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1文ずつレスして文章を作るスレッドNo.7

レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
0001ほんわか名無しさんNGNG
そして、とある夏の日に新スレが立った。旧スレは↓だった。
http://yasai.2ch.net/test/read.cgi?bbs=honobono&key=994906093
0002ほんわか名無しさんNGNG
俺は叫んだ。
「新スレはここだぞオイ!!!」
0003ほんわか名無しさんNGNG
んなこたぁ、わかってんだよー
0004ほんわか名無しさんNGNG
と呟きながら、僕はクーラーの恩恵及ばぬ部屋の外へと一歩踏み出した。幾許かの焦りつける想いに背中を押されて。
0005ほんわか名無しさんNGNG
もそろそろねよか? と、彼は私に言った。
0006ほんわか名無しさんNGNG
返す言葉も無かった
0007ほんわか名無しさんNGNG
4時間後・・・・・
0008ほんわか名無しさんNGNG
… どれくらいの時が経っただろうか…
0009ほんわか名無しさんNGNG
だから4時間後・・・
0010ほんわか名無しさんNGNG
僕は空腹のあまり目を覚ました。しかし、
冷蔵庫の中には飲みかけのビールとネリワサビ
しか入っていなかった。
0011ほんわか名無しさんNGNG
ワサビでビールもイケるもんだと思いながらも、
「1文ずつレスして文章を作るスレッドNo.6」がまだ終わっていない
事を思い出した。
0012ほんわか名無しさん   NGNG
しかし、できてしまったものはしょうがないので
気にせずNo7に書き込もうと決意した。
0013ほんわか名無しさんNGNG
できちゃった結婚もいいよね? と、彼は私に言った。
0014ほんわか名無しさんNGNG
いいよ。 と私は笑って答えた。
0015ほんわか名無しさんNGNG
そーなのか?そーなのか?そーゆーものなのか?
とりあえず俺はNo.6に逝ってアレをやる仲間を探しにいった。
0016ほんわか名無しさんNGNG
私は婚約してるの・・・ と、彼女は俺に言った。
(誰かが間違えたらしい…No.6よりのコピペ)
0017ほんわか名無しさんNGNG
某スレに誤爆したやつがいるみたいだが、そうだよ。
0018ほんわか名無しさんNGNG
誤爆…なんか考え方によっては、魅惑的な響きのある言葉だった。
0019ほんわか名無しさんNGNG
そして結婚について真剣に考えてみた。
0020ほんわか名無しさんNGNG
オレ「ケッコンかぁ・・・」
0021ほんわか名無しさんNGNG
「概婚者の意見が聞きたいなー」
0022ほんわか名無しさんNGNG
そこで、親戚の既婚者に電話してみることにした。
0023ほんわか名無しさんNGNG
俺は「教えろ、ゴルァ!」と言ってみた。
0024ほんわか名無しさんNGNG
とりあえず�bUとも折り合いをつけるために、第23回ラーメン世界大会
がハワイで行われている中で俺は親戚の既婚者に国際電話をかけていた
のだった。ふー。
0025ほんわか名無しさんNGNG
親戚「なに言ってんだ。お前、ケコンして娘もいるだろが」
0026ほんわか名無しさんNGNG
そういえば、おれには妻ダナーと娘ヤナーがいたなあとぼんやりと
考えたが、ここはハワイなのでハワイの彼女と重婚が許されるかも
知れない。
0027ほんわか名無しさんNGNG
俺は答えた
「それ双子の兄貴だよ。顔と名前は似ているが、
いいかげん間違えないでくれよ」
0028ほんわか名無しさんNGNG
おれって天才かも知れない。
0029ほんわか名無しさんNGNG
まんまとハワイの彼女(アグネスラム似・若者、知ってるか!?)と
婚約した俺。
0030ほんわか名無しさんNGNG
ケコン式はラーメン世界大会が終わったら(8年後)。
0031ほんわか名無しさんNGNG
俺はアグネス・チャンの方が好きだったぞと思いながらも、
0032ほんわか名無しさんNGNG
婚約生活満喫中、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ(はーと)。
0033ほんわか名無しさんNGNG
まさかこんなところに罠(ゴキブリホイホイ)があるとは・・・。
謎は深まるばかりだ。
0034ほんわかnanasshyNGNG
http://yasai.2ch.net/test/read.cgi?bbs=honobono&key=994906093&ls=100
No.6を1000まで持っていったぞと思いならも、その謎を
とくカギは誰が持っているのかを考えてみた。
0035ほんわか名無しさんNGNG
ラム似フィアンセ「ホイホイだっちゃ!ハワイにはたくさんの虫が
いるだっちゃ!」
0036ほんわか名無しさんNGNG
そのラム似は、ちゃんとツノが2cmほど生えていた。
0037ほんわか名無しさんNGNG
ビキニはもちろんトラ柄だ。
0038ほんわか名無しさん NGNG
電流も発する…そんな危険なフィアンセ、好きなところは
0039ほんわか名無しさんNGNG
俺のことを「ダーリン」と呼ぶとこだ!
0040ほんわか名無しさんNGNG
かなり天然が入っているところだ。
0041ほんわか名無しさんNGNG
いろいろ好きなとこがあるんだな、まあとにかく。
0042ほんわか名無しさんNGNG
電流発射はいいかもしれない、泥棒とかヘンなのにカラまれた時とか。
0043ほんわか名無しさん NGNG
ただ、ラム似を親に紹介するときは大変だった。
0044ほんわか名無しさんNGNG
まず俺は親を催眠術にかけ、重婚である事実をばらさないようにしたて、ラム似に
服を着せ、帽子をかぶせた。
0045ほんわか名無しさんNGNG
「ダーリーン?暑いだっちゃー」とラム似は甘えた声を出したっけ。
0046ほんわか名無しさんNGNG
そんな時突然にRCサクセッションの歌が聞こえてきた。
0047ほんわか名無しさんNGNG
「チャボ?暑いだっちゃー」
0048ほんわか名無しさんNGNG
「俺はキーボードロボットG2だっちゃー」
0049ほんわか名無しさんNGNG
そうかそれならギターは文字どうり「チャー」なのだな。
0050ほんわか名無しさんNGNG
そんなわけで,ここからは従姉妹の「恵子-23歳」の話が展開する。
0051ほんわか名無しさんNGNG
そう、突然恵子-23歳がラム似と婚約時代を楽しんでいる俺のいるハワイ
に来たのは、ラーメン世界大会も佳境に入ったときだった・・・。
0052ほんわか名無しさんNGNG
恵子-23歳「おにいちゃん(恵子-23歳は俺をこう呼ぶ)、わし、もう
日本には帰らんズラ」
0053ほんわか名無しさんNGNG
俺にはこのラーメン世界大会に優勝して,神様に
願いをかなえてもらう野望がある。
0054ほんわか名無しさんNGNG
ラーメンとラム似に集中したいおれは恵子-23歳を説得しようとしたが、
「いやズラ、いやズラ」と恵子-23歳は長い髪を揺らしながら首を横に
ふるのだった。
0055ほんわか名無しさんNGNG
恵子-23歳は日本で16からつきあっていた先輩にふられたのだった。
0056ほんわか名無しさんNGNG
その素振に何となくムカついた俺は、恵子-23歳の長い髪をわし掴みにしてとんこつスープに投げ込んだ
0057鈴木四郎NGNG
ここでラーメン世界大会は中止となり,
俺は傷心のまま日本に一人帰った。
0058ほんわか名無しさんNGNG
8年後に延期されることになった。
0059ほんわか名無しさんNGNG
そんな時国会ではあることをめぐり,論戦を繰り返していた。
そのあることとは…
0060ほんわか名無しさんNGNG
ここからは俺の8年間の苦闘を話す。
0061ほんわか名無しさんNGNG
「ダーリン、がんばるっちゃ!」
0062ほんわか名無しさんNGNG
「おにいちゃん、がんばるズラ!」
0063ほんわか名無しさんNGNG
「がんばるでごわす!」
0064ほんわか名無しさんNGNG
一人多い…誰だ!
0065ほんわか名無しさんNGNG
わ、わしじゃ・・・。
0066ほんわか名無しさんNGNG
その声は・・・じっちゃーん!!
0067ほんわか名無しさんNGNG
何を隠そう俺は名探偵のじっちゃんの孫だったのだ。
0068ほんわか名無しさんNGNG
じっちゃんの名は、何を隠そう「名探偵ほんむず」
0069ほんわか名無しさんNGNG
「やるでごわすよ。わしの名にかけて。優勝するでごわすよ」とじっちゃん。
0070ほんわか名無しさんNGNG
そーすると、
0071ほんわか名無しさんNGNG
カントリー娘にレンタルされることとなり、
花畑牧場に連行された。
0072ほんわか名無しさんNGNG
いったい、どーなってしまうのか!
0073ほんわか名無しさんNGNG
ラーメンよりも今度は牛に夢中になってミニスカ・パンチラで踊るのだった。
0074ほんわか名無しさんNGNG
赤いパンチラが素敵だ。
0075ほんわか名無しさんNGNG
おっといけない。今日から,「は」を「ふぁ」とか書かなければ。
0076ほんわか名無しさんNGNG
それはなぜかって?
0077ほんわか名無しさんNGNG
それは俺の死んだふぁふぁ親の遺言だからだ
0078ほんわか名無しさんNGNG
>>77
それはちがう!
>>59
の国会で可決された新しい法律のためだ
その法案の名前は「…」忘れた。
0079ほんわか名無しさんNGNG
俺は憶えている!法案の名前は「ふぁ、どうですか…」だ!
0080ほんわか名無しさんNGNG
ふぁふぁふぁ、ふぁふぁふぁふぁふぁとふぁらった。
0081ほんわか名無しさんNGNG
取り敢えずデビューイベントが
しょんべん横町で開催されることになった。
0082ほんわか名無しさんNGNG
そういえばイベント設営スタッフのアルバイト募集してたな。
0083ほんわか名無しさんNGNG
と言うわkで面接に逝ってみた
0084ほんわか名無しさんNGNG
俺はカントリー娘でありながら裏方もやるというマルチな男となった。
0085ほんわか名無しさんNGNG
しかし残念ながら>>84ふぁ「は」を使ってしまい禁固3年。
0086ほんわか名無しさんNGNG
そして>>84ふぁ獄中でふぁてた。
0087ほんわか名無しさんNGNG
獄中で復活した俺ふぁ、デビューイベントも無事終わり、ハワイのラム似に牧場み
やげを選ぶことにした。
0088ほんわか名無しさんNGNG
バターでも買って帰ってやろうか・・・。
0089ほんわか名無しさんNGNG
それとも「旅情」と書かれた牛さんの置物・・・?
0090ほんわか名無しさんNGNG
いや待てよ?それともマーガリンか…?違いがイマイチ分からない俺ふぁ、
0091ほんわか名無しさんNGNG
値段が安い方にした。
0092ほんわか名無しさんNGNG
だけど腐っていた。
0093ほんわか名無しさんNGNG
「花畑に行ってきました」と書いてあるサブレが一番安かった。
0094ほんわか名無しさんNGNG
実家の年老いた母の事を想い、
0095ほんわか名無しさんNGNG
新島に寄ってからハワイへ行くことにした漏れは
0096ほんわか名無しさんNGNG
さっそく得意の一発ギャグをやろうと考え、
0097ほんわか名無しさんNGNG
みんなが止めるのもおかまいなく、
0098ほんわか名無しさんNGNG
主婦との出会いっ!と叫んだ。
0099ほんわか名無しさんNGNG
予想外の大ウケぶりに気分をよくした俺ふぁ、
0100ほんわか名無しさんNGNG
失敗するといやなのでギャグはやめにして、
とりあえず韓国語を勉強することにした。
0101ほんわか名無しさんNGNG
満面の笑顔で俺は言った。「ぼんじゅ〜る!」
0102ほんわか名無しさんNGNG
射殺されかけた。
0103ほんわか名無しさんNGNG
新島の母ふぁすっかり年老いて・・・と思ったらしわとり注射ですっかり
若返っていた。
0104ほんわか名無しさんNGNG
それはもう、小学生に見えるほどだ。
0105ほんわか名無しさんNGNG
フランス語もペラペラだ。
0106ほんわか名無しさんNGNG
実の母に萌えた。
0107ほんわか名無しさんNGNG
可愛らしい眼をして、母は俺に言った。
0108ほんわか名無しさんNGNG
そんな母に不本意ながらドキドキした俺は、
0109ほんわか名無しさんNGNG
新島の浜辺をくすみひとつ贅肉ひとつない肌をした母がはしゃぎながら
ビキニでキラキラと走る・・・。
0110ほんわか名無しさんNGNG
今すぐ氏にたくなった。
0111ほんわか名無しさんNGNG
俺はがまんできなくなり、「つきあってください!」と片手を出した。
0112ほんわか名無しさんNGNG
冥土の土産に。
0113ほんわか名無しさんNGNG
母の返事は
0114ほんわか名無しさんNGNG
それは母ではなく近所のファファちゃんだった。
0115ほんわか名無しさんNGNG
そのときラーメン大会で準優勝した父親チンが帰ってきた。
0116ほんわか名無しさんNGNG
当然小学生になっていた。
0117ほんわか名無しさんNGNG
若返り夫婦かよ!
0118ほんわか名無しさんNGNG
俺は親には年相応に老けてて欲しいと思いつつ、ファファちゃんを
横抱きにして後ろを振り返らずにハワイへと向かった。
0119ほんわか名無しさんNGNG
そうだ。俺よりも若いのだ。
0120ほんわか名無しさんNGNG
しかし居酒屋「ハワイ」は今日、定休日だった。
0121ほんわか名無しさんNGNG
おれは早速婚約者ラム似に指摘された。
0122ほんわか名無しさんNGNG
「ダーリン、その娘は誰だっちゃ?」
0123ほんわか名無しさんNGNG
「今までオマエに紹介してなかったが、これが俺の両親なんだ」
0124ほんわか名無しさんNGNG
ファファは「両親チガウヨ」と可愛い声でいった。
0125ほんわか名無しさんNGNG
その一言がいけなかった。
0126ほんわか名無しさんNGNG
行き先はフィリピンに変更された。
0127ほんわか名無しさんNGNG
おかげで飛行機の早割チケットが無駄になってしまった。
0128ほんわか名無しさんNGNG
おれはファファとフィリピンへ行って死ぬほどバナナを食べた。
0129ほんわか名無しさんNGNG
いや、食べたのはバナナではなかった。
0130ほんわか名無しさんNGNG
ファファのバナナだった
0131「ふぁ監視庁」NGNG
禁固3年は次の通り
>>95>>105>>107>>111
>>113>>118>>120
>>121>>128 同じ人物なら検挙率悪いなーなどと
考えていた矢先に。>>132に電話がくる。
0132ほんわか名無しさんNGNG
「はい、>>132だが?、、、なんだって!?」
電話の相手とは、そしてその内容とは!?
0133弁護士NGNG
「極めて異例の事ですが、禁固3年はくつがえるかもしれません、
と言うのも条例の施行は来年からですので…」ふぁ監視庁のあせりからか、
裁判が強引だった事があばかれようとしている。その理由は、
0134弁吾氏2NGNG
母を「ふぁふぁ」いっているお洒落さんが評価
されました。
0135ほんわか名無しさんNGNG
ナマステ
0136ほんわか名無しさんNGNG
フィリピンは台湾を遥かに上回る高品質のバナナを生産していた
ことが発覚した。
0137ほんわか名無しさんNGNG
しかもそのバナナときたら、
0138ほんわか名無しさんNGNG
こぶしで白黒つけようぜ!
と思わず赤面してしまうような台詞を吐き、
0139ほんわか名無しさんNGNG
どっからかアリス姫がやってきた。
0140ほんわか名無しさんNGNG
「ファファとこのアリス姫、どっちが大事やねん!」
0141ほんわか名無しさんNGNG
ラム似の婚約者さ
0142ほんわか名無しさんNGNG
いや、そうでもないな。
0143ほんわか名無しさんNGNG
ヒロスエ姫が好きだ!
0144ほんわか名無しさんNGNG
なんたってUSBに繋げるんだぞ!
0145コピペNGNG
   ファファ

    (____
   /λ___ \
  / /    \ |   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  ||〜  ー ||  <  うるせーよ
  (| ・  ・ |)   \___________
  Jゝ  σ ノし

    アリス

        __, -‐― ´ ̄ ― 、
       /           `ヽ
      /     _ ,,       ヾ i
      /, /   /  | , .| | i i    |
      | |  / -‐- |/レ┼t-| |.iっ   |
      И /| ,. ‐、   , ‐ 、 ル|~, i !.|
      V| |  (.,)   (.,),! レヽ |
        |!.{ ,,  、    ,,,   /ノ |
         !, \  _    /i! ,i,l.|
 , ´ ̄ ヽ    ~^^ `г― i´ ^^~
 | 3 K |    _ -/ \ _/ ヽ―,- _
 ヽ _ ノ /| | \/|o|ヽ/ | | i ~ヽ
   |  | /  | |   | |  _|_ |_|   ヽ
 /二ニヽ  | |    | |  |6年3組|    |
 | ―-、)ヽ .| |    |o|  | アリス ||    |
 | 二ヽ)_ノ | |    | |   ̄「 | ̄||    |

           ヒロスエ

     _,-‐' ^ ̄ ̄ ̄^''''‐-、
    /      .       \
   / / / / i | | l. i | | ヽ  ヽ
   i ./ / / | | || .| | | │ i i
  |  |    ノ∨ヽ、_    i  .| | |
 | | .| ___    ____| } | .|
  | | /⊂・⊃      ⊂・⊃ .| .| i !
 . ! !|               | ! / /  「ふひひ・・・」
   ! |!、     フ      i // ./
     ^'‐- --  --- - ‐'^i /i/
      , -‐┘ └‐- 、  
0146ほんわか名無しさんNGNG
「あ、アリス萌えー!」
俺は叫んだ。
0147ほんわか名無しさんNGNG
「し、省略萌えー!!」
俺も叫んだ。
0148ほんわか名無しさんNGNG
「お、俺はファファ萌えー!」
俺は叫んだ。
0149ほんわか名無しさんNGNG
「に、西村萌えー!!」
俺は射精した。
0150ほんわか名無しさんNGNG
その心地良さから、俺は全てを忘れた。
0151ほんわか名無しさんNGNG
ふと気がつくとそこは少年マムガにありがちな、
異世界だった。
0152ほんわか名無しさんNGNG
しかたないので適当に歩いていると、前方に街が見えた。
0153ももNGNG
昔ファミ通(当時はファミコン通信か)であったやつ
「浮く小錦力士2個食う」
「ドクロに熱つねに6度」
0154ももNGNG
>>153
初の誤爆です、、、。
まあ捨てハンだからいいか。
とりあえず首吊ってくるよ、、、。
0155ほんわか名無しさんNGNG
>>154「いや〜、私なんてコテハンで見当違いのスレにレスして…しかも
それがどこにあるのか分からなくなっちゃったなんてよくありますよ、はっはっは…」
0156ほんわか名無しさんNGNG
飽きたので、また旅に出る事にした(ラム似も同行)。
今度の行き先は、
0157ほんわか名無しさんNGNG
ボスニアヘルツェゴビナだった。
0158ほんわか名無しさんNGNG
また戦場に来てしまったっちゃ・・・
0159ほんわか名無しさんNGNG
世界を平和にするために、自分に何ができるのか...?
0160ほんわか名無しさんNGNG
世界のお偉方と対談っていうのもアレだから、とりあえず
地雷でも除去してみる事にした。
0161ほんわか名無しさんNGNG
その地雷除去装置の提供を御茶ノ水博士からうけたおれふぁ
0162ほんわか名無しさんNGNG
万が一に備え、遺言状をしたため現地へと向った。
0163ほんわか名無しさんNGNG
その第一歩目で足の裏に冷めた感触・・・地雷を踏んでいるようだ
0164ほんわか名無しさんNGNG
ここでうろたえれば必ずこいつは爆発する!...そうだズボンのポケットに
アレがある!
0165ほんわか名無しさんNGNG
「タケコプタ〜!!」
0166ほんわか名無しさんNGNG
...を掴んだつもりが慌てて別のモノを握ってしまった!!!!
0167ほんわか名無しさんNGNG
それは、翻訳コンニャクだった・・・。
0168ほんわか名無しさんNGNG
それを地元難民は物欲しそうな顔で見ている。
0169ほんわか名無しさん NGNG
俺は通訳を通じて
「変わりに、これ(地雷)踏んでくれたら、こんにゃく上げるよ」
と言ってみた。
0170ほんわか名無しさんNGNG
そしたら1人の少年が名乗り出てきた。
0171ほんわか名無しさんNGNG
「らっきー♪…もとい、俺は平和の為に生き残らなければならない」
と自分に言い聞かせ、少年に場所を譲った。
0172ほんわか名無しさんNGNG
「さて、次は平和の為に何をしようかな…」思った瞬間、
何かが爆発する音がかすかに聞こえた。もちろん俺は今、車に乗っている。
0173ほんわか名無しさんNGNG
意を決してフジモリ大統領に会うことにした。
0174ほんわか名無しさんNGNG
フジモリ大統領は俺を見るなり、こう言った。
0175ほんわか名無しさんNGNG
「逝ってヨシ!」
0176ほんわか名無しさんNGNG
俺はそんな大統領にこう言ってやった。
0177ほんわか名無しさんNGNG
良かったな国際手配免れて。
0178ほんわか名無しさんNGNG
「いやいや、財産も全部徴収されて、もう一文無しなのだ」と彼はつぶやいた。
0179ほんわか名無しさんNGNG
「いいバイトがあるんですよ、乗りますぅ?」
俺は舐め上げるようないやらしい視線を送りながら彼の肩に手をまわした。
0180ほんわか名無しさんNGNG
フジモリユウコは何ガールズだったかな・・・と思いながら。
0181飢え様NGNG
しかし突然持病の発作に襲われた。
0182ほんわか名無しさんNGNG
死の淵に彼は見た。
0183ほんわか名無しさんNGNG
「祝テレホタイム」
0184ほんわか名無しさんNGNG
・・・その時彼岸から誰かが俺の名を呼ぶ。
「こっちへ来るな!お前にはまだやらねばならない事がある!」
0185ほんわか名無しさんNGNG
「いらっしゃ〜〜〜ぃ!」そうヤツだった!!!
0186ほんわか名無しさんNGNG
春風亭小朝だった!
0187ほんわか名無しさんNGNG
俺は大きく溜め息をついた。
0188ほんわか名無しさんNGNG
「ほんとに困った、んがー!!」
0189ほんわか名無しさんNGNG
タルる〜トの登場。
0190ほんわか名無しさんNGNG
ほんまるもやってきた!
0191ほんわか名無しさんNGNG
上杉達也もやってきた!
0192ほんわか名無しさんNGNG
たつやは わらっている!
>コマンド?
0193ほんわか名無しさんNGNG
南は「めざせカッちゃん甲子園!」のじゅもんをとなえた。
0194ほんわか名無しさんNGNG
み、みなみ〜っと駆け寄った俺に。
0195ほんわか名無しさんNGNG
「南、カッちゃんもタッちゃんもすき」ときたもんだ。
0196ほんわか名無しさんNGNG
ショックで俺は国立を目指すことに。
0197ほんわか名無しさんNGNG
そこで岬君に出会ったのでした。
0198ほんわか名無しさんNGNG
しかし岬君は翌日ローマFCに引きぬかれ
0199ほんわか名無しさんNGNG
俺は戦力外通告を。
0200ほんわか名無しさんNGNG
せっかく開発した必殺シュート
「ヤマザルバスター」も陽の目を見ず、
0201ほんわか名無しさんNGNG
「プロじゃないのに戦力外通告ってなんだよ・・・」と呟きながらも、
せっかく開発したヤマザルバスターの使い道を考えました。
その結果・・・
0202ほんわか名無しさんNGNG
やや普通だが、ちょっと改良を加えアメフト(NFL)で試してみることにした。
0203ほんわか名無しさんNGNG
ム?なんか臭い、と思ったらそこには体験入部中の
花田勝がいるではないか。
0204ほんわか名無しさんNGNG
私のびっくりした姿を見て、誇らしげに花田勝は腋をあげ、肉体美を披露してくれた。
その2秒後、ものすごい悪臭が私の鼻をついた。
0205ほんわか名無しさんNGNG
そして私はしばらく気を失っていた。
0206ほんわか名無しさんNGNG
目を覚ますと、そこは我が家だった。
0207ほんわか名無しさんNGNG
「起きたんダナー、よく寝てたんダナー」と愛妻ダナーの声とコーヒー
の匂い・・・。
0208ほんわか名無しさんNGNG
・・・ダナーもう、あのオトコとは切れたのかい?
いや、やめておこう、俺はコーヒーひと口と深い悲しみを飲み込んだ。
0209ほんわか名無しさんNGNG
どちらかと言えば
「深い悲しみをコーヒーで流し込んだ」といったほうが適切か...。
0210ほんわか名無しさんNGNG
ダナー頬を涙が伝う
0211ほんわか名無しさんNGNG
意を決したようにダナーが口を開いた。
「実は・・・。」
0212ほんわか名無しさんNGNG
「俺、もう100万回死んでるんだぜ・・・。」
0213ほんわか名無しさんNGNG
それを聞いて不意に頭に「みかん星人アワ〜」が浮かんだ。
0214ほんわか名無しさんNGNG
それを思い出した瞬間に笑いが止まらなかった・・・
0215ほんわか名無しさんNGNG
どれくらい笑ったのだろう?
0216ほんわか名無しさんNGNG
気がついたテレビから「笑点」の音楽が聞こえてきた。
0217ほんわか名無しさんNGNG
ガーン!!せっかくの日曜日をなんて無駄なことに・・・
仕方なく私はアレをした。そう。アレとは・・・
0218ほんわか名無しさんNGNG
アレって・・・・・何だっけ?
0219ほんわか名無しさんNGNG
そう。あれとは
    Λ_Λ  / ̄ ̄ ̄ ̄
  Λ( ´∀`)< age
 ( ⊂    ⊃ \____
 ( つ ノ ノ
 |(__)_)
 (__)_)
0220ほんわか名無しさんNGNG
もどかしさに耐えきれず、俺はとりあえず絹の靴下をはいてみた。
0221ほんわか名無しさんNGNG
その絹のさらさらした感触に、あっ、思い出した!
0222ほんわか名無しさんNGNG
!!
・・・。
・・・?
・・・あ〜んもう!思い出したと思ったのにぃ!
0223ほんわか名無しさんNGNG
ふと見ると、靴下に俺のものでも妻のものでもない
陰毛が数本まとわいついている!
0224ほんわか名無しさんNGNG
そんな夢を見た
0225ほんわか名無しさんNGNG
俺は・・・結局、何がしたかったのだろう
0226ほんわか名無しさんNGNG
夢占いの本には、↓のように書いてある。
0227ほんわか名無しさんNGNG
「振り出しにもどる」
0228ほんわか名無しさんNGNG
「どうすんだ、これ」と俺は絶望した。
0229ほんわか名無しさんNGNG
まさか一生をやり直せって事なんだろうか。
0230ほんわか名無しさんNGNG
「まぁいいや。氏ぬと見せかけよう。」
0231ほんわか名無しさんNGNG
 ちょっとまって、だめだって。アン。いやだって。モウ。ダメ・<はじまりはいつも雨
0232ほんわか名無しさんNGNG
おっと、その前に腹ごしらえだ。
0233ほんわか名無しさんNGNG
駅前の吉野屋に逝った。
0234ほんわか名無しさんNGNG
もちろん、オーダーはコースルローねぎだく。
0235ほんわか名無しさんNGNG
コールスローとロールスロイスって似てるよな、と思った瞬間毛蟹を投げつけられた。
0236ほんわか名無しさんNGNG
腹ごしらえを終えた俺は旅に出ることを決心した
0237ほんわか名無しさんNGNG
券売機の列に並ぶ。今のうちに金額をしらべておこう。
行き先は・・・
0238ほんわか名無しさんNGNG
エルサレム!?
0239ほんわか名無しさんNGNG
エルサレム目指して俺は通勤快速に乗った。
0240ほんわか名無しさんNGNG
うとうとして目が覚めたら八王子についていた…
0241ほんわか名無しさんNGNG
それにしても、通勤快速は相変わらず混んでいるな。
0242ほんわか名無しさんNGNG
思えば昔、ここらを暴走しまくったものだ。まるでサラリーマン金太郎のように。
0243ほんわか名無しさんNGNG
そして今はしがない中学10年生・・・鬱だ
0244ほんわか名無しさんNGNG
♪なーつのうみはーーー♪ 何だ?誰からだ?八王子のホームで携帯のアンテナを伸ばした。
0245ほんわか名無しさんNGNG
とそのアンテナに落雷!
0246ほんわか名無しさんNGNG
!!! なんかハァハァ言ってるぞ!
0247ほんわか名無しさんNGNG
だからいやだって言ったんだ。携帯は。でも、気持ち言い。ハアハア。クレパスに・・
0248ほんわか名無しさんNGNG
ああ、クレパスなんて思ってしまったばっかりに、おれはクレバスに落ちそうに
なってしまっていた。
0249ほんわか名無しさんNGNG
そうなんだよ。おれはマトリックス?現実にいないのか?
0250ほんわか名無しさんNGNG
とにかく助かるためにはピアノ線を使うしか。
0251ほんわか名無しさんNGNG
 意見・弱いぞ。無駄にするのかこここまでのかかかきこーーっつ
0252ほんわか名無しさんNGNG
「かかかきこ?呪文か?」俺は何度も唱えてみた。
0253ほんわか名無しさんNGNG
「まほとーん」

 なんて高貴な言葉なんだ・・・
 ホイミよりすごい呪文があったとは・・・・とりあえずリセット。
0254ほんわか名無しさんNGNG
「おきたんダナー」
0255ほんわか名無しさんNGNG
ダナー・・・いつも俺はお前のとこに戻ってくるんだな・・・。
0256ほんわか名無しさんNGNG
「パパ、久しぶりヤナー」ああ、愛娘ヤナーまで・・・。
0257ほんわか名無しさんNGNG
俺のスローガンが「家庭回帰」と決まったそのとき!!
0258ほんわか名無しさんNGNG
ラーメン大会の告知が!!!
0259ほんわか名無しさんNGNG
〜第17回・鼻食いラーメン選手権開催〜
0260ほんわか名無しさんNGNG
“さぁ今年も始まった第17回鼻食いラーメン選手権!!
この大会も今年を数えて19回を数え、今やオリンピックの正式種目にもなった!!
毎年死者が続出、優勝しても誉められるだけ
という全くもって無駄な競技であるが何故か参加者は後を絶たず
参加選手は25万人を超える!!!
そんな物好きな参加者の中から3年に及ぶ予選を勝ち抜いた屈強な強者16人!!!!
それではこれより選手紹介を!!!!!!”
0261ほんわか名無しさんNGNG
「エントリーNo.1 赦后麟 中国…」后麟は耐え抜いてきた4年間を思い出していた。
3年前、
0262ほんわか名無しさんNGNG
あとは省略して、エントリーNo.16が俺だ。
0263ほんわか名無しさんNGNG
「パパ、がんばるんヤナー」
0264ほんわか名無しさんNGNG
というところで目が覚めて,そこには医者の顔!
0265ほんわか名無しさんNGNG
俺は余裕の笑みで娘に手を振る。「痛っ!」
こんな時に脱きゅうだ!
0266ほんわか名無しさんNGNG
今までのはどこまで夢だったのだろう?
0267ほんわか名無しさんNGNG
しかしパンツがぐっしょりしている事だけは確かなようだ。
いい年齢をして夢精してしまったらしい。 あぁ。
0268ほんわか名無しさんNGNG
そうあれは小学5年の夏休み…
忘れかけていた切なさがよみがえる…
0269ほんわか名無しさんNGNG
あの時は丁度あの歌がブレイクしていたな。
0270ほんわか名無しさんNGNG
田原俊彦「ハッとしてグー」…!?
0271ほんわか名無しさんNGNG
しかし、トシの野郎、まんまと年齢詐称してやがって。
俺の姉貴はずいぶんショックを受けていたぞ。
0272ほんわか名無しさんNGNG
まあ、いいそのおかげで、姉貴はトシの追っかけをやめた。
あんなやつの義弟になってたまるか!!
0273ほんわか名無しさんNGNG
・・・と思ってた矢先、姉貴とトシが結婚!
ああっ!義弟になってしまった!
0274ほんわか名無しさんNGNG
義弟を関羽となずけた。
0275ほんわか名無しさんNGNG
そう、俺は関羽。青龍刀が似合う男。
0276ほんわか名無しさんNGNG
あげ
0277ほんわか名無しさんNGNG
今夜も深夜11時から「ラーメン青龍」でバイトだぜ。
0278ほんわか名無しさんNGNG
明日の深夜11時には「ラーメン金龍」でバイトだし。
0279ほんわか名無しさんNGNG
バイトサボっちゃった。だって、、、
0280ほんわか名無しさんNGNG
スープの中にアレが浮いていたのを見てしまったんだ。
そう、アレとは、、、、
0281ほんわか名無しさんNGNG
小さな小さな、背中に羽根のはえた・・・
0282ほんわか名無しさんNGNG
まぐろ!?
0283るんるん ◆Exq8qp6ANGNG
そぅ、形のいいまぐろだった。せりに落とせばけっこういい値で売れる。
0284ほんわか名無しさんNGNG
その前にだ。記念に魚拓をとっておこう。
0285ほんわか名無しさんNGNG
ぺたり
0286ほんわか名無しさんNGNG
うん、なかなかいい♪
0287ほんわか名無しさんNGNG
魚が暴れている
0288ほんわか名無しさんNGNG
いや、こんなのじゃ駄目だ!
そう思った俺は、もっと凄い魚拓を取る旅に出た。
0289ほんわか名無しさんNGNG
Mr.松方を連れて…
0290ほんわか名無しさんNGNG
気がつくと長野県の山奥にいた。
0291ほんわか名無しさんNGNG
    _____
   /        \
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|  \    __    ___ヽ
|   /   __\ || /__/
|   |   ヽ  ●) ヽ  ●)
∩\|     ̄ ̄  | | ̄ ヽ
ヽ∂     _/(   |)  ノ
 ∪     /     ヘノ  ヽ     ________________
  (_      /二二二/   /
    ヽ   //    /   <  アカン!アカン!これはアカンで〜!!!
    \    \   ヽ     \________________
      \     ̄ ̄ /
       ヽ─||||||||||
0292ほんわか名無しさんNGNG
だめだ。いい魚拓がとれない・・・
と、そのときとなりにいた松方がおれにこう言った。
0293ほんわか名無しさんNGNG
オラにもやらせろッ!
0294ほんわか名無しさんNGNG
いつのまにか松方の後ろには梅宮辰夫もいた。
0295ほんわか名無しさんNGNG
漬け物おいしいですよ。
0296ほんわか名無しさんNGNG
しばづけの極意を学びたくなった
0297ほんわか名無しさんNGNG
そして京都を目指し東海道新幹線に乗った
0298 ◆m9yhcPccNGNG
やっぱりおりた。
0299名無しさん@お馬で人生アウトNGNG
どこで?
0300ほんわか名無しさんNGNG
アイマスクされていて分からない。電波少年だったのか!
0301ほんわか名無しさんNGNG
チューヤン「電波ぁ少年し、新企画!!」
0302ほんわか名無しさんNGNG
と言い放ったのもつかの間、
0303ほんわか名無しさんNGNG
視聴率不振で番組打ち切り!
0304ほんわか名無しさんNGNG
俺は岐阜羽島に取り残された。
0305ほんわか名無しさんNGNG
「そろそろ逝くやら」
俺はそう呟いて近所のミソカツ屋に入った
0306ほんわか名無しさんNGNG
「あれーえれーまったおっとこまえがきってくれたねー」と
天野のおかんそっくりの店主夫人。
0307ほんわか名無しさんNGNG
関ヶ原を堺に関東弁、関西弁が別れるらしい。
天下分け目の....わけめ、.....ワレメ?! 俺はいやらしい想像をしてしまった!
0308ほんわか名無しさんNGNG
と つぶやいた亀仙人は
0309ほんわか名無しさんNGNG
ゴルァ〜 ァン(はぁと)
漏れの亀は鬼頭を祈祷したぞ!
文句がある奴は漏れの鬼頭にカカッテコイヤ!!!!!!
と、半分嬉しそうな表情で叫んだ

彼がそこで目にしたのは
0310ほんわか名無しさんNGNG
虹色アフロのカメ仙人・・・ そうドッペルゲンガーだ
0311ほんわか名無しさんNGNG
ウォラオラオラオラオラオラオラ!!!!!!!
漏れの亀(ティムポ)の方が立派だろう?
どうなんだYO!もう一人の漏れ!頼むって!
0312ほんわか名無しさんNGNG
どうやら俺は、プリンセステンコーのイリュージョンに
弄ばれているらしい。
0313ほんわか名無しさんNGNG
しかしふと考えてみれば、この世界自体が夢のようなものではないのか?
0314ほんわか名無しさんNGNG
だから、また来るぞ!正男がディズニー・シーに再びやって来る。今度はどこのパスポートだゴルァ
0315ほんわか名無しさんNGNG
「はっ・・・また夢かぁ・・・」
性懲りもなくまたオレは(アレ)に手を出していたようだ・・・。
0316ほんわか名無しさんNGNG
もう二度とコロンビア産の(アレ)には手を出すまいと誓ったのに・・・
0317ほんわか名無しさんNGNG
アントニオ猪木に頼んで極秘に輸入してもらおうにも
キッパリ断わられた危険なシロモノだ。
0318ほんわか名無しさんNGNG
「(アレ)には手ぇ出すなコノヤロー!ダーーッ!!」思い出す度に蹴られた延髄がうずくぜ
0319ほんわか名無しさんNGNG
思えば、(コレ)がオレの人生を狂わせたんだな……
オレは銀色に輝く(ソレ)を睨み付けた。
すると――
0320ほんわか名無しさんNGNG
その銀色のソレはぐるぐると回り始め、天空(そら)へ・・・。
0321ほんわか名無しさんNGNG
オレは銀色に光る(ソレ)に導かれているような気がして、目を閉じた。
目を開けると、そこは全くの別世界だった。
0322ほんわか名無しさんNGNG
オレは見知らぬ街の中に佇んでいた。
0323ほんわか名無しさんNGNG
すると、一人の10歳ほどの少女が近づいてきて、こういった。
「よく来たわね。あなたは大魔王ミルゲリュリウスを倒すために、神に選ばれた勇者よ。」
0324ほんわか名無しさんNGNG
いきなりのファンタジーな展開にとまどい、>>323はロリコンに違いないと思いながらも、
俺はとりあえず少女の名前を聞くことにした。
0325ほんわか名無しさんNGNG
「お嬢ちゃん、いくつ?」
0326(*´ー`)NGNG
名前を聞こうと思ったのに『お嬢ちゃん、いくつ?』と頓珍漢なことを聞いたら、
少女も頓珍漢なことを答えた。
「身長は135センチ、足のサイズは21.0。体重とスリーサイズは秘密よ(ハァト」
0327ほんわか名無しさんNGNG
30分後、ようやく会話が成立し、名前を聞き出すと、
彼女の名はシルフィー、この歳で魔法の達人ということだった。
0328ほんわか名無しさんNGNG
「周りから見て、俺たちどういう関係に見えるのかな」
ちょっとテレながら、聞いてみた。
0329ほんわか名無しさんNGNG
「まずは街の人にいろいろと聞いて回りましょ。」
あっさりと流された。
0330ほんわか名無しさんNGNG
「すいません。僕たちどういう関係にみえますか?」
「キチガイ2人組」
0331ほんわか名無しさんNGNG
「きゃーーー、助けてーーー!」
おばさんがスライムに襲われている!

≫たたかう
 まほう
 アイテム
 にげる
0332ほんわか名無しさんNGNG
 たたかう
≫まほう
 アイテム
 にげる

おばさんにザキを唱えた
おばさんをやっつけた

おばさんは起きあがり仲間になりたそうにこちらを見つめている
0333ほんわか名無しさんNGNG
シルフィー「戦力外ね。」
おばさんは寂しそうに立ち去っていった……
0334ほんわか名無しさんNGNG
おばさんをやっつけた!

5のけいけんちをえた
15ゴールドをえた
0335ほんわか名無しさんNGNG
俺達は伝説の剣を求めて、南の洞窟へ向かった。
そこで見たものは…
0336ほんわか名無しさんNGNG
   ∧_∧  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  ( ´∀`)< 僕でした
  (    )  \_____
  | | |
  (__)_)
0337ほんわか名無しさんNGNG
ちょっと可愛いな・・・
0338ほんわか名無しさんNGNG
俺は少し酔っぱらっていた為かその剣を股間に挟んでみた。
口が勝手に叫ぶ。「エックスカリバァァァァ!」
0339ほんわか名無しさんNGNG
俺は躊躇なしに>>336をぶった切った。
0340ほんわか名無しさんNGNG
「この剣があれば、大魔王ミルゲリュリウスを倒せるわ!」
俺達は、大魔王の城へ向かった。
「これが最後の戦いだ。いくぞっ!」
0341ほんわか名無しさんNGNG
おうっ!!
0342ほんわか名無しさんNGNG
「フハハハハ!よくぞここまで辿り着いたな!」
とうとう、大魔王の登場だ!


   ↓ ↓ ↓  これが、大魔王の姿だ!!  ↓ ↓ ↓
0343ほんわか名無しさんNGNG
       / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 冫、  <  ・・呼んだか?
 `     \_____
0344ほんわかNGNG
|    
|⌒彡 
|冫、)        ∧_∧
|` /        ( ´∀`)
| /          (    )
|/          | | |
|           (__)_)




| サッ
|)彡
|            ∧_∧
|           (´∀` )
|           (    )
|           | | |
|           (_(_)




|    
|⌒彡 
|´_ゝ`)       . ∧_∧
|  /        ( ´∀`)
| /          (    )
|/          | | |
|           (__)_)




| サッ
|)彡
|            ∧_∧
|           (´∀` )
|           (    )
|           | | |
|           (_(_)
0345ほんわか名無しさんNGNG
「こそこそ隠れてんじゃねーーーー!」
俺はイライラして叫んだ。
「……こうなったら、あの魔法を使うしかないわ。」
シルフィーは決意したように言った。
その魔法とは……
0346ほんわか名無しさんNGNG
代打に往年のランディ・バースを呼び寄せるものだった!!!
0347ほんわか名無しさんNGNG
ディンゴ「ナニカヨンダカ?」そこにいたのは
近年まれに見るダメ助っ人(解雇済み)ディンゴであった。
0348ほんわか名無しさんNGNG
「……ちょっと失敗したけど、まぁいいわ。
 あいつをホームランにしちゃって!」
「OK!」
0349ほんわか名無しさんNGNG
「よし。アレを召喚するぞ」
というと呪文を唱えた。

「いざ出よ!!」
↓↓  ↓↓  ↓↓
0350ほんわか名無しさんNGNG
        / ̄ ̄ ̄\
       | 」」」」」」」」」)            ______( ̄ ̄`´ ̄ ̄) )))川川(((
       |(6ー�B-�B|ノ   / ̄ ̄ ̄ ̄\(::::::;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/(三三◎三三)(三三三三三)
       |:::|ヽ   .> |  彡彡ノ((((^^)))))|::/ ノ   ー|ミ _  _ ミ(6 ー□-□-|)
       |ミ   (=)/  彡ミ ー○---○ |(6ー[¬]-[ー].|(∴ ` 」´ ∴)|___´ つ )
     / ̄ \;;;;;;;;;/ ̄\ミ(6  .( 。。) |/∪   ^^  |/\ ( へ) /|時刻表| ∀ / ↓FP4700Z
     |  |       ||ミ (∴  (三)∴)  :::: )3 ノ   (___)(⊃   |__/|「| ̄[]
     |  | ガイナックス / ̄ ̄ ̄\,,,,,,,,,,,,,,ノ ̄\__/ ̄ ̄ ̄ ̄\ / ̄ ̄ ̄\.| ̄|⊃ ⊂|\
    / ̄ ̄ ̄ ̄\ ( ((((((^))))))´ ̄ ̄ ̄ ̄\(# ノノノノノノノノノ)|___A_| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\ )
   (  人____).|ミ/ _=_| ノノノノメノナノノ)  ノー◎-◎|ノ川 ノ  ー))/))ナ)))ナ)ヽ)
    |ミ/  ー◎-◎-)(6ー[¬]-[¬] ノー□-□-|リ(彡ミ)\  つ|ノ川 ー●-●.| ノ  ⌒ _ ⌒ |ノ
   (6     (_ _) )|    、」 |川) ∴)`_´(∴)ゝ彡ミ) | ∀ノノ .|   (・・) |( .///)  3 (//)
  _|/ ∴ ノ  3 ノ \  (ー)// \___/ ノ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄)/|   (三) |)\___/()
 (__/\_____ノ_|  \___/ |_|       | ノ三三三三|/::::::::\___/\      ヽ()
 / (__))     ))| | スクウェア命 | | ヒカ碁命(6ノー⊂⊃⊂⊃:::::::::::::葉鍵命::::|/ はるとき命(())
[]__ | | どれみ命ヽ |       .| |       |彡    ・・  |:::::::::::::::::::::::::::::::::/|       )|
|]  | |______)_)三三|□|ミ(__)____ノ彡   (ー ノヽ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;/_)_____))
 \_.(__)三三三[国]) \::::::::::::::::::/  \:::::::Y::::| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|三三[国])、_/)_/)_\
  /(_)\::::::::::::::::::::| ̄ ̄|:::::::|::| ̄ ̄ ̄ ̄|::::|:::(⊃ GGX全国1位 ⊂):::::::::::\:::(∴)◎∀◎(∴) \
 |Sofmap..|:::::::::/:::::/   .|:::::::|::| まん森 .|::::|:::::|________|´)::::::::/⊂) ̄ ヲタラー ̄(つ ̄
  |____|;;;;;;/;;;;;/.____|;;;;;;;|;;|____|;;;;|:::/;;;;;;__.へへ__;;;\/;;;;/;;/(~ ̄ ̄ ̄) ̄ ̄~)
     (___|)__|)  (___)__)(___(;;;;;;;;;;;___||__;;;;;;(__).__)(____)___)

敵「な・なに、コミケ帰りのオタクを出すとは・・・」
0351ほんわか名無しさんNGNG
敵「こんなやつ、大門のライフルで十分だ」
オタ1「あっ、危ない!!」
0352ほんわか名無しさんNGNG
オタ6「時刻表ハリケーーーーーーーーーン!」
大魔王のライフルは封じられた!
0353ほんわか名無しさんNGNG
大魔王「ふふふ、それじゃあ次はこいつだ」
「萌萌砲」
オタ59「くそ」
0354ほんわか名無しさんNGNG
シネ!オタク!
∧_∧
(▼∀▼) バーン               ( `.∀´)
(    ┏━※     ・          (    )
| | |                     | | |
(__)_)                    (__)_)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
      ============彡川川川三三三ミ=============
     \============ |川|川\  /|========== /
 \    \==========‖|‖ ◎---◎|=========/    /==
 ==\    \========川川‖    3  ヽ======/     /====
 ====\    \======川川   ∴)〆(∴)=== /     /======
 ======\   /\===川川          /=/\   /========
 ========\/   \川川‖        //   \/==========
 =========\     川川川川    __/     /============
 ===========\        \___/     /=============
 ==============\;;;;;;;               /  ̄ ̄ ̄ ̄ヽ=====
 ===============|;;;;;;                ヽ ./ ̄\   ヽ===
 ===============|;;;;;;      ・  ・       ヽ \  ヽ、、、、ヽ==
 ===============|;;;;;;;  ・ ::::・          ヽ(・)   (・)| |==
 ===============|;;;;;;;;   ::●:::         |u   つ u .| |==
 ===============|;;;;;;;;  ・:::::・・         |u ___u| |==
 ===============|;;;;;;;;  ・ ・ :・          | /___/ | |==
 ===============|;;;;;;;;       ・         |・     /ノ==
0355 ◆m9yhcPccNGNG
>>354 イイ!!
0356ほんわか名無しさんNGNG
オタ達「今こそ我等が力を合わせるとき!必殺……」
0357ほんわか名無しさんNGNG
セルセルセルセー!!
0358ほんわか名無しさんNGNG
大魔王「……オタ、恐るべし……」
こうして、大魔王ミルゲリュリウスは滅びました。
0359ほんわか名無しさんNGNG
オタ達「なにかあったらまた呼んでくれ。それでは……はにゃ〜ん!」
オタ達は星へと帰っていきました。
0360ほんわか名無しさんNGNG
「また冬になったら来るんだろうな・・・」
俺はちょっと鬱になった。
0361ほんわか名無しさんNGNG
にー!〜!ぅ〜ぁにみ!ゃ〜ぁにゃにぅ〜ぁに〜うー〜みーゃ?み〜ぁに〜
うー〜にーぁーみ〜ぁにみぅゃ〜ぁににー?〜にぁ〜ゃみ〜にぁ〜にぁぁ〜に
にゃ〜ぁ〜にゃ〜み〜ぁにに!ー
0362ほんわか名無しさんNGNG
うわぁ! 俺の脇腹をに〜に〜言いながら舐めまわすものがいる!
0363ほんわか名無しさんNGNG
「あっ、ギ子さん!おれの妻ダナーのいとこ、ギ子さんじゃないですか!」
0364ほんわか名無しさんNGNG
にょ〜〜〜ん・・・・・
0365ほんわか名無しさんNGNG
ギ子さんは甘えた目で俺をみた。
0366ほんわか名無しさんNGNG
しかし、なにか様子がおかしい・・。
0367ほんわか名無しさんNGNG
ギ子「シャギャーー!!」なんと、ギ子はおそろしいモンスターに変身した!
0368ほんわか名無しさんNGNG
お!そうだ、世界最小ハードラー・為末大選手がこんなピンチには
こうしろと教えてくれていたぞ、それは......!
0369ほんわか名無しさんNGNG

 〈 ドモッ、スミマセン....。 〈 スミマセンスミマセン...。 〈 コノトオリデス!
  ∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  ∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  ∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 (´Д`;)ヾ      (;´Д`)             ヾ
   ∨)        (  八)         (´Д`;)、
   ((          〉 〉           ノノZ乙
0370ほんわか名無しさんNGNG
あやまったとたん、ギ子さんは「はにゃ〜ん」とまたかわいいギ子さんに・・・。
0371ほんわか名無しさんNGNG
興奮した俺は、ギ子さんを・・。
0372ほんわか名無しさんNGNG
ギ子さんを!
0373ほんわか名無しさんNGNG
ギ子さんぅぅぅうを!!
0374ほんわか名無しさんNGNG
お空に放り投げた
0375(・Д・)NGNG
ギ子さんはお星様になった。そして、隕石となって落ちてきた。
0376ほんわか名無しさんNGNG
そしてギ子さんに、こうつぶやいた。
0377ほんわか名無しさんNGNG
「冷やし中華が・・・食べたい。」
0378ほんわか名無しさんNGNG
たれにつかりこむギ子さん。
0379ほんわか名無しさんNGNG
「が・・ガマソできない・・」そういって、俺はギ子さんをたいらげてしまった。
0380ほんわか名無しさんNGNG
・・・そういえば「山野愛子どろんこ美容」つーのがあったわねぇ。
ギ子さんは遠い昔を思いだしていた。。。。
0381ほんわか名無しさんNGNG
腹の中で。
0382ほんわか名無しさんNGNG
おなか一杯で、大魔王も倒したし満足満足。
俺がそう思っているとその背後には
0383ほんわか名無しさんNGNG
アヒャと言う名の猫が
0384ほんわか名無しさんNGNG
3回回ってワンと鳴いた。
0385ほんわか名無しさんNGNG
俺はある予感からその場所を掘ってみることにした。
0386ほんわか名無しさんNGNG
するといじわるじいさんが!
0387ほんわか名無しさんNGNG
ペプシをうまそうにゴキュゴキュ飲み干し、
ゲ〜〜〜〜〜〜〜ップをした後ニヤリと笑いながらこう言った。
0388ほんわか名無しさんNGNG
「一切空」
0389ほんわか名無しさんNGNG
俺は思った。
0390ほんわか名無しさんNGNG
『こいつ、あなどれねぇ!』
0391ほんわか名無しさんNGNG
思わず小指を噛んだ。
0392ほんわか名無しさんNGNG
そこでおもむろに泣いてみた。
0393ほんわか名無しさんNGNG
目の幅の涙を流した。
0394ほんわか名無しさんNGNG
車田漫画(謎)のような涙だった
0395ほんわか名無しさんNGNG
いじわるじいさんは俺のその涙を見て
0396ほんわか名無しさんNGNG
血の涙を流した。
0397ほんわか名無しさんNGNG
そして、誰もいなくなった。(終わり)
0398ほんわか名無しさんNGNG
しかし事件は解決したわけではなく、
俺はまだ見ぬ妹「せち子」が日本の何処かにいることに気づいたのだ。
0399ほんわか名無しさんNGNG
やはり中国地方か
0400ほんわか名無しさんNGNG
これはダウジングでわかった事なのだ。
0401ほんわか名無しさんNGNG
【ここで戸惑っているキミに説明しよう!ダウジングとは
0402ほんわか名無しさんNGNG
ダウジングって・・・そういや何だっけ?
0403ほんわか名無しさんNGNG
まあいいや。各自調べるように。】
0404ほんわか名無しさんNGNG
「今日の授業はこれまで、明日からは夏休みです。」
0405ほんわか名無しさんNGNG
と、世の中の厳しさを味わった瞬間、一羽のカラスが舞い降りてきた。
0406ほんわか名無しさんNGNG
ちなみに好きな紅茶はダージリンだ。
0407ほんわか名無しさんNGNG
そして好きな漬物は奈良漬だ。あのニオイが堪らない。
0408ほんわか名無しさんNGNG
すると不意にカラスが俺の目をつつこうと飛び掛ってきた!
0409ほんわか名無しさんNGNG
南斗水鳥拳!!!
0410(・Д・)NGNG
華麗に中を舞う俺!
その後ろで、思わず俺に見とれてしまったユダが、歯噛みして悔しがっていた。
0411ほんわか名無しさんNGNG
実はユダは二の腕が太かった
0412ほんわか名無しさんNGNG
そしてユダは言った。
0413ほんわか名無しさんNGNG
「いい湯だ。」
0414ほんわか名無しさんNGNG
♪ババンババンバンバン
0415ほんわか名無しさんNGNG
実はユダはいいやつだった
0416ほんわか名無しさんNGNG
特別に最後の晩さんに招待してやってもイイぞ。
0417ほんわか名無しさんNGNG
実はユダは悪いやつだった
0418ほんわか名無しさんNGNG
どっちやねん!
0419ほんわか名無しさんNGNG
ユダはホモッ気があるから悪いやつに決定
0420ほんわか名無しさんNGNG
決定した所で俺はユダに目配せする。含めた意味はこうだ。
0421ほんわか名無しさんNGNG
あ♥い&heartsし&heartsて&heartsる〜&hearts
0422421NGNG
鬱だ
0423ほんわか名無しさんNGNG
「鬱だ」それは禁断の呪文!!
0424ほんわか名無しさんNGNG
突然世界中の人々が鬱になった。そこここから聞こえる「鬱山車脳」の声。
0425ほんわか名無しさんNGNG
と、そこにある人の威勢のいい声が、
0426ほんわか名無しさんNGNG
「焼肉定食!」と叫んでいた
0427ほんわか名無しさんNGNG
「はい、お待ち!」
ところが、しょうが焼き定食が出てきてしまった。
0428ほんわか名無しさんNGNG
あまりのショックにその男はピアノで運命を弾き始めた
0429ほんわか名無しさんNGNG
ゆでたまごの耳にはこう聞こえた
「ジャジャジャーン」(本当にキン肉マンでこう書いてあったんだよ。普通は「ジャジャジャジャーン」でしょ)
0430ほんわか名無しさんNGNG
ジャジャジャーン・バルジャンは銀の食器を盗み
それを泉に放りこみました。
0431ほんわか名無しさんNGNG
何がなんだかわからなくなってきた俺は気付くと泣き始めていた。
0432ほんわか名無しさんNGNG
「にいさん、こわいよ…」
0433さびしんぼNGNG
今日は皆さんありがとうございました。

先日も皆さんが居ないところでは電車に乗りましたけど、盗む事はいけないです。
横浜では、皆さんの声に励まされ話しはじめましたが、
声の質が経験上話しはじめましたが、
良く透明感があるといわれていました。皆さんはどうです電車乗ります?
話しているときは顔を良く見詰め合いますが、
電車には乗り難い事は周知の事実の様な気がします。
この事は、皆さんには話していないので、調べた方がいいって
いわれています。その後、声がつぶれると喉が痛いので、
皆さんは犯罪に荷担した事になり、電車の座席に座る事は
許します。その時話し合った事は忘れません。誓います。
内容の濃い話し合いでしたが、意見は一致せずこれでは
馬鹿野郎と叫ぶに止めた意味がありません! 歌いましたし!
こんな事ではヘコタレませんが、ギターで歌を歌うのは喉に負担が掛かるので
皆さんの前に現れる事は、見た事無いですし座席が堅いので儲かっているんだな
と考えています。馬鹿野郎と言っておくように言われていましたが、
違うんです!
替え玉に殺られたはずなのに、話しはじめた人がいるんです!
声が潰れたような声で、話し掛ける言葉は歌です。
犯罪者に仕立て上げられる筈はないんですが歌を歌えなくなったので
その限りではない事を肌で感じる次第です。否!
旅に出ていた頃は、良かったです。皆さんが応援してくれた事に感謝
しています。

では、又今度お会いしましょう。
0434ほんわか名無しさんNGNG
今、寝起きなので長い文章を読む気力が、無い。。。
兄さん、すまない.....俺は自分のふがいなさを恥じた。
0435ほんわか名無しさんNGNG
しかし、俺の恥ずべき所はそれだけではなかった。
0436ほんわか名無しさんNGNG
実は、かけ算を小学校6年生まで覚えられなかったんだ!
しかしそんな俺も今では・・・
0437ほんわか名無しさんNGNG
漬物を漬ける能力には長けている。
0438ほんわか名無しさんNGNG
いや、漬け物と言うよりもむしろ・・・
0439ほんわか名無しさんNGNG
むしろ!
0440ほんわか名無しさんNGNG
まぐろのヅケを作るのに長けている
0441ほんわか名無しさんNGNG
そのまぐろをねらって窃盗団が・・・
0442ほんわか名無しさんNGNG
日夜、ケイン・コスギ直伝のトレーニングメニューをこなしているという。
0443ほんわか名無しさんNGNG
そんな窃盗団の弱点は……
0444ほんわか名無しさんNGNG
オクラがたべられなかった。
0445ほんわか名無しさんNGNG
あの、ねばねば感が
0446ほんわか名無しさんNGNG
何かを髣髴させるらしいのだ。
0447ほんわか名無しさんNGNG
納豆なら大丈夫なのに、なぜ・・?
0448ほんわか名無しさんNGNG
おくらが駄目で納豆は好き。そう、正に彼等は
0449ほんわか名無しさんNGNG
臭みフェチだった。くさやもすき。
0450ほんわか名無しさんNGNG
そんな彼ら。
今日も今日とて暇を持て余し、26日朝、
成田発の日航機で…
0451ほんわか名無しさんNGNG
羽田に向かった!
0452ほんわか名無しさんNGNG
偶然にも羽田は騒然としていた。何故なら午後から来日する(あの大物)に
取材陣が詰めかけていたためである。
その(大物)とは......、
0453ほんわか名無しさんNGNG
マイケルジャクソンだった。
警備としてなのか、スリラーの時のゾンビを大勢従えている。
0454ほんわか名無しさんNGNG
作者X氏の突然の訃報により、ここで終了する事と相成りました。
ご愛読頂きました読者様・関係者様に心よりお礼申し上げます。

制作スタッフ一同より

2001年8月12日

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 完 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
0455ほんわか名無しさんNGNG
>>454という手紙を携えたマイケルジャクソンは彼らに向かいこういった。
0456 NGNG
僕が白くなったのは病気のせいなんだ!
0457ほんわか名無しさんNGNG
「うそつけーッ」 どこからともなくヤジる声がする。
その声の主は、
0458ほんわか名無しさんNGNG
('Д`)ヾ ラジャ!
0459ほんわか名無しさんNGNG
この弱々しい男は、護衛にボコボコにされ、ついには
0460(・Д・)NGNG
フクロにされ、簀巻きにされ、月曜日の燃えるごみの日に出されてしまい、
0461ほんわか名無しさんNGNG
夢の島に捨てられてしまった。
0462ほんわか名無しさんNGNG
......さみしい〜。
ところがそのゴミの山の中に何か強く興味を引かれるモノがあるではないか!
0463ほんわか名無しさんNGNG
「飯島愛の写真集発見!!」
0464ほんわか名無しさんNGNG
雨に濡れてゴワゴワだが、まだまだ見れそうだ!!
0465421NGNG
開けてビックリ!加藤あいの裏本だった。
0466ほんわか名無しさんNGNG
慎重にページをめくって見ると・・
0467ほんわか名無しさんNGNG
悩ましいアイボンの姿が!!
0468ほんわか名無しさんNGNG
スペ●マがこびりついていて、カピカピになっており、はがれてしまった。
0469ほんわか名無しさんNGNG
次のページをめくるとそこには
0470ほんわか名無しさんNGNG
こんなものが目に飛び込んできた!

マターリモコモコ。帰ってきたモコモコ。
マターリ!!マターリ!!!!

ε= ε= ε= ヾ(;゚;Д;゚;)ノ゙
ε= ε= ε= ヾ(;゚;Д;゚;)ノ゙
ε= ε= ε= ヾ(;゚;Д;゚;)ノ゙
0471ほんわか名無しさんNGNG
俺はその本を焼いた。
0472ほんわか名無しさんNGNG
すると煙りの中から・・・
0473ほんわか名無しさんNGNG
実物が飛び出してきたと思ったら、
0474ほんわか名無しさんNGNG
こんな子がとびだしてきた。
http://www8u.kagoya.net/~lolink/cgi-bin/img-box/img20010810162629.jpg
0475ほんわか名無しさんNGNG
はやる気持ちをおさえながら、
0476ほんわか名無しさんNGNG
クリックしてみた。
0477ほんわか名無しさんNGNG
「カチ!」・・・・・・・・・
0478びーらぶどNGNG
恐ろしい物を見てしまった。
0479ほんわか名無しさんNGNG
「ページが表示できません」
0480ほんわか名無しさんNGNG
ここで気分を切り替えて、、、
0481ほんわか名無しさんNGNG
腕立て伏せをしてみた。
0482ほんわか名無しさんNGNG
どこかへ遊びにいこうかな?
0483ほんわか名無しさんNGNG
株でも買ってみるか
0484ほんわか名無しさんNGNG
とりあえず、十億ほどつぎ込んだ。
0485びーらぶどNGNG
ヤフー株が再び高騰するとよんで
0486ほんわか名無しさんNGNG
これらを一度に初めてみることにした。
0487ほんわか名無しさんNGNG
そして、大恐慌。
0488ほんわか名無しさんNGNG
拝啓、お母様。
僕は今、借金取りから逃げ回る日々ですが、如何お過ごしでしせうか。
0489ほんわか名無しさんNGNG
そこで僕は999に乗って機械の体をくれる星へ行くことにした
0490(・Д・)NGNG
しかし、うまく指定席の予約を取れたのが、666だけだった。
どことなく悪魔的なかおりのする列車だ。
0491ほんわか名無しさんNGNG
『皆様、本日は地獄逝き特別急行666をご利用頂き、まことにありがとうございます』
0492ほんわか名無しさんNGNG
カンパネルラも乗っていた
0493ほんわか名無しさんNGNG
世界の車窓から。
今日は地獄です。
0494ほんわか名無しさんNGNG
窓から機会城がみえた。
0495ほんわか名無しさんNGNG
カンパネレルラやガッツやグリフィスとみんな歌を歌って盛り上がった
「ぎゃらくしーエクスプレスリーシックス
ういる てくゆな じゃーにー
あ ネバーエンティングジャーニー
あ ジャニー トゥ ザ ヘル〜」
0496ほんわか名無しさんNGNG
そーーこーーに逝けばーー
どんーーーなゆめもーーー・・・
0497ほんわか名無しさんNGNG
だが歌を歌っていると突然666が急停止した。
0498ほんわか名無しさんNGNG
運転手「ガス欠です!」
0499ほんわか名無しさんNGNG
だが俺には自転車がある!
0500ほんわか名無しさんNGNG
だが、パンクしていた!
0501ほんわか名無しさんNGNG
運転手「パンクです!」
0502ほんわか名無しさんNGNG
だが俺には風車がある!
0503ほんわか名無しさんNGNG
運転手「矢七に持っていかれました!」
0504ほんわか名無しさんNGNG
だが俺には愛犬コロがいる!
0505ほんわか名無しさんNGNG
三村「弥七じゃねーのかよ!?」
0506ほんわか名無しさんNGNG
三村はタイミングがずれて恥ずかしそうに走り去った。その背中にコロが吠える。
0507ほんわか名無しさんNGNG
コロ「いってらっしゃーいだワン!」
0508ほんわか名無しさんNGNG
運転手「コロは死にました!」
0509ほんわか名無しさんNGNG
三村は振り返り、こう言った。
「ミスタードリラーかよ!!」
0510ほんわか名無しさんNGNG
三村「死んだのかよ!」
0511ほんわか名無しさんNGNG
運転手「っていうか、殺しました!ぐへへへへ・・・」
0512ほんわか名無しさんNGNG
三村「さっきから何の運転手だよ!」
0513ほんわか名無しさんNGNG
俺は>>512に対し、
「666の運転手だろうが!少し前見ろやゴルァ!!」
と叫んでいた。
0514ほんわか名無しさんNGNG
俺は、「正直、すまなかった。」
のAAワィ出して謝ろうとしたが、あいにくそのAAが見つからなかった。
0515ほんわか名無しさんNGNG
仕方なく気を取り直して目的地へ向かうことにした。
0516ほんわか名無しさんNGNG
あれから3年がたった、、、地獄へはまだ着かない。
0517ほんわか名無しさんNGNG
俺は懲りずにてくてくてくてくてくてく歩いて行った。
0518のほほん名無しさんNGNG
今、俺の居る所は・・・。
0519ほんわか名無しさんNGNG
天国だった。
0520ほんわか名無しさんNGNG
人生,それは地図にない道を歩く旅に似ている。
到着地は誰にもわからない。
-----------------------つづく---------------------------
0521のほほん名無しさんNGNG
サウナ天国九十九里店
大人千五百円。
0522ほんわか名無しさんNGNG
「子供1枚」
と、俺の皮を被った息子を見せながら言ってみた。
0523ほんわか名無しさんNGNG
俺は1500円払って中に入った。
0524のほほん名無しさんNGNG
ジャングル風呂にドッポ〜〜ン!!
0525ほんわか名無しさんNGNG
しかし水風呂だった!!
0526ほんわか名無しさんNGNG
ううっ、息ができない、、
0527ほんわか名無しさんNGNG
皮かむりでもやっぱり大人とみなされたのか・・・と
悲しい思いを胸に。すると、
0528ほんわか名無しさんNGNG
匿名リサーチによれば若者が水風呂で金縛りにあう事例が
急増しているのだ
0529ほんわか名無しさんNGNG
と知った。
0530ほんわか名無しさんNGNG
ならばもしかしたら
0531ほんわか名無しさんNGNG
おれの息子を誰かが見ている!
0532ほんわか名無しさんNGNG
その視線の先は・・・
↓↓↓↓↓↓↓
0533ほんわか名無しさんNGNG
「息子タン、ハァハァ」
宮尾すすむ.......!!! な、何故だ!?
0534ほんわか名無しさんNGNG
「突撃!隣の晩ごは〜ん!」
0535ほんわか名無しさんNGNG
おれは晩御飯に青汁を飲まされた。まずい!!!
0536ほんわか名無しさんNGNG
しかし五臓六腑にしみわたるその感覚に、俺の頭の中で
10年前の夏の、あの恥ずかしい記憶が蘇ってきた。
0537ほんわか名無しさんNGNG
そう、それは俺が初めて
0538ほんわか名無しさんNGNG
ある凍て付くような極寒の嵐の中で
0539ほんわか名無しさんNGNG
無死一、二塁のチャンスを俺が潰したんだ…。
0540ほんわか名無しさんNGNG
そして、その時のピッチャー、いやゴールキーパーは
0541ほんわか名無しさんNGNG
あざけ笑うように、俺の股間を指差しこう言った。
0542ほんわか名無しさんNGNG
こいつ、勃ってやがる!!
0543ほんわか名無しさんNGNG
俺は少し照れながら、
0544ほんわか名無しさんNGNG
ゆるやかに挿入。
0545ほんわか名無しさんNGNG
・・・・・こんにゃくに。
0546ほんわか名無しさんNGNG
ニュ!
0547ほんわか名無しさんNGNG
「こ、こんにゃくたん、ハァハァ……」
0548ほんわか名無しさんNGNG
「う゛っ・・・・」
0549ほんわか名無しさんNGNG
どくぴゅっ!どくぴゅっ!!俺は勢いよく射精した!!
0550ほんわか名無しさんNGNG
射精後、恍惚に浸りながら、もう一度、宮尾すすむの方へ目をやると・・
0551ほんわか名無しさんNGNG
そこには・・・
0552ほんわか名無しさんNGNG
「宮尾すすむとニッポンの社長!Live 2001 Summer」
ドラムロール「どるるるるるるるるるるるる!」
0553ほんわか名無しさんNGNG
「二枚でどーだ!」を熱唱中に、な、な、なんと・・・。
0554ほんわか名無しさんNGNG
帰ってしまった!
0555ほんわか名無しさんNGNG
誰もいなくなった武道館に、詰めるだけ詰め込んだ23人の観客の視線を浴びながら、
俺はステージに向かって歩き始めた
0556ほんわか名無しさんNGNG
「それではこれから23人に目隠ししていただきます。目的地に着くまでは
目隠しをとらないでください」
0557ほんわか名無しさんNGNG
「目、目隠しプレイ?…ハァハァ」
2名程勘違いしている奴が居るようだ
0558ほんわか名無しさんNGNG
「ヘッドフォンもつけてください。」
BGMは、あいつが大好きだったあの曲・・・。
0559ほんわか名無しさんNGNG



〜〜〜あいつと過ごした2年前の夏〜〜〜〜
0560ほんわか名無しさんNGNG
♪今は写真の中で微笑むだけのお前がmiss you
♪一緒に過ごしたあの場所にI want to be back
0561ほんわか名無しさんNGNG
三村「あの場所ってどこだよ!」
0562ほんわか名無しさんNGNG
23人と俺の乗ったバスは
東名高速道へ…。
0563ほんわか名無しさんNGNG
高速道路は渋滞中・・・。
0564ほんわか名無しさんNGNG
退屈してる皆を景気付けるため、俺は一発ギャグを放った。
0565ほんわか名無しさんNGNG
「渋滞かよ!」
0566ほんわか名無しさんNGNG
...ヘッドフォンを付けているので誰も聞いてないっ!
0567ほんわか名無しさんNGNG
23人の中に、本物三村がいることには気づかなかった。
0568ほんわか名無しさんNGNG
よく見ると、三村の横には邦彦が座っていた。
0569ほんわか名無しさんNGNG
三田村…?
0570ほんわか名無しさんNGNG
加藤・・・?
0571ほんわか名無しさんNGNG
田中…いやそれは邦衛だ…
0572ほんわか名無しさんNGNG
そうこうしてるうちに
バスは高速道路をおりて
とある山の中へ…。
0573ほんわか名無しさんNGNG
その山の名は・・
0574ほんわか名無しさんNGNG
グルグ火山
0575ほんわか名無しさんNGNG
「ほんわか名無し山(ほんわかななしさん)」だった
0576ほんわか名無しさんNGNG
その名無し山の中腹に
0577ほんわか名無しさんNGNG
空腹のおじいさんが倒れていた。
0578ほんわか名無しさんNGNG
加藤!加藤!.......
いや 加藤じゃない!!
0579ほんわか名無しさんNGNG
加藤茶ではなくいかりや長介だった。
0580ほんわか名無しさんNGNG
おそるおそる顔をのぞき込むといかりやの唇は
0581(・Д・)NGNG
それ自体が独立した生き物であるかのように怪しくうごめいていた。
0582ほんわか名無しさんNGNG
既に俺自身の唇でふさがれていた!
あぁ、押さえ切れなかったこの衝動.....!
0583ほんわか名無しさんNGNG
気付いたら俺は気絶していた
0584ほんわか名無しさんNGNG
頬を打つ雨で気づいたら、雷様の高木ブーがジョーロで…
0585ほんわか名無しさんNGNG
牛乳を飲んでいた。
0586ほんわか名無しさんNGNG
本当はヴァームが飲みたかったんだけど。
0587(・Д・)NGNG
そういえば、ポケットの中にミルメークが残っていたな・・・。
0588ほんわか名無しさんNGNG
牛乳は既に飲み干していたので、
0589ほんわか名無しさんNGNG
チョコレートを食べた
0590ほんわか名無しさんNGNG
鼻血がどばっと吹き出した
0591ほんわか名無しさんNGNG
だめだこりゃ!…といかりやは言った
0592ほんわか名無しさんNGNG
その言葉を、九官鳥がまねた
0593ほんわか名無しさんNGNG
「ダメダコリャ!、ダメダコリャ!、ダメダコリャ!、ダメダゴルァ!」
0594ほんわか名無しさんNGNG
「おい!キタロウ!」
0595ほんわか名無しさんNGNG
その時! 妖怪アンテナが反応した・・・
0596ほんわか名無しさんNGNG
振り返ると、そこには・・・
0597ほんわか名無しさんNGNG
あの日の僕が居た。
0598ほんわか名無しさんNGNG
そう、僕は妖怪だったのだ。多分
0599ほんわか名無しさんNGNG
頭にアンテナが立っていることに今日初めて気づいた。
0600ほんわか名無しさんNGNG
ため息をつき一言漏らした。
0601ほんわか名無しさんNGNG
「このカニ、味噌が入ってねぇよっ!」
0602ほんわか名無しさんNGNG
フン そのカニ味噌をくったのは俺だ!!
0603ほんわか名無しさんNGNG
と言い捨て、おもむろに取り出したものは・・・っ!!
0604ほんわか名無しさんNGNG
幸せの青い鳥。
0605ほんわか名無しさんNGNG
本当の「俺探しの旅」はそこから始まった。
0606ほんわか名無しさんNGNG
−第一章 「幸せってなーに、人生ってなーに」 完−
0607ほんわか名無しさんNGNG
廃れたバーにて、安酒をあおる俺。
0608ほんわか名無しさんNGNG
酔いつぶれて便器で顔を洗う俺・・・
0609ほんわか名無しさんNGNG
隣に座った美女がこう言った
0610ほんわか名無しさんNGNG
「あとはあなたが決めなさい...」
0611ほんわか名無しさんNGNG
俺は勢いよく立ちあがった!
0612ほんわか名無しさんNGNG
そして隣に座った美女にこう言った
0613ほんわか名無しさんNGNG
「俺は親父の果たせなかった俺の夢を俺自身の手でかなえて見せる!」
0614ほんわか名無しさんNGNG
「あなたの夢って?」美女は言った。
0615杉本NGNG
私の夢はテイエムオペラオーです
0616ほんわか名無しさんNGNG
「んあ?」美女が突然マキバオーに変身した!
0617ほんわか名無しさんNGNG
おれは迷わずその鼻の穴、そう異次元世界の入口に入り込んだ。
0618アリエスO型 cs18219.ppp.infoweb.ne.jpNGNG
とっても真っ暗だ!どこまで続くんだろう・・・
0619ほんわか名無しさんNGNG
光が見えてきた!と、目の前に東京優駿の文字が!!
0620ほんわか名無しさんNGNG
結局終わりが無かった。
0621ほんわか名無しさんNGNG
おれは鼻毛を一掴みむしって一吹きすると・・・あら不思議!
その毛は何百何千の川村ひかるとなってサンバを踊り始めた
0622ほんわか名無しさんNGNG
俺はそのサンバのリズムに乗って、
0623アリエスO型 cs18106.ppp.infoweb.ne.jpNGNG
我を忘れて激しく踊り狂った。気がつくと川村ひかるが一人になっていた・・・
0624ほんわか名無しさんNGNG
ひかるはゆっくりと屈伸運動を始め、するどい目付きでこう言った。
0625ほんわか名無しさんNGNG
「あんたら覚悟しいやっ」
0626ほんわか名無しさんNGNG
ひかるはいつのまにか、西田ひかるになっていた。
0627ほんわか名無しさんNGNG
ついには宇多田ヒカルに変形した。
0628ほんわか名無しさんNGNG
そして最終形態の伊集院光へと変化した。
0629ほんわか名無しさんNGNG
伊集院の放つ腐臭に俺は気を失ってしまった…。
0630ほんわか名無しさんNGNG
でも、声は田中光だった。
0631ほんわか名無しさんNGNG
そんな中、俺は真実に気づく。
0632ほんわか名無しさんNGNG
JR駅の「あじさい」のカレーはまずい,ということに。
0633ほんわか名無しさんNGNG
カレーといえば今日はあの日だ!
0634ほんわか名無しさんNGNG
ウィキーさんとの個人レッスンのある日だ。
0635ほんわか名無しさんNGNG
あの日の事を思い出すたび彼女から言われたあの一言が蘇えってくる・・・
0636ほんわか名無しさんNGNG
そう、薄れる意識の中で・・・・
0637ほんわか名無しさんNGNG
確か、こんな言葉だった・・・
0638ほんわか名無しさんNGNG
「スカトロはイヤ・・」
0639ほんわか名無しさんNGNG
そんな中で、キューバのカストロ議長は
0640ほんわか名無しさん NGNG
(石丸博也の声で)「食わず嫌いしちゃダメだろーがー!」
0641ほんわか名無しさんNGNG
俺は心の中で、「ごめんなさい」と言った。
0642ほんわか名無しさんNGNG
でも、お気に入りのファミマの店員さんにはどうしても強がってしまい・・・
0643(*´ー`)NGNG
だが、口を突いて出た言葉は、「シラネーヨ」だった。
0644ほんわか名無しさんNGNG
そんな俺に店員さんはこう言った。
0645ほんわか名無しさんNGNG
コンビニの店員は泣き崩れ
0646ほんわか名無しさんNGNG
もぅ、ええねや・・・」
0647ほんわか名無しさんNGNG
「大阪の人はたこ焼きを焼く機械が必ず家にある」
反射的にそれを思い出した俺は
0648ほんわか名無しさんNGNG
「アメマ!」と言葉を残してその場を去った。
0649ほんわか名無しさんNGNG
店員さんは・・・120円のおにぎり(塩鮭)を床に叩きつけた・・。
0650ほんわか名無しさんNGNG
びちゃあ!! 塩鮭が飛び散る。
そこは新たなる冒険への入り口だった.....
0651ほんわか名無しさんNGNG
うちのタマが、こぼれ散った塩鮭をがっついている。
0652ほんわか名無しさんNGNG
しつこいかな、と思いながらもまたつっこんでしまう三村だった。
「冒険への入口じゃねーのかよっ!」
0653ほんわか名無しさんNGNG
しかしタマは、未だ鮭を食べ終えていなかった。
0654ほんわか名無しさんNGNG
タマはウザイので、逝かしといてあげた。さぁ。冒険の始まりだ!
0655ほんわか名無しさんNGNG
生理用ナプキンは持ったし、あとは、、
0656ほんわか名無しさんNGNG
武器だ。
0657ほんわか名無しさんNGNG
間違えて土器(弥生式)を持ってしまった。 鬱だ。
0658ほんわか名無しさんNGNG
sage
0659ほんわか名無しさんNGNG
俺は力をこめてageた。冒険の扉がひらいた
0660ほんわか名無しさんNGNG
まず俺の目に飛びこんできたものは、あたり一面のゾンビの群れだった。
0661(*´ー`)NGNG
ゾンビたちは、並んでスリラーを踊っていた。すりらー♪すりーらーなーい♪
0662ほんわか名無しさんNGNG
どうする!!生理用ナプキンと土器(弥生式)しか無いぞ・・
0663ほんわか名無しさんNGNG
仕方ない・・・ちょっと早いがアレを使うか・・・・
0664ほんわか名無しさんNGNG
それは俺が二時間以内にSランクでクリアして手に入れた無限ロケットランチャーだ。
(出典:バイオハザード)
0665ほんわか名無しさんNGNG
しかし、弾切れだった・・・・
0666ほんわか名無しさんNGNG
仕方なくナプキンを投げつけた。(ナプ・スロー)
0667ほんわか名無しさんNGNG
かゆ・・うま・・。
0668ほんわか名無しさんNGNG
よく見たらナプキンじゃなくてスナフキンだった。
0669ほんわか名無しさんNGNG
「やぁムーミソ 浮かない顔してどうしたんだい?」
0670ほんわか名無しさんNGNG
ムーミンは僕が登場するまでの複雑で怪奇なストーリーに思いを
馳せずにはいられませんでした。
0671ほんわか名無しさんNGNG
一方ゾンビはと言うと・・・・
0672ほんわか名無しさんNGNG
死にました
0673ほんわか名無しさんNGNG
「むちゃくちゃな展開だなォィ!」とおもいつつも、先に進んだ。
0674ほんわか名無しさんNGNG
一方スナフキンは・・・
0675ほんわか名無しさんNGNG
死にました
0676ほんわか名無しさんNGNG
スナフキンの死に体に別れをつげ
先に進むとそこには・・・
0677ほんわか名無しさんNGNG
なんと浜崎あゆみがいた。
0678ほんわか名無しさんNGNG
ダパンプもいた。
0679ほんわか名無しさんNGNG
厨房もいた。
「優華じぶんのことはじぶんでかいけつしたいからけいさつにはたよりたくないのー」
0680ほんわか名無しさんNGNG
彼らはリミックスのことでお互いの曲をけなし合っていた。
0681ほんわか名無しさんNGNG
ウザイので、全員を射殺した。
5の経験値と2000円を手に入れた。

浜崎がなにか宝箱をおいていった!
中身はクチパクマイクだった。

クチパクマイクを手に入れた!
0682ほんわか名無しさんNGNG
俺は無我夢中に踊りに踊りまくった。そんな俺の足元に…
0683(・Д・)NGNG
対人地雷が仕掛けてあったことなど気づく由も無く
0684ほんわか名無しさんNGNG
得意のムーンウォ―クを決めた瞬間!!・・・
0685ほんわか名無しさんNGNG
ドカ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ン!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
0686ほんわか名無しさんNGNG
目の前で、いきなり真心ブラザースのライブが始まった
0687ほんわか名無しさんNGNG
「なんで死なねーんだYO!」という突っ込みはさておき・・とにかくライブは始まったらしい。
0688ほんわか名無しさんNGNG
俺は先を急ぎたいので、射殺しておいた。
0689ほんわか名無しさんNGNG
どらえも〜〜〜〜〜〜〜ん
0690ほんわか名無しさんNGNG
お! ふと見るとローディに俺好みの胸板の厚いヒゲ面がいる!
俺の前身の血液は下半身のある一点に集中した!!!
0691ほんわか名無しさんNGNG
ムクムクと大きくなったそれは・・・!
0692ほんわか名無しさんNGNG
うっ・・・・、甘美な脱落感に足首をすくわれ、その場に座り込んでしまった時・・・
0693ほんわか名無しさんNGNG
俺のイチモツは何とアレに変身した!
0694ほんわか名無しさんNGNG
ヤマタノオロチ
0695ほんわか名無しさんNGNG
・・・かと思ったがヤマダのオヤジだった!そしてオヤジはこう言った。
0696ほんわか名無しさんNGNG
そしてあっという間にスサノオの退治された
0697ほんわか名無しさんNGNG
オシマイ
0698ほんわか名無しさんNGNG
しかしこの後、とんでもない事態が!!
0699ほんわか名無しさんNGNG
ヤマダのオヤジが急に甘えてきた!
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ヤマダのオヤジが普段見せない顔を見せてきて俺は戸惑った・・・
0701ほんわか名無しさんNGNG
オヤジ、可愛い。と思った。
0702ほんわか名無しさんNGNG
あまりの可愛さに、俺は禁断の呪文を唱えてしまった。
0703ほんわか名無しさんNGNG
「ファイトクラブを、なめるなっ!」
0704ほんわか名無しさんNGNG
俺のオヤジがこうつぶやいた・・。「ラーメン道もなめるな・・。」
どうやらこいつは佐野のようだ
0705ほんわか名無しさんNGNG
しかしスープはさっき今泉が流してしまったし…。
どうしよう?
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一人ではどうする事も出来なく仲間を呼ぶ事にした
0707ほんわか名無しさんNGNG
「きたよ〜♪呼んだ?」
現れたのは、
0708ほんわか名無しさんNGNG
城島茂だった。
0709ほんわか名無しさんNGNG
俺はリーダーに言った。
0710ほんわか名無しさんNGNG
ほんとは妻子がいるんだろ?
0711imokororiNGNG
彼の顔を見て、私の顔は桜色に染まった。
0712ほんわか名無しさんNGNG
乾・杯・ラ・ガ・ー!ラ・ガ・ー!イェー!
0713ほんわか名無しさんNGNG
てぇぇい!俺はリーダーを投げた!
0714ほんわか名無しさんNGNG
国分太一に当たった。
0715^^NGNG
「どうせおれは弾いてないよ」 泣いてしまった。
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周りをよくよく見渡すと何と「ゴチになります」の収録現場だった
0717ほんわか名無しさんNGNG
>>716
矢部がまず注文したものは
0718ほんわか名無しさんNGNG
矢部に一言物申す!
0719ほんわか名無しさんNGNG
「おーーーいしーーーーーーーーい!」
ナゼか岡村が叫んだ。
0720ほんわか名無しさんNGNG
と 思ったら
岡村によく似たサルだった
0721ほんわか名無しさんNGNG
俺はこのサルと一生共にする事を心に誓った
0722ほんわか名無しさんNGNG
しかし、考え直してやめた。
0723ほんわか名無しさんNGNG
とりあえず、ここから先へはムーンウォークで進むことにした。
0724ほんわか名無しさんNGNG
股間に手を当て「ポォッ!」とポーズを決めたその時・・・!
0725ほんわか名無しさんNGNG
自分が女だという事に初めて気づいた訳で・・・
0726ほんわか名無しさんNGNG
よく見ると惚れる程に美人だった俺
0727ほんわか名無しさんNGNG
とりあえず、憧れの裸エプロン姿になってみた。
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折角だから誰かに見せたくなった、誰に見せよう・・・
0729ほんわか名無しさんNGNG
湖に姿を映して、まずは俺自身に見せた
0730ほんわか名無しさんNGNG
湖畔に映る俺自身の姿に現を抜かしている間も、自身に降りかかった運命が
邪魔をするー。
0731ほんわか名無しさんNGNG
俺はモウコハンがまだ消えていなかった・・・。
0732ほんわか名無しさんNGNG
気がつけば俺は水仙になっていた
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ギリシャ神話ではないか、、、そうか俺はナルシストだったのだ
0734ほんわか名無しさんNGNG
水辺に写る俺の体は下半身が牛になっていた・・・!
0735ほんわか名無しさんNGNG
しかも、乳牛。
0736ほんわか名無しさんNGNG
そう、おれはおうし座だったのだ
0737ほんわか名無しさんNGNG
今日の俺の運勢は・・・
0738ほんわか名無しさんNGNG
せっかくなので己の乳房をもみしだいてみた。
0739ほんわか名無しさんNGNG
「牛の乳を揉んで楽しいか?」
頭の中に声が響いた。この声は・・・
0740ほんわか名無しさんNGNG
いちごミルクが出てきた。
0741ほんわか名無しさんNGNG
(゚Д゚)ウマー
0742ほんわか名無しさんNGNG
左の乳を絞ってみた。すると・・・
0743ほんわか名無しさんNGNG
牛乳プレイにいそしんでいた俺は、背後に人の気配を感じた・・・!
0744ほんわか名無しさんNGNG
ジョアのオレンジが!
0745ほんわか名無しさんNGNG
オレンジジョアを飲みながら俺は振り返る!
0746ほんわか名無しさんNGNG
「どうしたオレンジよ、今日はヤクルトおばさんと
一緒じゃないのかい?」
0747ほんわか名無しさんNGNG
「ほれ、ミルミルも飲みなさい・・・」
0748ほんわか名無しさんNGNG
と、みどりのおばさんが声をかけてきた。
0749ほんわか名無しさんNGNG
交差点は右と左をよくみてわたるのよ
0750ほんわか名無しさんNGNG
しかし上から落ちてくるものは避けようが無い。
上から降ってきたものは・・・
0751アリエスO型 cs18116.ppp.infoweb.ne.jpNGNG
大量の蛙だった!!・・・(まるで映画のマグノリアのようだ)
0752ほんわか名無しさんNGNG
ゲコケコ!
0753ほんわか名無しさんNGNG
俺は下戸ではないが、今夜はやたらと酔いがまわる...。
0754ほんわか名無しさんNGNG
「どうだ?ひとつ懸けてみないか?
0755ほんわか名無しさんNGNG
そう言われると、俺はおもむろに笠懸をはじめた。
0756ほんわか名無しさんNGNG
そして、おもむろに下半身をむき出しにした。
0757ほんわか名無しさんNGNG
「この中で一本だけ白髪がある。目をつむってソレを引っこ抜けたら俺を好きにしてもイイ。」
俺はモズクの様なその部分を奴の顔に近付けた。。。。
0758ほんわか名無しさんNGNG


      あれからどれぐらいの時が経っただろうか・・・・
0759ほんわか名無しさんNGNG
あの時、奴との賭けに負けた俺は、今ではしがない運び屋だ。しかし、もう運ぶのにも疲れた・・・
0760ほんわか名無しさんNGNG
そうだ!サッカー選手になろう!
0761ほんわか名無しさんNGNG
とりあえず髪を剃ってみた。
0762ほんわか名無しさんNGNG
間違えて髪をそってしまった
0763ほんわか名無しさんNGNG
「そこまでだ!!」
0764ほんわか名無しさんNGNG
「やです。」
0765ぷ。NGNG
俺は逃げた…振り向きもせず。まるで苦しみから逃れるかの如く。
そして行き着いた先は
0766ほんわか名無しさんNGNG
水戸だ。
0767ぷ。NGNG
キュキュウゥゥ〜イイン!!どばばこぶり・デデン!(効果音)
0768くつNGNG
膝からいっぱい血がでてるよ!アーモンドのにおいがしてきたよ
0769(*´ー`)NGNG
おそらく、>>767の効果音は、掃除機に吸い込まれて、ホースにぶつかりまくって、
ごみ溜めに投げ出された音だろう。
0770ほんわか名無しさんNGNG
うっ、今度は携帯電話の充電器にさす金色の金具の部分から、パイナップル
のにおいがしてきた・・(これホント)
0771ぷ。NGNG
一体何が起こっているのだ…目の前の現実は身体の中の宇宙に近い部分、そう、脳の許容範囲を超えてしまった!!
俺は、
0772ほんわか名無しさんNGNG
「や〜るならい〜ましかねえ〜〜」と、長渕 剛の真似でこの場を切り抜けた!!
0773くつNGNG
薄れいく意識の中、自分が自分の体の中から抜け出ていくのを感じた。
0774ぷ。NGNG
う!
0775くつNGNG
気が付くと、まばゆいばかりの光の中で・・全裸になっている己の体を
マジマジと見た。
0776ほんわか名無しさんNGNG
ここは・・・・どこだ・・・
0777ぷ。NGNG
「自然が私を呼んでいる!!!」
賛美歌は我をも救いし!!

陶酔しきっている俺に、
0778ほんわか名無しさんNGNG
天国に入るあの人が・・・!
0779ぷ。NGNG
「待ってくれ、た・た・頼む!」
…何処かで目ん玉も腎臓もとか何とかという声がする…
0780ほんわか名無しさんNGNG
そこで私は目がさめた。 
0781くつNGNG
君は、地獄に行くらしいよ と囁いてきた。
0782くつNGNG
だれだ!ベッドからとびあがると、あたりを見渡した!
0783ほんわか名無しさんNGNG
そこには俺の永遠のライバル、ボビーが!
0784ぷ。NGNG
その拍子に首の筋を痛めた!
「痛い」そう叫んだと同時に俺の目に飛び込んできたのは、
0785くつNGNG
ボクシングの輪島功一だった!
0786◆E94jldoYNGNG
そして殴り倒した。
0787ほんわか名無しさんNGNG
そして俺は旅に出た。
0788くつNGNG
うめき声をあげる輪島!しかし、まだまだ といったばかりに
再び立ち上がってきた!
0789ほんわか名無しさんNGNG
しかし無視して旅に出た。
0790ほんわか名無しさんNGNG
モナー板の復旧にご協力ください
http://teri.2ch.net/test/read.cgi?bbs=accuse&key=997832490
0791ほんわか名無しさんNGNG
それも無視して俺は1歩踏み出した。
0792ぷ。NGNG
そこは別天地。
何とも言い難い甘い甘い甘い甘い甘い蜜のかほり。
天上天下唯我独尊!!
俺はジャイアンみたな事を叫びつつ、
0793ほんわか名無しさんNGNG
旅に出た。
0794ぷ。NGNG
ふと、有る土地にたどり着いた。
そこで俺は、
0795くつNGNG
わずかな食料と水を買った
0796ほんわか名無しさんNGNG
ふとデジャブになった。
0797ぷ。NGNG
デジャブ…デジャヴよりデジャブ。
デブの仲間かなんか…だった気がしないでもない…。
違う、違う、違う、そうじゃ、そうじゃない!!
俺は、
0798ほんわか名無しさんNGNG
思わず心の中であやまった。(やってしまった、、)
0799くつNGNG
輪島をこの手で叩きのめしたことを・・・・・
0800ぷ。NGNG
自責の念に囚われた俺はまた一歩大人に近付いた。
この時は解らなくもなかったが、解らなかったような気がしないでも無いようなそんなような。
だからこそ俺は、
0801ほんわか名無しさんNGNG
800とってしまったら・・・
0802ほんわか名無しさんNGNG
801はタイミングがずれてしまった、、、。
0803ぷ。(御免>>801)NGNG
節水しようと心掛け、
0804ほんわか名無しさんNGNG
図星の穏やかなツッコミになにげに萎えてしまい、、、
0805三村ZNGNG
図星かよ!!
0806ぷ。NGNG
突然の三村にびくりつ。
俺のとった行動は、
0807くつNGNG
サマーズをバカルディーにかえるため大竹のめがねを、毟り取った
0808ほんわか名無しさんNGNG
多分、誰にも理解されないだろう。
0809ほんわか名無しさんNGNG
あの時の俺の屈辱感は・・・
0810 NGNG
 
0811ぷ。NGNG
↑虚無だ。

しからば、
0812くつNGNG
サマーズをザマースと言って笑われた あの日のことを・・・
0813くつNGNG
だから、俺は サマーズをバカルディーに変えるのだ!
0814三村ZNGNG
さまぁーずだろ!!
(たしか、、、) 
0815くつNGNG
三村!つっこんでくれよ!バカルディー風に・・
0816ぷ。NGNG
そんなチッポケな話題に私のワイングラスは涙で一杯よ!!
…!!
0817ほんわか名無しさんNGNG
そしてつまらない一人コントを終えたおれは再び旅に出るのだった。
0818ぷ。NGNG
僕はズンズン行くんです〜
0819ほんわか名無しさんNGNG
とりあえず、ファルコンを呼ぼう。
0820ファルコンNGNG
呼んだ?
0821三村ZNGNG
もう来たのかよ!!
0822ぷ。(アラシ?)NGNG
ファ〜ルコン

いいいいいいいいいいいぃいいいっっっっっやほううううううう!!

モソモソモソー!!
0823ほんわか名無しさんNGNG
犬顔の竜めっ!エイエイ!
0824今泉NGNG
やめてくださいっ!!
0825くつNGNG
佐野さん またいちだんと ハゲが後退する。そのとき またしても!
0826太一NGNG
とりあえずみんなで話し合おうよ
0827ぷ。NGNG
ピカピカピカピー!!
ギザジュゥゥゥ…

な・何!!?
0828土井NGNG
Yes I do.
0829くつNGNG
支那そばやの 支那の文字に中国から抗議があり 日中関係が・・・
いったいどーしたというのであろうか!
0830イクラNGNG
ばぶ〜
0831ぷ。NGNG
少し整理をしよう…。
俺の第三の人格、プティテリュカイスイ…違ったオリュウニュウルカクス…これも違う…あ、タコアシはそう言放った。
0832Mr.馬場NGNG
ワラタ
0833ほんわか名無しさんNGNG
で・・・でかい!
0834ほんわか名無しさんNGNG
そう?
0835ほんわか名無しさんNGNG
気づいたらこんなに下がっていた。
ageながら俺は「三村は?」と、あたりを見渡した。すると
0836くつNGNG
大島渚がこっちを見て 笑いながら こっちに来いと手招きしていた。
0837ほんわか名無しさんNGNG
気が付くと俺は、Seiko Matsudaがヒットさせたあの歌を口ずさみながら
大島渚の元へ駆け出していた。
0838ほんわか名無しさんNGNG
しかもスローモーションで。
0839ほんわか名無しさんNGNG
さらに二丁拳銃で。
0840ほんわか名無しさんNGNG
?
0841くつNGNG
しかし、大島は、Seikoが嫌いなのか 笑顔のまま、怒り出した!
「バカヤロー」・・
あまりの大声に びっくりした俺は、・・・・
0842ほんわか名無しさんNGNG
脱糞してしまった。
0843くつNGNG
しかし、この臭いに一番最初に感ずいたのは、近くにいた野坂昭如だった。
でも、野坂は、この臭いを 大島だと思い いきなりぶっ飛ばした!
キレル大島・・・うわー!大変な事になったよ!俺は、・・・
0844ほんわか名無しさんNGNG
あたり一面に広がる悪臭。
それが自分のモノだとは気づかずに…
0845ほんわか名無しさんNGNG
食べてしまって逝きました
        
-----------おしまい-------
0846ほんわか名無しさんNGNG
「なんなの?」

ふと振り返ると
0847くつNGNG
加山雄三が、ニコニコしてエレキを弾いていた!
曲は、なんと・・!
0848ほんわか名無しさんNGNG
変なおじさん!
0849うむNGNG
みなし子ハッチだった!
しかし、、、
0850うむNGNG
あ
0851ほんわか名無しさんNGNG
ああ〜(・∀・)イイ!!
急に下半身が暑くなり
0852くつNGNG
モンキーダンスを踊った!GO−GO−!
でも、うまく踊れないでいた。そこへ トーシローは除け!とばかりに
左とん平が 女を両脇にかかえてやってきた。
その光景をみた 加山は、・・・
0853ほんわか名無しさんNGNG
おもわずジッパーを下ろし始めた
0854ほんわか名無しさんNGNG
そして、何食わぬ顔でジッパーを上げた。
0855ほんわか名無しさんNGNG
あげさげしてるうちにテントが張ってきた
0856くつNGNG
左!くわえな!フフ 加山は静かに美声を放った!
顔面蒼白になった後、形相が変わり加山に猛突進していった!
あっ 危ない!僕は大声で言った
0857ほんわか名無しさんNGNG
だがその声も8寸程もあるモノでふさがれた
んっ、んぐぐ...
0858ほんわか名無しさんNGNG
あふぅっ!
僕の方が先に逝って...
0859くつNGNG
僕の口を汚すのは誰だ!暗闇の中そいつを見た!
信じられなかった・・・そいつとは・・・!
0860ほんわか名無しさんNGNG
おれの父だった〜〜〜〜
0861ほんわか名無しさんNGNG
俺の兄弟達が俺のからだのなかに..
0862くつNGNG
やはり・・・気づいてはいたが・・
この俺も所詮ホモ一家なのだ・・・
くやしかった・・・
0863ほんわか名無しさんNGNG
だが白濁の兄弟達がいとおしく全部飲み干した...
0864くつNGNG
その光景を見ていた加山雄三は、興奮したのか、
親父に飛びついてきた!
美しかった!羨ましかった!俺は、泣きながらサライを歌った!
0865ほんわか名無しさんNGNG
そして北斗百烈拳をくらわすと
0866ほんわか名無しさんNGNG
その美しさにおれのモノは股ムクムクと...
0867くつNGNG
左とん平も泣きながら 俺自身に食らい付いてきた!
きもちいい〜   その時、!
0868ほんわか名無しさんNGNG
向こうから美しい青年が現れた
よく見るとタッキ−だった
0869ほんわか名無しさんNGNG
俺は左とん平を突き飛ばした
0870ほんわか名無しさんNGNG
いや違う!!
よく見るとノッポさんだ
0871ほんわか名無しさんNGNG
いや待てよ...
よく見るとノッポなタッキ−だった
0872くつNGNG
タッキーのそれは、まさしくタッキーそのものであった!
ただ、ちょっと臭かった。俺は、・・・
0873ほんわか名無しさんNGNG
口で生尺してきれいにチンカスを舐め取った
アンモニア臭かったが味わって飲み込んだ
0874ほんわか名無しさんNGNG
ふ〜食った食った。
パンパンに張った腹をさすりながら…
0875くつNGNG
それを見ていた加山は、・・
0876ほんわか名無しさんNGNG
タッキ−に取られた悔しさに思わずふところから
キラッと光るバタフライナイフを取り出した
0877ほんわか名無しさんNGNG
と思ったらバターナイフだった
0878くつNGNG
俺にも美少年のチンカスをー!
加山は叫びながらこの地を後にした
0879ほんわか名無しさんNGNG
そのバターナイフを起用に使ってティンポにバターを塗った
口笛を吹くと良く仕込まれたバター犬が飛びついてきた
0880くつNGNG
そのバター犬 よくみると安西ひろこだった!
0881ほんわか名無しさんNGNG
ペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロ
ペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロ
ペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロ
0882ほんわか名無しさんNGNG
いや待てよ、さらによく見るとヒトミだった。
プードルヘアのヒトミだった
0883くつNGNG
いや、よくみると鈴木宗男だった!
0884ほんわか名無しさんNGNG
俺は浴びたザメンのせいで目が腐ってきているのかもしれない...



(わりぃ、俺もう寝る。じゃなーくつさん)
0885くつNGNG
鈴木宗男は、この後田中真紀子を犯しにいったそうな!メデタシメデタシ
おしまい
0886三村NGNG
>>884
「もう寝んのかよ!?」
0887くつNGNG
さすが!三村 いいね〜!ない巣なつっこみ!
0888くつNGNG
俺も寝るよ!オナペットは、飯島恋 ダス!
0889ボー図NGNG
裏ニュースいけなくなくない?
よくなくなーい?
よくなくなくなくなくなくなーい?
0890三村NGNG
「よくわかんねぇーよ!!」
0891くつNGNG
三村!俺、あんた好き! オセロの白い方の次に好き!
0892ほんわか名無しさんNGNG
正直、三村ネタはつまらない
0893三村NGNG
正直かよ!
0894ほんわか名無しさんNGNG
>>892
そーか?
まあ正直、三村の顔はつまらないが。
0895ほんわか名無しさんNGNG
そんな街の声を聞き、三村はついに決心した。
0896ほんわか名無しさんNGNG
三田村になろうと。
0897ほんわか名無しさんNGNG
そして、俺は、そろそろ新スレをたてるべきでは無いのだろうか、と思った。
0898ほんわか名無しさんNGNG
http://yasai.2ch.net/test/read.cgi?bbs=honobono&key=997934633
たてた。
0899ほんわか名無しさんNGNG
立てんなよー!
鯖が重くなんだろー!!
0900ほんわか名無しさんNGNG
900!そろそろ新スレに逝こう
0901ほんわか名無しさんNGNG
>>899
(゚Д゚)ハァ?
0902ほんわか名無しさんNGNG
そして俺はこのスレを乗っ取ろうと思った。
0903ほんわか名無しさんNGNG
1000を取るのは俺だ!と。
0904ほんわか名無しさんNGNG
age
0905ほんわか名無しさんNGNG
1000!
0906ほんわか名無しさんNGNG
せーん!
0907ほんわか名無しさんNGNG
そんな俺に1000ガバス!!
0908ぷ。NGNG
…早すぎる幾ら何でも早すぎる…。
俺は膝から崩れ落ちた。そして、
0909ほんわか名無しさんNGNG
へーんしん!!
アンパンマンに返信、いや変身したのだった。
0910ほんわか名無しさんNGNG
しかし、アンパンが生焼けだった・・・
0911ほんわか名無しさんNGNG
むしろアンパンの吸いすぎで歯が溶けていた
0912ほんわか名無しさんNGNG
もちろん、陰毛は跡形もなく剃られていた。
0913ほんわか名無しさんNGNG
しかし・・・!1本だけ残っていた!
0914ほんわか名無しさんNGNG
この最後の毛が抜けるとき、、、
それは更なる旅の始まりを意味する。。。。

かもね?
0915ほんわか名無しさんNGNG
でも俺は抜いた!
0916ほんわか名無しさんNGNG
そしてその毛を風に乗せた・・・
0917ほんわか名無しさんNGNG
陰毛は風に乗って海を越えた。
0918ほんわか名無しさんNGNG
そして俺の背後から戻ってきた。
「こいつ、、、、地球一周しやがった・・・。」
0919ほんわか名無しさんNGNG
俺は悟った・・・
0920ほんわか名無しさんNGNG
「コメカミはご飯食べると、モニモニ動くからコメカミって言うんだね!」
0921ほんわか名無しさんNGNG
いや、そんなちっぽけな事じゃない・・・。
もっと重要な・・・・・。
0922ほんわか名無しさんNGNG
女体の神秘を知りつくした気がした。
「歯茎がどす黒いやつは乳輪も黒い!!」、等と。
0923ほんわか名無しさんNGNG
しかしそんなことはどうでもよくなっていた。
0924ほんわか名無しさんNGNG
そう、俺が悩んでいることは
0925ほんわか名無しさんNGNG
新スレたてるときくらい
0926ほんわか名無しさんNGNG
前スレの流れを汲んでやれと
0927ほんわか名無しさんNGNG
しかしここはNo.8とは分岐したアナザーストーリー
0928ほんわか名無しさんNGNG
1000スレ目で終わりを迎える絶望の世界
0929ほんわか名無しさんNGNG
そして俺はどうかここで安らかに眠れるよう神に祈った
0930ほんわか名無しさんNGNG
しかし悪魔がそれを許さなかった
0931くつNGNG
悪魔は、パンチョのヅラを取ると・・・!
0932ほんわか名無しさんNGNG
パンチョは苦しみだしその場で息絶えた
0933ほんわか名無しさんNGNG
パンチョ自身の肛門にねじこんだ
0934ほんわか名無しさんNGNG
悪魔はそのヅラをかぶり己の姿を鏡に映した
0935ほんわか名無しさんNGNG
悪魔の真の姿が映し出された
0936ほんわか名無しさんNGNG
その姿は星☆一徹 だった!
0937ほんわか名無しさんNGNG
「俺の物語を始めてやる・・・!」
決意した星☆一徹の瞳には・・・
0938ほんわか名無しさんNGNG
線香花火が最後にポトリと落ちる絵が映っていた
0939ほんわか名無しさんNGNG
夏がくれば思い出す…
0940ほんわか名無しさんNGNG
眩しい輝き、おやじのおでこ
0941ほんわか名無しさんNGNG
一徹の親父は金魚すくいが好きだった。だがあまりにもへたくそで
危うく一財産を失いそうになったのだ。
0942ほんわか名無しさんNGNG
一徹はそれ以来,鉛をつけた網の素振りとイメージトレーニングを
欠かしたことは無かった。そして金魚すくい養成ギブスを外した瞬間、
一徹はすでにスポーツ選手として完成していたのだ。
0943ほんわか名無しさんNGNG
そういえば一徹は新スレの方の奴じゃなかったか・・・?
そんな事を考えていた俺の部屋に天使が迷い込んできた!
0944ほんわか名無しさんNGNG
よく見たら堕天使だった
0945ほんわか名無しさんNGNG
源氏名はアンジェラです
0946ほんわか名無しさんNGNG
飼い主はリノアさんです。
0947ほんわか名無しさんNGNG
大変っ!アンジェラがリノアさんをかみ殺した!!
0948ほんわか名無しさんNGNG
俺:( ´_ゝ`)ふーん
0949ほんわか名無しさんNGNG
アンジェラはねるじぇらに変化した!!
0950ほんわか名無しさんNGNG
鼻からすすってみた。
あと、NO8にも書き込んでみた。
0951ほんわか名無しさんNGNG
ウラギリモノッ!!、
と天からナゾの声がしたが俺はさほど気にしなかった。

だが、それがいけなかった・・・
0952ほんわか名無しさんNGNG
運命の歯車が今、狂い出す・・・
0953ほんわか名無しさんNGNG
歯車でからくり人形を作ってみた
0954ほんわか名無しさんNGNG
しかし出来上がったのは
0955ほんわか名無しさんNGNG
ボスボロットだった
0956兜 NGNG
ロケット パンチ!
0957ほんわか名無しさんNGNG
しかし先行者は中華キャノンで撃ち落とした
0958ほんわか名無しさんNGNG
その直後、ボスボロットはダメ夫を探しに旅立った!!
0959ほんわか名無しさんNGNG
作品が違うぞとツッコむ天の声を無視して道無き道を行くと・・・
0960ほんわか名無しさんNGNG
延々とラヴホテルが聳え立っていた。
これは一人で歩くにはひとたまりもない!
0961ほんわか名無しさんNGNG
そこで変装しようと思いついたのだが・・・
0962ほんわか名無しさんNGNG
部分用カツラしかなかった。
0963ほんわか名無しさんNGNG
そう、パンチョから取り上げたヅラしか・・・
0964まやんNGNG
「ダメだ!!!!そのヅラの中には毒が仕込んであるんだ!!!」
誰かが叫んだ。
0965ほんわか名無しさんNGNG
しかしボスロボットは自分には毒が効くのか疑問に思った。
0966ほんわか名無しさんNGNG
やってみなければ分からないので試してみた。
0967ほんわか名無しさんNGNG
気にしないで被ったボスボロットはヅラから出る毒電波にやられてしまった
0968ほんわか名無しさんNGNG
俺は「ボスロボット」が一体いつ出てきたのか疑問に思ったが、
かまわずズラを装着した。
0969ほんわか名無しさんNGNG
ロケットパーンチョ!!
0970ほんわか名無しさんNGNG
ズガァーーン!!
0971ほんわか名無しさんNGNG
ドカァーーン!!
0972ほんわか名無しさんNGNG
ブルルゥゥーーーン!!
0973ほんわか名無しさんNGNG
だが結局ボスボロットにロケットパンチは搭載されていないので、体当たりしただけだった。
0974ほんわか名無しさんNGNG
何に体当たりしたのだろう?
0975ほんわか名無しさんNGNG
こ、これは!?
0976ほんわか名無しさんNGNG
なんか「ボスロボット」と、「ボスボロット」が存在してる事に
きずいた俺。とりあえず「ボスボロット」は>>958で旅立っている!!
0977ほんわか名無しさんNGNG
フジテレビの丸い物体だった
0978ほんわか名無しさんNGNG
シビックセンターのプラネタリウムだ
0979ほんわか名無しさんNGNG
ヂスイズ・ア・ペン!!
0980ほんわか名無しさんNGNG
というわけでフジテレビとプラネタリウムは崩壊した。そこに
0981ほんわか名無しさんNGNG
よくわからないが俺は先行者の中華キャノンを
喰らって気絶していたらしい
0982ほんわか名無しさんNGNG
しかし目覚めたところで世界の終わりは秒読み段階だった
0983ほんわか名無しさんNGNG
やヴぁい!
あと17だ!
コノ世界が終わったらどうなるんだぁ
0984ほんわか名無しさんNGNG
>>927-928
を参照し絶望に打ちひしがれた俺
0985ほんわか名無しさんNGNG
俺はこの世界から脱出しようと決意した
0986ほんわか名無しさんNGNG
ボスロボットと共にNO.8の世界へ
0987ほんわか名無しさんNGNG
しかしやり残したことが一つあった。
0988ほんわか名無しさんNGNG
1000をとるのじゃぁぁぁぁ!!
0989ほんわか名無しさんNGNG
千を・・・
0990ほんわか名無しさんNGNG
あと十秒...
0991ほんわか名無しさんNGNG
俺に残された時間は残り少ない
0992ほんわか名無しさんNGNG
運命の時が刻一刻と迫る
0993ほんわか名無しさんNGNG
そうこうしている間にも奴は迫っている
急がねば
0994ほんわか名無しさんNGNG
俺は、時間の流れよりも早く、尚且つスマートに駆け出していた。
0995ほんわか名無しさんNGNG
恋の季節に別れを告げて…
0996ほんわか名無しさんNGNG
そのあいだ警報装置はずっと鳴りっぱなしだった
0997ほんわか名無しさんNGNG
しかし奴(氷川きよし)は俺の想像を絶するスピードで追いかけてくる!!
0998ほんわか名無しさんNGNG
結局No.8まで道ずれになりそうな勢いだ
0999ほんわか名無しさんNGNG
後少し・・・ あの扉が閉まる前に・・・
1000ほんわか名無しさんNGNG
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