「ほのぼの」とした1行〜3行の恋愛リレー小説
レス数が950を超えています。1000を超えると書き込みができなくなります。
0001ほんわか名無しさん
NGNGやっぱりリレー小説スレです。
最低1行から、最高でも3行までです。
そして、テーマも決めておきます。
テーマはずばり「恋愛」。恋愛小説をリレーしてください。
(多少はエッチな展開になっても良し)
では、最初の1文。
“僕は自室で映画「コマンドー」を観ていた”
0002ほんわか名無しさん
NGNG0003ほんわか名無しさん
NGNG0004ほんわか名無しさん
NGNG0005ほんわか名無しさん
NGNG0006ほんわか名無しさん
NGNG0007ほんわか名無しさん
NGNG0008ほんわか名無しさん
NGNG「ふ…、ふふ……、ふぎゃ!?
ふ、ふ、ぶ…、ぶえ〜っくしょん!!」
0009ほんわか名無しさん
NGNG0010ほんわか名無しさん
NGNG0011ゲームセンター名無し
NGNG0012ほんわか名無しさん
NGNG0013ほんわか名無しさん
NGNG彼女は“ド近眼”だ。
0014ほんわか名無しさん
NGNG0015ほんわか名無しさん
NGNG0016ほんわか名無しさん
NGNGそんな彼女が突然目を覚まし、よだれを拭いて立ち上がった。
「わたし、ミスユニバース日本代表を目指すわ!」
0017ほんわか名無しさん
NGNG僕はやんわりと釘をさした。
0018文豪
NGNG彼女はまた眠りについた。
そして僕は包丁を研ぎ始めた。
0019ほんわか名無しさん
NGNGあんなことやこんなことがあったなあ・・・(遠くを見つめる)
例えば5年前・・・
0020ほんわか名無しさん
NGNG「待てよ〜」
と、海岸でマターリしていたな……
0021文豪
NGNG「うふふ、私も。」
0022ほんわか名無しさん
NGNGそう言って僕は彼女の腕をつかんだんだ
その時・・
0023ほんわか名無しさん
NGNGと彼女は呟いた
0024性太朗くん
NGNG「君は月で自分の夢をかなえろ、僕は地球で頑張る。」
0025ほんわか名無しさん
NGNG0026ほんわか名無しさん
NGNG0027ほんわか名無しさん
NGNG俺は泣いた。
0028文豪
NGNG俺には尻尾が生えた。
かくして地球上に鳥類と爬虫類が誕生した。
0029性太朗くん
NGNG博士「そうだ、愛の奇跡だよ柳沢クン!」
0030ほんわか名無しさん
NGNG……とにかく、新生命誕生に偉大さに匹敵するくらい僕たちは深く愛しあっていた。
あの頃は、だ。
0031ほんわか名無しさん
NGNG博士「それは愛だよ、山田クソ!」
0032ほんわか名無しさん
NGNGそういえば、こんな事もあったな・・・
(回想中)
0033ほんわか名無しさん
NGNG0034ほんわか名無しさん
NGNG0035ほんわか名無しさん
NGNG改めて隣で眠っている彼女を眺めてみた
0036ほんわか名無しさん
NGNG0037性太朗くん
NGNG彼女は愛してる・・・が、この寝言はやめてほしい・・・・・・・。
0038ほんわか名無しさん
NGNG『そういや、もう1ヶ月近くセックスしてないな』
とボンヤリと思った。
0039ほんわか名無しさん
NGNG0040ほんわか名無しさん
NGNG0041ほんわか名無しさん
NGNG0042ほんわか名無しさん
NGNG0043ほんわか名無しさん
NGNG0044ほんわか名無しさん
NGNG愛の国、ガンダーラ。
どんな夢も叶うという・・・
0045ほんわか名無しさん
NGNGなんでもかなえてくれるなら、かなえろ、ガンダーラ!!!」
0046ほんわか名無しさん
NGNG0047文豪
NGNG千豆はくれなかった
0048ほんわか名無しさん
NGNG0049ほんわか名無しさん
NGNG女神の神殿に着くとそこは・・・
0050ほんわか名無しさん
NGNG0051ほんわか名無しさん
NGNG0052ほんわか名無しさん
NGNG汗だくだ
台所で彼女がネギを刻んでいる
0053ほんわか名無しさん
NGNG気が付くとここは吉野家だった。
0054ほんわか名無しさん
NGNGこの吉野家では、牛丼並一杯、250円だった。
0055ほんわか名無しさん
NGNG僕はヨシギュウなど食べてる場合じゃないのだ。
0056ほんわか名無しさん
NGNGそんな君が大好きさ
0057ほんわか名無しさん
NGNGなんてワガママな女だ。そんなとこが好きさ
0058ほんわか名無しさん
NGNGここでひいたらチキンだ
「今度は戦争だ!!」
0059ほんわか名無しさん
NGNG一緒に探す僕たち
そして初めてのキスを交わした
しかしコーヒー牛乳が災いして・・・
0060ほんわか名無しさん
NGNG鬱になった俺達は、熱海に旅立った。
0061ほんわか名無しさん
NGNG暑い、暑い、暑い
0062ほんわか名無しさん
NGNG僕くんのバカァ〜!!、おたんこなす!!」
0063ほんわか名無しさん
NGNG彼女は「きゅう」と言って気絶した。
やったぞ、とりあえずケンカは回避した。
0064ほんわか名無しさん
NGNG「返して欲しければ次のシングルを100万枚買え!」
むぅ、こうして売り上げを伸ばしていたのか・・・!
0065ほんわか名無しさん
NGNG0066ほんわか名無しさん
NGNG「このシングルを24時間以内に6人の友達に買ってもらわないと
あなたは不幸になります。」と録音されていたのだ。
0067ほんわか名無しさん
NGNG僕は、どうすればいいのだ〜!」
0068ほんわか名無しさん
NGNGこんなCD、川に捨ててやるーっ!!」
0069ほんわか名無しさん
NGNGふうせんのようにふくらみサッカーボール大になった。
「な、なんだ!このCDは!」
0070フルーツポンチ
NGNG「コマンドーのラストってどうなったっけ」と脳の片隅で考えていた。
0071ほんわか名無しさん
NGNG彼女を返してくれた。
0072ほんわか名無しさん
NGNG「何ィ、偽者か!?」
0073ほんわか名無しさん
NGNGそして二人はコマンドーを借りにTUTAYAに出かけた
0074ほんわか名無しさん
NGNG0075ほんわか名無しさん
NGNGこの一言が彼女の怒りに」ふれた
0076ほんわか名無しさん
NGNGそのままマードック式のブレーンバスターを僕にお見舞いした。
0077ほんわか名無しさん
NGNGブレーンバスターを喰らわせられたのだ。
僕は顔を真っ赤にして彼女の頬に……
0078ほんわか名無しさん
NGNG0079ほんわか名無しさん
NGNG0080ほんわか名無しさん
NGNG思わずじっと見つめてしまった。
「キミは・・・」
0081ほんわか名無しさん
NGNG0082ほんわか名無しさん
NGNGそういえば最近、思い当たるひしが・・・
0083ほんわか名無しさん
NGNG0084ほんわか名無しさん
NGNGと僕の耳元でささやく
0085ほんわか名無しさん
NGNG借りてアパートまで帰った
0086ほんわか名無しさん
NGNG0087ほんわか名無しさん
NGNGタイトルは・・・
0088ほんわか名無しさん
NGNG「ギコ猫の逝ってよし!」
0089ほんわか名無しさん
NGNGを見ることにした。
0090ほんわか名無しさん
NGNG「え?」俺はタイトルをよく見た。
「狂乱!2CH夜のピンク板age嵐!同性愛板今日もズボンはsage嵐!」
0091ほんわか名無しさん
NGNG0092ほんわか名無しさん
NGNGそう言ってわらった。
0093ほんわか名無しさん
NGNG「なあ…」俺は彼女に話し掛ける。
「ん?」
0094ほんわか名無しさん
NGNGと、耳元で、ささやいてみた。すると・・・・・
0095ほんわか名無しさん
NGNGそういって顔を赤らめた。
0096ほんわか名無しさん
NGNGだった。
0097ほんわか名無しさん
NGNG俺は押入れから裏ルートで入手した発禁モノを持ってきた。
「だったらこんなのも平気だよね。見たことないけど凄いらしいんだ」
タイトルは「今すぐクリック!踏んでブラクラ」
0098ほんわか名無しさん
NGNG彼女はビデオに見入っているようだ・・・
0099ほんわか名無しさん
NGNG彼女の突然叫んだ。俺は慌ててズボンをはき直す。
テレビ画面には
0100ほんわか名無しさん
NGNG0101ほんわか名無しさん
NGNG(B93)ムギュウ〜
0102ほんわか名無しさん
NGNG玄関には三村が!!
0103ほんわか名無しさん
NGNG僕「はい・・・」
0104ほんわか名無しさん
NGNG三村は土足のまま上がりこんでくる。
「ホラーにボイン!あきあきだよ!!」
テレビからは貞子が出てくる!!
0105ほんわか名無しさん
NGNG貞子にHIT!!
0106ほんわか名無しさん
NGNG0107ほんわか名無しさん
NGNG0108ほんわか名無しさん
NGNG0109ほんわか名無しさん
NGNG三村は井戸から顔を出して叫んだ!
0110ほんわか名無しさん
NGNG0111ほんわか名無しさん
NGNG僕の部屋の隣りが三村と貞子の部屋だ
0112ほんわか名無しさん
NGNG平和だ…
0113ほんわか名無しさん
NGNG0114ほんわか名無しさん
NGNG彼女は…僕の彼女は…同人女でーす!
0115ほんわか名無しさん
NGNG0116ほんわか名無しさん
NGNG0117ほんわか名無しさん
NGNG0118ほんわか名無しさん
NGNGオペラ並に鳴くのだ
0119ほんわか名無しさん
NGNG僕の気持ちはだんだんと…
0120ほんわか名無しさん
NGNG0121ほんわか名無しさん
NGNG0122ほんわか名無しさん
NGNG「トウキュウ・ハンズニ ツレテイケ!」
0123ほんわか名無しさん
NGNG0124ほんわか名無しさん
NGNG0125ほんわか名無しさん
NGNG感染源は…どうやら祟られたようだ。
0126ほんわか名無しさん
NGNG僕は聞いた。
0127ほんわか名無しさん
NGNG彼女は逝った
僕たちの住居を「第8サティアン」と呼ぶ事にした。厳しくつらい修行が始まる
0128ほんわか名無しさん
NGNG0129ほんわか名無しさん
NGNG0130ほんわか名無しさん
NGNG0131kuku
NGNG0132ほんわか名無しさん
NGNG0133ほんわか名無しさん
NGNG0134ほんわか名無しさん
NGNG0135ほんわか名無しさん
NGNG0136ほんわか名無しさん
NGNG0137ほんわか名無しさん
NGNG0138ほんわか名無しさん
NGNG0139ほんわか名無しさん
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NGNG0141ほんわか名無しさん
NGNG六月も終わろうとしていた・・・・
0142ほんわか名無しさん
NGNG0143ほんわか名無しさん
NGNG0144ほんわか名無しさん
NGNG0145ほんわか名無しさん
NGNG0146ほんわか名無しさん
NGNG彼女は眩しい笑顔を僕に向けて言った。
0147ほんわか名無しさん
NGNG37歳かな。
0148ほんわか名無しさん
NGNGキリコって今何歳?
0149ほんわか名無しさん
NGNG0150ほんわか名無しさん
NGNG0151ほんわか名無しさん
NGNG三村のフザケタ答えに僕は……
0152ほんわか名無しさん
NGNG0153ほんわか名無しさん
NGNG0154ほんわか名無しさん
NGNG0155ほんわか名無しさん
NGNG「でも今日はビン缶の日よ」
0156ほんわか名無しさん
NGNG0157ほんわか名無しさん
NGNG0158ほんわか名無しさん
NGNG0159ほんわか名無しさん
NGNG0160ほんわか名無しさん
NGNG0161ほんわか名無しさん
NGNG「お前あの時死んだインコだろ!」
と逝ってみた。
0162ほんわか名無しさん
NGNGとてもインコには見えなかった。
0163ほんわか名無しさん
NGNG一気飲みしはじめた。
0164ほんわか名無しさん
NGNG0165ほんわか名無しさん
NGNG0166ほんわか名無しさん
NGNG0167ほんわか名無しさん
NGNG僕の発言をさえぎるようにスカリー捜査官が現れた
「科学的見解から言うと今度隣に引っ越してきたわ」
0168塾行く?
NGNG0169ラーク☆
NGNG0170ほんわか名無しさん
NGNGドア越しにもスカリーの咆哮が聞こえる
そのころモルダーは・・・
0171ほんわか名無しさん
NGNG0172ほんわか名無しさん
NGNG0173ほんわか名無しさん
NGNG0174ほんわか名無しさん
NGNG0175ほんわか名無しさん
NGNG0176ほんわか名無しさん
NGNGアレとは…
0177ほんわか名無しさん
NGNG0178ほんわか名無しさん
NGNG0179ほんわか名無しさん
NGNG0180ほんわか名無しさん
NGNG0181ほんわか名無しさん
NGNG0182ほんわか名無しさん
NGNG酩酊しながらフラフラと立ち上がる僕に藤波ドロップキックを喰らわした
0183ほんわか名無しさん
NGNG0184ほんわか名無しさん
NGNG足払いで僕を再び転ばせた。
そして器用に僕の両足を掴み、そのまま首狩りDDTの体勢に持っていった
0185ほんわか名無しさん
NGNG0186ほんわか名無しさん
NGNGどこだかわからないうちに 携帯が鳴った
0187ほんわか名無しさん
NGNG0188ほんわか名無しさん
NGNG着信があったような、ないような
なんじゃこりゃ!!
0189ラーク☆
NGNG0190ほんわか名無しさん
NGNG0191ほんわか名無しさん
NGNG0192性太朗くん
NGNG自称ドイツ人のクラウス(本名:倉田うそ彦・中学3年生)は
彼女に電話をかけていた。
0193ほんわか名無しさん
NGNG0194ほんわか名無しさん
NGNG「クラウス(職業:板前)やめろ〜〜〜!」と 叫んだ・・・
その瞬間 俺の前に彼女が盾になり 男のパンチを
0195ほんわか名無しさん
NGNG0196ほんわか名無しさん
NGNG0197ほんわか名無しさん
NGNG0198ほんわか名無しさん
NGNG0199ほんわか名無しさん
NGNG0200ほんわか名無しさん
NGNG0201ほんわか名無しさん
NGNG「それだけはやっちゃいけない!クラーウス!」
0202ほんわか名無しさん
NGNG「おめーの次の台詞はこうだ!」
0203ほんわか名無しさん
NGNG0204ほんわか名無しさん
NGNG僕「ちんぽにパールが!!」
0205闇☆会長
NGNG0206ほんわか名無しさん
NGNGしりとりレスしてよ
0207ほんわか名無しさん
NGNG0208自作自演スレの1
NGNGと言った。
0209ほんわか名無しさん
NGNG「………許してやるよ!」
喉から搾り出した。俺も大人になったな。
0210ほんわか名無しさん
NGNG0211ほんわか名無しさん
NGNG0212ほんわか名無しさん
NGNG0213ほんわか名無しさん
NGNG0214ほんわか名無しさん
NGNG0215ほんわか名無しさん
NGNG「お前もセクハラしてんじゃねーか!!」
そして僕はやおらイチモツを出し三村に見せた
0216ほんわか名無しさん
NGNG0217ほんわか名無しさん
NGNG0218ほんわか名無しさん
NGNGフォークをてに食べはじめようとしたその時
「待って!!!」と彼女
「誰!?そこにいるのは?」
0219ほんわか名無しさん
NGNG0220ほんわか名無しさん
NGNG0221ほんわか名無しさん
NGNG0222ほんわか名無しさん
NGNG0223
NGNG急いで 彼女がドアを開けると 小さなネコがいて 手紙をくわえていた
手紙を受け取り 後ろを振り返ると・・・・・
0224ほんわか名無しさん
NGNG0225ほんわか名無しさん
NGNG0226ほんわか名無しさん
NGNG0227ほんわか名無しさん
NGNG三村もうれしそうだ
0228ほんわか名無しさん
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0229ほんわか名無しさん
NGNG0230ほんわか名無しさん
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NGNG0232ほんわか名無しさん
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珍荒団を捕捉した!
全軍一斉砲射用意!
撃てェーーーーーーーー!!
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄V ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
___
∩/ヽ_iiヽ /
/ ̄ヽ ┌-┐ ヽ(゚Д゚(())/ __
r―r  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
// /O 「|
____________________ -―~ / / ̄/ ▼・ェ・▼ | |)
() ┌┤ || → ( ( ( 電脳軍珍荒団殲滅特殊車両第壱部隊 | |
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ~―、\ヽ_ヽ └|
_ ヽ\ヽO |
n /\/ ̄―┌┐ ―――┬―――――――――――――――┬―――′ r ⌒ ヽ
/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\-( )
0),/ \ヽ _ ノ
/ 〇 \
/ ▼・ェ・▼ \
/ /
 ̄― 〇 /
 ̄―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――ヽ_ノ|
\ヽ__ノ( ◎ニ( ◎ )( ◎ニ( ◎ )( ◎ニ( ◎ )( ◎ニ( ◎ )( ◎ニ( ◎ )( ◎ニ( ◎ ) ノ
ヽ__ ヽ_ _ノ ヽ_ _ノ ヽ_ _ノ ヽ_ _ノ ヽ_ _ノ ヽ_ _ノ ヽ_ _ノ ヽ_ _ノ ヽ_ _ノ ヽ_ _ノ ヽ_ _ノ ヽ_ _ノ_/
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
0233ほんわか名無しさん
NGNG0234ほんわか名無しさん
NGNGそうこれを買ったときについてきた ペンダントなの
その右手に持っていたのは なんと
0235ほんわか名無しさん
NGNG0236ほんわか名無しさん
NGNG・…貴重だ。
0237ほんわか名無しさん
NGNG___
_,一´ ̄ ̄ ; :  ̄ ̄ ̄`ー 、
,-' ・ , "\
/ :' ,:' .; ヽ. ヾ、 " "\
/ `:、`:、 ; λ " ""ヽ.
/ , ζ `-. " ""l
l ; ' .' : " "|
| ι ; "|
| _,〜´ ` 、 ⌒";,, / "|
| /__ , . ‥ " y' "|
λ / , -─--、ヾ ヽ・/ ヽ / ,'
) < ( ・> ) i | /
/ `ー-一´ ノ : し | /
/ 、ヽ`ー : : `、_ノ : /
/ : ヽ : : ^. . /
/ i ヽ : : ;^、 ノ
(_⌒ヽ ノ ヽ ´;' イ
 ̄ | --、 ζ /: |
ノ ,: / i |
(~工工工|`ー-、_ ) γ´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
f工工工工工工ノ _/
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄`ー一´
0238ラーク☆s48
NGNG0239ほんわか名無しさん
NGNG0240ほんわか名無しさん
NGNG■■■
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バルルン ( ´ー`) (´ー`) < �d�jーヨ
\ < // └────────
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//\\ // バルルン
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( 、ー, ) | | (´ー`)
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0243ほんわか名無しさん
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ノノソ/ii ヽ彡 )彡 ノ" ~ヽ、 ,,,,-=~ ~^i--,,/
"" ヽ ゞ彡 ノ `~~ >" /
0244ほんわか名無しさん
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NGNG0246ほんわか名無しさん
NGNGΛ_Λ
⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒l ./ ノノハ) / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
Λ_Λ . l 〃/"/ oノ __ < 4万円入りま〜す
( ー∀ー) l // ⊃l ̄ ̄l \________
⊂ ⌒ ⊃ ̄\ ( ( イ  ̄ ̄
___(⌒)(⌒)___) > > )
l_l (_(__)
_______
l
l 何か飲む?
\
 ̄ ̄|/ ̄ ̄ ̄ ̄ エ・・・ジャア・・・
ウーロンチャ・・・オネガイスマス・・・
⌒⌒⌒Λ_Λ⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒l
/ ノノハ) Λ_Λ l
o〃 ・∀ノ (´∀`*) l
/ /。) ) つ ( ⌒ ) ̄ ̄\
__ (, く ___(⌒)(⌒)____)
l_l ̄ ./ ) ) l_l
(_)_)
Λ_Λ
/ ノノハ)
o ・∀・ノoキュッ
.() 、 丶\ キュッ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
(/ \ ) ) < む〜す〜ん〜で、ひ〜らぁい〜て♪
/ / / \__________________
(__)_)
Λ_Λ
/ ノノハ) / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
o〃・∀・ノ < ぼうや、恐がらなくていいのよ
// ⊃ \____________
( ( イ
> > )
(_(__)
Λ_Λ
/ ノノハ) / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
o〃・∀・ノ < 学生さん?
(( // つΛ_Λ \______
( ( .イ .(´∀`;)ハァ・・
(⌒) (⌒) )⌒ つ
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
Λ_Λ
Λ_Λ´Д`;)
(( / ハ) つ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
〃/"/〃ノ / < 大丈夫、おねえさんにまかせなさい
// つ(⌒) \_______________
( ( .イ .
(⌒)(⌒) )
0247ほんわか名無しさん
NGNG\、 ‐― 、
__ _ ll 〃 ̄^ヽ、
_ ̄ ̄ヽヽ ||// _
,ィ"⌒Y~)/ ⌒ヽリノ⌒ ヽ\
〃/ニ(ノ/ /⌒ヾ〃⌒ヾヽヽ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\
{//〃〃/〃〃ヾヽヾヾ } ハ .| はにゃ〜ん・・ |
〃 / / ソ/} lヽ \ } ノ ) | 逝きとさん、さくら |
/ { シリノ ノノ } l ||/ } } l .| はづかしいよぉ〜! .|
ノ| /| /ニニノ´ ノーリノ /} / ヽ、_________ノ
l ( ルハ_ノ _ リ/ / ノ ν
ハリノl| ////., ⌒ノノ ノノ
_ ハヽ、 〜 、_ノリソ´
_−´ ヽ ヽ、ィイ ノ ~ ヽ、
/ ー_ ~ }
( 〃 〈 l
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| ハ 。 ヽ、 イ l
l ヽ、 ノ | .l
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l l l / /
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\| V ー‐_
l ∧ 、,J ー‐
l l;〉/J
し (/
へー______/ ̄\ーー⌒ー――ーへーへ/\ー_
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0248ほんわか名無しさん
NGNG0249ほんわか名無しさん
NGNG0250ほんわか名無しさん
NGNG0251ほんわか名無しさん
NGNG僕は彼女の機嫌をこれ以上、損ねたくなかったので言われるままに近所のパン屋へ。
そこで新・貞子こと仲間由紀恵に偶然バッタリと出逢った。
0252ほんわか名無しさん
NGNG僕は「それ全部一人で食べるの?」とたずねた。
0253名無しさん@ヒッキー
NGNG「うーん、今度新しく始めたローソンのCMのロケの真ッ最中なの。」
0254ほんわか名無しさん
NGNG0255ほんわか名無しさん
NGNGそしてなぜか僕がCMに出ることになった。
0256ほんわか名無しさん
NGNG0257ほんわか名無しさん
NGNG0258まろ
NGNG彼女「おい、焼きそばパンはどうなっとんじゃ」
0259ほんわか名無しさん
NGNGやきそばパンに自家製ウィンナーをはさめてはい出来あがり。
そんなやきそばパンは私のあたらしい彼女だったからだ。
0260ほんわか名無しさん
NGNG僕は驚愕のあまり、地面にひれ伏した。
「ウインナーなら、あるじゃない」
彼女は邪悪なほほえみを僕に向けた。
0261ほんわか名無しさん
NGNG・・・ゴソゴソ
0262ほんわか名無しさん
NGNG僕の前にしゃがみ込み、小さな口に含み今度は舌で愛撫してくれた。
0263ほんわか名無しさん
NGNG0264ほんわか名無しさん
NGNG0265ほんわか名無しさん
NGNG0266ほんわか名無しさん
NGNG0267ほんわか名無しさん
NGNG0268ほんわか名無しさん
NGNG0269ほんわか名無しさん
NGNG僕は「覗きかよ!」と思わず三村のマネをしてしまった。
0270ほんわか名無しさん
NGNG初めてなの。
0271ほんわか名無しさん
NGNG0272ほんわか名無しさん
NGNG気にすることはないよ、と優しく言った
もちろん三村は仲間由起恵に引き取ってもらった
0273ほんわか名無しさん
NGNG0274ほんわか名無しさん
NGNG0275ほんわか名無しさん
NGNGと言った。
0276ほんわか名無しさん
NGNG0277ほんわか名無しさん
NGNGいや・・・どうやら笑いをこらえているようだ
なんと ティムポにこう書かれていた
0278ほんわか名無しさん
NGNG……僕は気が変になりそうだった。
0279ほんわか名無しさん
NGNG0280ほんわか名無しさん
NGNG0281ほんわか名無しさん
NGNG0282ほんわか名無しさん
NGNG0283ほんわか名無しさん
NGNG0284ほんわか名無しさん
NGNG思い出した。
0285ほんわか名無しさん
NGNG僕の彼女も一緒になって涙ぐんでた
0286ほんわか名無しさん
NGNGと安心したんだ
0287ほんわか名無しさん
NGNG「七巻はいつ出るのかしら」
0288ほんわか名無しさん
NGNG彼女は僕に答えを求めて、もう一度いった。
あ、命!!
0289ほんわか名無しさん
NGNG僕ははっとした。
0290ほんわか名無しさん
NGNG0291ほんわか名無しさん
NGNG・・・わけわからん
0292ほんわか名無しさん
NGNG彼女が言った
0293性太朗くん
NGNGやっぱ因果地平とか言われてもねぇ・・・」
俺は彼女の大いなる勘違いにとまどったが・・・
0294ほんわか名無しさん
NGNG0295ほんわか名無しさん
NGNG0296ほんわか名無しさん
NGNGゴクッゴクッ・・・「少し苦かったね。」
0297ほんわか名無しさん
NGNG0298ほんわか名無しさん
NGNG0299性太朗くん
NGNG0300ほんわか名無しさん
NGNG俺は渋く決めたつもりだった。が、しかし!!
0301ほんわか名無しさん
NGNGスッと立ち上がり、書棚から「わが闘争」を持ってきて
僕への嫌がらせのように、ブツブツと声にだして読みはじめた。
0302ほんわか名無しさん
NGNG0303ほんわか名無しさん
NGNG彼女は今まで見たことがないくらいの殺気だった瞳で、
僕のことをにらみつけてきた。
0304ほんわか名無しさん
NGNG押し黙る僕。「ちっ」。舌打ちとともにに再び音読を始める彼女。
0305ほんわか名無しさん
NGNG0306ほんわか名無しさん
NGNG0307性太朗くん
NGNG0308ほんわか名無しさん
NGNG彼は恋する乙女だった。
0309ほんわか名無しさん
NGNGすると・・・
0310ほんわか名無しさん
NGNG0311ほんわか名無しさん
NGNG「紅茶だけど、飲む?」
0312性太朗くん
NGNG「ムギ−ッ!ギャ−ッ!猫の肉!急いで猫の肉!!」
彼女の突然の言葉に僕は戸惑った・・・が
0313ほんわか名無しさん
NGNGという考えも頭をよぎった。
そして、できればそのまま新・貞子(仲間由起恵)と、どこか遠くへ――――
0314ほんわか名無しさん
NGNG0315ほんわか名無しさん
NGNG僕は発作中の彼女に「薬を取ってくるよ」と嘘をつき
隣りの部屋へ。
0316ほんわか名無しさん
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NGNG一気に告白だ
「僕と駆け落ちしよう」
0324ほんわか名無しさん
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NGNG0327性太朗くん
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NGNG0329ほんわか名無しさん
NGNGゆきえオネエは抵抗した。
0330性太朗くん
NGNG0331ほんわか名無しさん
NGNGどうして中で出しちゃったの?(シクシク)」
0332ほんわか名無しさん
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NGNG0335ほんわか名無しさん
NGNG0336ほんわか名無しさん
NGNGなんと僕の彼女が僕らを見下すような目で
そこに立っていた
0337ほんわか名無しさん
NGNG僕と姉さんを睨みつけた。
0338ほんわか名無しさん
NGNG「ピカッ」
強烈な光がそれで放たれたと思ったとたん、周りは廃墟になっていた。
0339ほんわか名無しさん
NGNG何が起きたんだ…?
0341ほんわか名無しさん
NGNG僕は「真実の愛の答え」を探す為のひとり旅に出ることにした。
荷物をまとめ、貯金を下ろしてとりあえず札幌駅に向かった
0342ほんわか名無しさん
NGNGそれとも南下して本州に行くべきか?)」
彼女とユキネエに書置きぐらい残しておけばよかったな……
0343ほんわか名無しさん
NGNG0344まろ
NGNGしかし乗ったのはマグロ漁船
0345ほんわか名無しさん
NGNG今日も元気にマグロ漁
彼女とユキネエはどうしてるのかなぁ?
0346性太朗くん
NGNG0347ほんわか名無しさん
NGNG・・・前方に巨大な氷山が!!!!
0348ほんわか名無しさん
NGNG僕は思わず絶叫した。
0349ほんわか名無しさん
NGNG0350ほんわか名無しさん
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NGNG知り合いもいないし暇な日々だったが
ある日、知らせを聞いた三村がお見舞いに来てくれた。
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NGNG0356ほんわか名無しさん
NGNG彼女「おかえりなさい」
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NGNG「ええ勿論よ。貴方のためだもの・・・」
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NGNGお姉ちゃんとHしてたのは?
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NGNG0378ほんわか名無しさん
NGNG0379ほんわか名無しさん
NGNG俺のオネエは実は菅野美穂だという事が判明したので
今度は菅野美穂とつき合いはじめた。
0380ほんわか名無しさん
NGNG0381ほんわか名無しさん
NGNG0382ほんわか名無しさん
NGNGたたかう
にげる
まもる
だきしめる
しゃしんしゅうをみせる
0383ほんわか名無しさん
NGNG0384ほんわか名無しさん
NGNG0385ほんわか名無しさん
NGNGしかし、背骨が数箇所折れただけで済んだ。
0386ほんわか名無しさん
NGNG俺の意識は朦朧としてきた。
0387ほんわか名無しさん
NGNG女の腕に抱かれた俺がいた。
0388ほんわか名無しさん
NGNG0389ほんわか名無しさん
NGNG凍てついた顔面は溶けるかなと思った。
0390ほんわか名無しさん
NGNG逝ってよし!」
その女は高らかに笑いそう言った。
0391ほんわか名無しさん
NGNG0392ほんわか名無しさん
NGNGりりぃは平気な顔で近づいてきた!
0393ほんわか名無しさん
NGNG0394ほんわか名無しさん
NGNGどうだ!どうだ!
0395ほんわか名無しさん
NGNG「キシャーー!!」と言う鳴き声と共に・・・
0396ほんわか名無しさん
NGNG「こらあ〜〜カツオ!」
裸足で駆けていってしまった。
0397ほんわか名無しさん
NGNG0398ほんわか名無しさん
NGNG「じゃんけん、ポン!」
0399ほんわか名無しさん
NGNG0400ほんわか名無しさん
NGNGじゃんけんの声が続く…。
過度を曲がった俺が見たのは!!
0401ほんわか名無しさん
NGNG俺は氏んだはずの妹と再会した。
0402ほんわか名無しさん
NGNGhttp://moonshine.oc.to/cgi/junk/image/043.gif
(ブラクラじゃないよ)
0403ほんわか名無しさん
NGNG0404ほんわか名無しさん
NGNG「グーテンモーゲン!!」
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NGNG「おっお兄ちゃん凄い あっあっ・・・いっいっイックー」
0406ほんわか名無しさん
NGNGそしてその2週間後、妹から電話がかかってきた。
生理が来ないらしい。
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NGNG0412ほんわか名無しさん
NGNGそう決心した俺は、心を入れかえる事にした!…まではよかったのだが…
0413ほんわか名無しさん
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NGNGそして呟いた
「俺が探していたのは、ほのぼのした恋愛のはずだったのに・・・」
0415ほんわか名無しさん
NGNGその言葉に振り向いた俺が見たのは
二足歩行直立状態でこちらを見ているラッコだった。
0416ほんわか名無しさん
NGNG一抹の不安がよぎった
0417ほんわか名無しさん
NGNGそう自分に言い聞かせた俺は、ラッコを押し倒した。
「コイツも妊娠させちまえ!」そう思い犯し続けた。
0418ほんわか名無しさん
NGNG「ラッコだから妊娠できません」
0419ほんわか名無しさん
NGNGそう言ってラッコは着ぐるみを脱いだ。
中から現れたのは加藤あいだった!
0420ほんわか名無しさん
NGNG0421ほんわか名無しさん
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NGNG0423性太朗くん
NGNG0424ほんわか名無しさん
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NGNG0426ほんわか名無しさん
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NGNG取り合えず目の前の杏樹とはセクースしておくことにした。
0428性太朗くん
NGNG「サヨウナラ・・・」
そう言って最後の抱擁を交わした。
0429ほんわか名無しさん
NGNG2チャネラーによるこの物語で、そんな物に行き着けるのか?
愛…それってやっぱ小学校にいけばあるんじゃないか?
0430ほんわか名無しさん
NGNG0431ほんわか名無しさん
NGNGと結う疑問がおこった
0432ほんわか名無しさん
NGNG汚れを知らない小学生にこそ、真実の愛がある!
ブルマ!ランドセル!スクール水着!そこに愛が!!!!!
0433ほんわか名無しさん
NGNG0434ほんわか名無しさん
NGNG振り向くとそこには、さまぁず三村が立っていた。
0435ほんわか名無しさん
NGNG0436ほんわか名無しさん
NGNG, -─-- 、
〆 ヽ,
| 8(ノ从从リ)8
| |ii(|l i i |l|ii
| | |l.ヽ ワノl |
| | ll"`i_l].[l_ l |
| | l| 、.| | |.l |
ヽl lト、__ノ_ノ.lノ
|___|_|
|_|_|_|_||
| | |
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| |_|__
|ー' )_)
0437ほんわか名無しさん
NGNG(・∀・) イイ!!
0438ほんわか名無しさん
NGNG井上羊水の歌とともに・・・・
0439ほんわか名無しさん
NGNG小学生同士なら!」
俺がそう念じると、俺の体は見る見るうちに小学生に変化していった。
0440ほんわか名無しさん
NGNG僕はクラスメートであり、初恋の人であり、幼馴染でもある>>436
の少女と一緒に芝生の上に寝転びながらマターリしていた。
0441ほんわか名無しさん
NGNG(こんな時間が何時までも続けばいいのに・・・・)
0442ほんわか名無しさん
NGNG少女はそう言ってニッコリと笑った。
「あたしはねぇ!パパ達と沖縄行くんだよー!今から楽しみー!」
少女は本当に嬉しそうだった。
0443ほんわか名無しさん
NGNGそう思ってみても、内気な僕はなかなか言い出せなかった。
0444ほんわか名無しさん
NGNG屈託なく言う少女。
今のボクにその一言は、残酷に響き過ぎた。
0445ほんわか名無しさん
NGNG(お父さんとお母さんにたのんでみようかな・・・)
0446ほんわか名無しさん
NGNGそう言って喜ぶ少女…。そうなのだ。ボクは幼い時、
この一言が言えなかったことをずっと後悔していたのだった…。
0447ほんわか名無しさん
NGNG僕「・・家に帰ったらお母さんにお願いしてみるよ。」
少女「うん!絶対だよ、絶対たのんでみてね!一緒にいけるといいな〜」
0448ほんわか名無しさん
NGNG僕はうれしかった。
0449ほんわか名無しさん
NGNGもう終ったんだ…。僕の目からは止め処もなく涙が流れていた…。
0450ほんわか名無しさん
NGNG0451ほんわか名無しさん
NGNG少女の悲鳴と共に、小さな花弁からは無残な破瓜の血が流れた
0452ほんわか名無しさん
NGNG「結局そうなるのかよ!!」
0453ほんわか名無しさん
NGNG0454ほんわか名無しさん
NGNG「緑なのかよ!SFなのかよ!これは!
しかもほのぼのしてねーじゃねーか!」
0455ほんわか名無しさん
NGNGふた舐め・・・・
ニヤリ
0456ほんわか名無しさん
NGNGどこがメロンだよ!ってメロンって言ってるの俺かよ!」
俺は怒鳴りつづける三村も、ぐったりと涙を流す少女も後にして
その場を立ち去った。
0457ほんわか名無しさん
NGNG「純愛って一体何だろう・・・」
そうだ! 尊師なら教えてくれるハズだ!!
0458ほんわか名無しさん
NGNG俺はそう叫びながら、高等裁判所に向かって全速力で駆け出した!
「な、何者だ!!誰だ!」
警官隊が集まってきたが、俺は構わず突進した!
0459ほんわか名無しさん
NGNG「や゛ーめ゛ーて゛っ」
集まってきた警官隊からおれを守ってくれたひとがいた。
そう!
あのひとだ!
0460ほんわか名無しさん
NGNG彼は高らかに笑いながら飛んできた。
「フハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハッハハハハハハハッハハッハハハッハハハッハハッハハハハッハハハッハアハッハ!」
0461ほんわか名無しさん
NGNG「フハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハッハハハ
ハハハハッハハッハハハッハハハッハハッハハハハッハハハッハアハッハ!」
0462ほんわか名無しさん
NGNG「去るのかよ!笑ってるよ!」
俺はついに警官隊に取り押さえられてしまった。
0463性太朗くん
NGNG0464ほんわか名無しさん
NGNG稲妻のパワーが俺の体に漲り、全身を電流がほとばしる!
警官隊の見守る中、俺はついに変身した!
0465ほんわか名無しさん
NGNG俺は5歳の頃から憧れていた黄金バットについになった!
0466ほんわか名無しさん
NGNG「また黄金バットなのかよ!どうしてもかよ!しかもまた笑ってるよ!」
俺は三村の声には耳を貸さず、警官隊の体を引きちぎり、引き裂いて投げ飛ばした。
0467性太朗くん
NGNG黄金バットの眉間に向けられた・・・
0468ほんわか名無しさん
NGNG0469ほんわか名無しさん
NGNG0470ほんわか名無しさん
NGNG三村の叫び声が頭の中で遠くこだました…。
俺は急所を撃ち抜かれてゆっくり意識を失っていった…。
0471ほんわか名無しさん
NGNG0472ほんわか名無しさん
NGNG悲しいようでいて、ちょっとドキドキ♪
まずはギャル系ファッションに見を包んで街に出てみた。
0473ほんわか名無しさん
NGNGその視線の中には……。
俺の黄金のバットを奪ったあのSAT狙撃班隊員のものも含まれていた……。
0474性太朗くん
NGNG粘りつく様な視線・・・
0475ほんわか名無しさん
NGNG0476ほんわか名無しさん
NGNG殴り倒した
0477ほんわか名無しさん
NGNG「母に伝えてくれ、たつをは幸せに逝きましたと……」
私の目には、ひとしずくの涙が……。
0478ほんわか名無しさん
NGNGあたしはその一言だけは伝えなければと、その男の母親を探す旅に出た。
0479ほんわか名無しさん
NGNG0480ほんわか名無しさん
NGNGとも思った。
0481ほんわか名無しさん
NGNGある日気付くと、そこは日光江戸村だった、
「そうよ!ここにならいるかもしれない!」
0482ほんわか名無しさん
NGNG0483ほんわか名無しさん
NGNG0484性太朗くん
NGNG0485ほんわか名無しさん
NGNG「フネさん、カツヲは立派な最後でしたよ。」
0486ほんわか名無しさん
NGNG声を殺してなくフネ。
0487ほんわか名無しさん
NGNG私「・・・・」
0488ほんわか名無しさん
NGNG0489ほんわか名無しさん
NGNG0490ほんわか名無しさん
NGNG〈 度々ドウモスミマセン
∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
(´Д`;)ヾ
∨)
((
0491ほんわか名無しさん
NGNGそこで俺を待っていたものは
0492ほんわか名無しさん
NGNG〈 度々ドウモスミマセン ワタシ マッテマシタ
∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
(´Д`;)ヾ
∨)
((
0493ほんわか名無しさん
NGNG0494ほんわか名無しさん
NGNG0495ほんわか名無しさん
NGNG0496ほんわか名無しさん
NGNGBGM「永遠(とわ) に愛されて〜パール・ハーバー愛のテーマ」
0497ほんわか名無しさん
NGNG0498ほんわか名無しさん
NGNG0499偽@1
NGNGやっぱりリレー小説スレです。
最低1行から、最高でも3行までです。
そして、テーマも決めておきます。
テーマはずばり「恋愛」。恋愛小説をリレーしてください。
(エッチな展開になっても良し)
あまり脱線しないように・・・・
では、最初の1文。
”とある天気のいい日の午後、僕は彼女と散歩をしていた”
0500ほんわか名無しさん
NGNG0501ほんわか名無しさん
NGNG0502放浪@名無し
NGNGEND
…RESSなストーリーが始まった。
0503ほんわか名無しさん
NGNG0504ほんわか名無しさん
NGNG0505ほんわか名無しさん
NGNG彼女「・・・・・」
0506ほんわか名無しさん
NGNG0507ほんわか名無しさん
NGNG彼女がイッタ。
0508ほんわか名無しさん
NGNGと、彼女。
0509ほんわか名無しさん
NGNG俺は何故か息が荒くなっていた。
0510ほんわか名無しさん
NGNG二人仲良く買いに行くことにした
0511ほんわか名無しさん
NGNG0512ほんわか名無しさん
NGNG公衆の面前で恥らう姿を見てみたい、、ハァハァ)
0513ほんわか名無しさん
NGNG彼女が聞いてきた。
0514ほんわか名無しさん
NGNG0515ほんわか名無しさん
NGNG0516ほんわか名無しさん
NGNG彼女・・・アユコは、小学生みたいな甲高い声で答えると、おどけてみせた。
「馬鹿。ま、お前幼児体型だからちょうどいいかもな」
0517ほんわか名無しさん
NGNG0518ほんわか名無しさん
NGNG・・・幼児じゃないじゃん!!!
0519ほんわか名無しさん
NGNGまさに幼児体型。
0520ほんわか名無しさん
NGNG0521ほんわか名無しさん
NGNG「・・・小学校最後のなつやすみだね。」
0522性太朗くん
NGNG, -─-- 、
〆 ヽ,
| 8(ノ从从リ)8
| |ii(|l i i |l|ii
| | |l.ヽ ワノl |
| | ll"`i_l].[l_ l
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・! なんだこの感覚は?
0523ほんわか名無しさん
NGNG俺(・・・・・何でだろ、不思議な気分だな)
0524ほんわか名無しさん
NGNG0525ほんわか名無しさん
NGNG0526ほんわか名無しさん
NGNG「もう!何寝惚けてるの!」ぺしっ、右頬に軽い痛み。
ぼんやりと目を開けると、至近距離に微笑むあーちゃんの顔があった。
0527ほんわか名無しさん
NGNGビックリした。
0528ほんわか名無しさん
NGNGキスされた。
0529ほんわか名無しさん
NGNG0530ほんわか名無しさん
NGNG0531ほんわか名無しさん
NGNG0532ほんわか名無しさん
NGNGと言った。
0533ほんわか名無しさん
NGNG0534ほんわか名無しさん
NGNG0535ほんわか名無しさん
NGNGあーちゃんはちょっと照れてるみたいだ。
0536ほんわか名無しさん
NGNG0537性太朗くん
NGNGこのままここに居れば、きっとまた
同じ罪を繰り返してしまうだろう・・・
「ならば、いっそ・・・」
0538
NGNGどこからか聞き覚えのある声が。
「また幼女暴行かよ!!」
0539ほんわか名無しさん
NGNG0540ほんわか名無しさん
NGNG僕「え、あ、、、今、変な声が聞こえたような機がしたんだけど・・・・」
0541ほんわか名無しさん
NGNG0542ほんわか名無しさん
NGNG驚く二人。
そこには半透明の三村が立っていた!
0543ほんわか名無しさん
NGNG0544ほんわか名無しさん
NGNG0545ほんわか名無しさん
NGNG『俺って夕冷夏よ!!』
絶叫する三村。
0546ほんわか名無しさん
NGNG彼女の潤んだ瞳は真直ぐに、オレに向けら
れていた。あの瞳は何を語っていたのか?
0547ほんわか名無しさん
NGNGあは…と、困ったような顔で笑う彼女。
ちなみに、なーちゃんとは幼馴染の『ナツミ』のことだ。
0548ほんわか名無しさん
NGNGなーちゃんって超かわいいよね〜!
あーちゃん、教えてくれてありがとう!
そしてオレはあーちゃんにキスをした。
0549ほんわか名無しさん
NGNGアユコ「嬉しい・・・、私、私、あなたのこと好きだったの!」
・・・え?!どうやら、お礼のキスは違う意味にとられたらしい。
0550性太朗くん
NGNG赤ん坊少女・「タマミ」だ!
0551ほんわか名無しさん
NGNG0552ほんわか名無しさん
NGNG僕「あー、たまちゃんひさしぶりでちゅね〜」
0553ほんわか名無しさん
NGNGと、ほんのりと湿った温もりを、タマミのお尻に感じる。
ニヤリと笑うタマミ。そして、硫黄のような匂いが…。
0554ほんわか名無しさん
NGNG ̄~^ヽ、;ヽ;;;;ヽ;:ヽ
'~" ̄ヽヽ;i;;;i;;;;i;;;;i
ノ:ノ::ノ;/;;;;;i;;i
__,,,,,,,,,,,___/:/;/:/;;i::ノ/
/^~"´ ̄-‐‐‐'''"´/:/;ノ;;;;ノ:// _、-、_
/::::::/:::::::_,,,、---‐‐'''`~,、-''/::/ /"`'ー-''`''-、
/:::/:-‐''''"~~::::::::;;;;-、,,,,、-,,、-‐ヽ,,_ / ヽ
;/;;'`"~、-''''''~^'''''ー-、_,,i:i、 ヽ`ヽ、;ヽ、,,,ノ. /"´ ̄~''/ ::::ヽ
;;;/~":、---、___/´ ,,i:''' :: ヽ. ヽ.`'''"´ /´ :::./ :::::::i
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;;;、;;;`''ー-,,,,,,,,,,,,,,_,,,,,、_ '' ',:::: `'ー _、-'''~ ̄`''''''ー-、 :::::;/:: ヽ、
;;;ヽ、ー、;;ー-、,,,,,,,、-‐''" .;´ ̄`, ',::::,,,,、- /"'::;,:ヽ 、 ヽ.::::::: ''ー
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:::ヽ、`''ー-、ー-、'ヽ"、i;. ヽ /" i::: i: '::: :::::
、::ヽ;;ヽ、:ー-、,,,,,、.ヽ ';'' ノノノ/;/ i:::::::::: υ " :::
ヽ,,_::''‐、,,,,''ー-''ー-"''/~'"''"/:/:: ::、:::i..:::::::::::::::::::::::::::::::::::: :::::::::
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ヽ'''''''''''''' '' :::::;;;;;;;;;;;;;;;;`-、:::::::::::::::::iノ::::::::::: """`''ー、,,_;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
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0555性太朗くん
NGNG0556ほんわか名無しさん
NGNG0557ほんわか名無しさん
NGNG0558ほんわか名無しさん
NGNGこの町で一番の総合病院だ。
0559ほんわか名無しさん
NGNG0560ほんわか名無しさん
NGNGはっと口を押さえ、見つめ合ったまま微笑む二人。
「さ・す・が。幼馴染、だねぇ…」 妙に高ぶった、アユコの声が怖い。
0561ほんわか名無しさん
NGNG0562ほんわか名無しさん
NGNG肩の痣にそっと触れた
0563ほんわか名無しさん
NGNG昨日なつみをオカズにしたことを悟られまいと
ドギマギしていた
0564ほんわか名無しさん
NGNG0565ほんわか名無しさん
NGNG0566ほんわか名無しさん
NGNG我慢できなかったのだ!
0567ほんわか名無しさん
NGNG0568ほんわか名無しさん
NGNG0569ほんわか名無しさん
NGNG「こうして、ここをこんなふうにするの。……ね? ほらすっごく固くなってきた!」
0570ほんわか名無しさん
NGNGほんのすこしの弾力性もなく、それは鋼鉄さながらであった。
0571ほんわか名無しさん
NGNG「いつからエロスレですか?」
0572ほんわか名無しさん
NGNG俺の息子が答えた。
0573ほんわか名無しさん
NGNG0574ほんわか名無しさん
NGNG0575ほんわか名無しさん
NGNGなつみの可憐な笑顔を思い出していた。
「あれからもう20年になるのか・・・・」
「なにつぶやいてるの?」目の前にはたくましい二の腕で
麦茶を運んでくれる二児の母親になったなつみが。
「なんでもないよ・・・・」
0576ほんわか名無しさん
NGNG-----------fin-------------
0577ほんわか名無しさん
NGNGしかし現実は残酷にも続いていくのである。
0578ほんわか名無しさん
NGNG0579ほんわか名無しさん
NGNGそれは・・・・・
0580ほんわか名無しさん
NGNGおかしい。思い出せない。
しかし、いいところは在ったはずなのだ。私は暫く考え込んだ。
0581ほんわか名無しさん
NGNG0582概婚者
NGNG0583ほんわか名無しさん
NGNG0584ほんわか名無しさん
NGNG0585ほんわか名無しさん
NGNG0586ほんわか名無しさん
NGNG0587ほんわか名無しさん
NGNGただ、家族がいるということ・・・・・そういうことだ・・・
0588ほんわか名無しさん
NGNG0589ほんわか名無しさん
NGNG0590ほんわか名無しさん
NGNG0591ほんわか名無しさん
NGNG0592ほんわか名無しさん
NGNG0593ほんわか名無しさん
NGNG0594ほんわか名無しさん
NGNG0595ほんわか名無しさん
NGNGなつみは受話器をとった瞬間顔色が変わった。
0596ほんわか名無しさん
NGNG0597ほんわか名無しさん
NGNG0598ほんわか名無しさん
NGNG0599ほんわか名無しさん
NGNG0600ほんわか名無しさん
NGNG0601ほんわか名無しさん
NGNGちょっとまってタモさんにかわります
0602ほんわか名無しさん
NGNGまさか・・・。
0603ほんわか名無しさん
NGNG0604ほんわか名無しさん
NGNG0605ほんわか名無しさん
NGNG0606ほんわか名無しさん
NGNG0607ほんわか名無しさん
NGNG(場内騒然)
0608ほんわか名無しさん
NGNG0609ほんわか名無しさん
NGNGびっくりして、慌ててTVをつけると…。
0610ほんわか名無しさん
NGNG0611ほんわか名無しさん
NGNG0612ほんわか名無しさん
NGNG0613ほんわか名無しさん
NGNG0614ほんわか名無しさん
NGNG俺はリモコンの8を押した。
すると・・・。
0615ほんわか名無しさん
NGNG0616ほんわか名無しさん
NGNG0617ほんわか名無しさん
NGNG気がつけば俺は、パンツ一丁のままアルタへと走り出していた。
0618
NGNG補導されパトカーに乗せられる直前にアルタスクリーンに眼をやると――――
0619ほんわか名無しさん
NGNGふっているところだった
0620ほんわか名無しさん
NGNGおれはなぜか感銘をうけていた。そうだ、おれの生活も
補導くらいじゃなにも変わらないさ!
0621
NGNG0622ほんわか名無しさん
NGNGまた迷惑をかけそうだ。パトカーから見る外の景色がまぶしい。
真夏だ。今日は7月21日・・・
0623ほんわか名無しさん
NGNG今日みたいな夏のあつい日に、ぼくとナツミは近くの山にあそびにいったんだ。
青い空、あついたいよう、セミがうるさい。フカイだったけど、山はすごくいい夏のにおいがした。
0624ほんわか名無しさん
NGNGナツミもないた。ぼくの名前を何回もよんだ。ぼくはひっしに、ガケをのぼった。
右足はジンジンいたかったけど。ナツミがなくのはイヤだったから。
0625ほんわか名無しさん
NGNGああ、なつみも暑さで少し幻想に飛び込んでしまっているようだ
0626ほんわか名無しさん
NGNGぼくは、あわててはなれた。かくしもっていた花がつぶれそうだったから。
むらさき色の小さい花。そっとナツミにさしだした。
0627ほんわか名無しさん
NGNG『なんで紫の花なんだ?』って聞くとプリプリ怒ったっけ、ナツミのやつ。
恥ずかしくなって、思わず「ぃゃーん…」と洩らす俺。
0628ほんわか名無しさん
NGNG花のように綺麗な笑顔を見せた。ナツミはぼくに言った。
0629NATSUMI
NGNG何故自分を受け入れられないの?
貴方は何時もそう。
どうしてなの?
0630ほんわか名無しさん
NGNG0631ほんわか名無しさん
NGNG俺は留置所で物思いに耽った。
0632ほんわか名無しさん
NGNG日本変えなきゃ!そうだ!革命家になろう!そして日本に革命をおこそう!
0633ほんわか名無しさん
NGNG俺は脱獄することに決めた。
0634ほんわか名無しさん
NGNGやっぱり諦めた。
0635ほんわか名無しさん
NGNGなにかあるのか?そう俺は考えた。
0636634
NGNG0637>>636
NGNG0638ほんわか名無しさん
NGNG0639ほんわか名無しさん
NGNG0640ほんわか名無しさん
NGNG漏れはスキップした。
0641ほんわか名無しさん
NGNG0642ほんわか名無しさん
NGNG0643ほんわか名無しさん
NGNG0644ほんわか名無しさん
NGNG0645ほんわか名無しさん
NGNG0646ほんわか名無しさん
NGNG俺「……」(…あーちゃんも変わったな…昔はあんなにおしとやかだったのに)
ア「ぇぃ、ぇぃ…」 手首をスナップさせて、小さいツッコミを繰り返すアユコ…。
0647ほんわか名無しさん
NGNGつっこり
つっこり
つっこり
つっこり
つっこり
つっこり
つっこり
つっこり
つっこり
つっこり
つっこり
つっこり
つっこり
つっこり
つっこり
つっこり
つっこり
つっこり
つっこり
つっこり
つっこり
連発した。
0648ほんわか名無しさん
NGNG俺「…アユコ。ツッコリじゃなくて、そこはツッコミだ…」 そっと教えてやる、俺。
(;´Д`)!! と開いた口が塞がらないアユコは、何処かへ逝ってしまった…。
0649ほんわか名無しさん
NGNG0650ほんわか名無しさん
NGNG「ゴメソ。」
0651ほんわか名無しさん
NGNGいつものクセで「ン」を「ソ」にしてしまった。
口に出したら「gomeso」
俺は泣きじゃくる彼女を前に「鬱だ氏脳」と思った。
0652ほんわか名無しさん
NGNG0653ほんわか名無しさん
NGNGおれはどこかで聞いた選挙の演説を思い出していた
0654ほんわか名無しさん
NGNG0655ほんわか名無しさん
NGNG0656ほんわか名無しさん
NGNGなんと、ロケ中の自由連合代表が暴漢に襲われているのを目撃した!DQ〜N!!
0657ほんわか名無しさん
NGNG0658ほんわか名無しさん
NGNG0659ほんわか名無しさん
NGNGその名前の由来を知るよしもない、無垢な瞳で、
0660
NGNG0661D
NGNGその時、突然電話の鳴る音がした。近くの公衆電話からだ。
周りに人の姿はない。そして、俺は…
0662ほんわか名無しさん
NGNG「駿河湾沖に怪獣出現!!すぐに基地に戻って!」
0663ほんわか名無しさん
NGNG0664ほんわか名無しさん
NGNGあと生茶。
0665ほんわか名無しさん
NGNG気がつくと俺はそんなことを口走っていた。
俺は何か違和感を感じながら基地に向かった。
0666ほんわか名無しさん
NGNG0667ほんわか名無しさん
NGNG0668ほんわか名無しさん
NGNGアンヌ、アンヌは何処だ!?
0669ほんわか名無しさん
NGNG2人の間には他人の入り込む余地が無い深い愛情があるようだ
基地は無くなったが一安心だ。バスに乗って家まで帰ることにした。
0670ほんわか名無しさん
NGNG0671ほんわか名無しさん
NGNG足が痛い
0672ほんわか名無しさん
NGNG0673ほんわか名無しさん
NGNG0674ほんわか名無しさん
NGNG水、水をくれ〜!!
0675ほんわか名無しさん
NGNG怪獣に。
ようやく思い出した。私は地球人ではなかったのだ・・・
0676ほんわか名無しさん
NGNG0677ほんわか名無しさん
NGNG「ピース!ピース!ピース!ふぉっふぉっほっほ・・・」
「あなた!こんなところにいたの!」そのときなつみの声が...
0678ほんわか名無しさん
NGNG人間への敵意、そしてなつみへの愛
0679ほんわか名無しさん
NGNG0680ほんわか名無しさん
NGNG0681ほんわか名無しさん
NGNG0682ほんわか名無しさん
NGNG0683ほんわか名無しさん
NGNGそうだ、どうしたらいいか占い師のところへ行って
相談することにしよう
0684ほんわか名無しさん
NGNG0685ほんわか名無しさん
NGNG0686ほんわか名無しさん
NGNG会社社長さんでしゅよね…。すごいなー。
俺はこの人と話す話題に困っていた。苦しい。
0687秀吉
NGNGフロッピデスクを開発したドクター
ニッポンを治療するドクター・・・」
0688ほんわか名無しさん
NGNG「その名前って…、パクリでしょ?」
0689秀吉
NGNG恐くてここで本名はさらせないからね(w
0690秀吉
NGNG顔写真upしてたら、みんなしてケチョンケチョンにされたうえ
落書きされたものまで出回っちゃってもぉ大変よぉ。
0691( *´▽`*)isara
NGNGグロ画像をプレゼント(^^*
http://www4.freeweb.ne.jp/animal/gonrei/gonreishashinkan/konekonoshashinkan/Imga0047.jpg
0692ほんわか名無しさん
NGNGそうだ!占い師なんかに頼っちゃだめなんだ!
0693ほんわか名無しさん
NGNG0694ほんわか名無しさん
NGNGのどがかわいてきた。
0695ほんわか名無しさん
NGNG0696ほんわか名無しさん
NGNG0697ほんわか名無しさん
NGNG0698
NGNGいろいろな思いが俺の中で渦巻いた。
0699ほんわか名無しさん
NGNG0700ほんわか名無しさん
NGNG0701ほんわか名無しさん
NGNG0702ほんわか名無しさん
NGNGとりあえずゾムビのくるぶしをはさんだ
0703ほんわか名無しさん
NGNG0704ほんわか名無しさん
NGNGしかし、どこかから声が・・・、
0705magogosora
NGNG「臭いのは気のせいだ、だって
クリリン、お前には鼻がないじゃねぇか〜!」
0706ほんわか名無しさん
NGNGあれ?ばるたん成人って鼻あったっけ???
0707ほんわか名無しさん
NGNGその能力は、
0708ほんわか名無しさん
NGNG瞬時に嗅ぎ分けてロックオンできるほどだ
0709ほんわか名無しさん
NGNG0710ほんわか名無しさん
NGNG似てるの・・・・」
0711ほんわか名無しさん
NGNGふたりはまんざらでもない雰囲気だったらしい
0712ほんわか名無しさん
NGNGなつみはふっと目を閉じた。
0713ほんわか名無しさん
NGNGそして、やがて秘密の花園へとたどり着いた。
「えっ?」
0714ダン隊員
NGNG0715ほんわか名無しさん
NGNG言葉とは裏腹に、燃えるような快感になつみは目を閉じた。
0716ほんわか名無しさん
NGNGダソは突然ギコになった。
0717ほんわか名無しさん
NGNGこれは私の愛する人じゃあないわ!!
そこでなつみは目を覚ました。
0718ほんわか名無しさん
NGNG枕元に三村が!!
0719ほんわか名無しさん
NGNGな「あ、あなた…、誰?きゃーーーーっ!!!!!」
0720ほんわか名無しさん
NGNG考えたくないけど現実なのかしら?
なつみはパニックに陥ってしまいました。
0721ほんわか名無しさん
NGNG三村が叫ぶ。
0722ほんわか名無しさん
NGNG田中も叫ぶ。
0723ほんわか名無しさん
NGNG0724ほんわか名無しさん
NGNGそして前を見ると・・・。
0725ほんわか名無しさん
NGNG0726ほんわか名無しさん
NGNG0727ほんわか名無しさん
NGNG0728ほんわか名無しさん
NGNGかつて自分を捨てた人間への憎しみ、そして今、愛する者達の裏切り・・・、
それらの感情が自分の中に充満していくのが分かった。
0729ほんわか名無しさん
NGNG0730ほんわか名無しさん
NGNG今日のウルトラマンはいつにもまして威勢がいい。
0731ほんわか名無しさん
NGNG0732ほんわか名無しさん
NGNGSuch a thing can’t happen!
It’s...it must be a dream!
0733ほんわか名無しさん
NGNGしかしこの夢は醒めない。
そして俺は当然のように自分の存在を呪い始めていた・・・
0734ほんわか名無しさん
NGNGそんな声を聞いたような気がした……
0735ほんわか名無しさん
NGNGこの愛の試練と!
俺の心にやる気がみなぎる。
0736ほんわか名無しさん
NGNG0737ほんわか名無しさん
NGNG餃子一皿を頼んだ
0738ほんわか名無しさん
NGNGうずまきナルトのリーはなんだか凄いことになってるな。
おれもチャクラを開ければ強くなれるかな
0739ほんわか名無しさん
NGNG0740ほんわか名無しさん
NGNG口直しにこんどはとんかつ亭に入りカツ丼を頼んだ
0741ほんわか名無しさん
NGNGうーむ景気は良くならないし日本の政治はこれで良いのだろうか
次の選挙はどこに投票するかな.......
0742ほんわか名無しさん
NGNGああ,ビールか。闘いの前だがちょっとだけならいいかな
0743ほんわか名無しさん
NGNGぐびぐびぐび!ぷはっうめぇぇぇ!
0744ほんわか名無しさん
NGNG立っていた。だが、まだイケル!!
「オヤジ、もう1本!」
0745ほんわか名無しさん
NGNGおれのこのギリギリの状況をウルトラの奴らに
わかってたまるかってんでい。けっ。
0746ほんわか名無しさん
NGNG0747ほんわか名無しさん
NGNGなぜかところどころ打撲して痣になってるし
うぇっぷ!胸焼けして気持ちわりー
0748ほんわか名無しさん
NGNG隣のおっさんに絡んだらウルトラセブンが止めに入りやがったんだ!
そんでセブンが俺を抱えて宇宙まで運んできた!
0749ほんわか名無しさん
NGNGhttp://yasai.2ch.net/test/read.cgi?bbs=honobono&key=994906093
0750ほんわか名無しさん
NGNG「とんかつとビール代はおれが払っておいた。あとで返してくれ ダン」
0751ほんわか名無しさん
NGNG0752ほんわか名無しさん
NGNG(たしか…齢19歳にして一児の母となったんだよな、あの人は)
ふと、そう思い出す俺…ちなみに、ナツコさんはナツミの母親だ。
0753ほんわか名無しさん
NGNG0754ほんわか名無しさん
NGNG>>674
0755ほんわか名無しさん
NGNG0756ほんわか名無しさん
NGNGまぶしすぎる〜おまえとの出会い〜♪
0757ほんわか名無しさん
NGNG0758ほんわか名無しさん
NGNG0759ほんわか名無しさん
NGNG0760ほんわか名無しさん
NGNG0761ほんわか名無しさん
NGNGどうして殺したの
0762ほんわか名無しさん
NGNG0763ほんわか名無しさん
NGNG0764ほんわか名無しさん
NGNG0765
NGNG頬に生ぬるい汗がつたっていくのを感じた。
0766ほんわか名無しさん
NGNG「…右肩だけじゃバランス悪いわねぇ…」
0767ほんわか名無しさん
NGNG「消えろ!この悪霊!」
0768ほんわか名無しさん
NGNG0769ほんわか名無しさん
NGNGすると稲川の姿をしていたそれは、突然かわいい男の子に変わった
0770ほんわか名無しさん
NGNG「きれいなキン●マきれいなキン●マきれいなキン●マきれいなキン●マ
きれいなキン●マきれいなキン●マきれいなキン●マきれいなキン●マ
きれいなキン●マきれいなキン●マきれいなキン●マきれいなキン●マ」
うぁぁなんだこれは!
0771ほんわか名無しさん
NGNG0772ほんわか名無しさん
NGNG食べていく。ぷるりとしたその唇が、彼女の唾液でぬれていく。
僕はその唇がいとおしくてたまらくなってしまった。
0773ほんわか名無しさん
NGNGそして2人は川の中で水中キスシーンとしゃれ込むのだった。
それから約半年・・・。
0774ほんわか名無しさん
NGNGハブラシ、能面、枕、カーネルおじさん、緑のおばさん・・
0775ほんわか名無しさん
NGNG0776ほんわか名無しさん
NGNG0777777
NGNG0778ほんわか名無しさん
NGNGそしてゆっくりと目を開く。
すると眼前にはなんと!
0779
NGNG0780ほんわか名無しさん
NGNG0781ほんわか名無しさん
NGNG0782ほんわか名無しさん
NGNG0783ほんわか名無しさん
NGNG0784ほんわか名無しさん
NGNG0786ほんわか名無しさん
NGNG0787ほんわか名無しさん
NGNG0788ほんわか名無しさん
NGNG0789ほんわか名無しさん
NGNG0790ほんわか名無しさん
NGNG0791ほんわか名無しさん
NGNG出番を待ちつつなぜか右のある一点を凝視する霊能者...
0792タモーリ
NGNG三村「俺かよ!しかも股間かよ!!
0793ほんわか名無しさん
NGNG0795(´д`)」
NGNG0796ほんわか名無しさん
NGNG0797ほんわか名無しさん
NGNG0798ほんわか名無しさん
NGNGえっ?楽しいって?
「・・・(こくこく)」
0799ほんわか名無しさん
NGNG目の付け所が違う。あたりを見回して帰っていった
0800ほんわか名無しさん
NGNG0801ほんわか名無しさん
NGNG0802ほんわか名無しさん
NGNG0803ほんわか名無しさん
NGNG0804ほんわか名無しさん
NGNG0805ほんわか名無しさん
NGNG「最近、冷めてるんです・・」
0806ほんわか名無しさん
NGNG0807ほんわか名無しさん
NGNG0808ほんわか名無しさん
NGNG0809ほんわか名無しさん
NGNG最後の気力をふりしぼりドクター中松に向けて放たれたかめはめ波・・・
0810ほんわか名無しさん
NGNG0811ほんわか名無しさん
NGNG0812ほんわか名無しさん
NGNG0813ほんわか名無しさん
NGNGドクター中松はとっさに殺意を感知した
0814ほんわか名無しさん
NGNG頭が良くなる頭脳パンを取り出し0.03秒で食べ
0815ほんわか名無しさん
NGNG0816ほんわか名無しさん
NGNG0817ほんわか名無しさん
NGNGメーテルの背後に駆け寄り
0818ほんわか名無しさん
NGNG0819ほんわか名無しさん
NGNG0820ほんわか名無しさん
NGNG0821ほんわか名無しさん
NGNG「でぇぇぇい」そこに周囲の女性を投げ飛ばしながら田村亮子が突進してくる。
0822ほんわか名無しさん
NGNG0823ほんわか名無しさん
NGNG0824ほんわか名無しさん
NGNG0825ほんわか名無しさん
NGNGまだいたのか三村!
しかしそのとき、渋谷の名物、ハチ公像の目が怪しい光を放った!
0826ほんわか名無しさん
NGNGとハチ公は一言つぶやき
0827ほんわか名無しさん
NGNG0828ほんわか名無しさん
NGNG7月28日の午後11時半の渋谷だった。人ごみの中、僕はふと我にかえる。
「ここは誰?俺はどこ?」
0829ほんわか名無しさん
NGNG「じゃああとは代わりに頼むね」忠犬ハチ公はそういって
キャバクラへ遊びにいった。おのれ!おれを石にする魔法をかけたな!
0830ほんわか名無しさん
NGNG0831ほんわか名無しさん
NGNG0832ほんわか名無しさん
NGNGギコが代弁した。
0833ほんわか名無しさん
NGNG2ch祭り帰りのモナーも現れた。
0834ほんわか名無しさん
NGNG0835ほんわか名無しさん
NGNG0836ドナドナドーナードーナー
NGNGぞぬ の最後の鳴き声が渋谷の黄昏に鳴り響く・・・
0837遥
NGNG0838ほんわか名無しさん
NGNG0839ほんわか名無しさん
NGNG0840ほんわか名無しさん
NGNG0841ほんわか名無しさん
NGNG0842ほんわか名無しさん
NGNGぴろり〜ん♪なんと25円をスリ取って逃げていった!
追いかけたが二度と見つからなかった。
∧∧l||l
/⌒ヽ) ユダンシタ…(涙)
〜(___)
''" ""''"" "''
0843ほんわか名無しさん
NGNGアユコがいた。
0844ほんわか名無しさん
NGNG0845ほんわか名無しさん
NGNG∧ ∧ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
( ゚∀゚) < あひゃ〜ひゃっひゃっひゃっひゃっひゃっ
./つ つ \_____________
(___/
/
0846ほんわか名無しさん
NGNGアユコは優しく漏れを抱きしめた。
0847石野卓球
NGNGん? 股間に何か堅い物が?
0848ほんわか名無しさん
NGNG「おとなしくするのよ。でないと切り取っちゃうから」
0849ほんわか名無しさん
NGNGアユちゃんが言った。
0850ほんわか名無しさん
NGNG0851ほんわか名無しさん
NGNG0852ほんわか名無しさん
NGNG・・・そう、愛が無いのだ。
0853ほんわか名無しさん
NGNG0854ほんわか名無しさん
NGNG僕は不安になってきた。
0855ほんわか名無しさん
NGNGデートの朝の高ぶりは・・・
すべて身体の欲求に過ぎないのか・・・
漏れはセンチメンタル夏休みの厨房のようだなと苦笑した
0856ほんわか名無しさん
NGNG0857ほんわか名無しさん
NGNG0858ほんわか名無しさん
NGNG愛せるのだろうか。自分はこの男に同情しているだけで本当は
愛していないのではないか。そう,哀れんでいるだけなのかもしれない....
0859ほんわか名無しさん
NGNG0860ほんわか名無しさん
NGNG0861ほんわか名無しさん
NGNG0862ほんわか名無しさん
NGNG0863ほんわか名無しさん
NGNG0864ほんわか名無しさん
NGNGの中華料理店。アユコは魔法使いのおばさんの言いなりに腹いっぱいに
飯をご馳走した。食べ終わって魔法使いは言った。「さて,願いを聞こうかね」
0865ほんわか名無しさん
NGNGアユコ「あたしの金で払うんだからお願いする権利はあたしにあるのよ!」
0866ほんわか名無しさん
NGNG0867ほんわか名無しさん
NGNGご馳走して満足させてあげたら願いを聞くとおっしゃったのよ。ね〜
おばあさん?」
0868ほんわか名無しさん
NGNG0869ほんわか名無しさん
NGNG0870ほんわか名無しさん
NGNG無言で帰路に付き、アユコはベッドで、おれは押入れでふて寝した。
しかし目覚めると異変が......!!!
0871ほんわか名無しさん
NGNG0872ほんわか名無しさん
NGNG天井を貫いた!高さにして12m!
0873明日香悠紀
NGNG強いんだぜ。俺のサイトに来ないと殺す。
http://www3.tok2.com/home/ayuuki/CL.html
http://www3.tok2.com/home/ayuuki/eiji_bbs/stbbs.cgi?ayuuki
0874ほんわか名無しさん
NGNGまあ人間に戻ったんだからよしとするか
0875ほんわか名無しさん
NGNG「自分だけ頼もうとするからだ」おれは呆れた
アユコは「違うの!そのあと二つめにあなたを人間に戻してって頼むつもりだったの!」と反論した
0876ほんわか名無しさん
NGNG元に戻す方法をみつけなければ。。。と思った瞬間,
玄関のベルが鳴った
0877ほんわか名無しさん
NGNG0878ほんわか名無しさん
NGNG「すいませーん、ここに判子おねがいします!・・・はいはい、・・・あ、ありがとうございました」
その大きな包みを開けると・・
0879ほんわか名無しさん
NGNG0880ほんわか名無しさん
NGNGと書かれた紙一枚・・・
なんだこりゃ、ふざけとんのかゴルァ
0881ほんわか名無しさん
NGNG俺はチンコお握るとしごきだした。
0882ほんわか名無しさん
NGNG0883ほんわか名無しさん
NGNG0884ほんわか名無しさん
NGNGそして思った。(愛って何だろう・・・・)
0885ほんわか名無しさん
NGNG堂々巡りを繰り返し、いつしか思考も止まっていく・・・
僕はまどろみの中に落ちていった・・・・・・
0886ほんわか名無しさん
NGNG0887ほんわか名無しさん
NGNG0888ほんわか名無しさん
NGNG0889ほんわか名無しさん
NGNG「すごいれちょ」(ウタダの声で)
あ、あなたは世界的名医のB・J先生!
0890ほんわか名無しさん
NGNG0891ほんわか名無しさん
NGNGそういってあの箱を車に積んで帰ってしまった。
いったいなぜB・J先生があの箱を持って帰ったのか,おれにはわからなかった。
0892ほんわか名無しさん
NGNGだがあの出来事を境におれとアユコの関係には微妙な変化が生じていた
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NGNG0894ほんわか名無しさん
NGNG0895ほんわか名無しさん
NGNG0896ほんわか名無しさん
NGNG0897ほんわか名無しさん
NGNGシベリアおろしの北のう〜み〜♪
0898ほんわか名無しさん
NGNG「これは...」
0899ほんわか名無しさん
NGNG0900ほんわか名無しさん
NGNGアユコが叫んだ。
0901ほんわか名無しさん
NGNG0903ほんわか名無しさん
NGNGおれの体を金縛りにした。
0904ほんわか名無しさん
NGNG0905ほんわか名無しさん
NGNG0906ほんわか名無しさん
NGNG0907ほんわか名無しさん
NGNGしかしそれは虚しく、誰の耳にも届かない
0908ほんわか名無しさん
NGNGマララーのマラが!!
0909ほんわか名無しさん
NGNG必死に「これはすべてプラズマ現象だ」と念じた。だが何も効き目はない。
おれは信じる相手を間違えていたのだろうか。
0910ほんわか名無しさん
NGNG0911ほんわか名無しさん
NGNGそのとき携帯電話が鳴った!場違いな明るいメロディーがおれの
萎えた心を励ますがまだ体が動かない!
0912名無しくん、、、好きです。。。
NGNG0913ほんわか名無しさん
NGNG気がつくとそこは
0914ほんわか名無しさん
NGNG0915ほんわか名無しさん
NGNG0916ほんわか名無しさん
NGNG「物語はいよいよ佳境に!696でウマく終わらせよう!」
アユコ・・俺はこんなにおまえのことを好きなのに、いったい何処へ消えてしまったんだい?
0917ほんわか名無しさん
NGNG0918ほんわか名無しさん
NGNGごく一部しか知らないという,愛の最終計画である
0919ほんわか名無しさん
NGNG0920 ◆AOf/Qqds
NGNG\ /
999でさいごです♪ | | ぱらっぱらっぱっぱ♪
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V V
___ミミ
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0921ほんわか名無しさん
NGNGモララーの項を読んでいた。「モララーの得意技:幻術,タロット占い,
変装,借金踏み倒し 苦手なもの:銭,寝不足,女の涙」うーむ
0922ほんわか名無しさん
NGNG0923ほんわか名無しさん
NGNG0924ほんわか名無しさん
NGNG0925ほんわか名無しさん
NGNG0926ほんわか名無しさん
NGNGモララーはOKした。
0927ほんわか名無しさん
NGNGホテルのカーテンに映り,やがて吐息は激しさを増し・・・・
-------------------------------完----------------------------
0928ほんわか名無しさん
NGNGあれから、10年がたち、漏れ達の間にも子供が2人できた。
0929ほんわか名無しさん
NGNG生きていて良かったと思うことがいくつかある。
0930ほんわか名無しさん
NGNG0931ほんわか名無しさん
NGNG0932ほんわか名無しさん
NGNG決められた長さに鉄棒を切断し,くっつけて魚の骨みたいなあの形に
していくんだ。5本のもあれば7本のもある。いままで最高は20本のを
作ったぜ。ときどきその場でテーブルでテレビにつないで,鮮明な画像が
映っているのをみると快感を覚える。とても地味な仕事だが,
やりがいのある仕事だ。電波の波長にあわせて
UHFのアンテナは短めに,VHFのアンテナは長めに作るんだぜ。
いろいろあったが,これがおれの仕事だ。みなもがんばってくれ。じゃっ
0933ほんわか名無しさん
NGNG--------------------------完-------------------------------------
0934ほんわか名無しさん
NGNG0935ほんわか名無しさん
NGNGまだ愛の話をまとめていないじゃないか、とただ疑心暗鬼になっているだけなのか・・・
0936ほんわか名無しさん
NGNG0937◆SH/ryx32
NGNG0938ほんわか名無しさん
NGNG0939ほんわか名無しさん
NGNG0940ほんわか名無しさん
NGNG0941ほんわか名無しさん
NGNG0942ほんわか名無しさん
NGNG「悔いの残らないように頑張れよ!」
0943ほんわか名無しさん
01/08/29 18:54ID:0Am1akWI0944ほんわか名無しさん
01/08/30 00:38ID:.zuGlD660945ほんわか名無しさん
01/09/01 18:03ID:H8Cq5NjM0946ほんわか名無しさん
01/09/01 21:47ID:WHtpQ2GE0947ほんわか名無しさん
NGNG「好きだ。好きだ。好きだ!」
0948ほんわか名無しさん
NGNG0949ほんわか名無しさん
NGNG0950ほんわか名無しさん
NGNG0951ほんわか名無しさん
NGNG0952ほんわか名無しさん
NGNG・・・・・。
0953ほんわか名無しさん
NGNG0954ほんわか名無しさん
NGNG胃の内用物。
0955ほんわか名無しさん
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NGNG将来の夢は東京新聞のイメージキャラクタとして使われること。
0958ほんわか名無しさん
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