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1文ずつレスして文章を作るスレッドNo.6

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0001(=゚ω゚)ノNGNG
俺は、「前スレはここだ!」と思った。
http://yasai.2ch.net/test/read.cgi?bbs=honobono&key=993484514
0002(=゚ω゚)ノNGNG
実は俺はこの顔が結構気に入っている。
0003(・ε・)NGNG
俺は3を取ってみた
0004(;´ρ`)NGNG
今気付いたが、俺は前スレの内容をすっかり忘れてしまっている!
0005(;´ρ`)NGNG
復讐じゃなくて復習しなきゃ!
0006ほんわか名無しさんNGNG
思い出した!俺はこんな奴だった!!!



        /⌒ヽ⌒ヽ
           ;∴ Y ∴
       ;∴;  八 ∴ヽ
     (∴; __//.;ヽ,, ,)
      丶1;∴; 八.; !/
       ζ,サヨ 八.∴j
        i∴ ; 丿 、;j
        | 童貞八 ∴|
        | ! ;∴ i 、;|
       | i  " i∴ ∴'|
      |あげ荒らし常習犯|
      川| /∴;\|〜 プゥ〜ン
     ‖|‖∴◎---◎|〜  プゥ〜ン       / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
     川川‖;∴ ∴3∴;ヽ〜 プゥ〜ン      < 欲求不満気味でぇ〜す
     川川;∴ ∴)д(∴)〜  プゥ〜ン       \________
     川川 ∴;∴ ∴〜∴/〜 プゥ〜ン
     川川‖∴;∴;〜∴/  プゥ〜ン
    川川川川___/  /|
      / ∴ \   //
     ||;∴゚;゚∴  /⊂//
      \\_ ∴/⊂//
        \_⊃/
      (∴//;|
       |∴|○○\\
       |∴|     \\
       | /       | |
      //        | |
     //         U
     U
0007ほんわか名無しさんNGNG
             / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
      ∧_∧   < はぁ〜暑い・・・ダリィなぁ・・・
     ( ´_ゝ`)   \________
    /     \
   / /\   / ̄\
 _| ̄ ̄ \ /  ヽ \_
 \ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ \__)
  ||\            \
  ||\|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|| ̄
  ||  || ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄||
  ||  ||           ||
0008(=゚ω゚)ノNGNG
溶けてしまいそうなほどに暑い、、、。
0009(=゚ω゚)ノNGNG
っていうか、溶けてしまった!
0010ほんわか名無しさんNGNG
そう・・・俺はやっと憧れのターミネーターになったのだ!
0011ほんわか名無レさんNGNG
マジで熔けかけた俺は>>9の1択を迫られた。
0012ほんわか名無レさんNGNG
いろんな意味で鬱になった。
0013ほんわか名無しさんNGNG
とりあえず昼飯とタバコを買いに逝こう・・・
0014(=゚ω゚)ノNGNG
道行く人がこちらを振り返る、、、
なんだ?溶けている人間がそんなに珍しいのか?
0015ほんわか名無レさんNGNG
俺は理解した。周りはナルトだらけだ!
0016ほんわか名無しさんNGNG
俺は走って走って、気がついたら大緑海が目の前に広がっていた。
0017ほんわか名無しさんNGNG
「ミミ〜ック!!」なぜおれはこんな名を呼ぶんだ・・・!?
0018ほんわか名無しさんNGNG
とたんに大緑海は渦を巻き・・・その渦の中心から「ヨバレテトビデテジャジャジャジャーン」と
0019ほんわか名無しさんNGNG
木村拓哉があらわれた。
0020ほんわか名無しさんNGNG
「はっきり言って、親ばかです」と言うと
0021ほんわか名無しさんNGNG
エステファイターに変身し、俺に襲いかかって来た!
0022ほんわか名無しさんNGNG
彼のエステ攻撃は絶妙だった。
0023ほんわか名無しさんNGNG
とろけーるようなゆびづかい
0024ほんわか名無しさんNGNG
バキュームのような脂肪吸引
0025ほんわか名無しさんNGNG
俺は奴の技にメロメロになった。
0026ほんわか名無しさんNGNG
そして、スリムになった。
0027ほんわか名無しさんNGNG
木村・・・なんてニクイ奴・・・俺は奴の妻に激しく嫉妬してしまった。
0028ほんわか名無しさんNGNG
しずかちゃん許さん!!!
0029ほんわか名無しさんNGNG
このすれはどういったすれなのですか?
0030ほんわか名無しさんNGNG
わたしは、きのう家をでたときに雲行きが
あやしいなとおもったんですが、まぁきの成果とおもって
そのまま家をでたんですよ。
・・・とこおがあだまのあうえかてとんでもないもtのが
うってきたんですよ。
なんふぇとおみましす?
0031ほんわか名無しさんNGNG
と、ぶつぶついいながら、しずかちゃんも現われた・・・!!
0032ほんわか名無しさんNGNG
しずかちゃんは、きのう家をでたときに雲行きが
あやしいなとおもったんですが、まぁきの成果とおもって
そのまま家をでたんですよ。
・・・とこおがあだまのあうえかてとんでもないもtのが
うってきたんですよ。
なんふぇとおみましす?
0033ほんわか名無しさんNGNG
俺は意味不明なのでしずかちゃんを刺激しないようになだめながら、木村を横抱きにして、空を飛んで逃げた。
0034ほんわか名無しさんNGNG
で、気がつくといつのまにか朝になっていた。
0035ほんわか名無しさんNGNG
・・・またトランクスがびしょびしょだ。
0036ほんわか名無しさんNGNG
なぜだ!!!!!納得がイカのアレだ。
0037ほんわか名無しさんNGNG
よく見たら、俺のてぃむぽがイカになっていた!!
0038ほんわか名無しさんNGNG
・・・腹も減ってたし、そのイカを食べることにした。
0039ほんわか名無しさんNGNG
短冊切りにして刺身で食べた。
美味しかった。
0040ほんわか名無しさんNGNG
・・・そして俺は凄い事に気付いた。
0041ほんわか名無しさんNGNG
おっ俺のてぃむぽが無い!?
0042ほんわか名無しさんNGNG
・・・っていうか食べちゃった!!!
0043ほんわか名無しさんNGNG
俺は急いで医者に行ってみた。
0044ほんわか名無しさんNGNG
「しかたありませんね、ではこれを付けましょうか、、、」
医者が取り出した物とは!?
0045ほんわか名無しさんNGNG
ドラエモンのポケットから取り出した、
0046ほんわか名無しさんNGNG
コルゲンコーワ1ダース。
0047ほんわか名無しさんNGNG
ビッグバイブ!!!
0048ほんわか名無しさんNGNG
俺は凝る現を手に取ろうとした、、、
するとノビタが!!
0049ほんわか名無レさんNGNG
「助けて〜夢精モ〜ン!」
0050ほんわか名無しさんNGNG
ノビタ「きっ君は誰だよ?ぼっ僕のビッグバイブに何してるんだ!」
0051ほんわか名無しさんNGNG
俺は無意識のうちにノビタのビックチィムポを
半ズボンの上から擦っていた。
0052ほんわか名無しさんNGNG
ノビタ「ハァハァ、、、、やめて、やめてよぅ!!」
0053ほんわか名無しさんNGNG
「大変、ノビタ産のビッグティムポがピンチだわ!」
0054ほんわか名無しさんNGNG
と、静香ちゃん登場。
0055ほんわか名無しさんNGNG
「く、工藤静香じゃねーか」
0056ほんわか名無しさんNGNG
「年増に”チャン”ずけはいやだよ〜」
ノビタはだだをコネだした
0057ほんわか名無しさんNGNG
「しかも人妻かよ!!」
0058ほんわか名無しさんNGNG
そう言いながらサマーズ三村がやって来た。
0059ほんわか名無しさんNGNG
さすが13日の金曜、なんでもありだな。
0060ほんわか名無しさんNGNG
と、影でささやくなぞのかげ、
0061ほんわか名無しさんNGNG
白いマスク、そう、奴は・・・
0062ほんわか名無しさんNGNG
白いマスクを着けた黄金バット!!!
0063ほんわか名無しさんNGNG
黄金バットは黄金のバットと白い給食用マスクをつけた、三軒隣のおっさんだった。
0064ほんわか名無しさんNGNG
そして、おっさんの正体こそ、
0065ほんわか名無しさんNGNG
とりあえず黄金のバットを奪おうと、おっさんに襲いかかった。
0066ほんわか名無しさんNGNG
おっさんはザキを唱えた!
0067ほんわか名無しさんNGNG
「ザキってなあに?ヤマザキホウセイ?びつくり」としずかちゃん。
0068ほんわか名無しさんNGNG
「しずか萌え〜!!ハァハァ」とのヴィたくん。
0069ほんわか名無しさんNGNG
でもそれは源のしずかチャンじゃなくて工藤の・・・と俺がハラハラして
いると、黄金バットのおっさんはバットをくるくると回し出し、
0070ほんわか名無レさんNGNG
「マンセェーーー!!」と叫びながら、
0071ほんわか名無しさんNGNG
チアガールの制服に着替え、バットを回しつづけ、
0072ほんわか名無しさんNGNG
警察に職務質問を受けた
0073ほんわか名無しさんNGNG
しかし、疲れてきたので、バットを置きました。
そして、
0074ほんわか名無しさんNGNG
深くため息をついた。
0075ほんわか名無しさんNGNG
そしてダッシュで逃げた。
0076ほんわか名無しさんNGNG
「・・・そうはいかんよ」
ハッ、だ、誰だ!?
0077ほんわか名無しさんNGNG
ジェイソンだった。
0078ほんわか名無しさんNGNG
チェーンソーが唸る!!
0079ほんわか名無しさんNGNG
俺、大ピンチ!
こうなったら変身するしかないようだ。
「へ〜〜〜んしん・・・てゃぅ!!」
0080ほんわか名無しさんNGNG
死霊のはらわたの主人公に変身した!!
0081ほんわか名無しさんNGNG
つーか、はらわたに変身してしまった!!
0082ほんわか名無しさんNGNG
と思ったら、俺のはらわたが無い!?
0083ほんわか名無しさんNGNG
「はらたいらに3000点!」
0084ほんわか名無しさんNGNG
「篠沢教授に全部!」
0085ほんわか名無しさんNGNG
じゃ、じゃあ僕は竹下景子に60000点だ!!
0086大橋巨泉NGNG
久々に、倍率、ドン。
0087だぁっつぁってNGNG
ウッシシシシ。
0088ほんわか名無しさんNGNG
そう言い残し、カナダに帰ってしまった。
0089 NGNG
家に帰ると顔の長いなすびが裸で寝ていた。
0090ほんわか名無しさんNGNG
とりあえずハガキを200枚ほど買いに行ったら
0091ほんわか名無しさんNGNG
風呂上りの松本明子にあった。
0092やまだNGNG
うっひょお!シコシコカモーーーン!

http://www.interq.or.jp/yellow/shinya/okuti.htm
0093ほんわか名無しさんNGNG
と、松村が絶叫した。
0094ほんわか名無しさんNGNG
思わず抜いてしまった。
0095ほんわか名無しさんNGNG
松村で逝けるほど俺の想像力は素晴らしかったのだ!
0096LEANANGNG
>>149
だいじょーぶぅ♥るんたったー♪
LEANAも♪♪♪だったのに晒してるぅんたったー♪
どっちでも遊びにきてねー♪るんたったー♪
0097 NGNG
幻聴かと思ったらすぐ隣で中島みゆきがあの声で歌っていた
0098ほんわか名無しさんNGNG
>>149は遊びに逝ってやれ、と思った。
0099ほんわか名無しさんNGNG
俺は、「149だけは取るまい、、、」と思った。
0100ほんわか名無しさんNGNG
そう、そのときはそうおもたのだ。
0101ほんわか名無しさんNGNG
だが、現実はそう甘くはなかった。
0102イェイイェーイNGNG
だが、現実はそう甘くはなかった。 」・・っと
ここまでジサクジエーンの>>1は、ふと思った。
0103ほんわか名無しさんNGNG
「101匹ワンちゃん・・・フフ・・・ウフフフフフ・・・・・」
0104ほんわか名無しさんNGNG
と、背後から女の声が・・・・
後ろには誰もいないはずなのに・・・・
0105ほんわか名無しさんNGNG
恐る恐る振り向くと、、、
0106ほんわか名無しさんNGNG
そこにはaikoが。「♪テトラポートノボテー」
0107ほんわか名無しさんNGNG
「カブトムシ マンセー。」
aikoに抱きついた。
0108ほんわか名無しさんNGNG
ブスブス!!!aikoはネプチューンマンの
服を着ていた。
0109ほんわか名無しさんNGNG
噂通りのもの凄い鼻の穴だった。
0110ほんわか名無しさんNGNG
恐る恐る鼻の穴に指を・・・・・
0111ほんわか名無しさんNGNG
入れてみた
0112ほんわか名無しさんNGNG
ぬっ抜けない!?
0113ほんわか名無しさんNGNG
その瞬間奴の鼻の穴から何千何百というカブトムシの幼虫が!
0114ほんわか名無しさんNGNG
いや、それは蛆虫だ!!
・フフ・・・ウフフフフフ・・・・・
aikoは笑っている。
0115ほんわか名無しさんNGNG
一方その頃
0116ほんわか名無しさんNGNG
ラウンジでは
0117(=゚ω゚)ノNGNG
(=゚ω゚)ノぃょぅが虐待されていた。
0118ほんわか名無しさんNGNG
「この豚が!この豚が!!」
ピシィィッ!
地下室に鞭の音が響き渡る。
(メ=゚ω゚メ)ノ痛ぃょぅ
0119ほんわか名無しさんNGNG
(=゚ω゚)ノぃょぅ は息も絶え絶えだ・・・・
0120ほんわか名無しさんNGNG
しかし、(=゚ω゚)ノぃょぅは快感を得つつあった
0121ほんわか名無しさんNGNG
そのとき(=゚ω゚)ノぃょぅは愕然とした。
0122ほんわか名無しさんNGNG
なんと(=゚ω゚)人(゚ω゚=) ぃょぅが分裂している!
0123ほんわか名無しさんNGNG
どんどん分裂して、とうとう(=゚ω゚)ノ ぃょぅは128匹になってしまった。

(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ
(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ
(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ
(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ
(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ
(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ
(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ
(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ
(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ
(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ
(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ
(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ
(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ
0124ヽ(´ー`) ノNGNG
128匹の(メ=゚ω゚メ)ノ痛ぃょぅ …今ここに、(=゚ω゚)ノぃょぅ達の逆襲が始まろうとしていたッ!!
0125(=+ω+)ノNGNG
しかし、地下室の酸素が足りなくなり、(=゚ω゚)ノぃょぅは全滅してしまった!
0126 NGNG
(=゚ω゚)ノぃょぅの死骸が集まってドイツ語を学びだした
0127(=゚ω゚)ノぃょぅNGNG
Yは「ぃぷLろん」ってょむのだょぅ。
0128 NGNG
その時メガザルロックはメガザルを唱えた
0129ほんわか名無しさんNGNG
皆逝き返った
0130ほんわか名無しさんNGNG

(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ
(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ
(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ
(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ
(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ
(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ
(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ
(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ
(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ
(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ
(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ
(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ
(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ(=゚ω゚)ノ ぃょぅ
0131 NGNG
クリフトはザラキを唱えた
0132ほんわか名無しさんNGNG
(=゚ω゚)ノ ぃょぅは全て砕け散ったが、このままではらちがあかない。
0133ほんわか名無しさんNGNG
俺はメテオを唱え、生き残った優秀な(=゚ω゚)ノ ぃょぅ達に英才教育を施した。
0134 NGNG
(=゚ω゚)ノ ぃょぅは??に進化した
0135ほんわか名無レさんNGNG
それを察知した進化論を否定する某国は、秘密裏に暗殺部隊を一般公募した。
0136ほんわか名無しさんNGNG
俺は軽い気持ちで応募してみる事にした。
0137 NGNG
すると、数日後に暗殺券50回分が送られてきた。しかも着払いで
0138ほんわか名無しさんNGNG
その券にはこう書いてあった。
0139ほんわか名無しさんNGNG
ジャンクロード・バンダムは大変迷惑しています。
0140ほんわか名無しさんNGNG
そして、その券の裏には
0141ほんわか名無しさんNGNG
お騒がせしております〜引田天功〜
0142ほんわか名無しさんNGNG
そこへネタばらしの帝王、マスクマジシャンが現れた。
0143ほんわか名無しさんNGNG
「本命はマギー四郎です」と言い残し、マスクマジシャンは、、
0144ほんわか名無しさんNGNG
北鎌倉に帰って行った・・・
0145ほんわか名無しさんNGNG
aikoの鼻の穴からわいてきた使い魔と必死の攻防を繰り広げていた漏れだったが、
0146ほんわか名無しさんNGNG
うっかり、牛乳に足を取られて転んでしまった。
0147ほんわか名無しさんNGNG
そして起きあがろうとしている漏れを後目に、aikoは歌い出した。
「♪アーウーアタタメテageルーカラソーバーニーイテー」
0148ほんわか名無しさんNGNG
aikoたん・・・ハァハァ
0149ほんわか名無しさんNGNG
ハァハァハァハァ・・・うっ!
ドピュソ!
俺の股間のパルスライフルからギャリック砲が発射された!
0150ほんわか名無しさんNGNG
ギャリック砲は月を貫通し、冥王星を直撃した。
0151ほんわか名無しさんNGNG
冥王星から漏れの実家に苦情がきた!
0152ほんわか名無しさんNGNG
そしておれはいちもつをなめながら
0153ほんわか名無しさんNGNG
その威力に感嘆した。
0154ほんわか名無しさんNGNG
そのあとけつげをいっぽんづづぬいていると
おのしんじが
0155ほんわか名無しさんNGNG
アナールに麺棒を・・・・
0156ほんわか名無しさんNGNG
尿道にはマチ針をを・・・・
0157ほんわか名無しさんNGNG
そして、アノ孔には・・・
0158ほんわか名無しさんNGNG
爪楊枝を・・・
0159ほんわか名無しさんNGNG
そして漏れは逝った・・・
0160 NGNG
タイリョウニシュッカスルンジャネェー
   ------------- 、____
   /  ̄ ̄ ̄.// ̄ ̄|| |___/\FF�]
  イッテヨシ!.∧// ∧ ∧.|| |  \\FF�]FF�]
[/_________.(゚//[ ](゚Д゚ ) .|| |    \\FF�]FF�]
.||_    ___|_| ̄ ̄ ∪ .|| |___\\FF�]FF�]
.lO|--- |O゜.|__ソフマップ.||_|ニニニニニニl.|FF�]FF�]
|_∈口∋ ̄_l______l⌒ l.|_____| l⌒l_||  FF�]FF�]
──`--'───`ー'─── `--' `ー' ┐ FF�]FF�]
                         │  FF�]FF�]
                         │   FF�]FF�]
                         │ ミ  FF�]FF�]   〃  サボサボ
                         │  ;:FF�]FF�]; ’〃、、..
                     サボサボ ミ ミ\FF�]FF�]/ミ
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~〜〜〜〜~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
0161 NGNG
そこで目が醒めた。
0162ほんわか名無しさんNGNG
実に現実味のある夢だったな・・・
0163ほんわか名無しさんNGNG
しかし、夢オチはこれで何回目だろう・・・・・?
0164 NGNG
と、田代まさしは思いたかった
0165ほんわか名無しさんNGNG
おれはまさしを適当にあしらいながら、ゴマミソ城をめざした。
0166ほんわか名無レさんNGNG
もちろん(=゚ω゚)ノぃょぅも一緒だ。
0167  NGNG
まさしは(=゚ω゚)ノぃょぅにセクハラをはたらいた模様
0168ほんわか名無しさんNGNG
おれは泣き濡れる(=゚ω゚)ノぃょぅをなぐさめ、まさしを戒めながら、ゴマミソ城をめざした。
0169ほんわか名無しさんNGNG
ゴマミソ城にはビーチ姫がいるはずだ。
0170ほんわか名無しさんNGNG
ピノキオだったという落ちはゲームの中だけにしてくれと、
0171ほんわか名無しさんNGNG
見知らぬ誰かにつっこんだ。
0172ほんわか名無しさんNGNG
>>1->>171 ここまで自作自演が成立しています!
0173ヽ(´ー`) ノNGNG
「それはそれで凄いピノ〜」と、いきなりピノキオが登場。
0174ほんわか名無しさんNGNG
おれはAIを思い出して涙しながらゴマミソ城に入り込んだ。
0175ほんわか名無しさんNGNG
「おじゃましまーす。」とゴマミソ城に入る俺。
・・・ごまと味噌はどこにあるかな?
0176ほんわか名無しさんNGNG
ビーチ姫が持ってるのか?
0177ほんわか名無しさんNGNG
まさしと(=゚ω゚)ノぃょぅは西の宮殿に、俺とピノキオは東の宮殿にと、別れて探すことにした。
0178ほんわか名無しさんNGNG
俺は一先ず行く手を塞ぐクリボー達を一匹残らず踏み殺していた
0179ほんわか名無しさんNGNG
ピノキオ、やるじゃん・・・と思ってピノキオを見たら、ピノキオじゃなくてそいつはピノチオだった!!
0180ほんわか名無しさんNGNG
しかも、踏んでいたのはクリボーではなくマララーだった!!
0181ほんわか名無しさんNGNG
そのころ、まさしと(=゚ω゚)ノぃょぅは、、、
0182ほんわか名無しさんNGNG
ファイナルファンタジー�]ごっこをしていた。
0183ほんわか名無しさんNGNG
と思ったら、ファイナルファイト�]ごっこだった。
0184ほんわか名無しさんNGNG
と思ったら、PC−FXごっこだった。
0185ほんわか名無しさんNGNG
と思ったら、盗撮ごっこ・・・・・・
0186ほんわか名無しさんNGNG
田代まさしが逮捕された。
0187ほんわか名無しさんNGNG
やってませんと、苦し紛れの嘘をついた。
0188ほんわか名無しさんNGNG
何とFF�]のラスボスは(=゚ω゚)ノ ぃょぅだった
0189ヽ(´ー`) ノNGNG
(=゚ω゚)ノ ぃょぅ→(メ。ω゚)ノ ゥヶヶ→(;´Д`)ノ ぃゃぁ 次々と変化する、ラスボス(=゚ω゚)ノ ぃょぅ
0190ほんわか名無しさんNGNG
ラスボス(=゚ω゚)ノ ぃょぅ は、セクハラまさしと離れることができてほっとしながら宮殿をスキップした。
0191ほんわか名無しさんNGNG
そのころ俺とピノチオは、宮殿の中庭の木陰でカルキングと出会っていきなりレスリングをはじめていた。
0192ほんわか名無しさんNGNG
カルキングの王冠を奪い取ると、カルキングはその場にヘナヘナ〜となり
0193ほんわか名無しさんNGNG
( ゚Д゚)ゴルァ!!キングに変身した。

  |ヽヘ/|
  ( ゚Д゚)  
  / つ☆つ
 丿|  |
  ∪ ∪
0194ほんわか名無しさんNGNG
( ゚Д゚)ゴルァ!!キングはカコイイ
0195ほんわか名無しさんNGNG
( ゚Д゚)ゴルァ!!キングは18禁の冠を投げつけてきた!
0196ほんわか名無しさんNGNG
命中した。
0197ほんわか名無しさんNGNG
股間に。
0198ほんわか名無しさんNGNG
ピノチオは悶えた

そして不能になった
0199ほんわか名無しさんNGNG
ピノチオは二度と立ち上がらないであろう自分の分身を見、そして決意した。
立たないんだったらいっその事女になろう、と。
0200ほんわか名無しさんNGNG
しかし、最後の挑戦を試みる事にした・・・・
おかずは・・・・
0201ほんわか名無しさんNGNG
そしてハサミを手に取り・・
0202ほんわか名無しさんNGNG
あーんかbった
0203ほんわか名無しさんNGNG
なんと俺を見つめながら
しごきはじめた・・・!
0204ほんわか名無しさんNGNG
こ、こいつは・・・・・・
俺は戦慄した。
0205ほんわか名無しさんNGNG
しかし俺はめげずに、ピノチヲに協力することにした。
0206ほんわか名無しさんNGNG
とりあえず全裸になった
0207ほんわか名無しさんNGNG
そして俺はなんと・・・・・!!
0208ほんわか名無しさんNGNG
ピノチヲに近づき、
0209ほんわか名無しさんNGNG
「顔にだしていいよ」と優しく言った
0210ほんわか名無しさんNGNG
「ぐおおおおぉぉぉっ!」
ピノチオは吼えた。
奔流がほとばしった。
0211ほんわか名無しさんNGNG
シュシュシュシュシュシュシュシュシュシュ・・・・・・・・
一心不乱に没頭するピノチエオ・・・・・
すると息子からけむりが!!
0212あいぼんNGNG
@ノハ@
( ´д`)y-~~~<ぴのちをはあいの・・・
0213ほんわか名無しさんNGNG

  /⌒\
 (    )
 |   |
 |   |
 ( #・Д・)
  )   (
 (__Y_)
ドキドキ・・・
0214(=゚ω゚)ノNGNG
そのころ、(=゚ω゚)ノぃょぅは、、、
0215ほんわか名無しさんNGNG
木陰からピノチヲを観察していた。
ぃょぅ(ピノチヲが燃えてしまう・・・)
0216ほんわか名無しさんNGNG
このままではピノチヲは死ぬまでしごいてしまうだろう
(=゚ω゚)ノ ぃょぅ どうする?
1.このまま見続ける
2.止める
3.自分もしごいてみる
0217(=゚ω゚)ノNGNG
3
0218ほんわか名無しさんNGNG
4を選択した
0219名無しNGNG
http://friends.excite.co.jp/deai/find_view/?nick=akihiro_78&fid=1_4_2
0220ほんわか名無しさんNGNG
>>219
お前が逝ってやれ、と思った。
0221ほんわか名無しさんNGNG
お前【も】逝ってやれとおもうだろう
0222ほんわか名無しさんNGNG
(=゚ω゚)ノ ぃょぅ
はあきひろと一緒に逝くか迷っていた。
0223ほんわか名無しさんNGNG
    / ̄ ̄ ̄ ̄\     )
ハア / J uJ J u \ ( )
   / u J ━  ━ |
  | J J  (●)(●)| ハア
( )(6   J J つJ )
 (  | J  u┏━┓|     / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  ハア\ J  ┃□┃|   < このスレのみんなにLOVEを感じるよ
|\/ ̄ ̄ ̄|_■■■/⌒\________
\.| ノア   |         .\            / ̄ ̄ヽ
  \三沢の|       /⌒⌒ヽ         /      \
   \全て.|・  | \ (   人  )      /        ヽ
     \_| /     ゝ    ヽ \   /          |
      \.        |;;    |   \/    |       |
        \   _l  |;;  ;;;  |\__/      |      |
         \   ―|;;  ;;;  |-/        |       |
           \   |;;  ;;;  |/         |     |
            \  |;;   | |/          |     |
              | |;   ;; ;;|          /|    |
\                ;;            /  |
  \          /    ;;
0224(・Д・)NGNG
(=゚ω゚)ノ ぃょぅ はこの世はLove&Peaceだと思った。
0225ほんわか名無しさんNGNG
(=゚ω゚)ノぃょぅはこの世はLove&Peachだと思った。
0226ほんわか名無しさんNGNG
これは誰のぱんつかな
http://www5u.kagoya.net/~hiroinet/seifk/seifk/img/pa/apl20.jpg
0227ほんわか名無しさんNGNG
>>226はじぶんのパンツをさらけ出した。
0228ほんわか名無しさんNGNG
おれは仲間たちが急激にいやになり、ピノチオと(=゚ω゚)ノぃょぅを中庭に置いて、
( ゚Д゚)ゴルァ!!キングを追いかけて南の離宮へ急いだ。
0229ほんわか名無しさんNGNG
ゴマミソ城はホント広いなあ・・・。
0230ほんわか名無しさんNGNG
と思いながら、ぺヤングソース焼そばの湯切りに挑戦していると
0231ほんわか名無しさんNGNG
???ペヤングだと思ったら、ペッティングだった
0232ほんわか名無しさんNGNG
ペッティングソースやきそばをちゅぱちゅぱしていた・・・
0233ほんわか名無レさんNGNG
俺は幼い頃、ペッティングを「愛玩動物遊戯」のことだと思っていた。
0234ほんわか名無しさんNGNG
そして今ではもう、『クリぼー』なんて恥ずかしくて、言えなくなったのだ。
0235ほんわか名無しさんNGNG
ああ・・・あの頃が懐かしい・・・
0236ほんわか名無しさんNGNG
さあペッティングソースやきそばも食ったし、ビーチ姫をさがしてゴマミソズイをしよう!
0237ほんわか名無しさんNGNG
ッズイズイズッコロバシゴマミソズイ・・・
0238ほんわか名無しさんNGNG
しかし地震が起きて
0239ほんわか名無しさんNGNG
城は崩壊・・・と思ったら地面から新たな要塞がむくむくむくっと現われて
0240ほんわか名無しさんNGNG
勢いあまって空の彼方に消えていった。
残された俺は、、、
0241ほんわか名無しさんNGNG
夕日に向かってダッシュ!!!
0242ほんわか名無しさんNGNG
していたら無性にダッシュ勝平を見たくなった
0243ほんわか名無しさんNGNG
ダッシュダァ〜ッシュダッシュ!
キックエ〜ンドダッシュ!
翼君が後ろから凄い勢いで迫ってきている!
0244ほんわか名無しさんNGNG
ダッシュ四駆郎がみたいなぁ
0245ほんわか名無しさんNGNG
と翼くんがわめきながら、高速の料金所を金も払わず通過した
0246ほんわか名無しさんNGNG
小泉総理がジェノバへ向かう中、
0247ほんわか名無しさんNGNG
扇の胸をわしずかみにしながら『いくぞ翼くん!』とさけんだことにより
0248ほんわか名無しさんNGNG
ルパン三世スカトロの城についた
0249ほんわか名無しさんNGNG
漏れは城の前でおもむろに、
0250ほんわか名無しさんNGNG
クラリスにキスを迫った。
0251ほんわか名無しさんNGNG
クラリスの美しいタラコ唇が
0252ほんわか名無しさんNGNG
即座にセクハラで訴えられた。
0253ほんわか名無しさんNGNG
だが漏れがクラリスだと思った女は
0254ほんわか名無しさんNGNG
実はデミ・ムーアだった。
0255ほんわか名無しさんNGNG
漏れは奴のコーヒーをこぼした罪で訴えられた。
0256ほんわか名無しさんNGNG
死刑になった
0257ほんわか名無しさんNGNG
が、刑が執行される前に脱走に成功。
0258ほんわか名無しさんNGNG
しかし、刑務所の前に銭形が
0259ほんわか名無しさんNGNG
オィオィと泣き崩れていた。
0260ほんわか名無しさんNGNG
漏れは銭形にそっと近づき、優しく、
0261ほんわか名無しさんNGNG
顔面にローリングソバットを叩き込んだ。
0262ほんわか名無しさんNGNG
銭形は壁に叩きつけられ、そのままピクリとも動かなくなった。
0263ほんわか名無しさんNGNG
さあ、次はいよいよ東京ドームでの決戦だ。
0264ほんわか名無しさんNGNG
桜庭がまっている・・・・
0265ほんわか名無しさんNGNG
あれ?
俺は間違って、名古屋ドームにきてしまった。
そこにいたのは、、、
0266ほんわか名無しさんNGNG
童夢くんだった。
0267ほんわか名無しさんNGNG
いや、どーも君だった!
0268ほんわか名無しさんNGNG
いやそれも違った、実はコンドーム君だった!
0269ほんわか名無しさんNGNG
しかし、そんな事はどうでもいい。問題なのは・・・
0270ほんわか名無しさんNGNG
俺のパンツが破れてしまったことだぁぁぁぁ!!!!!
0271ほんわか名無しさんNGNG
俺はビーチク姫をッ!! 探さなきゃいけないんダッ!!!!!
0272ほんわか名無しさんNGNG
今後の方針について、俺は真剣に悩んだ…下ネタか、(=゚ω゚)ノぃょぅネタか…。
0273ほんわか名無しさんNGNG
ダブルで逝こうよ・・・・
0274ほんわか名無しさんNGNG
(=゚ω゚)ノぃょぅと俺は逝った…あぁ、三途の河…って、向こうにいるのはもしやッ!!
0275ほんわか名無しさんNGNG
オウッ!あれは田村正和じゃないか!!んーふふふなにがなんでも田村正和君
エンブレムつけてまずまずですわ。
0276ほんわか名無しさんNGNG
いきてゆく〜不思議〜死んで行く〜不思議〜
0277ほんわか名無しさんNGNG
ゼロになるからだ
0278ほんわか名無しさんNGNG
千と千尋の神隠しを見に行く事にした。
0279ほんわか名無しさんNGNG
俺的には千尋たんの萌え度はさくらたん以上だ。
ハァハァ
0280ほんわか名無しさんNGNG
それはさておき、
0281ほんわか名無しさんNGNG
私はもう見たのでネタばらししちゃおうと思う。
0282ほんわか名無しさんNGNG
千とは、千正夫のことだった。
0283ほんわか名無しさんNGNG
             ,.-'" ̄           "''‐- 、
        _,,. -─/                \
      /  /                    ヽ、
     /   /             ,i          ヽ,
    /    ,l          /   / .|   /l ヽ    l
   l    .|    l |    / |  ,/  | ,  | |  .!ヘ 、  |
   .|     |     | / ! / | l ,/  |l |. | | li | |. l,  |
   l     |     //i.l.|ム--レ/_    |l  _|L--、 | l/
  ./     |  L   V |l  _,,.-.、 `     "_.、-、  | |
 / /    ト./ 'l   |  "i、,j ,)       (_,,j ) .l | 呼んだ?
 レ/     |::| `|   |   " '"         '"  |. |
  /   l  /::::l.  |   |:   (二)     _ 、   "゛゛ |. |
. /   /レ'| /::::::::ヽ┤  |::                |. |
/ ./ /:::::::`::::::::::::::::::|.  |:::                l |
| /| |:::::::i:::::::::::::::::::::::|. ll::::       -──     ノl |
V | |:::::::|:::::::::::::::::::::::::|. ||::il`'┐._     "   _.-''゛ |. |
  .| |::::/|:::::::|:::::::::::::::::| |'|:ト|!┴-ニ'─--┬‐''"     l.|
  ヽ |/ ヽ|:::l|;:::::::::::::::::|.| |l___    ̄─、ト 、__
   i.|   ヾ. |:/:::::::::;~‖___  ̄''‐-.__  ~`''-ニヽ
         ル-|:::::|/ __゛''‐- 、 '~‐ 、   .|、
          |::;ノ'/    ~'''-、. `ヽ、 ~''‐-"ヾヽ、
0284ほんわか名無しさんNGNG
1000ゲット
0285ほんわか名無しさんNGNG
した。
0286ほんわか名無しさんNGNG
した後、俺はドアを開けて外にでた。すると
0287ほんわか名無しさんNGNG
千尋が立っていた。
0288ほんわか名無しさんNGNG
「あなたにはクンフーが足りないわッ!!」 懐かしい声が聞こえ…
0289ほんわか名無しさんNGNG
ア、貴方は!!
0290ほんわか名無しさんNGNG
スパルタンXのシルビア!!
0291ほんわか名無しさんNGNG
別れた人に会った〜別れた渋谷で会った〜♪
0292ほんわか名無しさんNGNG
が、そこに居たのは大木ボンドだった。
0293ほんわか名無しさんNGNG
むだに背が高い(実話)ボンドは、「俺は殺人ライセンスをもっているんだ・・・」と
片頬で笑った。
0294ほんわか名無しさんNGNG
大木凡人は仮の姿で実はジェームス・ボンドだった!
0295ほんわか名無しさんNGNG
おれはショーン・コネリーかピアース・ブロスナンがよかったが、ティモシー・ダルトンのボンドだった。
0296ほんわか名無しさんNGNG
ボンドのテーマが鳴り響いて、俺はボンドと一緒にヘリから下ろされた安定感のない
縄ばしごの上にいた。
0297ほんわか名無しさんNGNG
風に煽られまくるボンドと俺。
しまった!縄ばしごから足を滑らせた俺にボンドが叫んだ!
0298ほんわか名無しさんNGNG
コマーシャル・キュー!
0299ほんわか名無しさんNGNG
それがボンドの最後の言葉だった。
なぜなら・・・
0300ほんわか名無しさんNGNG
らぜなな・・・
0301ほんわか名無しさんNGNG
彼は死んでしまったからだ。
何故ってソレハ・・・・・
0302ほんわか名無しさんNGNG
彼は高所恐怖症だったのだ。
落っこちてしまった俺は、、、
0303ほんわか名無しさんNGNG
とっさにポケットから一本のごぼうを取り出すと、
0304ほんわか名無しさんNGNG
自分のANUSにINSERTしてみた。
0305ほんわか名無しさんNGNG
その時!まばゆいばかりの光が俺の全身を包み込んだ!
0306ほんわか名無しさんNGNG
俺は100人に分裂した。
0307ほんわか名無しさんNGNG
「おいおい、多過ぎだろそりゃ!」
0308ほんわか名無しさんNGNG
どこかから声が聞こえた。
0309ほんわか名無しさんNGNG
じゃあバトルロワイヤルで真の俺を一人決めよう。
0310ほんわか名無しさんNGNG
シュッ!俺の投げたナイフが宙を舞う!
0311 NGNG
きゃーーーーーーーーーーーー!!
0312ほんわか名無しさんNGNG
悲鳴が聞こえた・・・?こうしてはいられない。
0313ほんわか名無しさんNGNG
俺は走った。
0314ほんわか名無しさんNGNG
そこで見たのは,,,,,,
0315ほんわか名無しさんNGNG
人の家の冷蔵庫を漁っているミスターちんの姿だった。
0316ほんわか名無しさんNGNG
デビとヒロミも揃っていた。
B-21スペシャル再結成だ!!!!!
0317ほんわか名無しさんNGNG
感動にむせび泣く俺。涙で前が見えないぜ…
0318ほんわか名無しさんNGNG
涙を拭こうとズボンのポケットをまさぐると、なっなんと!
0319ほんわか名無しさんNGNG
俺はズボンをはいていなかった!
0320ほんわか名無しさんNGNG
ガーン!!ガキデカかよ!!
0321ほんわか名無しさんNGNG
焦った俺はミスターちんのズボンを奪おうとした。
0322ほんわか名無しさんNGNG
ちんは、「大好物のメロンとなら交換してやろう」と居丈高に言い放った。
0323ほんわか名無しさんNGNG
メロンはないがこれなら…と、俺はあるものを差し出した。それは、
0324ほんわか名無しさんNGNG
郵便局で3回正月にバイトしたときに使ってた超レアな指サックだった!
0325ほんわか名無しさんNGNG
ちんはかなり心が揺れた様子だ。ズボンの他にも何か貰えるかもしれん。
0326ほんわか名無しさんNGNG
だが、デビが止めた。
「おっと、そんなもんじゃズボンはやれねぇな。他には何か無いのかい」
0327ほんわか名無しさんNGNG
おのれデビめ。余計な事言いやがって…
0328ほんわか名無しさんNGNG
じゃあこれはどうだ、と俺は初代ビックリマンチョコのおまけの、超
リアルな「目」のシールを差し出した!!
0329ほんわか名無しさんNGNG
ちんの「それ欲しい」度が3下がった!
0330ほんわか名無しさんNGNG
困った俺は、むしろヒロミ受けを狙って「センチメンタルジャーニー」のシングル
レコードを差し出してみた。
0331ほんわか名無しさんNGNG
そしたら、
0332ほんわか名無しさんNGNG
いつのまにか、
0333ほんわか名無しさんNGNG
キリ番ゲットして、
0334ほんわか名無しさんNGNG
安心した彼は、サビの部分だけ踊りながら歌ってみた。
0335ほんわか名無しさんNGNG
「いよはまだ さんじゅうろーくだーからー」
0336ほんわか名無しさんNGNG
なんだか泣けてくるのは何故だ・・
0337ほんわか名無しさんNGNG
俺がなみだをふいていると、ちんやデビ、そしてヒロミまでもが目頭を抑えていた。
0338ほんわか名無しさんNGNG
俺とちん、デビ、ヒロミの心は今やひとつだった。
0339( *´▽`*)isaraNGNG
そしてほのぼのと嵐。
グロ画像をプレゼント(^^*

http://www4.freeweb.ne.jp/animal/gonrei/gonreishashinkan/konekonoshashinkan/Imga0047.jpg
0340ほんわか名無しさんNGNG
やっぱり猫は(・∀・)イイ!!と、再確認した。
0341ほんわか名無しさんNGNG
猫画像に感動した俺達は、無人島へと旅だった。
0342ほんわか名無しさんNGNG
・・・はずだった。
0343ほんわか名無しさんNGNG
なぜかテレビ東京に着いた。
0344ほんわか名無しさんNGNG
とりあえず中に入ってみると、
0345ほんわか名無しさんNGNG
嫌な顔をされ、
0346ほんわか名無レさんNGNG
台本を渡された。
0347ほんわか名無しさんNGNG
どうやらドラマの台本のようだ。
0348ほんわか名無しさんNGNG
台本は2ページしかない。いったいどんなストーリーなのだろうか?
0349ほんわか名無しさんNGNG
表紙に書いてある題名は、
0350ほんわか名無しさんNGNG
新年恒例12時間ドラマスペシャル
「3分クッキング殺人事件!
  空白の3分間にいったい誰が?」
0351ほんわか名無しさんNGNG
そして共演者は、えなりかずきと
0352ほんわか名無しさんNGNG
田村正和であった。
0353大川工業NGNG
前スレの祭りが終わった・・・
1000の言葉が胸にしみた。
ありがとう!そう叫んで泣きながらうまいぼうを・・・
0354ほんわか名無しさんNGNG
かじりながら本番へ向かった。
0355ドッチボールNGNG
波乗りジョニーはNo.6を見からず一足遅れて到着した。
0356波乗りジョニーNGNG
「お待たせ、さっきは楽しかったね」
うまい棒(チーズ味)をかじりながら、大川工業たちに言った。
0357ほんわか名無しさん NGNG
そして、避けてと通れない本番がスタートした。
0358ほんわか名無しさんNGNG
いきなり信じられない光景が広がった。
0359ほんわか名無しさんNGNG
ジョニーは前スレの959を見逃していた為、
祭りの感想会に参加できなかった事を悔やみつつも、
0360ほんわか名無しさんNGNG
舞台に上がった。
0361ほんわか名無しさんNGNG
信じられない光景、それは…見渡す限りの
0362ほんわか名無しさんNGNG
ラベンダー。
0363ほんわか名無しさんNGNG
のお花畑。
0364ほんわか名無しさんNGNG
しかもタイガース模様。
0365ほんわか名無しさんNGNG
その横で松村がカケフのマネを練習していた。
0366ほんわか名無しさんNGNG
「お前のネタ、そればっかかよ・・」とつっこみをいれつつ、
0367ほんわか名無しさんNGNG
自分も三村風につっこんでいた。
0368ほんわか名無しさんNGNG
あーあ・・・
収録いつ終わるんだよ・・・
0369ほんわか名無しさんNGNG
終わった。
0370ほんわか名無しさんNGNG
ギャラは破格の1千万だったので、俺はコートダジュールに別荘を買い、
自家用ヘリで、キャメロンと一緒にバカンスにでかけた。
0371ドッチボールNGNG
キャメロンとの出会いは偶然だった。
0372ほんわか名無しさんNGNG
そう、キャメロンはおれの2ちゃん仲間で、おれたちは「どきどき板」
で巡り合い、一目で恋におちた。
0373ほんわか名無しさんNGNG
だが、実は今二人は倦怠期真っ只中だ。
0374ほんわか名無しさんNGNG
「ねぇ〜、ちょっといい加減にしてよ、洗濯物はココに
置いてっていつも言ってるでしょぉ!」キャサリンが言う、
こんな感じだ。
0375ほんわか名無しさんNGNG
ちなみにキャサリンとキャメロン、名前違うじゃん!などと細かい事を気にしてはいけない。
0376ほんわか名無しさんNGNG
374は間違えに気付いた。最近オヤジ化して困っているらしい。
それはそれとして、昨日キャメロンに困った出来事が起こった。
0377ほんわか名無しさんNGNG
いつものストリートにドレッシングソースを買いに行っている途中、
0378ほんわか名無しさんNGNG
キャメロンは昔の恋人にばったり出くわした。
0379ほんわか名無しさんNGNG
車をよけようとして肥溜めに落ちたのだ。
0380ほんわか名無しさんNGNG
「やぁ、キャメロン」先に声をかけたのはトンプソン。
0381ほんわか名無しさんNGNG
肥溜めに落ちたキャメロンを、微笑を持ってトンプソンが続ける。
0382ほんわか名無しさんNGNG
肥溜めの中からキャメロンが答える。「ハーイトンプソン」
0383ほんわか名無しさんNGNG
しかし、「ちょっと、見てないで助けてよぉ!」キャメロンが言った。
0384ほんわか名無しさんNGNG
そして、被りスレ進行中だが、それはそれ続いていく。
0385ほんわか名無しさんNGNG
「ハッハッハ、キャメロン、今日のパフュームは新しい彼の好みかい?」とアメリカンジョーク
をとばすトンプソンの歯は真っ白だ。
0386ほんわか名無しさんNGNG
おれは、水晶玉でその様子を逐一見ていた。
0387ほんわか名無しさんNGNG
俺の頭に「浮気」の2文字がよぎった。
0388ほんわか名無しさんNGNG
「新しい彼?あんなの ピーーーーー よ!」とキャメロンは吐き捨てるように俺のことを
放送禁止用語バリバリで言い放った。
0389ほんわか名無しさんNGNG
トンプソンはベタなことに、「きみにその香水は似合わない・・・。僕の
コテージはすぐそこだ。寄っていってすべてを流すといい」と言い出した。
0390ほんわか名無しさんNGNG
直訳チックだが、しょうがない。
0391ほんわか名無しさんNGNG
キャメロンがどうするのか、おれは水晶玉の前で固唾を飲んだり
マックシェイクを飲んだりして見つづけた。
0392ほんわか名無しさんNGNG
キャメロンは意外にも彼の誘いを断った。
0393ほんわか名無しさんNGNG
ふと気配に気付き後ろを見ると、
織田無道が「それは私の水晶玉では?」
と話掛けてきた。
0394ほんわか名無しさんNGNG
「今いいところだ、邪魔をするな!」もみ合う俺と無道。
0395ほんわか名無しさんNGNG
無道の右ストレートが入った!!
俺ピンチ!
「お・・・お前なかなかやるな!!こうなったら奥の手を使うしかない・・・」
0396ほんわか名無しさんNGNG
・・・などと喋ってる間に俺は無道にあっさり倒されてしまった。
0397 NGNG
そして薄れ行く意識の中で俺は・・・
0398ほんわか名無しさんNGNG
水晶玉に目をやった。
そこにはキャメロンとトンプソンが近づき、そして
0399ほんわか名無しさんNGNG
キャメロンと織田無道が抱き合っているのを見た。
0400ほんわか名無しさんNGNG
「キャ、キャメロン、そりゃないッスよー!」と、トンプソン。
0401ほんわか名無しさんNGNG
ゆるさん、織田無道!!
0402 NGNG
俺とトンプソンの合体魔法が炸裂した。
0403ほんわか名無しさんNGNG
織田無道、絶妙なタイミングでマホカンタ!
0404 NGNG
くっ・・・強い。
0405ほんわか名無しさんNGNG
しょーがないので応援を呼ぶ、
0406ほんわか名無しさんNGNG
伝書鳩と2ひき放った、これで俺の勝ちだ!
0407ほんわか名無しさんNGNG
無道のベギマ…フラフラになった俺にはイタかった。
0408ほんわか名無しさんNGNG
伝書鳩が行くまで2日…俺の計算はアマ過ぎだった。
0409ほんわか名無しさんNGNG
しかし伝書鳩はがんばった。
0410ほんわか名無しさんNGNG
でも、猛暑の為に力尽きた。
0411ほんわか名無しさんNGNG
お昼になったので、焼き鳥にして食べた。
美味しかった。
0412ほんわか名無しさんNGNG
それにしても熱い
このままではヤバイのでビックカメラにエアコンを買いに行った。
0413ほんわか名無しさんNGNG
売り切れだった。
0414ほんわか名無しさんNGNG
有楽町に出来たビックなアノ店はやっぱ、スカしてるぜ(ほんとか?)。
0415ほんわか名無しさんNGNG
しかたがないのでヤマダ電気へ行った。
0416ほんわか名無しさんNGNG
しょーがないので、フラフラになりながら
今度はサクラヤの方へ足を伸ばした。
0417ほんわか名無しさんNGNG
どっちでも売っていた。
0418ほんわか名無しさんNGNG
スレが被ったので…
1.ヤマダ電気で買う
2.サクラヤで買う
次の人に選択してもらう事にした。
0419ほんわか名無しさんNGNG
せっかくだから俺は2を選ぶぜ!
と、思った。
0420ほんわか名無しさんNGNG
サクラヤの店員はとっても優しかった
0421ほんわか名無レさんNGNG
「お客様は神様です」
0422あいぼんNGNG
@ノハ@
( ‘д‘)<店員に惚れた。
0423ほんわか名無しさんNGNG
勇気を振り絞って店員に一言
0424ほんわか名無しさんNGNG
「君を抱きたい。」
0425ほんわか名無しさんNGNG
ゴルァ!
0426ほんわか名無しさんNGNG
店員「俺は男だ!」
0427ほんわか名無しさんNGNG
「わかってますが、なにか?」
0428ほんわか名無しさんNGNG
「君の性別は関係ない。
大切なのは君と僕が愛し合うというその事実なんだ。」
0429ほんわか名無しさんNGNG
店員「そ、そんなこと言われても・・・
   じ、実は・・・
   彼氏がいるんです・・・」
  
0430無責任な名無しさんNGNG
ややっ!?あれは田村正和じゃないか!!んーふふふなにがなんでも田村正和君
エンブレムつけてまずまずですわ。
0431ほんわか名無しさんNGNG
田村正和に気をとられている間に店員が逃げてしまった。
0432ほんわか名無しさんNGNG
「あ!ゴルァ」
0433ほんわか名無しさんNGNG
すると、通りの向こうからさっきの店員の悲鳴が!!
0434ほんわか名無しさん NGNG
「にょえぇ〜〜!」ヘンな悲鳴だった、何があったのか!?
0435ほんわか名無しさんNGNG
そこには、ヤマダ電気のハッピを着た店員が、
0436ほんわか名無しさんNGNG
『ぴっかちゅぅぅぅぅぅぅぅぅ〜!!!』
奇妙で、なおかつどこかで聞いたような泣き声をあげる巨大な生き物を
発見!そこにいたのは・・・!?
0437ほんわか名無しさんNGNG
織田無道だった・・・。
0438ほんわか名無しさんNGNG
かぶり物をした無道。ぴかちゅーだと言い張る無道は
一段とコワい。
0439ほんわか名無しさんNGNG
背中に悪寒が走り、その場に凍り付いたまま動けない。
0440ほんわか名無しさんNGNG
サクラヤの店員は既に気絶していた。俺もいっそ気絶してしまいたい…
0441ほんわか名無しさんNGNG
無道はいきなり放電してきた!
0442ほんわか名無しさんNGNG
『ぴぃか、ぴかぴかぴかぴぃぃぃぃぃ!!』
「何!?店員はあずかるだとぉ?そうはいくかぁぁぁ!!」
愛する人をまもるため!
俺はその良く分らないヤツにむかって突進した!
0443ほんわか名無しさんNGNG
良く分らないヤツが、さらに電圧を上げる!
0444ほんわか名無しさんNGNG
ぴかちゅうもどきは、本物だった、
0445ほんわか名無しさんNGNG
さらに本物がベールを脱ぐ。筋肉で被り物を引き裂き、
0446ほんわか名無しさんNGNG
パンツも脱いだ
0447ほんわか名無しさんNGNG
裸体の織田無道はオカルトだった
0448ほんわか名無しさんNGNG
そのいきさつは、7年前にさかのぼる。夜車を運転してたら、
0449ほんわか名無しさんNGNG
誰もいないはずの後部座席から肩に手が載っている
0450ほんわか名無しさんNGNG
熊が・・・
0451ほんわか名無しさんNGNG
ワルツを踊っていた
0452ほんわか名無しさんNGNG
その軽やかなステップに俺は思わず見とれつつ
0453ほんわか名無しさんNGNG
片輪走行を披露した
0454ほんわか名無しさんNGNG
熊は俺の美しい片輪走行にみとれていたので俺はその隙に逃げ出したのだ。
しかし、熊は追って来る!
「ある日→
0455ほんわか名無しさんNGNG
→トンネルで→
0456ほんわか名無しさんNGNG
久米さんが→
0457ほんわか名無しさんNGNG
ひげ剃った
0458ほんわか名無しさんNGNG
それではどのくらい剃れたかみてみましょう(コンコン)
0459 NGNG
うーん、マンダム。
0460ほんわか名無しさんNGNG
などと回想にふけってる間に無道が襲いかかってきた、
「サモ・ハン・キン・ポオウゥ!!」
0461ほんわか名無しさんNGNG
と叫びながらサモ・ハン・キンポーを投げつけてきた
0462ほんわか名無しさんNGNG
俺はとっさにユン・ピョウで受けとめた
0463ほんわか名無しさんNGNG
どうにか俺はよけた。だが・・・
0464ほんわか名無しさんNGNG
無道はゴルゴルゲの呪文を唱え始めた
0465ほんわか名無しさんNGNG
「と、とにかくおれのかわいい子猫ちゃんを返せ、無道!」
0466ほんわか名無しさんNGNG
「ふっふっふっふ、キャメロンはほんといい女だったな・・・」と舌なめずりをする無道。
0467ほんわか名無しさんNGNG
「へ、知らねぇよ」カメラが回ってるのも知らずに、はき捨てるように言う無道。
0468ほんわか名無しさんNGNG
「にやぁ〜」緊張感のない子猫。
0469ほんわか名無しさんNGNG
みなが息づまる。その時キャメロンの又の間から、
0470ほんわか名無しさんNGNG
見た事もない・・・
0471ほんわか名無しさんNGNG
巨大な…
0472ほんわか名無しさんNGNG
ルパン三世が出てきた
0473ほんわか名無しさんNGNG
「ふ〜じこちゃぁぁ〜ん」
0474ほんわか名無しさんNGNG
バレンタイン監督の人形が出てきた。
0475ほんわか名無しさんNGNG
「四次元ポケットのようだ・・・」と俺は感動していた。
0476ほんわか名無しさんNGNG
次に出てきたのは
0477ほんわか名無しさんNGNG
被るのはしょうがない、ドンマイで逝こう。
0478ほんわか名無しさんNGNG
ルパンを追ってきた、とっつあんだった。
0479ほんわか名無しさんNGNG
「ルパーン」例のこもった声で怒鳴る。
0480ほんわか名無しさんNGNG
そして無道は聞いてみた
0481ほんわか名無しさんNGNG
お前はなんの為にここに来た!!
0482ほんわか名無しさんNGNG
ここはお前のいる場所ではないっ!
そういって無道は変な呪文を唱え始めた
0483ほんわか名無しさんNGNG
世界に3台しかない、カウンタックを買っちゃうような邪悪な心を
五右衛門が切り裂く!
0484ほんわか名無しさんNGNG
ジゲンがスキンヘッドを狙う!
0485ほんわか名無しさんNGNG
「う、産まれる!!」無道はそう言い残すと・・・
0486ほんわか名無しさんNGNG
無道ジュニアをたくさん残し・・・この世を去った
0487ほんわか名無しさんNGNG
愛車カウンタックで病院に向かおうとしたが、
0488ほんわか名無しさんNGNG
やっぱ氏んじゃった。
0489ほんわか名無しさんNGNG
丹波哲郎が大霊会から戻ってきて、
0490ほんわか名無しさんNGNG
「あの世はかなら〜ぁず、ある」と説法を解く。
0491ほんわか名無しさんNGNG
ルパンは無道のことはわかっていたが今気付いたかのように叫んだ。
0492ほんわか名無しさん NGNG
ワルサーP38を拭きながら…。一方、哲郎先生は、
0493ほんわか名無しさんNGNG
流れ弾に当たって氏んでいた
0494ほんわか名無しさんNGNG
いまいち乗り気ではない。その理由は、
0495ほんわか名無しさんNGNG
ないすたいみんぐで、よく被る。
sympathy=共鳴、共感。そんな感じだ。それはともかく、
0496ほんわか名無しさんNGNG
みんな氏んでしまった。登場人物がいなくなったので、
またサクラヤの店員あたりを引っ張り出してくる、
彼はまだ氏んでいないはず。
0497ほんわか名無しさんNGNG
「山田まりあが気になるんだー!!」
0498ほんわか名無しさんNGNG
突然、坂本ちゃんが叫んだ
0499ほんわか名無しさんNGNG
恵子せんせーい
0500ほんわか名無しさんNGNG
「だめでしょ、坂本ちゃん」けいこ先生が言う。
0501500NGNG
しかしその叫びは届かない
0502ほんわか名無しさんNGNG
500をゲットしながらも、まりあの消息は不明。
0503ほんわか名無しさんNGNG
ごめん、ゲットしたのは俺だったと誤りつつも、
0504ほんわか名無しさんNGNG
つまようじ占いで出た、西へ向かった。
0505ほんわか名無しさんNGNG
だが、これだけは言える…あと半分のアノ興奮は忘れられない。
0506ほんわか名無しさんNGNG
いったいどうしたと言うんだ?mp3は?
0507ほんわか名無しさんNGNG
mpさん?
0508ほんわか名無しさんNGNG
マッポか?
0509ほんわか名無しさんNGNG
何の因果かマッポの手先・・・といいながらあさみやさきが出てきた時の
興奮は忘れられない!
0510ほんわか名無しさんNGNG
と俺は思いながら西へ行くと、そこにはなんと!!
0511ほんわか名無しさんNGNG
ゴマミソ城グレートが!!
0512ほんわか名無しさんNGNG
ゴヂラに破壊されていた!!
0513ほんわか名無しさんNGNG
ガズィーラにも破壊されていた!!
0514ほんわか名無しさんNGNG
という夢を見た
0515ほんわか名無しさんNGNG
どっからが夢なんだと起きたら、目の前でエプロン姿の妻ダナーが
「もう朝なんダナー。起きてほしいんダナー」と微笑んでいた。
0516ほんわか名無しさんNGNG
夢オチか…久しぶりじゃん〜と思いつつ
0517ほんわか名無しさんNGNG
愛する妻ダナーと共に
0518ほんわか名無しさんNGNG
ベッドで朝食をほのぼのと。
0519ほんわか名無しさんNGNG
朝刊に目をやった。見出しは、またまたこれだった。
http://mentai.2ch.net/test/read.cgi?bbs=kaden&key=993388551
0520ほんわか名無しさんNGNG
その見出しに、ふと夢の中のサクラヤの店員の事が思い出される。
0521ほんわか名無しさんNGNG
サクラvsやまだの熾烈な争いは今後も続くのだろう。一方スペインにいる
0522ほんわか名無しさんNGNG
ジェイシーは、フランス系イギリス人だ。特技は、
0523ほんわか名無しさんNGNG
あやとり・・・のび太にも負けない腕前だ。
0524ほんわか名無しさん NGNG
目にも止まらない速さ…スローでやっと分かる程度。
0525ほんわか名無しさんNGNG
一方で、1ペソ出すところをうっかり100ペソ札を出してしまう
ようなうっかりした面もあったりする。この前は、
0526ほんわか名無しさんNGNG
そう、あれは先週の日曜日、
0527ほんわか名無しさんNGNG
雨がしとしと降り続く陰気な夜だった。
0528ほんわか名無しさんNGNG
ジェイシーがギネスに挑戦といって、日本とブラジルで大縄あやとりをやると
言い出したので、俺と愛妻ダナーはボランティアで手伝うことにした。
0529ほんわか名無しさんNGNG
ギネス前日、ジェイシーが念入りに大縄を調節する。
0530ほんわか名無しさんNGNG
集中すること数時間。ふと見上げれば
アヘアヘをやっている、かんぺいちゃんがいた…
0531ほんわか名無しさんNGNG
なぜ、かんぺいちゃんが???
0532ほんわか名無しさんNGNG
ジェイシーと目が合うと、気まずそうに「かい〜の、かい〜の」
と言って去っていった。
0533ほんわか名無しさん NGNG
ジェイシーは思った、
0534ほんわか名無しさんNGNG
世の中には不思議な生きものがいるものだ・・
0535ほんわか名無しさんNGNG
・・見なかったことにしよう。
0536ほんわか名無しさんNGNG
…と、ふと振り返るとヨネスケが晩ご飯を食べていた。今日のおかずは
0537ほんわか名無しさんNGNG
卵焼きスパゲッチィだ。
0538ほんわか名無しさんNGNG
食べ方がとても汚らしくて
0539ほんわか名無しさんNGNG
なんだか腹が立ってきたので
0540ほんわか名無しさんNGNG
逝ってもらった♪
0541ほんわか名無しさんNGNG
東京の雷雨は一時的に収まったものの、ジェイシーは本番当日になった、
0542ほんわか名無しさんNGNG
大縄あやとり…やるしかない、ジェイシーは思う。
ダナーが息を呑み見守っている。
0543ほんわか名無しさんNGNG
ブラジルでは成功したときのためにサンバ隊が待機し、日本では成功したときのため
にシブがき隊が待機していた。
0544ほんわか名無しさんNGNG
「ジェイシー、がんばるんダナー」
0545ほんわか名無しさんNGNG
しかしその時、ジェイシーの身体に異変が!
0546ほんわか名無しさんNGNG
・・・嘴?
0547ほんわか名無しさんNGNG
小さい吹き矢がジェイシーの首にっさった。誰だ!
0548ほんわか名無しさんNGNG
「フフフ…あやとりチャンピオンの座は誰にも渡さない!」
0549ほんわか名無しさんNGNG
のび・・・?
0550ほんわか名無しさんNGNG
いや、小堺かずきだ!
0551ほんわか名無しさんNGNG
さ、さいころはどこだっ!!
0552ほんわか名無しさん NGNG
会場は混乱状態、
0553ほんわか名無しさんNGNG
「何事だ!」奥の間から殿様が出てきた。
0554ほんわか名無しさんNGNG
殿様にカウンターを決める俺
0555ほんわか名無しさんNGNG
殿様「アイーン!」
0556ほんわか名無しさんNGNG
殿様「み、見事だ・・・ガク」
ちゃちゃちゃちゃーちゃーちゃーちゃっちゃちゃー♪
殿様を倒した!
俺はレベルが上がった!
すると、俺の体に異変が・・・?
0557ほんわか名無しさんNGNG
なっなんだ?
俺の背中から突き破ろうとする感覚が・・・
0558ほんわか名無しさんNGNG
俺の背中から、マララーが飛び出してきた!
0559ほんわか名無しさんNGNG
マララーのモコモコの毛をなでると・・・・・
0560ほんわか名無しさんNGNG
浮いた。俺は空を飛べるようになった。
0561ほんわか名無しさんNGNG
俺は妻ダナーとジェイシーに別れを告げ、
0562ほんわか名無しさんNGNG
しばらく空の一人旅をすることにした。
0563ほんわか名無しさんNGNG
空の散歩を楽しんでると、あっあれは?
0564ほんわか名無しさんNGNG
ブルーマウンテンの景色はよかった。やはり写真よりいい。
0565ほんわか名無しさんNGNG
北朝鮮から発射されたテポドン!?
0566ほんわか名無しさんNGNG
突然視界の片隅に飛び込んできた!
0567ほんわか名無しさんNGNG
かなり混乱してきている。
0568ほんわか名無しさんNGNG
ヨシ!見なかったことにしよう。
ラララー空は良いなー
0569ほんわか名無しさんNGNG
と、思ったら「タマヤドン」という名の六尺花火だった。
0570ほんわか名無しさんNGNG
とりあえず花火だったことにしよう。
0571ほんわか名無しさんNGNG
そして将棋倒しが始まったのだ。
0572ほんわか名無しさんNGNG
よく見たらそれはドミノ倒しだった。TV中継真っ最中だ。
0573ほんわか名無しさんNGNG
素マップが中継してるぞ!
0574ほんわか名無しさんNGNG
間一髪、花火をかわした俺は
ドミノ倒しを見ながら我に返った!
0575ほんわか名無しさんNGNG
今日はデートの日だった!!
0576ほんわか名無しさんNGNG
メリッサと!
0577ほんわか名無しさんNGNG
そしてメリンダと!
0578ほんわか名無しさんNGNG
ついでにメリージェーンとも!
0579ほんわか名無しさんNGNG
メリージェーンにはつのだひろがついてきた。
0580ほんわか名無しさんNGNG
お兄さんのつのだじろうもいっしょだ。
0581ほんわか名無しさんNGNG
☆がはいってないぞと思ったが、もしかしたら文字化けするのか!?
0582ほんわか名無しさんNGNG
とりあえずメリ一行とのデートはキャンセルして、ヨシヒデを探しに行かなくては…
0583ほんわか名無しさんNGNG
ヨシヒデは俺の友達の友達の友達の従姉妹のおじの孫のペンパルだ。
0584ほんわか名無しさんNGNG
簡単に言うと俺の妹だ。
0585ほんわか名無しさんNGNG
まわりまわってるんだな・・・としみじみしてしまった。
0586ほんわか名無しさんNGNG
輪廻ってやつかな、と俺は勘違いした。
0587ほんわか名無しさんNGNG
そういえばヨシヒデとは何年会ってないんだろー・・・
そう、あれは・・・
0588ほんわか名無しさんNGNG
俺が愛妻ダナーと婚約したころ、ブラコン気味だったヨシヒデは家出
してしまったのだった。
0589ほんわか名無しさんNGNG
そして・・・私の妹を連れて夜逃げした
0590ほんわか名無しさんNGNG
その妹は82歳なんだけどね
0591ほんわか名無しさんNGNG
そんな俺は102才、お互い年をとったもんだ。
ひ孫が15人いる。弟は、
0592ほんわか名無しさんNGNG
このスレってすごくつまらないのになんでこんなに続くんですか?
目障りなので別の板でやって欲しいんですが?
0593ほんわか名無しさんNGNG
こんな手紙がロシアから届いた。それを見たシェリールは、
0594ほんわか名無しさんNGNG
「ふふっ♪」といつもの悪戯な笑顔を浮かべ、花を摘みに
畑に向かった。
0595ほんわか名無しさんNGNG
畑には見渡すばかりのラベンダー。今日はいつものお手伝いさんが
お休みなので忙しい。「さぁ〜てっと」腕をまくり作業にかかった。
0596ほんわか名無しさんNGNG
「ふぅ〜、がんばったなぁ〜…」汗をひじで拭いて顔を上げると、
0597ほんわか名無しさんNGNG
か、顔が無い!?
0598ほんわか名無しさんNGNG
「597!新しい顔だ!」
変な改造車から頭を出したオヤジが、ばかでかいパンを猛スピードでこちらに向かって投げてきた。
0599(・Д・)NGNG
そのパンは、カスタード・チョコ・イチゴジャムの3色パンだった。
0600ほんわか名無しさんNGNG
くるくるっ!ぽん!

はまった新しい顔は彼女を生き返らせた。
0601ほんわか名無しさん NGNG
その新しい顔には魔法がかかっていた。
0602ほんわか名無しさんNGNG
「3色パンって、表示と中身の位置が違うと激しく鬱だよね。」
と言ってしまう呪いだった!
0603ほんわか名無しさん NGNG
それは怖い…
0604ほんわか名無しさんNGNG
3色パンは噛んだ瞬間何味かを考える、
一瞬のファンタジーも兼ね備える。
0605ほんわか名無しさんNGNG
あなどってはいけない、一番初めにクリームが当たるとちょっと鬱。
…そんな中、
0606ほんわか名無しさんNGNG
モンキーマジックばりの魔法をかけた、
0607ほんわか名無しさんNGNG
湯川元専務が現れた
0608ほんわか名無しさんNGNG
「こうなったら界○サマから教えてもらった必殺技、チーマー玉だ!」
0609ほんわか名無しさんNGNG
「いや、亀頭仙人のじっちゃんに教えてもらった必殺技、亀頭ハメ波にするべきか!?」
0610ほんわか名無しさんNGNG
「いやギャリック砲だッ!」
0611ほんわか名無しさん NGNG
迷っている時間はない。とりあえず自分にホイミをかけて木の陰に隠れた。
0612ほんわか名無しさんNGNG
見つかった。
0613ほんわか名無しさんNGNG
しかたがないので増えてみた、3人程に。(倒置法)
0614ほんわか名無しさんNGNG
そしたら、エラー(モジュール違反)により3人が9人に増えた。
0615ほんわか名無しさんNGNG
9人はそれぞれ自己紹介を始めた。
0616ほんわか名無しさんNGNG
さらに9人が81人。81人が6,561人に増えた。
0617ほんわか名無しさんNGNG
とりあえず街でもつくってみることにした。
0618ほんわか名無しさんNGNG
街は都市になり、国になり、国連になり、村になった。
0619ほんわか名無しさんNGNG
だがその平和も長くは続かなかった。
漏れたちの村にギガゾンビが攻めてきたのだ!
0620ほんわか名無しさんNGNG
村長(3,548人目の俺)が言った。
0621ほんわか名無しさんNGNG
「わしはもう長くない、寝る!」去って行ってしまった。
0622ほんわか名無しさんNGNG
残された6,560人。
0623ほんわか名無しさんNGNG
1,268番目(専業主婦、28才)が意を決したように立ち上がり、
0624ほんわか名無しさんNGNG
「われわれにパンを!パンを!」とバラサイユ宮殿に向かって走り出し、残りの俺も
唄いながら行進を始めた。
0625ほんわか名無しさんNGNG
俺が多すぎる。
0626ほんわか名無しさんNGNG
半分に減らしてみる事にした。現在3,280人。
0627ほんわか名無しさんNGNG
見捨てられた人たちは反乱を起こすべく新しい指導者を招いた。
その名はヒットラー。
0628ほんわか名無しさんNGNG
「ハイルヒットラー、ハイルヒットラー」しかしよく見ると
ちょびヒゲをつけた加藤茶だった。
0629ほんわか名無しさんNGNG
それはそれでなんか嬉しかった。
0630ほんわか名無しさんNGNG
「チョットだけよ、あんたも好きねぇ」をやってくれた、本物だった。
0631ほんわか名無しさんNGNG
ますます嬉しくなって「志村さんはいないんですか?」と聞いてしまった。
0632ほんわか名無しさんNGNG
中本工事はマット運動をやった。最後のポーズも決めてくれた。
0633ほんわか名無しさんNGNG
せっかく楽しんでいたのに、いかりや長介が
「次いってみよう」と流してしまった。
0634ほんわか名無しさんNGNG
しかし後半は、ヒゲダンス、もちろん志村けんも参加。
0635ほんわか名無しさんNGNG
ピンクレディーも見れたし、なかなかの1時間だった。
0636ほんわか名無しさんNGNG
夏のお約束おばけコントの「志村、後ろ後ろ〜!」が見れなかったのだけが少し残念だった。
0637ほんわか名無しさんNGNG
「あい〜ん」それは、とある病弱な女の子との合言葉でもあった。
0638ほんわか名無しさんNGNG
とある土曜日の午後、志村は郊外の病院へ向かった。
0639ほんわか名無しさんNGNG
見かけ以上に激務の合間を縫っている志村は少し息が上がっていた。
0640ほんわか名無しさんNGNG
「やぁ、調子はどうだい?」やさしく話しかける志村。しかし、
0641ほんわか名無レさんNGNG
少女は半分、異界に逝きかけてた。
0642ほんわか名無しさんNGNG
「だ、だっふんだぁ。」と慌てて志村が言うと、
0643(・Д・)NGNG
がしゃぁぁぁんとSEが入った。その音は、この世界と異界を隔てる壁の砕ける音だった。
0644ほんわか名無しさんNGNG
終に、あの世とこの世が繋がってしまったのだ。
0645ほんわか名無しくんNGNG
それはかつて異界に葬りさった奴が復活することと激しく同意だった
0646ほんわか名無しさんNGNG
奴の名は・・・無道!いい加減しつこいが奴を忘れてはいけない!
0647ほんわか名無しさんNGNG
それに、(=゚ω゚)ノぃょぅも一緒だ!
0648ほんわか名無しさんNGNG
これは大変だ!と、突然
0649ほんわか名無しさんNGNG
雷様の格好をした高木ブーがやって来た。
0650ほんわか名無しさんNGNG
「飛べないヴタはおれだ・・」としみじみ言い、
0651ほんわか名無しさんNGNG
おもむろにウクレレを取り出し、
0652ほんわか名無しさんNGNG
ビルの屋上から飛び降りた
0653ほんわか名無しさんNGNG
ハイボールを傾ける昼下がり
0654(・Д・)NGNG
激しくシャウトしながら、ヘッドを持って地面にたたきつけた。
0655ほんわか名無しさんNGNG
得意の、NHKのウクレレ教室でお茶を濁した。
0656665NGNG
>>655被りすぎなので、これはなしって事で…
0657ほんわか名無しさんNGNG
実は俺はドリフよりひょうきん族派だったことを思い出した。
0658ほんわか名無レさんNGNG
少し忘れられている(=゚ω゚)ノぃょぅは苛立っている。
0659ほんわか名無しさん NGNG
>>658何を苛立っている?何を忘れている?
名無しで書いているが、俺は(=゚ω゚)ノぃょぅがいい奴だって事を知っている。
0660ほんわか名無しさんNGNG
苛立っていてもしょうがない、ここはひとまずひょうきんベストテンの
マッチの真似をした鶴太郎の真似でもして落ち着こう。そう思った瞬間、
0661ほんわか名無しさんNGNG
ぽこちんがとれた!
0662ほんわか名無しさんNGNG
やれやれ、またか・・・と思いつつまたいつもの様にムスコを付けようとした

しかしムスコの様子がいつもと違う? ・・・こ、これは・・・!
0663ほんわか名無しさんNGNG
>>6のポコチンじゃないか!!
0664ほんわか名無しさんNGNG
その様子を見ていた>>283は・・・
0665ほんわか名無しさんNGNG
「あんなのイヤ!汚い!」と言って反復横とびをしながら
去っていった。一方これを見ていた
0666ほんわか名無しさんNGNG
>>223は、
0667ほんわか名無しさんNGNG
ムスコをしごいていた。
0668ほんわか名無しさんNGNG
4デシリットルのザーメンを素早く出し、オレオの中身の白いクリームと入れ替えて
8個完成させた。
そしてそれを・・・・
0669ほんわか名無しさんNGNG
試食した。
「ウマイ!」
0670能NGNG
あまりにウマかったので、ルンルンで清原にケンかを売った
「ゴルァ」。次の瞬間、俺の体は横浜球場の場外まで持っていかれた。
0671能NGNG
しばらく気を失っていた事に気付いた。
0672671 NGNG
「1文ずつレスして文章を作るスレッド」と書いてあるのにレンチャンで
書いている事になってしまった、恥ずかしい。それはともか、くせっかく横浜に
いるので
0673ほんわか名無しさん NGNG
ランドマークとシャレてみた。
0674ほんわか名無しさんNGNG
頂上では酒井若菜の乳しぼりを初体験!
その場でごくごく飲み干して、
0675ほんわか名無しさんNGNG
「マズ〜イ。もう一杯っ!!!」
0676ほんわか名無しさんNGNG
若菜は泣き出して、異国の船に乗り込んで行ってしまった。
0677ラーク☆NGNG
そう もちろん、その異国はオランダ・・・
0678ほんわか名無しさんNGNG
その頃日本では、
加護亜衣が不審な動きを見せていた。
0679ほんわか名無しさんNGNG
あいぼん「サザエさんでワカメちゃんのパンチラがよくうつるけど興奮するよね!」
とワカメちゃんコスプレをして街中を叫びまわるが、ワイセツブツチンレツザイで逮捕。
その後、留置所で・・・
0680ほんわか名無しさんNGNG
辻とクサイナカになていた。
0681ほんわか名無しさんNGNG
一方若菜は、パン屋に下宿することになっていた。
0682ほんわか名無しさんNGNG
パン屋のご主人のラッキー池田は
0683ほんわか名無しさんNGNG
氏んだ。
0684ほんわか名無しさんNGNG
と思ったら生き返った。
0685ほんわか名無しさんNGNG
直後に殺された。
0686ほんわか名無しさんNGNG
ラッキー池田は幽霊になった。
0687ほんわか名無しさんNGNG
でも除霊された。
0688ほんわか名無しさんNGNG
「このスレ、最近爆笑。つまらないって人がかわいそう」と思いつつ、
0689ほんわか名無しさんNGNG
除霊されてスッキリしたラッキー池田は、くるくる踊りながら天国への階段を上り始めた。
0690ほんわか名無しさんNGNG
登り詰めると最後の扉があった。
0691ほんわか名無しさんNGNG
ちょいと世間を勉強するために
page.freett.com/seikijin/wakanapage.htmを覗いてみた。
それをシボッた奴は何人いるのかな?と考えつつ、
0692ほんわか名無しさんNGNG
「うん、被ってるので俺はひとまず退散」って誰かが言った。
0693ほんわか名無しさんNGNG
その扉には"本日定休日"と書いてあった。
0694ほんわか名無しさんNGNG
www4.justnet.ne.jp/~naccyann/wakana.htm夜は
ここに決定!と思いつつも、
0695ほんわか名無しさんNGNG
しょうがないから戻ることにしたところ、
0696ほんわか名無しさんNGNG
加護亜衣と辻にばったり出くわした。
0697ほんわか名無しさんNGNG
何かが近づいてくる気配を感じた。
0698ほんわか名無しさんNGNG
「かぶったよ、、、首吊ってくる」
>>697はそう言い残すと、、、
0699ほんわか名無しさんNGNG
加護のどてっぱらにきついのを1発お見舞いした。
0700ほんわか名無しさんNGNG
間違えてプッツン広末に乗り移ってしまった。
0701ほんわか名無しさんNGNG
「何気にペースが早いスレだ。またアレがやってくる…」
秋葉原の1本入った道にある、ちょっと安いくてヤケに威勢の
いいおじさんが休憩中につぶやいた。
0702ほんわか名無しさんNGNG
夏が近い。
0703ほんわか名無しさんNGNG
そして僕達は黄金の言葉を探す旅に出た。
0704ほんわか名無しさんNGNG
しかしのどが渇いた俺は黄金の水を探すことにした。
0705ほんわか名無しさんNGNG
そして辺りを見回すと全てが黄金で出来ていた。
0706ほんわか名無しさんNGNG
黄金じゃなくて、黄金水だ。
0707ほんわか名無しさんNGNG
ふと気が付くとそこは教室だった。
「若菜さん!私の授業はそんなに退屈ですか!?」
0708ほんわか名無しさん NGNG
言ったのは気難しそうな、専属の講師。
0709ほんわか名無しさんNGNG
キラキラ光る銀縁が何気に気にいらないと常々思っていたが、
いつも若菜は営業スマイルだった。
0710ほんわか名無しさんNGNG
「ちょっと気分がすぐれないの、疲れたかな?」そう言って早々と
教室を出た。向かった先は、
0711ほんわか名無しさんNGNG
そう、オランダだ。
0712ほんわか名無しさんNGNG
でもさすがに遠いので、オランダ村にしとこう。
0713ほんわか名無しさんNGNG
漏れは早速高速バスに乗り込んだ。
右手にはカレーパン、左手には産経新聞を持って。
0714ほんわか名無しさんNGNG
頭にはプレステ2を乗せて。
0715ほんわか名無しさんNGNG
背中には米俵を背負い
0716ほんわか名無しさんNGNG
ビーチサンダルも履いたし。さあ出発だ!
0717ほんわか名無しさんNGNG
と思ったらパンツを履き忘れた。
0718ほんわか名無しさんNGNG
よくみたらシャツも忘れた。
0719ほんわか名無しさんNGNG
腹巻は忘れてなかったのに・・・
0720ほんわか名無しさんNGNG
「はだか腹巻き萌え〜」と女子高生が抱きついてきた。
0721ほんわか名無しさんNGNG
男子高生も抱きついてきた。
0722ほんわか名無しさんNGNG
女子高生を振り払った。
男子高校生は維持(;´Д`)
0723ほんわか名無しさんNGNG
仕方がないので男子高校生も一緒に連れて行くことにした。
0724ほんわか名無しさんNGNG
男子高校生のちんちんをまさぐっているとカウパーの泉が現れた!
カレーパンを食べて喉の乾いていた若菜は・・・
0725ほんわか名無しさん NGNG
「ンガング…」やっぱりサザエさんの、アレをやる以外に選択の余地はなかった。
0726ほんわか名無しさんNGNG
しかし次の瞬間、奇跡が起こった。
0727ほんわか名無しさんNGNG
9.9が3人、10.0が2人。ロシアを抜いて暫定トップになった。
0728ほんわか名無しさんNGNG
耳が痛い程の拍手の中、若菜は今までの練習してきた5年間を振り返っていた。
0729ほんわか名無しさんNGNG
「ンガング…」の道は簡単そうで、険しかった。時には真剣に止めることも考えた。
こんな事もあった、
0730ほんわか名無しさんNGNG
友達A「若菜さぁ、ギニュー特戦隊のジースの名前の由来知ってる?」
若菜 「知ってるよ、ジュースでしょ!」
友達A「ぶっぶー、正解はチーズでした!ギニュー特戦隊は
   乳製品のものから名前がきてるんだよ。ばぁ〜か」
とののしられたり、
0731ほんわか名無しさんNGNG
味噌汁の入ったお碗が動いたり、
0732ほんわか名無しさんNGNG
なんだか鬱になった俺は味噌汁を飲み干し「本当はわかなよりあやなのほうがすき
なんだ」とつぶやきながらオランダを立ち去った。
0733ほんわか名無しさんNGNG
するといきなりのつわりが…
0734ほんわか名無しさんNGNG
病院へ逝った
0735ほんわか名無しさん NGNG
すると「これはおめでたですな、気が付かなかったのですか?」
と医者に言われた。
0736ほんわか名無しさんNGNG
しかたがないので取り合えずサウナ出産を選択したアキ子であった。
0737ほんわか名無しさんNGNG
元気な子を産む為にモリモリ食べるアキ子。しかし、
0738ほんわか名無しさんNGNG
俺はネット中毒になりかけながらも、
0739ほんわか名無しさんNGNG
「あぼ〜んきぼ〜ん」と呟いた…
0740ほんわか名無しさんNGNG
しかし、若菜とあいぼんに関する
驚愕の事実を知ったのは、その三日後だった・・・
0741ほんわか名無しさんNGNG
そう、三日後に、赤ちゃんは産まれたのだ!
0742ほんわか名無しさんNGNG
どの子を選択しますか?
1.俺(>>732-735)
2.アキ子(>>736)
3.若菜(文脈から察するに>>740-741)
0743ほんわか名無しさんNGNG
もちろん俺の子だぁっ!!!
0744みNGNG
いいえ、私の子よ。
0745ほんわか名無しさんNGNG
2人は激しく萌え、燃え出した。
0746ほんわか名無しさんNGNG
そして燃え尽きた。
0747ほんわか名無しさんNGNG
み、の子と決まったその赤ちゃんは、生後三日で相対性理論を理解した。
0748ほんわか名無しさんNGNG
そして生後一週間でニュータイプとしての能力を開花させた。
0749ほんわか名無しさんNGNG
「み、の子 逝きま〜す!!」
0750ほんわか名無しさんNGNG
「ぶったね……親父にもぶたれたことないのにィッ!!!」
0751ほんわか名無しさんNGNG
「坊やだからさ。やり返す力が欲しいか?」
どこからとも無くそんな呟きが聞こえてきた。
0752ほんわか名無しさんNGNG
何故か勃起した。
0753ほんわか名無しさんNGNG
今回ばかりは股の間からとか、そんな単純なものではない事は本能的に感じていた。
0754ほんわか名無しさんNGNG
どうしよう、このままでは漏れのムスコが、、、、、
0755ほんわか名無しさんNGNG
3........2.......1......
0756ほんわか名無しさんNGNG
被っている、一文スレ作家が多い証拠か?
このスレを本にしたらどうなるのだろうか、2ch出版とか…
0757ほんわか名無しさんNGNG
それと選挙関連のテレビが多い事はともかく、
0758ほんわか名無しさんNGNG
放精した。
0759ほんわか名無しさんNGNG
そして妊娠した。
0760ほんわか名無しさんNGNG
不思議だ。
この子は誰の子だ?
俺はチャンとコンドウム装着してたのに・・・・
0761ほんわか名無しさんNGNG
そう思ってあの時使ったコンドウムを調べてみると小さな穴が開いていた。
0762ほんわか名無しさん NGNG
しまった・・・
0763ほんわか名無しさんNGNG
生後1週間で父親になってしまった・・・
でも取り敢えず名前を付けた、
0764ほんわか名無しさんNGNG
心美ならぬ
「あそこみ」
0765ほんわか名無しさんNGNG
心が太い、と書いてところてんだ。
0766 NGNG
0767 NGNG
0768ほんわか名無しさんNGNG
ひまなので九字を切って怨霊退散してみたり
0769ほんわか名無しさんNGNG
回線を切って首をくくってみたり
0770ほんわか名無しさんNGNG
逝ってみたり、
0771(・Д・)NGNG
・・・も飽きたので、とりあえず赤ん坊をベビーカーに乗せて旅立つことにした。
0772ほんわか名無しさんNGNG
その頃バカボンのパパは
0773ほんわか名無しさんNGNG
植木の手入れウィしていた
0774ほんわか名無しさんNGNG
「手入れウィ」を具体的に言えばこうだ、
0775名無しさんNGNG
レゴを作って遊んでいて、外れないので歯で無理やり取って
歯型が残ってしまう現象。それと、
0776ほんわか名無しさんNGNG
を(wo)をうぃ(wi)って押し間違ったんだろうな、、、。
と推測する事だ。
0777ほんわか名無しさんNGNG
俺は、2chで流行らないかなー、と思った。
、、、無理か。
0778ほんわか名無しさんNGNG
俺が流行らせる。
コピペしまくる。
まかせろ。
0779ほんわか名無しさんNGNG
>>769〜>>778
の、やりとりに爆笑!
ここは会社なので、笑いをこらえるのに必死になったぞ!
ふ〜、暑い・・

>>778
コピペ商事株式会社に依頼か?


続き・・・・

バカボンのパパは、植木をバカボンに持たせようとしている、、
0780ほんわか名無しさんNGNG
しかし、このスレにレスつける>>779のことで頭が一杯のバカボンは植木を叩きつけた!
0781ほんわか名無しさんNGNG
>>779訂正
バカボンのパパは、植木ウィバカボンに持たせようとしている、、
が正解
0782ほんわか名無しさんNGNG
とりあえず話ウィ戻そう。
0783ほんわか名無しさんNGNG
これからはややこしくなりそうだ。しばらく
「を」を「ウィ」と書くルールが制定された。そんな中、
0784ほんわか名無しさんNGNG
はじめちゃんは、バカボン親子のやりとりウィよそ目に、
新しい発明にとりかかっていた。それは、
0785ほんわか名無しさんNGNG
超豪華タイムマシーンだった。ヤフーで話題になった。あんなのでは
ない。
0786ほんわか名無しさんNGNG
大まかに言えばベッドルーム、温泉、テニスコート、プール付きだった。
0787ほんわか名無しさんNGNG
政府が目ウィ光らせる、直感的に狙われていることウィ、バカボンの
ママは本能的に感じていた。植木で争ってる場合ではなかった。
0788ほんわか名無しさんNGNG
サイレンサー付きのスナイパーがまずバカボンパパウィ狙う。
「こんばんは、駅はどっちですか…」若菜が話し掛けた。
0789ほんわか名無しさんNGNG
集中しまくっているスナイパーはメチャ、ビックリした。
こんなビルの一室になぜ若菜が…
0790ほんわか名無しさんNGNG
「こんな夜中にライフルの練習ですか?
オリンピックの練習も大変ですよね」続けて話しまくる若菜。
0791ほんわか名無しさんNGNG
コンビにでウナギイヌのえさを買ってきたのだった。
0792ほんわか名無しさんNGNG
結果的に若菜がバカボン一家ウィ、救う事になった。
アニメ「天才バカボン」の第36話で打ち切られなかったのは、
こんな裏話があったからだった。
0793ほんわか名無しさんNGNG
早速791がルールウィ破っちゃったことは置いておいて、俺は鰻犬に餌ウィやった。
0794ほんわか名無しさんNGNG
ルールウィ破ったことに気がついた791とウナギイヌは…
793にそっと謝るのでした。
0795ほんわか名無しさんNGNG
後の話だが、法廷にかけられた719の判決は、3日間うまい棒禁止というものだった。
0796ほんわか名無しさんNGNG
そんなことも知らないウナギイヌはバカボンウィ訪ねて…
0797ほんわか名無しさんNGNG
「しかし間違えはしょうがない。大切なことはみんなで
レスウィ重ねることだ!」励ましの手紙の差出人は、北海道に住む
上岡さん(仮名、57才、職業:うにの一本釣り)からだった。
0798ほんわか名無しさんNGNG
禁止されているはずの美味い棒ウィ探して彷徨っている791ウィ見つけた。
0799ほんわか名無しさんNGNG
これウィ見逃せば、共犯の恐れもある。
798はどうしたらいいか、悩んでいた。
0800ほんわか名無しさんNGNG
とりあえず、800を切っておいてから、
0801ほんわか名無しさんNGNG
あそこは大きく蛇行すれば避けられる場合あり
0802ほんわか名無しさんNGNG
何もかもが嫌になった俺は、義兄モナーウィ尋ねた。
0803ほんわか名無しさんNGNG
「おまえもなー」、バタン…。門前返しだった。
0804ほんわか名無しさんNGNG
「義兄さん、800が掟ウィ破った事についてどう思う?」
0805ほんわか名無しさんNGNG
悔しい、自分で考えろ、甘えるなって事か?
0806ほんわか名無しさんNGNG
義兄モナーの厳しい態度に、俺はふんどしウィ締め直して、800ウィ探す旅に出た。
0807ほんわか名無しさんNGNG
すると砂漠のどこからともなく「必殺!ウィ直し!!」という声とビームが・・・!!
0808ほんわか名無しさんNGNG
がしかし、個人的にもう暫くウィを続けたいウィーリーは、体を張ってビームウィはねかえしたあ!!
0809ほんわか名無しさんNGNG
「そうはいくかーっ!」と新たなウィ直しビームが俺とウィーリーを
急襲した。
0810ほんわか名無しさんNGNG
「大丈夫か?をーリー?」・・・ウィ直しビームにやられたようだ
0811ほんわか名無しさんNGNG
をーリーはフランス人だったので「をイ、ムッシュー」と青ざめた顔で
答えた。
0812ほんわか名無しさんNGNG
「問:むかーしいずみぴんこがキャスターをつとめていた番組は?
答え:をークエンダー!」・・・いかん、俺もビームにやられている!!
0813ほんわか名無しさんNGNG
「フッ・・やられたな」微笑みながら俺は軽く片目でをンクした
0814ほんわか名無しさんNGNG
結局みんな飽きたんだね、と一人つぶやく俺。
0815 NGNG
しかし、それは罠だったのだった!!!!
0816ほんわか名無しさんNGNG
突然ある男が現れ叫んだ。
「をッキーさんのワンポイント英会話ー!!」
0817をッキーNGNG
第一悶!

外人に初めて会ったら何て言いますか!
0818ほんわか名無しさんNGNG
ラブミーテンダー。
0819ほんわか名無しさんNGNG
ハウマッチ。
0820をッキーNGNG
818と819はguiltyね!
Put them to death with guillotines!
0821ほんわか名無しさんNGNG
「ブー!!正解は…」
0822ほんわか名無しさんNGNG
ディスイズアペン。
0823ほんわか名無しさんNGNG
をッキーさんは生暖かい目でほめてくれた。
0824ほんわか名無しさんNGNG
「こ、この人、をッキーさんじゃない!気ウィつけて!」若菜が叫んだ!
0825ほんわか名無しさんNGNG
よく見ると若菜じゃなくてワカメだった。
0826ほんわか名無しさんNGNG
ワカメの「お兄ちゃん!」と言う声がいらだたしく聞こえた。
0827ほんわか名無しさんNGNG
をッキーさんだと思っていた相手は、実は、、、
0828ほんわか名無しさんNGNG
(=゚ω゚)ノぃょぅだった!!
0829ほんわか名無しさんNGNG
マタカヨ・・・と俺は盗んでないバイクで走り出した。
0830ほんわか名無しさんNGNG
しばらく走った後、適当にバイクを止めジュースを飲んでいたら、
0831ほんわか名無しさんNGNG
町の掲示板が目に入った。
「〜このスレのみなさんへ〜
ただいま文面が混乱しています、それはそれで楽しいのですが、
基本は>>783です。何気に理解してから使いましょう」
0832ほんわか名無しさんNGNG
「へっ」バイクにまたがりながら、履き捨てるように言った。
フッとガチンコに出てくるデブの受験生の事を思い出した。
0833ほんわか名無しさんNGNG
バイク乗りにとって、夏は暑いがいい。
せっかくだから、久々に海岸線を走ってみた。
0834ほんわか名無しさんNGNG
親指を突き上げるナイスバディーの女性がいた。
偶然にもメットは2つある。乗せてあげようとしたらその女性は、
0835ほんわか名無しさんNGNG
榊原郁恵だった。ハズレ…
0836ほんわか名無しさんNGNG
逃げようとしたら、「お料理バンバ〜ン」と目の前に
立ちふさがってくるので、しょうがなく晩御飯で手を打つ事にした。
0837ほんわか名無しさんNGNG
ルール(?)がわかってない人がいるようだ、、、。
俺は落胆した。
だが!そんなことでくじけていられないと、夕飯ウィ食わせてもらうことにした。
0838ほんわか名無しさんNGNG
800も中盤にさしかかてきた。こんだけ頑張ってきていつアレがいきなり始まる
のかが、すごい気になると郁恵のあんにん豆腐を食べながら思った。
0839ほんわか名無しさんNGNG
おなかは満腹にった。トオルがいなかったので、いっぱつだけご馳走になった。
郁恵は井森の裏話を話した。メルアドを教えてもらったのでこんなのがまたあるかも。
0840ほんわか名無しさんNGNG
帰宅の途中、なんか手紙が落ちていたので気になって拾った。手紙の内容は
こうだった。
0841ほんわか名無しさんNGNG
〜>>719への手紙〜
流れ的に、批判したような内容になった感じになってしまったが。そんなつもりは
ないよ。俺も突っ込まれたことがあったし、それはそれで美味しいって思った。
0842ほんわか名無しさんNGNG
そんな時、逆にギャグでレスした。復帰を待ってるよ719。
0843ほんわか名無しさんNGNG
やがて、よくわからない一夜は終わった。
0844ほんわか名無しさんNGNG
そんな時突然「地震だ!」
0845ほんわか名無しさんNGNG
やべぇ!!皆逃げろ!!
0846ほんわか名無しさんNGNG
ふと見上げれば、本物のゴジラがいた…でかい。
0847ほんわか名無しさんNGNG
そうだ俺はマレーシアにいたのだ。
0848ほんわか名無しさんNGNG
「一文とかいいつつ、一文じゃないやつが多いな・・・」と思った俺は、
0849ほんわか名無しさんNGNG
毛蟹とじゃんけんしてパーワィだしてまけた。
0850ほんわか名無しさんNGNG
「負けてもいいさ!」と励ましてくれる719(ちょっと困惑気味)。
0851ほんわか名無しさんNGNG
849のおかげで、ウィの呪縛もウィ直しビームの効果も消え、今後は「を」は
「ワィ」と書くことが国家によって制定されたようだった。
0852ほんわか名無しさんNGNG
>>851これによって国民は混乱する。
正○→「を」を「ウィ」
誤×→「を」を「ワィ」
こんな感じか…
0853ほんわか名無しさんNGNG
不景気、株価の暴落。犯罪が多数発生した。
0854ほんわか名無しさんNGNG
タモリのサングラスは黄色になったし、
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みのもんたはものみんたになった。
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さんまがめだかになり、ルー大柴はラー大芝に。
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森が首相に返り咲き
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あぁ、こわかった
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やっぱ夢だったのか。
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みんなとってもいい人たちだ。
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しかし、アイツだけは油断ならない
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2chの2周年イベントで、トリに真ん中で踊って歌ったニクイ奴。
アイツだ。
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しかしこの後、とんでもない事実が!
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それは「ちゅらさん」のゴーヤマンが引き金に…
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しかし、おれは朝の連ドラをなんと「おしん」以来見ていなかったことを思い出した。
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おしんといえばイランだと思った俺は、イランへゴーした。
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イランは予想以上に美人が多かった。
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漏れはとりあえず近くの女性に
唯一知っている英語「ハウマッチ?」と話しかけてみた。
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俺は捕らえられ、裁判で油運び45年の刑に処せられた。
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がしかしここで中東戦争勃発!!
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俺は油運びをしていると、前方から見覚えのある女性が歩いてくるのに気づいた。
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あれは・・・まさか・・・!
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「あーらすーささん,おひさー♪」とその女は話て…
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得意な日本語は「ぱふぱふしない?」だった、感性でドラクエをクリアーして
しまう女でもあった。
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悪戯に油に火をつけようとする女。
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女の足が滑って、火をつけたマッチが俺の持っている油のツボに
入った
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俺は丸焼きになって死んでしまった。
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目覚めると天国にいた。
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「アナタ〜ゥワ カ・ミ・ヲ シンジマ〜スカァ〜???」とお約束の
外人訛りの日本語で言われた。ホントに天国なのだろうか?
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とりあえず、yesと言ってみた。
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信じるものは救われて、俺は生き返り、アンデス山脈に下ろされた。
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それに俺は大阪出身なので一つギャグでも飛ばさねばと考えた。
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「ふ、ふとんが、ふっとんだー!!」
ぷ、ぷ、、、
界王さまは笑いワィこらえるのに必死だ!!
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アンデス山脈を界王さまとサンドを持ってピクニックしていると、界王さまは
突然「ワィの夢は終わったのじゃぞ・・・」と泣きながら言った。
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漏れは、泣きじゃくる界王さまをそっと、抱きしめた。
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そしてコウ言った。
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ワシを置いていかないでくれ。
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コウは、アンデス山脈に生息する原住民族スワップ族の長老であり、どことなく鈴木宗男に似ている
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コウの登場に、俺も界王様も面食らって、思わず麺食らった。
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替え玉も頼んだ
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スワップ族の作ったたまご麺は、なかなか(゚Д゚)ウマーかった。
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これには界王様もお気に召したようだ。
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コウも「ソウカ、ソウカ、キニイタカ」と俺と界王さまに微笑んだ。
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そしてコウはおもむろに界王さまにむかって言った
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「替え玉もう一丁!」
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界王様はおぼつかない手つきで麺をゆではじめた。
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麺に改王の汗がポタポタ垂れているのが見えた。
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界王様「隠し味じゃよ」
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そして・・・
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900。
0901ほんわか名無しさんNGNG
900と言えばなんだろうとケイト(イギリス、エジンバラ地方出身)
は思った。
0902ほんわか名無しさんNGNG
900年ののち、界王様は、ラーメンマスターになった。
0903ほんわか名無しさんNGNG
だが界王様の前に立ちはだかる壁、
ラーメン四天王の一人ケイト(イギリス、エジンバラ地方出身)!
0904ほんわか名無しさんNGNG
ケイト(イギリス、エジンバラ地方出身)は、立ちはだかって
みたものの、どうしたらいいか分からなかった。
0905ほんわか名無しさんNGNG
ラーメン攻撃でいいのだろうか?
0906ほんわか名無しさんNGNG
とりあえず、「ラーメン攻撃ー!!」
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漏れはカッと目を見開いた。「食べ物を粗末にするなァ―――!!!」
0908ほんわか名無しさんNGNG
それを聞いたケイトと界王さまは、投げられたラーメンを吸い込む術を
披露してくれた。
0909ほんわか名無しさんNGNG
ずずずずずぞぞぞぞぞっ
0910ほんわか名無しさんNGNG
おばぁああああああ!
吐きました。
0911ほんわか名無しさんNGNG
吐いたものをも一度吸いこむ…。この酸味がたまらんね…
0912ほんわか名無しさんNGNG
こんな状態に飽き飽きしたおれは
静かに719の復活を願っていた。
0913ほんわか名無しさんNGNG
そろそろあの戦争も始まることだし。
0914ほんわか名無しさんNGNG
そろそろ誰かスレ立てて戦争の始まりだ。
0915ほんわか名無しさんNGNG
あの戦争を誰か新スレではじめてくれと俺は願った。
0916ほんわか名無しさんNGNG
しかし肝心の新スレ設立者がいない。
0917ほんわか名無しさんNGNG
数時間後に新スレは立った。
0918ほんわか名無しさんNGNG
戦争が始まるのか?戦争を始めるために俺は新スレを立てたのか?
917はものすごい罪悪感を感じた。
0919ほんわか名無しさんNGNG
「キリ番戦争」これはどこの板でも争いが激しいと聞く。
0920ほんわか名無しさんNGNG
勝者には栄光が与えられる。
0921ほんわか名無しさんNGNG
敗者が怒り狂い、悲惨な事件もあった。これを教訓として
ほのぼのでは、楽しく行きたいと思う。
0922ほんわか名無しさんNGNG
しかし、誰も集まってこない。フェイントなのだろうか?
0923ほんわか名無しさんNGNG
1文スレ作家は、行儀が良くなったのか?
「こんなアレはあまり興味ないね」とか…
0924ほんわか名無しさんNGNG
1人でageを進行してるのは厨房っぽいので、sageで行ってみる。
923はちょっと弱気になった。
0925ほんわか名無しさんNGNG
物語を続けることにした。
0926ほんわか名無しさんNGNG
界王とケイトのラーメンバトルを見守る仁任
(にんにん、中国福建省在住)。
0927ほんわか名無しさんNGNG
それをまた見守るジャージョア(アルゼンチン国籍)。
0928ほんわか名無しさんNGNG
それをまたまた見守る総一郎氏(岡山県対馬在住)。
0929ほんわか名無しさんNGNG
そんなメンバーだった。
0930ほんわか名無しさんNGNG
「ダメなのか…」
0931ほんわか名無しさんNGNG
しょーがないので、べたべたにワイハーに逝くことにした。
0932ほんわか名無しさんNGNG
ハワイはいい。
0933ほんわか名無しさんNGNG
( ゚Д゚)マイウー
0934ほんわか名無しさんNGNG
( ゚Д゚)くたばれぇい
0935ほんわか名無しさんNGNG
みんなのテンションが落ちていた。
0936ほんわか名無しさん NGNG
しかし科学技術庁の見解は違っていた。
0937ほんわか名無しさんNGNG
No.6からNo.7へみ移動してしまった事を裏付けるデータが
あった。
0938ほんわか名無しさんNGNG
そのデータはH2ロケットの中にあった。
0939ほんわか名無しさんNGNG
「7がいいのか?みんなNo.7がいいのか?」
俺は困惑していた。
0940ほんわか名無しさんNGNG
忍び込んでいくには、人を探さねば…
0941ほんわか名無しさんNGNG
私は婚約してるの・・・ と、彼女は俺に言った。
0942ほんわか名無しさんNGNG
ロケットが発射する前に…
0943ほんわか名無しさんNGNG
俺自身が発射した。
0944ほんわか名無しさんNGNG
>>941大変スマンがそのネタはNo.7と思われる。
こっちはNo.6。スレの寿命をまっとうしようと頑張っているところ
だった。
0945ほんわか名無しさんNGNG
ついついネタが良かっただけに、時間はかからなかった。
0946ほんわか名無しさんNGNG
発射してしまった後の処理をしてから、ロケットに潜入する為の作戦を
考えた。
0947ほんわか名無しさんNGNG
まずH2ロケットの正確な居場所を探さないといけないと思った。
0948ほんわか名無しさんNGNG
大変な旅になるとも知らずに俺は向かった…
0949ほんわか名無しさんNGNG
一方、ジムは無類のゴルフ好きだった。
0950ほんわか名無しさんNGNG
タイガーウッズが出る4大大会は必ず見に行くことにしている。
0951ほんわか名無しさんNGNG
自慢はタイガーウッズとの2ショットの写真だった。
0952ほんわか名無しさんNGNG
将来は郊外のゴルフコースを経営することが夢だった。.
0953ほんわか名無しさんNGNG
ジムは強気で叫んだ。「そろそろ7へ来いや!終了じゃ、ゴルア」
0954ほんわか名無しさんNGNG
てなわけで6は1つのルールを残して7にすべてを移管することとなった。
0955ほんわか名無しさんNGNG
そのルールとは・・・界王様、どうぞ!
0956ほんわか名無しさんNGNG
界王「どうしても1000まで書きたいってやつは、「ラーメン」を使ったダジャレ
だけ書いてよし!」
0957ほんわか名無しさんNGNG
わかりましたと俺はうなずき「ラーメンばっかり食べてるとラメ(駄目)よ〜」
と本物の駄じゃれを恥ずかしながら披露しつつ、7のスレを紹介しつつ、ここを
去ることにした。

7はここだ!
http://yasai.2ch.net/test/read.cgi?bbs=honobono&key=996736502
0958界王NGNG
ただし、sages進行ぞ!
0959ほんわか名無しさんNGNG
そうか、そうか、そうだったのか?
0960ほんわか名無しさんNGNG
「見放されたんじゃなかったんだ、飽きられたんじゃなかったんだ」
俺はホットした。
0961ほんわか名無しさんNGNG
>>957のNo.7のスレを立てたのは俺だった。
0962ほんわか名無しさんNGNG
新スレを立てた後に、アレをみんなでやりたかった。
0963ほんわか名無しさんNGNG
しかし、新スレを立てた後に、
0964ほんわか名無しさんNGNG
みんなあっちへ、流れていってしまった。
0965ほんわか名無しさんNGNG
皮肉なものなんだなと、
0966ほんわか名無しさんNGNG
漏れは思った。
0967ほんわか名無しさんNGNG
争いのない世界は、いい。
0968ほんわか名無しさんNGNG
それに関しても、ほっとした。
0969ほんわか名無しさんNGNG
そしてこれから、
0970ほんわか名無しさんNGNG
孤独な作業が始まった。
0971ほんわか名無しさんNGNG
日本の最大級の掲示板「2ちゃんねる」。
0972ほんわか名無しさんNGNG
アクセス数が1日数百万件。
0973ほんわか名無しさんNGNG
書き込み数が1日40万件。
0974ほんわか名無しさんNGNG
そんな中で1人黙々と入力しているのは、
0975ほんわか名無しさんNGNG
なんとなく、巨大な空間の中に、
0976ほんわか名無しさんNGNG
1人だけいるような錯覚になる。
0977ほんわか名無しさんNGNG
東京ドーム?いや、もっと巨大な空間。
0978ほんわか名無しさんNGNG
そして、1人だけ居残り授業?1人だけ残業?
0979ほんわか名無しさんNGNG
そんな感じだった。
0980ほんわか名無しさんNGNG
あるいは、敗戦処理投手…そんな感じだ。
0981ほんわか名無しさんNGNG
1人だけ、コントロールルームの管理を任されている?
0982ほんわか名無しさんNGNG
そう考えると、ちょっと気持ちがいい。
0983ほんわか名無しさんNGNG
ほんとは1人ずつ書くのに、
0984ほんわか名無しさんNGNG
誰にも邪魔されず、
0985ほんわか名無しさんNGNG
誰にも迷惑かけず、荒らしとも思われない。
0986ほんわか名無しさんNGNG
所詮はやりたいようにやる。
0987ほんわか名無しさんNGNG
マナーを守れば、なんの問題もない。
0988ほんわか名無しさんNGNG
1人で書きつづける代償に、俺は1000を切る。
0989ほんわか名無しさんNGNG
1000がそんなに楽しいか?
0990ほんわか名無しさんNGNG
価値があるものなのか?
0991ほんわか名無しさんNGNG
自分に問いかけてみる。
0992ほんわかnanasshyNGNG
せっかくだから、ステハンを作ってみる。
0993ほんわかnanasshyNGNG
以前1000を切ったときは、
0994ほんわかnanasshyNGNG
大した快感でもなかった。
0995ほんわかnanasshyNGNG
みんなと争いながらは楽しい、例え1000切れなくても…
0996ほんわかnanasshyNGNG
さて、そろそろ1000が近づいてきた。
0997ほんわかnanasshyNGNG
出来ればカッコよく決めたい。
0998ほんわかnanasshyNGNG
何故だろう?
0999ほんわかnanasshyNGNG
そこに2ちゃんがあるから…
1000ほんわかnanasshyNGNG
そこに、みんながいるから…
例えネットでも…
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