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1文ずつレスして文章を作るスレッドNo.5

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0001スライムNGNG
窮地にスライムが立ちあがった・・・足どこよ。
0002ほんわか名無しさんNGNG
足は無かった。
(えらい唐突だな)
0003ほんわか名無しさんNGNG
俺はスライムの足がないことを知り愕然とした。
0004ほんわか名無しさんNGNG
だがスライムには良心があった。
 勇気があった。
  そして何よりもクッキーがあった。
0005ミミック(改)NGNG
コサックダンスが出来ないっ!!
0006ほんわか名無しさんNGNG
スライムはいった。
「前スレデース。」
http://yasai.2ch.net/test/read.cgi?bbs=honobono&key=992753853
0007ほんわか名無しさんNGNG
スライムは足(ていうか四肢)の無い悲しみを乗り越えて言った
0008ほんわか名無しさんNGNG
「結局、ホイミスライムが格上っしょ」
0009ほんわか名無しさんNGNG
スライムは段段人型に変形していく・・
0010ほんわか名無しさんNGNG
スライムはロデムだった!
0011ほんわか名無しさんNGNG
スライムはまず名刺を作った
0012 NGNG
しかしスライムは無職だった
0013ほんわか名無しさんNGNG
そしてヒッキーダッタヨ・・・
0014ほんわか名無しさんNGNG
俺はスライムを職安に連れて行った。
0015ほんわか名無しさんNGNG
「あんたなんか資格はあんの?」
五十過ぎの事務員がスライムに尋ねる。
0016ほんわか名無しさんNGNG
「そろばん7級と、書道が準8級です・・・」と小さな声でスライム。
0017ほんわか名無しさんNGNG
「もっと大きな声を出せ!」と松岡しゅーぞーのように俺は気合を入れてスライムを励ました。
0018ほんわか名無しさんNGNG
「そんなん世の中にゴマンといるのよね。英検とかはないの?」
女は見下したように言う。
0019ほんわか名無しさんNGNG
「あっ!有ります、『栄養を素早く消化する』検定3級です!」
スライムは満面の笑顔で答えた・・・
0020ほんわか名無しさんNGNG
自由に変形する検定は一級です!!
0021ほんわか名無しさんNGNG
「そんなんも世の中にゴマソといるのよね。私なんて2ちゃん1級よ」
と彼女は自慢した。
0022ほんわか名無しさんNGNG
「やはり貴様か!職場のパソコンからチクリ版に俺の悪口書いたのは!!」
男性職員が女の顔を殴りつけた。「おのれェ!!」

中年女性事務職員はべギラマを唱えた!!
0023ほんわか名無しさんNGNG
雷がやつを襲う・・・
0024名無し三等兵NGNG
男性職員の禿げ上がった頭が
マホカンタの役割を果たすことを女性職員は知らなかったのだ!
0025ほんわか名無しさんNGNG
50万円のヅラは燃え尽きた。
0026ほんわか名無しさんNGNG
「あーははは!!公金流用以外にそんな秘密もあったとはね!!」
女の高笑い。しかし 男は叫んだ!
「バルス!!」
禿げ上がった頭から激しい閃光が!!!
0027ほんわか名無しさんNGNG
職安は大破し、核となる部分が天へと昇りだす
巨神兵は手放しで喜ぶ
私はロケット花火で脱出
0028ほんわか名無しさんNGNG
しかし 離脱する前にロケット花火が爆発
私は全身に大やけどを負うも皮膚張替え手術により奇跡の復活
だがそのせいで 黒人になってしまった
0029(´ー`)NGNG
しかし、股間だけは白人だった。しかも、てぃむぽの色はピンクで、フニャティンだ。激しく鬱になった
0030ほんわか名無しさんNGNG
こうなったら 馬のを移植しよう
0031ほんわか名無しさんNGNG
しかし拒絶反応を起こしやすい体質の所為で結局ちくわになった。
0032ほんわか名無しさんNGNG
しかし 中にソーセージを入れるのは忘れてはいない
0033ほんわか名無しさんNGNG
そんな俺は、ある殺人事件に巻き込まれることになった
0034ほんわか名無しさんNGNG
それは不快指数120%の小雨の降る夜に俺は120%の乗車率の新幹線で120%増量のコーラを飲んでいたとき
0035ほんわか名無しさんNGNG
120%うさんくさい一人の男が、120%の大声を出して近寄ってきた
0036ほんわか名無しさんNGNG
俺は迷わずその男に向かって「ホッフッハァッ!」とアキラスペシャルを決めていた
0037ほんわか名無しさんNGNG
今思えば、これが災難の始まりだったのかもしれない
0038ほんわか名無しさんNGNG
だがもう遅い。やるしかないのだ。俺はスライムとともに地裁へ向かった。
「すいません。裁判したいんですけど」
0039ほんわか名無しさんNGNG
「少々お待ちいただけますか…」
受付嬢は、なにやら何処かに電話している。
0040ほんわか名無しさんNGNG
ふと外を見てみると、白と黒に塗られた自動車が続々と玄関口に集結していた。
0041ほんわか名無しさんNGNG
車のボディに目をやった・・・「姫路セントラルパーク」
0042ほんわか名無しさんNGNG
「な・・・なんでやつらが・・・!!」
俺は戦慄した
0043ほんわか名無しさんNGNG
車の中から一人の女がこちらに向かってきた・・・迷彩服だ・・・
0044ほんわか名無しさんNGNG
「本日の陪審員、田島ヨウコです。」
0045ほんわか名無しさんNGNG
俺は思わず、10円玉を握り締めていた。
0046ほんわか名無しさんNGNG
一方そのころ、俺の自宅では、、、
0047(´ー`)NGNG
お袋が、無断で俺の部屋を掃除していた。やばい、ベッドの下に・・・
0048ほんわか名無しさんNGNG
少女が...
0049ラーク☆NGNG
ドッグフードを
0050ほんわか名無しさんNGNG
パソコンの中から出てきた少女が...
0051ほんわか名無しさんNGNG
食べている...
0052ほんわか名無しさんNGNG
やばいぞ!早く帰らないと.....
0053ラーク☆NGNG
全部食われちまう!!
0054ほんわか名無しさんNGNG
しかし、目の前には迷彩服を着た田島ヨウコがいる。どうすりゃいいんだ!
0055ほんわか名無しさんNGNG
「こうなったら、、、」俺は、賭けに出ることにした。
0056ほんわか名無しさんNGNG
逃げようとしたその時、
0057ほんわか名無しさんNGNG
田島ヨウコが俺のちくわを握り締めていた
0058ほんわか名無しさんNGNG
ゴォォォォッ!という轟音が響き渡った!
0059ほんわか名無しさんNGNG
田島ヨウコが笑顔で近づいて来た。そこで俺は
0060ほんわか名無しさんNGNG
ウインナーを剥き出しにする勢いだ
0061ほんわか名無しさんNGNG
俺は朦朧とする意識の中、「今日の夕飯は何かな、、、」とぼんやり考えていた、、、
0062(´ー`)NGNG
そのときの俺は、本日の晩飯がすき焼きであること、そして、俺の分はパソコンの中から出てきた少女に食われてしまっていたことなど知る由もなかった.
0063ほんわか名無しさんNGNG
、、、
0064ほんわか名無しさんNGNG
、、、ん、、、ここは、、、どこだ、、、?
0065ほんわか名無しさんNGNG
朝靄の中、裸体の儘ベットの上に横たわっていたようだ…
何処でだろう、此処は…左腕が重い…
0066ラーク☆NGNG
まぁいいや、もう少し寝ていよう、フテ寝ってやつだ 
0067ほんわか名無しさんNGNG
ぷー
0068(´ー`)NGNG
布団の中で屁をこいてしまった。これは激しく臭い!もはや寝ているどころではない.
0069ほんわか名無しさんNGNG
ぷーー、ぶりょ!!!
0070ほんわか名無しさんNGNG
み、実が...
0071ほんわか名無しさんNGNG
がしかし オレはその匂いのせいで気を失ってしまった
再び深い眠りに落ちてゆく
0072ほんわか名無しさんNGNG
俺は一瞬何が起こったのかわからずにパニックになったが
すぐに状況を把握できた。そう、おれはうんこを...
0073ほんわか名無しさんNGNG
そのまどろむ中俺は黄色い夢を見た…
0074ほんわか名無しさんNGNG
現実と夢が混ざり合い、不可思議な世界を紡ぎだす。
あの世?、この世?それとも…僕は眠りにおちるとともに覚醒し、再び混沌とした世界へ。
ふと、足を見るとそこには何もなかった。「姉さん…」死んだ、姉を、見る。
0075ほんわか名無しさんNGNG
「兄さん…」死んだ、兄も、見る。
0076ギャNGNG
「妹…」死んだ、妹も、見る。
0077ほんわか名無しさんNGNG
「母さん…」死んだ、母も、見る。
0078ほんわか名無しさんNGNG
「叔父さん…」死んだ、叔父も、見る。
0079ほんわか名無しさんNGNG
気がつけばNo.5まできている事に気がつく俺。
0080ほんわか名無しさんNGNG
「曽祖父…」死んだ、曽祖父も、見る。
0081(´ー`)NGNG
姉の姿が消えた。そして、友人の松尾が現れ、そして消えた。
現れては消える、かつて出会った者たち、いまだ出会わぬ者たち。
現れては消える、かつて別れた者たち、いまだ別れぬ者たち。
そして、その向こうに、彼はいたのだ.
0082ほんわか名無しさんNGNG
「牛…」昨日食った、牛も、見る。
0083ほんわか名無しさんNGNG
嗚呼、何たる悲劇!!魑魅魍魎共がこの運命の歯車を破壊する!!
俺の悲しみのワイングラスは涙で一杯サ!!
此じゃぁ、日本が沈む序でに世界が滅びてしまう!!
0084ほんわか名無しさんNGNG
ちり、と鈴が鳴る。振り返れば一人の少女。
「帰っておくれ」少女は僕の顔を見て言う。
着物に下駄を履いた子だ。「兄さんが来るところじゃあないよ」
後ろに引っ張られるような感覚が僕を襲う。
0085ほんわか名無しさんNGNG
突如俺のくるぶしが輝く。
0086(´ー`)NGNG
「知ってるかしら・・・?くるぶしが輝くのは、あなたの中に秘められた欲望がある証拠なのよ」
全裸の女性が俺に語りかける。肉感的な、男たちの情欲を揺り起こさずにはおれない美女だ。
「さあ、言うのよ、あなたの望みを」さらに語りかけてくる「お、俺の望みは・・・」
0087ほんわか名無しさんNGNG
おまえのその 肉体の型をとって フィギュアをつくることだ
0088ほんわか名無しさんNGNG
俺は彼女を追いかける。鹿のように彼女は逃げる。
「はぁはぁ」こんなに体力が落ちていたとは…
0089ほんわか名無しさんNGNG
ブルワーカー、ボディブレード 買うだけ買ってトレーニングをサボったオレ
0090ほんわか名無しさんNGNG
でもなんとか捕まえたところで目がさめた
0091ほんわか名無しさんNGNG
やっぱり、夢精していた。しかし、そんなことよりも
実際に何かを捕まえていた
0092ほんわか名無しさんNGNG
おれ これまで何度夢精したことか…
0093ほんわか名無しさんNGNG
いや!今は、そんな事を考えている時間はないようだ。
そこで俺はバイトに行く準備を始めた
0094ほんわか名無しさんNGNG
だが雨が降り出したのでバイトは中止。ラッキー家で遊んで暮らせる!だが貯金が尽きていた。
0095ほんわか名無しさんNGNG
その時電話が鳴った。「こちら2チャン文化センターテレフォンショッピングですが、以前お買い上げいただいたブルワーカー、ボディブレードの代金が振り込まれておりません。至急お支払いをお願いします。さもないとヒヒヒ…」やばい…忘れてた!
0096ほんわか名無しさんNGNG
バイトに逝く途中も 俺の頭は夢精の回数でいっぱいだった
0097病魔NGNG
いかん!混乱している!まだ夢から覚めていないのか!!
「叔母さん」死んだ、叔母が、歩み寄って、来る。
0098ほんわか名無しさんNGNG
「いいかい、全て現実なんだよ、おまえは複数の並列世界を同時に体験しているんだよ」
お、叔母さん 冗談きついぜ
0099ほんわか名無しさんNGNG
「じゃあどれも本物の俺なのか!!」俺は叫んだ!!「気が狂いそうだ!!どれか一つに統一してくれ!!」叔母は言った。「次のレスで全てが決まる…」
0100ほんわか名無しさんNGNG
「アイゴー」
0101ほんわか名無しさんNGNG
とりあえず叔母を殴った
0102七瀬NGNG
とりあえず…
0103ほんわか名無しさんNGNG
とりあえず バイトに急いだ
0104ほんわか名無しさんNGNG
とりあえず 糞スレ立ててみた
0105ほんわか名無しさんNGNG
とりあえず糞レスいれてみた
0106ラーク☆NGNG
バイト先では店長が
0107ほんわか名無しさんNGNG
フラメンコを踊っていた。
0108ほんわか名無しさんNGNG
しかしつまずいてあしをくじいた
0109ほんわか名無しさんNGNG
骨が折れていた。
0110ほんわか名無しさんNGNG
しかし店長の情熱はそんなことで踊りを中断するほどやわではなかった
0111ほんわか名無しさんNGNG
複雑骨折の痛みに耐えつつ情熱的に踊り狂う店長・・・
そんな女店長を俺はほっておけなかった。
0112曇&;挿&;搶嫗NGNG
俺は店長を難なく倒し次の目的地へ急いだ
0113ラーク☆NGNG
そう、その目的地は隣の酒屋
0114ほんわか名無しさんNGNG
その居酒屋のマスターは
0115ほんわか名無しさんNGNG
たかじん。そうここはあの有名な…
0116ほんわか名無しさんNGNG
たかじんのBarか
0117ほんわか名無しさんNGNG
たかじんのバーか?

俺はスペシャルゲストとして出演した
0118ほんわか名無しさんNGNG
そうだ!!来たかったんだ!!マスターういすきー!!
0119ほんわか名無しさんNGNG
女店長も。
0120kukuNGNG
「あたしはラスティネイルをちょうだい」
0121ほんわか名無しさんNGNG
ラスティネイル?なにそれ?とたかじん
0122ほんわか名無しさんNGNG
「腐った爪のことですよ」と誤訳するジミー大西。
0123ほんわか名無しさんNGNG
「ハハハ・・違いますよ深爪ですよ」と更に追い討ちをかける上岡龍太郎
0124ほんわか名無しさんNGNG
「まぁ、寝酒みたいなものですよ」
0125ほんわか名無しさんNGNG
いっきいっき!!
0126ほんわか名無しさんNGNG
おれはそのラスティネイルを一気にあおった。
「ぐが!!」
0127ほんわか名無しさんNGNG
よった俺は言った。
たかじんのバ〜カ!!
0128ほんわか名無しさんNGNG
たかじんも難なく倒した。
「さーて飲みなおすか」
俺は関テレを後にし、道頓堀へ足を進めた
0129ほんわか名無しさんNGNG
板尾が歌っていた。
0130ほんわか名無しさんNGNG
♪ど〜ぶネズミみたいにぃ〜♪
♪うつく〜しくな〜りた〜い♪
0131ほんわか名無しさんNGNG
!! どぶネズミが現れた !!
0132ほんわか名無しさんNGNG
こ、こいつはでかいな、、、と思っていたら、どぶネズミが飛び掛ってきた!
0133ほんわか名無しさんNGNG
俺はどぶネズミを華麗にかわしつつ、たこ焼き屋のおっちゃんにこう話し掛けた
0134ほんわか名無しさんNGNG
「VISAでえーかー?」
0135ほんわか名無しさんNGNG
ネズミも興味津々だ!!
0136ほんわか名無しさんNGNG
にゃー
0137ほんわか名無しさんNGNG
おれはネズミと愉快な旅を続けていたが、ふと「チーズはどこへ行った?」と思った。
0138ほんわか名無しさんNGNG
仕方ないのでおばあに聞くとおばあは満面の笑みを浮かべて
「おばあは、おばあだよ」と答えた。
0139ほんわか名無しさんNGNG
お前はコジコジか!と後頭部を鈍器の様なもので殴打。
しかしおばあは鼻と耳から鮮血をほとばしらせながら
こう言った。
0140ほんわか名無しさんNGNG
「あの山には近づくな」
0141ほんわか名無しさんNGNG
眼前にそびえ立つその山の名は尾斗宇山。かつて誰も登ったことのない
標高30メートルの丘であった。
0142ラーク☆NGNG
空気の薄くなる気配さえない!!
0143ほんわか名無しさんNGNG
しかし手持ちのザイルの長さは33センチ。なぜそんなものを
俺はもってきてるのだろうか?ネズミに聞いてみると、
0144ほんわか名無しさんNGNG
どうやらすただの屍のようだ。
0145ラーク☆NGNG
「おまえ思い出の品とか捨てれない奴だからな」
0146ほんわか名無しさんNGNG
ネズミにはあの世に逝ってもらい、俺は一人登りはじめた。
すると目の前に新たな動物が!
0147ラーク☆NGNG
パオォ〜〜ン!!
0148ほんわか名無しさんNGNG
ゴリラだった
0149ほんわか名無しさんNGNG
象か?まさかこんな山に?俺は改めてその動物を凝視した。
0150ラーク☆NGNG
象風のゴリラだ!!
0151ほんわか名無しさんNGNG
メスゴリラだった。
0152ラーク☆NGNG
もしやココは!?
0153ほんわか名無しさんNGNG
その時!黒い影が俺の横を凄いスピードで走りぬけていった!
0154ほんわか名無しさんNGNG
ラビット関根だった
0155(´ー`)NGNG
「イ〜チチチチチチチチチチチチ!!」ラビット関根は奇声を上げた!
0156ヽ(=゚ω゚)/ ぃょぅNGNG
その轟きは大地を揺るがす!
0157ほんわか名無しさんNGNG
俺は大地にひれ伏し120%増量のコカコーラをてにとり
0158ほんわか名無しさんNGNG
奴の名を呼んだ!
0159ほんわか名無しさんNGNG
「タモリ!!」
0160(´ー`)NGNG
タモリは、おもむろにサングラスをはずし・・・
0161ほんわか名無しさんNGNG
そしてまた掛けた。「髪きった?」
0162ほんわか名無しさんNGNG
「だから地毛って言ってるじゃなーい!」質問に激怒するパンチョ。
0163ほんわか名無しさんNGNG
「んなこたぁーない。カツラでしょ?」とおもむろにパンチョの頭を触る
0164ほんわか名無しさんNGNG
「ズルッ・・・コロコロ」
0165ほんわか名無しさんNGNG
「一旦CMはいりまーす!!」
チャラチャラチャラララーチャラララララ!
0166ほんわか名無しさんNGNG
秘密結社かつら友の会から大量のクレームが俺のもとへおしよせた。
0167ほんわか名無しさんNGNG
チャラチャラチャラララーチャラララララ!

CM明けに俺の目に飛び込んできたもの、それは・・・!?
0168ヽ(=゚ω゚)/ ぃょぅNGNG
湯豆腐だった!
0169ほんわか名無しさんNGNG
「とっさとはいえ、それがカツラ代わりとはお粗末だよ・・・パンチョ」俺は涙した・・・
0170性太朗くんNGNG
毛の生えた湯豆腐・・・
それは会場の皆さんへのお土産だった。
0171ヽ(=゚ω゚)/NGNG
「そーですねー!」
会場は、スタンディングオベーションで迎えた。
0172ほんわか名無しさんNGNG
秘密結社かつら友の会の会員が湯豆腐ヅラをかぶって続々とあるたに押しかけた。
0173ラーク☆NGNG
アルタは湯豆腐の湯気でモウモウだ!!
0174ほんわか名無しさんNGNG
「タモリーーー!!!!!出てこいやゴルァー!!!。」
0175ほんわか名無しさんNGNG
「あたし湯豆腐だーいすき。だってね、豆腐には栄養が・・・」全く空気の読めない橋田寿加子が乱入
0176塾行く?NGNG
「角で頭ぶつけちゃえ〜!」そんな心温まる声援の中
0177ほんわか名無しさんNGNG
一触即発の空気の中、ついにタモリ登場!!!!!!
0178カイ・シデンNGNG
「今日で最終回でいいかなぁ〜〜?」
0179ほんわか名無しさんNGNG
おっひるやーすみはうっきうきうぉっちん・・・・・
0180ほんわか名無しさんNGNG
んなこたぁ〜ない
0181ほんわか名無しさんNGNG
ある・ある・ある〜〜〜!!虚しいやらせの渦に関口宏は吐き気すら覚えた
0182ほんわか名無しさんNGNG
いったんCMはいりま〜す

関口の心情を察したタモリは番組の進行をいったんとめた
0183性太朗くんNGNG
そして、おもむろに西田ひかるを殴りつけ、こう言い放った!
「愛なんて無ぇんだよ!!」
0184ほんわか名無しさんNGNG
西田ひかるは光になって消えていった・・・・
0185ほんわか名無しさんNGNG
後には 西田敏行が残されていた
0186ヽ(=゚ω゚)/NGNG
「今夜のご注文は、どっち!?」
関口宏が突然叫んだ。
0187ほんわか名無しさんNGNG
しかし みんな三宅の料理を選んでしまった
ますますショックを受けますます暗くふさぎこむ関口…
俺はたまらなくらり 関口を慰めるために…
0188ヽ(=゚ω゚)/NGNG
東京フレンドパークからホンジャマカをつれてきた。
0189ヽ(=゚ω゚)/NGNG
だが、逆効果だったようだ。なんと彼らは、、、
0190ほんわか名無しさんNGNG
着ぐるみではなかった!!
0191ラーク☆NGNG
崩れ落ちる関口、立ち尽くすタモさん
0192まやんNGNG
しかし観客たちは頭を下げながらいっせいに叫んだのだ。
「ごちになります!」
0193ほんわか名無しさんNGNG
、、、と、いうところで目が覚めた。
ラビット関根の奇声に、気絶してしまったらしい。
なんという恐ろしい夢だったんだ、、、。
なんとか落ち着いた俺は、周りを見渡すと、、、
0194ほんわか名無しさんNGNG
ベッドの中だった。どうやら俺はオナーニをしながら眠ってしまったようだ。
0195ほんわか名無しさんNGNG
ん、、、?
し、しまったぁ!俺の大事にしている裏本に、ザメーンをぶっかけてしまった!
もう完全に乾いてカピカピだ!
なんて事だ、、、
0196ほんわか名無しさんNGNG
あああ、洗うしか…
0197ほんわか名無しさんNGNG
女の身では続けにくいな、と真夜中におれは思いながらも・・・。
0198ほんわか名無しさんNGNG
川で裏本を洗っていると、上流のほうから大きな桃がどんぶらこっこ、どんぶらこと
0199(=゚ω゚)/NGNG
こ、これは、、、あまりにも巨大すぎる。
全長10�bはあろうかという大きな桃だ。
0200ほんわか名無しさんNGNG
その桃は突然砲台をこちら側に向けた
0201ほんわか名無しさんNGNG
敵か!?
0202ほんわか名無しさんNGNG
良く見たら砲台の形をした桃太郎。
0203ほんわか名無しさんNGNG
大きな桃を割ってみると中から
犬、サル、奥菜恵が次々と出てきた。
0204ほんわか名無しさんNGNG
奥菜恵は当然裸だった
0205ほんわか名無しさんNGNG
それを見た俺は思わず
「胸がおーきーな」
と言いそうになったが、それをグッとこらえ…
0206ほんわか名無しさんNGNG
KANの「愛は勝つ」を歌うことにした
0207え・の・き♥NGNG
すると 奥菜が歌にあわせて踊りだしたではないかっ
0208ほんわか名無しさんNGNG
http://corn.2ch.net/entrance/index2.html#1
0209(=゚ω゚)/NGNG
な、なんだ?力が抜ける、、、
まさかこれは、不思議な踊り!?このままじゃまずいぞ!
0210ほんわか名無しさんNGNG
そこに現れたのは麗しのデヴィ夫人!
「あーた男にはめられて悔しくないんですか?んまー情けない!この方頭おかしいんじゃないですか」
デヴィの攻撃に奥菜は号泣
0211ほんわか名無しさんNGNG
「チッガウヨー!ナメラレタンジャナイヨー!マヨダイッキライヨー!!」助っ人カイヤ参上!
0212(=゚ω゚)/ ぃょぅNGNG
俺は、デヴィとカイヤが言い争っている間に奥菜を連れて帰ることにした。
0213ほんわか名無しさんNGNG
「逃がさないよ!」女剣劇浅香光代だ!「たたっきるよ!」
0214(=゚ω゚)/ ぃょぅNGNG
浅香が斬りかかってきた!
絶体絶命のピンチ!
0215ほんわか名無しさんNGNG
とりあえず 絶命してその場をしのぐことにした
0216ほんわか名無しさんNGNG
そこで俺はナイフを取り出し、自分の...
0217ほんわか名無しさんNGNG
陰毛をシェイブした それを見て奥菜は…
0218ほんわか名無しさんNGNG
興奮してハアハアといいながら
0219ほんわか名無しさんNGNG
ふぇらしだした
0220ほんわか名無しさんNGNG
それを見ていた浅香は...
0221ほんわか名無しさんNGNG
熱いキスをしてきた
0222ほんわか名無しさんNGNG
それをみていたデヴィ夫人も加わり..
0223ほんわか名無しさんNGNG
「昼間っからそんなことするのかよっ」
ナイーブな僕は奥菜のそんな姿にショックを受けその場から逃げるように走り出した
0224(´ー`)NGNG
しかし、数秒のこととはいえ、奥菜に与えられた快楽を忘れることができない俺は・・・
0225ほんわか名無しさんNGNG
また夢精してしまった うっという声と同時に目がさめると…
0226ほんわか名無しさんNGNG
なぜか隣に田中外務大臣がいた
0227ラーク☆NGNG
「2チャン離れが叫ばれる昨今・・・・」
 外務大臣は寝言で演説中だ。
 俺はとりあえず歯を磨き、二人分の食事を作りはじめた
0228(=゚ω゚)/NGNG
当然、裸エプロンだ。
0229(´ー`)NGNG
エプロンはピンクのフリフリフリルのすごいのにするか、
それとも響子さんのPIYOPIYOひよこエプロンにするか・・・
0230ほんわか名無しさんNGNG
いや、よく考えて
「透明ビニールエプロン」にした
0231ほんわか名無しさんNGNG
そんなこんなで日が暮れて、ピンポーン、呼び鈴が鳴った
0232ほんわか名無しさんNGNG
玄関にいたのは、キムチ専門の宅急便「キムタク」だった。
0233ほんわか名無しさんNGNG
配達人は覆面をつけた松村邦弘のようなもの。
0234ほんわか名無しさんNGNG
でも、太りすぎて昔の彼しか知らない私は気づかなかった
0235え・の・き♥NGNG
とりあえず 配達されたキムチを食った
貪り食ったね俺は 1Kgほど食ったそのとき
0236性太朗くんNGNG
キムチ汁にまみれた自分の指を
いたわる様に配達人の鼻へ突き刺した。
0237え・の・き♥NGNG
かちっ 何か音がした
配達人の鼻の奥にはスイッチがついていたようだ
0238ほんわか名無しさんNGNG
加速装置だった。
0239ほんわか名無しさんNGNG
配達人は凄まじい速さで何かまくし立てたが早すぎて何を言ってるかまったく分からなかった
0240ほんわか名無しさんNGNG
そんな配達員にヒザ蹴りをかました俺は決め台詞吐いた
0241ほんわか名無しさんNGNG
オレはキムチ嫌いなんだよっ
0242ほんわか名無しさんNGNG
配達員「あんだけ食といって・・・・」
0243(゚∀゚)アヒャNGNG
配達人は段々と青ざめていき……
0244ほんわか名無しさんNGNG
うずくまる配達員にかかと落しでトドメをさす俺
0245ほんわか名無しさんNGNG
ついに紺色になってしまった
0246ほんわか名無しさんNGNG
そして消えてしまった、、、
0247ほんわか名無しさんNGNG
俺はキムチを捨てると旅に出た
0248ほんわか名無しさんNGNG
ぶらり途中下車の旅に
0249ほんわか名無しさんNGNG
世界の車窓からを見逃した
0250ほんわか名無しさんNGNG

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   |ミ;;;;,-;;;;)  >:/              |       ヽ:|:;;;:;:|::|;:::::ヽ:.、   `-" ヽ::...
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ノノソ/ii  ヽ彡jj::::;;;;;;;:::::::::::::::)i|ミ;:;:;::::::|   ./:::/ |                      ヾ, |
 ""    ヽjkl;;;::::::::::::::::::::::::/il;:;::::/   ./;;;/ .|                       | |
0251ほんわか名無しさんNGNG
休日ダイヤで流した。
0252ほんわか名無しさんNGNG
ラピュタに着いた。
0253ほんわか名無しさんNGNG

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0254ほんわか名無しさんNGNG
がいた。
0255ほんわか名無しさんNGNG




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                                              珍荒団を捕捉した!
                                              全軍一斉砲射用意!
                                              撃てェーーーーーーーー!!
                                          ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄V ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
                                                      ___
                                                   ∩/ヽ_iiヽ /
                                          / ̄ヽ ┌-┐ ヽ(゚Д゚(())/  __
                                   r―r  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
                                   // /O                             「|
 ____________________ -―~ / / ̄/           ▼・ェ・▼             | |)
()                         ┌┤  || → ( (  (   電脳軍珍荒団殲滅特殊車両第壱部隊   | |
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ~―、\ヽ_ヽ                             └|
                      _           ヽ\ヽO                                |
        n            /\/ ̄―┌┐      ―――┬―――――――――――――――┬―――′    r ⌒ ヽ
      / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\-(    )
   0),/                                                                  \ヽ _ ノ
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 /                                                                          /
  ̄―                                                                       〇 /
     ̄―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――ヽ_ノ|
     \ヽ__ノ( ◎ニ(  ◎  )( ◎ニ(  ◎  )( ◎ニ(  ◎  )( ◎ニ(  ◎  )( ◎ニ(  ◎  )( ◎ニ(  ◎  ) ノ
       ヽ__   ヽ_ _ノ ヽ_ _ノ  ヽ_ _ノ ヽ_ _ノ  ヽ_ _ノ ヽ_ _ノ  ヽ_ _ノ ヽ_ _ノ ヽ_ _ノ ヽ_ _ノ  ヽ_ _ノ ヽ_ _ノ_/
           ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
0256ほんわか名無しさんNGNG
で、いざ戦場に!
0257ほんわか名無しさんNGNG
ラピュタは良いトコだった、食事付きで9800円は安いよね
0258ほんわか名無しさんNGNG
やっと静けさを取り戻した、その瞬間!睡魔が!!
そして、ヤツはこう言った・・・・・・・・
0259ラーク☆NGNG
(・д・) ネ・ネモイ・・・
0260ほんわか名無しさんNGNG

                  ___
         _,一´ ̄ ̄   ; :  ̄ ̄ ̄`ー 、
       ,-'   ・ ,             "\
      / :'  ,:'   .;    ヽ.     ヾ、  " "\
     /   `:、`:、        ;      λ  " ""ヽ.
    /                 ,      ζ `-.  " ""l
    l              ; '     .'   :  " "|
    |   ι    ;                   "|
    |     _,〜´  `  、      ⌒";,,     /  "|
     |   /__ , .        ‥    "   y'  "|
    λ  /  , -─--、ヾ  ヽ・/    ヽ   /    ,'
     )  <  ( ・> )           i   |     /
    /    `ー-一´ ノ       :  し |     /
    /   、ヽ`ー    : :     `、_ノ  :  /
   /    : ヽ      : :    ^.     .  /
   /    i  ヽ     : :    ;^、     ノ
  (_⌒ヽ ノ    ヽ    ´;'         イ
    ̄ |  --、     ζ     /:    |
     ノ     ,:         / i    |
    (~工工工|`ー-、_ )    γ´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    f工工工工工工ノ   _/
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄`ー一´
0261ほんわか名無しさんNGNG
ネモイが振り返った!!
0262ほんわか名無しさんNGNG

           ⌒
       ∧ ∧ ⌒ ∧∧    ┌────────
 バルルン ( ´ー`)   (´ー`)   < �d�jーヨ
       \ <    //     └────────
    //   \.\//
   ((       >  <     ))
        //\\   //  バルルン
       // .| | \\
     / <   | |  \∧∧
     ( 、ー, )  | |    (´ー`)
     V V   | \ ノノ
  ___    |∪∪
   __    |  |
     __  |  ヽ
   ___   |∪∪
  ___    | |
     __  | /
          V
0263ほんわか名無しさんNGNG

           ,,,,----====^~~~^'''=-,,
          /;:::::::::::::::::::::;::::::;:;;;,-=~~^^\.
        /;;:;:::::;::::::::::::::::::::::/   __>、       
        /彡;;;;::::::::::::::::::;;:;/   ,,,-~;;;;::::::::::;::;:;ヾゝ,,,.   
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       i彡;;;;;::::::::::::::::::/  /;;;;;:::::::::::::::;::::::::::::;:;:;::::;::li
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     |ミ;;;;L;:;:;:;|;;;;;::::/~ヽミ;;::;/ノ_,,,ノ;ノ;/;/;;/:;;:;:::::l  \, ~^^-,..
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   |ミ;;;;,-;;;;)  >:/              |  ';.\|li,:..     ;...
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  |;;〆;:;;;i   ,,/      \   .ゝ::::;;:ヽ;.,    ヾ丶;;::..    \
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 j;;;Y;/          ノ  \ミ `ヽ;;;lヽ>=-,,ー-,-^--=, >-、     
 >;;;/       =-n        ヽ、  ヽ"~二ヽ  ~i;;::::::::;ヽ二"k,.,      
 (;;;;|彡       ~=-,,       ゝ、  | iヽ`    i;;i:;;::::/  ヽ,,.mn,,,,,/      
 |  |彡         ヾ        ミ,,, ノ  `"      ""`i しヽ |;;;;--,,,        
 | i|,jjj          ヾソ       ヽ、ヽ、             ,,,ノ:::::::::.ノ           
 /;;;;ヾ彡          ヾソ        ゝ、i、           `i;;::''''''''|                
ノ;;;;;;;ゝ\ミ          ヾソ       ( Э`)       ,ii,,     /            
ノノソ/ii  ヽ彡          )彡      ノ"  ~ヽ、 ,,,,-=~ ~^i--,,/          
 ""    ヽ           ゞ彡   ノ      `~~      >"    /               
0264ほんわか名無しさんNGNG
素敵な魔法〜

セ、セ、セク〜
0265ほんわか名無しさんNGNG
セク〜スキボンヌ〜
0266ほんわか名無しさんNGNG

                       __\~^=-=~~,,-=---~;:::::;;;;;;;;/;::::::::::`-、
                  ,,,,-=~,,,;;;;:::::::::::::::,,---;;;;;;;__;:::::::::::/i;::::::::::::::::::ヽ
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                       ノ"ソ/:::::::ヽ     ,,,-~=" ̄ ̄ヽノ |ノ
                     ,,--───/:::/|~ー- -"-~      ヽ
                     /      |/ノ ノ ,,,--~         ヽ
                    ./          -~             |.
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        ,,-/~  /"       |,,/                \        |
     ,,,/ " ./      ,,,-~^                  ヽ       .|
    /  ./  /     ,/        /             ヽ       .i
  ,,/   / ./      iノ        .|  (c)          ヽ       .|
,,,,ノ    ./ /       .l         i                ヽ       |
     / ./        ヽ        ヽ        /     ./ヽ       |
     .,  /          .\ ノ     `   _,,,--~    /  ヽ      |
    / /___        `i                 /    ヽ     i
0267ほんわか名無しさんNGNG

    i  |     \       |                /      ヽ     .l      //^ヽ  \
    、 |      )      i                /       ヽ     i、    |/  ヽ
\   、 i     /       .ヽ              /         |     ヽ   ./    ヾ
  \  ヽ .|    /        ヽ              |         i      ヽ  /     ヽ
   ヽ  i /    /,,        /|             .|          l      \/        i
   ヽ  ./    i〜---~^^=-/  l              i          ヽ      .ヽ       >
   / | |     |     /   .i              ヽ      _  ヽ       ヽ      /
  / / /  \  `   ,,-~     ヽ              \    / ~~^--ヽ       i     /
/  ./ /    \  ,,,-~      /ヽ               \,,/      ヽ      |   /
   .( (____/     ,,,--~   ヽ                ~=,,       ヽ     .i  /
           ̄ ̄ ̄ ̄~-,      .i ヽ                ~-,,,      ヽ     .i (,
ー,,,         \     \     | "                  \     ヽ    .|、 ~=-,,,
   ̄=-, ───、  、    >    ヽ                    ヽ     ヽ     i,    /
      |       ,,,,,-=~^ ̄      ヽ       ,             ヽ    ヽ    il  /
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           ヽ、_,,,──~       /        /  ./            ~--    ~ ̄ ̄
0268ほんわか名無しさんNGNG

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  ,,-~   ''''\  /_,,,,|     i         |    ,,=~~~=,,  ヽ     ~ヽ
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~  ~~,,   ,,=~ ̄{=  /     d         / | ~-,,  \ ヽ,,,,....i─^^
      /    ~~~/               |^ ~-, ~-,  \_,,/
     /       |                 ヽ  ~-,, ~=-_/
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   ,,-|        |    \      /     ~ヽ,     ,,ノ
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0269ほんわか名無しさんNGNG

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                    ,,,,,-=;;;;;;;;;;;;;;;;=-,,,,
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          / /       |;;;;;l/        ヽ;;|=,,,:::::::/;|i   ~-,/
         ,,~,/ Λ Λ     |;丿    ΛΛ   |;i| ~/;;;;;;;;|i     ~-,,  /
        ,,.~ | (´∀` )    il|     (; ゚Д゚)  |;i /;;;|;;;;;;;;|l       >~
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~  ~~,,   ,,=~ ̄{=  /     d         / | ~-,,  \ ヽ,,,,....i─^^
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0270ほんわか名無しさんNGNG

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           ヽ \lヽ| :::::::`..、           /:::::/:::://::/   /
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             ノ/    ヽ /    /       /::::     /
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0271ほんわか名無しさんNGNG

      lヽ     ,  l             /    /
       |::::..ー ´   ヽ            /   /
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0272ほんわか名無しさんNGNG

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    |    |:|  |   \l        ,,ヾ-,ニ- '´            ーヽ
         l            ,, -‐゙´ /                 \
0273ほんわか名無しさんNGNG

                |        |                       /ヽ
               |        l                 /     /  \
                   |        ヽ              /     /    ヽ
               l      ,-―`ー-- - -- ―――-- '、_ _  /      \
      (⌒\⌒ヽ、    ヽ    /                     ̄  ‐-   __ヽ
     ,, -ヽ、 ヽ  `ヽ  `ヽ、 / /
     i   ヽ、ノ 、  ヽ    / / /
    丿 -- 、 ヽ 冫   |   ( / /
   ノ ‐- 、 ヽ、,!     |   (  /  l          , -‐´ ̄`‐- 、
   (    ヽ | l     )   ヽ(  |   ,-,‐ー--― ´        | ̄ ‐- _
   ヽ、⌒ヽノし ヽ   ノ‐- 、  | ヽ、,|  ノヽ |            |      ̄ ‐-_
     ヽ            `‐-|   ヽ、_ __ノ             |          ‐- _
       ヽ    ノ       |                     ヽ、
         `<         |                      ヽ、
            `‐- 、    |                       ヽ、
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                  `-|                         `ヽ
0274ほんわか名無しさんNGNG
コピペすんな、ボケ!!!!
0275ほんわか名無しさんNGNG
いや〜 ほのぼのですなー
0276ほんわか名無しさんNGNG
と、俺はしみじみオモッタヨ。
0277ほんわか名無しさんNGNG
次々と現れるセクシーソルジャーたちに、おれは目もくれず、いや、ちょっとは目はくれたが、まあ。
0278ほんわか名無しさんNGNG
カステラを買いに長崎へ。
0279ほんわか名無しさんNGNG

                       ノ  / /:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::_::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`.. 、
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                | |/                 |:::::::::::::::::|` ‐ 、  ⊂二ニ, '′  ノ   |::::/ l:::::::|:::::/ |::|
                /               |::::::::::::::::| /  ` ー-一 ´     /   /::/ |:::::/::::/  |::l
                  /                 |::::::::::|:::| '′   )::ノ          /   /:/  /:::/l:::/  l/
               /                  |:::::::::|:::|     (:::(  /      /      // |/
0280ほんわか名無しさんNGNG

               /                 ヽ|::::::::||/     l:::l /     /                   /
               /                  ヽ|::::/        l:::l     /              /´)  /
               /        ヽ、              |:/::l       l:::ヽ    /              ,,-‐'′,-‐'´/
             l         ヽ             ヽl:::::l `丶     l:::ヽ  /              /  /⌒)  /
                |          ヽ          ヽl:::::l  ヽ   /::::l  /          ノ  /  l:ヽ/    /
              l            |          ヽl:::::l   |  /::::::::::::l /          /  ノ   丿:::l     /
            |               |          ヽl:::::l-‐、l_/::::::::::::::::l         ノ  /   /´::::::::〉  /
              |            、  |          ヽ:::::::::::::::::/::::::::::::::::::::)  _ - ‐ ' ニ-‐´    ̄`)::::::/-一'--
               |            ヽ__|          ヽ:::::::::::::/::::::::::::::::::::/  ̄      /        ノ::::::/  __
           |          /::::::::l          ヽ:::::::::::::::::::::::::::::/     , -‐ '´        )::::::|  ´
              |           |:::::::::::::::l          `:::::::::::::::::_::-‐  _ - ‐ ´           ノ:::::::|  ノ-‐‐
            |          |::::::\:::::::l          ヽ:::: -‐ニ- ‐ ' ´               (:::::::::/  )
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         /       ,-一'´::::::::::::::::::::ヽ::::l     /                     _     |::::|-‐'′
     __   /     _ノ:::::::::: ̄二ニ::::::::::::::::l                       , -‐'´  `‐-'´ ̄/\〉
   /:::::::二ニ:::..   /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ー:l                    , '′      ( 0 /
   \:::|/  \::`ー/::::-一:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ                 ,  '′        `ー '′
    |::/    \:/:::::::::::: ̄:::::ー−-:::-:::::::::::::::::::::::ヽ              , '′
0281ほんわか名無しさんNGNG

    /      |:::::ヽ::::::::::::::::::::::::ー‐-::::::_::::::_::::ヽ           , '゙´
    /      |:::::::::ヽ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`ヽ_   _ -‐ ´
   /      /:::::::::::::::::\::::::::::::::ー―::::::---―一:::::::::::::::: ̄|
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  |                   ヽ::::::::::::ヽ:::::::::/:::::::::|:::::|             \
0282ほんわか名無しさんNGNG
そこで>>279の
セクシー少女にあった。
0283ほんわか名無しさんNGNG
この娘、何処かで見た気が・・・
0284(=゚ω゚)/ ぃょぅNGNG
その少女は、「やっと記憶が戻ったようね」と言った。
どういう事だ!?俺は以前、本当にこの子に会った事があるとでもいうのか!?
0285ほんわか名無しさんNGNG
まあ、そんなことはどうでもいいとして、とりあえず押し倒してみた。
「据え膳食わぬは男の恥」と言うしな。
0286 NGNG
きゃあ!やめて!!
0287ほんわか名無しさんNGNG
しかし少女の股間には・・
0288ほんわか名無しさんNGNG
しかし、彼女はブラジリアン柔術の使い手だった。
0289ほんわか名無しさんNGNG

                     \、  ‐― 、
                 __ _ ll 〃 ̄^ヽ、
               _ ̄ ̄ヽヽ ||// _
             ,ィ"⌒Y~)/ ⌒ヽリノ⌒ ヽ\
            〃/ニ(ノ/  /⌒ヾ〃⌒ヾヽヽ   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\
             {//〃〃/〃〃ヾヽヾヾ } ハ  .| はにゃ〜ん・・      |
              〃 /  / ソ/} lヽ \ } ノ  )  | 逝きとさん、さくら    |
              /  {  シリノ ノノ } l ||/ } } l  .| はづかしいよぉ〜!  .|
             ノ| /| /ニニノ´ ノーリノ /} /   ヽ、_________ノ
              l ( ルハ_ノ   _ リ/ / ノ    ν
              ハリノl|  ////., ⌒ノノ ノノ
               _ ハヽ、 〜 、_ノリソ´
            _−´   ヽ ヽ、ィイ ノ ~ ヽ、
           /     ー_     ~    }
           (   〃          〈   l
           |  Y            l   l
           l  |           。 )   l
            |  ハ  。    ヽ、  イ   l
            l   ヽ、   ノ      |   .l
            |  l           /   j
            |  |l         /   /
            l  l l        /  /
            l  j_ |      /  /、
――― ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l  l/     /  /  \ー――――――___
           /_ノ  、  /   Y     \
ー―─── ̄ ̄ ̄       /    l  /  ~ ̄ ̄――__
                 \|     V             ー‐_
                   l ∧ 、,J                 ー‐
                   l l;〉/J
                    し (/
 へー______/ ̄\ーー⌒ー――ーへーへ/\ー_
/       ̄ ̄ ̄      ⊂_  __⊃        \  ̄ー―_
  /               ⊂_⊃     へ      \      \
/         /  /               \      \
      / /   /   /       \      \      \
    /      /    /         \       \
  /      /     /            \       \
0290ほんわか名無しさんNGNG
「これは荒れているといえるのか?」
少女の股間は言った。
0291ほんわか名無しさんNGNG
「ほのぼので荒れるなんてめずらしいな。」
0292ほんわか名無しさんNGNG
、、、はっ!
俺は目が覚めた。
また夢精してしまった、、、。
ここのところ毎日だ。寝る前にも3回は抜いているっていうのに、、、。

、、、まあ、過ぎた事を気にしてもしょうがない。
俺は、シャワーを浴びに行った、、、
0293ほんわか名無しさんNGNG
シャワーからオレンジジュースが!!
0294え・の・き♥NGNG
蛇口からはパイナップルジュースがっ!!
0295ほんわか名無しさんNGNG
そしてバスタブにはトマトジュースが!?
0296ほんわか名無しさんNGNG
ラッキー!俺は飲みまくった。
しかし・・・
0297ほんわか名無しさんNGNG
太ってしまった、丸く。。。
0298(´ー`)NGNG
転がり始めたらとまらない。
0299(=゚ω゚)ノNGNG
最高速度は音速を超えた。
0300(=゚ω゚)ノNGNG
衝撃波で、街はめちゃくちゃだ!

ついでに、300を貰っておいた。
0301ほんわか名無しさんNGNG
街の残骸は俺の体と融合していき、そして
0302ほんわか名無しさんNGNG
俺はふと気づいた
0303ほんわか名無しさんNGNG
暑ぃでぶ〜
0304ほんわか名無しさんNGNG
そして、誰もいなくなった。
0305ほんわか名無しさんNGNG
これが世に言う世界の終わりである
そして終わりは始めでもある
0306ほんわか名無しさんNGNG
その世界には最初のヒト出川がいた。「タモさんやばいっすよー。俺、最初っすよー」
0307ほんわか名無しさんNGNG
次に現れたのは、
0308ほんわか名無しさんNGNG
テントだった。
0309ほんわか名無しさんNGNG
ステータス異常が消え、HPが全快した。
0310(=゚ω゚)ノNGNG
とりあえず、出川を倒してみた。
人類は滅んでしまった。
0311ほんわか名無しさんNGNG
「ふざけるなよ!!」出川は立ち上がった。「あんたらつくづくだよ!!」
0312ほんわか名無しさんNGNG
しかし、ふと後ろを振り向くと
そこには!!「お、おまえは。」
0313ほんわか名無しさんNGNG
「あんたもういいよ!」ふかわだった。「引退しろよ!」
0314ほんわか名無しさんNGNG
そしてふかわはこんな事も言い放った。
0315ほんわか名無しさんNGNG
「ヤマザキサンノガオモシロインダヨ」
0316ほんわか名無しさんNGNG
そして俺はふかわにたいして
奥義デコピンを打ちはなった。
0317ほんわか名無しさんNGNG
「ララァ・・・」
0318ほんわか名無しさんNGNG
ララァが空に溶けていた
0319ほんわか名無しさんNGNG
「一昨日…中古のPS2、35800+税で買ったのに…今日から35000(税別)って酷すぎる…激鬱
」それが彼女の最期の言葉だった…。(実話)
0320ほんわか名無しさんNGNG
(| ̄|д| ̄|) ウ・ゥ・・
0321(´ー`)NGNG
俺は彼女の亡骸を抱えて泣き叫んだ。
0322ほんわか名無しさんNGNG
「ガオーーー」
0323ほんわか名無しさんNGNG
ララァは起き上がった
「なーんちゃって」
0324(=゚ω゚)ノNGNG
俺は無表情で、ララァの秘孔を突いた。
0325え・の・き♥NGNG
ララァも負けじとオレの秘孔を突いてきた
俺達はキャッキャッといいながら 互いの秘孔を突いてじゃれあった
0326ほんわか名無しさんNGNG
勃起してきた。
0327ほんわか名無しさんNGNG
すぐに萎えた。何故なら
0328え・の・き♥NGNG
精力を奪う秘孔を突かれていたからだ
0329性太朗くんNGNG
そしてララァの指が俺の菊座へ・・・
「一本・・・二本・・・ヒヒヒ、何本目に死ぬかな〜」
0330ほんわか名無しさんNGNG
その時!!!
どこからともなくアンパンマンマーチが!!
0331ほんわか名無しさんNGNG
バタコさんが踊っていた。
0332性太朗くんNGNG
「餡ぱんマ〜ン、まるい奴〜小麦色〜無添加〜♪」
0333ほんわか名無しさんNGNG
味噌パンマンはいないのか 味噌パンマンはっ
0334(=゚ω゚)ノNGNG
「味噌パンマン!新しい顔だ!」
変な改造車から頭を出したオヤジが、ばかでかいパンを猛スピードでこちらに向かって投げてきた。
0335ほんわか名無しさんNGNG
味噌パンマンは新しい顔を後頭部にぶつけられ
脳挫傷で死亡した。
0336ほんわか名無しさんNGNG
バイキンマンは唖然とした。
0337ほんわか名無しさんNGNG
「バタコさん!新しい顔だ!」
変な改造車から頭を出したオヤジが、ばかでかいパンを猛スピードでこちらに向かって投げてきた。
0338ほんわか名無しさんNGNG
バタコさんは新しい顔をマムコでキャッチ。
しかし、そのままイってしまわれた。
0339ほんわか名無しさんNGNG
「バイキンマン!新しい顔だ!」
変な改造車から頭を出したオヤジが、ばかでかいパンを猛スピードでこちらに向かって投げてきた。
0340性太朗くんNGNG
が、よく見るとそれは、もぎたての
血まみれ・オヤジ首だった・・・
0341ほんわか名無しさんNGNG
「あっ・・・・あぁあああああああヒヒヒヒヒあぁぁぁぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛!!!!!!!」

狂ってる・・! こいつら絶対狂ってるッ!!
0342ほんわか名無しさんNGNG
「341!新しい顔だ!」
変な改造車から頭を出したオヤジが、ばかでかいパンを猛スピードでこちらに向かって投げてきた。
0343ほんわか名無しさんNGNG
さらに
「344!新しい顔だ!」
変な改造車から頭を出したオヤジが、ばかでかいパンを猛スピードでこちらに向かって投げてきた。
0344ほんわか名無しさんNGNG
・・殺人パン投げ合戦が始まった。
0345ほんわか名無しさんNGNG
血なまぐさい話よりは、ただ臭い話のほうがましだと思ったのが運の尽きで、後ろからやつが迫っていた。
0346ほんわか名無しさんNGNG
「臭気100倍、ザンパンマソー!!」臭気の鈴がりんりんり〜ん♪
0347ほんわか名無しさんNGNG
あまりの臭さにみんな苦しんでいる。
0348ほんわか名無しさんNGNG
でもちょっとキモチヨクナッテキタ・・・
0349ほんわか名無しさんNGNG
俺は天国へ向かった。上り坂がけわしい。
0350ほんわか名無しさんNGNG
そして登りつめた後は転がるだけさ。
0351ほんわか名無しさんNGNG
針の山をなっ……ってそりじゃ地獄じゃんけっ
0352(=゚ω゚)ノNGNG
そう、いつの間にか俺は地獄に来ていた。
0353ほんわか名無しさんNGNG
地獄の責め苦に耐え そしてマイルドセブンで一服し また責め苦にあえぐ日々が始まった
0354ほんわか名無しさんNGNG
今日は地の池地獄か。
0355ほんわか名無しさんNGNG
だが以外にも地獄は心地よかった。
0356ほんわか名無しさんNGNG
そしていつしかBAR「地獄横丁」に入りびたりの日々が
0357ほんわか名無しさんNGNG
終わろうとしていた。
0358ほんわか名無しさんNGNG
すると目の前に一本の蜘蛛の糸が
0359sageNGNG
無かった
0360ほんわか名無しさんNGNG
幻覚を見るほど疲れていた俺は
0361ほんわか名無しさんNGNG
4000まで454です
あと少しです。皆さん頑張りましょう

  なんか一人のような・・・
0362ほんわか名無しさんNGNG
すてきなミスをした!
0363ほんわか名無しさんNGNG
はぐれメタルは逃げ出した・・・
0364性太朗くんNGNG
はぐれメタルは「ロザリ−の涙」を落としていった。
0365ほんわか名無しさんNGNG
僕はエッチなスライムだよ。
0366ほんわか名無しさんNGNG
どうしてこんな幻覚を・・・と思ったら、そこは真っ赤なケシ畑!!
0367ほんわか名無しさんNGNG
が在ったような気がした。
0368ほんわか名無しさんNGNG
これも幻覚か!!
0369(=゚ω゚)ノNGNG
いかん、俺は疲れているようだ、、、。
とりあえず寝ることにした。
0370ほんわか名無しさんNGNG
すやすや・・・・・・・
あ・・・リステリン忘れてた!
0371ほんわか名無しさんNGNG
俺は起きあがり
0372ほんわか名無しさんNGNG
バンテリンを飲んだ
0373え・の・き♥NGNG
バンテリンを飲むという禁断の行為をしたオレは
神にエデンから追放された
0374ほんわか名無しさんNGNG
しかし、バイアグラを飲んだオレはすぐに自信を取り戻した。
0375ほんわか名無しさんNGNG
おれのティンポは勝手に暴走しはじめた
0376ほんわか名無しさんNGNG
しかしそれも2回の脈動に終わり、7枚のティッシュを浪費して、
そして夜は明けた。
0377ほんわか名無しさんNGNG
「よーし、2ちゃんで新スレでも立ててみるか!!!」
めざせ1000レス!
0378ほんわか名無しさんNGNG
起きるといまだかつてないほどの量の夢精を
していて、さらに40cmぐらいにでかくなっていた。
0379ほんわか名無しさんNGNG
っていうタイトルはどうだろう?
・・・いまいちかな。
0380ほんわか名無しさんNGNG
そして俺は吉牛の朝定を食べに荒野を駆け抜けた
0381ほんわか名無しさんNGNG
荒野にたたずむ牛たちを尻目に吉牛へと駆け抜けた
0382ほんわか名無しさんNGNG
うーんどれもいまいちなタイトルだな・・・。
やっぱ俺ってセンスないのかな
0383ほんわか名無しさんNGNG
もう君から将来が見えてこない
0384ほんわか名無しさんNGNG
その一言で僕はある決心をした
0385(=゚ω゚)ノNGNG
「今日は飯抜きだ!」
0386ほんわか名無しさんNGNG
なんてね。ウフフ・・・
今夜は何を食べようかしらん。ウフフフフ・・・
0387ほんわか名無しさんNGNG
最高級フランス料理フルコースでも食べるか。
0388ほんわか名無しさんNGNG
あ、金持ってたっけ、俺、えーと・・・・160円。
0389ほんわか名無しさんNGNG
ねずみでも捕まえて食うか。
0390ほんわか名無しさんNGNG
中華街へ行くことにした。
0391ほんわか名無しさんNGNG
中華街で佐野にあった。
「おまえ、うちで働かないか。」
0392ほんわか名無しさんNGNG
とりあえず断ったりなんかしてみた。
0393ほんわか名無しさんNGNG
佐野は言った。
「おまえ帰っていいよ。」
0394ほんわか名無しさんNGNG
佐野は去った…が、しかしッ!! 目の前に何かが落ちていたッ!! それは…
0395ほんわか名無しさんNGNG
ヨジゲソポケットだった。
0396ほんわか名無しさんNGNG
中からタケコプター登場
0397ほんわか名無しさんNGNG
タケコプターは実はコプターでできていた
0398ほんわか名無しさんNGNG
腹が減っていたのでコプターを食べてみた。すると
「ン?お腹がモゴモゴ言ってる…」
0399ほんわか名無しさんNGNG
菊座からカケコプターが生えてきた。
0400ほんわか名無しさんNGNG
カケコプターは中途半端なバッティング理論を語りだした
0401ほんわか名無しさんNGNG
「まずバットは真ん中へんを握りしめるんだ」
0402ほんわか名無しさんNGNG
「口は半開きでけつを出してばんざいして
こう叫ぶ。」
0403あぼーんNGNG
あぼーん
0404あぼーんNGNG
あぼーん
0405あぼーんNGNG
あぼーん
0406あぼーんNGNG
あぼーん
0407あぼーんNGNG
あぼーん
0408あぼーんNGNG
あぼーん
0409あぼーんNGNG
あぼーん
0410あぼーんNGNG
あぼーん
0411あぼーんNGNG
あぼーん
0412あぼーんNGNG
あぼーん
0413あぼーんNGNG
あぼーん
0414あぼーんNGNG
あぼーん
0415ほんわか名無しさんNGNG
「必殺!透明あぼ〜ん!!」
0416ほんわか名無しさんNGNG
ほのぼの板にID制を導入した。
0417ほんわか名無しさんNGNG
しかし効果が無かった。
0418ほんわか名無しさんNGNG
そこでアラーシ対策会議が開かれた。
0419ほんわか名無しさんNGNG
とりあえず無かったことにして、俺はおもむろにポケッツをまさぐる。
0420ほんわか名無しさんNGNG
アラー氏も出席して言った、「アラーシは文化である!」と。
0421ほんわか名無しさんNGNG

    /\/\
    \   /
     ● ○
    /   \
    \/\/    ,一-、
.      ||     / ̄ l |   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
.      ||     ■■-っ < ココでいったん停止で〜す
.      ||     ´∀`/    \__________
.      ||     _/|Y/\.
.      ||  Ё|__ | /  |
.      ||      | У..  |
0422あぼーんNGNG
あぼーん
0423あぼーんNGNG
あぼーん
0424あぼーんNGNG
あぼーん
0425あぼーんNGNG
あぼーん
0426あぼーんNGNG
あぼーん
0427あぼーんNGNG
あぼーん
0428あぼーんNGNG
あぼーん
0429あぼーんNGNG
あぼーん
0430あぼーんNGNG
あぼーん
0431あぼーんNGNG
あぼーん
0432ほんわか名無しさんNGNG
無駄な行為だった。
0433ほんわか名無しさんNGNG
「たすけて銅鑼エモ〜ソ」 と言いつつ俺は、
0434ほんわか名無しさんNGNG
塩焼きそばを食っていた。
0435あぼーんNGNG
あぼーん
0436あぼーんNGNG
あぼーん
0437あぼーんNGNG
あぼーん
0438あぼーんNGNG
あぼーん
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あぼーん
0440あぼーんNGNG
あぼーん
0441あぼーんNGNG
あぼーん
0442あぼーんNGNG
あぼーん
0443あぼーんNGNG
あぼーん
0444あぼーんNGNG
あぼーん
0445ほんわか名無しさんNGNG
「もうすぐ夏だよ野火汰クソ…」 銅鑼エモソはニュニュリとポケッツから…
0446あぼーんNGNG
あぼーん
0447ほんわか名無しさんNGNG
ピンクローターを取り出した。
0448ほんわか名無しさんNGNG
ハッ!! と硬直する銅鑼エモソ…妖しげにテカテカと光るピンクなアレ。
0449ほんわか名無しさんNGNG
ウイーーン
0450あぼーんNGNG
あぼーん
0451ほんわか名無しさんNGNG
「こ、これは…みらぃの…ど、どぉぐで…」 言葉に詰まる銅鑼エモソ。
0452あぼーんNGNG
あぼーん
0453ほんわか名無しさんNGNG
詰まるというよりかみまくっていた。
0454あぼーんNGNG
あぼーん
0455ほんわか名無しさんNGNG
うう、、すごい、きかい・・
0456あぼーんNGNG
あぼーん
0457ほんわか名無しさんNGNG
そ、そうだ、これを使えば静香チャソも…きっと君にゾッコンさッ?
0458あぼーんNGNG
あぼーん
0459ほんわか名無しさんNGNG
_______________書 込 不 能____________________
0460ほんわか名無しさんNGNG
−−−−−−−−−− 再 起 動 −−−−−−−−−
0461ほんわか名無しさんNGNG
しずかたんも愛用していたピンク●ーター
0462ほんわか名無しさんNGNG
復元しますか?
0463ほんわか名無しさんNGNG
しずかたんも愛用していたピンクルーター
0464461NGNG
>>461
奇遇だ
0465ほんわか名無しさんNGNG
大魔王が 食当たりで 息も絶え絶えという号外が入ってきた
オレは躊躇せずに旅立ちを決意した
0466あぼーんNGNG
あぼーん
0467あぼーんNGNG
あぼーん
0468ほんわか名無しさんNGNG
−−−−−−−−−− 再 起 動 不 能−−−−−−−−−
0469まやんNGNG
旅立ったが気になった。
・・・俺の頭上のAAは誰なんだ??えなりかずきなのか??
0470ほんわか名無しさんNGNG
おれは このAAが 鬱と江戸と子と豆と成と・と鬼で 出来ていることに
気付いた
0471ほんわか名無しさんNGNG
多分 鬱なおれが江戸に子供と豆を買いに行くと
子供が鬼に成って・・・ということだろう 俺って天才?
0472ほんわか名無しさんNGNG
  
 / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
| うふふ、瀕死スレッドよ。
 \___ ______________
       V       
       (⌒Y⌒Y⌒)        三 ̄ ̄ ̄ ̄\
     /\__/         /  ____|
    /  /    \        /  >⌒  ⌒ |
    / / ⌒   ⌒ \     /  / (・)  (・) |
 (⌒ /   (・)  (・) |     |  /---○--○-|
(  (6      つ  |    |─(6  U つ |  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 ( |    ___ |     | U  ___ | < サザエ、追い込みはいいか?
    \   \_/  /      \  \_/ /   \_________
     \____/        \___/
     /    \        ../    \ 
    ⊂  )   ノ\つ      ⊂  )   ノ\つ 
      (_⌒ヽ         (_⌒ヽ  
       ヽ ヘ }         ヽ ヘ } 
  ε≡Ξ ノノ `J     ε≡Ξ..ノノ `J
0473ほんわか名無しさんNGNG
そのとき ますおとさざえが 俺達にとどめを指しに来た
0474ヒッピーNGNG
しかも裸だった
0475あぼーんNGNG
あぼーん
0476ほんわか名無しさんNGNG
不味いので、俺は海原ゆーざんに弟子入りしておいしんぼになりたいと門を叩いた。
0477あぼーんNGNG
あぼーん
0478ほんわか名無しさんNGNG
見事おいしんぼになった
0479あぼーんNGNG
あぼーん
0480ほんわか名無しさんNGNG
サザエと マスオは 正直 もう飽きた
0481ほんわか名無しさんNGNG
そこで見たのはマスオのチンコ
0482あぼーんNGNG
あぼーん
0483あぼーんNGNG
あぼーん
0484まやんNGNG
「サザエ、キレイだよ・・・。」
ますおはそういいながら、じぶんのモノを閉まった。
0485あぼーんNGNG
あぼーん
0486ほんわか名無しさんNGNG
美味しんぼとなった俺は、サザエと鱒を肴に、酒をぐびりぐびりと。
0487ほんわか名無しさんNGNG
今夜は、苦い酒になりそうだな、ご同輩。
0488ほんわか名無しさんNGNG
声をかけてきたのは・・・
0489(=゚ω゚)ノNGNG
いささか先生だった。
0490ほんわか名無しさんNGNG
いささか先生は いささかご立腹だ なぜかというと…
0491ほんわか名無しさんNGNG
いささか先生は見てしまったのである。
「波平が・・・まさか波平が・・・」
0492ほんわか名無しさんNGNG
まさかあの貴乃花と四つに組んで互角とは・・・!
0493(´ー`)NGNG
やつとはいつか決着をつけねばなるまい・・・と、強く心に誓ういささか先生だった。
0494ほんわか名無しさんNGNG
そこへブルワーカーを持った波平がやってきた。
0495ほんわか名無しさんNGNG
「マッスルボディ!! マッスルボディ!! 筋肉一番!! 筋肉万歳!!」
0496(=゚ω゚)ノNGNG
そこへブルワーカーを持った海平もやってきた。
0497ほんわか名無しさんNGNG
「えっちら・おっちら・貧弱・軟弱・弱腰・絹ごし」
0498ヽ(´ー`) ノNGNG
「筋肉万歳ッ!! マンセェェェーッ!! キャッホォォォーッ!!」 マスオサソもやってきた。
0499ほんわか名無しさんNGNG
マスオさんは、プロテインの大量摂取により、どうやら大脳までも筋肉化しているようだ
0500ほんわか名無しさんNGNG
次第にマスオは手当たり次第人肉を食していく…。
そう、彼は進化しようとしている。
0501ほんわか名無しさんNGNG
最近では、サザエどころかタラオの識別さえ困難になるほど野性化する
0502ほんわか名無しさんNGNG
サザエだって負けてはいない…
0503ほんわか名無しさんNGNG
そうだ!!サブちゃんだ!!
0504ほんわか名無しさんNGNG
マスオはJリーグカレェを食べて、ラモスに進化しようとしているッ!
0505ほんわか名無しさんNGNG
や、やばいぞ、、、なんとしても阻止しないと!
人類が滅亡してしまう!
0506ほんわか名無しさんNGNG
いや 別にいいんじゃないか 人類が滅亡しても 俺には関係ない
なぜなら…
0507ほんわか名無しさんNGNG
俺は めそ…… ああ! ゲフッ!! ゲフフン!!
0508ほんわか名無しさんNGNG
それはそれとして、人類は滅亡した。
0509ほんわか名無しさんNGNG
全人類が滅亡して一週間 おれは俺以外誰もいないことに気付いた
0510ほんわか名無しさんNGNG
とりあえず餓死寸前なので、食い物を探す俺…
0511ほんわか名無しさんNGNG
「泣ぁぐ子はいねぇがぁー!! 悪い子はいねがぁぁぁ!!」
0512ほんわか名無しさんNGNG
人類は滅亡したので当然いなかった
0513ほんわか名無しさんNGNG
さみしいなあ。
0514ほんわか名無しさんNGNG
人類はモララーの奇跡によってフカーツした
0515ほんわか名無しさんNGNG
「モララー様…社会の窓が全開にございます…」
0516ほんわか名無しさんNGNG
妙なツッコリが入った
0517ほんわか名無しさんNGNG
(社会の窓だけに、妙なモッコリが入った…なーんてな) 俺はそろそろ逝こうかと思った。
0518ほんわか名無しさんNGNG
517に強烈なパンチが入った。
0519ほんわか名無しさんNGNG
擬古の逝ってよし攻撃についに倒れた517。
0520ほんわか名無しさんNGNG
521は瀕死の517を抱き起こしてこう言った。
0521ほんわか名無しさんNGNG
「郵便局はどこでしょうか」
0522ほんわか名無しさんNGNG
517「郵便3事業は民営化でございますので郵便局に逝ってはなりませぬ」
0523ほんわか名無しさんNGNG
それを聞いた517は安らかな顔で眠りに入った。
05241NGNG
http://c.nun.nu/ukyup/
05251NGNG
http://c.nun.nu/ukyup/
0526ほんわか名無しさんNGNG
517と521を間違えた523は逝った。
0527ほんわか名無しさんNGNG
523「パトラッシュ・・・僕はもう疲れたよ・・・ガクーリ」
0528ほんわか名無しさんNGNG
郵便局に急いで走り出す521
0529ほんわか名無しさんNGNG
521「閉まってターヨ」
0530ほんわか名無しさんNGNG
「いや、開いてるけど?」 517はモララー様の背中のチャックを指差した。
0531ほんわか名無しさんNGNG
モララー様の背中から マララー様が出てきた
0532ほんわか名無しさんNGNG
マララー様は言った。
0533ほんわか名無しさんNGNG
「Look at me..」 モララー様の背中から上半身だけが出ているマララー様。
0534517NGNG
(まさにそのお姿は、一物がそそり立つ社会の窓であった…なーんてな)
0535ほんわか名無しさんNGNG
俺はマララーの背中をさすってみた。
スリスリ、、、、、、、
0536ほんわか名無しさんNGNG
マララー様「ヤメロッ ヤメルンダッ おげふぃんになってしまぅぅ!!」
0537LEANANGNG
みなしゃん
おやしゅみなしゃい♥コノヤロー
あたしはまだまだ仕事中だよんコノヤロウ
0538LEANANGNG
>>537
スレチガイですすみません。

536から続けてください
0539ほんわか名無しさんNGNG
じっちゃんのナニかけて!!
0540ほんわか名無しさんNGNG
じっちゃんのナニにかけて!!
0541ほんわか名無しさんNGNG
俺は言われたとおりにかけてみた。すると…
0542ほんわか名無しさんNGNG
不思議な白い液体が・・・・
0543名無しさん@お馬で人生アウトNGNG
耳から流れ出しました
0544ほんわか名無しさんNGNG
じっちゃんは脱皮し始めた。
0545ほんわか名無しさんNGNG
止めど無く…というかドロドロと流れ続ける白い液体を俺はッ!!
0546ほんわか名無しさんNGNG
飲んでみた。
0547ほんわか名無しさんNGNG
モアモアと、ケツから煙が出てきたではないかッ…こ、これはまさかッ!!
0548ほんわか名無しさんNGNG
エクトプラズムだった
0549ほんわか名無しさんNGNG
じ、じっちゃん!
イっちゃ駄目だッ!

―俺は必死になってじっちゃんのナニをしごいた。
0550ほんわか名無しさんNGNG
ケツから魂が抜け出た俺は死んでしまった。
0551ほんわか名無しさんNGNG
じっちゃんも逝ってしまった。
0552ほんわか名無しさんNGNG
俺とジッチャンは>>279の少女と天国への旅に出ることにした。
0553ほんわか名無しさんNGNG
俺「そのエプロン、、、よく似合うよ、、」
0554ほんわか名無しさんNGNG
後ろから名曲「ふるさと」が鳴りはじめた。
0555ほんわか名無しさんNGNG
少女「え、そ、そうかな。ありがと。」
0556ほんわか名無しさんNGNG
う〜さ〜ぎ〜お〜〜いし〜か〜の〜や〜ま〜〜〜・・・・
すると死んだはずの婆さんも現れた。
爺「バ!バ!バ!、、、、、、バ〜サンよ〜〜〜〜」
0557ほんわか名無しさんNGNG
しかし俺は照れる少女に釘ずけだ。
0558ほんわか名無しさんNGNG
ずじゃなくづだよー!と誰かが叫んだ
0559(=゚ω゚)ノNGNG
                 /_________ヽ  | ΛΛマジ?
                 ガラッ!!||    三 || ̄ ̄ ̄ ||   |(;゚Д゚)
                     || エーッ!三||    / ||    |'と |⌒)
    ΛΛナニッ!?          || ΛΛΞ||  // ||   || | ノ
   (;゚Д゚)ミ            || (;゚Д゚) ||//   ||    |ι ' ~
⊆ ̄ιノυ            ||ι   ⊃||/     ||   |
 ̄ ̄| ̄ ̄| ̄|           || | | ||___ ||    |
 ̄| ̄ ̄| ̄ ̄|ΛΛホントカヨ… | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|   ____
 ̄ ̄| ̄ ̄| ̄|;゚Д゚)        ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  /\____
 ̄| ̄ ̄| ̄ ̄| /U   ズボッ!ΛΛウッソーン!?     /ΛΛ\___
 ̄ ̄| ̄ ̄| ̄| |      || (;゚Д゚) ||            |(;゚Д゚) |  ̄ ̄
 ̄| ̄ ̄| ̄ ̄|∪       ||ヾ||,,'||       п。。。|゚ι、| |オイオイ…!
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

それを聞きつけたギコ達がいっせいに集まってきた。
0560ほんわか名無しさんNGNG
ここ動画のネタにさせていただいていいですか?
0561ほんわか名無しさんNGNG
「ギィィィッ!! ギィィィーッ!!」 ギコ達の変な掛け声に気付いた時、おやじさん…もとい、ジッチャンがッ!!
0562(´ー`)NGNG
キャットキラーに変貌していくぞっ!どうするよ!?
0563ほんわか名無しさんNGNG
埋めてみた
0564ほんわか名無しさんNGNG
埋まったまま動かなくなった
0565まやんNGNG
程よく醗酵してきたらしい。
0566ほんわか名無しさんNGNG
なんか土から手が出てきた
0567ほんわか名無しさんNGNG
出ないように、底の底まで沈めたはず
0568ほんわか名無しさんNGNG
ブラジルに住んでる友達の手だ地球を突き抜けてきたらしい
0569ほんわか名無しさんNGNG
足も出てきた。シンクロっぽい感じで。
0570ほんわか名無しさんNGNG
もちろんキャットキラーは1000を狙っていた。
0571ほんわか名無しさんNGNG
キャット吉良はブラジルの友の手をナイフでさした
0572え・の・き♥NGNG
ところがそれは義手だった そして本当の手が出てきて
キャット吉良のわきの下をくすぐった
0573ほんわか名無しさんNGNG
「おれのわきの下好きだっぺ?」キャット吉良は照れながらつぶやいた
0574え・の・き♥NGNG
「しゅきしゅきしゅきぃぃぃぃ」
ブラジルの友の声は少しくぐもってはいたが はっきりと聞こえた
0575ほんわか名無しさんNGNG
キャット吉良は牛刀を取り出し
ブラジルの友のANA瑠に・・・
0576ほんわか名無しさんNGNG
その刹那キャット吉良のわきの下から臭気が放散し
ブラジルの友の鼻腔を刺激した
0577ほんわか名無しさんNGNG
刺そうとした。するとお尻が四つに割れた!!
細胞分裂だ!
0578ほんわか名無しさんNGNG
やばい、完全体になったらとても俺の力じゃ
勝てない。
0579ほんわか名無しさんNGNG
そうだ 京都へ行こう!!
0580ほんわか名無しさんNGNG
でかい京都駅についた。
0581名無しさんNGNG
ホントにでかかった。今度は新大阪に行ってみた。
0582ほんわか名無しさんNGNG
その頃 キャット吉良はバスジャックの計画を立てていた。
0583名無しさんNGNG
それはやっちゃいけないと思い直しタワーレコードへ行った。
0584ほんわか名無しさんNGNG
>>279の少女と一緒に。
0585ほんわか名無しさんNGNG
584は279の少女に惚れているようだ。

もちろん・・俺モナー。
0586ほんわか名無しさんNGNG
とりあえずタワレコに着いた
0587ほんわか名無しさんNGNG
少女「わ、わたし、こんなカッコでこんなひとごみに・・・・・・・」
0588ほんわか名無しさんNGNG
だが、道行く人は皆はだエプだった。
0589ほんわか名無しさんNGNG
「だったら何も恥ずかしいことはないんだわ」
0590ほんわか名無しさんNGNG
「でもちょっと恥ずかしいかな・・・」
0591ほんわか名無しさんNGNG
そして二人は屋上から身を投げた
0592ほんわか名無しさんNGNG
しかしそこにぞぬがいた
0593ほんわか名無しさんNGNG
「きゃ〜っ!!]
0594ほんわか名無しさんNGNG
爆発した
0595ほんわか名無しさんNGNG
だけど奇跡的に二人は助かった。
0596ほんわか名無しさんNGNG
俺は、少女に言った。「妻と別れるから結婚してくれ」
0597ほんわか名無しさんNGNG
「奥さんがいたの?嘘つき!」と少女は怒り出した。
0598ほんわか名無しさんNGNG
少女はさそり座の女だった
0599(=゚ω゚)ノNGNG
とりあえず、さそり固めを決めてみた。
0600ほんわか名無しさんNGNG
「イイエワッタシハサソリザノオンナー、オキノスムマッデ、カタメルガイイワー」
0601あぼーんNGNG
あぼーん
0602ほんわか名無しさんNGNG
というわけで一件落着と相成りました。
0603ほんわか名無しさんNGNG
そこに喧嘩を止める一本のてがのびた。
0604ほんわか名無しさんNGNG
ゾマホンだった。彼は何か叫んでいる。
0605ほんわか名無しさんNGNG
「マターリ逝こうよ・・・」
0606ほんわか名無しさんNGNG
「イジョ。」
ゾマホンは着席した。
0607ほんわか名無しさんNGNG
「オワリデスカー!?」誰かが煽った。
0608(=゚ω゚)ノNGNG
まだだ、、、まだ終わらん!
0609(´ー`)NGNG
エイエソはあるよ・・・。
0610ほんわか名無しさんNGNG
ソウ、キットドコカニ・・・
0611ほんわか名無しさんNGNG
そう呟くゾマホンの背中に二対の翼が
0612ヽ(´ー`) ノNGNG
「逝くぜッ!!」 少女を掴んで飛び去った。
0613ほんわか名無しさんNGNG
あまりの空の大きさに、3�gぐらいのしょんべんが出た。
0614ほんわか名無しさんNGNG
「いや〜ん。」
少女にちょっとかかってしまった
0615ほんわか名無しさんNGNG
「ウヲォォォォォォ!!!!!」
俺はポジトロンライフルでゾマホンを撃ち抜いた。
0616ヽ(´ー`) ノNGNG
と同時に、あえなく墜落死する少女。
0617ほんわか名無しさんNGNG
あぁ・・・、久々の可愛い少女だったのに・・・
0618ほんわか名無しさんNGNG
ゾマホンを撃ったことをちょっと後悔した
0619ほんわか名無しさんNGNG
しかし、この充実感は一体・・・・?!

―俺は電波に蝕まれつつあった。
0620ほんわか名無しさんNGNG
いつも 片寄せあって 僕に触って 涙をふいて もう一度
振り向きざまに「さよなら」は 言わないで
やがて 二人黙って つれなくなって 心変わって
0621ほんわか名無しさんNGNG
・・・・と、俺は口ずさんだ。
0622ほんわか名無しさんNGNG
少女「・・・私、もう死ぬのね・・・・・・・さよなら。」
0623ヽ(´ー`) ノNGNG
(神様もう一言オーケイですか?) 少女は…
0624ほんわか名無しさんNGNG
アナルセクースゴーゴゴー
0625ヽ(´ー`) ノNGNG
とんでもねぇことを口走った。
0626ほんわか名無しさんNGNG
ぱららららら・・・

喜里山の水鉄砲が吠える。
少女の処女は この瞬間喪失した・・。
0627ほんわか名無しさんNGNG
ふと殺気を感じて後ろを振り返ると血だらけの
ゾマホンがたっていた。
0628ほんわか名無しさんNGNG
ゾマホンの二丁拳銃が火を吹くッ!
0629ほんわか名無しさんNGNG
とりあえず、マトリックスっぽくウネる俺
0630ほんわか名無しさんNGNG
す、凄げぇ! こんな早いピストン見たことがねぇ!!
0631ほんわか名無しさんNGNG
さげませう
0632ほんわか名無しさんNGNG
sageの衝撃に耐えられずブッ倒れた俺は、次々と被弾していく…
0633ほんわか名無しさんNGNG
うう、もう駄目だ。��5まできたのにこんなところで
おれは終わってしまうのか・・・
0634ほんわか名無しさんNGNG
と、その時!!
0635ほんわか名無しさんNGNG
sage続けられる恐怖の中に、俺は活路を見出したッ!! それは…
0636ほんわか名無しさんNGNG
(ageじゃ…ageの力を信じるのじゃ…)
0637ほんわか名無しさんNGNG
そ、その声は キャット吉良?!
0638ほんわか名無しさんNGNG
    _____
   / \\\\\
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  / /   ̄ ̄ ̄ ̄\
 |/         |
 (6     ´  っ` |   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  |    ___ |  <なんですか〜今忙しいですぅ
   \   \_/ /    \_________
    \___/
0639ほんわか名無しさんNGNG
ズバッ!!っと言い当てた瞬間、キャット吉良師匠のエクソカリバーが腹に…
0640ほんわか名無しさんNGNG
遠くなっていく意識の中で、俺は夢を見た…
0641ほんわか名無しさんNGNG
俺は揺れていた、ドンブラコッコ、ドンブラコッコと。
0642ほんわか名無しさんNGNG
(あらまあデッカイ桃だガナー、モナ爺さんに食わせるガナー)
0643ほんわか名無しさんNGNG
そうだ・・・俺の浮気心を静めるためにも、このモモに乗って、妻ダナーに会いに行こう!
0644ほんわか名無しさんNGNG
一方その頃…銅鑼エモソは秘密道具を無くして困っていた。
0645ほんわか名無しさんNGNG
「ここに停めてたんだけど、どこ逝ったんだろう…桃型タイムマッシーン」
0646ほんわか名無レさんNGNG
銅鑼エモソは下流の方角に煌く物を見つけた。
「出刃包丁!? 何をする気だババァ!」
0647ほんわか名無しさんNGNG
ババアのしなるような…妖艶な動きに
0648(=゚ω゚)ノNGNG
銅鑼エモソは空気銃を装備して待ち構えた。
0649ほんわか名無しさんNGNG
5分が経っただろうか・・・何も起こる気配が無い。
0650ヽ(´ー`) ノNGNG
ガサガサ…茂みから妖しげな湯気を立てる、湿ったドラヤキが現れた。
0651ほんわか名無しさんNGNG
ガサガサ・・・・目を凝らすとドラやきを持っているヤツも見えた
     ____
    /∵∴∵∴\
   /∵∴∵∴∵∴\
  /∵∴∴,(・)(・)∴|
  |∵∵/   ○ \|
  |∵ /  三 | 三 |  / ̄ ̄ ̄ ̄
  |∵ |   __|__  | < 僕ドラえもん
   \|   \_/ /  \____
     \____/
0652ほんわか名無しさんNGNG
「・・なんだ?」それに手を伸ばそうとした・・・
0653ほんわか名無しさんNGNG
その時の僕の感想は・・・・
「このドラえもんあんまり似てない」
0654まやんNGNG
ごま塩頭に、そっと右手で触れてみる。  ・・・ざらざら・・・ばりばり
軽く撫で回した後、みるみる手が痒くなってきた。
0655これは一文じゃないのであしからずNGNG
>>654
キモっ
0656ほんわか名無しさんNGNG
ドラや菌に感染していた
0657ほんわか名無しさんNGNG
はっとした>>658は
思わずつぶやいた。
0658あぼーんNGNG
あぼーん
0659ほんわか名無しさんNGNG
「文ではないので却下です。」
0660ほんわか名無しさんNGNG
「ゴメソ、漏らした 」
だけ見てください
0661ほんわか名無しさんNGNG
ドラ焼きが死ぬほど食いてえ。
0662ほんわか名無しさんNGNG
銅鑼エモソはドラ焼きを見せびらかして言った。
「これがほしいか。」
0663ほんわか名無しさんNGNG
「ギョエェェェェェェェェェ!!」 シュパッ!! スタタタッ!!と誰かに盗まれた。
0664ほんわか名無しさんNGNG
ドラ焼きを奪われた銅鑼エモソ。
頬をつたう涙。

俺は・・
0665ほんわか名無しさんNGNG
盗んだのはアソパソマソだった。
0666ほんわか名無しさんNGNG
笑気100倍 アソパソマ〜ソ!
0667ほんわか名無しさんNGNG
アソパソマソはかびていた。
0668ほんわか名無しさんNGNG
「アーソパーソーチ」
0669ほんわか名無しさんNGNG
ドラえもんの攻撃!
0670ほんわか名無しさんNGNG
アンパンマソはすばやくみをかわした!
0671ほんわか名無しさんNGNG
「顔がかびてて力が出ない〜。」
0672ほんわか名無しさんNGNG
「アソパソマソ!新しい顔だ!」
変な改造車から頭を出したオヤジが、ばかでかいパンを猛スピードでこちらに向かって投げてきた。
0673ほんわか名無しさんNGNG
パンじゃなく、ナンだった!
0674え・の・き♥NGNG
「おれは アソナソマソに生まれ変わった 奴隷モンめ覚悟っ」
0675ほんわか名無しさんNGNG
「アーソキーック!」
0676ほんわか名無しさんNGNG
カレーナンマンも現れた
0677え・の・き♥NGNG
食ナンマンも現われた
0678ほんわか名無しさんNGNG
とにかく俺は全部食った。
0679ほんわか名無しさんNGNG
半生だった。
0680え・の・き♥NGNG
うまかったので お代わりした
「アンナンマンもう一丁」
0681(´ー`)NGNG
俺は瞬く間にアンナンマンの頭をたいらげた。
頭を失ったアンナンマンは、惨めな屍を地にさらすこととなった。
0682ほんわか名無しさんNGNG
惨めな屍も食った。
0683ほんわか名無しさんNGNG
けっこううまかったりする。
0684ほんわか名無レさんNGNG
それを陰から見つめる童顔巨乳の幼馴染…。
0685ほんわか名無しさんNGNG
「くわー、ぺッ!」カオルちゃんや〜
0686ほんわか名無しさんNGNG
しかし
0687ほんわか名無しさんNGNG
カオルではなかった
0688ほんわか名無しさんNGNG
と思ったら
0689ほんわか名無しさんNGNG
カオルだった
0690(´ー`)NGNG
カオルなんだかカオルでないんだかわけわからないので、
とりあえずアンドレ(仮)と呼ぶことにする。
0691ほんわか名無しさんNGNG
「ァ・・・アンドレか・・?」
0692ほんわか名無しさんNGNG
その顔はあまりにも
0693ほんわか名無レさんNGNG
哀れみに満ちていた。
0694ほんわか名無しさんNGNG
あと3日で巨大彗星が地球に激突する。
0695ほんわか名無しさんNGNG
あ、ちがう4日でした。
0696ほんわか名無しさんNGNG
いや・・・5・・・日?
0697ほんわか名無しさんNGNG
4日後はサークルの飲み会があるので勘弁してもらえないですか?
0698ほんわか名無しさんNGNG
5日だ。ファイナルアンサーだ。
0699ほんわか名無しさんNGNG
了解。
0700ほんわか名無しさんNGNG
「あぁ・・なんか、つかれたーよ。」
0701ほんわか名無しさんNGNG
アンドレじゃない声が聞こえた。
0702ほんわか名無しさんNGNG
ていうかアンドレという生き物はいなかった
0703ほんわか名無レさんNGNG
アンドレ(仮)はメテオを唱えた!
0704ほんわか名無しさんNGNG
sage電波が身も心も蝕んでいった。
0705ほんわか名無しさんNGNG
痛っ!!・・・フッ・・おいおい。
0706ほんわか名無しさんNGNG
俺がソコ弱いの知ってるだろ?カワイイやつだな・・・(笑)
0707ほんわか名無しさんNGNG
ねぇ・・・欲しくなっちゃった・・・もう入れてもいい?
0708ほんわか名無しさんNGNG
何がだよ!ゴルァ!!
0709ほんわか名無しさんNGNG
ハイキックに決まってんだろが!ゴルァ!!
0710(=゚ω゚)ノNGNG
ガシッ ふんっ!
当て身投げしてみた。
0711(´ー`)NGNG
俺はアンドレのハイキックを受け止めると、奴の軸足を払って転がし、そのままマウントを取った
0712ほんわか名無しさんNGNG
「ウワーン、ユルシテ〜」
アンドレは絶叫した
0713ほんわか名無しさんNGNG
アンドレは言った「OHマウントフジー」
0714ほんわか名無しさんNGNG
そして俺はアンドレと一つになった。
0715ほんわか名無しさんNGNG
「イヤーーーーーーー!!!」
俺は心ノナカで叫んだ
0716ほんわか名無しさんNGNG
ほとばしる汗、しなる肉
0717ほんわか名無しさんNGNG
アンドレは泣いていた。
0718ほんわか名無しさんNGNG
初めてだったのか・・・
0719ほんわか名無しさんNGNG
あそこから血が・・・・・
0720ほんわか名無しさんNGNG
・・・目覚めるとアンドレの姿は無く、殴り書きのメモが置いてあった。
0721ほんわか名無レさんNGNG
「このシーンは回想モードに追加されました」
0722ほんわか名無しさんNGNG
ヒキニク 200グラム
エリンギ 1パック
0723ほんわか名無しさんNGNG
・・・ホウレンソウでも入れて胡麻油で炒めて食うか。
0724ほんわか名無しさんNGNG
エリンギはとても美味かった
0725ほんわか名無しさんNGNG
俺はとっさにエリンギと自分のムスコを比べてみた。
0726ほんわか名無レさんNGNG
涙が出た
0727ほんわか名無しさんNGNG
俺はとても悔しくなり、冷蔵庫のシメジを取り出してムスコと比べた。
0728ほんわか名無しさんNGNG
コレなら勝っているはずだ、と思っていた。
0729ほんわか名無しさんNGNG
ダブルスコアだった
0730ほんわか名無しさんNGNG
が、予想は見事に裏切られた。
0731ほんわか名無しさんNGNG
鬱になった俺はムスコを擦ってみた
0732ほんわか名無しさんNGNG
「俺の中ではダブルスコアのつもりやったのに・・・」
0733ほんわか名無しさんNGNG
しかし俺はダブルスコアの意味を知らなかったのだ。
0734ほんわか名無しさんNGNG
まさかシメジ=ムスコ×2だったとは・・・鬱だ氏脳・・・
0735ほんわか名無しさんNGNG
とにかく焼いて食べた
0736ほんわか名無しさんNGNG
しかし俺のムスコの膨張率は900%だ
0737ほんわか名無しさんNGNG
スタンド(名前募集中)が俺にささやいた
0738ほんわか名無しさんNGNG
エリンギにして8本分だ
0739ほんわか名無しさんNGNG
いとおかし
0740ほんわか名無しさんNGNG
スタンドの名前は動死者というらしい。
0741ほんわか名無しさんNGNG
とにかく今日の夕食はエリンギとシメジのソテーで決まりだ
0742ほんわか名無しさんNGNG
肉入りで結構豪華だな。
0743ほんわか名無しさんNGNG
俺は肉が嫌いだ。そう幼い頃テレビでモー娘の保田の顔を見て以来、すっかりトラウマになった・・・
0744ワセNGNG
そのトラウマのおかげで今も損ばかりしている。
0745ほんわか名無レさんNGNG
ヒソヒソ…(本音はメールに送った)
0746ほんわか名無しさんNGNG
俺はふと想った、、モ−娘で一番カワイイのは、、、、
0747ほんわか名無しさんNGNG
今の今まで、アンドレがエリンギだったなんて気がつかなかった・・
0748ほんわか名無しさんNGNG
ていうか
0749ほんわか名無しさんNGNG
優香が好きだ
0750ほんわか名無しさんNGNG
あすは旅にでよう。そして
0751ほんわか名無しさんNGNG
樹海に入ろう。
0752(´ー`)NGNG
俺よりも小さいムスコの奴に、会いに行く。
0753ほんわか名無しさんNGNG
しばらくすると目の前に何かがぶら下がっているのが見えた。
0754ほんわか名無しさんNGNG
氷砂糖をもって出発だ
0755ほんわか名無しさんNGNG
迷いそうなので一定間隔にシメジを落としながら樹海に入った
0756ほんわか名無しさんNGNG
それをついばむ田代まさし
0757ほんわか名無しさんNGNG
田代まさしをついばむピーコ
0758ほんわか名無しさんNGNG
ピーコをついばむオスギ
0759(=゚ω゚)ノNGNG
シメジがなくなってしまった!
0760ほんわか名無しさんNGNG
しめしもつかないさ。
0761ほんわか名無しさんNGNG
\_____________
   |  ||    |    ||
   |  ||    |    ||
   |  ||    |    ||
   |  ||.   ∧_∧ .||age ./ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
   |  ||.   (.  ´∀).|| ▲<  ageテイスト
   |  ||.   (    )つ▽  \_____
   |  ||     |  |  | ||sage
 /  ̄ ̄ ̄ (__)_) ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
0762ほんわか名無しさんNGNG
そして夜になった。
「怖いよ〜」
0763ほんわか名無しさんNGNG
ママ〜
0764ほんわか名無しさんNGNG
「助けて〜助けてよ〜、、、>>272の少女!!!」
僕は叫んだ
0765ほんわか名無しさんNGNG
「もう、ウンコの途中に呼ばないでよね!」
怒った顔も可愛い少女であった
0766ほんわか名無しさんNGNG
ついでにきばってる顔も可愛かった
0767ほんわか名無しさんNGNG
俺はケツを拭いてあげた。
0768ほんわか名無しさんNGNG
我慢できなくなった俺は、シメジと間違えられそうなムスコを彼女の肛門に一気に挿入した。
0769ほんわか名無しさんNGNG
「ア、ア、ンン〜」
少女は悶えた。
0770ほんわか名無しさんNGNG
夢だった
0771ほんわか名無しさんNGNG
鬱だ氏脳・・・
0772ほんわか名無しさんNGNG
夢から覚めた俺の目の前には>>266の女が、
0773ほんわか名無しさんNGNG
ちょっとタイム、夢オチはもうやめようぜ
と、思った
0774ほんわか名無しさんNGNG
が、もう遅い、、、
0775ほんわか名無しさんNGNG
俺は彼女と手をつないで立っていた
0776ほんわか名無しさんNGNG
そして祈った、、、
七月七日に777おとれますように、、、、、、と。
0777ほんわか名無しさんNGNG
おっとフライング
0778ほんわか名無しさんNGNG
もう後戻りは出来なかった…
0779ほんわか名無しさんNGNG
バシィ!!!
こんのスカタンが!!!
彼女は>>777をひっぱたいた。
0780777NGNG
ごめんね。ごめんね。ホントにごめん。
反省します。つい出来心でした。
0781ほんわか名無しさんNGNG
777がむくりと起きあがり、許して欲しそうな顔でこちらを見ている。許してageますか?
0782ほんわか名無しさんNGNG
晒してsageます
0783ほんわか名無しさんNGNG
(sageてねーじゃねーか、、、)
俺は思った。
0784ほんわか名無しさんNGNG
思うだけ無駄だった。
0785ほんわか名無しさんNGNG
おれは777にムクという名前をつけて
飼うことにした。
0786ほんわか名無しさんNGNG
ムクは俺に良くなついてくれた。

それだけに別れが・・
0787ほんわか名無しさんNGNG
近所の佐藤さんと木村さんから苦情がでていたのだ。
0788ほんわか名無しさんNGNG
後藤「夜中に奇声をageげるのは止めて下さい!」
木村「沖縄の米兵レイプ事件は、日本政府にとっては幸いな事件でした。」
0789ほんわか名無しさんNGNG
じゃあ木村の娘もレイープしてあげたら喜ぶかななどと不謹慎な妄想に
ティムポが不覚にも反応してしまった。
0790ほんわか名無しさんNGNG
小泉「ウッドランドには日本人の恐ろしさ、体で覚えて頂きます。骨太に・・・」
0791ほんわか名無しさんNGNG
ヤヴァイ方向へ向かっていると察知した俺は、本来の目的(>>643)を思い出した
0792ほんわか名無しさんNGNG
そう、俺には妻がいたのだ。
0793ほんわか名無しさんNGNG
その名は麗奈。
結構美人だ。
0794ほんわか名無しさんNGNG
それは妄想の中にいる。
0795まやんNGNG
妄想は発明の母。麗奈は全自動ロボで、超合金まで出てる人気者だ。
0796ほんわか名無しさんNGNG
しかも3穴。
0797ほんわか名無しさんNGNG
俺は2番目の孔にシメジを入れてみた。
0798名無しさん@どーでもいいことだが。NGNG
http://www2.to/05F
0799ほんわか名無しさんNGNG
妄想の女が実体化した
0800まやんNGNG
さらに巨大化して、口から放火し始まった!!!
妻の変貌ぶりに俺は慌ててキリ番をゲットしていた。
0801はるNGNG
そして、妻はベッドに横たわっていた。
「カモーン!」
0802ほんわか名無しさんNGNG
すかさず言った
「ノーサンキュー」
0803ほんわか名無しさんNGNG
よくみたらマーシーだった
0804ほんわか名無しさんNGNG
「また盗撮してやがったのか!この!!変態!!!」
そう言いながらマーシーをボコボコに殴り倒した。

気分がスッキリしたので、買い物に出かける事にした。
0805ほんわか名無しさんNGNG
財布の中には、、、、
0806ほんわか名無しさんNGNG
マーシーがいた
0807ほんわか名無しさんNGNG
マーシーはポケットサイズだ
0808ほんわか名無しさんNGNG
マーシーと俺は一心同体。
寝るのも イクのもいつも一緒。

排便のタイミング、寝返りの周期でさえも一緒だ。
0809ななしNGNG
そして、氏ぬときでさえも・・・。
0810ほんわか名無しさんNGNG
よくみたらチャーリー浜だった
0811ほんわか名無しさんNGNG
とりあえずこけてみた
0812ほんわか名無しさんNGNG
俺の妻の名はれいな、さなえ、いやちがうスーパーモデルもかのうあねもひれふすという、世界の美の粋、「ダナー」だ!!
0813ほんわか名無しさんNGNG
事態は急展開。なんと俺はいきなりしばづけ遊びの名人になっていた。
0814(=゚ω゚)ノNGNG
名人になった俺は言った
「しばづけは1日1時間!」
0815ほんわか名無しさんNGNG
しばづけだけで何日間生きていけるか試すことにした
0816ほんわか名無しさんNGNG
・・・・そして二週間が経とうとしていた。
0817ほんわか名無しさんNGNG
俺は明らかに痩せてきている。
体が思うように動かない。
0818ほんわか名無しさんNGNG
生まれてはじめての金縛りだった。
0819のほほん名無しさんNGNG
おしっこがもーれつにしたいのに・・・
0820ほんわか名無しさんNGNG
と思ったら既に漏れていた!
0821ほんわか名無しさんNGNG
もうお嫁に逝けない・・・。
0822ほんわか名無しさんNGNG
・・・違う!俺は漢だ!
0823ほんわか名無しさんNGNG
と、急に部屋に誰か入ってきた!それは
0824ほんわか名無しさんNGNG
おっ・・・お母さん!
0825ほんわか名無しさんNGNG
よくみたら和田アキ子だった
0826ほんわか名無しさんNGNG
驚いていると、後から後からショッカーがなだれこんできた「キキー」
0827ほんわか名無しさんNGNG
俺は融解され、改造された。
0828ほんわか名無しさんNGNG
いや違う、誘拐だ。
0829ほんわか名無しさんNGNG
幽界にも逝ってみた
0830ほんわか名無しさんNGNG
やはり丹波哲郎の言ってたことは本当だったんだ!
ここで目が覚めた。
0831ほんわか名無しさんNGNG
(また夢オチかよ、、、)
などとは考えずに、やっぱり夢精していた。
0832ほんわか名無しさんNGNG
パンツびしょびしょ。。。
0833ほんわか名無しさんNGNG
手慣れた俺はパンツを持って洗濯機へ・・・そこで親父と鉢合わせ、
0834ほんわか名無しさんNGNG
ぶっ飛ばした。
0835ほんわか名無しさんNGNG
ぶっとばされた親父は池の中に墜落。パンダに変身した。
0836ほんわか名無しさんNGNG
そのパンダ=親父は俺に鮮やかな十連コンボをかけてきた。
0837(=゚ω゚)ノNGNG
追い詰められる俺!
0838C=C=C=C=┏(;´Д`)┛NGNG
脱兎の如く逃げる俺!
0839ほんわか名無しさんNGNG
しかし、逃げ切れそうもない!
0840ほんわか名無レさんNGNG
俺はアンドレ(仮)を想った。
0841うにょーNGNG
えーい、こうなったら
クイック!クイック!そして華麗なターン!!
0842ほんわか名無しさんNGNG
そして決心した
0843ほんわか名無しさんNGNG
途端、目の前にばあさんが!
そのばあさんが俺に言い放った。
0844ほんわか名無しさんNGNG
「武藤は俺が倒す!!」
そう言い残しばあさんは何処かへと飛び去っていった・・・
0845ほんわか名無しさんNGNG
俺の性欲はもっぱら夢精で処理されていた、、、
まるで中学生のように、、、、
0846ほんわか名無しさんNGNG
この煩悩を断ち切ろう・・・そう決心した俺は一路ロスへと向かった。そう奴と会う為に。
0847ほんわか名無しさんNGNG
「奴に会う・・・奴・・奴?」
俺はど忘れしてしまった。
0848ほんわか名無しさんNGNG
奴とはもちろんシャキール・オニールの事だ。奴に会うために俺はわざわざ
13時間もかけてロスに来たんじゃないか
0849ほんわか名無しさんNGNG
そうこうするうちに、バー「ロス」は閉店時間を迎えた。
0850ほんわか名無しさんNGNG
そして再び13時間の長旅。
帰宅するのに13時間。 鬱だ氏脳。
0851ほんわか名無しさんNGNG
俺は氏んだ。
霊体になってしまったようだ。
0852ほんわか名無しさんNGNG
よし!
写真に撮られよう!
0853ほんわか名無しさんNGNG
俺は修学旅行の団体らしき奴らの後を憑いていった
0854ほんわか名無しさんNGNG
着いたところは高島平団地だった。
http://www.gingin.ne.jp/lap/kaiki/2/tokyo/spot007.html
0855ほんわか名無しさんNGNG
もっともっと電車にのろうと俺は赤羽駅まで歩いていった。
0856ほんわか名無しさんNGNG
とユウカ、フワフワ漂っていった。
途中で何人かのフユウレイともであった・・・
0857ほんわか名無しさんNGNG
その時、俺は気付いた。
段々と浮いている位置が高くなっている!
お・・・俺は昇天しちまうのか?
0858ほんわか名無しさんNGNG
僕は叫んだ
「だれか、だれかたすけてよ!!」
0859ほんわか名無しさんNGNG
誰かの声がした。
「君は要らない人間なんだよ。君はいなくてもいい。と云うよりいない方がいい。早く自覚して氏ぬんだ!」
0860ほんわか名無しさんNGNG
道程のまま昇天したくないよー
0861ほんわか名無しさんNGNG
何を言う!君にはカップメンやコンニャクと言う強い味方がいるじゃないか
0862ほんわか名無しさんNGNG
俺は泣いた。
「ウワーン、>>859が酷いこと逝ったよ〜。」
0863ほんわか名無しさんNGNG
「くそっ、こうなったら」
0864ほんわか名無しさんNGNG
内山理名を犯して氏んでやるッ!
0865ほんわか名無しさんNGNG
7連続オナニーに朝鮮だ!
0866 NGNG
しかしッ!!ペース配分を間違えて5発が限界がった!!
0867ほんわか名無しさんNGNG
限界がった!!
0868ほんわか名無しさんNGNG
限界がったので俺は疲れ果てて寝た。
0869ほんわか名無しさんNGNG
・・・寝る事10時間、俺はよっぽど疲れていたらしい。
0870ほんわか名無レさんNGNG
そして、毎朝の日課となってしまった、
「洗濯機に下着と下パジャマを放り込む」をやってから
0871ほんわか名無しさんNGNG
逆立ちして朝立ちをむかえようとした
0872ほんわか名無しさんNGNG
しかし、不幸は突然訪れる・・・・!!!!!!
なっなんと!!!
0873ほんわか名無しさんNGNG
自分のペニスがない!!!!!!!!
0874ほんわか名無しさんNGNG
寝てる間に誰かに盗まれたようだ。
0875ほんわか名無しさんNGNG
そしてオレは自分のイチモツを探す旅にでることにした。
0876ほんわか名無しさんNGNG
ブルマに作ってもらったイチモツレーダーには未だ何も反応がない。
0877ほんわか名無しさんNGNG
イチモツの代りにエリンギを股間にあてがってみた。
0878ほんわか名無しさんNGNG
見る見る間にエリンギは大きくなった。
0879ほんわか名無しさんNGNG
と、そのときレーダーに反応が!!
0880ほんわか名無しさんNGNG
レーダーは田中真紀子の股間どぉ指している!!
0881質問!NGNG
しかし俺はエリンギのほうが気に入ってしまった
0882ほんわか名無しさんNGNG
どうしよう・・・田中真紀子が近づいてくる!!
0883ほんわか名無しさんNGNG
「あ、あの・・・・メルシー?」
0884ほんわか名無しさんNGNG
は……反応がない…!!どうする?
0885ほんわか名無しさんNGNG
「ニイハオ?」
0886ほんわか名無しさんNGNG
その言葉に反応した田中真紀子は突然襲い掛かってきた
0887ほんわか名無しさんNGNG
手には鈴木宗男を握り締めている。
0888ほんわか名無しさんNGNG
宗男の顔は笑ってる
0889ほんわか名無レさんNGNG
俺は萎えた。
0890ほんわか名無しさんNGNG
しかし皮肉にも、萎えるモノがなかった事に気がついた。
0891ほんわか名無しさんNGNG
レーダーは宗男に反応していたようだ
0892ほんわか名無しさんNGNG
そして上司を殴った。
0893ほんわか名無しさんNGNG
すると
0894ほんわか名無しさんNGNG
ムネヲが叫んだ!
「何だよ!拓大卒で悪いかよ!どうせ俺は低学歴だよ!根回ししまくってのし上がってきたんだよ!お前にこの苦労がわかるか!」
0895ほんわか名無しさんNGNG
そう言い残して、北に帰っていった。
0896ほんわか名無しさんNGNG
残された田中と俺は
気まずい雰囲気になってしまった。
0897うにぃNGNG
「ミラクルさんはどうですか?」
あ。今のは相方の遠藤に振るべきだったのにと思い悩んでいるうちに
0898ほんわか名無しさんNGNG
俺はふと変な空気にきずいた。
田中真紀子議員が俺に色目を使っている!!!
0899ほんわか名無しさんNGNG
ここはやはりココリコ田中になりきり田中つながりで乗り切るしかないか‥
0900ほんわか名無しさんNGNG
900GETなり〜
といいつつおれは田中をグーで殴った。
0901ほんわか名無しさんNGNG
田中は白目をむいて倒れた
0902ほんわか名無しさんNGNG
俺は慌てて田中に近寄って
0903ほんわか名無しさんNGNG
蹴ってみた。
田中は死んでしまった。
0904ほんわか名無しさんNGNG
俺は国際指名手配犯?になってしまった
0905ほんわか名無しさんNGNG
こうなったらやることはひとつ・・・
整形手術だ!
0906(=゚ω゚)ノNGNG
ふう、これでバレないよな。
、、、しまった!これはガングロメイクだった!!
0907ほんわか名無しさんNGNG
俺はカワイイガングロ女子高生に見事に変身した。
0908ほんわか名無しさんNGNG
性転換もしてみた。
0909ほんわか名無しさんNGNG
勢いで安西ひろこ似の整形もしてみた。
0910ほんわか名無しさんNGNG
期待通りあゆになってしまった。
0911ほんわか名無しさんNGNG
んで、原宿でスカウトされた。
ラッキー。
0912ほんわか名無しさんNGNG
俺はデビュー曲「ぃょぅ!」がミリオンヒットし、一躍大スターとなった。
0913ほんわか名無しさんNGNG
調子に乗って出した「逝ってよし」がまたもミリオンセラー。
しかし、本当に逝く人があとを絶たず社会問題に。
0914ほんわか名無しさんNGNG
インタビューなどでよく使っていた、「シラネーヨ」が流行語大賞に。
0915ほんわか名無レさんNGNG
華やかな表舞台とは裏腹に、俺は新スレのことで悩んでいた。
0916ほんわか名無しさんNGNG
悩んでいたが、俺はアイドル路線を突っ走り、そしてスキャンダルを起こした。
0917ほんわか名無しさんNGNG
淫らな姿をフォーカスされたのだ!!
0918ほんわか名無しさんNGNG
こんな恥ずかしい写真を撮られちゃった、、、
もう生きていけないわ。
0919ほんわか名無しさんNGNG
とりあえず氏んどこう。
0920ほんわか名無しさんNGNG
死んでしまった
0921ほんわか名無しさんNGNG
めでたしめでたし。
0922ほんわか名無しさんNGNG
と思いきや・・・。
0923ほんわか名無しさんNGNG
俺は大リーガーとして甦った。
0924(=゚ω゚)ノNGNG
それから3年、俺は世界に誇れるバッターになっていた。
0925ほんわか名無しさんNGNG
まあ、バッターといってもバッタ屋のことなんだが。
0926ほんわか名無しさんNGNG
毎日草むらでバッタを漁る日々に俺は疲れを感じていた。
0927ほんわか名無しさんNGNG
白いご飯に飛蝗の口から出るしょうゆ?をかけて食べたらおいしい
ことにきずいた
0928ほんわか名無しさんNGNG
そして、ふと思った。
0929(=゚ω゚)ノNGNG
新スレを作ろう!
0930(=゚ω゚)ノNGNG
俺は猛烈に新スレを立てたくなってきた。
0931ほんわか名無しさんNGNG
とりあえず名前はハルヒサ。
0932ほんわか名無しさんNGNG
でも棒サラミを万引きするのはやめよう。
0933ほんわか名無しさんNGNG
といいつつまたやってしまう
0934ほんわか名無しさんNGNG
ただし、そんな自分と決別する為の新スレだという事を言っておこう。
0935ほんわか名無しさんNGNG
俺はただじっと新スレが立つのを待っていた。
0936ほんわか名無レさんNGNG
髪に祈ったりしてみた。
0937(=゚ω゚)ノNGNG
俺は、ついに行動に移すことにした。
(少しお待ちください)
0938(=゚ω゚)ノNGNG
新スレはこちら↓
http://yasai.2ch.net/test/read.cgi?bbs=honobono&key=994906093
0939ほんわか名無しさんNGNG
待った甲斐があった
0940ほんわか名無しさんNGNG
こんなに伸びるとは思わなかった。
0941ほんわか名無しさんNGNG
揚げ玉ボンバー発射!   ●〜*
0942okogeNGNG
とりあえず新スレを無視して1000を目指すことにした
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1000は果てしない道に思われた
0944ほんわか名無しさんNGNG
まだまだぁ〜。
0945ななしNGNG
そしたら、こんなのが出てきた、
  ∧_∧   ∧_∧   ∧_∧   ∧_∧      ∧_∧
 ( ・∀・)   ( `ー´)  ( ´∀`)  ( ゚ ∀゚ )    ( ^∀^)
 (    つ┳∪━━∪━∪━━∪━∪━∪━┳⊂     つ
 | | |  ┃ このスレは大人気継続中     ┃ | | |
 (__)_) ┻━━━━━━━━━━━━━━┻ (__)_)
0946ほんわか名無しさんNGNG
プロジェクトは暗唱にのりあげた
0947ほんわか名無しさんNGNG
一人の青年が言った
0948ほんわか名無しさん NGNG
そのころ、
0949ほんわか名無しさんNGNG
アラスカを中心とする一帯で、
0950ほんわか名無しさんNGNG
ケンチャナヨ
ウリナラチェゴマンセー
0951ほんわか名無しさんNGNG
奇妙な事件が発生していた。
0952ほんわか名無しさんNGNG
一人の韓国人が叫んでいた
0953ほんわか名無しさんNGNG
1人の青年が言うには、
0954ほんわか名無しさんNGNG
一か八かの・・・賭だった・・・
0955ほんわか名無しさんNGNG
と田口トモロヲの声で言ったつもりだった
0956ほんわか名無しさんNGNG
「かなり被ってる、とりあえず新スレだけは
立てた方がいい」と言っていた。
0957ほんわか名無しさんNGNG
もう何がだか分からない…
0958ほんわか名無しさんNGNG
また青年はこうも言った。
0959ほんわか名無しさんNGNG
新スレは既に出来ていた・・・
ただそれを>>956に言うべきかどうかメンバーは悩んだ
0960ほんわか名無しさんNGNG
実は田口ランディだった
0961ほんわか名無しさんNGNG
「キリ番取りたかったら、あげない方がいいよ」と。
0962ほんわか名無しさんNGNG
全てを破壊して私も消える!!
0963ほんわか名無しさんNGNG
田口ランディは俺も知っている。
0964ほんわか名無しさんNGNG
青年の声が聞こえているのだろうか…
0965ほんわか名無しさんNGNG
しかし一人でのこり50以上を書き続けるのは無理だ。
結核病棟の一人が叫んだ
0966ほんわか名無しさんNGNG
サゲとハゲ・・・似ている
これはノーベル賞物だ!
0967ほんわか名無しさんNGNG
「ねぇねぇ962さん、青年の声聞こえた?」とある
紳士の息子が声を発した。
0968ほんわか名無しさんNGNG
伊藤博文がわらっていた・・・
0969ほんわか名無しさんNGNG
やっぱりアレを狙っているのだろう…
0970ほんわか名無しさんNGNG
青年の声は風に消されてもラララまちがっちゃいない
いきなり歌い出した
0971ほんわか名無しさんNGNG
どうやら少なくともアレに3人は加わっているらしい。
0972ほんわか名無しさんNGNG
いきなり夏目漱石が叫んだ
0973ほんわか名無しさんNGNG
ろっぽんぞー
0974ほんわか名無しさんNGNG
その声はこだまで返ってこなかった。
0975ほんわか名無しさんNGNG
3人は目に涙を浮かべた
0976ほんわか名無しさんNGNG
実験は・・・失敗だった・・・
またトモロヲボイスが言った
0977ほんわか名無しさんNGNG
「だけどsage進行になったね。
よし、あと五分くらいみんなで遊ぼうよ。」
青年は言った。
0978ほんわか名無しさんNGNG
1000!一人の隊員が叫んだ
0979ほんわか名無しさんNGNG
1000!1000!1000!!
その声は次第に大きくなって行く
0980ほんわか名無しさんNGNG
978は黙っていられずに言ってしまった。
アレを。
0981ほんわか名無しさんNGNG
sage進行で俺たちの実力を示すんだ!
えなりかずきがなんだっていうんだ
0982ほんわか名無しさんNGNG
他の隊員は978を押さえた。
「バカ!なんてことをっ」
0983ほんわか名無しさんNGNG
「1文ずつレスして文章を作るスレッド祭
〜みんなで1000を目指そう〜」
が急遽始まった。
0984ほんわか名無しさんNGNG
プロジェクト成功は目前だった
0985ほんわか名無しさんNGNG
さぁ、どうなる?
0986ほんわか名無しさんNGNG
「祭りだ・・・」
隊員の一人がうつろなめでよだれを垂らしながら言った
そして逝った
0987ほんわか名無しさんNGNG
俺たちは・・・
0988ほんわか名無しさんNGNG
「みんなちょっとドキドキしてるかな?
気分は麦茶?」青年は続けた。
0989ほんわか名無しさんNGNG
金八先生が大好きだぁぁぁ〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!
0990ほんわか名無しさんNGNG
俺は新たなる麦茶・・・そう・・・その名は
0991ほんわか名無しさんNGNG
ムケチン
0992波乗りジョニ‐NGNG
この祭りに加わっている中の1人に情緒的で
人間味のある奴がいる、
さて、ステハンを作ろうか?
0993波乗りジョニ‐NGNG
どーなってる。
0994波乗りジョニ‐NGNG
読めないぞ?
0995波乗りジョニ‐NGNG
マジ?
0996大川工業NGNG
コテハンをつくった
0997波乗りジョニ‐NGNG
どーだぁ?
0998大川工業NGNG
うっそー
0999波乗りジョニ‐NGNG
言ったか?
1000ほんわか名無しさんNGNG
そして伝説は続く。
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