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1文ずつレスして文章を作るスレッドNo.8

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0001ほんわか名無しさんNGNG
そして、とある夏の日に新スレが立った。旧スレは↓だった。
http://yasai.2ch.net/test/read.cgi?bbs=honobono&key=996736502
0002ほんわか名無しさんNGNG
2!
0003ほんわか名無しさんNGNG
3だゴルァ!!
0004ほんわか名無しさんNGNG
4ダヨソ
0005ほんわか名無しさんNGNG
そろそろ本題に入ろうと思った。
0006ほんわか名無しさんNGNG
しかし今日は暑いのでそれさえも鬱に思えてきた
0007ほんわか名無しさんNGNG
とりあえず、図書館に行ってみよう。
0008ひろゆきNGNG
図書館まで自転車で10分だ。
0009ほんわか名無しさんNGNG
でもあえて、ホフクゼンシンで行った。
0010ほんわか名無しさんNGNG
腹がこすれて血が大量にでた
0011網代 ◆vzYVJ3/ENGNG
痛かった。
0012ぷ。NGNG
しかし此処で耐えてこそ漢だ。
そう、自分に言い聞かせ、
0013(・Д・)NGNG
しばらくして、その苦痛が快感に変わっていたことに気がついた。
0014ほんわか名無しさんNGNG
俺は不覚にもうっとりしてしまった・・。
0015ほんわか名無しさんNGNG
全身に漂うマターリ感・・・俺は・・・・

前スレをageてしまった・・・
0016ほんわか名無しさんNGNG
しかし、ほんわか名無しさんがそんな俺をageてくれた。
0017ほんわか名無しさんNGNG
しかし、age過ぎて息が苦しい!!
0018ほんわか名無しさんNGNG
周りを見渡すとなんと地球外にでているではないか。
しばらく考えた後に俺は…
0019ぷ。NGNG
屁の力を利用して地球に戻ろうと考えたが、
パンツが破けそうなので諦めたが、
0020ほんわか名無しさんNGNG
ふと気が付くとパンツは既に破けていたので、
屁の力で戻る事にした俺に紙の声が!!
0021くつNGNG
お前、口も臭いぞ!
神は、そう おっしゃった!
0022ほんわか名無しさんNGNG
俺は、この際地球に戻らなくてもいいじゃないかと思い、次の星を探した。
0023(*´ー`)NGNG
その言葉にショックを受けた俺は、帰りにセブンイレブンでリステリンとモンダミンを買うことを心に誓うのだが・・・
0024くつNGNG
すると、目の前に大きな惑星が・・・!
それは、それは誠に淫靡な形をした星だった。
そこで、俺は・・・・・
0025ほんわか名無しさんNGNG
力強くパンツを下ろした。そしておもむろに・・・
0026ほんわか名無しさんNGNG
モンダミンでちんこを洗った!
0027くつNGNG
なぜか、井森を想像したら 勃ってしまった。
俺は、・・・
0028ほんわか名無しさんNGNG
リステリンで尻も洗った。
0029ほんわか名無しさんNGNG
リステリンでちんこをゆすいだ!
0030ほんわか名無しさんNGNG
挿れものがないかと辺りを見回した。
0031ほんわか名無しさんNGNG
そして、おもむろに隕石を手に取った俺は・・・
0032くつNGNG
すると!
0033ほんわか名無しさんNGNG
モンダミンとリステリンでちんこと尻と隕石を
洗ったりゆすいだりしごいたりした。
0034ほんわか名無しさんNGNG
すると!
0035くつNGNG
血がでた
0036くつNGNG
どうしよう!血が止まんないよ!
0037ほんわか名無しさんNGNG
気が付くと、俺は救急車の中にいた。
0038くつNGNG
てっきり、病院につれていかれると 思っていたのだが
病院では、なく・・・・・
0039ほんわか名無しさんNGNG
図書館だった。
0040ほんわか名無しさんNGNG
近くにいた人が声をかけてきた。
「あ、目が覚めたのか。」
そこで俺は・・・
0041ほんわか名無しさんNGNG
とりあえず、「サルでもわかる止血法」を読んで血を止めよう
などと考えながら中に入った。
0042近くにいた人NGNG
無視かよ!
つい叫んでしまった
0043くつNGNG
担当医は、ほんとうに猿だった。
しかし・・・
0044ほんわか名無しさんNGNG
俺は猿に止血してもらうことにした。
0045ほんわか名無しさんNGNG
だが猿は慣れた手つきで虫歯の治療を始めた。
そのとき・・・
0046ほんわか名無しさんNGNG
猿は、俺のTシャツのバナナの絵を見て興奮した。
0047(・Д・)NGNG
猿の鼻から鼻水が・・・大きく開いた俺の口に・・・せまりくる恐怖!
0048ほんわか名無しさんNGNG
何を思ったか、猿は俺のTシャツを食べ始めた。
0049くつNGNG
この猿は、着ぐるみである事に気づいた。
猿は、微笑みを浮かべゆっくりと 着ぐるみを脱いだ!
なんと、そいつは!・・・
0050ほんわか名無しさんNGNG
味噌ラーメンであった。
0051ほんわか名無しさんNGNG
しかも喜多方ラーメンである
0052ほんわか名無しさんNGNG
俺は、「おい、料理長連れてこいゴルァ!」と怒鳴った。
0053くつNGNG
申し訳なさそうに 神田川があらわれた!
俺は、ラーメンを手に・・
0054ほんわか名無しさんNGNG
割り箸を鼻の中につっこみ、ニコリと微笑した。その瞬間、
0055ほんわか名無しさんNGNG
地面は割れ火柱が上がり、空では稲妻が鳴り響いてきた。
「コノホシハアト5フンゴ二ショウメツシマス」
0056くつNGNG
すると!神田川は、(保険金殺人の)林容疑者に大変身!
あー!俺は・・・
0057ほんわか名無しさんNGNG
「馬鹿な!」
俺は自分の目と耳を疑った。どこへも逃げる事など出来ない。
俺は体が張り裂けんばかりに叫んだ!
0058くつNGNG
洗濯物 外にだしっぱなしだったー!
0059くつNGNG
その瞬間、大音量と共に・・・
0060ほんわか名無しさんNGNG
年末の道路工事が始まった。
「ったく車ぜんぜん進まねぇよ」
0061ほんわか名無しさんNGNG
俺は「早く進めや!」と怒鳴りつつ、クラクションを鳴らし続けた。
すると・・・
0062ほんわか名無しさんNGNG
「は〜い、どなた?」
先日、引っ越してきたばかりの美人妻が出てきた。
0063ほんわか名無しさんNGNG
前のベンツから「奴」が降りてきた。
0064くつNGNG
奴とは、大泉逸郎であった!
大泉は、孫の手をギュッと握り締め・・・
0065ほんわか名無しさんNGNG
俺は言った・・・
0066くつNGNG
さくらんぼをくれた。
さらに・・
0067ほんわか名無しさんNGNG
奴は孫を頭上に抱え上げ、それを・・・
0068くつNGNG
放り投げ!・・・
0069ほんわか名無しさんNGNG
こう叫んだ。
「我が生涯に一片の悔いなし!!」
0070ほんわか名無しさんNGNG
かなりの勢いで回し始めた。その速度がマックスに達した瞬間、
奴の体が宙に浮きだした。

どうやら人間タケコプターらしい。
0071ほんわか名無しさんNGNG
5m先で、見事にキャッチした。
0072ほんわか名無しさんNGNG
そして自慢の強肩を生かしセンターから
キャッチャーにブン投げた
0073くつNGNG
しかし、孫は・・・・・
0074ほんわか名無しさんNGNG
織田無道風の老女であった・・・
0075ほんわか名無しさんNGNG
宇宙人だった。
0076ほんわか名無しさんNGNG
叫ぶ、大泉逸郎。
0077くつNGNG
孫は、空を見上げ・・・・・・・
0078ほんわか名無しさんNGNG
ああ、マゴだったのか…
どうやら俺は勘違いしてたらしい。
0079ほんわか名無しさんNGNG
孫は空を見上げ、月に帰りたいと嘆きだした
0080ほんわか名無しさんNGNG
なんでこんなにかわいいのかよ〜と俺は歌い狂った
0081ほんわか名無しさんNGNG
満月を見上げたとき、孫の体に異変が!
0082くつNGNG
その時、空がピカッ と光り、なにかが空から 降りてきた!
あっ!やつは・・・・!
0083ほんわか名無しさんNGNG
洗濯物をもって来てくれた。
0084ほんわか名無しさんNGNG
しかし生乾きでクサイ!
0085くつNGNG
どうしよう!明日、着ていく服がないよ・・・
すると!
0086ほんわか名無しさんNGNG
「くさいくさい、ごめんくさーい」
俺は奴を張り倒した。
0087ほんわか名無しさんNGNG
着せ替えカメラァ〜!!
0088ほんわか名無しさんNGNG
俺は着せ替えカメラでボンテージを着せられてしまった
0089ほんわか名無しさんNGNG
「!」
俺は、ふと、美人妻のことを思い出した。
0090くつNGNG
あいつは、もしや・・・
0091ほんわか名無しさんNGNG
間違いない・・・
0092ほんわか名無しさんNGNG
あいつの正体が判りかけたとき、突然うしろから、
0093くつNGNG
木村太郎!では・・・・女装が趣味だったとは・・・・・
0094ほんわか名無しさんNGNG
タブクリアのイメージが…。
あ、あれは俵孝太郎か。
0095ほんわか名無しさんNGNG
そんなしょーもない夢を見ていた俺は
下半身のダルさで目を覚ました
0096ほんわか名無しさんNGNG
下半身はライオンに噛みつかれていた。
0097ほんわか名無しさんNGNG
あれ?俺の下半身に愛しい我が子の姿が見られないんだけど・・!?
0098ほんわか名無しさんNGNG
俺に子供なんかいたっけ?と思いつつも
ジェット車椅子で金星に向かう
しかし、金星で待っていたのは…
0099くつNGNG
わー!その時 窓から、様子を伺っていた 北朝鮮の工作員達が・・・!
0100ほんわか名無しさんNGNG
頭上から雨のごとく降り注いできたッ
0101ほんわか名無しさんNGNG
俺は北朝鮮の工作員に拉致された。
0102くつNGNG
ここは、どこだろう?俺は、あたりを見渡した
0103ほんわか名無しさんNGNG
どうやらここは地球ではないらしい。
0104くつNGNG
その時、声がした!
聞き覚えのある声だ・・・
0105ほんわか名無しさんNGNG
なんと、そこに立っていたのは小泉総理だった。
0106ほんわか名無しさんNGNG
俺はなんでこんな所に居るんですか?
と聞くと総理は…
0107くつNGNG
これが、痛みを伴う改革だよ!と答えてくれた
0108ほんわか名無しさんNGNG
「怪我にも耐えて、よく頑張った!感動した!!」
と、一言だけ発し千鳥足で優勝カップを投げつけてきやがった!
0109ほんわか名無しさんNGNG
高速回転しながら飛んでくるそれを俺は片手で受け取り、
カップに小泉総理を注ぎ、飲み干した。
0110ほんわか名無しさんNGNG
超合金、小泉合体!
0111ほんわか名無しさんNGNG
「合体を拒否する奴、これはすなわち反対勢力だ!!」
0112ほんわか名無しさんNGNG
なんたることか!俺は小泉を飲みこんだつもりでいたが、
本当は俺が飲みこまれていたのだ。
0113ほんわか名無しさんNGNG
俺は放屁した。
0114ほんわか名無しさんNGNG
息苦しい!早く外に出なければ!
0115ほんわか名無しさんNGNG
ああ、もう屁がまわってきた!
0116びーらぶど ◆i/tGTo5gNGNG
これは毒ガスにも匹敵する臭さだ!
0117ほんわか名無しさんNGNG
漏れの目の前は真っ暗になって逝って…
0118ほんわか名無しさんNGNG
目を覚ますと東京タワーのてっぺんに全裸でいるではないか
かれこれ目を覚ますのは何回目だろうと思いつつも
0119ほんわか名無しさんNGNG
消え行く意識の中、俺は頭のなかで「御堂筋と裏筋は兄弟なのか・・?」
と、自問していた。
0120ほんわか名無しさんNGNG
「答えは・・・こうだ!」
都会の夜空へフルチンダイブする俺であった。
0121ほんわか名無しさんNGNG
はっきりと意識を取り戻した俺の目に飛び込んできたのは、
幼少の頃過ごした、アパートだった。
「また、、ここか、、、」
忌々しい記憶が甦る、、、
0122ほんわか名無しさんNGNG
あれは43年と9ヶ月前のことだった
0123くつNGNG
母は、物心ついた時から、いなかった。
0124ほんわか名無しさんNGNG
おれはジェノバから来た・・・
0125ほんわか名無しさんNGNG
斎藤陽介とガプリヨツだった。
0126ほんわか名無しさんNGNG
そして、ちくわが好物だった。
0127ほんわか名無しさんNGNG
しし丸だった。
0128ほんわか名無しさんNGNG
俺は忍者になり服部君に弟子入りした
0129ほんわか名無しさんNGNG
だが、弟子入りの前にひとつやっておかなければならない事がある。
0130ほんわか名無しさんNGNG
ケンイチ君に気に入られないと・・・!
0131ほんわか名無しさんNGNG
それには秘蔵のエロ本を献上しなくてはならない。
0132ほんわか名無しさんNGNG
どれにしようか考えた結果・・・!
0133ほんわか名無しさんNGNG
「金だ・・・」
俺は高橋名人よろしくポケットを漁った。
0134ほんわか名無しさんNGNG
しかし出てきたのは当たったが400円のtotoだった
0135ほんわか名無しさんNGNG
くそっ!「投稿写真」が買えねぇっ!
0136ほんわか名無しさんNGNG
泣く泣く「デラべっぴん」を差し出したのであった。
それを見たケンイチ氏は・・・
0137ほんわか名無しさんNGNG
そんなのいらん。もっといいのがある。
そう言うとホモ同人誌を出してきた
0138ほんわか名無しさんNGNG
・・・と思いきや!
0139ほんわか名無しさんNGNG
六法全書だった
0140ほんわか名無しさんNGNG
・・・かのような分厚さの写真集だった!
0141ほんわか名無しさんNGNG
これを機に法律でも勉強してみるか・・・
0142ほんわか名無しさんNGNG
パラパラ漫画が描いてあった。その内容は・・・
0143ほんわか名無しさんNGNG
夢子ちゃんとケムマキが・・・!
0144ほんわか名無しさんNGNG
いや、みよちゃんとブタゴリラくんが・・・!
0145ほんわか名無しさんNGNG
よく見ると、ジャイアンとジャイ子が・・・!
0146ほんわか名無しさんNGNG
1つになって・・・!
0147ほんわか名無しさんNGNG
ときどき3つになって・・・!
0148ほんわか名無しさんNGNG
ジャジャイ子になった。
0149ほんわか名無しさんNGNG
やがてジャジャイ子とみよゴリラが・・・!
0150ほんわか名無しさんNGNG
1つになって・・・!
0151ほんわか名無しさんNGNG
怪物くん、完成!
0152ほんわか名無しさんNGNG
素晴らしい内容に感動した俺は・・・
0153ほんわか名無しさんNGNG
怪物ランドに行くことを決めた・・・!
0154ほんわか名無しさんNGNG
怪物ランドに着いた俺は・・・
0155ほんわか名無しさんNGNG
怪物ランドのプリンスであった事を思い出した!
0156ほんわか名無しさんNGNG
本当は怪物ランドのプリンセスであった!
0157ほんわか名無しさんNGNG
そんなことを考えていると、向こうから誰かがやってきた。
0158ほんわか名無しさんNGNG
それは・・・
0159ほんわか名無しさんNGNG
し、し、し、尻!?
でかい・・・!?
0160ほんわか名無しさんNGNG
俺は背を向けて駆け出そうとした・・・
0161ほんわか名無しさんNGNG
ふと、こんな言葉が俺の脳を駆け巡った。
「、、、こんなチャンスは二度とないかもしれない、、、」
0162ほんわか名無しさんNGNG
・・・・そして電車に跳ねられた。
・・気が付くとそこは病院のベットの上。
目の前には可愛らしい優しいナイスバディで俺好みの看護婦さんが・・・・・・・・・
0163ほんわか名無しさんNGNG
と思ったらオバハンだった。
0164ほんわか名無しさんNGNG
おふくろ・・?!
0165ほんわか名無しさんNGNG
のび太っ!
0166ほんわか名無しさんNGNG
どちらにしても俺は全身打撲でベッドの上だ。
0167ほんわか名無しさんNGNG
                         _,,、-''~ ̄;-、::`'-、,,''、ヽ ', i./  _,__,,、--、,,,,,,_   ,/     `''、
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~                `''ー、:::'、::::::;i        .i  /´   /´   _、-'''ノ
                    'i`ノ:::::::i        .i`'''"     /::: _、-''/ /ノ
0168ほんわか名無しさんNGNG
俺(くそ、もうチョイ、もう一寸でパンツ見えそうなのに・・・・)
0169ほんわか名無しさんNGNG
俺(よし、画面の左から見てみよう・・)
0170ほんわか名無しさんNGNG
・・・とそこへ一匹のハムスターが駆け寄ってきて、こう言った。
0171ほんわか名無しさんNGNG
「・・・バカじゃねえの」
0172ほんわか名無しさんNGNG
俺はハムスターを優しく口に含んでやった。
0173ほんわか名無しさんNGNG
[なっなにすン・・ォゴフッ!!」
俺はためらいも無く食った。
0174ほんわか名無しさんNGNG
そこに21エモンとエスパー魔美とモジャ公がやってきて…
0175ほんわか名無しさんNGNG
俺をプリンセステンコーにしていった。
0176ほんわか名無しさんNGNG
俺はイリュージョンでアンドロメダ星雲にワープ!!
0177ほんわか名無しさんNGNG
途中でジャンクロが落ちたような気もするが、まあ気のせいだろう。
0178ぷ。NGNG
ワープしたが良いが俺は生装備であったがイリュージョンの御陰でどうにか科学を超えてくれたようだ。
ふと、前方に
0179ほんわか名無しさんNGNG
計り知れない大きさのデベソを発見した
0180ほんわか名無しさんNGNG
それは、この宇宙の創造神のものだった。俺は、宇宙の創造神は出べそであることを発見した。
0181ぷ。NGNG
俺の口から自然と賛美かが吐き出された…。
私の〜アシは〜ホスト系の男ばかり〜
何としたことか!!
0182ほんわか名無しさんNGNG
オレの〜アシは〜オタ系ばかり〜
なんとしたことか!!
0183ほんわか名無しさんNGNG
ぷ。=ケイ?
0184ほんわか名無しさんNGNG
と言う歌を歌いつつおれは思った
0185ぷ。 >>183 ?違うよ。NGNG
どうしてくれよう!!
神の嘆きは俺の嘆き、俺の嘆きは神の嘆き
さぁ、
0186ほんわか名無しさんNGNG
神の事なぞシカトして帰ろう!・・・としたその時!!
0187ほんわか名無しさんNGNG
そう、オレは紙なのだ。
0188ほんわか名無しさんNGNG
という事にきずいた。
0189ぷ。NGNG
しかもケツ拭く紙の癖して安物の硬い紙。
一回くしゃくしゃにしないと拭けないような。
そそそそそそんなの納得がいくか!
俺は認めない!!絶対に!!!
そして、
0190ほんわか名無しさんNGNG
俺はトイレットペーパーを目指すべく、
巨人の里に向かった
0191ほんわか名無しさんNGNG
いや、むしろ巨人の星に向かったのである
0192ほんわか名無しさんNGNG
とりあえずスペースシャトルに乗り込んだ。
0193ほんわか名無しさんNGNG
そうだ!>>20も本当は紙って書いてたのに次のカキコには神って書いている!!
紙といえば・・・いったんもめんか!!俺は妖怪だったのか!
0194ほんわか名無しさんNGNG
と再認識したところで星一徹にあった。
0195ば。NGNG
俺は一徹に此の急な展開をどう説明したらいいのか…。
しかし突然何処からともなくナレーションが入った。
『説明しよう、
0196ほんわか名無しさんNGNG
星一徹は実は「星☆一徹」に改名したんだYO
0197ほんわか名無しさんNGNG
いっいや、
「よろしく仮面は空気中のブリフィッシュエネルギーを吸収し、
よりエレガントに変身するのだ!!・・・」
ちっちがう!俺はアニオタじゃない!とちょっと鬱になったが、
なぜか一徹は納得していた。
0198ぷ。NGNG
突然、星☆(読み方;ほしほし)一徹は我が子の虐待…では生ぬるい表現だが其れについて語りだし、
0199ほんわか名無しさんNGNG
イモ焼酎を大量にあおり、心不全を起こしてしまった。
0200ほんわか名無しさんNGNG
残った芋焼酎を飲みながら、「あ、もう200なのか」と思った。
0201ほんわか名無しさんNGNG
と、その時
0202ほんわか名無しさんNGNG
不覚にも失禁してしまった
0203ほんわか名無しさんNGNG
ほとばしる黄金液!!!!!!!!!!!!!!!!
0204ほんわか名無しさんNGNG
!!!!!!!!!!!!!!!!←さて何本?
0205ぷ。NGNG
光輝きそして放たれる…。
それは緩やかに流れる流水の如く!
それは激しく荒れ狂う渓流の如く!
0206ほんわか名無しさんNGNG
おまけになんと脱糞までしてしまった!
0207ぷ。NGNG
漂う臭い(中は泥沼)…しかし其れに酔いしれる事無く、
『16本!!!!!!!!!!!!!!!!』
最終的な結論だった…しかし、
0208ほんわか名無しさんNGNG
俺の肉棒は元気に反り返り・・
0209ほんわか名無しさんNGNG
「ナニ勃起してんだよっ!!」、 
と何処からかやって来た三村にツっこまれていると、
星☆一徹は残り少なかったはずの芋焼酎で溺死していた。
0210ほんわか名無しさんNGNG
そして星☆一徹はお星様になった。
0211ぷ。NGNG
俺は夜空を見上げる。この大勢の星の中に星☆一徹がいる…。
そう思うと何だか力が湧いてくる。そして、
0212ほんわか名無しさんNGNG
すべては消えた
0213ほんわか名無しさんNGNG
そして何年かたったころ、ある所におじいさんと
おばあさんがすんでいたそうな。
おじいさんは山へシバカレに
おばあさんは川へ…
0214ほんわか名無しさんNGNG
おじいさんはイッタンモメンにしばかれていた。
0215ほんわか名無しさんNGNG
「キタロー」
0216ほんわか名無しさんNGNG
「こいつ、ワシの若い頃にそっくりじゃ」と言ったその時・・・
0217ほんわか名無しさんNGNG
山は雪崩を起こしじいさまをのみこんでしまった。
0218ほんわか名無しさんNGNG
その頃、川に行ったはずのばあさんは家で
0219ほんわか名無しさんNGNG
ジサクジエンに夢中だった
0220ほんわか名無しさんNGNG
そう、でかい尻に赤ん坊をつめていた
0221ほんわか名無しさんNGNG
それは赤ん坊ではなく、爆弾だった
0222ほんわか名無しさんNGNG
刹那、黒い影が視界を横切った
0223ほんわか名無しさんNGNG
影の名は、星☆一徹
0224ほんわか名無しさんNGNG
まさかっ!!
星☆一徹は死んだはずではっ!!
0225ほんわか名無しさんNGNG
彼は爆弾を抱え上げ、そして…
0226ほんわか名無しさんNGNG
どらえもんのポケットに突っ込んだ
0227ほんわか名無しさんNGNG
そして最悪の事態が・・・!
0228ほんわか名無しさんNGNG
なんと次元が歪みこの世は4次元ポケットになってしまった
0229ほんわか名無しさんNGNG
次元が歪んでいるので、距離なんてものは無い
おかげで通勤に片道2時間かけていた俺も会社に遅刻しなくなった
0230ほんわか名無しさんNGNG
のもつかのに間、会社がつぶれてしまった。
0231ほんわか名無しさんNGNG
カレー鯖まで道連れに。
0232ほんわか名無しさんNGNG
のび太くーん・・・・・
0233ほんわか名無しさんNGNG
だがのび太は、笑うせえるすまんに成長していた
0234ほんわか名無しさんNGNG
俺は心の隙間を埋めてもらった。
その代償に俺の大切な
0235ほんわか名無しさんNGNG
友人が............
0236ほんわか名無しさんNGNG
ウルトラマンになってしまった。
0237ほんわか名無しさんNGNG
肛門の隙間を埋められた
0238ほんわか名無しさんNGNG
名神高速道路を運転中に.........
0239ほんわか名無しさんNGNG
便意が
0240ほんわか名無しさんNGNG
吐き気といっしょに襲ってきて
0241ほんわか名無しさんNGNG
耐え切れずにとうとう
0242ほんわか名無しさんNGNG
変身!
0243ほんわか名無しさんNGNG
げろ糞まん★
0244ほんわか名無しさんNGNG
そしてパーキングエリアの便所へひとっとび!
0245ほんわか名無しさんNGNG
再変身!
0246ほんわか名無しさんNGNG
げ☆ろ糞まん
0247ほんわか名無しさんNGNG
もう一度変身!!
0248ほんわか名無しさんNGNG
ぶた☆まんまん!!
0249ほんわか名無しさんNGNG
フンコロガシ☆
0250三村NGNG
どっちだよっ!!
0251ほんわか名無しさんNGNG
三☆村
0252ほんわか名無しさんNGNG
ほんとはどうでもよかったんだ。
なんだか全てがちっぽけで小さなかたまりに見えたのは
仰いだ空があまりに果てなく広すぎたからだったのかもしれない
0253ほんわか名無しさんNGNG
その時、おれの背後に人の気配を感じた。
0254(・Д・)NGNG
「俺の後ろに立つな」おれは背後に立つ何者かに裏拳を放った。
0255ほんわか名無しさんNGNG
背後にいたのは不二子ちゃんだった
0256ほんわか名無しさんNGNG
「ひどいわ」涙目で胸をプルプル震わせる不二子ちゃぁぁん
0257ほんわか名無しさんNGNG
まあいいやどうだって
0258ほんわか名無しさんNGNG
と妥協して、不二子と一緒に旅に出ることにした。その道中
0259ほんわか名無しさんNGNG
モンキーパンチに出会ったので新型不二子ちゃんに書き換えてもらった。
0260ほんわか名無しさんNGNG
ちょっと待て、おれはどこを歩いてるんだ?
0261ほんわか名無しさんNGNG
いや、、、歩いているなんて事事態、おかしい、、、
俺には「歩く」という概念が存在しないはずだ、、、
0262ほんわか名無しさんNGNG
それはすなわち俺の辞書には「歩く」がないって事なのか?
それから俺は半年間引きこもって考えようと思った・・・

・・がっ!!
0263ほんわか名無しさんNGNG
そこで現れたのは、我らがヒーロー星☆一徹
0264三村NGNG
またそいつかよぉっ!!
0265ほんわか名無しさんNGNG
だが良く見るとマーシーだった
0266ほんわか名無しさんNGNG
マーシーは妖精ギブスをつけていた
0267ほんわか名無しさんNGNG
だが良く見ると盗撮セットフル装備だった
0268ほんわか名無しさんNGNG
俺はそのセットを装着した!!
0269ほんわか名無しさんNGNG
そして切符売り場の列にならんだ!!
0270ほんわか名無しさんNGNG
そのとたん少しの罪悪感も吹き飛んだ!
俺の中の隠れたもう一人の自分が、
0271ほんわか名無しさんNGNG
そう、星☆飛雄馬があらわれた
0272(NGNG
だが姉さんがとんできてすぐに
張り倒された
0273)NGNG
その後オヤジが出てきてねーちゃんに茶碗を投げた!
0274ほんわか名無しさんNGNG
ねーちゃんはオヤジに手榴弾を投げつけた!
0275ほんわか名無しさんNGNG
オヤジは手刀で手榴弾を切り裂いた!

オヤジは姉ちゃんにVXガスを大量に吹きかけた!
0276ほんわか名無しさんNGNG
姉ちゃんはおもむろにVXガスを吸い込むとケツから
噴出した!!それを喰らった星☆一徹は
0277ほんわか名無しさんNGNG
昇天した
0278ほんわか名無しさんNGNG
と、思われたが、そこはわれらの星☆一徹
0279ほんわか名無しさんNGNG
めでたしめでたし。(秋涼)
0280ほんわか名無しさんNGNG
「この本面白くないよ〜」
スティーブは『星☆一徹の生涯』を閉じながら言った
するとメアリーは
0281ほんわか名無しさんNGNG
無双山に殴りかかった。
0282ほんわか名無しさんNGNG
「なめんなYO−」といって僕をズタズタに切り裂いた。
0283ほんわか名無しさんNGNG
その直後無双山に異変が起きた
0284ほんわか名無しさんNGNG
タブーを言ってしまったからだ
0285ほんわか名無しさんNGNG
それはっ・・・!!
0286ほんわか名無しさんNGNG
「ブターッ」
0287ほんわか名無しさんNGNG
無双山の背中のチャックが開いて出てきたのは
0288ほんわか名無しさんNGNG
頭のてっぺんがヌラヌラとした、
0289ほんわか名無しさんNGNG
藤原紀香だった。
0290ほんわか名無しさんNGNG
ルージュはもちろん「テスティモ+ゴールド」だ!
0291(NGNG
そのルージュをおもむろに下の口に塗り
まさやに国際電話をかけた
0292ほんわか名無しさんNGNG
「知ィらないのぉー?写メールよぉー?」
0293ほんわか名無しさんNGNG
あっ! ルージュがスッポリと手から抜け、
0294ほんわか名無しさんNGNG
ずっぽりと秘腔に吸い込まれた
0295ほんわか名無しさんNGNG
ルージュはまるで意志を持つかのように
0296ほんわか名無しさんNGNG
小刻みに振動した。ヴぃいいいいーーん♪
それに合わせて腰をくねらせ
0297ほんわか名無しさんNGNG
へその中へ。
0298ほんわか名無しさんNGNG
秘腔からはとろーりと
0299ほんわか名無しさんNGNG
愛液を垂れ流した
0300ほんわか名無しさんNGNG
安達裕美が立っていた
0301ほんわか名無しさんNGNG
具が大きい...
0302ほんわか名無しさんNGNG
のが好きなんででかマラしか受けつけません
0303ほんわか名無しさんNGNG
無表情で見つめる、紀香...
0304ほんわか名無しさんNGNG
 それを狙う銃口。
0305ほんわか名無しさんNGNG
1�q先からライフルで狙っているのはまさにゴルゴ13!!
0306ほんわか名無しさんNGNG
そう、奴こそ超A級スナイパー...
0307ほんわか名無しさんNGNG
と思ったら野比のびただった
のびたは2丁拳銃で挑んできた
0308ほんわか名無しさんNGNG
だからゴルゴだって。
0309ほんわか名無しさんNGNG
そしてゴルゴとのびたとの壮絶な銃撃戦が
0310ほんわか名無しさんNGNG
そこに大門がやってきて
0311ほんわか名無しさんNGNG
さらにマトリックスのエージェントがやってきて...
0312ほんわか名無しさんNGNG
麻雀を始めましたとさ。
0313ほんわか名無しさんNGNG
その間にのりかたちは逃げていた。
0314ほんわか名無しさんNGNG
「ロン!ホンイツ、ヤクハイ、ドラ3」
0315ほんわか名無しさんNGNG
 〜東一局〜
0316ほんわか名無しさんNGNG
われめDEポンの収録だった。
0317ほんわか名無しさんNGNG
のびたはハコられて袋叩きにあっていた
0318ほんわか名無しさんNGNG
のび太君、大丈夫!もうすぐ彼がやってくるから!
0319ほんわか名無しさんNGNG
そのときNO.7の次元のはざまから俺とボスロボットと奴(氷川きよし)が
運良く脱出することにに成功したのだった
0320ほんわか名無しさんNGNG
ちなみにボスボロットは旅立ってしまったのでボスロボットは
別物である
0321ほんわか名無しさんNGNG
次元大介が助っ人だ。
0322ほんわか名無しさんNGNG
のびたの代わりに誰かが打つことになった。
0323ほんわか名無しさんNGNG
だからそれが次元大介だ。
0324ほんわか名無しさんNGNG
次元「ツモ!テンホー、スーアンコ」
0325ほんわか名無しさんNGNG
ところが次元はヤクが切れてきた
体の震えがとまらなくなった
0326ほんわか名無しさんNGNG
「おれの後ろであがるな!失礼,頭ハネだ」ゴルゴがそれを止めた
0327ほんわか名無しさんNGNG
ゴルゴ「しかもおまえは少牌だ!」次元の牌は13個しかなかった
0328ほんわか名無しさんNGNG
次元「てめぇ、おれの牌を抜きやがったな」次元は怒り狂う
だが実際は早業で次元の牌を瞬時に打ち抜いてスタジオの
外まで吹っ飛ばしたのだった
0329ほんわか名無しさんNGNG
「待て,そもそもテンホーでなぜ頭ハネなんだ」大門が突っ込んだ
0330ほんわか名無しさんNGNG
ゴルゴ「すまない…… 俺の勘違いだ。」
0331ほんわか名無しさんNGNG
井出洋介「そんなバカな、ゴルゴ13に間違いがあるはずはない!」
0332ほんわか名無しさんNGNG
ゴルゴ「罰符は払うから続けてくれ...........」
この瞬間,テレビ視聴率は史上最高の88.7%を記録した
0333ほんわか名無しさんNGNG
方法されているのは、カンボジアだ。
0334ほんわか名無しさんNGNG
次元が親で仕切りなおし。
次元の手牌には中と発がアンコで入り白は2枚。
「クックック....ゴルゴに引導を渡してやるぜ」
0335ほんわか名無しさんNGNG
誰だ! 今、口笛を吹いたのは!(怒)
0336ほんわか名無しさんNGNG
口笛と思われたのはすかしっぺだった
0337!?NGNG
おかんノックぐらいしろや!!!!!!!!!!!!!!
0338ほんわか名無しさんNGNG
おかんが出てきたせいでストーリーがぶっ飛びそうなのでおかんを叩き出して再度マージャンを始めた。
0339ほんわか名無しさんNGNG
「なんか頭の中で変な声が聞こえるが」
ゴルゴがツモった牌は白!!
しかし切ったのは
0340ほんわか名無しさんNGNG
1枚浮いていた中だった
0341ほんわか名無しさんNGNG
とん。
0342ほんわか名無しさんNGNG
その時だった。
大門「リーチ!」
大門はダブリーをかけてきた
0343ほんわか名無しさんNGNG
次元がツモるとなんと白!ますます次元は内心ほくそ笑んだ
「単騎地獄待ちでゴルゴをいたぶってやるぜ」
0344ほんわか名無しさんNGNG
そして順子の3筒4筒、西と東の中から何を切るか考えた。
もちろん待ちを西にするか東にするかだ
0345ほんわか名無しさんNGNG
“東では親に打ち込むまい。ここは西を残す”
そうして東をつかんだ瞬間,悪寒が!
“な、なんだこのぞくりとくる感覚は......"
0346ほんわか名無しさんNGNG
嫌な予感がする。あえて西を切ろう
カチッ!
その時だった
「ロ〜ン!」
0347ほんわか名無しさんNGNG
    ,,,,,|||||||||||||||||||||||||ll|||||||||||||||||||||||||,,,,
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 (^|  |  。   |ヽ     /|   。  |  |^)
 (e|  L____』 |    | L____』  |3)
 ( ||   ̄ ̄ ̄   |   |    ̄ ̄ ̄   ||,)
 |||          |  |          |||
  |||          |  |          |||  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  \|、   __ _< | | >_ __   ,|/  < ヒロポンさえあれば負けやしねぇ
    -| l  ↑ ̄   ヽ__/   ̄↑  //     \____________
     | l  ヽ、________/   //
     | l   \┼┼┼┼┼/  //
     ヽl     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄   //
      \   ‘ ̄ ̄ ̄ ̄'   /
       \           /
        \         /
          \____/
0348ほんわか名無しさんNGNG
残念。ここにはピンポン台しかない。
0349ほんわか名無しさんNGNG
ゴルゴと次元の卓球一騎打ちが始まった。
0350(・Д・)NGNG
ゴルゴの打った球が次元の眉間に炸裂すると同時に、次元の手から離れたラケットが、
ゴルゴの眉間に炸裂した。
0351ほんわか名無しさんNGNG
今まで影の薄かったエージェントは卓球台をひっくり返した
0352ほんわか名無しさんNGNG
実はエージェントは星一徹だった。ちゃぶ台返し!
0353ほんわか名無しさんNGNG
我らが希望、星☆一徹が3度復活を果たした瞬間であった。
0354ほんわか名無しさんNGNG
さて次は何をして遊ぼうか・・・
0355ほんわか名無しさんNGNG
みんなで野球盤をし始めた
0356ほんわか名無しさんNGNG
「消える魔球!」
星☆一徹の非道ぶりに、他のみんながキレかかっていた。
そんな雰囲気を吹き飛ばしたのが、、、
0357ほんわか名無しさんNGNG
突然踊りだした無双山だった。
0358ほんわか名無しさんNGNG
無双山の踏んだシコは大地震を起こし、
地面が割れ星☆一徹達を飲み込んでしまった
0359ほんわか名無しさんNGNG
おぉ! その地割れの間にあの伝説の聖杯があるではないか!
インディアナは手を伸ばし、何とかゲットしようと試みたが......
0360ほんわか名無しさんNGNG
と、とどかない・・・。
0361ほんわか名無しさんNGNG

            _,,,,,,_   
           ミ・д・ミ〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ウリャウリャウリャー   /  age
          /
         /〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
    ∧,,,∧/
   cミ・∀・,ミc 、≡=-      (.,,,;.,,,;:
    7⌒,u ミ〜 ≡=- フサフサフサ ((.,,,;: (.,,,;:
     (*)=(*) ≡=- (.,,;:((.,,;: .,((,, .,,,;;:.;:
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
0362ほんわか名無しさんNGNG
「フォースを使え」頭の中で声が響いた
0363味噌@サンダー田楽NGNG
そこに現れたのはデロリアンに乗ったドクだった
ドクはこれを使えとエアーボードを投げてきた
0364ほんわか名無しさんNGNG
と思ったら白鳥ボートだった。
0365ほんわか名無しさんNGNG
「スワンか、、、よーし行ってやろうじゃねぇかっ!」
行き先は、、、
0366ほんわか名無しさんNGNG
シベリア
0367ほんわか名無しさんNGNG
何故!?とその瞬間、誰もが思った。が、しかし…
0368ほんわか名無しさんNGNG
星☆と俺は無言でスワンに跨っていた。
ついでに、アイマスクとヘッドフォンも装着済みだ。
0369味噌@サンダー田楽NGNG
どのくらい漕いだことだろう。
雨、風共に強くなってきた。俺たちは台風11号に向かっていたのだ!
0370ほんわか名無しさんNGNG
そう、衣服は全部脱ぎ捨ててまっぱだかだ!
0371くつNGNG
その時!空から・・・!
0372ほんわか名無しさんNGNG
コ、コロニーが・・・。
0373ほんわか名無しさんNGNG
温かいお湯が降ってきた!
0374ほんわか名無しさんNGNG
落ちてきたが、エヴァ一号機が受け止めた。
0375ほんわか名無しさんNGNG
ナイスタイミング。
0376ほんわか名無しさんNGNG
....なんだか気が合ってしまったようで恥ずかしい。
0377ほんわか名無しさんNGNG
そしてコロニーとそしてお湯とエヴァ一号機の奇妙な三角関係が始まった。
0378ほんわか名無しさんNGNG
しかしそんな関係も長くはつずくはずも無かった。
愛とは儚いものなのだ。
0379ほんわか名無しさんNGNG
そして約一時間後、
0380ほんわか名無しさんNGNG
そこまで書き終えた時点で私は筆を置き、
深いため息をついた。
0381ほんわか名無しさんNGNG
「あっふーん」
0382ほんわか名無しさんNGNG
>381を合図にエヴァが暴走した。
0383ほんわか名無しさんNGNG
俺は、
「っていうか>>370、まっぱだかって何? 普通はすっぱだかじゃねぇの?」
と思った。
0384ほんわか名無しさんNGNG
と、その時、揚げ足とりの>>383 に向かってゴッドゴーガンが飛んできた。
0385ほんわか名無しさんNGNG
>>383の頭に刺さったゴッドゴーガンには、「まっぱだか(真っ裸)という言葉も存在するよ(´ー`)」とかかれた紙が結ばれていた。
0386ほんわか名無しさんNGNG
俺は「どっちでもいいじゃねーか」と思いながら、
一路うわさの総理が滞在しているという箱根を目指した。
0387ほんわか名無しさんNGNG
「純ちゃ〜〜〜ん アフン アフ〜〜〜ン」
何やら怪しい雰囲気だ。
0388ぷ。NGNG
静かな湖畔の森の陰から男と女の声がする〜
いや〜ん・ばか〜ん・ソコは駄目よ〜…
ふとそんな幼少期の替え歌を思い出した途端、
0389ほんわか名無しさんNGNG
ゴーガンソードを構えた星☆一徹があらわれた
0390ほんわか名無しさんNGNG
お前は不死身か!
0391ほんわか名無しさんNGNG
そう、星☆一徹はマトリックスのエージェントのように
他人の体を自由に乗っ取ることができるのだ!
0392ほんわか名無しさんNGNG
今はグラップラー刃牙の体を乗っ取っている
0393ぷ。NGNG
なんだか良く解らないがどうしたら良いのか…。
兎に角小豆でもといてみたが、
0394ほんわか名無しさんNGNG
小豆相場に失敗した俺は、今度はジェニファーのセクシーバディーを乗っ取った。
0395ほんわか名無しさんNGNG
ジェにファーの苗字はなんだっけ?
0396ほんわか名無しさんNGNG
ふとそう思った俺は調べてみることにした。

http://www.google.co.jp/search?q=%83W%83F%83j%83t%83@%81%5B&hl=ja&lr=
0397ほんわか名無しさんNGNG
こっちだった
http://www.google.co.jp/search?q=%83W%83F%82%C9%83t%83@%81%5B&hl=ja&lr=
0398ぷ。NGNG
検索に掛った時間が0.29秒か…
でもイマイチ実感が湧かないので、
0399ほんわか名無しさんNGNG
甘んじて星☆一徹に切り殺されることにした。
0400ほんわか名無しさんNGNG
しかし今、星☆一徹の体はグラップラー刃牙であることを思い出した
0401味噌@サンダー田楽NGNG
シャイ謝意シャイ謝意シャイ謝意!!
0402ほんわか名無しさんNGNG
奇妙な擬音をあげながら、一徹@刃牙の踵落しが、>>399の脳天に決まった
0403ほんわか名無しさんNGNG
と思った瞬間,「やめて!」というキーの高い女性の声。
脚が寸前で止まった。そして電柱の陰からおれと一徹を泣きながら見る女が....
0404ほんわか名無しさんNGNG
ヒンズースクワットしていた
0405ほんわか名無しさんNGNG
その女の足元をよくみると血まみれの藤田が踏み台にされていた
0406味噌@サンダー田楽NGNG
藤田田はグリマスとドナルドとハンバーグラーに分裂した
0407ほんわか名無しさんNGNG
それを見た一徹は「懐かしいキャラだな・・・」とつぶやいた。その瞬間
0408ほんわか名無しさんNGNG
一徹の額に矢が刺さった。
0409ほんわか名無しさんNGNG
その瞬間、俺の胸が「キュソ!」と鳴った。
0410ほんわか名無しさんNGNG
胸には笑い袋が笑いを我慢していた。
0411ほんわか名無しさんNGNG
でも敏子のほうが笑い上戸だ。
0412ほんわか名無しさんNGNG
今夜もあの場末の酒場でしがない客を相手に
安い酒でもあおっているのだろうか・・・・。
0413ほんわか名無しさんNGNG
敏子よ、俺は今でもお前の事を忘れちゃいねぇ。
0414びーらぶどピシーズA型NGNG
そう思ってると携帯に着信…敏子だ
0415ほんわか名無しさんNGNG
「あたしちょっと霊感あるんだよね。さっきビビッと来たよ。
あんた今日さみしいでしょ?慰めてあげるからとっととおいで」
0416ほんわか名無しさんNGNG
こんな土砂降りの雨の夜に呼び出すなんて、敏子らしいぜ。
おもむろに表へ出た俺は1台のタクシーを拾った。
0417ほんわか名無しさんNGNG
拾ったタクシーは「つばめタクシー」。
0418378NGNG
俺は何気なく運転手の顔を覗き込んだ。
0419ほんわか名無しさんNGNG
ムーミソだった。
0420ほんわか名無しさんNGNG
運転手はこちらを向こうともせず、
「お客さん、どちらまでぇ〜?」
と、聞いてきたので・・・
0421シャガール1万光年NGNG
ムーミソは俺に、実はもっとスナフキソと遊びたいこと、実はしいたけ
が食べれないこと、あと進路についての悩みとかを打ち明けた。 
0422ほんわか名無しさんNGNG
おれはこころみの地平線ばりのアドバイスをズバズバとしていった。
0423ほんわか名無しさんNGNG
だが、ヤツは決してこっちを見ようとはしなかった。
歌になってしまうくらいの恥ずかしがり屋さんだからだ。
0424ほんわか名無しさんNGNG
そこで俺は無理矢理振り向かそうとムーミソの首をもった。
そこでムーミソは・・・・
0425はNGNG
ちむぽ突き出しで
ちむぽなんだ たむぽなんだよ!
と 訴えた。
0426ほんわか名無しさんNGNG
「うるせぇ!皮被り!」
俺は痛恨の一撃を放った。
0427ほんわか名無しさんNGNG
「ぎゃーーーす!!!」
0428ほんわか名無しさんNGNG
「呼んだかね?」
ビルから落ちて死んだはずのギースが!!
0429ほんわか名無しさんNGNG
「オマエモナナ」
メカモナーが現れギースを焼き払った!
0430ほんわか名無しさんNGNG
メカモナーはムーミソもついでに焼き払った。
0431ほんわか名無しさんNGNG
「ぎゃーーーす!!!」
0432ほんわか名無しさんNGNG
「呼んだかね?」
ビルから落ちて死んだはずのギースが!!
0433ほんわか名無しさんNGNG
・・・答えるはずも無く、ビルの窓掃除のアルバイター、ギアス氏が屋上の縁から顔を出した。
0434ぷ。NGNG
屋上からヨダレを垂らして通行人に当てて遊ぼうとして
0435味噌@サンダー田楽NGNG
大気圏から人工衛星が頭に落っこちてきてゴッツンコ
0436ぷ。NGNG
序でにもう一つゴッツンコ。
眼下に星が巡るのを初めて見た俺は
0437ほんわか名無しさんNGNG
なにげに一緒に当たっていた星☆一徹と一緒にお星様となった。
0438ぷ。NGNG
そういえば小学校入学したときにキキとララの筆箱を買って貰ったような…。
なーんて思い出に浸かりながら
0439ほんわか名無しさんNGNG
チキンラーメンを作っている俺。
0440ぷ。NGNG
具が無いので麺のみだけが心の透き間を広げてくれよう…
嗚呼、今こそ
0441ロックNGNG
サッポロ一番食いてー 腹減ったぞ
0442ぷ。NGNG
と思ったが
『インスタント食品じゃ栄養のバランスが良く無い!!』
とカツ子が後ろから凄んで来たので
0443ロックNGNG
栄養バランスなど考えていたら真のご馳走は食えん
0444ほんわか名無しさんNGNG
と反論した。
0445味噌@サンダー田楽NGNG
カツ子は居酒屋で野菜スティックをウサギのように喰っていた
0446ぷ。NGNG
その野菜スティックを貪る早さは
0447シャガール1万光年NGNG
まさに砂漠を駆け抜けるバッタそのものだ。
0448味噌@サンダー田楽NGNG
俺は>>447がコテハンつけてあげるよスレでもらった奴だ
と確信した
0449シャガール1万光年NGNG
その勘はみごとに的中していた。
0450味噌@サンダー田楽NGNG
「パチンパチンパチンパチン!!」
0451ほんわか名無しさんNGNG
「うひゃあっ!」
0452ロックNGNG
ぐはぁーー
0453ロックNGNG
手遅れだった何もかもが
0454ぷ。NGNG
「まいうー」
0455ロックNGNG
「仕方が無い」
0456ロックNGNG
とりあえずサッポロ一番を食べよう
0457 NGNG
すると中から
0458ほんわか名無しさんNGNG
カサカサカサカサカサカサカサカサ・・・・・
0459ロックNGNG
なんと生物兵器が
0460ロックNGNG
血まみれで出てきた
0461ロックNGNG
はっはははっははははっはははっはははっはh
0462ロックNGNG
笑った
0463ロックNGNG
食われそう
0464とむNGNG
これはやばいと思ってとりあえず熱海に行ったら
0465ありゃNGNG
そこは樹海だった。
0466ほんわか名無しさんNGNG
とりあえず樹海にダイブ!
0467とむNGNG
しかしそれは幻覚で
0468ぷ。NGNG
迷ってしまた…。
まるで人生の様に…何処に向えば良いのかと
0469とむNGNG
そして結局どこかのスーパーに立っていた
0470ありゃNGNG
不思議なきのこが売られていた。
0471とむNGNG
そこでとりあえず、チキンラーメンを買ったら
0472ありゃNGNG
中から鳥が出てきた。
0473ありゃNGNG
鳥を追った僕。
0474とむNGNG
それが実は天然記念物で
0475ほんわか名無しさんNGNG
おれはワシントン条約に抵触。
0476ありゃNGNG
偉人さんが迎えにきた。
0477ありゃNGNG
赤い靴がいけなかったのか・・・
0478ありゃNGNG
僕は靴を脱いで逃げ出した。
0479とむNGNG
しかし意外に偉人さんは足が速く
0480ほんわか名無しさんNGNG
「まてーえい」と銭形警部の声。
0481とむNGNG
一分くらいで追いつかれた
0482ほんわか名無しさんNGNG
ほんとはいい爺さんだった。
0483味噌@サンダー田楽NGNG
しかし、ご老体だったので捕まえた瞬間に逝ってしまわれた
0484とむNGNG
そこで自分はじいさんの財布をあさり
0485コリィNGNG
安心していると形相がかわりはじめ
0486コリィNGNG
ゾンビ化しておいかけてきた
0487とむNGNG
そこで自分はおもむろにさっき買った
チキンラーメンの袋を投げつけると
0488ほんわか名無しさんNGNG
バンバンバンッ!!
0489とむNGNG
なぜかチキンラーメンの袋が弾けて
0490とむNGNG
じいさんのゾンビは5メートルくらい吹っ飛んだ
0491ありゃNGNG
チキンラーメンに後ろ髪ひかれつつ、
0492ほんわか名無しさんNGNG
あたらしい世界へ
0493ありゃNGNG
お腹が空いた〜。
0494コリィNGNG
なんか食いたいので
0495ほんわか名無しさんNGNG
いや、今ここでチキンラーメンを食べたらと思うと・・・
0496ありゃNGNG
給食センターへ向かった。
0497とむNGNG
実にもったいないことをした
0498コリィNGNG
給食センターで
0499とむNGNG
そこは有料制であった
0500ありゃNGNG
僕はコンテナーの中に隠れた。
0501コリィNGNG
しかたなくじいさんから奪った財布で
0502ほんわか名無しさんNGNG
ウィーーーーーン
0503とむNGNG
休職センターで払う金をまかなおうとしたが
0504とむNGNG
妙な音がしたのでそこを見ると
0505ありゃNGNG
財布には5円しか入っていなかった。
0506ありゃNGNG
そこには、でっかいおたまを持ったおばちゃん。
0507ありゃNGNG
5円を渡してもう一度コンテナーの中に隠れた。
0508ありゃNGNG
ブブーン。
0509ありゃNGNG
車が到着したのは、
0510ほんわか名無しさんNGNG
うそで、来たのは原チャに乗った森さんだ
0511とむNGNG
しかしそこで森さんの原チャの燃料が無くなり
0512味噌@サンダー田楽NGNG
俺はC4爆弾をおばちゃんに仕掛けていた
0513とむNGNG
しかしそこで森さんの原チャの燃料がそこをつき
0514ロックNGNG
爆発
0515ロックNGNG
森さんの肉片がそこらに飛び散る
0516ロックNGNG
森さんの周りはどす黒い赤だけ
0517味噌@サンダー田楽NGNG
ガガーピッ
「任務完了」
ピピーガー
0518ほんわか名無しさんNGNG
その時、吹っ飛んだ森さんの頭が、
0519ロックNGNG
「とりあえず細打ち名人でも食うか」
0520ぷ。NGNG
と波打った電波の
0521ロックNGNG
そしたらカップの中から何かが出てきた
0522ぷ。NGNG
と、
波打った電波の
0523味噌@サンダー田楽NGNG
森さんの頭だった
0524ほんわか名無しさんNGNG
「もうなにもかもむちゃくちゃだ!!」
0525ロックNGNG
はっははははっはははははっはは
0526ロックNGNG
笑った
0527ぷ。(御免…)NGNG
さらに中を明けてみたら
0528ロックNGNG
麺が出てきた
0529ロックNGNG
液体スープもついでに出てきた
0530味噌@サンダー田楽NGNG
しかし小池さんに横取りされてしまい泣く泣く
0531ほんわか名無しさんNGNG
公園でワンカップ大関で一杯やっていた
0532コリィNGNG
すると目の前のいちゃついてるカップルが!
0533ほんわか名無しさんNGNG
むかついたので酒をぶっかけると
0534ロックNGNG
急に殴り合い出した
0535コリィNGNG
殺してしまいそうないきおいなので
0536ロックNGNG
しかしカップルの男の方が急に銃を取り出し発砲した
0537ほんわか名無しさんNGNG
とりあえずにげる!!
0538ロックNGNG
とにかく逃げる
0539味噌@サンダー田楽NGNG
だが女は懐から対戦車ライフルを出すとぶっ放した
0540あなたのうしろに名無しさんが・・・NGNG
みごとに的中!!
0541ロックNGNG
顔面吹っ飛ぶ
0542コリィNGNG
が、ワンカップ大関パワーで3秒後、かいふくする
0543ロックNGNG
肉片も飛び散った
0544ほんわか名無しさんNGNG
見事再生。
0545ロックNGNG
なんという生命力クリスタルの力なのか
0546味噌@サンダー田楽NGNG
しかし女は打ちまくる!
0547コリィNGNG
自分の恐ろしさにきずく
0548ロックNGNG
しかしもう遅い
0549ロックNGNG
周りは警官に囲まれている
0550コリィNGNG
「うわああああああああ」
0551コリィNGNG
・・・・・・・・・・・・・・・・・
0552味噌@サンダー田楽NGNG
警官は自衛隊に囲まれている
0553ほんわか名無しさんNGNG
気が付くとベッドの上だった
0554家鴨NGNG
悪夢。
0555ロックNGNG
なんだ夢か
0556味噌@サンダー田楽NGNG
しかも知らない女が隣に寝ている
よく見るとその女は
0557コリィNGNG
安心してへやをでると
0558ロックNGNG
警察に囲まれている
0559ほんわか名無しさんNGNG
556につづけましょう
0560ほんわか名無しさんNGNG
ゲーテの詩集を朗読
0561コリィNGNG
・・・とおもったら完全自殺マニュアルだった
0562ロックNGNG
「そろそろ死のうかな」
0563ロックNGNG
そしてとある橋の上に行く
0564味噌@サンダー田楽NGNG
俺はそばにあった縄で
0565コリィNGNG
そうおもうとまたハムスターがでてきて
0566ロックNGNG
記念に写真を撮ったらなんと
0567ほんわか名無しさんNGNG
「氏ね」といった
0568ほんわか名無しさんNGNG
まよわず食った
0569名無しさんNGNG
コサックダンスを踊り出す。
0570味噌@サンダー田楽NGNG
ハムスターは口の中でとろけるようだ
0571コリィNGNG
狂った
0572ロックNGNG
笑った
0573ロックNGNG
ははっははっははっは
0574ロックNGNG
泣きたくなった
0575ロックNGNG
とりあえずFF5をした
05766NGNG
とりあえずヌいた
0577コリィNGNG
ここであらたな快楽を発見する
0578とむNGNG
それは
0579菜々氏NGNG
トム・キャットの一斉射撃が襲ってきた!
0580とむNGNG
そのミサイルをすべて回避し
0581味噌@サンダー田楽NGNG
俺は核シェルターに逃げ込むと核のスイッチを
ポチッとな
0582ほんわか名無しさんNGNG
デヴィ夫人でヌいてしまった
0583とむNGNG
しかしどうやらスイッチが壊れていたため未遂に終わる
0584コリィNGNG
人類の最期
0585名無しNGNG
胸ポケットから、「わかば」をおもむろに取り出して、
0586るかNGNG
582からはじめません?
0587ほんわか名無しさんNGNG
なんと俺はデヴィ夫人に恋心をいだいてしまったのだ!!
0588菜々氏NGNG
もう居ても立ってもいられねぇ!
0589ほんわか名無しさんNGNG
もう芋も竜田揚げもいらねぇ!
0590ほんわか名無しさんNGNG
と言いつつ芋と竜田揚げを口いっぱい詰め込む伊集院光。
0591ほんわか名無しさんNGNG
そのヌラヌラと光る唇にデヴィ夫人は・・・。
0592ほんわか名無しさんNGNG
「自己紹介が遅れましたが伊集院です。ラジオのパーソナリティとか
やってます。ところであなた誰?」とデヴィ夫人に言っちゃったから
もう大変
0593味噌@サンダー田楽NGNG
デヴィ夫人はポックリ逝ってしまったので伊集院は、
そのショックで体重が40�sまで落ち込んだ
0594ほんわか名無しさんNGNG
その様子が世界中のダイエットに悩む女性に知られて
一躍抱かれたい男No1に!ただし肥満女性ばかり。
0595ほんわか名無しさんNGNG
だがそれはあくまで噂である。真実はこうだ。
怒り狂ったデヴィ夫人はその場でカイヤを呼び出し.......
0596味噌@サンダー田楽NGNG
洗面器でチャーハンを開発した
それに対抗意識を燃やしたカイヤは風呂桶でカレーを開発
0597名無しさんNGNG
そこに再び給食センターのおばちゃんが現れた。
0598とむNGNG
しかし失敗に終わり
0599名無しさんNGNG
「このおたま使うでしょ?」
0600ほんわか名無しさんNGNG
おばちゃんはカレーの海に沈んだ。
0601シャガール1万光年NGNG
おばちゃんの中の秘めたる力とカレーに含まれる何らかの
成分が融合し始めた。
0602名無しちんNGNG
=完=
0603ほんわか名無しさんNGNG
=売=
0604味噌@サンダー田楽NGNG
おばちゃんカレーは大好評!
すぐに完売してしまった。
儲かった金で俺はインドへ�dだ
0605ほんわか名無しさんNGNG
インドへ向かう飛行機。
0606ロックNGNG
途中でF15が現れた
0607ロックNGNG
戦う
防御
逃げる
0608ロックNGNG
しかしどれもできない
0609ロックNGNG
旅客機だから
0610ろびんNGNG
さらに後ろから未確認飛行物体が
          なんとそれは
0611ほんわか名無しさんNGNG
パラシュートで、脱出。
船でいくことにした。
0612ほんわか名無しさんNGNG
ゴゴゴゴゴゴゴ・・・・
0613ほんわか名無しさんNGNG
そこへなにやらものすごい音が
0614味噌@サンダー田楽NGNG
降りた船はタイタニックだった!!
タイタニックは氷山にぶつかったようだ
0615ロックNGNG
船底から水が浸水してきた
0616とむNGNG
そこで一人救命ボートに乗って脱出するも
0617とむNGNG
波で転覆、意識を失う。
0618ほんわか名無しさんNGNG
溺れて死んだ。
0619ほんわか名無しさんNGNG
俺は、強化人間になった
0620とむNGNG
そして日本上陸
0621名無し募集中。。。NGNG
私は目を覚ました。目の前にはののたんがいる。
0622ほんわか名無しさんNGNG
アクアジムに乗ってインドをめざす
0623名無し募集中。。。NGNG
まずは船長と仲良くなろうと思う。
0624ろっくNGNG
インドに向かう途中マリンハイザックに出会い
0625味噌@サンダー田楽NGNG
しかし、乗った船がマグロ漁船だった!!
0626ほんわか名無しさんNGNG
マグロ漁船上で闘うアクアジム
0627ろっくNGNG
するとどこからかともなくミサイルが飛んできた
0628名無し募集中。。。NGNG
チャンスとばかりに新庄がミサイルを打ち返した。
0629ほんわか名無しさんNGNG
マグロチャフ発射!!
船長に怒られた
0630名無しちんNGNG
ドキューン
0631ほんわか名無しさんNGNG
やばい!23時を回った!!
0632ほんわか名無しさんNGNG
と船長があせる22時。
0633ほんわか名無しさんNGNG
腹が減ったので、とりあえず漁を始めたのだが、
0634ほんわか名無しさんNGNG
そこえヒロスエが登場。映画「明るいマグロ漁船」のヒロインの
役作りのため修行中です
0635ほんわか名無しさんNGNG
ヒロスエがかばんから注射を取り出した
0636ほんわか名無しさんNGNG
ヒロスエ=マグロということが判明
0637ほんわか名無しさんNGNG
マグロだったのかよ!!
と、三村が言った。
0638ロックNGNG
そこに誰かが
0639名無しちんNGNG
えなりくんだ!!
0640味噌@サンダー田楽NGNG
みんなが腹を減らしていたところでえなりくんは
「なにかこしらえてあげようか?」
などとのたまった
0641名無しさんNGNG
そう言って作ってくれたのは「いなり」だった。
0642けいnNGNG
するとヒロスエの体を解体し始めた
0643ほんわか名無しさんNGNG
なかから出てくる出てくる洗濯ばさみ。
それをおいしそうにほおばった
0644ほんわか名無しさんNGNG
うまそう・・・味見して良い?
0645味噌@サンダー田楽NGNG
しかし洗濯ばさみだと思っていたのは、
オヤジのブリーフだった
0646ほんわか名無しさんNGNG
えなり君は視力の低下を実感した。
0647ほんわか名無しさんNGNG
えなりは50を過ぎていた
0648名無しさんNGNG
でも、若者はやっぱりコンタクトだよなー。
0649名無しさんNGNG
えなりくんはブルーのカラーコンタクトをはめてみた。
0650名無しさんNGNG
そこに広がったのは蒼い海。
0651名無しさんNGNG
そう、えなりくんは海の中にいたのだ。
0652味噌@サンダー田楽NGNG
に見えたのはカラコンのせいで実は地獄の血の池だった
0653ほんわか名無しさんNGNG
地の池に入る順番待ちの人々は人生ゲームの盤を広げて
ルーレットをくるくる回していた
0654ほんわか名無しさんNGNG
その時、えなりくんの弟に大変な事が
0655ほんわか名無しさんNGNG
広東包茎がずるむけに!!
0656ほんわか名無しさんNGNG
ミャーミャー
0657ほにゃらか名無しさんNGNG
とえなりくんの弟は血の涙を流しながら泣くのだった
0658ほんわか名無しさんNGNG
穴があったら入れたい年頃だった
0659ほんわか名無しさんNGNG
「「うっ、うんこしたい」」
0660名無しさんNGNG
ひたすら耐えた。
0661ほんわか名無しさんNGNG
だが逮捕歴があるので閻魔様は見逃さなかった
「漢を磨き足らんからそういうことになるのだ」
そこで
0662名無しさんNGNG
とりあえず、ルーレットを回してみた。
0663名無しさんNGNG
コマを進めるとそこには
0664ほんわか名無しさんNGNG
「天使に変身」の文字が・・・
0665ロックNGNG
ぐふぁー
0666名無しさんNGNG
ピキピキと音を立て、背中から羽がはえてきた。
0667名無しさんNGNG
羽毛のような弱々しい羽だ。
0668名無しさんNGNG
「これじゃ飛べない。」えなりくんは呟いた。
0669ほんわか名無しさんNGNG
ふと下を見ると、そこにはT字型の物体が・・・
0670名無しさんNGNG
あ、タケコプターだっ!
0671うほーNGNG
ぼくドラえもん。
0672名無しさんNGNG
「・・・のびちゃん、のびちゃん!宿題したの!?」
0673名無しさんNGNG
「・・・マ、ママ・・・。」
0674ほんわか名無しさんNGNG
「マ・・ママアマ・・・マスン!!」
0675ほんわか名無しさんNGNG
のびたはつまずき
買ったばかりの綿棒をすべて床にぶちまけてしまった。
0676ほんわか名無しさんNGNG
「お前が落としたのはこの金の綿棒か?それとも銀の綿棒か?」
0677ほんわか名無しさんNGNG
しかしのびたは正直に
「どちらでもない」と答えた
0678ほんわか名無しさんNGNG
「逝ってよし」
0679ほんわか名無しさんNGNG
「ぼくのはこれです」その右手にはぬらぬらと光る.......
0680ほんわか名無しさんNGNG
のりかの「テスティモ+ゴ−ルド」が!!
0681ほんわか名無しさんNGNG
それを見ていた俺は、
「そもそも俺は何処に行こうとしてたんだっけ?」と思った
そして、
0682ぷ。NGNG
意味もなく台風を煽ってみたが、
0683味噌@サンダー田楽NGNG
コロッケが食べたくなってしまい
0684ぷ。NGNG
ジャガイモを掘りに出かけようと心に
0685ほんわか名無しさんNGNG
ってゆーか心美に。
0686ほんわか名無しさんNGNG
誓ったあの夏の日。でも間違えて掘ったのは
0687ほんわか名無しさんNGNG
徳川埋蔵金。
0688ぷ。NGNG
それはそれは小さな
0689味噌@サンダー田楽NGNG
糸井重里は妬みに妬んでユンボで攻撃してきた
0690ほんわか名無しさんNGNG
コインと和同開珎が20枚。
0691ほんわか名無しさんNGNG
出てきたのはそんなモンだった。
0692ほんわか名無しさんNGNG
しかたがないので、ゲッター2に変形し、さらにほってみた
0693ぷ。NGNG
更に更に更に掘ると
0694ほんわか名無しさんNGNG
アニマルプラネット(ドラえもん)のピンクのもやが出てくる
なんか怖いあの機械が!
0695ぷ。NGNG
見つかったとか見つからなかったとか見つかりはしたけれど見つかるであろうと見つかったならば、
0696ほんわか名無しさんNGNG
チッポを助けに行かなきゃ!!
0697ぷ。NGNG
なきゃ…きゃ…ゃ…ゃ…
辺りに虚しく響き渡る声…
0698ほんわか名無しさんNGNG
?
0699ほんわか名無しさんNGNG
あ、、、あれはなんだっ!?
0700ほんわか名無しさんNGNG
とりっ!?い・・いやっアレは・・・!!
0701ほんわか名無しさんNGNG
ほりすぎて、反対側に出てしまったようだ
0702ほんわか名無しさんNGNG
ビュぅぅぅぅぅぅーー
0703ほんわか名無しさんNGNG
クソッ、吹雪がっ・・・
0704ほんわか名無しさんNGNG
薄れ逝く意識の中、俺は、
0705ほんわか名無しさんNGNG
モナーはどこへ行ったんだろうとモナーを連れに必死に戻った。
0706味噌@サンダー田楽NGNG
しかし、吹雪の中で俺の見たものとは!!!
0707ぷ。NGNG
大宮ナンバーの外車であった為
0708ほんわか名無しさんNGNG
釣瓶だった。
0709ほんわか名無しさんNGNG
出会い系サイトの女って大半がネカマか
業者だよなーと思いつつ、
0710ぷ。NGNG
違う…こんな…こんな筈じゃ…無い…。
俺の心は差しでもがましく南国メラメラパラダイスの様に、
0711ほんわか名無しさんNGNG
次のメル友募集を探した
その時、
0712ほんわか名無しさんNGNG
しぃちゃんが!
0713ぷ。NGNG
疾風の如く舞い上がり、
0714ほんわか名無しさんNGNG
持ち前のかわいさで世界中で大旋風を起こした。
0715鴉 ◆BWLMxAG.NGNG
その大旋風が関東に直撃し
0716ぷ。NGNG
京葉線と丸の内線が一時不通となり、
0717ほんわか名無しさんNGNG
「くそっ。。。」
0718ほんわか名無しさんNGNG
うんこ糞だ・・・!
0719ぷ。NGNG
イージャン・ジャイアン・ジャンバラヤーン!
0720ほんわか名無しさんNGNG
そう、確かそんな呪文だった。
0721ぷ。NGNG
暇大人王(仮称)を召喚するときの呪文は…
0722ほんわか名無しさんNGNG
長いから「ジャイ子」に省略。
0723ほんわか名無しさんNGNG
イージャン・ジャイアン・ジャンバラヤーン!
0724ぷ。NGNG
だからジャン・か!
0725ほんわか名無しさんNGNG
午後五語午後五・・・
0726ほんわか名無しさんNGNG
響き渡る雷鳴
天が裂け、そこから
0727ほんわか名無しさんNGNG
午後午後午後午後午後午後午後午後五!!!
0728ぷ。NGNG
ティー
0729ほんわか名無しさんNGNG
ティーにはサンドがにあうから、おれは、きゅうりさんどを作り始めたの。
0730味噌@サンダー田楽NGNG
「やっぱ野菜は無農薬だよね!」
そう言うと裏の畑にきゅうりを取りに行った。
しかし畑は無残にもブタゴリラに占拠されていた
0731ほんわか名無しさんNGNG
「なぜこんなところにブタゴリラが・・・」と思いつつ
0732味噌@サンダー田楽NGNG
勉三さんちに向かった
0733ほんわか名無しさんNGNG
勉三さんの部屋は、サルマタケの養殖場と化していた。
0734ほんわか名無しさんNGNG
えっさほいさっ
0735五肢体プレタポルテNGNG
サルマタケの収穫に大忙しの勉三さん
0736ほんわか名無しさんNGNG
「今晩は、勉三さん」俺はあいさつした
すると、
0737ほんわか名無しさんNGNG
勉三の背中が割れ中から血まみれのタモリが登場。
0738ほんわか名無しさんNGNG
しかし勉三は気付いていない
0739味噌@サンダー田楽NGNG
よく見るとコージー富田じゃないか!
0740ほんわか名無しさんNGNG
あぁっ、やられた。。
0741名無しさんNGNG
コージー冨田は勉三さんを鍋に入れ始めた。
0742ほんわか名無しさんNGNG
「た、助けてくれ!」俺が叫ぶと、
0743名無しさんNGNG
そこに現れたのは、あの時の給食センターのおばちゃんだった。
0744名無しさんNGNG
「おたま使うでしょ?」
0745味噌@サンダー田楽NGNG
そこにさっきのブタゴリラがきゅうりを持ってやってきた
0746シャガール1万光年NGNG
ブタゴリラがきゅうりだと思っていたそれは、よく見たら
トンガリだった。
0747ほんわか名無しさんNGNG
そしてそのブタゴリラは、トンガリを指に入ながら食い始めた
0748ほんわか名無しさんNGNG
「トンガリが危ない!!おれも危うい!!」と思ったおれは
0749味噌@サンダー田楽NGNG
地獄の底から星☆一徹を召喚すべく呪文を唱えはじめた
0750ほんわか名無しさんNGNG
だが現れたのは カイジだった 「地獄から絶対這い出してやる!」
0751ほんわか名無しさんNGNG
巨神兵の玉子も見つかった!!
0752ほんわか名無しさんNGNG
そしてブタゴリラに博打で勝負を挑んだ
0753味噌@サンダー田楽NGNG
だが巨神兵が生まれてしまい大暴れ
オームもゾロゾロやってきた
0754ほんわか名無しさんNGNG
まあとにかくみなさん、丁か半か。
0755ほんわか名無しさんNGNG
豚ゴリラ「どうでもいいが、俺のあだな、変換するなラッシャイ!」
0756ほんわか名無しさんNGNG
だがそのサイコロはカイジが仕組んだ偽のサイコロだった
どんなに振っても丁しかでないのだ
0757ほんわか名無しさんNGNG
ブタゴリラ「半!」
0758ほんわか名無しさんNGNG
大負けのブタゴリラは、ゴリライモにされることが決定した。
0759ほんわか名無しさんNGNG
問題は巨神兵だ 7回ノーアウト一,ニ塁 バッターはマツイボ
0760ほんわか名無しさんNGNG
セカンドはアブさんだ。
0761ほんわか名無しさんNGNG
リトル巨人君がピッチャー。
0762ほんわか名無しさんNGNG
巨人君が振りかぶりボールを投げた!マツイボは.....
0763ほんわか名無しさんNGNG
エロ本発見!
0764ほんわか名無しさんNGNG
二本目のバットがたちまち伸びて
0765ほんわか名無しさんNGNG
「ゴ〜ン」って
0766ほんわか名無しさんNGNG
球は右中間にいたあぶさんの正面へ!
0767ほんわか名無しさんNGNG
あぶはちとらず!
0768ほんわか名無しさんNGNG
アブソリュート!
0769ほんわか名無しさんNGNG
変なダジャレのせいで連載終了となりました
先生の次回作にご期待下さい
0770ほんわか名無しさんNGNG
お題:「勉蔵さんとまじっくまっしゅるーむ畑」
0771名無しさん@勉三じゃなく勉蔵さん?NGNG
ある所におじいさんとおばあさんがいたとさ。
0772ほんわか名無しさんNGNG
ある日、いつものようにおじいさんが乾布摩擦をしていると
0773ほんわか名無しさんNGNG
ボロボロのモナーが杖を突いてやってきました。
「み・・みずをくれモナー」
0774ほんわか名無しさんNGNG
「いま水は不足気味で貴重品だ。だが,わしを笑わせたらあげてもいいぞ」
0775ほんわか名無しさんNGNG
モナーはジィさんの口に自分がヤっているチョコをありったけ詰め込みました。
「これしか無いモナー・・・」
0776ほんわか名無しさんNGNG
ヤバイ!まったりと童話を書くスレと限りなく近づいていると焦った俺は、とりあえず
モナーが妻の兄だということを思い出した。
0777ほんわか名無しさんNGNG
「モ、モナ兄さん、妻のダナーは元気なんで、安心してください!」
0778ぷ。NGNG
ぶるんぶるんぶるんはるちるがるとるぶるん。
0779ほんわか名無しさんNGNG
という夢を見ていた俺は向かいの家の主婦が子供を叩く音で起きた。
泣き声が外に聞こえないよう工夫しているようだがバレバレだ。
0780ぷ。NGNG
暇なので児童相談所と民生委員宅,けん玉協議会検定所に電話し、
0781ほんわか名無しさんNGNG
事実を少し誇張してチクって見た。
0782味噌@サンダー田楽NGNG
そしてしばらくすると向かいの家にやっちゃんがやってきて
0783ほんわか名無しさんNGNG
トマトを5個、
0784あbcで〜すNGNG
産み落としていった
0785ほんわか名無しさんNGNG
かのように見えたが、実は
0786ぷ。NGNG
ホログラムの効果で、
0787ほんわか名無しさんNGNG
その正体は森光子の五体であった。
0788ほんわか名無しさんNGNG
「とりあえず朝ごはん食べるんダナー」と愛妻の声。
0789ほんわか名無しさんNGNG
焼いていたのだが、腐臭がしてきたぞ・・・
0790ほんわか名無しさんNGNG
「ごめんごめんダナー。サバは足がはやくて腐りやすいんダナー(ニコ)」
0791ほんわか名無しさんNGNG
パクパクパクパク・・・
0792ほんわか名無しさんNGNG
「うっ」
0793ほんわか名無しさんNGNG
「うまい!もう一切れ!!」
0794ぷ。NGNG
その顔は溢れんばかりの笑顔で満ち満ち足り足りていた…
0795ほんわか名無しさんNGNG
その笑顔が彼の最後の笑顔になるとは誰も想像していなかった。
0796名無しさんNGNG
食後のうんこにいかなきゃ・・
0797ぷ。NGNG
家のトイレは落ち着かないが公衆便所は汚いし、かと言って
0798ほんわか名無しさんNGNG
あきらめるのもどうかと思うし・・・
そうだっ!
0799ほんわか名無しさんNGNG
俺は風呂がすきだ、洗面器にしよう。
0800ぷ。NGNG
なんて頭が良いのだ俺!凄いぞ俺!!偉いぞ!
俺は自分を容赦なく褒めちぎり、
0801ほんわか名無しさんNGNG
洗面器を尻の下へ、深呼吸をして思いっきり、ミチミチミチッ!
ふ〜っ、  と下を見たその時・
0802ほんわか名無しさんNGNG
血がヅヴィドビダァァァ!
0803ほんわか名無しさんNGNG
血だ・・・自分はガンに違いない。
0804ほんわか名無しさんNGNG
しかも大腸ガンだ。
0805ほんわか名無しさんNGNG
薄れいく意識の中で俺はパソコンを立ち上げ2chにこう書き込んだ、
0806ほんわか名無しさんNGNG
ヒヒヒヒヒ
0807ほんわか名無しさんNGNG
出たなネオ麦!!
0808ほんわか名無しさんNGNG
チ、チキショーばれやがった。
0809ほんわか名無しさんNGNG
ウソコアカイノドチテドチテ?オチエテ?
0810ほんわか名無しさんNGNG
はっ!俺は何をしていたんだ、、我にもどった、その時、、
0811ほんわか名無しさんNGNG
背後に殺気を感じた。
0812ほんわか名無しさんNGNG
振り向くとそこにはコスプレをした二人組が…!
0813ほんわか名無しさんNGNG
赤レンジャーだ、桃レンジャーよ。
0814ほんわか名無しさんNGNG
ゆ夢か、よかった。
0815ほんわか名無しさんNGNG
あそうだもう一度ウンコをしてみよう。
直っているかもしれない。
0816味噌@サンダー田楽NGNG
俺はもう一度洗面器に向かって踏ん張った
「ピーブリリリリ」
恐る恐る見てみると、なんとウンコはピンクに光っている!!
0817ほんわか名無しさんNGNG
お〜っ!ここれは!!
パンツをはき、洗面器を右手に彼は保健所に走った。
ふと気が付いた、繁華街をブリーフと靴下で走っていた。
0818ほんわか名無しさんNGNG
案の定、職質された。
0819ほんわか名無しさんNGNG
保健所につき検査を受けると赤痢だった事が判明。
0820ほんわか名無しさんNGNG
正直、俺は赤痢と赤飯の違いがわからなかった。
0821ほんわか名無しさんNGNG
町中、消毒され、わたしは隔離された。
0822ほんわか名無しさんNGNG
だ出してくれ〜っ!俺が何したっていうんだ〜!
だ誰か〜〜!!!
0823ほんわか名無しさんNGNG
ふと、隣を見ると誰か座っていた。
0824ほんわか名無しさんNGNG
「わたし、エイズなの。」
0825前野NGNG
サメの話しようぜ
0826前野NGNG
サメはいいよぉ
0827にくそんNGNG
暗い部屋で頭を万力で締められ、
0828ほんわか名無しさんNGNG
痛てぇんだよコノヤロー!
0829ほんわか名無しさんNGNG
まいったかコノヤロー!
0830味噌@サンダー田楽NGNG
「俺イボ痔なんだ」
0831ほんわか名無しさんNGNG
君には完敗だよ。
0832ほんわか名無しさんNGNG
コレ持ってけ。今年の天皇賞の....
0833ほんわか名無しさんNGNG
>>825 サメの話よりラクダの話しよーぜ!!
0834ほんわか名無しさんNGNG
都こんぶだ
さぁ、しゃぶれ
0835名無しさんNGNG
「梅こんぶが好きなのに・・・」
0836ほんわか名無しさんNGNG
うまい棒で堪忍や!!
0837ほんわか名無しさんNGNG
夏は「うまか棒」だろ
0838ほんわか名無しさんNGNG
スイカバー、種はチョコってもう新鮮じゃなくなったね。。
0839ほんわか名無しさんNGNG
種はレーズンとかキボーン
0840ほんわか名無しさんNGNG
ほとんど文章じゃ無くなったので
ーーーー一回休みーーーー
0841ほんわか名無しさんNGNG
そこにしろドレ様が現れた。
0842ほんわか名無しさんNGNG
ヤツはニクイやつ。
0843ほんわか名無しさんNGNG
Right Nowとか
0844ほんわか名無しさんNGNG
しかもシャイだ。
0845ほんわか名無しさんNGNG
その上早漏だ
0846ほんわか名無しさんNGNG
はやい、うまい、やすい
の三拍子!!
0847ほんわか名無しさんNGNG
と、やつの特徴ばっか並べても仕方がないので俺は
0848ほんわか名無しさんNGNG
とりあえずカップ麺にお湯を注ぎ
三分待つことにした
0849ほんわか名無しさんNGNG
ところが俺はカップ麺の事をすっかり忘れて寝てしまった。
0850ほんわか名無しさんNGNG
しばらくして何か音がするのに気づいた俺は目を覚ました。すると
0851ほんわか名無しさんNGNG
忘れていたカップ麺の中から!
0852ほんわか名無しさんNGNG
柳沢慎吾が出てきて
「でか丸〜!!!」
0853ほんわか名無しさんNGNG
ナツメロのこている俺は赤いスイトピーを歌て見た。
0854ほんわか名無しさんNGNG
神田川も歌ってみた。
0855ほんわか名無しさんNGNG
歌につられたのか、ひろゆきがやってきた。
隣に座ったひろゆきはあろう事か俺の.....
0856ほんわか名無しさんNGNG
カップ麺を「ウマー」と喰った
0857ほんわか名無しさんNGNG
悔しくなって、じたんだを踏んで、踊ってしまったのだが、
その後、ひろゆきは…
0858ほんわか名無しさんNGNG
「もう一杯キボンヌ」
0859ほんわか名無しさんNGNG
5円玉を
0860ほんわか名無しさんNGNG
要求すると怒り出した
0861ほんわか名無しさんNGNG
怒りのパワーは凄まじく、天井を貫いた!!
0862ほんわか名無しさんNGNG
「でかまる〜〜っ!!」
0863ほんわか名無しさんNGNG
と雄叫びをあげるとスーパーサイヤ人に変身した。
0864ほんわか名無しさんNGNG
抵抗勢力が姿を現した!
0865ほんわか名無しさんNGNG
「くっ・・カラダが動かねぇっ!!」
0866ほんわか名無しさんNGNG
とりあえず逃げたが、、、
後ろを振り返ると・・・!!
0867ほんわか名無しさんNGNG
きんさん、ぎんさんがフュージョンを始めようとしている。
0868ほんわか名無しさんNGNG
しかも片方はホトケさんだ!!
0869ほんわか名無しさんNGNG
というのはフェイソトで
きんさんがおもむろに俺のズボソのチャックを下ろし始めた。
0870ほんわか名無しさんNGNG
なんまんだぶ
なんまんだぶ
・・・
0871三村NGNG
「拝んでるよっ!!」
0872ほんわか名無しさんNGNG
すると突然、きんさんとぎんさんはジャンプし
空中でクロスした!!何かが始まる!!
0873ほんわか名無しさんNGNG
「プロジェクトエエッッククスススス」
0874ほんわか名無しさんNGNG
俺は「プロジェクトA」の方が好きだ。
0875ほんわか名無しさんNGNG
「汚い犬の最期を早く見たいぜ!!!!!」
0876味噌@サンダー田楽NGNG
きんさんとぎんさんは合体して北斗の拳のでかいババアに
大変身!
0877ほんわか名無しさんNGNG
(これをきっかけに、きんさんぎんさんの二人旅が始まったのであった、、、)
0878カオ梨NGNG
>>876
お、マニアだね
0879ぷ。NGNG
と観客の声が聞こえないとか聞こえるとかでどうやらきんさんチョットお疲れ〜みたいなぁ、
0880ほんわか名無しさんNGNG
中国自動車道を通って城崎温泉でも行こうかなぁ〜みたいな、
0881味噌@サンダー田楽NGNG
三途の川が見えてきた。あの世はもうすぐだ!!
0882ぷ。NGNG
取り敢ず家族が心配しているようなので電話をしてみる。
ピー…
0883ほんわか名無しさんNGNG
ピー・・ピ・・・ピィィーーー!!
0884味噌@サンダー田楽NGNG
もしもし?市役所ですか?
あのー便所の汲み取りお願いします
0885ほんわか名無しさんNGNG
オイラヒヨコじゃないっピ!
0886ほんわか名無しさんNGNG
俺は>>885を焼き鳥にして食った
他に喰うものはねえか〜
0887ほんわか名無しさんNGNG
チョレギサラダならあるよ!
0888ぷ。NGNG
猛禽類…鷹だ!
便所を汲み取りに?
いや、まさか!!
0889黒どんたんNGNG
そのまさかだった。
0890ぷ。NGNG
(お昼時なので規制中)!
しかも(お昼時なので規制中)!!zzzzzz…!
そして、
0891ほんわか名無しさんNGNG
そのまさかじゃなかった。
0892ほんわか名無しさんNGNG
そして、1は氏んだ。
0893ほんわか名無しさんNGNG
200年が経った。
0894味噌@サンダー田楽NGNG
便所の汲み取りはまだ続いていた
0895ぷ。NGNG
一つ汲んでは母のため〜二つ汲んでは父のため〜
0896ほんわか名無しさんNGNG
そんな事はどうでも良かった。ただ・・・
0897ほんわか名無しさんNGNG
ただひとつだけ・・・
0898 NGNG
気掛かりなことは...彼女の言葉:
”とっとと,ズボン,脱いでね♪ ”
0899ほんわか名無しさんNGNG
ズボンを脱ぎながら考えた…
「895は人間椅子ファンか…」
0900ほんわか名無しさんNGNG
こうも思った。
0901ほんわか名無しさんNGNG
なんて事を考えてるうちに汲み取りが最後にさしかかった、と、そその時
なんと便壷の中から、、、
0902ほんわか名無しさんNGNG
「ビクッ!!」近くにあった椅子が一瞬ビクついた
「なんで漏れが入ってるのがバレたんだ!?」椅子の中で
どど彦は嘆いた
0903 NGNG
”やい,やい,やい! いいかげんにしやがれ! すかとろやろうども! ”
0904ぷ。(>>899 ?何それ。)NGNG
それはもう…世界がたなびくほどに噎び泣き、
0905味噌@サンダー田楽NGNG
俺はバキュームカーのホースを持つと「くたばれバケモノ!」
と言いながら逆噴射スイッチを押した
0906ほんわか名無しさんNGNG
「あなた、なにやってるの!?」
大変だ!!国土交通省の扇血影大臣が視察に来たぞ!!
0907ぷ。NGNG
国土交通省メイドの蛍光黄色の防災服を惜しげもなく自慢しつつ
0908ほんわか名無しさんNGNG
バキュームに負けじと香水の匂いをふりまいて
0909uge~~~NGNG
手には羽扇.BGM はもちろん,EuroBeat ! Cha,Cha,Cha♪♪♪
0910ぷ。NGNG
ミュウジックに合わせて挙動不審に踊って
0911味噌@サンダー田楽NGNG
糞まみれ
0912ぷ。NGNG
ぷぅん〜。

イツモヨリ多めに蝿がまとわりついているでゴザル。
0913ほんわか名無しさんNGNG
気が付くとおれはお立ち台ギャルの亡霊に囲まれていた
0914ぷ。NGNG
イジーズダンズ(フー!)
イジーズダンズ(フー!)
0915ほんわか名無しさんNGNG
糞に塗れたおかげで、ボディコンギャルは俺に取り憑こうとはしなかった。
0916ほんわか名無しさんNGNG
だがそれもちとさみしいので
0917ほんわか名無しさんNGNG
俺は羽根突き扇子を取り出し、
0918ぷ。NGNG
徐ろにドアとドアの間に挟んで見る事に
0919ほんわか名無しさんNGNG
ならば,おらがとりついてやるー.
さあ,おどってくれ〜〜〜.こえたごダンス.
Chapon,Chapon,Chapon,Poo〜n♪♪♪
0920ほんわか名無しさんNGNG
ザ、ザバーッ!
0921ほんわか名無しさんNGNG
「ところで、そろそろ新スレだよな」
俺は場違いな事を考えていた、、、
0922名無NGNG
そうこうしているうちに、
0923シャガール1万光年NGNG
夏祭り。
0924ほんわか名無しさんNGNG
おっととと夏だぜ
こひをしようよ 膿に逝こうよ
0925ほんわか名無しさんNGNG
「誰か書き込めよ、、、」
と思ったが、口には出さない事にした。
0926 NGNG
”そうかい.口を割らないつもりだな.”
”目薬の刑を知ってるかい?”
0927ほんわか名無しさんNGNG
ためらいもなく言った。
0928ほんわか名無しさんNGNG
「明日未明、日本軍が真珠湾を攻撃する事は口が裂けても言えん!!」
0929ほんわか名無しさんNGNG
たちまちボディコンギャル亡霊は本来の姿である疎開少女に戻り,
「日本を破滅に導く真珠湾攻撃を止めてください」とおれに懇願するので
0930 NGNG
" ただじゃ,いやだよん.”
おれは いった.すると...
0931名無NGNG
クーラー病になった、
0932ほんわか名無しさんNGNG
疎開ギャルは
0933ほんわか名無しさんNGNG
おれの背中にとりついた
0934ほんわか名無しさんNGNG
しかし俺はすぐに体毛という体毛を針のように逆立て、撃退した。
「始末に終えねえぜ」
0935ほんわか名無しさんNGNG
かっこよく、撃退したと思った所へ
0936 NGNG
しかし,敵もさるもの.万本針で反撃.
”ふん,だらしないやつ.”と,捨てセリフ.
足早に立ち去っていった.
0937ほんわか名無しさんNGNG
疎開ギャルが去った後、俺は
0938 NGNG
" 逃げるな! 1Mega Point ! "
0939ほんわか名無しさんNGNG
と、のたまう精神分裂病になった俺がいた
0940ほんわか名無しさんNGNG
更に精密検査をしたら、
0941ほんわか名無しさんNGNG
尿道欠陥である事がわかり、打つ状態に陥る。
0942 NGNG
おれは目覚めた.頭が割れるように痛い.
よかった! すべては幻覚だ.
ところで,君は誰だ?
どうしておれはすっぽんぽんなんだ?
0943ほんわか名無しさんNGNG
俺?俺はペニスマン!
きみの味方さ!
おなかすいただろ?さぁ僕の亀頭をおなめ
元気がでるよ!
0944 NGNG
う〜ん,どちらかというと,気分がのらない.
できれば,くりちゃんのほうが...

周りを見回すと,多くの男女が...
ここは,秘密の swing club .
0945ほんわか名無しさんNGNG
みんな「ゴーゴー」を踊ってる
0946 NGNG
意識がはっきりしてくるとともに,自分の立場が極めて異常なことに気付いた.
目の前には女,後ろには男. サンドイッチ状態.
" そーんな,ばかな!"
0947ほんわか名無しさんNGNG
よかったじゃねぇーか。
0948ほんわか名無しさんNGNG
お、終わり?
0949ほんわか名無しさんNGNG
ノンノン。
0950ほんわか名無しさんNGNG
「とりあえず、新スレを立ててみた。
 http://yasai.2ch.net/test/read.cgi?bbs=honobono&key=998772788

 っていうか、書き込み時間変だね?
 なんだよ28時とか32時とか36時って」
と思った。
0951ほんわか名無しさんNGNG
ああ、()の中の数字が時間で、その次が分なんだな、と思った。
0952ほんわか名無しさんNGNG
全然きずかなかった>>951
すごいのでage
0953ほんわか名無しさんNGNG
俺は芋を食べた。
0954ほんわか名無しさんNGNG
そうだ、セーラームーンを見ねば
0955ほんわか名無しさんNGNG
ちっちびうさが!
0956ほんわか名無しさんNGNG
「いいから新スレ移れよ・・・せっかく立てたんだから。」
と、>>950は思った。
http://yasai.2ch.net/test/read.cgi?bbs=honobono&key=998772788
0957ワーイ!NGNG
1000madeikumademateyo
0958ほんわか名無しさん01/08/27 10:46ID:u/pt5O/o
最近壊れ気味な俺であった。
0959ほんわか名無しさん01/08/27 11:19ID:Kk8AZfBg
最近よく腹が痛くなることが鬱だ。
0960ぷ。01/08/27 13:02ID:cRWs9.A.
そんな時無意味な事を考えてしまう…。
0961ほんわか名無しさん01/08/29 00:40ID:iXBOUVUs
たとえば電車に飛び込み自殺のようにみせて、「ギャラクティカマグナム!」
とパンチを打ち込んで電車と対峙すれば、ESP能力が発現するだろうかと
いったことだ。
0962ほんわか名無しさん01/08/30 01:43ID:.zuGlD66
それにたとえばキューティハニーは処女なのだろうかといったことだ
0963ほんわか名無しさん01/09/02 21:48ID:JFLpcivQ
しかしまだ俺は死んではいない!
0964ほんわか名無しさん01/09/02 22:03ID:2px262Ms
1000いくまでは死ぬわけには逝かない
0965ほんわか名無しさん01/09/04 17:53ID:qcZBepBk
しかしこのままでは過去ログ倉庫へ逝ってしまいそうだ
0966ほんわか名無しさん01/09/04 17:54ID:qcZBepBk
あと35レスで1000まで逝くというのに
0967ほんわか名無しさん01/09/04 18:27ID:8tGu6I4c
sageなのか?
0968ほんわか名無しさん01/09/04 18:29ID:8tGu6I4c
sageでいいのか?
0969ほんわか名無しさん01/09/04 18:36ID:8tGu6I4c
 
0970ほんわか名無しさん01/09/04 18:37ID:8tGu6I4c
   重いな
0971ほんわか名無しさん01/09/04 20:34ID:F4pipdBw
しかし何だ
0972ほんわか名無しさん01/09/04 21:40ID:y2a.4aMI
このまま行ってしまっていいのか?
0973ほんわか名無しさん01/09/04 21:41ID:y2a.4aMI
っていうか退屈なtestだな
0974ほんわか名無しさん01/09/04 21:42ID:y2a.4aMI
っていうか重複するな
0975ほんわか名無しさん01/09/04 21:47ID:uVvlix8A
っていうか逝ってよし
0976ほんわか名無しさん01/09/04 22:01ID:trDYftOY
てゆーかこの方がいいかも
0977ほんわか名無しさん01/09/04 22:02ID:trDYftOY
てゆーかこんな感じで進めるスレ昔あったのかも
0978ほんわか名無しさん01/09/04 22:04ID:trDYftOY
てゆーかそんなこと言われても知らないし
0979ほんわか名無しさん01/09/05 00:06ID:78u6Yncs
てゆーかsage
0980ほんわか名無しさん01/09/05 00:15ID:78u6Yncs
てゆーか優香
0981ほんわか名無しさん01/09/05 00:37ID:78u6Yncs
てゆーか寒い
0982ほんわか名無しさん01/09/05 00:40ID:78u6Yncs
てゆーか、終了?
0983ほんわか名無しさん01/09/05 00:44ID:78u6Yncs
てゆーか、
0984ほんわか名無しさん01/09/05 00:46ID:78u6Yncs
てゆーか、正直
0985ほんわか名無しさん01/09/05 00:50ID:78u6Yncs
てゆーか、これだと一文ずつレスしても話が続かない
0986ほんわか名無しさん01/09/05 00:54ID:78u6Yncs
てゆーか、もうどうでもいい
0987ほんわか名無しさん01/09/05 00:56ID:78u6Yncs
てゆーか、稲垣メンバー
0988ほんわか名無しさん01/09/05 00:58ID:78u6Yncs
てゆーか、マセラティ
0989ほんわか名無しさん01/09/05 01:00ID:78u6Yncs
てゆーか、(以下略
0990ほんわか名無しさん01/09/05 01:03ID:78u6Yncs
てゆーか、990
0991ほんわか名無しさん01/09/05 01:04ID:78u6Yncs
てゆーか、ロン!
0992ほんわか名無しさん01/09/05 01:05ID:78u6Yncs
てゆーか、何言いたいのか忘れた
0993ほんわか名無しさん01/09/05 01:08ID:78u6Yncs
てゆーか、(w
0994ほんわか名無しさん01/09/05 01:09ID:78u6Yncs
てゆーか、だけで1000逝くスレ
0995ほんわか名無しさん01/09/05 01:11ID:78u6Yncs
てゆーか、趣旨違っとるがな
0996ほんわか名無しさん01/09/05 01:12ID:78u6Yncs
てゆーか、手ユー苛
0997ほんわか名無しさん01/09/05 01:14ID:78u6Yncs
てゆーか、トイレ行きたい
0998ほんわか名無しさん01/09/05 01:15ID:78u6Yncs
てゆーか、我慢しろよ
0999ほんわか名無しさん01/09/05 01:16ID:78u6Yncs
てゆーか、もう終わりなんだから
1000ほんわか名無しさん01/09/05 01:17ID:78u6Yncs











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