわか名無しさんNGNG
シェケナベイベ「優希。おまえに乳の吸い方を教えてやるよ。うひひ」
0436ほんわか名無しさんNGNG
優希「かわいい・・・?」
優希は嫉妬のあまりシェケナベイベの童貞を奪おうとした!
0437ほんわか名無しさんNGNG
しかしシェケナベイベの小さなジュラルミンのペニスケースがそれを阻んだ。
優希「くう・・・」
0438ほんわか名無しさんNGNG
あぶう・・・と赤ちゃんらしい態度でジュン奈の布一枚の胸に擦り寄るシェケナベイベ。
0439ほんわか名無しさんNGNG
ジュン奈:「よしよし、うふふ、わたしもこんな可愛い赤ちゃんが欲しいナ」
0440ほんわか名無しさんNGNG
キャ、キャワイイ!!
0441ほんわか名無しさんNGNG
ジュン奈「あっ。だめでちゅよ。くすぐったい……あっ。あっ」
0442ほんわか名無しさんNGNG
ジュン菜(くぅぅっ..この子ったらけっこう...あぁ...)

頭の中が陶酔の彼方に消えて逝く..だんだんだんだん
0443ほんわか名無しさんNGNG
興奮し、股間がぬれてきた。
0444ほんわか名無しさんNGNG
濡れた股間から、何故かバナナが3本、音を立てて飛び出してきた。
0445ほんわか名無しさんNGNG
おとうさん!
0446アスリート名無しさんNGNG
シェケナベイベ「バブブ〜( まったくヤラシイ女だぜ )」
シェケナベイベの指は高速で動いている
0447ほんわか名無しさんNGNG
「ブイイイイ〜ン!」その音はまるで
電動(単2×2使用、シリコン製)器具のごとく。
0448ほんわか名無しさんNGNG
周囲、2�`�bまで響き渡るのであった。
0449ほんわか名無しさんNGNG
優希は頬を真っ赤にしてジュン奈のからシェケナベイベをひっぺがした。
「ジュ、ジュン奈ちゃんはおれの彼女だ!」
0450ほんわか名無しさんNGNG
「ヘッ、青二才がなにをこしゃくな・・・プ、プスゥ〜」シェケナベイベの電池が切れた。
0451はる ◆Tewlikow NGNG
そして自爆装置作動。刻一刻と迫る爆破時刻。優希はついに・・・。
0452ほんわか名無しさんNGNG
発狂してしまった!!
0453ほんわか名無しさんNGNG
そして一気に優希はジュン奈に襲い掛かった
0454ほんわか名無しさんNGNG
「ユ、優希さん、ペニスケースが太ももに当たって痛いわ・・・!」「シェケナベイベをはなすんだ、ジュン奈ちゃん!!」
0455アスリート名無しさんNGNG
爆発するぞ!?
0456ほんわか名無しさんNGNG
エッ、とついシェケナベイベを優希に渡すジュン奈。オットットとそれをついマチ子に渡す優希。イヤーンとそれを抹茶の水博士に渡すマチ子。
抹茶の水博士:「な、なんじゃ!?」
0457ほんわか名無しさんNGNG
シェケナベイベ「アッハッハー もうおせーよ」
0458ほんわか名無しさんNGNG
皆が焚き火を囲んでもめている間、繁みへと去ったジュンペーと香代子は・・・。
0459ほんわか名無しさんNGNG
うふーん、ねえ、なんかさわがしくない?
0460ほんわか名無しさんNGNG
ジュンペー:「気にしない、気にしない、ひとまじわり、ひとまじわり!」
0461ほんわか名無しさんNGNG
ジュンペー「今夜は中出汁祭りな!」
0462ほんわか名無しさんNGNG
ドガーン!!
0463ほんわか名無しさんNGNG
抹茶の水博士が渾身の力を振り絞って天に投げたシェケナベイベは、漆黒を背景に爆発しました。
ジュン奈:「た〜まや〜」
0464ほんわか名無しさんNGNG
「タ、タマ…」優希は大胆発言のジュン奈にドッキリ。
0465ほんわか名無しさんNGNG
「ぼと..ぼとぼとぼど..ぐちゃ..」

優希たちの周りに先ほどまでシェケナベイベだったはずのものがおちてくる
0466ほんわか名無しさんNGNG
そのシェケナ花火の見事さに、香代子も動きを止めて「スゴーイ・・・」
ジュンペーはおもしろくありません。
0467ほんわか名無しさんNGNG
マチ子:「まあっ、シェケナベイベはチョコレートでできてたのね!」
体に塗りたくるマチ子であった。
0468ほんわか名無しさんNGNG
抹茶の水博士:「やめたまえ、マチ子くん!
そのチョコからは恐ろしい愛の秘薬の匂いが
するぞ!!」
0469ほんわか名無しさんNGNG
ジュンペー「そんなよそ見してんなよ!くそー...お仕置きが必要だな...」

怪しく光るジュンペーのぎらついた瞳...

香代子は期待にふるえた...
0470ほんわか名無しさんNGNG
「でも、くんくん、ねえ、とってもいい匂いがするのおおお」香代子は繁みから裸でシェケナベイベチョコ
が落下してきた地点まで走り去った。
0471ほんわか名無しさんNGNG
愛の秘薬のチョコのにほひに、純情ジュン奈も思わず「あん」
0472ほんわか名無しさんNGNG
「ま、抹茶の水博士、どういうことですか?」
「女にだけ効く恐ろしい媚薬が練りこまれておったのじゃ」
なんて好都合!
0473ほんわか名無しさんNGNG
抹茶の水博士も「あん」

優希「...」
0474ほんわか名無しさんNGNG
優希「(やっと、やっと、レス500近くになって俺も初体験できるのか!?)」

そうは問屋が卸さないことを知らない哀れな主人公…。
0475ほんわか名無しさんNGNG
ジュンペー:「へっへっへ、最高のシチュエーションだぜ」
0476ほんわか名無しさんNGNG
優希「まさか...いや...」
   (なんなんだ?今の「あん」は?博士はひょっとして...)
0477ほんわか名無しさんNGNG
チョコに身悶える3人の女たち…となぜか抹茶の水博士。優希はゴクリとツバを飲み込んだ。
0478ほんわか名無しさんNGNG
「優希くうーんっ」甘い声ですがりついてきたのは、何と博士!
0479ほんわか名無しさんNGNG
優希「抹茶の水博士?!」
0480ほんわか名無しさんNGNG
抹茶の水博士の頬は紅潮し、目は潤み、唇は妖しく濡れていた・・・。
0481ほんわか名無しさんNGNG
「そうなのかよ−っ?!ここまできて...ざけんなゴルァー!でも...あぁぁぁぁぁぁあああ...くっ..」

博士の手が体をまさぐるたびに優希は...
0482ほんわか名無しさんNGNG
「や、やめてくださーーーーいっ!」
優希の視線の端には、にやつくジュンペーに擦り寄る香代子とマチ子の姿が!
0483ほんわか名無しさんNGNG
抹茶の水博士と格闘しながら優希はジュン奈を目で探した。
するとジュン奈はひとりで…!!
0484ほんわか名無しさんNGNG
「!!…!!…!…っ!!」と声を殺しながら
0485ほんわか名無しさんNGNG
「はぁはぁ..」
0486ほんわか名無しさんNGNG
息を荒げ
0487ほんわか名無しさんNGNG
チョコを秘裂に塗りたくり指を滑らせていた
0488ほんわか名無しさんNGNG
官能小説らしくて、優希の目はジーンと潤んだが、そうも言ってられない。
抹茶の水博士はさかりのついたイボイノシシのように…!!
0489ほんわか名無しさんNGNG
ふんがっ ふんがっ ふんがっ
0490ほんわか名無しさんNGNG
「優希ーぃ」

迫りくる抹茶の水!

そこに!
0491ほんわか名無しさんNGNG
なんと!バラバラになったはずのシェケナベイベーがあらわれた!
0492ほんわか名無しさんNGNG
シェケナベイベー「ふぅーーっ氏ぬかとおもったぜー...俺様の特殊耐爆チョコレートスーツ エクスタシーX2001_9月版がなかったら、いくら俺様でもあぶなかったぜ」
0493ほんわか名無しさんNGNG
シェケナベイベー「ん?お、チョコかぶっちまったのかー、おまえら?(藁)」

           「ってことは...ニヤリ」
0494ころNGNG
                              ‖~>~) きききりん
0495ほんわか名無しさんNGNG
シェケナベイベが意味不明のキーワードを囁くと、女たちと抹茶の水博士の興奮は最高潮に!!
0496ほんわか名無しさんNGNG
優希「抹茶の水博士〜、カンベンしてくださいよーっ!(ああ、こんなに近くにあんな淫らな姿のジュン奈ちゃんがいるってのに!)」
抹茶の水「いい加減にはしな〜いんっ」
0497ほんわか名無しさんNGNG
シェケナ「カッカッカッカ、愚かな民どもよ、乱れよ、乱れよ〜ッ」
0498ほんわか名無しさんNGNG
抹茶の水博士:アイアイサー!!
0499ほんわか名無しさんNGNG
ジュンペー「まかしとけ!」
0500ほんわか名無しさんNGNG
香代子「オッケーよ!!」
0501ほんわか名無しさんNGNG
マチ子:「精一杯乱れます!!」
0502ほんわか名無しさんNGNG
ジュン奈:そんな…でも…はい
0503ほんわか名無しさんNGNG
優希:「お、おれは(抹茶の水とは)嫌だーーーーー!」
0504ほんわか名無しさんNGNG
異常な熱気に包まれた6人の月夜の饗宴・・・。
0505ほんわか名無しさんNGNG
優希「オゥ!シイィィィットたぜー このままでは...クッ...」

抹茶の水「ゆふぅきぃぃぃぃぃぃぃアヒャアヒャアヒャアヒャアヒャアヒャヒヤー」

優希「なにかピンチだ...いやまじで...」

涙ながらに身の危険を感じつつも、抹茶の水に体を任せている自分がいることに(とっくに)気づいた優希だった
0506ほんわか名無しさんNGNG
そして朝。フラフラだが満足げに笑うジュンペー、呆然とする優希。
女3人と抹茶の水博士は昏々と眠り、目覚めるとシェケナチョコの件はすっかり忘れていた。
0507ほんわか名無しさんNGNG
香代子「う〜ん…あらどうしてわたしったら裸なのかしら」
0508ほんわか名無しさんNGNG
「風邪ひいちゃいますね」ときっちりと制服を着てみつあみを編むマチ子。
0509ほんわか名無しさんNGNG
ジュン奈:「(あっあたしどうして裸なのかしら〜?いや〜ん、優希くんにみられちゃったかも…?」
0510ほんわか名無しさんNGNG
抹茶の水博士「な、なんじゃっ、なんでワシがこんなかっこうで…!?」
0511ほんわか名無しさんNGNG
シェケナベイベ:「フハハハハハハ」
0512ほんわか名無しさんNGNG
シェケナベイベ「地上に生き残った6人よ。その強運の褒美として3夜連続の官能を
与えよう。昨夜は序の口…フハハハハ」
0513ほんわか名無しさんNGNG
ジュン奈「なんのこと?」優希「カンベンしてくれヨ〜!!」
0514ほんわか名無しさんNGNG
優希「おい!シェケナベイベー、おまぇなぁ...」

シェケナベイベー「ん?なんだ?なにか不満でも?」
0515ほんわか名無しさんNGNG
俺の童貞は
0516アスリート名無しさんNGNG
捨てる前に、抹茶の水博士に俺の貞操を奪われちまったのか!?
肛門がほんのり痛い。だが何も思い出せない優希であった。
0517ほんわか名無しさんNGNG
まいっか、女性経験はゼロだ、と優希は思い直し、今夜も起こるという官能の饗宴に期待することにした。
0518ほんわか名無しさんNGNG
しかし台風中六号のせいで中止の可能性も捨てきれなかった。
0519ほんわか名無しさんNGNG
シェケナベイベー「それはアリだな...」
0520アスリート名無しさんNGNG
「今日は台風、、、ワイルドに野外セクース、、ハァハァ」
ジュンペーは発想が違うようだ。
0521ほんわか名無しさんNGNG
シェケナベイベーから優希に「まあ,飲め」と差し出されたのは
0522ほんわか名無しさんNGNG
マグナム北斗の一番搾り
0523ほんわか名無しさんNGNG
優希は男気を見せた!
0524ほんわか名無しさんNGNG
優希:「マズイ、もう一杯!」シェケナベイベ「漢だな、お前は!!」
0525ほんわか名無しさんNGNG
しかし台風で官能の饗宴は中止。優希は飲み損。
0526ほんわか名無しさんNGNG
ジュン奈:「とりあえず非常食を準備しなくっちゃね!」
0527アスリート名無しさんNGNG
うへへえへへへへへへへへへへへ
0528ほんわか名無しさんNGNG
シェケナベイベは妖しく笑いながら「非常食ならこの菓子があるぜ!」と
0529ほんわか名無しさんNGNG
怪しい形の飴を
0530ほんわか名無しさんNGNG
チュウチュウと音を立てながら舐めるのがやみつきになり
0531ほんわか名無しさんNGNG
台風が通り過ぎるまで優希たちはそれを舐めつづけた。
0532ほんわか名無しさんNGNG
優希:「あっ、ジュン奈ちゃんもう舐めきっちゃったの?」
ジュン奈:「ええ、オイシクって」
0533ほんわか名無しさんNGNG
もっと舐めたいわ。
0534ほんわか名無しさんNGNG
そう言うとジュン奈は妖しい瞳で優希を見つめた。
0535ほんわか名無しさんNGNG
「・・・・」優希はジュン奈の唇を夢中で吸った
0536ほんわか名無しさんNGNG
はじめて〜のチュウ♪と地底から響くような声でシェケナベイベが唄った途端、
0537ほんわか名無しさんNGNG
全員に官能へのGOサインが入った。
0538ほんわか名無しさんNGNG
その瞬間、優希たちの上をトマホーク(祭)が飛んで逝った(ドコヘ?)
0539ほんわか名無しさんNGNG
それはトマホークではなく実はホールトマトで、外国のトマト投げ祭りのように
優希たちはトマトにまみれ、ますます興奮は増していった。
0540ほんわか名無しさんNGNG
トマトホークはホワイトハウスを直撃!!
0541殺伐反対マターリ賛成NGNG
トマトハウスとなってみんなが楽しくトマトをもいでいたころ、優希たちは…
0542ほんわか名無しさんNGNG
香代子:「ジュンッペ〜ッ」
0543ほんわか名無しさんNGNG
ジュンペー「か..香代子ーっ逝くー」

香代子の中にたくさんの分身を放つジュンペーの姿があった...

それをマターリと眺めて参加の機会をうかがっていたのは...
0544ほんわか名無しさんNGNG
レス40以来、久々に登場の 白柳鉄子 であった。
0545ほんわか名無しさんNGNG
鉄子:「ハアハア、クラ子さん、見て…。生き残ってみたら思わぬ桃源郷があったことだわよ」
0546ほんわか名無しさんNGNG
クラ子:「ゴクリ・・・本当だわ」
主人公優希のかつての想い人、垂乳根のクラ子も現われ、サバイバルは波乱含み。
0547ほんわか名無しさんNGNG
優希は相変わらず抹茶の水博士に迫られていた。
0548ほんわか名無しさんNGNG
抹茶の水博士「うひひ。嫌がる顔がたまらん!」
0549ほんわか名無しさんNGNG
ジュン奈は「優希くうん」と呟きながらもひとり相撲。
0550ほんわか名無しさんNGNG
クラコと鉄子が物陰で鼻息を荒くしているのを見逃さないシェケナベイベであった。
0551ほんわか名無しさんNGNG
シェケナ「ほうら、お前らにもキャンディーをやるよ」
0552ほんわか名無しさんNGNG
抹茶「優希クン、わしにはすべてわかっとるんだ」
優希「な、何がですか?」
0553ほんわか名無しさんNGNG
抹茶「君は童貞君だね?」
0554ほんわか名無しさんNGNG
優希「キサマ。コロス!(・∀・)」
0555ほんわか名無しさんNGNG
抹茶の水博士は、おもむろに服を脱ぎ捨てると優希に飛び掛った
0556ほんわか名無しさんNGNG
抹茶「今だ、人型淫乱決戦兵器十三号よ!この少年の童貞を奪うのだ!!」
0557ほんわか名無しさんNGNG
優希「ヤメロ。ヤメロオッ!(・∀・)」
0558ほんわか名無しさんNGNG
なぜか顔がほころぶ優希だった。
0559ほんわか名無しさんNGNG
「名無しが氏んでも代わりはいるもの・・・」
十三号は去って逝った。
0560ほんわか名無しさんNGNG
なぜか泣き顔になる優希だった…。
0561ほんわか名無しさんNGNG
シェケナベイベーの鼓舞のもと、抹茶の水博士は、新しく加わった
クラ子(垂乳)と白柳鉄子に関心を移し、香代子(女教師)とマチ子
(委員長)はジュンペー(バーテン)と快感をむさぼりあい、
ジュン奈(純情)はひとりで陶酔にふけり、

・…優希(童貞)は、限りなく孤独だった…。
0562ほんわか名無しさんNGNG
優希「この肩書き、やめてくれよ…」
0563ほんわか名無しさんNGNG
さぁ!戦いだ!
0564ほんわか名無しさんNGNG
優希は畑を耕し始めた。「性欲との戦いだ。俺は童貞を守り通す…!!」
0565ほんわか名無しさんNGNG
15にしては思い切りのいい決心だな。
0566ほんわか名無しさんNGNG
そして、雨の日も、風の日も、優希は畑を耕し、一年。
0567ほんわか名無しさんNGNG
16さいになりました。
0568ほんわか名無しさんNGNG
「お誕生日おめでとー♪」
0569ほんわか名無しさんNGNG
「じゃあ、16さいのお祝いに犯してあげよう!」
0570ほんわか名無しさんNGNG
と独り言で盛り上がりながら孤独に畑を耕す優希
0571ほんわか名無しさんNGNG
優希は一年の畑仕事のお陰でアスパラドリンク並みのボディーを手に入れていた
0572ほんわか名無しさんNGNG
ならば「一本いっとく?」と言うしかあるまい。
0573ほんわか名無しさんNGNG
一年は長いようで短い。香代子とジュンペーはシェケナベイベを会長に、
抹茶の水博士を顧問に迎え、「魁!快感塾」を開いていた。

マチ子は「優等生の快感開発」コースに、クラ子は「垂乳の快感開発」コースに、
白柳鉄子は「おしゃべり快感開発」コースに、ジュン奈は「一人で純情快感開発」
コースに、それぞれせっせと通っていた。
0574ほんわか名無しさんNGNG
優希はそれを横目で見ながら「いかん、まだ煩悩が残っている」と自分を
戒め鍬をふるう日々。
0575ほんわか名無しさんNGNG
おりしも、魁!快感塾は運動会の季節。
0576ほんわか名無しさんNGNG
優季は、片手で大根を握りつぶして、つぶやいた。
0577ほんわか名無しさんNGNG
「ジュン奈が作った大根のみそ汁が食いてぇ!!」
0578ほんわか名無しさんNGNG
優希は、無気味に笑うと、魁!快感塾の方に歩き出した。
0579ほんわか名無しさんNGNG
そのとき、障害物競走に参加していた
マチコ、抹茶の水、ジュンペー、ジュン奈、クラ子は
いっせいにスタートを切った!
0580ほんわか名無しさんNGNG
クロードは、誰ともくっ付かなかった場合は、地球に戻り、母と再開するっぽいです。あとは、レナとくっ付いたらエクスペルに残ったり、レナと一緒に宇宙船に乗ったり、レナに子どもが出来たり。…まあ、1人あたり数十種類のエンディングありましたけどね。
0581ほんわか名無しさんNGNG
あ、レスつけるスレ違えました。…すみません。
0582ほんわか名無しさんNGNG
580がレスつけるスレを間違えている頃、優希はグラウンドに到着した。
0583ほんわか名無しさんNGNG
グラウンドではみんなのマドンナのあの子がはちきれんばかりのブルまで、
0584ほんわか名無しさんNGNG
大根を抜いていた
0585ほんわか名無しさんNGNG
優希:「ワーオ!ジュン奈ちゃんのブルマ姿、最高!!」
0586ほんわか名無しさんNGNG
1年もかけて捨てようとしてきた煩悩は簡単に復活したのであった。
0587ほんわか名無しさんNGNG
「ジュン奈ちゃ〜んっ」
「あ・・・優希くん!?優希くんなの・・・!?(ポッ)」
「げ、元気だった?」
「ええ!会いたかったわ!!ねえ、わたしね、先週1級に合格したのよ」
「え?何の検定?」

「ひとり快感開発能力検定よ!(ニッコリ!)」
0588ほんわか名無しさんNGNG
ジュン奈が純潔を貫いていたことに優希は感動した!
0589ほんわか名無しさんNGNG
ほら見て…これが1級の腕前よ…。
ブルマ姿で腰をくねらせた…。
0590ほんわか名無しさん NGNG
すると、なにやら香ばしいニオイが駆け抜けたのであった。
0591ほんわか名無しさんNGNG
それは近くにあった肥溜めの匂いだった
0592ほんわか名無しさんNGNG
肥溜めをローション代わりに、いやらしく塗り付けた。
するとどうだろう、甘い芳香に変わってきたではないか!
0593ほんわか名無しさんNGNG
ジュン奈が身悶えを始めて優希がそれを覗き込もうとした刹那、無情にも「綱引き
をはじめマース!全員参加が鉄則デース!」と拡声器から委員長マチ子の声が。
0594ほんわか名無しさんNGNG
全員参加。
なんてったって
たった7人きり(シェケナベイベ、抹茶の水、ジュンペー、香代子、
マチ子、クラ子、白柳鉄子)の運動会だからな・・・。

ジュン奈:「優希君も参加しましょうよ!ネッ!」
0595ほんわか名無しさんNGNG
ナ、ナントそのつなひきときたら!
0596ほんわか名無しさんNGNG
「ちょっとまったー!」
0597ほんわか名無しさんNGNG
ちょっとまったコールだー!
0598ほんわか名無しさんNGNG
その声は新キャラの萌子だった!
0599ほんわか名無しさんNGNG
「萌子、すきなことさせてあげるよ」
0600ほんわか名無しさんNGNG
萌子はそのアンナミラーズのコスチュームに似合うさらさらな黒髪を触りながら言いました。
0601ほんわか名無しさんNGNG
しかし、萌子は白柳鉄子の変装だったので、一同ガクーリ。
0602ほんわか名無しさんNGNG
モロ見え!
http://www2u.biglobe.ne.jp/~hole/
0603ほんわか名無しさんNGNG
だがさすがはジュンペー。「ふうん、鉄子もこんなカッコすると、なか
なか色っぺーじゃねえか・・・」と嘗め回すように見つめるのであった。
0604ほんわか名無しさんNGNG
「モロ見えだろうと、鉄子が萌子だろうと、官能綱引きせんかいー!」と
シェケナベイベの喝が入った。
0605ほんわか名無しさんNGNG
その官能綱引きとは!?
0606ほんわか名無しさんNGNG
普通の綱引きは手で綱を握るのだが、官能綱引きの場合、
0607999NGNG
なんとあんな所に綱を持たせた上に!
0608ほんわか名無しさんNGNG
あんなかっこうで!
0609ほんわか名無しさんNGNG
とてつもない官能を感じながら!
0610ほんわか名無しさんNGNG
綱を引くのだ。そして、負けた方はもちろん!
0611ほんわか名無しさんNGNG
勝ったほうに奉仕を!
0612ほんわか名無しさんNGNG
優希は迷わずジュン奈の敵チームに入った!
0613ほんわか名無しさんNGNG
綱をティムポに結びつける、優季の腕の筋肉が盛り上がる(ゴゴゴゴ
0614ほんわか名無しさんNGNG
その時現れたのは!
0615ほんわか名無しさんNGNG
感じるんだ!
本能のままに感じるんだ!
0616ほんわか名無しさんNGNG
といいながら、和尚さんが現れた。
0617ほんわか名無しさんNGNG
三波春夫でございます。
0618ほんわか名無しさんNGNG
とぼけてでてきた南春悪にかるい怒りを感じながらも、優希はさらに体中の筋肉を
収縮、膨張させた。

むろん、膨張したのは畑仕事であまり、かまけていなかったティムポだ。

そう それは、あまりにも放置されたために原型をとどめていなかった
年月は人をかえるのだ...
0619ほんわか名無しさんNGNG
南和尚「すべてはあるがままに」

トキの声があがり、官能綱引きが始まった。
シェケナ「オーエス、オーエス」
0620ほんわか名無しさんNGNG
「引っ張られたら、感じちゃうー」
女の人は、乳首に綱をつけていた。
0621ほんわか名無しさんNGNG
淫らな香りに優季のオットセイはいまやケンシロウの右腕ほどのパワーを秘め
0622ほんわか名無しさんNGNG
ジュンナのヒコウを突いた。
0623ほんわか名無しさんNGNG
ジュンナ「いや〜ん、反則よ〜。感じちゃう〜」
0624ほんわか名無しさんNGNG
ジュン奈「いやだっていてるでしょ!!!」
0625ほんわか名無しさんNGNG
ジュン奈「(゚д゚)ゴラァ!」
0626ほんわか名無しさんNGNG
そこへ空から女の子が!
0627ほんわか名無しさんNGNG
というのは勿論冗談だが
男なら一度ならずとも他人からは不可解な妄想でオナニーをしたことが
あるだろう・・・
優希の小学校高学年時、一時期のお気に入りのネタは
空から突然降って来た襤褸をまとった、しかし美しい水色の瞳を持った
美少女、これだった。
0628ほんわか名無しさんNGNG
他人からは不可解な妄想でオナニーをしながら、ジュンナを責めまくる優希。
0629ほんわか名無しさんNGNG
「いやぁっ! やめてぇっ!!」
絶叫したジュン奈の体から、
0630ほんわか名無しさんNGNG
(=゚ω゚)ノ ぃょぅ!
0631ほんわか名無しさんNGNG
親指姫が登場した
0632ほんわか名無しさんNGNG
と、いう、妄想から放たれた優希・・・。現実には綱引きのドサクサにまぎれて
ジュン奈の太股に触れただけだったという体たらく。「鬱だ」
0633ほんわか名無しさんNGNG
果たして官能綱引きの結果は!?
0634ほんわか名無しさんNGNG
シェケナ「そこまでっ!勝負ありッッッッ!」
0635(´∀` ) NGNG
「こんばんわ、かなでーす。」とブルマ姿の美少女が入ってきた。
0636ほんわか名無しさんNGNG
が、部屋を間違えたらしい・・・。
出て行ってしまった。
0637ほんわか名無しさんNGNG
隣からなにやら声が聞こえる・・・。
「こんばんわ、かなでーす。」   「おー、かなちゃん久しぶり!まーあがっていきなよ!」と男の声

・・・・・・・・・・・・
0638ほんわか名無しさんNGNG
僕アンパンマン
0639ほんわか名無しさんNGNG
唐突にオナニーしたい衝動にかられた優希は、一目散に体育倉庫に駆け込んだ。
0640ほんわか名無しさんNGNG
『たまには、鉄子でヌいてみるか。あいつ、体だけはムッチリしてて、イヤラしいんだよな』
0641ほんわか名無しさんNGNG
優希「ハァハァ、ほら 鉄子のこと考えてたら、僕のこんなに大きくなってるよ!ハァハァ」
0642ほんわか名無しさんNGNG
そして優希はいきり立つモノを鉄子に見せた後、いきなり押し倒した
0643ほんわか名無しさんNGNG
優希「漏れ……もうガマン出来ないんだ……入れていいか」
0644ほんわか名無しさんNGNG
と言ったものの、オナーニなので一人芝居をしただけであった。
0645ほんわか名無しさんNGNG
おもむろにペペを取り出し両手をドロドロにそして左手の中指を軽い抵抗を感じながらも肛門へ。
「うっ」空いている右手で睾丸を触っていると早くも射精感を覚えた。
「も、もうだめだ・・」
しかしその時、背後から声が・・・
0646ほんわか名無しさんNGNG
ジュンペー「おまえのせいで、官能綱引き負けちゃたよ…」
0647ほんわか名無しさんNGNG
ジュンペー「逝きそうなのか?飲んでやるよ。こっちに来いよ・・・」
0648ほんわか名無しさんNGNG
ジュンペー「優希こんなにデカイチンコだったのか・・・優希の見てたら俺のも勃起してきたよ」
0649ほんわか名無しさんNGNG
優希「俺もう逝きそうだからジュンペーのしゃぶらしてよ・・・」
0650ほんわか名無しさんNGNG
ジュル、ジュルルル、ジュルルル・・・
0651ほんわか名無しさんNGNG
ジュンペー「はっ あっ 優希、気持ちいよ。ああぁ。優希・・・」
0652ほんわか名無しさんNGNG
優希「ジュンペー・・・僕のも・・・」
0653ほんわか名無しさんNGNG
ジュル、ジュルル、ズババババ・・・
0654ほんわか名無しさんNGNG
優希「ジュンぺー僕もうダメ・・・」
ジュンペー「お、俺も逝くぞ!!」
0655ほんわか名無しさんNGNG
どぴゅ どぴゅぴゅぴゅ・・・
0656ほんわか名無しさんNGNG
お互い口の中に射精した二人・・・
0657ほんわか名無しさんNGNG
ジュンペー「優希、良かったよ。おまえ俺の奴隷にならないか?」
0658ほんわか名無しさんNGNG
優希「えっ!?」
我が耳を疑った優希。しかし明らかに優希の心の中に新しい気持ちが芽生え始めていた。
0659ほんわか名無しさんNGNG
優希「ハイ。ご主人様・・・。」
気が付くと優希は犬の様に四つんばいに成りジュンペーにスリよりながら言葉を発していた。
0660ほんわか名無しさんNGNG
しかしそれは全て夢だった。
0661ほんわか名無しさんNGNG
実際はおれ(優希)と純菜は清い交際の最中だったのだ。
0662ほんわか名無しさんNGNG
どれくらい清い交際かというと、
0663ほんわか名無しさんNGNG
お互いのアナルを舐めることが苦にならないぐらいの清さだった・・・
0664ほんわか名無しさんNGNG
おしまい
0665ほんわか名無しさんNGNG
純菜「優希、よく見て。これが私のオマ〇コよ」といって、両足を割り開いた。
  「さわって。もっと奥まで覗いていいのよ」
0666ほんわか名無しさんNGNG
優希は緊張に震える両手でそっと、純菜のアソコを開いた。
ビラビラがねっとりとした糸を引きながら開き、奥には薄褐色の膣口がひっそりと
優希のアレを待ち望んで、収縮していた。
0667ほんわか名無しさんNGNG
突き出されるように開いた純菜のアソコに、優希は勃起の先端を押し当てゆっくりと体を沈ませていった。
勃起の先端が純菜の膣口を開きながら入ってくる。
0668ほんわか名無しさんNGNG
純菜「アーッ」
優希の勃起が根元まで収まりきった実感に、純菜の口から快感の嗚咽が漏れた。
0669ほんわか名無しさんNGNG
優希「純菜、見てごらん。ボクのオチ×チンが純菜のオマ×コの中に入ってるよ」
純菜「ウン、入ってる。ユウキとジュンナ、今ひとつに繋がってるの〜」
0670ほんわか名無しさんNGNG
優希「す、凄い! きつい! 締め付けられてとろけちゃいそうだ」
汗をたらしながら、優希は激しいピストンを続ける。
0671ほんわか名無しさんNGNG
優希「純菜! もうダメだ。もう出ちゃうよ」
純菜「いいよユウキ。純菜の中にいっぱい出して。純菜のオマンコに優希のミルクを注入してください」
0672ほんわか名無しさんNGNG
ドピュ、ピュ、ピュー

優希は、純菜の膣内の奥深くに、ありったけの精液を放出した。
純菜は、優希のスペルマが膣壁に染み渡っていくのを実感した。
0673ほんわか名無しさんNGNG
あれから半年・・・

そこには、半年前とは比べ物にならない位、大人になった優希の顔があった。
それもそのはず、優希は父親になったのだ。あの一夜の交わりで、純菜は優希の子供を妊娠したのである。
0674ほんわか名無しさんNGNG
ジュンペー:「しばらく見ない間に優希が男になってて驚いたYO!、それよりも、
本当にこのスレが官能小説っぽくなってて驚いたYO!」

じゃなくて

ジュンペー:「俺もおじさんになるのか・・・」
0675ほんわか名無しさんNGNG
優希はシェケナベイベの命のもと、「魁!官能塾」の「確実避妊コース」
に通わされていた。

優希:「結局ジュン奈ちゃんとは一回しかできなかったし、授業は厳しい
し、俺って・・・」
0676ほんわか名無しさんNGNG
ついに、ジュン菜と結ばれ順風満帆に思われた優希だったが、ある日シャワーを浴びている時に衝撃の事実に気付いたのである。
亀頭の先に、シコリができているのを・・・
優希「ま、まさか陰茎癌・・・」
0677ほんわか名無しさんNGNG
優希は、親友であり義理の兄でもあるジュンペーに相談した。

ジュンペー「とにかく、すぐにでも病院に行くんだ! 手遅れになって、チンポ切断なんてことになったら第一章の二の舞だぜ!」
優希「俺だって、宦官オチだけは二度と喰らいたくねー」
ジュンペー「ジュン菜も、もうお前の肉棒ナシでは生きられない体になっちまったことだし」
06781111NGNG
有希「適当いうんじゃねえよ!」
「俺はあのビッチとは一回しかしてねえ!」
ジュンペー「ハア?面白くねえよこのインポ野郎」
0679ほんわか名無しさんNGNG
ジュンペー「看護婦イパーイ下着スケスーケ」
勇希「逝って参ります。御兄様。」
0680ほんわか名無しさんNGNG
優希は病院に向かったが、よく過去レスを読むとここはサバイバル世界。病院ナシ。
しかたなく看護婦志望のマチ子が診ることに。
0681ほんわか名無しさんNGNG
マチコはゴクリ、とツバをのみこんだ。
0682ほんわか名無しさんNGNG
マチ子:「真珠だわ!」
シェケナベイベ:「そのとおり、真珠だ」
0683ほんわか名無しさんNGNG
シェケナはおごそかにいった。

「優希、お前は「宝の持ち腐れ」という言葉を知ってるか?
お前は今わが「魁!官能塾」の「確実避妊コース」に通っている。
一番の避妊方法は「しないこと」だ。

真珠という宝を持ちながらも、女と一切交わりを持たないでいると
いう荒行をするのだ!!」
0684ほんわか名無しさんNGNG
優希:「そ、そんなあーーーーっ」

でもどっちにしろ童貞喪失以来ジュン奈からも拒まれつづけているの
だが。
0685ほんわか名無しさんNGNG
病院を出て、怒りながらその辺の物を破壊する優季。
「畑で鍛えたパワー、真珠のティムポ。」
「俺の方が塾長にふさわしーんじゃねーの?」(ゴゴゴゴ
0686ほんわか名無しさんNGNG
ジュンペー:「まあヨカッタジャン!真珠でさあ!」
0687ほんわか名無しさんNGNG
ジュン奈:「そうよ!」
つわりもなければマタニティーブルーもない、かわいくて初々しいまま
のジュン奈の笑顔に、思わず優希は抱きついた。
優希:「ジュン奈ちゃん!」

その瞬間、ジュン奈のジャンパースカートの裾から、クッションと一枚
のカードが・・・!!
0688ほんわか名無しさんNGNG
しかし、一体誰が俺のティムポに真珠なんか埋めこんだんだ?
俺の知らぬ間に!
0689ほんわか名無しさんNGNG
優希「クッション・・・?それにこのカード・・・」

そのカードは「魁!官能塾」の塾生証だった。
ジュン奈の名前とコース名が記されていた。
そのコース名は「催眠術Hコース-指一本触れず相手にHしたと思い込ま
せるための催眠術習得クラス-」となっていた・・・。

足元に落ちたクッションに目をやる優希。
そして・・・ジュン奈の「テヘ」という微笑みと、平らになった腹・・・。

優希「たった一回のアレも、催眠術だったのかよーーーーーっ!?」
0690ほんわか名無しさんNGNG
シェケナ:「ははは、そうだ、ジュン奈、すばらしい催眠術だったぞ。
今ばれてしまったのを差し引いてもA判定だ」
ジュン奈:「ありがとうございます!優希くん、ゴメンネ(ニコッ)」

抹茶の水:「チナミに真珠を埋め込んだのはわしじゃ」
0691ほんわか名無しさんNGNG
優希は激しい鬱に襲われた。
0692ほんわか名無しさんNGNG
もうレスは700近いのに、まだ童貞だったとは・・・
0693ほんわか名無しさんNGNG
シカモ、抹茶の水博士が真珠を埋め込んだとは・・・
0694ほんわか名無しさんNGNG
優希「はいはい、このスレがいくら続いたところで、俺はずっと童貞なんだろ。主人公やってるの馬鹿らしくなったぜ!」
優希は突然カッターでカリ首の周り切り真珠を海へ投げ捨てた。
0695ほんわか名無しさんNGNG
そして、持っていたダイナマイトに火をつけた。
「あばよ! せいぜい残った馬鹿どもでギャグストーリーを続けろよ」

ドバーン!!
0696ほんわか名無しさんNGNG
抹茶の水博士「さえない奴だったが、あっぱれな死に際だ」

こうして優希の生涯は終わった。
0697ほんわか名無しさんNGNG
「と、いうのが俺のオヤジの最後だった」

海辺に腰をおろしながら、祐騎はマヤに亡き父の話を語った。
0698ほんわか名無しさんNGNG
「ふーん」
マヤは心ここにあらず、といった風に相槌を打った。
「ところでさぁ、キミは今まで1000人の女性と寝たんだよね?」
0699ほんわか名無しさんNGNG
爆風にとばされながら、優希はそんなまぼろしを見ていた・・・が。

優希:「息子なんているわけないじゃん!だって俺、まだ子孫残して
ねーもん!!」

ということで、何とか生還した優希は恥ずかしそうに「魁!官能塾」
に戻ってきた。
0700ほんわか名無しさんNGNG
香代子「お帰り。また人間として幅が出たわね、優希くん!」
0701ほんわか名無しさんNGNG
ジュンペー:「元気出していこうぜ、なっ、優希!!」
0702ほんわか名無しさんNGNG
祐騎:「えっ!・・・じつは、じょ女性じゃないんだ。」
0703ほんわか名無しさんNGNG
ジュン奈「優希くん、ゴメンネ(ニコ)、でもジュン奈は優希くんと
いつかきっとッテ思ってるから・・・。いつか・・・結婚したら、って(ニコ)」
0704ほんわか名無しさんNGNG
優希:「俺は早く祐騎(息子)が作りてーーーんだよーーーっ!!」

みんなは優希が混乱していると思い、静かに「おかえりなさい」会の
準備を始めた。
0705ほんわか名無しさんNGNG
ポッキーオンザロックやリッツサンドを並べて。
0706ほんわか名無しさんNGNG
あの〜真珠ってどこに埋めるかわかってる?ペニスの根本だよ。クリトリス刺激のため。胴体部にいれるのは通称星とか砂って呼ばれるんですけど・・・
0707ほんわか名無しさんNGNG
と、抹茶の水博士が重大発言。
0708ほんわか名無しさんNGNG
優希「こんなとこにいたらスレ1000まで童貞だ。俺は旅に出る!!
ジュン奈ちゃんが泣いても旅に出る!!安田一平のように旅に出る!!」
0709ほんわか名無しさんNGNG
抹茶の水博士「この先、どんな試練が待ち受けているかわからん。お前にこれを授けよう」
優希は、厳重に包まれた小箱を貰った。

みんな、俺はビッグになって戻ってくるぜ! あばよ!
0710ほんわか名無しさんNGNG
優希は、北へ向かって歩き出した。
ふと、4キロ程進んだ時、小箱のなかから チカチカチカ・・・と秒針の音が聞こえてくるのに気付いた。
0711ほんわか名無しさんNGNG
優希が小箱を覗き込んだ瞬間
ピカ!!
ドバーン!!
0712ほんわか名無しさんNGNG
優希の体は、バラバラに吹き飛んだ。即死であった。

抹茶の水博士「フォッフォッフォ、負け犬には死の制裁じゃ」
0713ほんわか名無しさんNGNG
「と、いうのが俺のオヤジの最後だった(今度こそ)」

海辺に腰をおろし、静かに目を閉じながら祐騎はマヤに亡き父の話を語った。
0714ほんわか名無しさんNGNG
マヤ「ちょっと待って。じゃあ何で君が存在してるの? あなたのお父さん、亡くなるまでチェリーボーイだったワケでしょ?」
0715ほんわか名無しさんNGNG
祐騎「爆弾でオヤジの体がバラバラになった時、睾丸が吹っ飛んで・・・」
マヤ「?」
祐騎「近くの草むらで、大股開きでオナニーしていたお袋のアソコにホールインワンしたのさ」
0716ほんわか名無しさんNGNG
祐騎「驚いたお袋がキバッた瞬間、膣圧で睾丸が破裂して中から精子がウヨウヨと・・・」
マヤ「そんなことって・・・」
祐騎「お前の言うとおり、オヤジは生涯童貞だった。だが俺は確かにオヤジの息子なんだ」
0717ほんわか名無しさんNGNG
マヤ「じゃあ、偶然草むらでオナニーしていたのが今のお母さん?!」
祐騎「そう。俺の母親、白柳鉄子だ!!」
0718ほんわか名無しさんNGNG
呆然とするマヤを尻目に、祐騎はポケットからある物を取り出した。

祐騎「これが何だか判るか?」
マヤ「し、真珠?」
祐騎「そう。オヤジが埋め込んでいたモノさ」
0719ほんわか名無しさんNGNG
祐騎「来週、16歳の誕生日になったら、抹茶の水クリニック行ってコレを埋め込むつもりだ」
0720ほんわか名無しさんNGNG
祐騎「そして、オヤジが成し得なかった 女体貫通の夢を俺が実現させる!!」
0721ほんわか名無しさんNGNG
マヤ「そ、その時は誰よりも最初に マヤに味あわせてね。祐騎の・・・オチンチン」

顔を赤らめながら、マヤが言った。
0722\uFFFF\uFFC1NGNG
祐騎「いや駄目だ、チンチンは破裂するため、飛行機は墜落するためにあるのだ!!」
ところがすでにユウキのチンポはボッキンキン。
0723ほんわか名無しさんNGNG


ジュン奈↓
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                優希↓
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                 /ハハハハハ\
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           |::::::::::        <三>       /
           \::::::::                / 
             \___________/   
         徹子↓
    , -─-- 、
   〆       ヽ
   | ∞( il |l| |l| i.)
   | |(| | ┬ イ |l |
   | |.i l.ト  -ノ.l |
   |∩(  ̄ ̄ ̄《)
   (・ l|./ ̄ 「 ̄
    |U.|    |  
    し |__|  
     |_|_|_|_|
      | l |
      | l |
      |__|_|
      | |_|__
      |ー' )_)
0724ほんわか名無しさんNGNG
そして、誕生日の日・・・

「ほほう、君があの負け犬の息子か」
祐騎の前に現れたのは、父を殺した帳本人、抹茶の水だった
0725ほんわか名無しさんNGNG
「とりあえず、診察だけはしてやろう。ペニスを見せてみろ」
0726ほんわか名無しさんNGNG
「いや〜!それだけは勘にしてや〜」
0727ほんわか名無しさんNGNG
抹茶の水は、巧みな指さばきで カリ・茎・睾丸などを弄くり始めた。
0728ほんわか名無しさんNGNG
実父を殺した憎き相手に、ペニスを弄くられるという奇妙な倒錯に
祐騎は、だんだんと興奮してきた
0729ほんわか名無しさんNGNG
ペニスは、意思とは裏腹に勃起し、睾丸がグツグツと煮えたぎるように熱くなった。
0730ほんわか名無しさんNGNG
抹茶の水博士「ほほう。若造よ、包茎ペニスの分際で真珠とは笑わせるな」
0731ほんわか名無しさんNGNG
祐騎「なにか言ったか?どうやら、命が惜しくないと見える…」
0732ほんわか名無しさんNGNG
(ゴゴゴゴ・・・・・・
0733ほんわか名無しさんNGNG
「二人とも、やめなさい!!」

現れたのは、看護婦の 瞳田ヤイコであった。
0734ほんわか名無しさんNGNG
・・・ヤイコは祐騎を見て、はっとしたような顔をした。
「あ、あなた・・・まさかあの伝説の「永遠の童貞」の・・・?」
0735ほんわか名無しさんNGNG
祐騎:「オヤジのことを知ってるんスカ!」
ヤイコ:「知ってるわ。だって、わたしの元の名前は・・・仮性田マチ子
・・・看護婦を志すまじめな委員長で、あなたのお父さんの同級生だった
のよ!・・・あなた、なんてお父さんにそっくりなの!」
0736ほんわか名無しさんNGNG
抹茶の水博士「童貞まで似ちまってるんじゃよ」
0737ほんわか名無しさんNGNG
マチ子は抹茶の水博士の手によって、バイオミック・ナース瞳田ヤイコに生まれ変わったのであった・・・。ジャジャーーン
0738ほんわか名無しさんNGNG
ヤイコは涙をこぼした。
「この時を・・・あなたが現われるときを待ってた人がいるのよ・・・!
抹茶の水博士の手によってコールドスリープまでして、若いまま、
汚れの無いまま・・・!!」
0739ほんわか名無しさんNGNG
コールドスリープから目覚めたジュン奈はピッチピチ!

祐騎「もしかしてマヤよりいけてるかも」

ヤイコ「さあ博士!真珠を!!」
0740ほんわか名無しさんNGNG
ジュン奈さんは、白柳鉄子が優希の忘れ形見を宿した時に、博士に
冷凍睡眠を頼んだのでした。
ジュン奈さんはただはらはらと祐騎の顔を見て涙をながしていたのでした。
0741ほんわか名無しさんNGNG
ジュン奈がいるということは・・・奴らも!?
0742ほんわか名無しさんNGNG
「はぁい、元気にしてたかな〜?」
そこにシェケナベイベも登場!
0743ほんわか名無しさんNGNG
「やれやれだぜ」
柱の陰からジュンペーが。
0744ほんわか名無しさんNGNG
シェケナ「ぽー」
0745ほんわか名無しさんNGNG
祐騎「なんだ、テメーら!! 人の顔じろじろ見やがって!!」
ジュンペー「ほー。あいつと違って、随分気性が粗そうだな」
シェケナ「頭悪そうなのは、オヤジ譲りだじょー。ケケケー」
0746ほんわか名無しさんNGNG
ジュン菜「ゆ、優希クンなの?」
祐騎「なんだ、この女。俺の名は”性王”白柳祐騎だ」
一同「性王?」
0747ほんわか名無しさんNGNG
抹茶の水『ま、まさか!お前があの性王じゃと?たわけ〜!』
0748ほんわか名無しさんNGNG
祐騎『ならば見せてやろう。陰部性拳69代伝承者、性王の技を!』
0749ほんわか名無しさんNGNG
と、その時突然目の前にクラ子が現れた。
0750ほんわか名無しさんNGNG
祐騎「いくぜ!!ハァーーーーー」
祐騎が気合を入れると、小さく縮こまっていた3�pほどの包茎ペニスがみるみるうちに巨大化した。
一同「20�p砲!!」
0751ほんわか名無しさんNGNG
オラオラオラオラ・・・・・・・
祐騎は、クラ子のアナルに動脈の浮き上がった、20�p砲(通称:スタープラチナ)を突き刺し、猛烈なピストンで攻め立てた。
0752ほんわか名無しさんNGNG
出てきたとたん、菊門を貫かれたクラ子はワケもわからないまま叫んだ
『当初は、ヒロインのハズだったのにぃ〜!!』
0753ほんわか名無しさんNGNG
ジュンペー『す、凄げー! 何者だかはよくわからんが、オヤジとは格が違うぜ』
0754ほんわか名無しさんNGNG
そんな中、ジュン菜だけは、なぜか安心したような表情で二人の交尾を見ていた
0755ほんわか名無しさんNGNG
ジュン菜「あのコ、性格が違ってもやっぱり優希の息子ね。同じだわ」
ジュンペー「何いってやがる。あの性技を見ろよ」
ジュン菜「確かに、優希よりも性の知識はあるしティムポもデカいわ(陰部性拳使用時のみ)でも・・・」
0756ほんわか名無しさんNGNG
ジュン菜『彼は、童貞よ!!』
一同『なに〜』
0757ほんわか名無しさんNGNG
ジュン菜『なぜ彼がアナルしか攻めないか、わかる?』
一同『?』
ジュン菜『知らないのよ、オマ○コの穴の場所を・・・』
0758ほんわか名無しさんNGNG
抹茶の水『フォッフォッフォ、それを聞いて安心したぞ。陰部性拳の名を聞いたときは焦ったが、奴はまだ真の性技に目覚めていないワケじゃな』
0759ほんわか名無しさんNGNG
それならば、今のうちに手を打っておくか。
抹茶の水博士は、ヤイコに耳打ちした
「アメリカから奴を呼び寄せるのじゃ!!」
0760ほんわか名無しさんNGNG
そのころ祐騎は、クラ子を昇天させていた。クラ子はケツの穴からダラーリと精液を垂らしながらグッタリとしていた。

祐騎「どうだ、お前ら!これが俺のテクだ!」
一同「ゴメーン!見てなかった。」
祐騎「ガチョーン」
0761ほんわか名無しさんNGNG
その頃アメリカでは
想像を絶する出来事が起こったため、抹茶の水博士は人目を憚らず
失禁していた。
0762ほんわか名無しさんNGNG
抹茶の水博士「今日のところは、ひとまず退散するかの。いずれまた会うことになるだろう」
抹茶の水は、謎の美女ヤイコと共に去っていった。

ヤイコ「なかなかカッコよかったわよ、ボーヤ」
0763ほんわか名無しさんNGNG
「祐騎〜」どっからともなく、マヤが現れた。
そしてグッタリしているクラ子を見て、ハッとなった。

マヤ「祐騎!まさか、この女と・・・」
祐騎「ご、誤解だよ。マヤちゅわ〜ん! おしりだけ、お・し・り!」
マヤ「オマムコは、わたしが一番だかんね!浮気したら許さないから!」
0764ほんわか名無しさんNGNG
ラブラブな二人のやり取りを、ジュン菜は寂しそうに見ていた。

ジュン菜「そうよね。似ていても、このコは優希じゃないのよね…」

そう言うと、ジュン菜は涙を浮かべて走り去った。

ジュンペー「おい、ちょっと待てよ!」 追いかけるジュンペー
0765ほんわか名無しさんNGNG
シェケナベイベ「面白い展開になってきたぜ」
0766ほんわか名無しさんNGNG
マヤ「何?あの人たち」
祐騎「知らね。なんでも15年間も氷づけにされていたらしい」
マヤ「わたしの祐騎を変なコトに巻き込まないで欲しいわ!プンプン」

祐騎(やべ〜!奴らに、俺が陰部性拳の伝承者であることをしられちまった!マヤにバレなきゃいいが・・・)
0767ほんわか名無しさんNGNG
その頃、抹茶の水博士はアメリカから一人の男を連れてきた
0768ほんわか名無しさんNGNG
男の名は、ビッグ・シャフト・タフィー
身長2m50�p(チン長30�p)の黒人の全裸男である
0769ほんわか名無しさんNGNG
全米を恐怖に陥れた、凶悪レイプ犯である。(被害者推定5,000人)

タフィー「ハロー、レディース! ジャパニーズガール ミンナ 種付けシテヤル」
0770ほんわか名無しさんNGNG
抹茶の水博士「フォフォッフォ、王貞治も真っ青じゃの。こやつの実力は確かなのか?」
0771ほんわか名無しさんNGNG
ヤイコ『はい。昨夜ワタシもしっかり中出しされちゃいましたから・・・』
0772ほんわか名無しさんNGNG
抹茶の水『そんな〜』

博士は、マジに泣きはいった。
結構ヤイコにマジだったりする。
0773ほんわか名無しさんNGNG
その頃
海の向こうアメリカでは、一人の男が宿敵タフィを追って
ボストン空港発アメリカン航空11便に乗り込んでいた
「マテーロヨ!タフィ、アイシテルゼ」
0774ほんわか名無しさんNGNG
タフィー「泣くな、抹茶の水博士。陰部性拳の伝承者は、どこにイルノダ?」
0775ほんわか名無しさんNGNG
抹茶「その前に貴様の実力を見せてもらおうか…」
0776ほんわか名無しさんNGNG
タフィ-「OKネ! イクゼ」
  『ブラックペニス・スクリュー!!』
0777ほんわか名無しさんNGNG
タフィは、抹茶の水博士の口に極太砲を突っ込んだ!
0778ほんわか名無しさんNGNG
抹茶「すんません。まじで勘弁してくださいっす」
0779ほんわか名無しさんNGNG
ヤイコ「博士には無理だわ、代わりに私が・・・・」
0780ほんわか名無しさんNGNG
抹茶「そんなぁ、だって昨日もチミはタフィに中だしさてたんじゃ…」
0781ほんわか名無しさんNGNG
ヤイコ「悪いけど、私もうタフィにメロメロなの。昨日なんか55発も射精されたわ」
0782ほんわか名無しさんNGNG
抹茶博士はショックのあまり呂律が回らなくなっていた。
0783ほんわか名無しさんNGNG
抹茶「ごごご55はつぅ!?」
0784ほんわか名無しさんNGNG
抹茶の水博士(や、やばい。このままではワシのヤイコが!)

抹茶の水『わかったわかった。チミがすんごいのはよ〜くわかった』
0785ほんわか名無しさんNGNG
抹茶は、ジュン菜の写真を取り出した
0786ほんわか名無しさんNGNG
抹茶『タフィ君。キミにはこの女をレイプしてもらいたい』
0787ほんわか名無しさんNGNG
抹茶の水「君の新記録、56発目にふさわしい美女だろ」
0788ほんわか名無しさんNGNG
タフィ「OK! オレモ プロダ。コノ シゴト ウケテヤル」
0789ほんわか名無しさんNGNG
タフィ「コノ カワイコチャンニモ オレノ ベイビー ウンデモラウゼ」
0790ほんわか名無しさんNGNG
抹茶の水「よし、すぐに行くのじゃ」(さっさと行け、この黒人やろう)

タフィ「了解。タダシ オレガ ヤイコのこと ワスレタ ト オモタラ オオマチガイダゼ」
0791ほんわか名無しさんNGNG
その頃、祐騎は黙々とトレーニングに励んでいた

ちなみに、これがその時の姿
http://www.kusa.ac.jp/~kawabe/member/sigeru.gif
0792ほんわか名無しさんNGNG
祐騎「どうしてだろう。・・・マヤの顔よりも、あのジュン奈って子の顔がちらつく」
0793暴走天使NGNG
祐騎「しかし、あいつは5分前に女になったばかりだ・・・」
0794ほんわか名無しさんNGNG
ジュン奈は祐騎の父優希が愛した女だけあって、祐騎の好みにもジャス
トミートだったのである。

白柳鉄子「祐騎、あんた今、「ジュン奈」って言わなかったかえ!?」
祐騎「か、母ちゃん!?(トレーニング中だよ、オイ)」
0795ほんわか名無しさんNGNG
祐騎が鉄子から詰問を受けていた時、ジュン奈は確かに女になっていた。

香代子「おめでとう、ジュン奈ちゃん」
ジュンペー「サ、赤飯食え」
ジュン奈「(ポッ)あ、ありがとう・・・」

ジュン奈は5分前に初潮をむかえたのだった。
0796暴走天使NGNG
母ちゃんはやけにいろっぽい下着をさらけだしていた。
そこで祐騎はこう言った・・・。
0797ほんわか名無しさんNGNG
そのころ、「魁!官能塾」のエマージェンシーサイレンが鳴り響いた。

「警戒警報発令、警戒警報発令、ジュン奈の貞操を狙った黒い弾丸が
やってくる気配!!」
0798暴走天使NGNG
その事実を知るや否や,祐騎はフロリダを颯爽とあとにした。
0799暴走天使NGNG
祐騎「俺はもう栃木しか住めねえ」
0800暴走天使NGNG
そのときだった。
祐騎後部の席から女の色気に気付き、
もちろん振り向いた。その女は、
0801ほんわか名無しさんNGNG
なんとクラ子!
0802ほんわか名無しさんNGNG
「あんたのあの技、忘れられなくなっちゃったのう」
0803ほんわか名無しさんNGNG
その頃、黒い弾丸はジュン菜を探して日本中を駆け回っていた
0804ほんわか名無しさんNGNG
タフィ「ジュンナ、ドコダ、ドコダアアアッ」
0805ほんわか名無しさんNGNG
タフィ「おい通訳、ここはどこだ?」
ノリ中村「ここは、草津温泉でございます」
0806ほんわか名無しさんNGNG
弾丸はユクーリと温泉につかった。
0807暴走半紙NGNG
時速200mの猛スピードで
0808ほんわか名無しさんNGNG
ジュン奈「お、おにいちゃん、わたし、怖い」
ジュンペー「大丈夫だ、ジュン奈、この塾にはシェケナベイベーが
ついている」
香代子「ジュン奈ちゃんはシェルターに入ってなさい!」
0809ほんわか名無しさんNGNG
シェケナ:「今度の敵は手ごわいな・・・。抹茶の水博士や瞳田ヤイコ(元
マチコも呼んで、警備を固めよう」
0810ほんわか名無しさんNGNG
祐騎は、迫ってくるクラ子にニヒルに微笑んだ。「俺は、ジュン奈を
愛してしまった」
クラ子は泣き出した。「私が冷凍睡眠し忘れてすでに30歳なのが気に
いらないのね、ウエッ、ウエッ」
0811暴走半紙NGNG
その時すでに近所のおばさんの世間話は地球規模にまで達していた。
0812ほんわか名無しさんNGNG
とにもかくにも、熱海の「魁!官能塾」に
祐騎とタフィは向かっていた。

そう、美しいジュン奈を目指して・・・。
0813暴走半紙NGNG
そして何故か話はウゴウゴルーガの話になっていた。
クラ子はいてもたってもいられなくなった
クラ子「あたしもうガマンできない!」
0814暴走半紙NGNG
タフィは死んだ。正午過ぎに。
タフィは蚊アレルギーだったのだ。
0815暴走半紙NGNG
祐騎は新しいパートナーを探すことにした。
0816ほんわか名無しさんNGNG
「やっぱジュン奈ちゃんだな!」
0817ほんわか名無しさんNGNG
黒い弾丸消滅の報を受けて、「魁!官能塾」の厳戒態勢は解けて、
ジュン奈はシェルターから出て花を摘み始めた。
0818暴走半紙NGNG
しかし祐騎は実は全く無口な少年になっていた。
0819ほんわか名無しさんNGNG
ジュン奈:「それにしても、祐騎くんって優希くんそっくりに育ったのね。わたし好みのゴリ顔で、童貞で・・・」
0820暴走半紙NGNG
「魁!官能塾」では侍が猛威をふるっていた
0821ほんわか名無しさんNGNG
そして、無口なところも似てるカナ、とジュン奈。
0822ほんわか名無しさんNGNG
ひとりごちるジュン奈のもとに侍に扮した抹茶の水博士が!
0823暴走半紙NGNG
ジュン奈「それにしても私の摘んだ花はどれもくさいわ。
     祐騎くんにあげる。チンカスたまってるあなたには
     お似合いね」
0824ほんわか名無しさんNGNG
「花など摘んでおる場合でござらぬ!さあ、1に官能、2に官能、でござる!」
0825ほんわか名無しさんNGNG
タフィ「いやー、さっきの蚊の大群にはまいったな」
ノリ中村「蚊には死んだフリが一番ですよ。さっ、早く熱海へと向かいましょ」
0826ほんわか名無しさんNGNG
侍抹茶の水に叱られるジュン奈に、祐騎は木の陰で萌えていた。
0827ほんわか名無しさんNGNG
祐騎「あんな・・・かわいいジュン奈ちゃんの口から・・・チンカス、だなんて(どきどき)」
0828チキンレースNGNG
そして近所のおばさんの会話は22世紀の日本の在り方にまで羽ばたいていた。
0829ほんわか名無しさんNGNG
甦ったタフィが体中のかゆみを堪えながらのしのしと熱海に向かっていることを
まだ2人は知る由もなかったのであった・・・。
0830ほんわか名無しさんNGNG
シェケナベイベ「ム、何か不穏な波動を感じる・・・」
0831チキンレースNGNG
しかしタフィは空腹に耐えきれず、やっぱり死ぬことにした。
0832ほんわか名無しさんNGNG
再びサイレンが鳴った。
0833ほんわか名無しさんNGNG
が、831を読んで、止まった。
0834ほんわか名無しさんNGNG
祐騎「とにかく、俺がジュン奈ちゃんを守る!」
ジュン奈「ああ、祐騎くん!!うれしい!!」
0835チキンレースNGNG
タフィ「もうだめだ・・・。なぜごくうは全ての敵に『お前だけは
    ゼッタイにゆるせねえ!!』っていったんだ・・・」
0836ほんわか名無しさんNGNG
そのころ、祐騎に捨てられたマヤとクラ子(30余歳)は、共同戦線を
張ろうと画策していた。
0837チキンレースNGNG
その時すでに人間は月に降り立っていた。
0838ほんわか名無しさんNGNG
さよなら、タフィ。
0839ほんわか名無しさんNGNG
月の石碑にはなぜかそう刻まれたのじゃ・・・と抹茶の水博士。
0840ほんわか名無しさんNGNG
「博士!!あんた、また悪さしてるの?」

ヤイコに怒られ、抹茶は凹んだ。
0841チキンレースNGNG
タフィは838の言葉がやけに心にしみた。
0842ほんわか名無しさんNGNG
「侍の格好をしてジュン奈に説教をして、月の話をしておっただけじゃ!」
0843チキンレースNGNG
そしてタフィは15年の生涯を速やかに閉じた。
0844ほんわか名無しさんNGNG
痴話ゲンカを続ける抹茶の水とヤイコを尻目に、ジュン奈と祐騎は
初めてのキスを交わした。
0845チキンレースNGNG
もう一人、チェコで死んだ
0846ほんわか名無しさんNGNG
ジュン奈の目尻から、十五年間眠りつづけた真珠のような涙がころん、
と零れ落ちた。
「しあわせ・・・」
0847ほんわか名無しさんNGNG
タフィもチェコの野郎も、愛しあう二人は感知しなかった。
0848チキンレースNGNG
タフィは未だ死んだままである。ほんわか名無しもすでに彼の事はどうでもいいようだ。
0849ほんわか名無しさんNGNG
しかし、セーラー服反逆同盟と自分達を名づけたマヤとクラ子(30余歳)
は、「魁!官能塾」へと近づいてきていた。
0850ほんわか名無しさんNGNG
「タフィの無念もはらしてやるわよ!」と意気軒昂なふたり。
0851チキンレースNGNG
しかしタフィの屍はU.S.Aの強大組織が保持していた。
ついにFBIまでも動き出したのである。
0852ほんわか名無しさんNGNG
マヤ「でもクラ子さん、そのセーラー服、無理があるんじゃあ・・・」
0853ほんわか名無しさんNGNG
FBI「マア、ヒトマズ、セーラーフク反逆ドウメイニマカセテオクカナ」
0854ほんわか名無しさんNGNG
祐騎は、知って知らずか、父優希のように、ジュン奈と純情デートしか
できなかった。
0855チキンレースNGNG
そこに一人の男が現れた。おこかで見たことある顔だ。
0856ほんわか名無しさんNGNG
クラ子「マヤ!あんたうるさいわね!これでも初代ヒロインだったのよ!」
0857ほんわか名無しさんNGNG
祐騎:「なんで俺はジュン奈ちゃんにキス以上手出しできないんだ!
どこが官能小説だ!」
0858チキンレースNGNG
クラ子はたまごっちの世話にあけくれていた。
クラ子「なぜたらこっちはうんこするの早いの?」
0859ほんわか名無しさんNGNG
マヤ「クラ子さん、もうはやってないんですよ!」
0860チキンレースNGNG
祐騎「地方に行けばメジャーなのに・・・。
   俺の人生はこんなもんか・・・」
0861ほんわか名無しさんNGNG
855で出てきた「おこかで見たことある顔」の男は、ほほえんでそんなセーラー服
反逆同盟を眺めていた。
0862ほんわか名無しさんNGNG
祐騎はぼやきながらも天国の父のなせるわざか、なぜかジュン奈から
離れられなかった。

そして、反逆同盟とおこかの男は珍道中を繰り広げながらも熱海へと
向かう・・・・。
0863チキンレースNGNG
861で掘り返された「おこかで見たことある顔」の男は
またすぐに帰っていった。その方向は「逆輸入パブ」の
方向、一目瞭然だった。
0864ほんわか名無しさんNGNG
おこかの男、かむバーッく!
と、男にうえた反逆同盟マヤとクラ子は叫んだ。
0865チキンレースNGNG
クラ子は死んだ。株に手を出し,大暴落にあったあと,
路上に迷い,道脇に座りながら空き缶をおき,通行人に
生活費を恵んでもらっていた所,小学生のビームタッチの
流れ弾にあたり死亡したのである。
0866チキンレースNGNG
そうして反逆同盟はマヤ一人となった。
0867チキンレースNGNG
なんと「おこかの男」は帰ってきた。
マヤはうれしくてたまらなかった。
0868チキンレースNGNG
うれしさの余り、身体障害者になってしまった。
08691NGNG
その画像ならココ
http://www.f2.dion.ne.jp/~impact14/
0870ほんわか名無しさんNGNG
というよりは、連帯保証人になってしまった。判をついてしまったのだ。
そう、「おこかの男」の・・・。
マヤは、だめんずうぉーかーだった。
0871ほんわか名無しさんNGNG
マヤ「アタシ、あんたなしではいられない!」
おこかの男「俺についてこい!夢もある!愛もある!誠意もある!
ただ、金が致命的にねえ!!」
マヤ「スッテキー」
0872ほんわか名無しさんNGNG
反逆同盟はなしくずしに解体か、と思われたが、なぜか熱海「魁!官能
塾」に向かう借金まみれのマヤとおこかの男であった。
0873チキンレースNGNG
おこかの男は不思議だった。
(なぜこんな女が俺の隣に・・・)
0874ほんわか名無しさんNGNG
マヤも不思議だった。
(なぜこんな男があたしの隣に・・・)
0875ほんわか名無しさんNGNG
反逆同盟は、われなべにとじぶた隊に改称して熱海へとマターリと向かった。
0876ほんわか名無しさんNGNG
熱海の「魁!官能塾」では、香代子がため息をついていた。
「ジュンペー、あたしそろそろ身を固めようかなー、なんて」
0877ほんわか名無しさんNGNG
ジュンペー「え、マジ?」
0878ほんわか名無しさんNGNG
香代子「なんかさあ、いくら冷凍睡眠して体はピチピチでも、あたし
本当はもう四十路女だしさあ」
0879ほんわか名無しさんNGNG
ジュンペー:「しおどきかモナー」
0880ほんわか名無しさんNGNG
シェケナ「そうだな、スレも900近い。官能小説に近づくためにも
お前ら、結婚しろ」

シェケナ「えーと、そうだなあ、抹茶の水とヤイコ、祐騎とジュン奈、
お前らも結婚しろ」
0881ほんわか名無しさんNGNG
祐騎「やったー!これで「結婚まで純潔を守る」というジュン奈ちゃんと、やっと、やっと・・・!!」
0882ほんわか名無しさんNGNG
シェケナベイベ:「式は十日後だ。盛大にやるぜ!」
0883ほんわか名無しさんNGNG
ヤイコは渋い顔。
0884ほんわか名無しさんNGNG
「ジュン奈、祐騎くんのお嫁さんになるのねッ・・・」
「あたしゃー許さないよ!」

祐騎の母、白柳鉄子が立っていた。
0885ほんわか名無しさんNGNG
ジュン奈「官能!魁塾で教わった技を食らえッ」
鉄子「あッ!ああーん!」
0886ほんわか名無しさんNGNG
その頃タフィはFBIの手によって蘇っていた。
タフィ・・・・・またの名をアンチェイン・タフィ
0887ほんわか名無しさんNGNG
鉄子「ハァハァ あなた達の愛は本物なのですね、、ジュン奈さん、
息子をよろしくですです。。」
祐騎「お袋!」
ジュン奈「お母さま!」
0888ほんわか名無しさんNGNG
そのころヤイコは、親友の椎名苺に電話で相談していた

ヤイコ『苺、どうしよう?あたし、あの歯茎のくさいジジイと結婚させられる』
苺『いますぐ脱走して、わたしの住むロンドンに来な』
0889ほんわか名無しさんNGNG
ヤイコはロンドンに飛び立った。

抹茶の水「おのれ〜!絶対許さんからな! シェケナ様なんとかしてくだされ」
0890ほんわか名無しさんNGNG
シェケナ「うるさいジジイ! お前は、この男とでもHしてろ」

ふいに現れたのは、タフィのボディガードだったノリ中村だった。
0891ほんわか名無しさんNGNG
ノリ中村「ウヒヒヒ・・・しなびた老人、大好物」

抹茶の水博士「ヒ〜〜〜、や、やめてくれ」
0892ほんわか名無しさんNGNG
ノリとの激しいSEXで、抹茶の水は完璧なホモになってしまった。
今では
抹茶の水「ノリちゃーん、今日も新宿2丁目行こう」
ノリ中村「おじちゃま、昼間からチンチン触らないでよ」

と、いう見事なホモカップル
0893ほんわか名無しさんNGNG
祐騎は、結婚の日程を話し合うため実家に帰った

「かあさん、ただいま・・・・ん?」
0894ほんわか名無しさんNGNG
なにやら寝室のほうから声が聞こえる
祐騎は、そっと中を覗き込んだ・・・・・すると!
0895ほんわか名無しさんNGNG
鉄子とジュンペーがセクースしているではないか!
0896ほんわか名無しさんNGNG
ジュンペー「ハァハァ、実は15年前からずっと好きだったんだ ハァハァ」
   鉄子「アハン、だ、だめよ。祐騎にこんなとこ見られたら私・・・アハン」
ジュンペー「結婚させられる前に、どうしてもアンタと・・・ハァハァ」
0897ほんわか名無しさんNGNG
その光景を見た祐騎は・・・・・オナニー真っ最中だった
0898:NGNG
チャンチャン
0899鳥競争 ◆QtvySJwI NGNG
タフィはまたもや死んだ。
今度は極度の眠気によるショック死だった。
むしろ、死を楽しむが如く顔には笑みを浮かべていた。
0900鳥競争 ◆QtvySJwI NGNG
祐騎「いつのまに俺はこんなキャラになってしまったんだ!
  おまえら俺をえろいキャラと勘違いしてないか!?」

と言いつつも、何故か自分で首を降る彼の姿がそこに健在していた。
0901鳥競争 ◆QtvySJwI NGNG
ジュンペー「何か話し声が聞こえる。ハァハァ・・・・。
      ドアの向こうからだ。ちょっと見てこようかな」
鉄子「いかないで。っつーか行ったら殺す。2秒で殺す」
0902ほんわか名無しさんNGNG
祐騎「ウワー、こんなとこ香代子さんが見たら修羅場だろうな・・・」

レスも900を越え、結婚式も近いっていうのにジュンペーと鉄子と香代子の三角
関係の話で費やされては、祐騎とジュン奈の結婚→初夜シーンまでたどりつけない
であろう。

祐騎「こりゃまずい!香代子さんが来ませんように、来ませんように・・・!!」
0903ほんわか名無しさんNGNG
祐騎が必死で念じつつも覗いているころ、マヤとおこかの男の「ワレナベ
にトジブタ隊」は、官能塾の門の前に着いていた。
0904ほんわか名無しさんNGNG
おこかの男「ミもフタもない要塞だな・・・」

魁!官能塾はドピンクのハート型の建物であった。
0905ほんわか名無しさんNGNG
そのころ、祐騎に大変なことが降りかかろうとしていた・・・。

ピンポーン

「こんにちはーっ、結婚式について打ち合わせに来たんですけど」

香代子とジュン奈だった・・・。
0906ほんわか名無しさんNGNG
風に乗って、女の身悶え声が早くも聞こえてくる。
はやる心を抑えて、いざ、出陣・・・
0907ほんわか名無しさんNGNG
こうして、結婚式の打ち合わせについての祐騎と香代子、ジュン奈、そして牧師として
蘇ったアンチェイン・タフィの熱いトーク・バトルが始まった。
0908ほんわか名無しさんNGNG
そのトーク・バトルをしているふすまの向こうには鉄子とジュンペーが。

祐騎は当然打ち合わせに身が入らない。
0909ほんわか名無しさんNGNG
タフィ「ケコンシキヲヒカエテ、ジュンナサンモカヨコサンモトテモ
ウツクシイネ。ホウセキダッテ、バラノハナダッテ、コンナニウツクシ
クハナイダロウ」

牧師タフィの褒め殺しが始まった!

が、祐騎は当然打ち合わせに身が入らない。
0910ほんわか名無しさんNGNG
「あ・・・あん・・・あん」
「あまり強くこすらないで・・・」
祐騎はますますもって打ち合わせに身が入らない。
0911ほんわか名無しさんNGNG
そこへ今回の合同結婚式の発起人、シェケナベイベが
抹茶の水とノリ中村を引き連れてやって来た。
『みなの衆、段取り進んでる〜?』
0912ほんわか名無しさんNGNG
シェケナベイベ「ムムム、なんか匂うな? これは発情したオスとメスの匂いだじぇ〜」

祐騎「(ドキッ!)き、きっと裏庭で野良犬が交尾でもしてるんだろ」
0913ほんわか名無しさんNGNG
祐騎が冷や汗を流しているころ、愛と快感の要塞「魁!官能塾」は無人だった。
「チャーンス!」借金まみれのマヤとおこかの男が忍び込む。
0914ほんわか名無しさんNGNG
シェケナ「犬の交尾にしては・・・ま、いいか。
ヤイコがロンドンに逃げた以上、結婚式を挙げるのはジュンペー、
香代子と、祐騎、ジュン奈の二組でいくぞ」

抹茶の水博士は、花嫁に逃げられたとは思えないほどの晴れ晴れ顔。

シェケナベイベ「これがジュン奈と香代子のドレスのデザイン画だ」
0915ほんわか名無しさんNGNG
ジュン奈は顔を赤らめた。「イヤ〜ン!」

しかし祐騎は硬い表情のまま。っていうかデザイン画なんか見ていられなかった。

祐騎「(頼む・・・ジュンペーさんと母さん・・・静かにしててくれ・・・!あんたらの
仲が露見すると・・・その揉め事でスレが費やされて・・・漏れとジュン奈ちゃんの
初夜は・・・カットされちまう・・・!!このスレには「2」はないものだと漏れは
思ってる。1000を刻むまでに、たのむ、たのむから、漏れを男にしてくれー!!)」
0916ほんわか名無しさんNGNG
香代子「このドレスのデザイン、ちょっと大胆過ぎない?」
0917ほんわか名無しさんNGNG
「やぎ子!!」
そう叫んだときにはもうおそかった。
「ふははは!!遅かったな。やぎ子はもう俺様のアルティメットティムポでぎたんぎたんのぐでんぐでんのぷりんぷりんのへぇぇぇっくしょんなのだぞ!」
そう言い残しておやっさんは去っていった。
「おやっさん・・・ありがとう。」(涙)
俺の心の中にさわやかな風が吹いた。
0918ほんわか名無しさんNGNG
あれからどれほどの月日が流れたのだろう・・
0919ほんわか名無しさんNGNG
家の外では↑みたいなほのぼのしたシーンが展開されているというのに・・・。

「祐騎くん?どうしたの?すごい脂汗よ」
0920ほんわか名無しさんNGNG
「?フスマの向こうで何か音がしない?」
0921ほんわか名無しさんNGNG
祐騎:「しないしない!さあ、打ち合わせは終わった終わった!
シェケナもタフィも抹茶の水博士も仲村さんも、香代子さんもジュン奈
ちゃんももう帰ってくれ」
0922ほんわか名無しさんNGNG
皆を外に出してホッとする祐騎。
0923ほんわか名無しさんNGNG
いっぽう、官能塾に忍び込んだおこかの男とマヤは、泡風呂を発見して
大はしゃぎ。
0924ほんわか名無しさんNGNG
僕のちんこは17センチ!
0925ほんわか名無しさんNGNG
おこかの男がそういうとマヤも
0926ほんわか名無しさんNGNG
へそのすぐ下から測ったらナーと突っ込みを入れる夫婦漫才。
0927ほんわか名無しさんNGNG
みんなを送りかえしてホッとした祐騎が振り返ると。
0928ほんわか名無しさんNGNG
ジュンペーと鉄子はにやにやしながら
0929ほんわか名無しさんNGNG
ごくろーさんと
0930ほんわか名無しさんNGNG
私の珍子は14センチ!
0931ほんわか名無しさんNGNG
そして、いよいよ結婚式!!!
0932ほんわか名無しさんNGNG
突然、抹茶の水博士がダダをこねた
「やだ〜、ワシも結婚したい〜」
0933ほんわか名無しさんNGNG
真性ホモとなったいまでも、“マイスウィートダーリン”こと瞳田ヤイコのことが忘れられないのだ
0934ほんわか名無しさんNGNG
シェケナ(ええい、これじゃストーリーが進まん!まぁスレ2立ててもいいんだけど…)

シェケナ「タフィよ、かつての恋敵のよしみで博士の願いをかなえてやれ」
タフィ 「OKネ。オレ ヤイコ ト ネンマク スリキレルホド ヤッタカラ モウイイ」

タフィは、博士をむんずと掴むと、おもいきりブン投げた
0935ほんわか名無しさんNGNG
恋の人間ロケットと化した博士は、ロンドンに向かって飛んでいった…
0936ほんわか名無しさんNGNG
ヤイコは風呂に入っていた。そこにドボンと抹茶の水。「ケコンしてくだっしゃい!」
0937ほんわか名無しさんNGNG
ヤイコ「あのねー、このバスタブには栓がないのよねー、それでゴルフボールをね栓代わりにねつめてお湯をはってんのー、それってね、スチュワーデスの友達に教えてもらってー」
0938ほんわか名無しさんNGNG
ヤイコの話は5時間38分22秒も続いた。
0939ほんわか名無しさんNGNG
日本では祐騎が焦れていた。
「(ハ、ハヤク結婚式を終えて、ジュン奈ちゃんとっ・・・!!あああ、
もう940スレに迫る勢いだっていうのに・・・!!)」
0940ほんわか名無しさんNGNG
ヤイコ「人と話す時ぐらいは、ぼうし取らんかい!」
抹茶の水「え?ぼうし?どこ?」

 ヤイコは股間を指差し、

ヤイコ「そこのぼうしじゃ〜!ぼけ〜!」

抹茶の水は耳まで真っ赤になった。
0941ほんわか名無しさんNGNG
しかしまたもやトラブル発生。
「緊急事態発生、緊急事態発生、官能泡風呂に侵入者、侵入者」

館内放送が流れると、香代子やジュンペーはそれぞれの位置につくため
塾内チャペルを後にした。
0942ほんわか名無しさんNGNG
ロンドンで抹茶の水が帽子を脱いでいたころ、魁!官能塾の泡風呂でマヤとおこかの
男が素っ裸で御用となっていた。
0943ほんわか名無しさんNGNG
シェケナ「わが愛と快感の要塞「魁!!官能塾」に忍び込むたあ、ふてえ
野郎だ!!」
0944ほんわか名無しさんNGNG
ふてえ野郎といわれたおこかの男は
0945ほんわか名無しさんNGNG
さわさわ。。。。
ふふふふ。
0946ほんわか名無しさんNGNG
ダ〜〜〜〜リン♥好きだっちゃ♥
0947ほんわか名無しさんNGNG
にしても官能小説か?これ?
0948ほんわか名無しさんNGNG
祐騎「そうなんだよっ!俺は必死で官能小説にしようとしてるのにいいいっ!」
マヤ「未だどうてーだっちゃ!」
0949ほんわか名無しさんNGNG
シェケナ「まあ泣くな、祐騎よ、まだ50スレくらいあるんだ、お前にも
チャンスがある。・・・仕方ねえ、結婚式をはじめよう。これも何かの縁
だ、マヤとおこかの男も結婚しちまえ」
0950ほんわか名無しさんNGNG
ところが無情にも画面転換。ロンドンの抹茶の水とヤイコがクローズ
アップ。
0951ほんわか名無しさんNGNG
ロンドンの抹茶の水とヤイコがクローズアップされている間に、結婚式は終わった。
シェケナ「おめでとー」
さあ、新婚旅行だ!初夜だ!
0952ほんわか名無しさんNGNG
一向はラブワゴンに乗り込み、伊豆の温泉に向かった
0953ほんわか名無しさんNGNG
祐騎は、隣の席に座る妻 白柳ジュン菜を見つめていた

祐騎「とうとう今夜、俺はこの娘と合体するんだ・・・モッコリ」
ジュン菜「恥ずかしー。祐騎君、ずっとワタシのこと見つめてる・・・マン濡れ」
0954ほんわか名無しさんNGNG
っと言う所でジュン菜は我に返った。
どうやら書きかけの自分の小説にどっぷりとはまってしまったようだ。
じっとりとあそこが濡れ・・・・あの夏のアツさが内腿をつたっていく・・・

ほのぼの板官能小説
「一夏の思い出 Part2 -因縁のジュン菜-」
0955祐騎・・・ガンバレ。NGNG
祐騎「ジュン奈ちゃん、ラブワゴンで私小説なんか書いてないで、こっち来て
車窓の景色を見ようよ。もうすぐ伊豆に着くよ」
ジュン奈「アッ・・・そうね、(はあー、本当にワタシ、祐騎くんのお嫁さんに
なったんだワ」
0956ほんわか名無しさんNGNG
香代子「夫婦になって初めての夜か〜、ジュンペー、なんだか新鮮ね」
ジュンペー「あ、ああ、そうだな・・・」

ジュンペーは鉄子のことを考えていた。留袖を着て皆を新婚旅行に送り
出した鉄子の姿を・・・。
0957ほんわか名無しさんNGNG
祐騎「伊豆に着いたら・・・グワー、鼻血出そう!!」
ジュン奈「(ゆ、祐騎くんったら、あんなギラッギラした目で・・・)」
0958ほんわか名無しさんNGNG
しかし伊豆への道は通行止め。
ラブワゴンで一夜を明かすことに。

風呂に入ってからでなければ体を許さないというジュン奈。

祐騎「そりゃないYO〜!!」

ジュン奈と祐騎以外のカップルはいちゃつきはじめたというのに・・・。
0959ほんわか名無しさんNGNG
通行止めは3週間に及んだ。
0960ほんわか名無しさんNGNG
祐騎の生殺しも。
0961ほんわか名無しさんNGNG
祐騎はおもむろにズボンのファスナーを下げ始め・・・
0962ほんわか名無しさんNGNG
黙ってそそりたつモノを取り出して握り
ジュン奈の鼻先に見せ付けながらゆっくりと上下に・・・
0963ほんわか名無しさんNGNG
ムクムクと巨大化する包茎ペニス

祐騎「ジュン菜ちゃん、ゴメン。君には内緒にしてたけど、実は俺 陰部性拳の・・・」

と、その時突然!
0964ほんわか名無しさんNGNG
ラブワゴンを取り囲む謎の集団

我々は、「引延隊」 その名の通り、スレを引き延ばすためにやって来た

「世の中、そう簡単に好きな娘とセクース出来ないようになってるんだ」
0965ほんわか名無しさんNGNG
シェケナ(こりゃ、スレ2確実だな…)

みんな! 戦闘態勢に入れ
0966ほんわか名無しさんNGNG
シェケナベイベ「今回は、ちと手強いじぇ〜。こんな事ならタフィとノリも連れてきてやるべきだったじぇ〜」
と、その時 一人の男が現れた。
0967ほんわか名無しさんNGNG
全員「は、はかせ!!」
抹茶の水博士「フォフォフォ、やはりお主らにはワシの科学知識が必要じゃとて」
0968ほんわか名無しさんNGNG
シェケナ「お前、結婚の事はいいのか?」
博士「それとこれとは話が別じゃ。もう一人、お主らのことが心配でやってきた奴がおるぞ」
0969名無しNGNG

そこに現れたのは
N2−Bを着てミニスカート、ルーズソックスそして手にはギター・・・

“マイ スゥイート ダーリン”参上!
0970名無しNGNG
シェケナ「おお!博士の頭脳とヤイコのギターショット(ジェフ・ジャレットも真っ青)があれば鬼に金棒だぜ」
0971ほんわか名無しさんNGNG
ちなみに、こんな感じで登場しました
http://isweb28.infoseek.co.jp/art/utahime2/pv_119.htm
0972ほんわか名無しさんNGNG
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0980ほんわか名無しさんNGNG
980
0981ほんわか名無しさんNGNG
「おい、そんな数字なんか数えてないで、見てみろよこれ!」
武雄が勇之介に今月号のネットランナーを見せた。
「あ! このスレッドが載ってる」
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