トップページ⇒honobono
179コメント25KB

漢字でしりとりで1文ずつ文章を作るスレッド

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0001ほんわか名無しさんNGNG
「漢字でしりとり」と「1文づつレスして文章を作るスレッド」の融合。
最初と最後だけは漢字で(句読点などは関係なし)。

ここからスタート
 ↓
或る日、
0002ほんわか名無しさんNGNG
日のあたる街を散策するのはミミック親父。
0003ほんわか名無しさんNGNG
父親参観日にも関わらず勘当
0004ほんわか名無しさんNGNG
当時の俺は手のつけられない悪
0005ほんわか名無しさん NGNG
悪性腫瘍に奪われた健康な生活
0006ほんわか名無しさんNGNG
活力を見いだせず放浪
0007ほんわか名無しさんNGNG
浪人生活でストレスが溜まって殺傷事件
0008ほんわか名無しさんNGNG
件名忘れたこ今日この頃
0009ほんわか名無しさんNGNG
頃合見はからって行かねば、脳神経外科
0010ほんわか名無しさんNGNG
科学特捜隊の出動
0011ほんわか名無しさんNGNG
動かして・・・もっと激しく動かしてっ隊長!!
0012ほんわか名無しさんNGNG
長くて太くて素敵!!
0013ほんわか名無しさんNGNG
敵機襲来!敵機襲来!
0014本和歌名無しNGNG
敵対してた勢力全滅
0015ほんわか名無しさんNGNG
来年トキ絶滅
0016ほんわか名無しさんNGNG
滅法弱くて惨敗
0017ほんわか名無しさんNGNG
敗けないぞえっ!と鈴木蘭々・・・と思ったらなぜかウド鈴木。
0018ほんわか名無しさんNGNG
木村拓哉の子供の名前って何?
0019ほんわか名無しさんNGNG
何故(なにゆえ)に心美
0020ほんわか名無しさんNGNG
美しい心を持つ、それ芸能人の鏡
0021ほんわか名無しさんNGNG
鏡よ鏡よ鏡さん,世界で一番美しいのは誰
0022ほんわか名無しさんNGNG
鏡餅が合体
0023ほんわか名無しさんNGNG
体育の先生の股間の穴
0024ほんわか名無しさんNGNG
穴の中から出てきたこんな物
0025ほんわか名無しさんNGNG
物体ころころ回転
0026ほんわか名無しさんNGNG
転勤と言われて来たのは窓なし部屋
0027ほんわか名無しさんNGNG
屋台で仕方無しに一杯
0028ほんわか名無しさんNGNG
屋根の上には、黒い子猫
0029ほんわか名無しさんNGNG
猫が咥えているのは魚の骨
0030ほんわか名無しさんNGNG
あらら
>>27 杯からどうぞ
0031ほんわか名無しさんNGNG
杯をあおって月見酒
0032ほんわか名無しさんNGNG
酒の味はほんのり塩辛
0033ほんわか名無しさんNGNG
辛いキムチは、ビールに最適
0034ほんわか名無しさんNGNG
適度にビールもグイっと一気
0035ほんわか名無しさんNGNG
気持ちも高揚していい気分
0036ほんわか名無しさんNGNG
分かった転勤その訳
0037ほんわか名無しさんNGNG
訳した言葉は「離れたくない」だった
0038ほんわか名無しさんNGNG
>>37
×!
0039ほんわか名無しさんNGNG
訳分からなくなってしまった私
0040ほんわか名無しさんNGNG
私って馬鹿
0041ほんわか名無しさんNGNG
鹿の角に媚薬
0042ほんわか名無しさんNGNG
薬漬けの毎日が嫌
0043ほんわか名無しさんNGNG
嫌よ嫌よも好きの内
0044ほんわか名無しさんNGNG
嫌よ嫌よも嫌のうち
0045ほんわか名無しさんNGNG
>>44
????
0046ほんわか名無しさんNGNG
>>43から
内心は冷や汗
0047ほんわか名無しさんNGNG
汗だくの肌
0048ほんわか名無しさんNGNG
肌と肌を擦りあわせ、合体
0049ほんわか名無しさんNGNG
体感温度は、ゆうに40度超
0050ほんわか名無しさんNGNG
超人ハルクは緑黄色野菜
0051ほんわか名無しさんNGNG
菜食主義な彼のてには鶏肉
0052ほんわか名無しさんNGNG
肉をとりあげ、ほおばる私
0053ほんわか名無しさんNGNG
私はもちろん100kg体重
0054ほんわか名無しさんNGNG
重い思われ振り振られる損な私
0055ほんわか名無しさんNGNG
私はそれでもくじけないと決意
0056ほんわか名無しさんNGNG
意中の人に告白
0057ほんわか名無しさんNGNG
白昼の行為
0058ほんわか名無しさんNGNG
為替で支払
0059ほんわか名無しさんNGNG
払い戻し不可
0060ほんわか名無しさんNGNG
可能な限り借金
0061ほんわか名無しさんNGNG
金が底をついてしまった気分
0062ほんわか名無しさんNGNG
分かってる、彼女(意中の人)の俺に対する心の内
0063ほんわか名無しさんNGNG
内気な僕の大決心!
0064ほんわか名無しさんNGNG
心身共に充実感
0065ほんわか名無しさんNGNG
感動したその時
0066ほんわか名無しさんNGNG
時は裏切り者
0067ほんわか名無しさんNGNG
者ども、いざ鎌倉
0068ほんわか名無しさんNGNG
倉木麻衣は立命館
0069ほんわか名無しさんNGNG
倉沢淳美は、のぞみ、かなえ、たまえの中でどれだっけと生じた疑問
0070ほんわか名無しさんNGNG
問題を起こしたのはのぞみ、かなえ、たまえの中で誰?
0071ほんわか名無しさんNGNG
誰かわからない、3人とも職員室に来なさい・・・で、いいですね?先生。
0072瑪瑙NGNG
生徒に挿入は2人までデスヨ♪君★
0073ほんわか名無しさんNGNG
君が代を歌わない生徒が真犯人です、と探偵が発言。
0074ほんわか名無しさんNGNG
言い訳する生徒達「ダッテ ボクタチ アメリカ人〜」
0075ほんわか名無しさんNGNG
人それぞれですね。と探偵も納得。
0076ほんわか名無しさんNGNG
得失点差でアメリカが優勝
0077ほんわか名無しさんNGNG
勝利し喜ぶアメリカ,泣き崩れる日本
0078ほんわか名無しさんNGNG
ホントの勝負はこれからアルヨ!!燃える中国
0079ほんわか名無しさんNGNG
国と国との戦いが・・・開戦!!
0080ほんわか名無しさんNGNG
戦場に散る兵士達!
0081ほんわか名無しさんNGNG
戦線離脱して・・・警告!
0082ほんわか名無しさんNGNG
>>80から

達人が勢ぞろいした戦場
0083ほんわか名無しさんNGNG
場外乱闘!巻き込まれる一般市民!
0084ほんわか名無しさんNGNG
達者でな!と家族を残した彼等
0085ほんわか名無しさんNGNG
民衆の響き渡る悲鳴
0086ほんわか名無しさんNGNG
鳴門海峡に飛び込み逃げ惑う兵士
0087ほんわか名無しさんNGNG
士官達のあまりのドキュンぶりに言葉を失う将軍
0088ほんわか名無しさんNGNG
「軍手が底をつきました」と、陸軍総務部庶務課長より入電!
0089ほんわか名無しさんNGNG
電波を傍受しました!敵に軍手はありません伍長!
0090ほんわか名無しさんNGNG
長期戦覚悟だったが、天はわれらに味方した!全軍突撃!!
0091ほんわか名無しさんNGNG
撃て撃て撃ちまくれ〜!!・・・でも敵は誰?
0092ほんわか名無しさんNGNG
誰って…?エッ!じゃあ…この人たちはまさか無関係!!!…鬱駄市能…
0093ほんわか名無しさんNGNG
係長が撃たれたー!ちくしょー!退けー、撤退!!
0094暴言ごめんNGNG
能無しが!!次は「能」からだろーが!!それに俺は撃たれてねえ!!
ドキュソ社員を怒鳴りつける万年係長
0095ほんわか名無しさんNGNG
長時間、会社のために頑張ってんのに報われない哀れな中間管理職
0096ほんわか名無しさんNGNG
職安へ逝ったらどうだ。中間管理職の心に突き刺さる暴言
0097こちらこそ、ごめんなさいNGNG
「言わせてもらうけどなー、当て字だったから無効だと思ったんだ!
この万年係長!」と怒鳴り返す万年平社員
0098ごめんアゲインNGNG
「…員が!!!」小さくつぶやく係長。「ドキュソ社員がそんな口きいてんじゃねー!」
怒り狂う係長!事の重大さに気づく社員!
万年平社員 の脳裏に解雇の文字!
0099ほんわか名無しさんNGNG
字・延度
0100ほんわか名無しさんNGNG
度が過ぎたようなので終了としま・・・するわけ無いって、これで安心。
0101ほんわか名無しさんNGNG
心ある人がスレを復活に導いてくれて、感謝。
0102ほんわか名無しさんNGNG
「謝れ!」叫ぶ係長。「ゴルぁ!!」叫び返す万年平社員。
「待ちたまえ!」大声とともに突然ドアが開いた。
そこには万年課長がいた。万年課長はやさしく二人にこう言った。
「きみたち、昼飯はどうだ?君たちは何が食べたい?ラーメン定食か?それとも
焼肉定食?」
0103ほんわか名無しさんNGNG
食事でなだめる課長、すっかり陶酔していた。「俺も部下の心を把握できるようになったな。これで俺も昇進、昇進・・・」
0104ほんわか名無しさんNGNG
進行している病魔にも気づかず、将来に期待する万年課長。彼も例外なく組織の歯車。
0105ほんわか名無しさんNGNG
車を走らせ、今日も営業に奔走する万年課長。帰宅したのは
夜もかなり更けた時間だ。妻が心配そうに言う。
「大丈夫?貴方…」
0106ほんわか名無しさんNGNG
「方位学によると汝の南南西の方向に暁の光明が見える…」
と狂喜乱舞
0107ほんわか名無しさんNGNG
舞妓姿の万年課長。一体どうなたんだ?万年課長の精神状態
0108ほんわか名無しさんNGNG
「態度の悪さは許さんぞ…」低い声が響いた。人気のない会社帰りの道。
万年平社員の背後に万年係長が忍び寄る。
「課長の気持ちを踏みにじる気か!!」叫ぶ万年平社員!「氏ねや」係長は平に飛び掛る!!
「うぎーっ!」万年の太い手が平の首を締め上げる!どの家も灯りを消している。
(畜生酒なんか飲むんじゃなかった…ち、力が…)
薄れ行く意識の中、入社当時、初の契約獲得、妻との出会い、二人の娘…頭の中を
ぐるぐると思い出が駆け巡る。(これが…死に、ぎわに  みる 走馬灯…)
0109二世帯住宅NGNG
灯りが・・・消えていく・・・僕は・・・もう・・・駄目
0110ほんわか名無しさんNGNG
目玉飛びでで(目玉)オヤジ登場
0111ほんわか名無しさんNGNG
目前に鉄柱発見。「お・・俺の運はまだ尽きてねえ・・・」むんずと鉄柱を握り締めると平は、係長の右こめかみに思い切ってそれをブチ込んだ・・・「ぱーおーん」奇妙な叫びとともに飛び散る鮮血
0112語尾109と統一天才!NGNG
血の海に崩れ落ちる係長。ああまさに殺人現場。
0113ほんわか名無しさんNGNG
場慣れする係長は、自らのネクタイを傷に当て二ヤリと微笑
0114ほんわか名無しさんNGNG
「笑」平の顔が奇妙にゆがんだ。「藁藁藁アヒャヒャヒャヒャヒャヒャ!!!!」極度の緊張と恐怖で精神に限界がきたのだ!
「アーヒャヒャヒャヒャヒャヒャ!!イイ!!イイ!!カコワルイ!!アヒャヒャー!!」
「ちっ!逝かれやがったか!」係長は唾を吐いて立ち去ろうとした、その時近所の家に一斉に灯りが点いた!
「2チャンネらーがいるぞ!!」「DQNめまた犯罪を!」「自作自演警報発令!!」
鳴り響くサイレン!手に武器をもった住民が家から走り出てくる。
「くそォ!」ベッドタウンに響く係長の絶叫
0115ほんわか名無しさんNGNG
叫べば敵が増えるだけと思いつつ大声で悪態をつきながら走る係長だがその道は一方通行。
0116ほんわか名無しさんNGNG
行き止まりか!絶望が俺を襲う。
と、一軒の家のドアが開き女性が俺を手招きした。
「さあこっちに!至急!」
0117ほんわか名無しさんNGNG
急いでその家に突入した係長はその家の主を見てびっくり仰天
0118ほんわか名無しさんNGNG
「天使様、天使様ですか、貴方・・・」
0119ほんわか名無しさんNGNG
方倉陽二先生がそこにいたのだ。実は係長は先生のファンであり友人の親戚の父の他人。
0120ほんわか名無しさんNGNG
人なつっこい先生の笑顔に俺は思わず「弟子にしてください!」と懇願
0121ほんわか名無しさんNGNG
「今はね間に合ってるんだ」
その一言に逆ギレ。
「えらそうにしやがって!ファンの力を知れ」
係長の顔はみるみる真っ赤
0122121です すいませんNGNG
「願ってもない話!といいたいけど…今はね間に合ってるんだ」
その一言に逆ギレ。
「えらそうにしやがって!ファンの力を知れ」
係長の顔はみるみる真っ赤
0123ほんわか名無しさんNGNG
赤ちゃん言葉で「えらちょうにっちゅるな!」と罵倒する俺を優しく抱きかかえる先生・・・ああ、やっぱりこの人は天使・・・
0124ほんわか名無しさんNGNG
使用人がきて一言「係長を出せと叫んでいる男が来ておりますが、
いかが致しましょう、先生・・・」
0125ほんわか名無しさんNGNG
「生きて返すな」い・・・今までに見たことの無い先生の冷たい表情
0126ほんわか名無しさんNGNG
「情状酌量の余地なし」と言って早速行動
0127ほんわか名無しさんNGNG
動き出そうとしたその瞬間先生の家の中に迷彩服姿の男たちが飛び込んできた。
「削除人だ!!」先生や使用人は慌てて逃げ出そうとして一つのドアに殺到した。
「あぼーん!!」削除人の叫びととも俺を助けてくれた女が吹き飛んだ。
おのれえ!!俺はポケットからFDを取り出した。中には最新の電子頭脳病原体。
0128ほんわか名無しさんNGNG
体力のないものが使えば死ぬという・・・でも、いいんだ、僕は一度死んだ身。
0129ほんわか名無しさんNGNG
「身を蝕まれるがよい!!」ウイルスがあたり一面に飛び交う!「ぎゃー」先生の悲鳴!「いけねぇ!せ・せんせぇ!」
0130ほんわか名無しさんNGNG
>>219 ×
0131ほんわか名無しさんNGNG
>>129 ×
0132129です申し訳ありませんNGNG
「身を蝕まれるがよい!!」ウイルスがあたり一面に飛び交う!「ぎゃー」先生の悲鳴!「いけねぇ!せ・先生!」
0133ほんわか名無しさんNGNG
生のウイルスが屋外にも飛び散ってしまう。街にあふれる電子頭脳病原体。
0134ほんわか名無しさんNGNG
体を蝕む病原体!夜のベッドタウンは大混乱。
0135ほんわか名無しさんNGNG
乱れ髪の女性
0136ほんわか名無しさんNGNG
性別もわからなくなるくらいみんな融解
0137ほんわか名無しさんNGNG
解毒剤を使い、なんとか係長は復活。
0138ほんわか名無しさんNGNG
活躍の場がなかった先生は断筆宣言
0139ほんわか名無しさんNGNG
言葉もなく別れをつげ再び脱走の旅へ赴く係長の行方はいかに!待て次号
0140ほんわか名無しさんNGNG
号泣のあまり形成されていく大海
0141ほんわか名無しさんNGNG
海へと漕ぎ出した係長、それを追う平社員、とどまることを決意した先生、
それぞれの思惑が交錯する、そして舞台は新たなる地へ・・・。
次回、「係長転勤!」
0142ほんわか名無しさんNGNG
勤勉な幼稚園児だったが、小学校お受験で人生初めての挫折
0143ほんわか名無しさんNGNG
折曲厳禁の封筒を片手に向かった試験場であわやの失禁
0144ほんわか名無しさんNGNG
禁じられた恋
0145ほんわか名無しさんNGNG
恋愛は大海どよめく潮の如く展開
0146議会NGNG
開け!ゴマ!ってそりゃぁ無理
0147ほんわか名無しさんNGNG
理解できないことばかり。小泉内閣の痛みは係長と平を容赦なく襲う!
「君たち長年ご苦労。明日からは家族サービスに徹してくれ。」と解雇通知
0148ほんわか名無しさんNGNG
知識人であろう竹中平蔵に哀願するが、「骨太です」と言ったきり沈黙
0149ほんわか名無しさんNGNG
「黙ッてねーでなんか言え!!」と平。
「マクドナルド株でいくらもうけたんだ!!ゴルァ!!」と係長。
「日本人は贅沢しすぎなんです。もう少し経済に見合った生活水準を…」
ゴギッ!係長の鉄拳がYAWARAちゃんスマイルに直撃
0150ほんわか名無しさんNGNG
「撃て〜撃て〜・・・ごほッごほッ」
「なんだ?塩爺?」
0151ほんわか名無しさんNGNG
爺さんは引っ込んでろよ、と語調はきついが優しい目で微笑む不良。
0152ほんわか名無しさんNGNG
「良いだろう。まかせた。」爺さんこと万年課長の一声。
0153ほんわか名無しさんNGNG
声がおかしい…病魔の進行はもはや止められない。課長は体の隅々まで蝕まれたいた。「やるじゃないですか」立ち上がる竹中
0154ほんわか名無しさんNGNG
中島がカツオに突然の裏切り。でも、カツオは余裕の表情
0155ほんわか名無しさんNGNG
「情けは無用。」
0156ほんわか名無しさんNGNG
「用無しが!!」ゴガギ!!「ぐもっ!」中島のおじいちゃんの懇親の一撃!!崩れ落ちるカツオ!動かなくなったかつての友に中島の一言
0157ほんわか名無しさんNGNG
「言った事には責任持てよ」
と中島は冷たく言い放った
しかしその時カツオの体が起き上がった
カツオの不敵な微笑
0158ほんわか名無しさんNGNG
「笑う門には福が来るんだよ!!」言い放ったカツオは、中島と爺さんにローリングサンダーの連打!!
0159ほんわか名無しさんNGNG
打ち返されるローリングサンダー!!「甘い!アマイ!あまいぃっ!」ドガゴギ!「ゴモラ!」崩れ落ちるカツオ!動かなくなったかつての友に中島の一言
0160まやんNGNG
「フ…。セブンセンシズに目覚めた俺に、友情など愚かな物は要らんのだ。」
0161ほんわか名無しさんNGNG
「言うはやすし、行うはきよし!」わけのわからないことを言い出すカツオはもはや無敵!
0162まやんNGNG
敵にまわした中島と爺さんがそっと背後より取り出したる、漆黒の輝きを放つ鉄の凶器。
 …ッツーカスレ間違えスマーソ…ウツシ!
0163ほんわか名無しさんNGNG
器用によけるカツオ、だがよけた弾みで電信柱に頭を打ちドブに転落。
0164ほんわか名無しさんNGNG
落ち着き払った冷ややかな目でカツオを見下げる中島が言う「俺はお前の噛ませ犬じゃない・・・。」その姿はまさしく往年の長州力
0165ほんわか名無しさんNGNG
力任せにカツオを叩きのめす中島の眼はまさしく狼。
0166ほんわか名無しさんNGNG
狼少年とは俺の事!
0167ほんわか名無しさんNGNG
事実彼は狼少年
0168ほんわか名無しさんNGNG
年の割に強いと気づいた係長はまた脱出。
0169ほんわか名無しさんNGNG
出来た!係長が124年かけて取り組んできたプロジェクトがついに完成。
0170ほんわか名無しさんNGNG
成功は失敗の元
0171ほんわか名無しさんNGNG
元やくざの係長が取り組んだプロジェクトの戦慄の実態!
0172ほんわか名無しさんNGNG
態度急変した課長補佐の横暴
0173ほんわか名無レさんNGNG
暴露されたのは警視総監との密会
0174ほんわか名無しさんNGNG
会費を横領し家計を援助
0175ほんわか名無しさんNGNG

        ___   ,。☆ ピキーン♪
      /__二__`, '
    / / ,_____`、  .,。,
  _/./ ルイノハノハ))    ., ☆`    アゲチャエ光線っ♪
  ヽト.(@ハ |   | |、  '・☆。
   >シ=(リ~ ワ ノ )
   `イハ> ̄〔_◎〕ノ ̄|⊃
    / ノ_/___|l'T ̄
     | ,ヒ|_I__|. |
    リ___| | |丿
         /._//_
      <   )__)
0176ほんわか名無しさんNGNG
「助役がこの事件に絡んでいるって本当ですか?」禁句をつい口にする新人記者。
0177ほんわか名無しさんNGNG
「者共!こやつを捕らえよ!」新人記者は哀れ束縛
0178ほんわか名無しさんNGNG
縛り首になった後今でも地中で記事を書きつづけているという噂もあるがそれはまた別の話。
0179ほんわか名無しさんNGNG
話は変わって、ここは幕末の京都。
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています