トップページ⇒honobono
963コメント187KB

「ほのぼの」とした1行〜3行の恋愛リレー小説

レス数が950を超えています。1000を超えると書き込みができなくなります。
0001ほんわか名無しさんNGNG
え〜と、この板は結構リレー小説スレは多いのですが(でも、しばらく来ない内に随分増えたな、、、)
やっぱりリレー小説スレです。

最低1行から、最高でも3行までです。

そして、テーマも決めておきます。
テーマはずばり「恋愛」。恋愛小説をリレーしてください。
(多少はエッチな展開になっても良し)

では、最初の1文。

“僕は自室で映画「コマンドー」を観ていた”
0002ほんわか名無しさんNGNG
しかしこれを観るのももう12回目。
0003ほんわか名無しさんNGNG
隣には彼女が居た・・・
0004ほんわか名無しさんNGNG
けど、彼女は涎を垂らし、爆睡してた。
0005ほんわか名無しさんNGNG
僕は、起こそうとはしなかった・・そして・・
0006ほんわか名無しさんNGNG
ティッシュを細くして彼女の鼻の穴にさしこんだ。
0007ほんわか名無しさんNGNG
彼女は、「くしゅん」とクシャミした!
0008ほんわか名無しさんNGNG
彼女(名前はまだ決まってない)
「ふ…、ふふ……、ふぎゃ!?
 ふ、ふ、ぶ…、ぶえ〜っくしょん!!」
0009ほんわか名無しさんNGNG
「ちっきしょ〜〜〜こちとら江戸っ子でぇ〜〜い」と逝った。
0010ほんわか名無しさんNGNG
僕(生まれも育ちも北海道のくせに・・・)
0011ゲームセンター名無しNGNG
彼女は、僕が言うのもなんだが美人です。タレントで言えば・・・
0012ほんわか名無しさんNGNG
光浦やすこに似ててとっても萌えます。
0013ほんわか名無しさんNGNG
メガネをしてるのは確かに似てる。
彼女は“ド近眼”だ。
0014ほんわか名無しさんNGNG
でも、今はコンタクトを入れている。
0015ほんわか名無しさんNGNG
コンタクトを入れている彼女は、どちらかといえばゴマキに似ている。
0016ほんわか名無しさんNGNG
ゴマキとは、ゴんぶとの、マゆげの、キたない女、の略だ。
そんな彼女が突然目を覚まし、よだれを拭いて立ち上がった。
「わたし、ミスユニバース日本代表を目指すわ!」
0017ほんわか名無しさんNGNG
「それは無理じゃないかな」
僕はやんわりと釘をさした。
0018文豪NGNG
「またまたあ、私に首ったけのくせに。ひゅうひゅうだよ。」
彼女はまた眠りについた。
そして僕は包丁を研ぎ始めた。
0019ほんわか名無しさんNGNG
彼女と会って早5年・・・
あんなことやこんなことがあったなあ・・・(遠くを見つめる)
例えば5年前・・・
0020ほんわか名無しさんNGNG
「うふふふ……」
「待てよ〜」
と、海岸でマターリしていたな……
0021文豪NGNG
「俺、実は月から来たんだ。」
「うふふ、私も。」
0022ほんわか名無しさんNGNG
「つかまえたゾっ」
そう言って僕は彼女の腕をつかんだんだ
その時・・
0023ほんわか名無しさんNGNG
「じゃあ一緒に月に帰る?」
と彼女は呟いた
0024性太朗くんNGNG
だが俺は答えた
「君は月で自分の夢をかなえろ、僕は地球で頑張る。」
0025ほんわか名無しさんNGNG
だから、最後にやらせろ!と彼は言った。
0026ほんわか名無しさんNGNG
処女だからだめだ!と彼女は答えた。
0027ほんわか名無しさんNGNG
こんなに愛してたのに・・・

俺は泣いた。
0028文豪NGNG
彼女に翼が生えた。
俺には尻尾が生えた。
かくして地球上に鳥類と爬虫類が誕生した。
0029性太朗くんNGNG
助手「先生!愛の奇跡ですね!」
博士「そうだ、愛の奇跡だよ柳沢クン!」
0030ほんわか名無しさんNGNG
……
……とにかく、新生命誕生に偉大さに匹敵するくらい僕たちは深く愛しあっていた。
あの頃は、だ。
0031ほんわか名無しさんNGNG
助手「先生!この胸のモヤモヤは何ですか!?」
博士「それは愛だよ、山田クソ!」
0032ほんわか名無しさんNGNG
今となっては遠い思い出だ。
そういえば、こんな事もあったな・・・
(回想中)
0033ほんわか名無しさんNGNG
最近の僕たちはハッキリ言ってマンネリ気味だ・・・
0034ほんわか名無しさんNGNG
よく考えたら、『マンネリ』ってなんかやらしい響きだな。
0035ほんわか名無しさんNGNG
・・・と、5年前の俺と彼女の愛の深さを思い出し、
改めて隣で眠っている彼女を眺めてみた
0036ほんわか名無しさんNGNG
彼女はまだ鼻にテッシュを詰めたままだ……
0037性太朗くんNGNG
「ヒヒヒイヒヒヒヒイヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒヒイヒヒヒ・・・・・・・・・・・」

彼女は愛してる・・・が、この寝言はやめてほしい・・・・・・・。
0038ほんわか名無しさんNGNG
そんな彼女を見詰めながら
『そういや、もう1ヶ月近くセックスしてないな』
とボンヤリと思った。
0039ほんわか名無しさんNGNG
そうかな、美味しそうじゃん>34
0040ほんわか名無しさんNGNG
彼女の匂いフェチのために、僕はコーヒー牛乳をガブ飲みした。
0041ほんわか名無しさんNGNG
コマンドーは終了していた・・・
0042ほんわか名無しさんNGNG
しかし、コーヒー牛乳だけでは彼女は満足はしてくれない。そこでオレは...
0043ほんわか名無しさんNGNG
ふっと我に帰ると・・・
0044ほんわか名無しさんNGNG
そこはガンダーラ。
愛の国、ガンダーラ。
どんな夢も叶うという・・・
0045ほんわか名無しさんNGNG
「おれは、モナーと彼女と川の字で寝たいんだ!
なんでもかなえてくれるなら、かなえろ、ガンダーラ!!!」
0046ほんわか名無しさんNGNG
さっそく夢が叶うという神殿へ逝った・・
0047文豪NGNG
そこにはカリン様がいた
千豆はくれなかった
0048ほんわか名無しさんNGNG
そこで別の、女神の神殿へと歩いていった・・・
0049ほんわか名無しさんNGNG
女神の神殿は、険しい道のりであった。
女神の神殿に着くとそこは・・・
0050ほんわか名無しさんNGNG
ラピュタは本当にあったんだ!
0051ほんわか名無しさんNGNG
パズ―!!
0052ほんわか名無しさんNGNG
そこで夢から覚めた
汗だくだ
台所で彼女がネギを刻んでいる
0053ほんわか名無しさんNGNG
「ヘイッ!ネギダクお待ち!!」

気が付くとここは吉野家だった。
0054ほんわか名無しさんNGNG
俺は、ネギダクに卵をかけて味噌汁にサラダをつけて食べた。
この吉野家では、牛丼並一杯、250円だった。
0055ほんわか名無しさんNGNG
コーヒー牛乳だけで満足しない彼女のことをふと思い出した
僕はヨシギュウなど食べてる場合じゃないのだ。
0056ほんわか名無しさんNGNG
納豆に牛乳かけてたべる彼女・・・
そんな君が大好きさ
0057ほんわか名無しさんNGNG
でも「豆腐にマヨネーズかけるあなたは嫌いよ」と彼女は言った。
なんてワガママな女だ。そんなとこが好きさ
0058ほんわか名無しさんNGNG
突然、彼女が睨んできた
ここでひいたらチキンだ
「今度は戦争だ!!」
0059ほんわか名無しさんNGNG
だがコンタクトを落としただけだった
一緒に探す僕たち
そして初めてのキスを交わした
しかしコーヒー牛乳が災いして・・・
0060ほんわか名無しさんNGNG
ファーストキスなのにレモンの味がしなかった。
鬱になった俺達は、熱海に旅立った。
0061ほんわか名無しさんNGNG
間違って、熱帯に来た
暑い、暑い、暑い
0062ほんわか名無しさんNGNG
彼女「暑いというより、熱いよ〜!!
   僕くんのバカァ〜!!、おたんこなす!!」
0063ほんわか名無しさんNGNG
僕は慌てて彼女に当て身を食らわせた。
彼女は「きゅう」と言って気絶した。
やったぞ、とりあえずケンカは回避した。
0064ほんわか名無しさんNGNG
その瞬間現れたB`zの2人が彼女を連れ去った!
「返して欲しければ次のシングルを100万枚買え!」
むぅ、こうして売り上げを伸ばしていたのか・・・!
0065ほんわか名無しさんNGNG
僕は仕方なく現行シングルを1枚だけ買った
0066ほんわか名無しさんNGNG
しかしそれは不幸のシングルだった。
「このシングルを24時間以内に6人の友達に買ってもらわないと
あなたは不幸になります。」と録音されていたのだ。
0067ほんわか名無しさんNGNG
「いいなりになると、もっと不幸な人間が増える……!
僕は、どうすればいいのだ〜!」
0068ほんわか名無しさんNGNG
「…いや、こんな連鎖は僕で立ち切るんだ。
こんなCD、川に捨ててやるーっ!!」
0069ほんわか名無しさんNGNG
CDは水分を含み膨れはじめた。どんどん膨れていく。
ふうせんのようにふくらみサッカーボール大になった。
「な、なんだ!このCDは!」
0070フルーツポンチNGNG
その信じられない景観に驚きながらも僕は、
「コマンドーのラストってどうなったっけ」と脳の片隅で考えていた。
0071ほんわか名無しさんNGNG
そして、事務所の脱税が発覚したBzは
彼女を返してくれた。
0072ほんわか名無しさんNGNG
ただし彼女のあごには、稲葉そっくりのほくろが!!

「何ィ、偽者か!?」
0073ほんわか名無しさんNGNG
「いや、干しぶどうか・・・」
そして二人はコマンドーを借りにTUTAYAに出かけた
0074ほんわか名無しさんNGNG
しかし彼女は急に「がんべれベアーズ」を観たいといいだした。
0075ほんわか名無しさんNGNG
「えっ?あれ駄作じゃん・・・」
この一言が彼女の怒りに」ふれた
0076ほんわか名無しさんNGNG
彼女は有無をいわさず僕を抱きかかえると
そのままマードック式のブレーンバスターを僕にお見舞いした。
0077ほんわか名無しさんNGNG
衆人環視のもと、自分より背も低く体も華奢な彼女に
ブレーンバスターを喰らわせられたのだ。
僕は顔を真っ赤にして彼女の頬に……
0078ほんわか名無しさんNGNG
つまようじをさした。
0079ほんわか名無しさんNGNG
猪木ばりのナックルアローを叩き込んだ
0080ほんわか名無しさんNGNG
はっとり君仕込みのうずまきを発見して、
思わずじっと見つめてしまった。

「キミは・・・」
0081ほんわか名無しさんNGNG
・・・なんてメイク下手なんだ、、、」
0082ほんわか名無しさんNGNG
「だって私、新人類だもん」
そういえば最近、思い当たるひしが・・・
0083ほんわか名無しさんNGNG
つうか僕の彼女はナチズムに傾倒している
0084ほんわか名無しさんNGNG
「だってヒトラァーダンディでしょ」
と僕の耳元でささやく
0085ほんわか名無しさんNGNG
仕方なく今日のところは「アメリカンヒストリーX」と「灰とダイヤモンド」
借りてアパートまで帰った
0086ほんわか名無しさんNGNG
帰ってみると、早速彼女から電話がかかってきた。
0087ほんわか名無しさんNGNG
AVも借りた。
タイトルは・・・
0088ほんわか名無しさんNGNG
「狂乱!2CH夜のピンク板age嵐!」
「ギコ猫の逝ってよし!」
0089ほんわか名無しさんNGNG
俺は彼女と「狂乱!2CH夜のピンク板age嵐!」
を見ることにした。
0090ほんわか名無しさんNGNG
「これ…」彼女の顔が引きつる。
「え?」俺はタイトルをよく見た。
「狂乱!2CH夜のピンク板age嵐!同性愛板今日もズボンはsage嵐!」
0091ほんわか名無しさんNGNG
しかし彼女は心の広い女だった。
0092ほんわか名無しさんNGNG
「いいよ。一緒にみよう♥」
そう言ってわらった。
0093ほんわか名無しさんNGNG
結婚したい…本気でそう思った。
「なあ…」俺は彼女に話し掛ける。
「ん?」
0094ほんわか名無しさんNGNG
ギコ猫の逝ってよしも、気になるなぁ〜
と、耳元で、ささやいてみた。すると・・・・・
0095ほんわか名無しさんNGNG
・・私、もっとエッチなのもってるの・・・
そういって顔を赤らめた。
0096ほんわか名無しさんNGNG
そのタイトルは「アハーン、さっきラウンジで1000取っちゃった。」
だった。
0097ほんわか名無しさんNGNG
「君がこんなに淫乱だったとは…」
俺は押入れから裏ルートで入手した発禁モノを持ってきた。
「だったらこんなのも平気だよね。見たことないけど凄いらしいんだ」
タイトルは「今すぐクリック!踏んでブラクラ」
0098ほんわか名無しさんNGNG
ビデオを見ているうちに俺は興奮してきた。
彼女はビデオに見入っているようだ・・・
0099ほんわか名無しさんNGNG
「ぎゃあああああああああああ!!」
彼女の突然叫んだ。俺は慌ててズボンをはき直す。
テレビ画面には
0100ほんわか名無しさんNGNG
貞子が!!
0101ほんわか名無しさんNGNG
彼女は俺に抱きついた。
(B93)ムギュウ〜
0102ほんわか名無しさんNGNG
「呪いのビデオかよ!!」
玄関には三村が!!
0103ほんわか名無しさんNGNG
三村「抱きあってんのかよ!!」

僕「はい・・・」
0104ほんわか名無しさんNGNG
「お決まりかよ!」
三村は土足のまま上がりこんでくる。
「ホラーにボイン!あきあきだよ!!」
テレビからは貞子が出てくる!!
0105ほんわか名無しさんNGNG
三村ビーム!!
貞子にHIT!!
0106ほんわか名無しさんNGNG
貞子「三村じゃん!!超ラッキー」
0107ほんわか名無しさんNGNG
三村は井戸に引くずり困れた。
0108ほんわか名無しさんNGNG
三村「くれーよ!!まじかよ!!」
0109ほんわか名無しさんNGNG
「タイピングミスかよ!」
三村は井戸から顔を出して叫んだ!
0110ほんわか名無しさんNGNG
こうして三村と貞子の同棲(井戸の中)がはじまった・・・
0111ほんわか名無しさんNGNG
僕と同じアパート
僕の部屋の隣りが三村と貞子の部屋だ
0112ほんわか名無しさんNGNG
「また同じおかずかよ!!」
平和だ…
0113ほんわか名無しさんNGNG
しかし僕と彼女の仲は依然として複雑だ。
0114ほんわか名無しさんNGNG
彼女はなぜホモビデオが平気だったのか?
彼女は…僕の彼女は…同人女でーす!
0115ほんわか名無しさんNGNG
でじこのコスプレもしたりするコスプレイヤーだ
0116ほんわか名無しさんNGNG
こんな関係を打開するべく、僕らは猫を飼うことにした。
0117ほんわか名無しさんNGNG
しかしそれは双子の妹のほうだった。
0118ほんわか名無しさんNGNG
猫の名前は「ビブラート」
オペラ並に鳴くのだ
0119ほんわか名無しさんNGNG
双子の妹は毎日自分の猫を連れて僕らの家へやってくる。
僕の気持ちはだんだんと…
0120ほんわか名無しさんNGNG
インコを室内へ放し飼いにする方向へ向いてきた
0121ほんわか名無しさんNGNG
インコは猫に食われた。
0122ほんわか名無しさんNGNG
インコの最後の言葉・・・
「トウキュウ・ハンズニ ツレテイケ!」
0123ほんわか名無しさんNGNG
「でっかい花火、あげさせたれ・・・」インコの骸をハンズで弔った
0124ほんわか名無しさんNGNG
僕と彼女はインコの羽を一枚ずつ持ちかえった。
0125ほんわか名無しさんNGNG
どうも具合が悪い。病院に逝ったらオウム病だって!!
感染源は…どうやら祟られたようだ。
0126ほんわか名無しさんNGNG
「オウム病ってなんだっけ?」
僕は聞いた。
0127ほんわか名無しさんNGNG
「空中浮遊とかヘッドギアとかしたくなるのよ」
彼女は逝った
僕たちの住居を「第8サティアン」と呼ぶ事にした。厳しくつらい修行が始まる
0128ほんわか名無しさんNGNG
つづく
0129ほんわか名無しさんNGNG
修行は終了、普通の生活にもどった。
0130ほんわか名無しさんNGNG
俺は新たな彼女と新しい生活をはじめたのっだった。
0131kukuNGNG
ちっぽけな夢しかない僕を
0132ほんわか名無しさんNGNG
彼女は愛してくれる
0133ほんわか名無しさんNGNG
それでも彼女は時々、遠くを見つめる時があるんだ
0134ほんわか名無しさんNGNG
そんなとき僕は未来に対する漠然とした不安を感じずにいられない
0135ほんわか名無しさんNGNG
僕はもう26だ、夢への掛け橋すら見つけられないまま
0136ほんわか名無しさんNGNG
今日も自分の立てたスレにレスが付いているかどうか何度も確かめている
0137ほんわか名無しさんNGNG
「ダイジョブ」あたしが揚げてあげる と彼女
0138ほんわか名無しさんNGNG
「メガジョブ」からしかメールが来てない
0139ほんわか名無しさんNGNG
「それ、あたしが登録したから」そっけない彼女
0140ほんわか名無しさんNGNG
愛情の裏返しだ・・・・
0141ほんわか名無しさんNGNG
僕は26、彼女は24。
六月も終わろうとしていた・・・・
0142ほんわか名無しさんNGNG
朝から雨が降る、ある休日のことだった・・・・
0143ほんわか名無しさんNGNG
午前九時、俺は彼女とテレビを見ていた
0144ほんわか名無しさんNGNG
ねえ、キリコが何歳で結婚するか賭けない?
0145ほんわか名無しさんNGNG
と彼女は言った。
0146ほんわか名無しさんNGNG
100歳とかって言うのはダメよ。
彼女は眩しい笑顔を僕に向けて言った。
0147ほんわか名無しさんNGNG
う〜ん、そうだな〜・・・・
37歳かな。
0148ほんわか名無しさんNGNG
ちょっと待って・・・。
キリコって今何歳?
0149ほんわか名無しさんNGNG
35ぐらいでない?
0150ほんわか名無しさんNGNG
キリコが何歳か三村と貞子に尋ねてみた
0151ほんわか名無しさんNGNG
三村「八宝菜だよ!!」

三村のフザケタ答えに僕は……
0152ほんわか名無しさんNGNG
びっくりした
0153ほんわか名無しさんNGNG
三村「それだけかよ!!!」
0154ほんわか名無しさんNGNG
いっぽう貞子は部屋のの中を這いずるだけであった
0155ほんわか名無しさんNGNG
「あ、貞子捨ててこようか?」
「でも今日はビン缶の日よ」
0156ほんわか名無しさんNGNG
「生ゴミかよ!?」
0157ほんわか名無しさんNGNG
そんな僕らの幸せな朝に
0158ほんわか名無しさんNGNG
新たなアパート入居カップルが・・・
0159ほんわか名無しさんNGNG
来たような気がした。
0160ほんわか名無しさんNGNG
「始めまして」と挨拶にきたのだった。
0161ほんわか名無しさんNGNG
僕はとりあえずカップルの男の方に向かって
「お前あの時死んだインコだろ!」
と逝ってみた。
0162ほんわか名無しさんNGNG
隣りの住人はお中元の缶ビール詰め合わせを持ってきただけで
とてもインコには見えなかった。
0163ほんわか名無しさんNGNG
すると横にいた彼女がその包みを奪いビールを
一気飲みしはじめた。
0164ほんわか名無しさんNGNG
三村「もう飲んじゃうのかよ!!」
0165ほんわか名無しさんNGNG
「ぬるいよ!!」彼女は叫んだ。「トローリしてるよ!!」
0166ほんわか名無しさんNGNG
僕は「それビールじゃないよ!それは・・・
0167ほんわか名無しさんNGNG
「科学的見解から言うとカルピスの原液ね」
僕の発言をさえぎるようにスカリー捜査官が現れた
「科学的見解から言うと今度隣に引っ越してきたわ」
0168塾行く?NGNG
やっぱりスカリーの鼻は作り物のようで
 
0169ラーク☆NGNG
僕はゾッとして扉を閉めた
0170ほんわか名無しさんNGNG
「モルダー?モルダー!」
ドア越しにもスカリーの咆哮が聞こえる
そのころモルダーは・・・
0171ほんわか名無しさんNGNG
空を見て・・・こう呟いた!
0172ほんわか名無しさんNGNG
「エーリアンと影の政府の秘密協定は・・・・
0173ほんわか名無しさんNGNG
目に入って見えないや・・・・・・・・
0174ほんわか名無しさんNGNG
もう
0175ほんわか名無しさんNGNG
モルダーは一人でブツブツいっていた・・そのころ俺は・・ 
0176ほんわか名無しさんNGNG
自力でアレをするのは止めようか」
アレとは…
0177ほんわか名無しさんNGNG
コマンドー2を借りに部屋を出た
0178ほんわか名無しさんNGNG
そう、アレとは・・・・
0179ほんわか名無しさんNGNG
あ・れ・よ。(ウフン
0180ほんわか名無しさんNGNG
しかし彼女は「がんんばれベア―ズ・特訓中」観たいと言って聞かない
0181ほんわか名無しさんNGNG
しかし、俺はコマンドー2を見たいと逝った!
0182ほんわか名無しさんNGNG
彼女は問答無用で僕を“新作ビデオコーナー”ポストまで投げつけると
酩酊しながらフラフラと立ち上がる僕に藤波ドロップキックを喰らわした
0183ほんわか名無しさんNGNG
だが俺は、フラフラと立ち上がった!
0184ほんわか名無しさんNGNG
彼女は血に飢えた野獣のような眼で僕に近づき僕の髪の毛を鷲づかみしながら
足払いで僕を再び転ばせた。
そして器用に僕の両足を掴み、そのまま首狩りDDTの体勢に持っていった
0185ほんわか名無しさんNGNG
そこで俺は、右ストレート・パンチを彼女に打つべし・打つべし・・
0186ほんわか名無しさんNGNG
「ん?ここは?」俺は気がつくと知らないベッドの上にいた
どこだかわからないうちに 携帯が鳴った

 
0187ほんわか名無しさんNGNG
こ、このままでは…マジでやられる!!
0188ほんわか名無しさんNGNG
携帯の画面を見ると

   着信があったような、ないような

なんじゃこりゃ!!
0189ラーク☆NGNG
こ、ここは何処なんだ?彼女は??
0190ほんわか名無しさんNGNG
なんと携帯のディスプレイにはハーケンクロイツ(鉤十字)が!
0191ほんわか名無しさんNGNG
「この野郎!!」俺のドイツ人友達クラウスが殴りかかってきた
0192性太朗くんNGNG
「俺のプラモ返せよ〜」そう言って
自称ドイツ人のクラウス(本名:倉田うそ彦・中学3年生)は
彼女に電話をかけていた。
0193ほんわか名無しさんNGNG
「中学生の分際で生意気な!!」ゴガギ「ぐもっ!」地元のヤンキーの懇親の一撃が倉田うそ彦を襲う。動かなくなった友に俺は一言
0194ほんわか名無しさんNGNG
(避けないと 殴られる!?)・・・しかし・・体が動かない・・
「クラウス(職業:板前)やめろ〜〜〜!」と 叫んだ・・・
その瞬間 俺の前に彼女が盾になり 男のパンチを


 
0195ほんわか名無しさん NGNG
飲んじゃった・・・・・・
0196ほんわか名無しさんNGNG
彼女「わたし・・・実は・・・ネオナチ・・・」
0197ほんわか名無しさんNGNG
彼女の胸元には逆十字のバッジが
0198ほんわか名無しさんNGNG
「この女郎!!」俺のドイツ人友達クラウスが殴りかかっていった
0199ほんわか名無しさんNGNG
そう、どこまでも果てしなく果てしなく……
0200ほんわか名無しさんNGNG
と、思ったのもつかの間、
0201ほんわか名無しさんNGNG
クラウスは何を思ったか急にパンツを脱ぎ始めた…
「それだけはやっちゃいけない!クラーウス!」
0202ほんわか名無しさんNGNG
そしてクラウスはフルチンで仁王立ちになりこう言った。
「おめーの次の台詞はこうだ!」
0203ほんわか名無しさんNGNG
http://www.wonderland.millionserve.co.uk/tqf7/clips/9193uohv/cap017a.mpg
0204ほんわか名無しさんNGNG
クラウス「ちんぽにパールが!!」だ。
僕「ちんぽにパールが!!」
0205闇☆会長NGNG
ケジメナサ〜イ
0206ほんわか名無しさんNGNG
闇☆会長 自作自演スレにきて
しりとりレスしてよ
0207ほんわか名無しさんNGNG
といった。
0208自作自演スレの1NGNG
自作自演スレの1は「>>206で邪魔してスマソ。誤爆と思って無視して下さい」
と言った。
0209ほんわか名無しさんNGNG
その時俺は怒りに我を忘れかけたが歯を食いしばり、
「………許してやるよ!」
喉から搾り出した。俺も大人になったな。
0210ほんわか名無しさんNGNG
「大人になるって少し悲しい事ね」彼女はうつむいたまま呟いた
0211ほんわか名無しさんNGNG
しかしその瞳はぎらぎらと殺意を放っていた。
0212ほんわか名無しさんNGNG
僕はびびった
0213ほんわか名無しさんNGNG
恐怖のあまり彼女に思い切り浣腸を食らわした。
0214ほんわか名無しさんNGNG
「セクハラかよ!」三村が怒鳴り込んできた。しかも風呂上りで体を拭いていない。昨日買ったマルハチのカーペットはグジョグジョだ。「ちょっとぉ!!」彼女は叫んだ。
0215ほんわか名無しさんNGNG
僕も叫びかえした
「お前もセクハラしてんじゃねーか!!」
そして僕はやおらイチモツを出し三村に見せた
0216ほんわか名無しさんNGNG
「でか!!と思ったら、ポークビッツかよ!!!!」三村は叫んだ。凍りつく僕の部屋。彼女は三村にバスタオルを渡し、三村はお礼を言って出て行った。僕はズボンをはき直すと、「ご飯…食べよ」と彼女に言った。壁越しに三村が貞子に「ポークビッツだったよ!!」と叫ぶのが聞こえた…
0217ほんわか名無しさんNGNG
「今夜はペペロンチーノよ。」
0218ほんわか名無しさんNGNG
彼女の作るペペロンチーノは僕の大好物の一つだ
フォークをてに食べはじめようとしたその時
「待って!!!」と彼女
「誰!?そこにいるのは?」
0219ほんわか名無しさんNGNG
昨日捨て忘れた貞子だった
0220ほんわか名無しさんNGNG
「いつまでも這ってないでこっち来なさい!」
0221ほんわか名無しさんNGNG
貞子は器用にペペロンチーノをたべはじめた
0222ほんわか名無しさんNGNG
そこでやっと彼女の名前が『CD-RW』だと言うことを思い出した
0223 NGNG
と同時に 玄関のベルが鳴り響いた
急いで 彼女がドアを開けると 小さなネコがいて 手紙をくわえていた
手紙を受け取り 後ろを振り返ると・・・・・ 
0224ほんわか名無しさんNGNG
貞子が脱皮して新・貞子が…
0225ほんわか名無しさんNGNG
その姿を容易に想像出来る自分に正直とてつもない恐怖心を抱いた
0226ほんわか名無しさんNGNG
・・・・のもつかの間、
0227ほんわか名無しさんNGNG
新・貞子は仲間由紀恵だ
三村もうれしそうだ
0228ほんわか名無しさんNGNG

           ,,,,----====^~~~^'''=-,,
          /;:::::::::::::::::::::;::::::;:;;;,-=~~^^\.
        /;;:;:::::;::::::::::::::::::::::/   __>、              ,------,,,
        /彡;;;;::::::::::::::::::;;:;/   ,,,-~;;;;::::::::::;::;:;ヾゝ,,,.         /:..  \, ~^^-,..
       /彡;;;;;:::::::::::::::::::;/  /;;:;::::::::::::::::::;:::::::::::::ヽ~     ,,--^~'';::::...   ~=-,,... ~^ヽ,,
       i彡;;;;;::::::::::::::::::/  /;;;;;:::::::::::::::;::::::::::::;:;:;::::;::li_,,,,,,,  li|,;::.il   '';..     ~~^^--,ヽ
      /;;;;:;;;;;::::::::::::::::,,,| /;;::::::::::::::::::::::::::;丿;:::::;:::::::::||ヽ、  ~ヽi||i,::..     .         ヽ
     |ミ;;;;L;:;:;:;|;;;;;::::/~ヽミ;;::;/ノ_,,,ノ;ノ;/;/;;/:;;:;:::::l i;;;;;;i、  ';.\|li,:..     ;...
    ┌^i/;;;;;:;/ミ;;;;::::| /」 iノノ/-~^^~,_ ノ丿ノ/:::/::/,,,,,>:^ヽ;    ヽヽ;;;:..
    |;;;;,i|─;ノ\彡;;;;| i ヽ "    _,,`   /ノノ/ /:::::::;;:ヽ;.,    ヾ丶;;::..    \
   /^~/~;;;;/" 》;;:/^~ヽ        i゚/ /      l:::::i;:::::;i;::::\:.    \ >;::...    \
   |ミ;;;;,-;;;;)  >:/              |       ヽ:|:;;;:;:|::|;:::::ヽ:.、   `-" ヽ::...
  ┌V;;::::;/  (,;/     ヽ     _,--'        `ヽ;;;lヽ>=-,,ー-,-^--=, >-、
  |;;〆;:;;;i   ,,/,__   \   .ゝ             ` ヽ"~二ヽ  ~i;;::::::::;ヽ二"k,.,
  i;:;/::::ノ /~;^;;;:::::::~=--,, |-,~^-"~                | iヽ`    i;;i:;;::::/  ヽ,,.mn,,,,,/
  >;i~;;;)/;;;;;::::::::::::::::::::::::::::::::::~ヽ-,,_              ノ  `"      ""`i しヽ |;;;;--,,,
 j;;;Y;/;;;;(二,,ヽ,,;;:::::::::::::::::::::::::::::\ー=フー,-.、        ヽ、             ,,,ノ:::::::::.ノ
 >;;;/::::::::::::::::::-,,,,=-n,;;;:::::::::::::::::::;::::\//./|;;;;;)-、       i、           `i;;::''''''''|
 (;;;;|彡;;;:::::::::::::::::~=-,,ヾ;:;:;:;:::::::::::::::;/ / ./ /'i=ーL、       `)       ,ii,,     /
 |  |彡;;;;;::::::::::::::::::::::::ヾ ;:;::::;:::::::::::/   " / i⊂,,, )        ~ヽ、 ,,,,-=~ ~^i--,,/
 | i|,jjj;;;:::::::::::::::::::::::::::::::| lk;;;::::::::::::|      /  /           `~~      >"    /
 /;;;;ヾ彡;;;;;::::::::::::::::::::::::::i |;ミ;:;:::::::::|i     .l::l /                    ヽノ  /
ノ;;;;;;;ゝ\ミ:;;::;::::::::::::::::::::::::ヽヾソ;::;::::::|    ,,|::i l                      |i   i
ノノソ/ii  ヽ彡jj::::;;;;;;;:::::::::::::::)i|ミ;:;:;::::::|   ./:::/ |                      ヾ, |
 ""    ヽjkl;;;::::::::::::::::::::::::/il;:;::::/   ./;;;/ .|                       | |
0229ほんわか名無しさんNGNG
三つ網の仲間幸恵が、俺にペンダントを見せた。
0230ほんわか名無しさんNGNG

      ■■■                                              
       ■■■                                             
       ■■■                                             
       ■■■                                             
 ■     ■■■   ■                                         
 ■■■   ■■■■■■■■                   ■                    
  ■■■■■■■■■■■■■■                ■■■■                   
  ■■■■      ■■■■   ■      ■■■■■■■■■■                   
  ■■        ■■■    ■■ ■■■■■■■■   ■■■■                  
  ■■        ■■■    ■■■■■■■■     ■■■■                   
  ■■        ■■■    ■■■■■        ■■■                   
  ■■        ■■      ■■          ■■     ■                   ■■
  ■■        ■■                  ■■■     ■■■■■■■■■■■■■■■■■■
  ■■        ■■                  ■■■      ■■■■■■■■■■■■■■■■■■
  ■■       ■■■         ■■     ■■         ■■■             
  ■■       ■■■          ■■   ■■■                       
           ■■            ■■■■■■                        
          ■■■             ■■■■                         
          ■■■             ■■■                          
          ■■               ■■■                         
          ■■                ■■■                         
         ■■■                ■■■                        
         ■■                 ■■■                        
        ■■■                 ■■■                        
        ■■                  ■■■                        
       ■■■                                             
      ■■■                                              
      ■
0231ほんわか名無しさんNGNG
の彫刻のペンダントだった。
0232ほんわか名無しさんNGNG




                                         ―――――――――――――――――――――――
                                              珍荒団を捕捉した!
                                              全軍一斉砲射用意!
                                              撃てェーーーーーーーー!!
                                          ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄V ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
                                                      ___
                                                   ∩/ヽ_iiヽ /
                                          / ̄ヽ ┌-┐ ヽ(゚Д゚(())/  __
                                   r―r  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
                                   // /O                             「|
 ____________________ -―~ / / ̄/           ▼・ェ・▼             | |)
()                         ┌┤  || → ( (  (   電脳軍珍荒団殲滅特殊車両第壱部隊   | |
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ~―、\ヽ_ヽ                             └|
                      _           ヽ\ヽO                                |
        n            /\/ ̄―┌┐      ―――┬―――――――――――――――┬―――′    r ⌒ ヽ
      / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\-(    )
   0),/                                                                  \ヽ _ ノ
   /                                                                 〇  \
  /                                  ▼・ェ・▼                                  \
 /                                                                          /
  ̄―                                                                       〇 /
     ̄―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――ヽ_ノ|
     \ヽ__ノ( ◎ニ(  ◎  )( ◎ニ(  ◎  )( ◎ニ(  ◎  )( ◎ニ(  ◎  )( ◎ニ(  ◎  )( ◎ニ(  ◎  ) ノ
       ヽ__   ヽ_ _ノ ヽ_ _ノ  ヽ_ _ノ ヽ_ _ノ  ヽ_ _ノ ヽ_ _ノ  ヽ_ _ノ ヽ_ _ノ ヽ_ _ノ ヽ_ _ノ  ヽ_ _ノ ヽ_ _ノ_/
           ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
0233ほんわか名無しさんNGNG
等と妄想を見ている場合ではないことに気付いた俺は・・・
0234ほんわか名無しさんNGNG
初回限定品なのよと 仲間由紀恵がほほえましく言った
そうこれを買ったときについてきた ペンダントなの
その右手に持っていたのは なんと
0235ほんわか名無しさんNGNG
札幌一番味噌ラーメンだった!!
0236ほんわか名無しさんNGNG
札幌一番味噌ラーメンの初回限定品だ。
・…貴重だ。
0237ほんわか名無しさんNGNG

                  ___
         _,一´ ̄ ̄   ; :  ̄ ̄ ̄`ー 、
       ,-'   ・ ,             "\
      / :'  ,:'   .;    ヽ.     ヾ、  " "\
     /   `:、`:、        ;      λ  " ""ヽ.
    /                 ,      ζ `-.  " ""l
    l              ; '     .'   :  " "|
    |   ι    ;                   "|
    |     _,〜´  `  、      ⌒";,,     /  "|
     |   /__ , .        ‥    "   y'  "|
    λ  /  , -─--、ヾ  ヽ・/    ヽ   /    ,'
     )  <  ( ・> )           i   |     /
    /    `ー-一´ ノ       :  し |     /
    /   、ヽ`ー    : :     `、_ノ  :  /
   /    : ヽ      : :    ^.     .  /
   /    i  ヽ     : :    ;^、     ノ
  (_⌒ヽ ノ    ヽ    ´;'         イ
    ̄ |  --、     ζ     /:    |
     ノ     ,:         / i    |
    (~工工工|`ー-、_ )    γ´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    f工工工工工工ノ   _/
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄`ー一´
0238ラーク☆s48NGNG
貴重だが、・・・もう食えん!!
0239ほんわか名無しさんNGNG
ものは試しと彼女と食べて見た。
0240ほんわか名無しさんNGNG

      ■■■                                             
       ■■■                                            
       ■■■                                            
       ■■■                                            
 ■     ■■■   ■                                        
 ■■■   ■■■■■■■■                   ■                   
  ■■■■■■■■■■■■■■                ■■■■                  
  ■■■■      ■■■■   ■      ■■■■■■■■■■                  
  ■■        ■■■    ■■ ■■■■■■■■   ■■■■                 
  ■■        ■■■    ■■■■■■■■     ■■■■                  
  ■■        ■■■    ■■■■■        ■■■                  
  ■■        ■■      ■■          ■■     ■                   ■■
  ■■        ■■                  ■■■     ■■■■■■■■■■■■■■■■■■
  ■■        ■■                  ■■■      ■■■■■■■■■■■■■■■■■■
  ■■       ■■■         ■■     ■■         ■■■            
  ■■       ■■■          ■■   ■■■                      
           ■■            ■■■■■■                       
          ■■■             ■■■■                        
          ■■■             ■■■                         
          ■■               ■■■                        
          ■■                ■■■                        
         ■■■                ■■■                       
         ■■                 ■■■                       
        ■■■                 ■■■                       
        ■■                  ■■■                       
       ■■■                                            
      ■■■                                             
      ■
0241ほんわか名無しさんNGNG
の味がした、、、
0242ほんわか名無しさんNGNG

           ⌒
       ∧ ∧ ⌒ ∧∧    ┌────────
 バルルン ( ´ー`)   (´ー`)   < �d�jーヨ
       \ <    //     └────────
    //   \.\//
   ((       >  <     ))
        //\\   //  バルルン
       // .| | \\
     / <   | |  \∧∧
     ( 、ー, )  | |    (´ー`)
     V V   | \ ノノ
  ___    |∪∪
   __    |  |
     __  |  ヽ
   ___   |∪∪
  ___    | |
     __  | /
          V
0243ほんわか名無しさんNGNG

           ,,,,----====^~~~^'''=-,,
          /;:::::::::::::::::::::;::::::;:;;;,-=~~^^\.
        /;;:;:::::;::::::::::::::::::::::/   __>、       
        /彡;;;;::::::::::::::::::;;:;/   ,,,-~;;;;::::::::::;::;:;ヾゝ,,,.   
       /彡;;;;;:::::::::::::::::::;/  /;;:;::::::::::::::::::;:::::::::::::ヽ
       i彡;;;;;::::::::::::::::::/  /;;;;;:::::::::::::::;::::::::::::;:;:;::::;::li
      /;;;;:;;;;;::::::::::::::::,,,| /;;::::::::::::::::::::::::::;丿;:::::;:::::::::||,,,
     |ミ;;;;L;:;:;:;|;;;;;::::/~ヽミ;;::;/ノ_,,,ノ;ノ;/;/;;/:;;:;:::::l  \, ~^^-,..
    ┌^i/;;;;;:;/ミ;;;;::::| /」 iノノ/-~^^~,_ ノ丿ノ/:::/::/'';::::...   ~=-,,... ~^ヽ,,
    |;;;;,i|─;ノ\彡;;;;| i ヽ "    _,,`   /ノノ/,;::.il   '';..     ~~^^--,ヽ
   /^~/~;;;;/" 》;;:/^~ヽ        i゚/ /  ~ヽi||i,::..     .         ヽ
   |ミ;;;;,-;;;;)  >:/              |  ';.\|li,:..     ;...
  ┌V;;::::;/  (,;/     ヽ     _,--'    ヽヽ;;;:..
  |;;〆;:;;;i   ,,/      \   .ゝ::::;;:ヽ;.,    ヾ丶;;::..    \
  i;:;/::::ノ /~~       |,~^-"::::i;:::::;i;::::\:.    \ >;::...    \    
  >;i~;;;)/          ヽ  ヽ:|:;;;:;:|::|;:::::ヽ:.、   `-" ヽ::...         
 j;;;Y;/          ノ  \ミ `ヽ;;;lヽ>=-,,ー-,-^--=, >-、     
 >;;;/       =-n        ヽ、  ヽ"~二ヽ  ~i;;::::::::;ヽ二"k,.,      
 (;;;;|彡       ~=-,,       ゝ、  | iヽ`    i;;i:;;::::/  ヽ,,.mn,,,,,/      
 |  |彡         ヾ        ミ,,, ノ  `"      ""`i しヽ |;;;;--,,,        
 | i|,jjj          ヾソ       ヽ、ヽ、             ,,,ノ:::::::::.ノ           
 /;;;;ヾ彡          ヾソ        ゝ、i、           `i;;::''''''''|                
ノ;;;;;;;ゝ\ミ          ヾソ       ( Э`)       ,ii,,     /            
ノノソ/ii  ヽ彡          )彡      ノ"  ~ヽ、 ,,,,-=~ ~^i--,,/          
 ""    ヽ           ゞ彡   ノ      `~~      >"    /               
0244ほんわか名無しさんNGNG
コピペすんな、ボケ!!!!
0245ほんわか名無しさんNGNG
彼女の罵声がとんだ。
0246ほんわか名無しさんNGNG

                       Λ_Λ
⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒l           ./ ノノハ)     / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
   Λ_Λ  . l           〃/"/ oノ __ < 4万円入りま〜す
  ( ー∀ー)   l          //  ⊃l ̄ ̄l  \________
 ⊂  ⌒  ⊃ ̄\       ( (  イ    ̄ ̄
___(⌒)(⌒)___)        > > )
         l_l         (_(__)

 _______
 l
 l 何か飲む?
 \
    ̄ ̄|/ ̄ ̄ ̄ ̄  エ・・・ジャア・・・
                ウーロンチャ・・・オネガイスマス・・・
⌒⌒⌒Λ_Λ⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒l
    / ノノハ)  Λ_Λ   l
    o〃 ・∀ノ  (´∀`*)  l
    / /。) ) つ ( ⌒  ) ̄ ̄\
__   (,    く ___(⌒)(⌒)____)
l_l ̄  ./ ) )         l_l
    (_)_)


   Λ_Λ
  / ノノハ)
  o ・∀・ノoキュッ
  .() 、 丶\  キュッ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  (/  \  ) ) < む〜す〜ん〜で、ひ〜らぁい〜て♪
     / / /    \__________________
    (__)_)

     Λ_Λ
    / ノノハ)  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    o〃・∀・ノ < ぼうや、恐がらなくていいのよ
   //  ⊃   \____________
  ( (  イ
   > > )
  (_(__)

      Λ_Λ
      / ノノハ)   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
     o〃・∀・ノ  <  学生さん?
 ((  //  つΛ_Λ \______
   ( (  .イ  .(´∀`;)ハァ・・
 (⌒) (⌒) )⌒     つ
 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

          Λ_Λ
      Λ_Λ´Д`;)
   (( /   ハ)   つ  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
     〃/"/〃ノ  /  < 大丈夫、おねえさんにまかせなさい
    //  つ(⌒)    \_______________
   ( (  .イ  .
 (⌒)(⌒) )
0247ほんわか名無しさんNGNG

                     \、  ‐― 、
                 __ _ ll 〃 ̄^ヽ、
               _ ̄ ̄ヽヽ ||// _
             ,ィ"⌒Y~)/ ⌒ヽリノ⌒ ヽ\
            〃/ニ(ノ/  /⌒ヾ〃⌒ヾヽヽ   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\
             {//〃〃/〃〃ヾヽヾヾ } ハ  .| はにゃ〜ん・・      |
              〃 /  / ソ/} lヽ \ } ノ  )  | 逝きとさん、さくら    |
              /  {  シリノ ノノ } l ||/ } } l  .| はづかしいよぉ〜!  .|
             ノ| /| /ニニノ´ ノーリノ /} /   ヽ、_________ノ
              l ( ルハ_ノ   _ リ/ / ノ    ν
              ハリノl|  ////., ⌒ノノ ノノ
               _ ハヽ、 〜 、_ノリソ´
            _−´   ヽ ヽ、ィイ ノ ~ ヽ、
           /     ー_     ~    }
           (   〃          〈   l
           |  Y            l   l
           l  |           。 )   l
            |  ハ  。    ヽ、  イ   l
            l   ヽ、   ノ      |   .l
            |  l           /   j
            |  |l         /   /
            l  l l        /  /
            l  j_ |      /  /、
――― ̄ ̄ ̄ ̄ ̄l  l/     /  /  \ー――――――___
           /_ノ  、  /   Y     \
ー―─── ̄ ̄ ̄       /    l  /  ~ ̄ ̄――__
                 \|     V             ー‐_
                   l ∧ 、,J                 ー‐
                   l l;〉/J
                    し (/
 へー______/ ̄\ーー⌒ー――ーへーへ/\ー_
/       ̄ ̄ ̄      ⊂_  __⊃        \  ̄ー―_
  /               ⊂_⊃     へ      \      \
/         /  /               \      \
      / /   /   /       \      \      \
    /      /    /         \       \
  /      /     /            \       \
0248ほんわか名無しさんNGNG
とりえず新しい朝が来た
0249ほんわか名無しさんNGNG
彼女「でも、もうすぐお昼だよ」
0250ほんわか名無しさんNGNG
彼女「焼そばパンが食べたい!買ってこい!」
0251ほんわか名無しさんNGNG
最近の彼女は怒りっぽいし、彼女のバックにはネオナチもいる…。
僕は彼女の機嫌をこれ以上、損ねたくなかったので言われるままに近所のパン屋へ。
そこで新・貞子こと仲間由紀恵に偶然バッタリと出逢った。
0252ほんわか名無しさんNGNG
仲間由紀恵はトレイいっぱいにメロンパンを載せていた。
僕は「それ全部一人で食べるの?」とたずねた。
0253名無しさん@ヒッキーNGNG
仲間は言った。
「うーん、今度新しく始めたローソンのCMのロケの真ッ最中なの。」
0254ほんわか名無しさんNGNG
「君が前CMしたカップめんの二の舞にならないといいね」僕がいうと仲間はトレイを落とし歌い始めた。
0255ほんわか名無しさんNGNG
仲間は歌いながらどこかへ行ってしまった。
そしてなぜか僕がCMに出ることになった。
0256ほんわか名無しさんNGNG
「ろおそんのぱんわおいしいにれす」緊張で上手くいかない…あ、彼女がやってきた。そうだ彼女はオスカー候補にもなったあの女優の友達だ!
0257ほんわか名無しさんNGNG
撮影を済ませた俺はなんとなく実家に帰ろうかと思った
0258まろNGNG
しかしそこには仁王立ちした彼女がいた
彼女「おい、焼きそばパンはどうなっとんじゃ」
0259ほんわか名無しさんNGNG
彼女の鋭い指摘に私は内心狼狽した。
やきそばパンに自家製ウィンナーをはさめてはい出来あがり。
そんなやきそばパンは私のあたらしい彼女だったからだ。
0260ほんわか名無しさんNGNG
「あぁ! ウインナー、買い忘れた!」
僕は驚愕のあまり、地面にひれ伏した。
「ウインナーなら、あるじゃない」
彼女は邪悪なほほえみを僕に向けた。
0261ほんわか名無しさんNGNG
そして俺の股間に手を差し伸べてきた。
・・・ゴソゴソ
0262ほんわか名無しさんNGNG
彼女は僕の愚息を手に取り優しく愛撫すると
僕の前にしゃがみ込み、小さな口に含み今度は舌で愛撫してくれた。
0263ほんわか名無しさんNGNG
彼女「あぐ、あぐ、あぐ・・・」
0264ほんわか名無しさんNGNG
がぶっ!!!
0265ほんわか名無しさんNGNG
アイタタタタ〜!!
0266ほんわか名無しさんNGNG
歯型が付いてしまった。
0267ほんわか名無しさんNGNG
そして、うっかり勃ってしまった
0268ほんわか名無しさんNGNG
勃起かよっ!
0269ほんわか名無しさんNGNG
その声に驚いて振り向くとそこにはやっぱり三村がいた。
僕は「覗きかよ!」と思わず三村のマネをしてしまった。
0270ほんわか名無しさんNGNG
ごめんね、私経験無くて・・・・・
初めてなの。
0271ほんわか名無しさんNGNG
彼女は頬を赤らめながら逝った。
0272ほんわか名無しさんNGNG
僕は痛みを堪えながら
気にすることはないよ、と優しく言った
もちろん三村は仲間由起恵に引き取ってもらった
0273ほんわか名無しさんNGNG
ティムポの傷口が化膿してきた。
0274ほんわか名無しさんNGNG
医者に行った
0275ほんわか名無しさんNGNG
医者は「こ、これは・・・・!!」
と言った。
0276ほんわか名無しさんNGNG
医者の顔は引きつっている
0277ほんわか名無しさんNGNG
隣にいた看護婦は顔をそむけたまま震えている 怖いのか?
いや・・・どうやら笑いをこらえているようだ
なんと ティムポにこう書かれていた
0278ほんわか名無しさんNGNG
「猪木イズムby春一番」

……僕は気が変になりそうだった。
0279ほんわか名無しさんNGNG
でもとりあえず、こう自分に言い聞かせた。
0280ほんわか名無しさんNGNG
「逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ!!」
0281ほんわか名無しさんNGNG
俺は久々にエヴァのビデオを見ることにした
0282ほんわか名無しさんNGNG
観るのは3年振りではなかろうか…?
0283ほんわか名無しさんNGNG
いや、実は2日前に見たばかりだ。
0284ほんわか名無しさんNGNG
俺はつい先日、漫画喫茶で四時間かけて1〜6巻読破したことを
思い出した。
0285ほんわか名無しさんNGNG
やっぱ6巻のトウジ編は最高だよ。
僕の彼女も一緒になって涙ぐんでた
0286ほんわか名無しさんNGNG
そうだ、あの時は僕の彼女にも人の心が残っていたんだ
と安心したんだ
0287ほんわか名無しさんNGNG
彼女は言った
「七巻はいつ出るのかしら」
0288ほんわか名無しさんNGNG
あ、命!!
彼女は僕に答えを求めて、もう一度いった。
あ、命!!
0289ほんわか名無しさんNGNG
え?
僕ははっとした。
0290ほんわか名無しさんNGNG
が、すぐに逃げる羽目になってしまった。何故なら・・・
0291ほんわか名無しさんNGNG
エヴァ劇場版Airにショックを受けたからだ。
・・・わけわからん
0292ほんわか名無しさんNGNG
最後ちょっとグロかったね。
彼女が言った
0293性太朗くんNGNG
「そうそう、何故か裸で飛び回る人達とかね!
やっぱ因果地平とか言われてもねぇ・・・」

俺は彼女の大いなる勘違いにとまどったが・・・
0294ほんわか名無しさんNGNG
一息つくために紅茶を入れることにした。
0295ほんわか名無しさんNGNG
馥郁たる香りが僕の鼻をくすぐる・・・僕は紅茶が大好きだ・・・「あなたってほんとに紅茶が好きね」彼女は言った。「私とどっちが好き?」
0296ほんわか名無しさんNGNG
「どっちも同じぐらい好きさ・・・今は・・・一緒にマターリしようよ」
ゴクッゴクッ・・・「少し苦かったね。」
0297ほんわか名無しさんNGNG
ばちこーん!「悪いわね!煎れるの下手で!」ぼくっ!「マターリって逝ったろう!」どうしよう・・・僕も彼女も負けず嫌いだ。
0298ほんわか名無しさんNGNG
彼女「・・でも・・・・暖かいわ。」
0299性太朗くんNGNG
「こうゆうの、嫌い?」
0300ほんわか名無しさんNGNG
俺「?いや、ちょっと苦いぐらいがちょうどいいのさ。」
俺は渋く決めたつもりだった。が、しかし!!
0301ほんわか名無しさんNGNG
彼女は既に例の殺気立った瞳で僕を冷淡に睨みつけると
スッと立ち上がり、書棚から「わが闘争」を持ってきて
僕への嫌がらせのように、ブツブツと声にだして読みはじめた。
0302ほんわか名無しさんNGNG
「ヒトラー?あ、僕も好きだよ」僕は優しく彼女の肩に手を回した。
0303ほんわか名無しさんNGNG
「なれなれしくさわってくるんじゃねぇよ!」
彼女は今まで見たことがないくらいの殺気だった瞳で、
僕のことをにらみつけてきた。
0304ほんわか名無しさんNGNG
「あ…いや…ごめん…」
押し黙る僕。「ちっ」。舌打ちとともにに再び音読を始める彼女。
0305ほんわか名無しさんNGNG
気がついたらもう3時間も音読していた彼女
0306ほんわか名無しさんNGNG
仕方なく僕は彼女の横で「マカロニほうれん荘」を読破することに決めた。
0307性太朗くんNGNG
きんどーさん・・・僕の初恋の人・・・・・・。
0308ほんわか名無しさんNGNG
「アラやーねー、キンドーチャンよ!」
彼は恋する乙女だった。
0309ほんわか名無しさんNGNG
僕は正気に戻り彼女を見た。
すると・・・
0310ほんわか名無しさんNGNG
彼女は貞子の髪をアップにしている最中だった
0311ほんわか名無しさんNGNG
俺は彼女の機嫌を取るために又紅茶をいれ、彼女に勧めてみた。
「紅茶だけど、飲む?」
0312性太朗くんNGNG
その時、激しい発作が彼女を襲った。
「ムギ−ッ!ギャ−ッ!猫の肉!急いで猫の肉!!」

彼女の突然の言葉に僕は戸惑った・・・が
0313ほんわか名無しさんNGNG
“今ならこの、顔はともかく性格は破綻している彼女から逃げられるんじゃないか?”
という考えも頭をよぎった。
そして、できればそのまま新・貞子(仲間由起恵)と、どこか遠くへ――――
0314ほんわか名無しさんNGNG
逝く事に今決めた。
0315ほんわか名無しさんNGNG
とりあえず三村が仕事で留守している今がチャンス!!
僕は発作中の彼女に「薬を取ってくるよ」と嘘をつき
隣りの部屋へ。
0316ほんわか名無しさんNGNG
隣の部屋には仲間ユキエが!!
0317ほんわか名無しさんNGNG
着替えをしていた!!
0318ほんわか名無しさんNGNG
のぞいてしまった!!
0319ほんわか名無しさんNGNG
ラッキー♥
0320ほんわか名無しさんNGNG
クッキー?
0321ほんわか名無しさんNGNG
俺はユキエを襲ってみた。
0322ほんわか名無しさんNGNG
ゆきえ「感じたわ」
0323ほんわか名無しさんNGNG
イケル!!
一気に告白だ
「僕と駆け落ちしよう」
0324ほんわか名無しさんNGNG
しかしゆきえは重婚だった。
0325ほんわか名無しさんNGNG
「それにあなたには素敵な彼女がいるじゃない」
0326ほんわか名無しさんNGNG
いっ今の、ぼくには君しかいないんだ。
0327性太朗くんNGNG
「でも、あなたと私は実の兄妹だし・・・」
0328ほんわか名無しさんNGNG
俺「そんなの!!愛さえあれば関係無いよ!!オネーチャン!」
0329ほんわか名無しさんNGNG
「あ、だめだって、アン、、、いや!」
ゆきえオネエは抵抗した。
0330性太朗くんNGNG
・・・それから二時間後・・・・・・・・・。
0331ほんわか名無しさんNGNG
「・・・・・・・なんでよぉ〜
 どうして中で出しちゃったの?(シクシク)」
0332ほんわか名無しさんNGNG
「ゴメン、オネエ・・・僕あんまり経験無いから・・ゴメソ!」
0333ほんわか名無しさんNGNG
「呪ってやるわ!!」
0334ほんわか名無しさんNGNG
「お前を殺して俺も死ぬ!!!」
0335ほんわか名無しさんNGNG
いやな姉弟だな。
0336ほんわか名無しさんNGNG
「本当に嫌な姉弟ね!! 最低だわ 汚らわしい!!!」
なんと僕の彼女が僕らを見下すような目で
そこに立っていた
0337ほんわか名無しさんNGNG
彼女は本当に何か汚らしい物を見るような目つきで
僕と姉さんを睨みつけた。
0338ほんわか名無しさんNGNG
そのときだった。
「ピカッ」
強烈な光がそれで放たれたと思ったとたん、周りは廃墟になっていた。
0339ほんわか名無しさんNGNG
彼女「我がナチスの科学力は、世界一ィィィィィィィィィィ!!!!」

何が起きたんだ…?
0340ほんわか名無しさんNGNG
「うわああ!?」と目覚めた。
どうやら>>314->>339は夢だったみたいだ。

また静かな毎日が始まろうとしていた。
0341ほんわか名無しさんNGNG
このままの関係を続けるのはよくない!!
僕は「真実の愛の答え」を探す為のひとり旅に出ることにした。
荷物をまとめ、貯金を下ろしてとりあえず札幌駅に向かった
0342ほんわか名無しさんNGNG
僕「(道内をグルグルと廻ろうか?
   それとも南下して本州に行くべきか?)」
彼女とユキネエに書置きぐらい残しておけばよかったな……
0343ほんわか名無しさんNGNG
まずは東京まで行くことにしよう
0344まろNGNG
それならばと電車をやめて船で行こう!
しかし乗ったのはマグロ漁船
0345ほんわか名無しさんNGNG
そして気がつけば早一ヶ月
今日も元気にマグロ漁
彼女とユキネエはどうしてるのかなぁ?
0346性太朗くんNGNG
「あなた・・・地元の人?・・・・・・じゃあ・・・ないわね。」
0347ほんわか名無しさんNGNG
船は北極に向かっていた。
・・・前方に巨大な氷山が!!!!
0348ほんわか名無しさんNGNG
タイタニックは嫌いだーーー!!!
僕は思わず絶叫した。
0349ほんわか名無しさんNGNG
その叫びによって氷山は粉砕した。
0350ほんわか名無しさんNGNG
巡り巡って東京にもどて来た
0351ほんわか名無しさんNGNG
しかし流石に過労の為に病院に入院。
知り合いもいないし暇な日々だったが
ある日、知らせを聞いた三村がお見舞いに来てくれた。
0352ほんわか名無しさんNGNG
「入院かよ!」
0353ほんわか名無しさんNGNG
「しゃーないじゃん、過労はまだしも脱腸は自分で直せないだろ」
0354ほんわか名無しさんNGNG
俺のからだは全快した。
0355ほんわか名無しさんNGNG
俺は彼女のもとに戻ることにした
0356ほんわか名無しさんNGNG
久々に彼女に再会した。
彼女「おかえりなさい」
0357ほんわか名無しさんNGNG
「ただいま。ちゃんと僕が云った通りノーパンで暮らしていたかい?」
「ええ勿論よ。貴方のためだもの・・・」
0358ほんわか名無しさんNGNG
俺「ただいま。イヤ〜今日は暑いな〜」
0359ほんわか名無しさんNGNG
「えっ!?あなた?何で2人いるの?どうして?」
0360ほんわか名無しさんNGNG
片方は俺のドッペンゲルが−だ。
0361ほんわか名無しさんNGNG
ドッペンゲルガーはマスオにそっくりだった。
0362ほんわか名無しさんNGNG
そっくりつーかマスオだった
0363ほんわか名無しさんNGNG
「あ・あなた・・・なぜ?」
0364ほんわか名無しさんNGNG
「双子だったんだよ。」
0365ほんわか名無しさんNGNG
私はどっちとHしていたの?
お姉ちゃんとHしてたのは?
0366ほんわか名無しさんNGNG
いや、折れのオネエが仲間ゆきえなわけがない。
0367ほんわか名無しさんNGNG
そう、俺のオネエは、、
0368ほんわか名無しさんNGNG
ユリア
0369ほんわか名無しさんNGNG
じゃなくて、マミヤ?
0370ほんわか名無しさんNGNG
いや、安部なつみだった!!
0371ほんわか名無しさんNGNG
んナッチ〜〜〜〜〜〜!!
0372ほんわか名無しさんNGNG
俺はナッチと交際をはじめた。
0373ほんわか名無しさんNGNG
もはや滅茶苦茶だな
0374ほんわか名無しさんNGNG
俺たちは倦怠期を迎えた
0375ほんわか名無しさんNGNG
とりあえず部屋に帰ることにした。
0376ほんわか名無しさんNGNG
適当に書いてるだけじゃ、つまらないぞ・・と。
0377ほんわか名無しさんNGNG
それは彼女からの忠告だった
0378ほんわか名無しさんNGNG
ファイナルファンタジー7のレノに似てるなんて微塵も思わなかった
0379ほんわか名無しさんNGNG
いや、それは夢だった。
俺のオネエは実は菅野美穂だという事が判明したので
今度は菅野美穂とつき合いはじめた。
0380ほんわか名無しさんNGNG
しかし近親相姦は不味いと思い、分かれようと思った
0381ほんわか名無しさんNGNG
しかし菅野美穂は予想以上にしつこかった。
0382ほんわか名無しさんNGNG
コマンド?

たたかう
にげる
まもる
だきしめる
しゃしんしゅうをみせる
0383ほんわか名無しさんNGNG
抱きしめながら戦う
0384ほんわか名無しさんNGNG
抱きしめたとたん、俺は強烈なさば折をくらった。
0385ほんわか名無しさんNGNG
俺は脊椎を損傷しかけた。
しかし、背骨が数箇所折れただけで済んだ。
0386ほんわか名無しさんNGNG
(それって大怪我じゃん・・・・・・・・)
俺の意識は朦朧としてきた。
0387ほんわか名無しさんNGNG
そして,俺は目覚めた。そこには
女の腕に抱かれた俺がいた。
0388ほんわか名無しさんNGNG
その女の顔を見て、俺は凍りついた。
0389ほんわか名無しさんNGNG
昨日の夕飯のラーメンスープを残さなければ
凍てついた顔面は溶けるかなと思った。
0390ほんわか名無しさんNGNG
「ほほほほ!あたしはりりぃ!
逝ってよし!」
その女は高らかに笑いそう言った。
0391ほんわか名無しさんNGNG
りりぃの胸にロンギヌスの槍を打ち込んでみた
0392ほんわか名無しさんNGNG
「ほほほほ!あんたに惚れた!」
りりぃは平気な顔で近づいてきた!
0393ほんわか名無しさんNGNG
俺はりりぃに犯された。
0394ほんわか名無しさんNGNG
悔しいので犯し返した。
どうだ!どうだ!
0395ほんわか名無しさんNGNG
するとどうだろう、りりぃは突如変身を始めた。
「キシャーー!!」と言う鳴き声と共に・・・
0396ほんわか名無しさんNGNG
サザエさんになってしまった。
「こらあ〜〜カツオ!」
裸足で駆けていってしまった。
0397ほんわか名無しさんNGNG
・・・・俺は一人になってしまった
0398ほんわか名無しさんNGNG
遠くのほうでサザエさんの雄たけびが響く。
「じゃんけん、ポン!」
0399ほんわか名無しさんNGNG
それがサザエの最後の言葉だった、、、
0400ほんわか名無しさんNGNG
俺は気になってサザエさんの後を追い駆けてみた、
じゃんけんの声が続く…。
過度を曲がった俺が見たのは!!
0401ほんわか名無しさんNGNG
(俺曲がり過ぎだ・・・鬱だ氏脳)
俺は氏んだはずの妹と再会した。
0402ほんわか名無しさんNGNG
これだった!!
http://moonshine.oc.to/cgi/junk/image/043.gif
(ブラクラじゃないよ)
0403ほんわか名無しさんNGNG
うえ〜〜〜〜〜〜〜ん!!
0404ほんわか名無しさんNGNG
久々に再会した妹は言った。
「グーテンモーゲン!!」
0405ほんわか名無しさんNGNG
それは「お兄ちゃんレイープして」のサインである。オレは淫乱マコに即ブチこんでやった
「おっお兄ちゃん凄い あっあっ・・・いっいっイックー」
0406ほんわか名無しさんNGNG
俺は仲田氏した。
そしてその2週間後、妹から電話がかかってきた。
生理が来ないらしい。
0407ほんわか名無しさんNGNG
妹は、おろす予定は無いようだ
0408ほんわか名無しさんNGNG
[ほぎゃあ!ほぎゃあ!」
0409ほんわか名無しさんNGNG
生まれたらしい。
0410ほんわか名無しさんNGNG
ついでだ、産まれたばかりのそのガキも犯しちまうか
0411ほんわか名無しさんNGNG
でも俺にも間だ微かな理性が残っていタ・・・・
0412ほんわか名無しさんNGNG
このままではほのぼの恋愛物になんかならない!
そう決心した俺は、心を入れかえる事にした!…まではよかったのだが…
0413ほんわか名無しさんNGNG
生まれた子にはちんちんがついていた
0414ほんわか名無しさんNGNG
赤ちゃんを妹に託し、俺は新たな出会いを見つけるたびに出た。
そして呟いた
「俺が探していたのは、ほのぼのした恋愛のはずだったのに・・・」
0415ほんわか名無しさんNGNG
「ぼのぼのした恋愛??」
その言葉に振り向いた俺が見たのは
二足歩行直立状態でこちらを見ているラッコだった。
0416ほんわか名無しさんNGNG
あぁ、、オレはついに獣姦にまで手を出してしまうのか・・・
一抹の不安がよぎった
0417ほんわか名無しさんNGNG
仕方なかった。俺が悪いんじゃない、社会が悪いんだ。
そう自分に言い聞かせた俺は、ラッコを押し倒した。
「コイツも妊娠させちまえ!」そう思い犯し続けた。
0418ほんわか名無しさんNGNG
しかしラッコは言った。
「ラッコだから妊娠できません」
0419ほんわか名無しさんNGNG
「妊娠はできないけれど…。」
そう言ってラッコは着ぐるみを脱いだ。
中から現れたのは加藤あいだった!
0420ほんわか名無しさんNGNG
とおもったら鈴木杏樹だった。
0421ほんわか名無しさんNGNG
そのアゴについて2時間ばかり説教した
0422ほんわか名無しさんNGNG
泣きながら反省する杏樹・・・・・・
0423性太朗くんNGNG
俺は杏樹を許す事がで出来るだろうか?
0424ほんわか名無しさんNGNG
いや、できまい・・・・
0425ほんわか名無しさんNGNG
人とは悲しい生き物なのだ。
0426ほんわか名無しさんNGNG
俺は、普通の恋愛にこそ愛が在ると言う事に改めてきずいた。
0427ほんわか名無しさんNGNG
気付いたんではあるが・・・
取り合えず目の前の杏樹とはセクースしておくことにした。
0428性太朗くんNGNG
杏樹の中に性を放出した俺は
「サヨウナラ・・・」
そう言って最後の抱擁を交わした。
0429ほんわか名無しさんNGNG
普通の恋愛…それってなんだ?
2チャネラーによるこの物語で、そんな物に行き着けるのか?
愛…それってやっぱ小学校にいけばあるんじゃないか?
0430ほんわか名無しさんNGNG
・・そう考え直した
0431ほんわか名無しさんNGNG
でもなぜに小学校?
と結う疑問がおこった
0432ほんわか名無しさんNGNG
人間は大人になれば汚れてしまう。
汚れを知らない小学生にこそ、真実の愛がある!
ブルマ!ランドセル!スクール水着!そこに愛が!!!!!
0433ほんわか名無しさんNGNG
そこに赤いランドセルのよく似合う女の子が歩いてきた
0434ほんわか名無しさんNGNG
「それが愛なのかよ!」
振り向くとそこには、さまぁず三村が立っていた。
0435ほんわか名無しさんNGNG
「その通りです」そっけなく三村を無視した
0436ほんわか名無しさんNGNG
 こんな少女
   , -─-- 、
  〆       ヽ,
  | 8(ノ从从リ)8   
  | |ii(|l  i  i |l|ii  
  | | |l.ヽ ワノl |    
  | | ll"`i_l].[l_ l |
  | | l| 、.| | |.l |
  ヽl lト、__ノ_ノ.lノ  
    |___|_|      
    |_|_|_|_||
     | | |      
     | | |     
     |__|_|     
     | |_|__      
     |ー' )_)     
0437ほんわか名無しさんNGNG
>>436
(・∀・) イイ!!
0438ほんわか名無しさんNGNG
俺の心は少年時代に戻っていった・・・
井上羊水の歌とともに・・・・
0439ほんわか名無しさんNGNG
「そうだ!大人が少女を犯すから淫行条例に引っ掛かるんだ!
小学生同士なら!」
俺がそう念じると、俺の体は見る見るうちに小学生に変化していった。
0440ほんわか名無しさんNGNG
「もうすぐ夏休みだね・・・」
僕はクラスメートであり、初恋の人であり、幼馴染でもある>>436
の少女と一緒に芝生の上に寝転びながらマターリしていた。
0441ほんわか名無しさんNGNG
そして、空に浮かぶ飛行機雲を眺めながら思った、、
(こんな時間が何時までも続けばいいのに・・・・)
0442ほんわか名無しさんNGNG
「うん!〇〇君はどこか行くの?」
少女はそう言ってニッコリと笑った。
「あたしはねぇ!パパ達と沖縄行くんだよー!今から楽しみー!」
少女は本当に嬉しそうだった。
0443ほんわか名無しさんNGNG
・・・僕も一緒に行きたいな・・・
そう思ってみても、内気な僕はなかなか言い出せなかった。
0444ほんわか名無しさんNGNG
「〇〇くんも一緒に行けたらいいのにね!?」
屈託なく言う少女。
今のボクにその一言は、残酷に響き過ぎた。
0445ほんわか名無しさんNGNG
「うん、僕も行きたいな〜」
(お父さんとお母さんにたのんでみようかな・・・)
0446ほんわか名無しさんNGNG
「ほんとおお?本当に一緒に行けたらイイね!?」
そう言って喜ぶ少女…。そうなのだ。ボクは幼い時、
この一言が言えなかったことをずっと後悔していたのだった…。
0447ほんわか名無しさんNGNG
僕の家と彼女の家は近所同士で、両親も仲がよかった。
僕「・・家に帰ったらお母さんにお願いしてみるよ。」
少女「うん!絶対だよ、絶対たのんでみてね!一緒にいけるといいな〜」
0448ほんわか名無しさんNGNG
そう、少年時代に戻ったことで、胸につかえていたものがひとうとれたんだ・・・
僕はうれしかった。
0449ほんわか名無しさんNGNG
帰り道、ボクの体は見る見る元の大人に戻っていった…。
もう終ったんだ…。僕の目からは止め処もなく涙が流れていた…。
0450ほんわか名無しさんNGNG
・・・約束したのに・・・・どうしよう・・
0451ほんわか名無しさんNGNG
ちきしょー、レイープしてやるぅぅぅ
少女の悲鳴と共に、小さな花弁からは無残な破瓜の血が流れた
0452ほんわか名無しさんNGNG
すると、さっきいた三村マサカズがまたやってきて言った。
「結局そうなるのかよ!!」
0453ほんわか名無しさんNGNG
・・・俺の体には緑色の血が流れていた・・・
0454ほんわか名無しさんNGNG
それをみていた三村は続けた。
「緑なのかよ!SFなのかよ!これは!
しかもほのぼのしてねーじゃねーか!」
0455ほんわか名無しさんNGNG
そして三村はその緑色の血をひと舐め・・・
ふた舐め・・・・



ニヤリ
0456ほんわか名無しさんNGNG
「メロン味かよ!しかもカキ氷のメロン味じゃねえか!
どこがメロンだよ!ってメロンって言ってるの俺かよ!」
俺は怒鳴りつづける三村も、ぐったりと涙を流す少女も後にして
その場を立ち去った。
0457ほんわか名無しさんNGNG
レイープばかりを繰り返すオレに、一つの疑問が浮かび上がった
「純愛って一体何だろう・・・」
そうだ! 尊師なら教えてくれるハズだ!!
0458ほんわか名無しさんNGNG
「尊師ぃぃぃいいっ!!」
俺はそう叫びながら、高等裁判所に向かって全速力で駆け出した!
「な、何者だ!!誰だ!」
警官隊が集まってきたが、俺は構わず突進した!
0459ほんわか名無しさんNGNG
「や゛ーめ゛ーて゛っ」
「や゛ーめ゛ーて゛っ」

集まってきた警官隊からおれを守ってくれたひとがいた。
そう!
あのひとだ!
0460ほんわか名無しさんNGNG
黄金バット!!!
彼は高らかに笑いながら飛んできた。
「フハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハッハハハハハハハッハハッハハハッハハハッハハッハハハハッハハハッハアハッハ!」
0461ほんわか名無しさんNGNG
そして飛び去って逝った。
「フハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハッハハハ
ハハハハッハハッハハハッハハハッハハッハハハハッハハハッハアハッハ!」
0462ほんわか名無しさんNGNG
どこからともなく、また現れた三村マサカズが怒鳴るのが聞こえた。
「去るのかよ!笑ってるよ!」
俺はついに警官隊に取り押さえられてしまった。
0463性太朗くんNGNG
バックには中島みゆきの「世情」が流れている・・・
0464ほんわか名無しさんNGNG
その時!一条の稲妻が俺の体を貫いた!
稲妻のパワーが俺の体に漲り、全身を電流がほとばしる!
警官隊の見守る中、俺はついに変身した!
0465ほんわか名無しさんNGNG
「フハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハッハハハハハハハッハハッハハハッハハハッハハッハハハハッハハハッハアハッハ!」
俺は5歳の頃から憧れていた黄金バットについになった!
0466ほんわか名無しさんNGNG
ずっと事の成り行きを見守っていた三村が怒鳴った。
「また黄金バットなのかよ!どうしてもかよ!しかもまた笑ってるよ!」
俺は三村の声には耳を貸さず、警官隊の体を引きちぎり、引き裂いて投げ飛ばした。
0467性太朗くんNGNG
その時、SAT狙撃班の銃口が
黄金バットの眉間に向けられた・・・
0468ほんわか名無しさんNGNG
そして引き金は引かれた・・・・
0469ほんわか名無しさんNGNG
銃弾は見事に俺の股間にHITした
0470ほんわか名無しさんNGNG
「眉間狙って股間かよ!」
三村の叫び声が頭の中で遠くこだました…。
俺は急所を撃ち抜かれてゆっくり意識を失っていった…。
0471ほんわか名無しさんNGNG
、、、、こうして俺は女として新たな人生を歩むことになった。
0472ほんわか名無しさんNGNG
女としての第二の人生…。
悲しいようでいて、ちょっとドキドキ♪
まずはギャル系ファッションに見を包んで街に出てみた。
0473ほんわか名無しさんNGNG
街をゆく人々の視線がちょっと痛い。
その視線の中には……。
俺の黄金のバットを奪ったあのSAT狙撃班隊員のものも含まれていた……。
0474性太朗くんNGNG
「俺が女にしてやったんだ・・・最後まで責任持つぜ・・・・・・クックック」


粘りつく様な視線・・・
0475ほんわか名無しさんNGNG
そして、SAT隊員が私にちかずいて来たの・・・
0476ほんわか名無しさんNGNG
こんのセクハラ野郎が!!!
殴り倒した
0477ほんわか名無しさんNGNG
ズボンを半分下ろしたままで崩れ落ちるSAT隊員。
「母に伝えてくれ、たつをは幸せに逝きましたと……」
私の目には、ひとしずくの涙が……。
0478ほんわか名無しさんNGNG
半立ちの下半身を露出したまま、たつをと名乗るSAT隊員は息きれた。
あたしはその一言だけは伝えなければと、その男の母親を探す旅に出た。
0479ほんわか名無しさんNGNG
こうして、処女一人旅が始った。
0480ほんわか名無しさんNGNG
でも、セクハラ野郎に情けをかけることも無いかな、、、、
とも思った。
0481ほんわか名無しさんNGNG
迷いつつも、たつをの母親を探す毎日。
ある日気付くと、そこは日光江戸村だった、
「そうよ!ここにならいるかもしれない!」
0482ほんわか名無しさんNGNG
コンドームが・・・
0483ほんわか名無しさんNGNG
お前はもう死んでいる。。。
0484性太朗くんNGNG
そうコンド−ムに語り掛けた・・・・・・(私の悪い癖だ)
0485ほんわか名無しさんNGNG
無事、カツオの母に会うことができた。
「フネさん、カツヲは立派な最後でしたよ。」
0486ほんわか名無しさんNGNG
そうですか、、、、うぅぅぅ・・・・うぅぅぅぅぅ〜
声を殺してなくフネ。
0487ほんわか名無しさんNGNG
フネ「アメマ〜」
私「・・・・」
0488ほんわか名無しさんNGNG
・・・・フネは放置し、久々に最初の彼女に会いに行くことにした。
0489ほんわか名無しさんNGNG
フネ「おいて行かないで!!!犯して!」
0490ほんわか名無しさんNGNG
 ________
〈 度々ドウモスミマセン
 ∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 (´Д`;)ヾ
   ∨)
   ((
0491ほんわか名無しさんNGNG
縋りつくフネを波兵に炊くし、なつかしの彼女の元へ、、、
そこで俺を待っていたものは
0492ほんわか名無しさんNGNG
 ________
〈 度々ドウモスミマセン ワタシ マッテマシタ
 ∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 (´Д`;)ヾ
   ∨)
   ((
0493ほんわか名無しさん NGNG
女になった私・・・彼女と禁断の恋?
0494ほんわか名無しさんNGNG
波平「ワシも女子じゃ。好きにするがよい。」
0495ほんわか名無しさんNGNG
そう、私は彼女と禁断の恋におちた
0496ほんわか名無しさんNGNG
激しく愛し合う私と彼女・・・

BGM「永遠(とわ) に愛されて〜パール・ハーバー愛のテーマ」
0497ほんわか名無しさんNGNG
        END
0498ほんわか名無しさんNGNG
終わっちゃったよ!!!!
0499偽@1NGNG
え〜と、この板は結構リレー小説スレは多いのですが(でも、しばらく来ない内に随分増えたな、、、)
やっぱりリレー小説スレです。

最低1行から、最高でも3行までです。

そして、テーマも決めておきます。
テーマはずばり「恋愛」。恋愛小説をリレーしてください。
(エッチな展開になっても良し)

あまり脱線しないように・・・・

では、最初の1文。

”とある天気のいい日の午後、僕は彼女と散歩をしていた”
0500ほんわか名無しさんNGNG
彼女の名前は五郎。
0501ほんわか名無しさんNGNG
彼の名前は麗香。
0502放浪@名無しNGNG
そして二人の、



         END




…RESSなストーリーが始まった。
0503ほんわか名無しさんNGNG
…LESSだったかな?(爆
0504ほんわか名無しさんNGNG
、、、、は、おいといて、
0505ほんわか名無しさんNGNG
海浜幕張の海辺を一緒に歩いていた。
彼女「・・・・・」
0506ほんわか名無しさんNGNG
・・・今日もアッツイね〜
0507ほんわか名無しさんNGNG
プールでも行こうか?」
彼女がイッタ。
0508ほんわか名無しさんNGNG
「あ、でも私まだ水着買ってなかったわ!買いに行くから付き合ってよ」
と、彼女。
0509ほんわか名無しさんNGNG
・・・ハァハァ

俺は何故か息が荒くなっていた。
0510ほんわか名無しさんNGNG
「あ、俺もまだ買ってないや」
二人仲良く買いに行くことにした
0511ほんわか名無しさんNGNG
俺の心の中(・・こいつどんなの買うつもりなんだろ?)
0512ほんわか名無しさんNGNG
(おもいきりイヤらしい水着を着させてみたいな。そして、
公衆の面前で恥らう姿を見てみたい、、ハァハァ)
0513ほんわか名無しさんNGNG
「あなたはどんなの買うの?」
彼女が聞いてきた。
0514ほんわか名無しさんNGNG
「勿論黒ビキニさ。」
0515ほんわか名無しさんNGNG
「**(彼女の名前)はどんなのにするの?」
0516ほんわか名無しさんNGNG
「あーちゃん、スクール水着だよ!」
彼女・・・アユコは、小学生みたいな甲高い声で答えると、おどけてみせた。
「馬鹿。ま、お前幼児体型だからちょうどいいかもな」
0517ほんわか名無しさんNGNG
そう言うアユコのスリーサイズは・・・
0518ほんわか名無しさんNGNG
B98(Hカップ)、W60、H90・・・・
・・・幼児じゃないじゃん!!!
0519ほんわか名無しさんNGNG
そして俺のサイズはポークビッツ!(皮付き)
まさに幼児体型。
0520ほんわか名無しさんNGNG
最大膨張時は大根並だ
0521ほんわか名無しさんNGNG
そう、俺たちは小学校六年生だ。
「・・・小学校最後のなつやすみだね。」
0522性太朗くんNGNG
そして、空に浮かぶ飛行機雲を眺めながら思った・・・・・・





   , -─-- 、
  〆       ヽ,
  | 8(ノ从从リ)8  
  | |ii(|l  i  i |l|ii 
  | | |l.ヽ ワノl |  
  | | ll"`i_l].[l_ l



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・!  なんだこの感覚は?
0523ほんわか名無しさんNGNG
・・・・・・・・・・・・気がつくと俺は、>>436の少女と芝生の上の木陰でマターリしていた。
俺(・・・・・何でだろ、不思議な気分だな)
0524ほんわか名無しさんNGNG
心地よい風が頬をなでる・・・・
0525ほんわか名無しさんNGNG
あーちゃんの膝枕は気持ちよかった。
0526ほんわか名無しさんNGNG
あ?あれ?あーちゃん?少女は・・・?
「もう!何寝惚けてるの!」ぺしっ、右頬に軽い痛み。
ぼんやりと目を開けると、至近距離に微笑むあーちゃんの顔があった。
0527ほんわか名無しさんNGNG
「うわぁ!!」
ビックリした。
0528ほんわか名無しさんNGNG
あ。
キスされた。
0529ほんわか名無しさんNGNG
「フフ、めー醒めた?」
0530ほんわか名無しさんNGNG
これが僕のファーストキスだった。
0531ほんわか名無しさんNGNG
僕は・・・
0532ほんわか名無しさんNGNG
「うん。」
と言った。
0533ほんわか名無しさんNGNG
「うれしい。」
0534ほんわか名無しさんNGNG
「あーちゃん、いい匂いするね。」
0535ほんわか名無しさんNGNG
「そぉ?」
あーちゃんはちょっと照れてるみたいだ。
0536ほんわか名無しさんNGNG
「さてと・・・・
0537性太朗くんNGNG
僕の気持ちは決まっていた。
このままここに居れば、きっとまた
同じ罪を繰り返してしまうだろう・・・

「ならば、いっそ・・・」
0538 NGNG
やめろよ!
どこからか聞き覚えのある声が。
「また幼女暴行かよ!!」
0539ほんわか名無しさんNGNG
木陰から見守る三村だった。
0540ほんわか名無しさんNGNG
あーちゃん「どーしたの?ボーっとしちゃって。」
僕「え、あ、、、今、変な声が聞こえたような機がしたんだけど・・・・」
0541ほんわか名無しさんNGNG
三村「オレは、空耳かよ!!」
0542ほんわか名無しさんNGNG
「うわぁぁぁぁ!!!!」
驚く二人。
そこには半透明の三村が立っていた!
0543ほんわか名無しさんNGNG
三村「透けてるちゃってるよ!ゼリーかよ!!」
0544ほんわか名無しさんNGNG
三村は自分が死んだことにきずいていないのだ!!
0545ほんわか名無しさんNGNG
『新田のカヨ!!』
『俺って夕冷夏よ!!』
絶叫する三村。
0546ほんわか名無しさんNGNG
夕闇の海辺で2人で散歩している時だった。
彼女の潤んだ瞳は真直ぐに、オレに向けら
れていた。あの瞳は何を語っていたのか?
0547ほんわか名無しさんNGNG
アユコ「あ、あのね…なーちゃんがね、…あなたのことが、好きなんだって」
あは…と、困ったような顔で笑う彼女。
ちなみに、なーちゃんとは幼馴染の『ナツミ』のことだ。
0548ほんわか名無しさんNGNG
やった〜!!
なーちゃんって超かわいいよね〜!
あーちゃん、教えてくれてありがとう!
そしてオレはあーちゃんにキスをした。
0549ほんわか名無しさんNGNG
ちゅ。。。軽い、頬へのキス。
アユコ「嬉しい・・・、私、私、あなたのこと好きだったの!」
・・・え?!どうやら、お礼のキスは違う意味にとられたらしい。
0550性太朗くんNGNG
そんな二人を物陰から憎々しく見つめる影があった・・・。

赤ん坊少女・「タマミ」だ!
0551ほんわか名無しさんNGNG
「バブバブゥ〜〜」 (あたしの男にて〜出しやがってあのアマァ・・・・・)
0552ほんわか名無しさんNGNG
アユコ「あ、やだたまチャン、ついてきちゃってたの?」
僕「あー、たまちゃんひさしぶりでちゅね〜」
0553ほんわか名無しさんNGNG
ア「もぅ、しょーがないなぁ…」 駆け寄り、タマミを抱き上げるアユコ。
と、ほんのりと湿った温もりを、タマミのお尻に感じる。
ニヤリと笑うタマミ。そして、硫黄のような匂いが…。
0554ほんわか名無しさんNGNG
           _、-‐--、,,,,,,,,,,__
            ̄~^ヽ、;ヽ;;;;ヽ;:ヽ
           '~" ̄ヽヽ;i;;;i;;;;i;;;;i
              ノ:ノ::ノ;/;;;;;i;;i
        __,,,,,,,,,,,___/:/;/:/;;i::ノ/
  /^~"´ ̄-‐‐‐'''"´/:/;ノ;;;;ノ://                _、-、_
 /::::::/:::::::_,,,、---‐‐'''`~,、-''/::/              /"`'ー-''`''-、
/:::/:-‐''''"~~::::::::;;;;-、,,,,、-,,、-‐ヽ,,_             /        ヽ
;/;;'`"~、-''''''~^'''''ー-、_,,i:i、  ヽ`ヽ、;ヽ、,,,ノ.   /"´ ̄~''/         ::::ヽ
;;;/~":、---、___/´ ,,i:'''  ::   ヽ. ヽ.`'''"´  /´    :::./         :::::::i
;;;;;'''''^~~~~^'''''/ー-  ';、 :::    `  ヽ`''ー-,,,i_    -‐''"         ::::::::;/-、,
;;;、;;;`''ー-,,,,,,,,,,,,,,_,,,,,、_   ''       ',::::    `'ー _、-'''~ ̄`''''''ー-、  :::::;/::  ヽ、
;;;ヽ、ー、;;ー-、,,,,,,,、-‐''"    .;´ ̄`,   ',::::,,,,、-  /"'::;,:ヽ    、    ヽ.:::::::      ''ー
:::::ー、ヽ、,,''ー-ヽ.''''",.,;' "^' 'ー-‐'' . _、-'''''"´  / ヽ,,,ノ   ヽ|     ヽ::::   ::
:::ヽ、`''ー-、ー-、'ヽ"、i;.     ヽ /"     i:::        i:     ':::   :::::
、::ヽ;;ヽ、:ー-、,,,,,、.ヽ ';''   ノノノ/;/        i::::::::::      υ    "    :::
ヽ,,_::''‐、,,,,''ー-''ー-"''/~'"''"/:/::      ::、:::i..::::::::::::::::::::::::::::::::::::       :::::::::
  ヽー''"~´     ヽ、  "`'i::::::::i、:..    :~^ヽ:::::::::::::::::::::::::::::ノ:::::::::::::::i'/::::::::::::::::::::::
~´   ::: :::::::::;;;;;; ;;;;;;;;;;;_,,、--、_i.::::::'ノ::::::::     `''ー-、,,,,,,,,,,‐'":::::::::υ::::υ::::::::::::::::::::::
    ヽ'''''''''''''' ''  :::::;;;;;;;;;;;;;;;;`-、:::::::::::::::::iノ:::::::::::   """`''ー、,,_;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
::::::::::::''''''''''ー‐‐‐‐'''''''''~^~^~^ー--‐''''`~~`ー-、 _,,,、,,,,,,,,,,___      ヽ,---- 、;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;:
0555性太朗くんNGNG
「ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!」
0556ほんわか名無しさんNGNG
「ウンコもらしてる〜〜〜〜〜!!」
0557ほんわか名無しさんNGNG
僕「あ〜あ、オムツ取り替えなくちゃ。とりあえずタマミちゃんのうちに行こうよ。」
0558ほんわか名無しさんNGNG
タマミとアユコの姉妹の家は
この町で一番の総合病院だ。
0559ほんわか名無しさんNGNG
途中でナッチャンにあった。
0560ほんわか名無しさんNGNG
僕&ナツミ「お、おっす…」 同じことを口走るなんて思わなかった。
はっと口を押さえ、見つめ合ったまま微笑む二人。
「さ・す・が。幼馴染、だねぇ…」 妙に高ぶった、アユコの声が怖い。
0561ほんわか名無しさんNGNG
そんな3人のそばを獣神サンダーライガーが駆け抜けていった
0562ほんわか名無しさんNGNG
「あなたって悪いひと・・・・」なつみはそういって
肩の痣にそっと触れた
0563ほんわか名無しさんNGNG
「うん僕は悪い人だ」そう答えながら僕は
昨日なつみをオカズにしたことを悟られまいと
ドギマギしていた
0564ほんわか名無しさんNGNG
「うふふ・・・」意味ありげな笑みを浮かべるなつみ
0565ほんわか名無しさんNGNG
それを横目でみやるアユコ・・・
0566ほんわか名無しさんNGNG
突然オレはなつみを襲った!!
我慢できなかったのだ!
0567ほんわか名無しさんNGNG
「おおおアイムカミング!カモン!オォ!」なつみは叫んだ
0568ほんわか名無しさんNGNG
だがその声を聞いた途端突然俺は萎えてしまった。
0569ほんわか名無しさんNGNG
「もういちど固くしてあげようか?」とアユコはいった、
「こうして、ここをこんなふうにするの。……ね? ほらすっごく固くなってきた!」
0570ほんわか名無しさんNGNG
俺のものがかつてここまで固かったことはない。
ほんのすこしの弾力性もなく、それは鋼鉄さながらであった。
0571ほんわか名無しさんNGNG
俺はそれを見ながら思った。
「いつからエロスレですか?」
0572ほんわか名無しさんNGNG
「これからです」
俺の息子が答えた。
0573ほんわか名無しさんNGNG
「おやびーん」
0574ほんわか名無しさんNGNG
「どうしたハチ!」
0575ほんわか名無しさんNGNG
・・・・などと妄想を膨らませながら僕は
なつみの可憐な笑顔を思い出していた。
「あれからもう20年になるのか・・・・」
「なにつぶやいてるの?」目の前にはたくましい二の腕で
麦茶を運んでくれる二児の母親になったなつみが。
「なんでもないよ・・・・」
0576ほんわか名無しさんNGNG



-----------fin-------------
0577ほんわか名無しさんNGNG
正直そんな気分になる。

しかし現実は残酷にも続いていくのである。
0578ほんわか名無しさんNGNG
結婚・・・それは甘い季節に終わりを告げ、絶望を運ぶ契約だ。
0579ほんわか名無しさんNGNG
しかしいいところも在るのだ。
それは・・・・・
0580ほんわか名無しさんNGNG
・・・何だっただろうか?
おかしい。思い出せない。
しかし、いいところは在ったはずなのだ。私は暫く考え込んだ。
0581ほんわか名無しさんNGNG
・・・なっ無い!?
0582概婚者NGNG
そんなばかな・・・・
0583ほんわか名無しさんNGNG
なつみ「どうしたの?ぼーっとしちゃって」
0584ほんわか名無しさんNGNG
僕「なつみ、おまえ・・・幸せか?」
0585ほんわか名無しさんNGNG
「?なにいてんのよ。あたりまえじゃないの。」
0586ほんわか名無しさんNGNG
庭では子供たちが水遊びをしてさわいでいる
0587ほんわか名無しさんNGNG
本当の幸せがどういうものか、それは僕にはわからない
ただ、家族がいるということ・・・・・そういうことだ・・・
0588ほんわか名無しさんNGNG
そして僕は明日・・・
0589ほんわか名無しさんNGNG
天井からロープを垂らして…
0590ほんわか名無しさんNGNG
ブランコを作って子供たちと遊ぼう!!
0591ほんわか名無しさんNGNG
あぁ…、幸せ…。
0592ほんわか名無しさんNGNG
アユコはいまどうしているだろ・・・・
0593ほんわか名無しさんNGNG
思い出した、そうだアユコは…。
0594ほんわか名無しさんNGNG
今、尼さん☆
0595ほんわか名無しさんNGNG
突然でんわがなった。
なつみは受話器をとった瞬間顔色が変わった。
0596ほんわか名無しさんNGNG
「もしもし、アユコだけど。久しぶりね〜げんきだった?
0597ほんわか名無しさんNGNG
なんかイヤな予感…。
0598ほんわか名無しさんNGNG
「そういえば私達って親友だよねぇ??
0599ほんわか名無しさんNGNG
その声はまぎれもなく・・・・タモさん!
0600ほんわか名無しさんNGNG
な「あ、あったりまえじゃない。どうしたの??
0601ほんわか名無しさんNGNG
あ「あの時はごめんねぇ、
  ちょっとまってタモさんにかわります
0602ほんわか名無しさんNGNG
現在時刻12:25
まさか・・・。
0603ほんわか名無しさんNGNG
まさか…。
0604ほんわか名無しさんNGNG
マサカナー
0605ほんわか名無しさんNGNG
ヤキザカナー
0606ほんわか名無しさんNGNG
タモリ「もしもーしタモリです。明日来てくれるかな?」
0607ほんわか名無しさんNGNG
なつみ「なぜに私が・・・絶対にいやです!」
(場内騒然)
0608ほんわか名無しさんNGNG
あゆこ「どう?私のモノマネ!だまされた?
0609ほんわか名無しさんNGNG
なつみ「あなた、テレビつけて。ほら、早く!!」

びっくりして、慌ててTVをつけると…。
0610ほんわか名無しさんNGNG
みの「奥さん、夏バテにはねぇ、納豆が効くんですよ」
0611ほんわか名無しさんNGNG
なつみ「ばか、8チャンよ8チャン」
0612ほんわか名無しさんNGNG
「オマエモナー」
0613ほんわか名無しさんNGNG
なつみ「それは、2ちゃん!」
0614ほんわか名無しさんNGNG
ピッ!!
俺はリモコンの8を押した。
すると・・・。
0615ほんわか名無しさんNGNG
あ…、アユコ…。
0616ほんわか名無しさんNGNG
がタミリの変わりに司会をしていた。
0617ほんわか名無しさんNGNG
しかも、ヅラがずれてる…。

気がつけば俺は、パンツ一丁のままアルタへと走り出していた。
0618 NGNG
当然、警察に補導された。
補導されパトカーに乗せられる直前にアルタスクリーンに眼をやると――――
0619ほんわか名無しさんNGNG
「最近変わったことない?」アユコがヒロスエにネタを
ふっているところだった
0620ほんわか名無しさんNGNG
「なんにもないよ。平穏な生活してる」ヒロスエの答えに
おれはなぜか感銘をうけていた。そうだ、おれの生活も
補導くらいじゃなにも変わらないさ!
0621 NGNG
警察官「オラッ!!、さっさと乗れ!!」
0622ほんわか名無しさんNGNG
やじ馬達の視線に見送られながらパトカーにのる。なつみには
また迷惑をかけそうだ。パトカーから見る外の景色がまぶしい。
真夏だ。今日は7月21日・・・
0623ほんわか名無しさんNGNG
(思えばあの頃は良かったな…) ふと思い出したのは、幼い頃の記憶。
今日みたいな夏のあつい日に、ぼくとナツミは近くの山にあそびにいったんだ。
青い空、あついたいよう、セミがうるさい。フカイだったけど、山はすごくいい夏のにおいがした。
0624ほんわか名無しさんNGNG
ぼくはガケに落ちた。右足に力が入らなかった。いたかったから、ないた。
ナツミもないた。ぼくの名前を何回もよんだ。ぼくはひっしに、ガケをのぼった。
右足はジンジンいたかったけど。ナツミがなくのはイヤだったから。
0625ほんわか名無しさんNGNG
「国際救助隊どうぞ、国際救助隊どうぞ」なつみはなにやらぶつぶついっている。
ああ、なつみも暑さで少し幻想に飛び込んでしまっているようだ
0626ほんわか名無しさんNGNG
のぼりおえると、ナツミがだきついてきた。セッケンとナツミのにおいがした。
ぼくは、あわててはなれた。かくしもっていた花がつぶれそうだったから。
むらさき色の小さい花。そっとナツミにさしだした。
0627ほんわか名無しさんNGNG
(…そうか) ふと思い出す。ナツミが庭に作った、あの花壇の花の色。
『なんで紫の花なんだ?』って聞くとプリプリ怒ったっけ、ナツミのやつ。
恥ずかしくなって、思わず「ぃゃーん…」と洩らす俺。
0628ほんわか名無しさんNGNG
それを受け取ったナツミはまた泣き出し、そして
花のように綺麗な笑顔を見せた。ナツミはぼくに言った。
0629NATSUMINGNG
勃たない男はいても、止まない雨は無いの。
何故自分を受け入れられないの?
貴方は何時もそう。
どうしてなの?
0630ほんわか名無しさんNGNG
夏「元気でね。何時までも待ってるわ。」(すぐ出てこれるだろうし・・・)
0631ほんわか名無しさんNGNG
「ああ、またあとでな」
俺は留置所で物思いに耽った。
0632ほんわか名無しさんNGNG
物思いに耽っているうちに、今の日本にふつふつと怒りが湧いてきた。
日本変えなきゃ!そうだ!革命家になろう!そして日本に革命をおこそう!
0633ほんわか名無しさんNGNG
そうだ、こんなとこにいる場合じゃない!ジェノバ逝くぞ、ゴラァ!
俺は脱獄することに決めた。
0634ほんわか名無しさんNGNG
・・・・でもめんどくさそうだ。
やっぱり諦めた。
0635ほんわか名無しさんNGNG
なんか右翼のバスが走っている。
なにかあるのか?そう俺は考えた。
0636634NGNG
>>633 ミゴトニカフッ゙タ。スンマソ。
0637>>636NGNG
イヤ、海外はヨソウ。
0638ほんわか名無しさんNGNG
そうこうかんがえているうちに、俺は釈放された
0639ほんわか名無しさんNGNG
さて?歩いて行くか、スキップするか?どっちだ?
0640ほんわか名無しさんNGNG
・・・・今の気分を考えるとスキップだ。
漏れはスキップした。
0641ほんわか名無しさんNGNG
スキップしながらふと横を見た。
0642ほんわか名無しさんNGNG
・・・アユコ!?
0643ほんわか名無しさんNGNG
アユコ・・・それは、漏れのペットの名前だ。とても忠実なやつだ。
0644ほんわか名無しさんNGNG
まさかこんなところで奴に遭えるとは・・・
0645ほんわか名無しさんNGNG
「ご主人様、お待ちしておりました。」
0646ほんわか名無しさんNGNG
ア「ってなんでやねんッ!!」 びしッ!!っと俺の胸にツッコリを入れるアユコ。
俺「……」(…あーちゃんも変わったな…昔はあんなにおしとやかだったのに)
ア「ぇぃ、ぇぃ…」 手首をスナップさせて、小さいツッコミを繰り返すアユコ…。
0647ほんわか名無しさんNGNG
あゆは、

つっこり
つっこり
つっこり
つっこり
つっこり
つっこり
つっこり
つっこり
つっこり
つっこり
つっこり
つっこり
つっこり
つっこり
つっこり
つっこり
つっこり
つっこり
つっこり
つっこり
つっこり

連発した。
0648ほんわか名無しさんNGNG
ア「ツ、ツッコリ…」 アユコの手が止まる。しょんぼり俯くアユコ。
俺「…アユコ。ツッコリじゃなくて、そこはツッコミだ…」 そっと教えてやる、俺。
(;´Д`)!! と開いた口が塞がらないアユコは、何処かへ逝ってしまった…。
0649ほんわか名無しさんNGNG
俺はアユコを傷つけてしまったのだ・・・
0650ほんわか名無しさんNGNG
誤った。
「ゴメソ。」
0651ほんわか名無しさんNGNG
そう。
いつものクセで「ン」を「ソ」にしてしまった。
口に出したら「gomeso」
俺は泣きじゃくる彼女を前に「鬱だ氏脳」と思った。
0652ほんわか名無しさんNGNG
小さなことにこだわるな、と思った。
0653ほんわか名無しさんNGNG
「大きなことはできません、小さなことからやらしていただきます」
おれはどこかで聞いた選挙の演説を思い出していた
0654ほんわか名無しさんNGNG
自由連合はどう考えても大丈夫じゃないだろう、とも思った。
0655ほんわか名無しさんNGNG
あの水かぶってるデブは誰だよ?
0656ほんわか名無しさんNGNG
そんな声にふり向くと・・・
なんと、ロケ中の自由連合代表が暴漢に襲われているのを目撃した!DQ〜N!!
0657ほんわか名無しさんNGNG
どうやらCMでょぅL゛ょを抱えていたのが問題になっているらしい。
0658ほんわか名無しさんNGNG
しかし、あのようじょこそ、実は漏れの隠し子・・・
0659ほんわか名無しさんNGNG
その名も アユみ という。ホントに俺になついている。
その名前の由来を知るよしもない、無垢な瞳で、
0660 NGNG
無知な頭で…
0661DNGNG
あいーんを連発していた…。
その時、突然電話の鳴る音がした。近くの公衆電話からだ。
周りに人の姿はない。そして、俺は…
0662ほんわか名無しさんNGNG
公衆電話を取った・・・アンヌからだった。
「駿河湾沖に怪獣出現!!すぐに基地に戻って!」
0663ほんわか名無しさんNGNG
とりあえず近所のコンビニに立ち寄った
0664ほんわか名無しさんNGNG
大好物のシーチキンマヨネーズとごはんですよ、そして紀州梅のおにぎりとカラアゲくんを買った。
あと生茶。
0665ほんわか名無しさんNGNG
「・・・・・・それにしても早過ぎるな。」
気がつくと俺はそんなことを口走っていた。
俺は何か違和感を感じながら基地に向かった。
0666ほんわか名無しさんNGNG
着いた時には基地は既に壊滅していた……
0667ほんわか名無しさんNGNG
俺はとりあえずカラアゲくんを一つ食った。
0668ほんわか名無しさんNGNG
そうだ
アンヌ、アンヌは何処だ!?
0669ほんわか名無しさんNGNG
ダン隊員がアンヌだけはしっかりと助けていた。
2人の間には他人の入り込む余地が無い深い愛情があるようだ
基地は無くなったが一安心だ。バスに乗って家まで帰ることにした。
0670ほんわか名無しさんNGNG
脱線!!
0671ほんわか名無しさんNGNG
とぼとぼ歩いて帰った
足が痛い
0672ほんわか名無しさんNGNG
ちょっと待て何故バスで脱線するんだ?
0673ほんわか名無しさんNGNG
俺はまたカラアゲくん(赤)を食べた。
0674ほんわか名無しさんNGNG
かれえ〜!!
水、水をくれ〜!!
0675ほんわか名無しさんNGNG
気がつけば俺は余りの辛さに変身してしまっていた。
怪獣に。
ようやく思い出した。私は地球人ではなかったのだ・・・
0676ほんわか名無しさんNGNG
いつも幸せを願ってピースをしていたおれは、バルタン成人だったのだ。
0677ほんわか名無しさんNGNG
おれはすっかり人間の心を失いかけていた。
「ピース!ピース!ピース!ふぉっふぉっほっほ・・・」
「あなた!こんなところにいたの!」そのときなつみの声が...
0678ほんわか名無しさんNGNG
おれの中で二つの魂が激しく葛藤した。
人間への敵意、そしてなつみへの愛
0679ほんわか名無しさんNGNG
「みつけたぞ、バルタン成人」やばい、ダンにもみつかってもうた
0680ほんわか名無しさんNGNG
とりあえずここは
0681ほんわか名無しさんNGNG
マターリと3人で京都議定書について語り合おう
0682ほんわか名無しさんNGNG
しかしその提案はダンによって否決された
0683ほんわか名無しさんNGNG
「待ってくれ、少し一人にしてくれ!」おれは駆け出した。
そうだ、どうしたらいいか占い師のところへ行って
相談することにしよう
0684ほんわか名無しさんNGNG
だがその行く手に立ちふさがる男がいた。「お、おまえは・・・・」
0685ほんわか名無しさんNGNG
「羽柴誠三秀吉@自由連合です」
0686ほんわか名無しさんNGNG
こ、こんばんわ…。
会社社長さんでしゅよね…。すごいなー。
俺はこの人と話す話題に困っていた。苦しい。
0687秀吉NGNG
「ニッポンを変えるドクター
 フロッピデスクを開発したドクター
 ニッポンを治療するドクター・・・」
0688ほんわか名無しさんNGNG
おれは昔から気になっていたことを聞いてみた。

「その名前って…、パクリでしょ?」
0689秀吉NGNG
うん。もちコテハン。
恐くてここで本名はさらせないからね(w
0690秀吉NGNG
でも騙りはでてるみたいアルねぇ。
顔写真upしてたら、みんなしてケチョンケチョンにされたうえ
落書きされたものまで出回っちゃってもぉ大変よぉ。
0691( *´▽`*)isaraNGNG
ほのぼのと嵐。
グロ画像をプレゼント(^^*

http://www4.freeweb.ne.jp/animal/gonrei/gonreishashinkan/konekonoshashinkan/Imga0047.jpg
0692ほんわか名無しさんNGNG
おれは羽柴さんをみて少しだけ元気を分けてもらった
そうだ!占い師なんかに頼っちゃだめなんだ!
0693ほんわか名無しさんNGNG
むしろ俺が占い師になってやる!!
0694ほんわか名無しさんNGNG
と、カラアゲくんを食べながら決意した。
のどがかわいてきた。
0695ほんわか名無しさんNGNG
海老庵を買った。
0696ほんわか名無しさんNGNG
飲んだ。
0697ほんわか名無しさんNGNG
なんか違う味がした・・・
0698 NGNG
味覚まで変わってきてしまっているようだ。
いろいろな思いが俺の中で渦巻いた。
0699ほんわか名無しさんNGNG
その渦のなかに田中は居た。
0700ほんわか名無しさんNGNG
田中の微笑みがよみがえる・・・
0701ほんわか名無しさんNGNG
田中の微笑みのゾムビが現れた!
0702ほんわか名無しさんNGNG
そういえば俺のすがたはバルタン成人のままだ
とりあえずゾムビのくるぶしをはさんだ
0703ほんわか名無しさんNGNG
しかしゾムビは水虫だった!うえっ臭ぇぇ
0704ほんわか名無しさんNGNG
ゾムビってカビどころか腐ってるから、もっと臭いと思われます。
しかし、どこかから声が・・・、
0705magogosoraNGNG

「臭いのは気のせいだ、だって
 クリリン、お前には鼻がないじゃねぇか〜!」
0706ほんわか名無しさんNGNG
そうか、俺には鼻が・・・
あれ?ばるたん成人って鼻あったっけ???
0707ほんわか名無しさんNGNG
蝉型ロボットの俺には、超高性能な鼻がついていた.。
その能力は、
0708ほんわか名無しさんNGNG
デパートに入るやいなや地下食品売り場の試食コーナーの匂いを
瞬時に嗅ぎ分けてロックオンできるほどだ
0709ほんわか名無しさんNGNG
そのころなつみは、ダンと一緒にアイスを食べていた
0710ほんわか名無しさんNGNG
「ダンさんって、私が小学生のとき好きだった人にちょっと
似てるの・・・・」
0711ほんわか名無しさんNGNG
もちろんそこに俺は居合わせていたわけではないが
ふたりはまんざらでもない雰囲気だったらしい
0712ほんわか名無しさんNGNG
突然、黙り込む2人・・・。

なつみはふっと目を閉じた。
0713ほんわか名無しさんNGNG
ダンの指がなつみのフトモモを舐める。
そして、やがて秘密の花園へとたどり着いた。
「えっ?」
0714ダン隊員NGNG
「湿ってる…あったかいんだね…。」
0715ほんわか名無しさんNGNG
「あ・・いや・・」
言葉とは裏腹に、燃えるような快感になつみは目を閉じた。
0716ほんわか名無しさんNGNG
「冷てぇよゴルァ!」
ダソは突然ギコになった。
0717ほんわか名無しさんNGNG
違う!
これは私の愛する人じゃあないわ!!

そこでなつみは目を覚ました。
0718ほんわか名無しさんNGNG
「結局夢オチかよ!」
枕元に三村が!!
0719ほんわか名無しさんNGNG
気がつくとダンは興奮のあまりに変身してしまっていた。

な「あ、あなた…、誰?きゃーーーーっ!!!!!」
0720ほんわか名無しさんNGNG
これは夢?それとも幻?
考えたくないけど現実なのかしら?

なつみはパニックに陥ってしまいました。
0721ほんわか名無しさんNGNG
「コレが現実だ!」
三村が叫ぶ。
0722ほんわか名無しさんNGNG
「んなわけねぇだろ!」
田中も叫ぶ。
0723ほんわか名無しさんNGNG
そうこうしている間になつみは逃げた・・
0724ほんわか名無しさんNGNG
なつみは30分ほど走った。
そして前を見ると・・・。
0725ほんわか名無しさんNGNG
げ!!ばるたん成人とゾムビがイチャイチャしとる!
0726ほんわか名無しさんNGNG
なつみは慌てて引き返した。
0727ほんわか名無しさんNGNG
そしてたたみかけるように日経平均は暴落していた!
0728ほんわか名無しさんNGNG
俺はなつみが逃げていくのを横目で見ながら、
かつて自分を捨てた人間への憎しみ、そして今、愛する者達の裏切り・・・、
それらの感情が自分の中に充満していくのが分かった。
0729ほんわか名無しさんNGNG
そこへ「正義の味方」ウルトラマンは現れた!
0730ほんわか名無しさんNGNG
シュワッチ!
今日のウルトラマンはいつにもまして威勢がいい。
0731ほんわか名無しさんNGNG
「いや、アレはニセモノだ!」
0732ほんわか名無しさんNGNG
NO!
Such a thing can’t happen!
It’s...it must be a dream!
0733ほんわか名無しさんNGNG
何度も自分に言い聞かせる。
しかしこの夢は醒めない。
そして俺は当然のように自分の存在を呪い始めていた・・・
0734ほんわか名無しさんNGNG
三村&田中『これは恋人達に課せられた愛の試練だ。』

そんな声を聞いたような気がした……
0735ほんわか名無しさんNGNG
戦わねば!
この愛の試練と!

俺の心にやる気がみなぎる。
0736ほんわか名無しさんNGNG
戦う為にはまずメシだ。
0737ほんわか名無しさんNGNG
おれは近所のラーメン屋に入り,半チャーハンとラーメンと
餃子一皿を頼んだ
0738ほんわか名無しさんNGNG
料理が出てくるのを待つ間,少年ジャンプを読む。
うずまきナルトのリーはなんだか凄いことになってるな。
おれもチャクラを開ければ強くなれるかな
0739ほんわか名無しさんNGNG
しかし、それらはとてつもなく不味かった。
0740ほんわか名無しさんNGNG
くそっ闘いの前にこれではゲンが悪いぞ。
口直しにこんどはとんかつ亭に入りカツ丼を頼んだ
0741ほんわか名無しさんNGNG
料理が出てくるのを待つ間,朝日新聞を読む
うーむ景気は良くならないし日本の政治はこれで良いのだろうか
次の選挙はどこに投票するかな.......
0742ほんわか名無しさんNGNG
ふと隣を見ると,ハチマキをした親父がうまそうにビールを飲んでいた。
ああ,ビールか。闘いの前だがちょっとだけならいいかな
0743ほんわか名無しさんNGNG
「おやじ!ビール1本!」
ぐびぐびぐび!ぷはっうめぇぇぇ!
0744ほんわか名無しさんNGNG
ふと気づくと目の前には空になったエビスの中瓶が3本
立っていた。だが、まだイケル!!
「オヤジ、もう1本!」
0745ほんわか名無しさんNGNG
おれの心はすでに宇宙へ飛んでいた。てやんでぇ。
おれのこのギリギリの状況をウルトラの奴らに
わかってたまるかってんでい。けっ。
0746ほんわか名無しさんNGNG
気が付いたら本当にいつの間にか宇宙空間に飛び出していた。あれ?
0747ほんわか名無しさんNGNG
えーと,確かおれはとんかつ屋でビールを飲んでいたんだよな
なぜかところどころ打撲して痣になってるし
うぇっぷ!胸焼けして気持ちわりー
0748ほんわか名無しさんNGNG
おぼろげな記憶が蘇ってきた。そうだ!ビールをしたたか飲んで
隣のおっさんに絡んだらウルトラセブンが止めに入りやがったんだ!
そんでセブンが俺を抱えて宇宙まで運んできた!
0749ほんわか名無しさんNGNG
ふと見ると、ほのぼのとしながら別スレを薦めるナツコがいた。
http://yasai.2ch.net/test/read.cgi?bbs=honobono&key=994906093
0750ほんわか名無しさんNGNG
ふと胸をみると紙が貼られていた
「とんかつとビール代はおれが払っておいた。あとで返してくれ ダン」
0751ほんわか名無しさんNGNG
うっぷ、ぐげぇ〜
0752ほんわか名無しさんNGNG
苦しみながら目を瞑ると、ふとナツコさんの笑顔が浮かぶ。
(たしか…齢19歳にして一児の母となったんだよな、あの人は)
ふと、そう思い出す俺…ちなみに、ナツコさんはナツミの母親だ。
0753ほんわか名無しさんNGNG
水,水がのみてー
0754ほんわか名無しさんNGNG
  


           >>674
0755ほんわか名無しさんNGNG
さて、Excelでインターネットでもするか。
0756ほんわか名無しさんNGNG
燃えろ!いいおんな!燃えろ!ナ・ツ・コ〜♪
まぶしすぎる〜おまえとの出会い〜♪
0757ほんわか名無しさんNGNG
俺はナツコとチャットすることになった.
0758ほんわか名無しさんNGNG
おれ「こんにちは」
0759ほんわか名無しさんNGNG
ナツコ「・・・たの」
0760ほんわか名無しさんNGNG
おれ「!?」
0761ほんわか名無しさんNGNG

    
      どうして殺したの
0762ほんわか名無しさんNGNG
おれは背中に気配を感じた
0763ほんわか名無しさんNGNG
稲川順二が立っていた。
0764ほんわか名無しさんNGNG
「なつこさんの霊があなたに取り憑いていますよ」
0765 NGNG
そういえば、さっきから右肩が重い・・・・・・。
頬に生ぬるい汗がつたっていくのを感じた。
0766ほんわか名無しさんNGNG
耳元で女の声がした。
「…右肩だけじゃバランス悪いわねぇ…」
0767ほんわか名無しさんNGNG
俺は震えながら祈った。
「消えろ!この悪霊!」
0768ほんわか名無しさんNGNG
稲川はいった「無理ですよ。いい霊能者紹介しましょうか?」
0769ほんわか名無しさんNGNG
三村「イラネエよ!」
すると稲川の姿をしていたそれは、突然かわいい男の子に変わった
0770ほんわか名無しさんNGNG
そしてくりかえししゃべりつづける
「きれいなキン●マきれいなキン●マきれいなキン●マきれいなキン●マ
きれいなキン●マきれいなキン●マきれいなキン●マきれいなキン●マ
きれいなキン●マきれいなキン●マきれいなキン●マきれいなキン●マ」
うぁぁなんだこれは!
0771ほんわか名無しさんNGNG
かわいい男の子は、日本一キレイな金玉の持ち主だったのだ。
0772ほんわか名無しさんNGNG
いつのまにか横にいた彼女は、そのタマキンを美味しそうに
食べていく。ぷるりとしたその唇が、彼女の唾液でぬれていく。
僕はその唇がいとおしくてたまらくなってしまった。
0773ほんわか名無しさんNGNG
おもわずその唇にむしゃぶりつく。
そして2人は川の中で水中キスシーンとしゃれ込むのだった。
それから約半年・・・。
0774ほんわか名無しさんNGNG
僕は彼女が残していったものを目の前にひとつずつ並べていった。
ハブラシ、能面、枕、カーネルおじさん、緑のおばさん・・
0775ほんわか名無しさんNGNG
思えば、趣味の変わった女だった。
0776ほんわか名無しさんNGNG
そんな彼女から、俺はよく「変わり者」って言われてたっけ。
0777777NGNG
変り者同士、お似合いだと言われていた懐かしき日よ・・
0778ほんわか名無しさんNGNG
静かに目を閉じた・・・・
そしてゆっくりと目を開く。
すると眼前にはなんと!
0779 NGNG
井村屋の肉まんがっ・・・!
0780ほんわか名無しさんNGNG
「ぷり〜ず、めいくみーありあぅぼぉ〜い」
0781ほんわか名無しさんNGNG
彼はひたすら祈りつづけた・・・。
0782ほんわか名無しさんNGNG
彼女の思いでも今や裏切りの血判でしかない・・・。
0783ほんわか名無しさんNGNG
「痛いのよひげが」と森三中に囁かれるが・・・
0784ほんわか名無しさんNGNG
やはり死ぬのもめんどうなので・・・
0785 NGNG
参議院選に出馬することにした。
0786ほんわか名無しさんNGNG
そして、ゆきずりの女にさそわれるまま自由連合に入ることになった。
0787ほんわか名無しさんNGNG
自由連合とは名ばかりのネオナチ集団のたむろする場所であった
0788ほんわか名無しさんNGNG
ドクター中松の発明した、どこから見ても目の合う名刺です!
0789ほんわか名無しさんNGNG
しかし胡散臭いので、結局普通の白名紙にした。
0790ほんわか名無しさんNGNG
応援演説にはアンビリの霊能者が駆けつけた。
0791ほんわか名無しさんNGNG
おれは渋谷ハチ公前でバンの上から演説に声をからしていた。その横で
出番を待ちつつなぜか右のある一点を凝視する霊能者...
0792タモーリNGNG
その場所とは!しつこく現れた三村の股間!
三村「俺かよ!しかも股間かよ!!
0793ほんわか名無しさん NGNG
しかも霊能者は織田無道だった・・・
0794 NGNG
とりあえず、三村も応援者に加えることにした。
0795(´д`)」NGNG
ふと、三村が何かにツッコもうとした!
0796ほんわか名無しさんNGNG
あっ横山ノックさんだ!
0797ほんわか名無しさんNGNG
「お前らは大阪知事をイヂメてそんなに愉しいか!!」
0798ほんわか名無しさんNGNG
「・・・・・・」
えっ?楽しいって?
「・・・(こくこく)」
0799ほんわか名無しさんNGNG
横山ノック「なんだ女子大生のアルバイトはおらんのか」さすが元知事。
目の付け所が違う。あたりを見回して帰っていった
0800ほんわか名無しさんNGNG
それを物陰からジッと見つめる一人のおんな、、。
0801ほんわか名無しさんNGNG
あ,リョウコちゃんだ!
0802ほんわか名無しさんNGNG
そこには田村亮子がいた。
0803ほんわか名無しさんNGNG
横には、キョウコちゃんもいた。
0804ほんわか名無しさんNGNG
深田恭子かと思ったら小泉今日子だった・・・
0805ほんわか名無しさんNGNG
小泉今日子は永瀬との夫婦仲についての悩みを語り出した。
「最近、冷めてるんです・・」
0806ほんわか名無しさんNGNG
セックスもしてません。
0807ほんわか名無しさんNGNG
そこでおれはドクター中松のラブジェットを小泉今日子にプレゼントした。
0808ほんわか名無しさんNGNG
私の名はメーテル。ドクター中松を倒しに来た女
0809ほんわか名無しさんNGNG
メーテル「か〜め〜〜〜は〜〜め〜〜〜〜・・・・・・・はあぁぁぁっ!!」

最後の気力をふりしぼりドクター中松に向けて放たれたかめはめ波・・・
0810ほんわか名無しさんNGNG
しかしそのあと我々は信じられない驚愕の世界を目にするのである
0811ほんわか名無しさんNGNG
ハチ公前に集まっていた女性がみなかめはめ波を浴びて淫乱になっていく。。
0812ほんわか名無しさんNGNG
なぜそのような事態になったのかもう一度スローモーションでみてみよう
0813ほんわか名無しさんNGNG
メーテルが体勢を作り「か・・・」と言いかけた瞬間,
ドクター中松はとっさに殺意を感知した
0814ほんわか名無しさんNGNG
ここは策を講じねば!そこでドクター中松は手荷物から
頭が良くなる頭脳パンを取り出し0.03秒で食べ
0815ほんわか名無しさんNGNG
アゴに手を当てる得意のポーズで0.04秒考えてとっさにひらめいた!
0816ほんわか名無しさんNGNG
そうだここはラブジェットを使うしかない!
0817ほんわか名無しさんNGNG
次の0.03秒でラブジェットをメーテルに向かって噴霧し,ドクター中松は
メーテルの背後に駆け寄り
0818ほんわか名無しさんNGNG
股間を愛撫した!
0819ほんわか名無しさんNGNG
メーテルはそのため「か・・・はぁんめはめっはぁん!」と思わず愉悦に落ち
0820ほんわか名無しさんNGNG
渋谷ハチ公前全域に「はめはめ波」を放ってしまったのだ!
0821ほんわか名無しさんNGNG
おれはたちまち淫乱になった女性にとり囲まれた。
「でぇぇぇい」そこに周囲の女性を投げ飛ばしながら田村亮子が突進してくる。
0822ほんわか名無しさんNGNG
Yawaraたん「私の寝技はせくぁいうぃちぃーーーー!!」
0823ほんわか名無しさんNGNG
と、いいながらも、仕掛けてきたのは冗談回し下痢だった!!
0824ほんわか名無しさんNGNG
ケリと一緒に放たれた下痢ぴーうんちが胴着をbrownに染め上げてゆく
0825ほんわか名無しさんNGNG
「冗談かよ!しかも下痢かよ!」
まだいたのか三村!
しかしそのとき、渋谷の名物、ハチ公像の目が怪しい光を放った!
0826ほんわか名無しさんNGNG
「ふにゃふにゃちんちん」
とハチ公は一言つぶやき
0827ほんわか名無しさんNGNG
しかしすぐ消えた。
0828ほんわか名無しさんNGNG
するとどうだろう、周囲を見渡してみると、そこはいつものかわらぬ
7月28日の午後11時半の渋谷だった。人ごみの中、僕はふと我にかえる。
「ここは誰?俺はどこ?」
0829ほんわか名無しさんNGNG
おれは渋谷駅前で厨房ハチ公になっていた
「じゃああとは代わりに頼むね」忠犬ハチ公はそういって
キャバクラへ遊びにいった。おのれ!おれを石にする魔法をかけたな!
0830ほんわか名無しさんNGNG
だがそんなおれに話し掛けてくる声がきこえる。この声は!
0831ほんわか名無しさんNGNG
「いつからお下品になったのかしら・・」
0832ほんわか名無しさんNGNG
お前が氏んだあの日からだ!
ギコが代弁した。
0833ほんわか名無しさんNGNG
「オマエモナー・・・」
2ch祭り帰りのモナーも現れた。
0834ほんわか名無しさんNGNG
どうしようもない展開になりつつあった。
0835ほんわか名無しさんNGNG
うー、わんわん!わおーん
0836ドナドナドーナードーナーNGNG
・・・荷馬車に乗せられ唐揚げ工場に運ばれていく途中の
ぞぬ の最後の鳴き声が渋谷の黄昏に鳴り響く・・・
0837遥NGNG
すると突然LEANAが現われた。
0838ほんわか名無しさんNGNG
レアナと読むのだ。
0839ほんわか名無しさんNGNG
コマンド?
0840ほんわか名無しさんNGNG
レバーを↑と同時にA、Bボタン同時押しで出現します
0841ほんわか名無しさんNGNG
「るんたったー♪るんたったー♪ 」
0842ほんわか名無しさんNGNG
LEANAたんは不思議な踊りを踊った!
ぴろり〜ん♪なんと25円をスリ取って逃げていった!
追いかけたが二度と見つからなかった。

       ∧∧l||l
       /⌒ヽ)   ユダンシタ…(涙)
     〜(___)
    ''" ""''"" "''
0843ほんわか名無しさんNGNG
しかし、そこには話の展開上、すっかり忘れ去られていた
アユコがいた。
0844ほんわか名無しさんNGNG
「ねえ・・」とアユユが言った。
0845ほんわか名無しさんNGNG
しかしおれは犬にされるわ金を奪われるわで正気を失いかけていた
  ∧ ∧   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  ( ゚∀゚) < あひゃ〜ひゃっひゃっひゃっひゃっひゃっ
  ./つ つ   \_____________
 (___/
/
0846ほんわか名無しさんNGNG
アユコ「なんてひどいこと・・・」
アユコは優しく漏れを抱きしめた。
0847石野卓球NGNG
漏れもアユコを強く抱きしめた
ん? 股間に何か堅い物が?
0848ほんわか名無しさんNGNG
おわぁ!ナイフだ!!
「おとなしくするのよ。でないと切り取っちゃうから」
0849ほんわか名無しさんNGNG
「なんてね♥ 冗談よ!元気だった?」
アユちゃんが言った。
0850ほんわか名無しさんNGNG
おれは尻尾をプルプル振ってアユちゃんの顔をぺろぺろなめた
0851ほんわか名無しさんNGNG
アユ「やだぁ、くすぐったいよ〜(・・;)」
0852ほんわか名無しさんNGNG
しかし何か虚しさを感じてしまった。
・・・そう、愛が無いのだ。
0853ほんわか名無しさんNGNG
僕は決して気づいてはいけないことに気づいてしまった・・・・・・・
0854ほんわか名無しさんNGNG
アユちゃんは僕を愛してないのだろうか??
僕は不安になってきた。
0855ほんわか名無しさんNGNG
愛が無いとしたらこの目くるめくような快感はなんだろう。
デートの朝の高ぶりは・・・
すべて身体の欲求に過ぎないのか・・・
漏れはセンチメンタル夏休みの厨房のようだなと苦笑した
0856ほんわか名無しさんNGNG
そう、体は正直なのだ。
0857ほんわか名無しさんNGNG
「アユコ・・・漏れ・・・」
0858ほんわか名無しさんNGNG
一方アユコも戸惑っていた。いまや犬に変えられたこの男を自分は
愛せるのだろうか。自分はこの男に同情しているだけで本当は
愛していないのではないか。そう,哀れんでいるだけなのかもしれない....
0859ほんわか名無しさんNGNG
そこへ突如魔法使いのおばあさんが現れてアユコに言った。
0860ほんわか名無しさんNGNG
「腹が減った。何か食わせておくれ」
0861ほんわか名無しさんNGNG
アユコ「ご馳走したらお願いを聞いてくれますか?」
0862ほんわか名無しさんNGNG
「あ〜いいとも。私を満足させることができればね。」
0863ほんわか名無しさんNGNG
俺には確固たる自信があった。
0864ほんわか名無しさんNGNG
そこは渋谷一の超高層ビル・セルリアンタワーの2F。あの鉄人シェフ
の中華料理店。アユコは魔法使いのおばさんの言いなりに腹いっぱいに
飯をご馳走した。食べ終わって魔法使いは言った。「さて,願いを聞こうかね」
0865ほんわか名無しさんNGNG
おれ「おれの・・」といいかけてアユコからしばかれた。
アユコ「あたしの金で払うんだからお願いする権利はあたしにあるのよ!」
0866ほんわか名無しさんNGNG
おれ「じゃあ、俺がいままでおまえにおごった分はどうなるんだよ!」
0867ほんわか名無しさんNGNG
アユコ「あら、じゃああなたにここの勘定が払えるの?おばあさんは
ご馳走して満足させてあげたら願いを聞くとおっしゃったのよ。ね〜
おばあさん?」
0868ほんわか名無しさんNGNG
陳さん「あの〜ペットの連れ込みはご遠慮いただきたいんですが・・・」
0869ほんわか名無しさんNGNG
しかし振り向いたそこには、おばあさんはいなかった。
0870ほんわか名無しさんNGNG
おれ&アユコ「そんなぁ〜!!!」。あまりのショックに二人ともそのあとは
無言で帰路に付き、アユコはベッドで、おれは押入れでふて寝した。
しかし目覚めると異変が......!!!
0871ほんわか名無しさんNGNG
モコーリ
0872ほんわか名無しさんNGNG
そう、アユコの乳が天高く盛り上がっていたのだ!乳はどんどん伸びていき、
天井を貫いた!高さにして12m!
0873明日香悠紀NGNG
俺は最競の明日香悠紀だ。
強いんだぜ。俺のサイトに来ないと殺す。
http://www3.tok2.com/home/ayuuki/CL.html
http://www3.tok2.com/home/ayuuki/eiji_bbs/stbbs.cgi?ayuuki
0874ほんわか名無しさんNGNG
おれは人間に戻っていた。しかし顔はルー大柴にそっくりだ....
まあ人間に戻ったんだからよしとするか
0875ほんわか名無しさんNGNG
アユコは「胸を大きくしてって頼んだらこんなに・・・」と泣きながらいった
「自分だけ頼もうとするからだ」おれは呆れた
アユコは「違うの!そのあと二つめにあなたを人間に戻してって頼むつもりだったの!」と反論した
0876ほんわか名無しさんNGNG
結局、二人が心の中で願っていたことを叶えてくれたらしい。だがアユコの胸を
元に戻す方法をみつけなければ。。。と思った瞬間,
玄関のベルが鳴った
0877ほんわか名無しさんNGNG
「宅急便で〜ス」
0878ほんわか名無しさんNGNG
漏れが玄関を出ると、気さくな感じの男が大きな包みを持っていた。

「すいませーん、ここに判子おねがいします!・・・はいはい、・・・あ、ありがとうございました」

その大きな包みを開けると・・
0879ほんわか名無しさんNGNG
そこで見たのは、
0880ほんわか名無しさんNGNG
「この箱いっぱいにおまえの愛を満たせば彼女の悩みは解決するのじゃ」
と書かれた紙一枚・・・
なんだこりゃ、ふざけとんのかゴルァ
0881ほんわか名無しさんNGNG
とりあえず挑戦する価値はあるようだ。
俺はチンコお握るとしごきだした。
0882ほんわか名無しさんNGNG
箱いっぱいに愛の詰まった己のセイーシを詰めるのだ。
0883ほんわか名無しさんNGNG
だが4時間くらいやってたらさすがにむなしくなってきた。
0884ほんわか名無しさんNGNG
しかし止めるわけにはいかない。彼女のためなのだ。
そして思った。(愛って何だろう・・・・)
0885ほんわか名無しさんNGNG
これまでにも幾度となく自分に問いかけ、発見出来なかった答え
堂々巡りを繰り返し、いつしか思考も止まっていく・・・

僕はまどろみの中に落ちていった・・・・・・
0886ほんわか名無しさんNGNG
そして目が醒めた。
0887ほんわか名無しさんNGNG
目が醒めると横には母が居た。
0888ほんわか名無しさんNGNG
そして、いつもの姿に戻ったアユコがいた。
0889ほんわか名無しさんNGNG
そのとき、顔の皮膚が一部変色してる男が帰り支度をしているのも見えた。
「すごいれちょ」(ウタダの声で)
あ、あなたは世界的名医のB・J先生!
0890ほんわか名無しさんNGNG
B・J「代金はいりません。」
0891ほんわか名無しさんNGNG
B・J「こいつはお代のかわりにもらっていくぜ」
そういってあの箱を車に積んで帰ってしまった。
いったいなぜB・J先生があの箱を持って帰ったのか,おれにはわからなかった。
0892ほんわか名無しさんNGNG
というわけで、平凡な日常がまた始まった。
だがあの出来事を境におれとアユコの関係には微妙な変化が生じていた
0893ほんわか名無しさんNGNG
はーイ アユコっ
0894ほんわか名無しさんNGNG
アユコ  (*゚ー゚*)ポッ
0895ほんわか名無しさんNGNG
おれ「カラオケに行ってハモろうぜ!」
0896ほんわか名無しさんNGNG
二人はカラオケに行き季節はずれの「津軽海峡冬景色」をハモった
0897ほんわか名無しさんNGNG
アユコ「アユコ、哀しみ本線日本海もハモリた〜い!」
シベリアおろしの北のう〜み〜♪
0898ほんわか名無しさんNGNG
そこのPVにはどこかでみたような顔の女が喘ぎ声をあげた姿が映っていた
「これは...」
0899ほんわか名無しさんNGNG
そこはカラオケ付きのブティックホテルだった。
0900ほんわか名無しさんNGNG
ついに900になったよ!
アユコが叫んだ。
0901ほんわか名無しさんNGNG
それがアユコの最期の言葉だった・・・。
09021NGNG
1です。
とりあえす969レス目で強制終了ということで

では>>901の続き

アユコは失語症になった
0903ほんわか名無しさんNGNG
アユコの背後にまとわりつく黒い影。重い霊気が鉛のようにのしかかり
おれの体を金縛りにした。
0904ほんわか名無しさんNGNG
アユコの背後には1の影が、、、、
0905ほんわか名無しさんNGNG
さらに後ろでは踊り狂うモナーの姿が!!!
0906ほんわか名無しさんNGNG
さらに×2その後ろにはマララーの姿が!
0907ほんわか名無しさんNGNG
アユコは声にならない声を喉が切れる程に叫んだ
しかしそれは虚しく、誰の耳にも届かない
0908ほんわか名無しさんNGNG
金縛りで動けない俺の横で、モナ-に押さえ付けられたアユコに
マララーのマラが!!
0909ほんわか名無しさんNGNG
おれは日ごろから信仰している大槻教授の顔を思い浮かべて
必死に「これはすべてプラズマ現象だ」と念じた。だが何も効き目はない。
おれは信じる相手を間違えていたのだろうか。
0910ほんわか名無しさんNGNG
そう1が思いながら見ているうちにもマララーのマラが!
0911ほんわか名無しさんNGNG
「ぴんぴろりーん。ぴろりっぴっぴっぴっぴ ぽっぽこぴー」
そのとき携帯電話が鳴った!場違いな明るいメロディーがおれの
萎えた心を励ますがまだ体が動かない!
0912名無しくん、、、好きです。。。NGNG
このままでは電話がきれてしまう!!
0913ほんわか名無しさんNGNG
電話の音楽がいつのまにかなりやみ、
気がつくとそこは
0914ほんわか名無しさんNGNG
海の底だった。
0915ほんわか名無しさんNGNG
波平の大群が「こら!カツオ!」と言いながら泳いでいた
0916ほんわか名無しさんNGNG
アユコの声が聞こえたような気がした。
「物語はいよいよ佳境に!696でウマく終わらせよう!」
アユコ・・俺はこんなにおまえのことを好きなのに、いったい何処へ消えてしまったんだい?
0917ほんわか名無しさんNGNG
しかも俺には696の意味が分からなかった。
0918ほんわか名無しさんNGNG
コードネーム696指令・・・それはバチカンの中枢幹部でさえ
ごく一部しか知らないという,愛の最終計画である
0919ほんわか名無しさんNGNG
「6は逆さにすると9になる・・・・」バッファローマンの声が聞こえた気がした。
0920 ◆AOf/QqdsNGNG
_______________       ______________
                    \    /
 999でさいごです♪        |  | ぱらっぱらっぱっぱ♪
______ _______/    \__ _________
         V                    V
                            ___ミミ
        ___            ミミミ/川川川\ミミ |゛
     _/川川川\__         ミミ〇川|||/ ヽ|||||〇 \|゛/
    /||/川  \|||川|||川\          |川メ  卅川 (( ( ) ))゛
    ||川||| ∩  卅川川川||          (||  ・  ・ ||)  //
      (|| ・  ・ ||)              ゝ " �X"ノ__/ /
       人 " ∀ "刈             /⌒`入ノ´ ___)ノ )) ))
  ┌―┐/⌒ /乂ノ ⌒ヽ ___     ┌―┐__〃_ |____
 /|^^^^|(=〆 § ⊂=)     \  / |^^^^|            \
==└―┘== == == == == == == == = ==└―┘== == == == == == =
   ┃              ┃    ┃              ┃
   ┣━━━━━━━━━┫     ┣━━━━━━━━━┫
   ┃  /_Υ⌒Y⌒Y_\   ┃     ┃  / Υ⌒Y⌒Y_\  ┃
   ┃ | |  ∧ ハ |   ┃     ┃ |  |\∧ ハ |  ┃
   ┃ |/___/  \__\   ┃     ┃ | / /  \__\  ┃
   ┃  / /    \_\  ┃     ┃  /__/    \_\ ┃
   ┣--/ ノ--------┼-》-┫     ┣--/ ノ--------┼-》┫
   ┃ Lノ        し′ ┃     ┃ 《 =     ≦  | ┃
                           \_)    (_/
0921ほんわか名無しさんNGNG
モララーにも弱点はあるはずだ。おれはアカシック・レコードにアクセスして
モララーの項を読んでいた。「モララーの得意技:幻術,タロット占い,
変装,借金踏み倒し  苦手なもの:銭,寝不足,女の涙」うーむ
0922ほんわか名無しさんNGNG
考えた末,金でモララーを買収することにした。
0923ほんわか名無しさんNGNG
俺は500ペリカで買収しようとした。
0924ほんわか名無しさんNGNG
モララーは2000ペリカを要求した
0925ほんわか名無しさんNGNG
「1000ではどうだ?それ以上は無理だ!」俺は言った。
0926ほんわか名無しさんNGNG
「じゃ、それでいいよ。」
モララーはOKした。
0927ほんわか名無しさんNGNG
というわけでおれは一応アユコを守り抜いた。熱い抱擁のシルエットが
ホテルのカーテンに映り,やがて吐息は激しさを増し・・・・
-------------------------------完----------------------------
0928ほんわか名無しさんNGNG
エピローグ:
あれから、10年がたち、漏れ達の間にも子供が2人できた。
0929ほんわか名無しさんNGNG
環境破壊が進み政治家はバカどもばかり。だがそんな世の中でも
生きていて良かったと思うことがいくつかある。
0930ほんわか名無しさんNGNG
まずインディアンは嘘をつかないことだ
0931ほんわか名無しさんNGNG
このごろ牛丼が安くなった。おれは毎日牛丼さ
0932ほんわか名無しさんNGNG
おれの仕事は毎日,テレビアンテナを作ることだ。
決められた長さに鉄棒を切断し,くっつけて魚の骨みたいなあの形に
していくんだ。5本のもあれば7本のもある。いままで最高は20本のを
作ったぜ。ときどきその場でテーブルでテレビにつないで,鮮明な画像が
映っているのをみると快感を覚える。とても地味な仕事だが,
やりがいのある仕事だ。電波の波長にあわせて
UHFのアンテナは短めに,VHFのアンテナは長めに作るんだぜ。
いろいろあったが,これがおれの仕事だ。みなもがんばってくれ。じゃっ
0933ほんわか名無しさんNGNG
そして子供と一緒にサザエさんをほのぼのとみる男の背中の映像・・・

--------------------------完-------------------------------------
0934ほんわか名無しさんNGNG
春麗らかな日、そんな素敵な夢を僕は見たのだった。
0935ほんわか名無しさんNGNG
しかし終わるにはまだ早いと、僕は思った。
まだ愛の話をまとめていないじゃないか、とただ疑心暗鬼になっているだけなのか・・・
0936ほんわか名無しさんNGNG
そして僕は波切島でマラソンをしていた。
0937◆SH/ryx32NGNG
奈緒子の為に。
0938ほんわか名無しさんNGNG
そこで旗を振っていた1人の・・・
0939ほんわか名無しさんNGNG
観客が僕をじっと見守りながらつぶやく「同じ波は来ない,もう来ない」
0940ほんわか名無しさんNGNG
そして貞子は四つんばいなのに僕の前をもっと早く走っていた
0941ほんわか名無しさんNGNG
そこで旗を振っていた1人の・・・
0942ほんわか名無しさんNGNG
観客が貞子をじっと見守りながらつぶやく
「悔いの残らないように頑張れよ!」
0943ほんわか名無しさん01/08/29 18:54ID:0Am1akWI
そう、もうすぐここも閉鎖してしまうかもしれない・・・
0944ほんわか名無しさん01/08/30 00:38ID:.zuGlD66
だがおまえの背負っているものはその数倍も重いんだ。
0945ほんわか名無しさん01/09/01 18:03ID:H8Cq5NjM
そこで旗を振っていた1人の・・・
0946ほんわか名無しさん01/09/01 21:47ID:WHtpQ2GE
小錦が
0947ほんわか名無しさんNGNG
つぶやいた。
「好きだ。好きだ。好きだ!」
0948ほんわか名無しさんNGNG
その小錦の後頭部を、あきれたような視線で見下ろす曙。
0949ほんわか名無しさんNGNG
そして最後に絶叫した!
0950ほんわか名無しさんNGNG
「ママ?ママ?なんだね!?」
0951ほんわか名無しさんNGNG
ほのぼのじゃないじゃない・・・??
0952ほんわか名無しさんNGNG
そして最終ランナーの初老の女性が小錦に歩み寄り、彼の両手を握って
・・・・・。
0953ほんわか名無しさんNGNG
何かに打ちひしがれた表情、小刻みに震える両の手。
0954ほんわか名無しさんNGNG
そして小錦の両手に、一適、ニ適、いや、溢れんばかりにこぼされた
胃の内用物。
0955ほんわか名無しさんNGNG
そしてここから「 小錦  〜マラソン篇〜  」の開幕である
0956ほんわか名無しさんNGNG
その名を小錦尚子といった
0957ほんわか名無しさんNGNG
あだ名はOちゃん。
将来の夢は東京新聞のイメージキャラクタとして使われること。
0958ほんわか名無しさんNGNG
ちなみにいまでもOバックのパンティーを履いている。
0959ほんわか名無しさんNGNG
ひとりで、このスレ埋めてやる!
0960ほんわか名無しさんNGNG
っと言っておきながら本当は純愛思考なのです。
0961ほんわか名無しさんNGNG
愛なんてね、100年早いといわれちゃった四。
0962ほんわか名無しさんNGNG
スーパーへ買い物に行ってくるか
0963ほんわか名無しさんNGNG
もちろん太くて大きなきゅう・・・
レス数が950を超えています。1000を超えると書き込みができなくなります。