ぴよぴよ
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0001ほんわか名無しさん
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NGNG⌒
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バルルン ( ´ー`) (´ー`) < �d�jーヨ
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(( > < ))
//\\ // バルルン
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( 、ー, ) | | (´ー`)
V V | \ ノノ
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NGNG0006ほんわか名無しさん
NGNG0007ほんわか名無しさん
NGNG軽やかなチャイムの音を合図に、1の股間は烈しく怒張した。
やや照れくさそうにはにかみながら、手際良く赤い輪ゴムを
睾丸に巻きつけ始める。
「こうすると小鳥が寄ってこないんですよ」
1は私にそう説明した。長年の経験で得た知恵なのだろう。
ふと空を見上げると、秋晴れの深い碧に一筋の白い飛行機
雲が描かれている。1は私と一緒にそれをしばらく眺めてい
たが、突然嗚咽を漏らしつつ自らの男根を平手で叩き始めた。
「酷いじゃないですか、酷いじゃないですか」
止めど無く涙を流しながら繰り返す1の様子を見ていると、
何時しか私の眼にも熱い涙が溢れ始めた。
=続く=
0008ほんわか名無しさん
NGNG0009闇☆会長
NGNG0010ほんわか名無しさん
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