トップページ⇒honobono
935コメント121KB

1文づつレスして文章を作るスレッドそ4

レス数が900を超えています。1000を超えると表示できなくなるよ。
0001ミミック(改)NGNG
前スレです。
http://yasai.2ch.net/test/read.cgi?bbs=honobono&key=991591027&ls=50

1文ということですが長さには特に制限ありません。
でもあまり長すぎるのはやめたほうがいいかも知れませんね。

前スレの続き
『そのとき光が一閃し、ミミック(改)が現れた。』
0002ほんわか名無しさんNGNG
魔閃光
0003ほんわか名無しさんNGNG
ほのぼの魔人の攻撃!!
0004ほんわか名無しさんNGNG
ミミック(改)は569Pのダメージ!!
ミミック(改)は死んでしまった!!
0005ほんわか名無しさんNGNG
世界樹の葉を使った、しかし生き返らなかった。
0006ほんわか名無しさんNGNG
「・・・折角新スレ立ててやったのに・・・・うううぅぅう・・・」
ミミック(改)はそう言い残して消えた。
0007ほんわか名無しさんNGNG
ミミック(改)は紙を持っていた。
「アンナと一緒に海を渡れ!」
0008ほんわか名無しさんNGNG
アンナは妊婦の為飛行機に乗れましぇ〜ん。
いったいどうすれば?
0009ほんわか名無しさんNGNG
羽賀が生まれた。
0010ほんわか名無しさんNGNG
羽賀は未熟児だった。
0011ほんわか名無しさんNGNG
生まれてすぐ死んでしまった。哀れなものだった。
0012ほんわか名無しさんNGNG
卒塔婆でお墓を建ててあげた。
0013ほんわか名無しさんNGNG
墓石には『誠意』の文字が・・・。
0014ほんわか名無しさんNGNG
隕石が落ちてきて墓石は粉々に砕けた。まいっか。
0015ほんわか名無しさんNGNG
おーお おおさまーの耳はロバのみみー しゃわしゃわしゃわしゃわ
0016 NGNG
耳掃除でもするかな
0017ほんわか名無しさんNGNG
アンナにみみ耳掃除をお願いした。すると・・・・
0018ほんわか名無しさんNGNG
TVでサザエさんがはじまった。そして
0019ほんわか名無しさんNGNG
アンナはテレビを近くで見すぎて失神した
0020ほんわか名無しさんNGNG
ひきつけをおこしている・・・
0021ほんわか名無しさんNGNG
そして大便を失禁した
0022名無しNGNG
そこへUFO出現!
0023ほんわか名無しさんNGNG
UFOは爆弾を落とした。
0024ほんわか名無しさんNGNG
爆弾はアンナに命中!!
アンナは粉々に砕け散った!!
0025ほんわか名無しさんNGNG
みんな泣いた。
0026ほんわか名無しさんNGNG
みんなって誰のこと?俺は思った。
0027ほんわか名無しさんNGNG
もちろん辰っつぁんや羽賀である。
0028ほんわか名無しさんNGNG
しかし羽賀は生まれてすぐに死んでいたことに気付いた。
0029ほんわか名無しさんNGNG
砕けて溶けていたアンナが1箇所に集まり始めた。
0030ほんわか名無しさんNGNG
合体して一つになったそれは、、、
0031ほんわか名無しさんNGNG
犬。
0032ほんわか名無しさんNGNG
それはそれは可愛らしい犬じゃった・・・・・(日本昔話風)
0033ほんわか名無しさんNGNG
DOG SAY "KOKOHORE BOWOW".
0034ほんわか名無しさんNGNG
I SAY, "Yes,I Do"
0035��⇔��NGNG
しかし、よく考えたら犬が喋る訳が無かった・・・
0036ほんわか名無しさんNGNG
俺は混乱していた・・・
0037��⇔��NGNG
混乱しながらも、こんな事を思った。↓
0038ほんわか名無しさんNGNG
「オッス、オラ悟空」
0039ほんわか名無しさんNGNG
いや、違う・・・俺は・・俺は誰だ?!
思い出せない・・・
そこに一人の老人が現れた
「ずいぶんと、悩んでるようだな・・・・」

「あっ!!!、あなたはっ!!」
0040ほんわか名無しさんNGNG
レーガンじゃよ。むかしアメリカで大統領やってたレーガンじゃ
ペンシルバニア州立大12小で一緒だったろう?
0041ほんわか名無しさんNGNG
しかし俺はそんな過去など覚えていなかった。
0042ほんわか名無しさんNGNG
そう言ってレ−ガンは眠るように逝ったのだ・・・
0043ほんわか名無しさんNGNG
第一部あすなろ編・完
0044ほんわか名無しさんNGNG
第2部、白書編スタート!
0045ほんわか名無しさんNGNG
ここは白百合学園
0046ほんわか名無しさんNGNG
いや、まんこです
0047ほんわか名無しさんNGNG
唐突な卑猥な言葉に彼女は顔を赤らめた。
0048ほんわか名無しさんNGNG
赤くなった顔がどんどん膨らんでいく!
0049ほんわか名無しさんNGNG
そんな彼女はイマイチだった。
0050ほんわか名無しさんNGNG
彼女の顔は破裂してしまった。
0051ほんわか名無しさんNGNG
その下から新たな顔が!!
0052ほんわか名無しさんNGNG
「お父さん」って言って!
0053ほんわか名無しさんNGNG
お、お、お、だめ、いえない!
0054ほんわか名無しさんNGNG
おとぉぉさぁぁぁぁん
0055性太朗くんNGNG
愛してると逝ってくれ!
0056ほんわか名無しさんNGNG
あ、あ、キャッ!!恥ずかしい!!
0057ほんわか名無しさんNGNG
「あ、あ、あかシャ〜〜〜〜〜」
0058ほんわか名無しさんNGNG
オニギリワショーイがあらわれた!
0059ほんわか名無しさんNGNG
コマンド?
0060ほんわか名無しさんNGNG
それはオニギリ総本部からの刺客だった
0061ほんわか名無しさんNGNG
オニギリワッショイ
オニギリワッショイ!
オニギリワッショイ!
オニギリワッショイ!
オニギリワッショイ!
オニギリワッショイ!
0062ほんわか名無しさんNGNG
奴は言った
「俺のおにぎりを優しくにぎってくれ」
0063ほんわか名無しさんNGNG
オイナリワッショイ!
オイナリワッショイ!
オイナリワッショイ!
オイナリワッショイ!
オイナリワッショイ!
オイナリワッショイ!
0064ほんわか名無しさんNGNG

「おおいなりですか?」
0065ほんわか名無しさんNGNG
「こいなりです・・・」
0066ほんわか名無しさんNGNG
「あ、あん・・・」
0067ほんわか名無しさんNGNG
「えなりかよっ!」
0068性太朗くんNGNG
しっ、失敬だな!
僕のおいなりは、よいものだよ!
君、失敬だな!!
0069ほんわか名無しさんNGNG
見悶える女が一人。
0070ほんわか名無しさんNGNG
彼女の快感が絶頂に達した、まさにそのとき!
0071性太朗くんNGNG
俺のポケベルが鳴った!
0072ほんわか名無しさんNGNG
「ばかばか」
0073ほんわか名無しさんNGNG
ピピピピピピピ・・・・・
0074芸能人の裏話!NGNG
モーニング娘。宇多田ヒカル 浜崎あゆみ 安室奈美恵 椎名林檎 藤原紀香 女優 アイドル、水着など

http://www.nakayubi.com/netidol/idolhappy/maki/
0075ほんわか名無しさんNGNG
「オゲレツ!!大変オイナリ!!」
そこに現れたのはこけし形からくり侍。
0076ほんわか名無しさんNGNG
〜ナリ。がくちぐせナリ。
0077ほんわか名無しさんNGNG
ヴィ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ン
ヴィ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ンヴィ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ン
0078ほんわか名無しさんNGNG
芸能人の裏話は怖いナリ〜。
0079ほんわか名無しさんNGNG
電動こけし形からくり侍。
0080ほんわか名無しさんNGNG
コロ助なり〜
0081ほんわか名無しさんNGNG
電動こけし形からくり侍殺す毛を手にした彼女は
ふたたび絶頂を迎えた。
0082ほんわか名無しさんNGNG
ヌレヌレの彼女はとても幸せそうだった。
0083ほんわか名無しさんNGNG
「これが我が能力『タイドガッシュ(潮吹き)』」
オニギリワショーイは言った
0084ほんわか名無しさんNGNG
彼女はオニギリワショーイの能力に戦慄した・・・
0085性太朗くんNGNG
オニギリワショ-イを手に入れた彼女は瞬く間に白百合学園をその手中におさめたのだ
そして彼女は新たなる野望〜政界への進出に着手するのであった・・・
0086ほんわか名無しさんNGNG
「政界を目指したとき、あの人はどうしたのかしら?」
彼女はふと一人の男のことを思い浮かべた
0087性太朗くんNGNG
その男・・・・・・・・いや、その女こそ
時の内閣総理大臣・熊波レイ(ブタゴリラ)であった!!
0088ほんわか各蕪しさんNGNG
彼はこう言ったわ・・・
「オマエモナー」
0089ほんわか名無しさんNGNG
しかし、それも夢だった。
最近悪い夢う゛ぁっかり見る・・。

鬱だ。
0090��⇔��NGNG
…そして夢から覚めた俺は
0091ほんわか名無しさんNGNG
夢精していた。
0092ほんわか名無しさんNGNG
夢精の始末をしていると
ガチャッ、部屋のドアが突然開いた。
そこにはなんと・・・
0093ほんわか名無しさんNGNG
俺のママだった。
0094ほんわか名無しさんNGNG
そう、俺のママはパタパタママ。
0095ほんわか名無しさんNGNG
趣味はパタパタ歩くこと。
仕事はパタパタ厚化粧。
0096ほんわか名無しさんNGNG
けしてパタリロではない
0097ほんわか名無しさんNGNG
ククロビンを殺したのは実は師匠だった。
0098ほんわか名無しさんNGNG
師匠は美味しいケ−キ作りの達人だった。
0099ほんわか名無しさんNGNG
「りっぱなパティシエになるためだったんだ・・・すまん、
ククロビン」
0100ほんわか名無しさんNGNG
俺は呆然としていた…
この廃れた空間でたたずむ俺はなんと小さなものか!!
そう、それは
0101ほんわか名無しさんNGNG
つるピカハゲ丸くんのよう・・・
   「つるセコか・・・」
0102ほんわか名無しさんNGNG
そして俺の中に新たな疑問がわきあがるのだった。
”クックロビンってなに?”
0103ほんわか名無しさんNGNG
え?鳩の鳴き声かなんか??
俺は喉がカラカラになるほど燃えていた…そう、この疑問は俺を奮い立たせたのだった。
こうしては居られない。そして、
0104ほんわか名無しさんNGNG
しかし、それは一瞬の「心の違和感」のようなものですぐ消えた・・・
そして床についた。
0105ほんわか名無しさんNGNG
ロビンという名のコックさんのことだった。
0106ほんわか名無しさんNGNG
俺の中の様々な俺。主人格の俺としては、
0107(´ー`)NGNG
第2人格(一人称:それがし)に乗っ取られないように気をつけたいところだが、
0108ほんわか名無しさんNGNG
男のプライドがその想いを邪魔する・・・
0109ほんわか名無しさんNGNG
(安さにもプライド!)
0110ほんわか名無しさんNGNG
そして俺は次に書き込む人がクックロビンについて
検索して調べてくれるのを待つことにした
0111ほんわか名無しさんNGNG
そんな暇はなく、次の人に期待する…
0112ほんわか名無しさんNGNG
111の期待をひしひしと感じながら、
俺はネットアイドルてるみの待つ岡山へと向かった。
0113ほんわか名無しさんNGNG
岡山に向かう電車の中、俺は久々にマターリしていた。
0114ほんわか名無しさんNGNG
おれは駅前で護身用に日本刀を買って
てるみの家に向かった。
0115ほんわか名無しさんNGNG
行く途中、車内で奇声を上げるキチガイに遭遇した。
0116ほんわか名無しさんNGNG
しかも、キチガイは6人もいた。
0117ほんわか名無しさんNGNG
俺は怖かったので、寝たふり
をした。
0118ほんわか名無しさんNGNG
キチガイの攻撃!!
0119ほんわか名無しさんNGNG
キチガイの攻撃ははずれた!!
0120ほんわか名無しさんNGNG
おれはキチガイを鈍器のようなもので
殴った。
0121ほんわか名無しさんNGNG
キチガイ(1)はしんだ。
0122ほんわか名無しさんNGNG
しかし、キチガイの中にはバンナもいた。
0123ほんわか名無しさんNGNG
バンナは2頭のブルを引きつれ、おののく車掌にこう言った、
0124ほんわか名無しさんNGNG
こんばんわ。
0125ほんわか名無しさんNGNG
そうこうしているうちに岡山に着いた。現在岡山はももたろ社長が統治している。
0126ほんわか名無しさんNGNG
俺はサイコロを振った。
0127ほんわか名無しさんNGNG
六がでた
0128ほんわか名無しさんNGNG
俺は姫路駅に着いた。
0129ほんわか名無しさんNGNG
現在姫路はももたろ社長が統治している。
0130ほんわか名無しさんNGNG
俺にキング悪魔が舞い降りた。
0131ほんわか名無しさんNGNG
姫路城が真っ二つになり、中から
0132ほんわか名無しさんNGNG
キン肉マンが闘っているのが見えた。
0133ほんわか名無しさんNGNG
とりあえず、俺はきびだんごを食べてみた。
0134ほんわか名無しさんNGNG
桃太郎に変身した。
0135ほんわか名無しさんNGNG
猿があらわれて「きびだんごを3つくれ。」
と言ってきた。
0136ほんわか名無しさんNGNG
黒人たちもあらわれて「ブラザ−、おれにもくれ。」
と言ってきた。
0137ほんわか名無しさんNGNG
言葉攻めと勘違いして
猿をコロシた。
0138ほんわか名無しさんNGNG
黒人に吉備団子を与えた!!
0139ほんわか名無しさんNGNG
黒人は礼も言わずに去っていった。
0140ほんわか名無しさんNGNG
そんな時、内山理名がやってきて、
「きびだんごを1つちょうだい。」
と言ってきた。
0141ほんわか名無しさんNGNG
俺は喜んですべてを捧げた。
0142性太朗くんNGNG
「いたずらされちゃった・・・・・・」
0143ほんわか名無しさんNGNG
俺は全裸で診察台に縛り付けられていた。
リナたん「さあ、次はこれよ、、、」
0144まやんNGNG
そう言うと、リナはきび団子で汚れた指を、俺の口の中に突っ込んできた。
0145ほんわか名無しさんNGNG
その指を凄まじい速度で三枚におろす俺の父
0146ほんわか名無しさんNGNG
なんでやねん
0147ほんわか名無しさんNGNG
とは思ったものの
0148ほんわか名無しさんNGNG
横で石原慎太郎東京都知事が睨んでいたので
父権に逆らう事も出来なかった俺は
0149ほんわか名無しさんNGNG
あくまのくつ
0150ほんわか名無しさんNGNG
・・で りなたんに踏み踏みされた。
0151 NGNG
りなたんは欲求不満だった。
0152前歯NGNG
イキナリ金切声を発したかと思うと
0153(´ー`)NGNG
タヒチアン・ファイヤーダンスを情熱的に踊りだすも
0154ほんわか名無しさんNGNG
うんこが
0155ほんわか名無しさんNGNG
出そうになったらしく、突然暴れだし
0156ほんわか名無しさんNGNG
石原都知事の顔に
0157ほんわか名無しさんNGNG
放便されるものかと思われたが、刹那寸での処で近くに合った山口さん(仮名)の携帯用の
0158ほんわか名無しさん NGNG
乙武くんに癒された。
0159ほんわか名無しさんNGNG
痛みに耐えてよく頑張った、感動した!
0160ほんわか名無しさんNGNG
そして、御褒美にツイン・ファミコンを貰った。
0161ネオ聞茶NGNG
売った。
0162ほんわか名無しさんNGNG
その金で広島県にいくことにした。
0163ほんわか名無しさんNGNG
新幹線の座席はくじ引きで、
俺と乙武、黒人とりなたんに決まった。
0164ほんわか名無しさんNGNG
パカッ、パカッ、パカッ、パカッ!!
「一休さーーーーん」
シンエモントウジョウ!
0165ほんわか名無しさんNGNG
無賃乗車で乗車拒否をされるシンエモン。
それを窓越しに俺は見つめていた。テンテロテンテン〜(効果音)、出発の合図だ。
虎の刺繍の入ったスウェターのババアでシンエモンを見失ってしまった!!
俺は、
0166ほんわか名無しさんNGNG
窓ごしに、そっとキスをした・・・
0167ほんわか名無しさんNGNG
見られた!!シンエモンに見られた!!
焦り、ざわめき、恥じらい・・・まるで激しい恋のよう・・・
0168ほんわか名無しさんNGNG
甘美な衝撃…運命の歯車が廻り出すとき心の中の濃霧が消滅する!!
しかし、すかさず黒人から後頭部に跳び蹴りを喰らわされた。
「バブ、オヒルハウキウキウオッチデスカ?」
0169ほんわか名無しさんNGNG
「もう小堺の時間だから・・・そっとしておいてくれ」
0170ほんわか名無しさんNGNG
俺・・・黒人・・・シンエモン・・・
三者三様、静寂の瞬間(とき)・・・
0171(´ー`)NGNG
最初に手を出したやつが死ぬ!
0172ほんわか名無しさんNGNG
俺は広島に向かった。

暫くして深遠なる眠りについた。しかし突然、車掌に起こされた。
「切符を…
0173ほんわか名無しさんNGNG
車掌の顔は陰になっていて見えなくて、目が黄色に光っている
こいつはひょっとして・・・
0174ほんわか名無しさんNGNG
ざわざわ・・・ざわざわ・・・
0175え・の・き♥NGNG
死神かっ? 死神なのかっ? コノヤロー
畜生 殺られる前に殺ってやる 所持していた出刃包丁をそいつの眉間めがけて振り下ろした
0176ほんわか名無しさんNGNG
車内に響く悲鳴。混乱。まさに阿鼻叫喚の図‥‥。
0177ほんわか名無しさんNGNG
列車はやがて広島駅に到着した。
0178え・の・き♥NGNG
どさくさにまぎれて 誰かが俺の口の中にプチトマトを詰め込んだ
畜生オレはこいつが大の苦手なんだよ コノヤロー
0179ほんわか名無しさんNGNG
出迎えは山本監督だった
0180ほんわか名無しさんNGNG
「乗客の皆さん、おつかれさまでした。ひろしま〜、ひろしま〜」
0181ほんわか名無しさんNGNG
赤ヘルが妙にまぶしい。プチトマトのせいか?
0182え・の・き♥NGNG
うずくまるオレを山本監督は心配そうに見つめていた
畜生 プチトマトだよっ プチトマトを食ったからだよ コノヤロー
そんなことを訴える気力も もうオレには残ってなかった
0183ほんわか名無しさんNGNG
プチトマトはともかく、仲間と別れ赤ヘル山本との新たな旅が始まった!
0184ほんわか名無しさんNGNG
旅の途山本監督は気付いた
このスレのタイトルが微妙に間違っている事を!!
0185ほんわか名無しさんNGNG
そして184のレスすらも微妙に間違っている事に気付いてしまったのだ!!
0186(´ー`)NGNG
知ってはならない事実に気がついてしまった山本監督は、黒服の男に狙われることになった。
0187え・の・き♥NGNG
赤ヘル山本は そんなにプチトマトが嫌いなら なんでオレに取っておいてくれなかったんだ なんていいやがる
畜生 無理やり食わされたんだよ コノヤロー
はっ そういえばあの時 ん〜いわゆるひとつの プチトマトおいしいんですねぇ〜 って聞こえたような
畜生 陰謀かっ 陰謀にはまったのか? コノヤロー
0188ほんわか名無しさんNGNG
山本監督が何かを言おうとしたその時、
一発の凶弾が監督の額を貫いた!
0189(´ー`)NGNG
プチトマト?ノン・ノン、プティ・トゥムェイトゥ、オケ〜?
0190ほんわか名無しさんNGNG
山本監督の顔がプチトマトのように真っ赤に染まった。
0191ほんわか名無しさんNGNG
「大丈夫かっ!」
駆け寄ったのはサングラスもまぶしい大門部長刑事だった。
0192ほんわか名無しさんNGNG
銃を撃ったのもこいつだった。
0193ほんわか名無しさんNGNG
「ぐ〜きゅるきゅる〜」
大門の胃が鳴った。
0194え・の・き♥NGNG
なおかつ それは 俺自身でもあった コノヤロー
0195ほんわか名無しさんNGNG
ふと見上げると、そこには鉄人・陳建一の中華料理店があった。
0196ほんわか名無しさんNGNG
俺と大門は、迷わず店に入った。
「とりあえず、ビール」
0197(´ー`)NGNG
ふと、小学生の頃ビール瓶に小便をしてそれを酔っ払いに飲ませるといういたづらをやっていたことを思い出した。
0198ほんわか名無しさんNGNG
「それと、うどん三杯!」
0199ほんわか名無しさんNGNG
ふと、中学生の頃うどんを鼻の穴にどれだけ入れられるかを競ったことを思い出した。
0200ほんわか名無しさんNGNG
200!!
大門は叫んだ!
0201ほんわか名無しさんNGNG
「広島の中華料理屋は思い出がいっぱい、かっ・・・・・・・・(微笑)」
0202ほんわか名無しさんNGNG
調子に乗った俺は、お好み焼き3枚を追加注文した。
0203ほんわか名無しさんNGNG
そうこうしているうち、さっきの銃声を聞いた
警察官が何人か店に入ってきた。
0204ほんわか名無しさんNGNG
「お前が山本監督殺しの犯人か?」
大門は険しい表情で答えた。「自分は、やっていません」
0205ほんわか名無しさんNGNG
こいつがやりました。
俺を指さした。
0206ほんわか名無しさんNGNG
「そうか!ごめん!」
警察は、そうわびた。
0207ほんわか名無しさんNGNG
警察官の疑惑の目が俺に注がれた。
俺は、お好み焼きがまだ出てこないことに憤りを感じながらも、答えた。
「実は‥‥
0208ほんわか名無しさんNGNG
さっき・・・
0209ほんわか名無しさんNGNG
そこへ突然、店のオーナー・陳建一がお好み焼きを持ってきた。
「熱いけど、うまいんだよ。俺がつくったんだから、最高だよ。」
0210ほんわか名無しさんNGNG
俺は、その隙に店を飛び出した。
0211ほんわか名無しさんNGNG
逃げる俺、追う警察。
0212ほんわか名無しさんNGNG
そこへ、一台の車が現れた。「乗れ!」
0213ほんわか名無しさんNGNG
そこへ珍走団が・・・
0214ほんわか名無しさんNGNG
どっちにしよう・・・
0215ほんわか名無しさんNGNG
悩んでいるうちに、警察の追っ手が近づいてくる。
決断を迫られていた。
0216ほんわか名無しさんNGNG
警察がそこまで迫っている!!あと大門も。
0217ほんわか名無しさんNGNG
「大門、貴様裏切ったな!」
俺は、珍走団にスマソと目で合図をして、「乗れ!」と叫ぶ男の車に乗った。
0218ほんわか名無しさんNGNG
車は急発進し、猛スピードで警察を振り切った。
0219ほんわか名無しさんNGNG
この男は一体・・・俺は運転手の顔をのぞき込んだ。
0220ほんわか名無しさんNGNG
その車は光速を越えてしまったので
デ〇リアンのごとくタイムスリップしてしまった
0221ほんわか名無しさんNGNG
またさっきの中華料理屋だ。
大門もいる。ちょっとだけタイムスリップしたようだ。
0222(´ー`)NGNG
そして、当然数分前の自分もいた。
0223ほんわか名無しさんNGNG
どうやら、まだお好み焼きは頼んでいないようだ。
0224ほんわか名無しさんNGNG
200!!
大門は叫んだ!
0225ほんわか名無しさんNGNG
俺は、トイレにいくふりをして、厨房にいる陳建一のもとへ行った。
0226ほんわか名無しさんNGNG
大門が叫ぶ。
「人の話を最後まで聞け!」
0227ほんわか名無しさんNGNG
厨房にいたのは陳建一ではなく、てるみだった。
0228ほんわか名無しさんNGNG
建一はなぜかカタコトの日本語で
「コノパカ!チネ!」と
弟子たちを激励していた。
0229ほんわか名無しさんNGNG
大門が後ろから銃を構えている。
その銃口は・・・
0230ほんわか名無しさんNGNG
そこへ、警察がなだれこんできた。
「おまえが山本監督殺しの犯人か?」
0231ほんわか名無しさんNGNG
大門は、銃を構えた姿を警察官に見られ、もはや言い訳ができなくなっていた。
0232ほんわか名無しさんNGNG
しかしその時、異次元からミラクルなエネルギーが!
0233ほんわか名無しさんNGNG
うわあああああああああああああああ‥‥‥‥‥
0234ほんわか名無しさんNGNG
大門をやさしく包み込む!
大門「おおーうっっっ」
0235ほんわか名無しさんNGNG
大門の背中に亀裂が走る!
0236ほんわか名無しさんNGNG
大門の背中がパックリ割れて
そこから出てきた新たなる人物。
それは・・・
0237ほんわか名無しさんNGNG
「ゆ、UDの焼印が!」
0238ほんわか名無しさんNGNG
あるような、ないような。
0239ほんわか名無しさんNGNG
背中にあたっかと思えば、ダイエーにもある。
0240ほんわか名無しさんNGNG
よく見たら、そのUDの印は、日産ディーゼルの印だった。
0241ほんわか名無しさんNGNG
よくみると、それはウド鈴木だった。
「なるほど、UDか‥‥」
0242ほんわか名無しさんNGNG
どっちだーーーー!!
0243ほんわか名無しさんNGNG
大門がウド鈴木に生まれ変わった隙に、俺は店の外へ飛び出した。
0244ほんわか名無しさんNGNG
そしてドッチボール大会が始まった。
0245ほんわか名無しさんNGNG
ドッチボールに興じる警察官とウド鈴木を見て、
俺はゆうゆうと広島駅に戻った。
0246ほんわか名無しさん NGNG
車掌は言った
「広島での一夜は、いかがでしたか?」
0247ほんわか名無しさんNGNG
俺は、欲求不満が残った、と言った。
そのとき、車掌の目つきが変わった!
0248ほんわか名無しさんNGNG
「私・・・・知ってますよ・・・・・・・・・」
0249ほんわか名無しさんNGNG
車掌の顔が俺に迫ってきた。薄ら笑いを浮かべている。
0250ほんわか名無しさんNGNG
すると突然、車掌の口が大きく開いた!
0251(´ー`)NGNG
捨象の扁桃腺は大きく腫れ上がっていた。風がのどにきたらしい。
0252ほんわか名無しさんNGNG
車掌の口から、おびただしい数の触手が出てきた!!!
0253ほんわか名無しさんNGNG
その先端には何故かモナーが・・・
0254ほんわか名無しさんNGNG
お茶を飲んでいたころ、
0255ほんわか名無しさんNGNG
そして鋭い目つきで、俺にこう言った!
0256ほんわか名無しさんNGNG
キンバリー萌え〜
0257ほんわか名無しさんNGNG
俺はこう言い返した・・・
0258ほんわか名無しさんNGNG
ウイリィスモナ−!
0259ほんわか名無しさんNGNG
「ドラモンド!ドラモンド!」二人で声をあわせた。
0260abcdefgNGNG
車掌は驚いた様子で...
0261ほんわか名無しさんNGNG
「小人(不謹慎)もだゴラァ!」
0262ほんわか名無しさんNGNG
迫り来る触手、咆吼し出す俺達。そんなの愛し合う人間の行為では無い!!
なんと世界は非常で無慈悲なのだ!!!大いなる大地の如何ともしがたい試練!!
嗚呼、ガラス細工のような俺の心は、
0263ほんわか名無しさんNGNG
日本一
0264ほんわか名無しさんNGNG
これ即ち世界一
0265ほんわか名無しさんNGNG
兎に角俺は席に着いた。
勿論、車掌は
0266ほんわか名無しさんNGNG
アンパンを食べていた
0267ほんわか名無しさんNGNG
な、何と云うことだ!!
カレーではなく、あ、あ、あ、あんぱんとな!!
0268ほんわか名無しさんNGNG
ていうか、アンパンマンだった。
0269ジャイアンNGNG
アンパンマンのくせに生意気だ!
0270え・の・き♥NGNG
オレは腹が減っていたので 迷わずアンパンマンの頭にかぶりついた コノヤロー
畜生 中身はあんこじゃないぞ スパーイ物体が 俺の口の中でおどった
0271ほんわか名無しさんNGNG
「な、なんじゃこりゃあああ!!!」
0272ほんわか名無しさんNGNG
ちんこだった。
0273え・の・き♥NGNG
スパーイ それにしてもスパーイ つーかスパーイ
畜生 歯が溶けるうっ せっかく矯正してもらった自慢の歯がとけるぅ〜 このやろーい
0274え・の・き♥NGNG
ちん子 恐るべし…
0275ほんわか名無しさんNGNG
俺は、俺の心を支配する恐怖の命じるままにどこまでも走った。そして、気がつくと・・・
0276ほんわか名無しさんNGNG
ローマにいた。
0277ほんわか名無しさんNGNG
北海道。
0278ほんわか名無しさんNGNG
そこで俺は人生最大のピンチに遭遇する。
0279ほんわか名無しさんNGNG
ローマにするか、北海道にするか・・・・
0280ほんわか名無しさんNGNG
ところで、俺はローマにいるのか?北海道か?
どっちなんだー
0281え・の・き♥NGNG
ローマしかない ローマに行くんだぁコノヤロー
0282ほんわか名無しさんNGNG
そう、俺の中には2つの人格が存在する。
0283ほんわか名無しさんNGNG
ローマ街道にいた
0284ほんわか名無しさんNGNG
すると、キャノンのデジカメ片手に
ジョギング中の中田ヒデがやってきた。
0285ほんわか名無しさんNGNG
その背後にはマサイ族も・・・
0286ほんわか名無しさんNGNG
ローマでオレを待ち受けていたのは 酸性雨だった
濃いーい酸性雨だった あまりの酸性の強さに…
0287ほんわか名無しさんNGNG
俺の体は溶けてしまった。
0288ほんわか名無しさんNGNG
溶けてしまったものは仕方がない・・・とりあえず、このままバチカンあたりまで流れていくとするか・・・
0289ほんわか名無しさんNGNG
マサイ族も、手伝うことにした・・・・
0290ほんわか名無しさんNGNG
バチカンに着いた。
0291ほんわか名無しさんNGNG
アラハマラカナ〜ウンバウンバ♪・・・アルカリ性を求めるマサイの歌が響く
0292ほんわか名無しさんNGNG
そこで俺は後生最大のピンチに遭遇する。
0293ほんわか名無しさんNGNG
バチカンに着いた俺は・・・
0294ほんわか名無しさんNGNG
うかつにもローマ法王にマウントを取られたッ!
0295ほんわか名無しさんNGNG
何をすればいいのかわからなくなり
仕方なく桜庭を呼んだローマ法王は
0296ももNGNG
アンドレ・ザ・ジャイアントと
ブルーザー・ブロディを生き返らせようとしていた。
0297ほんわか名無しさんNGNG
ローマ法王は呪文を唱えた
0298ほんわか名無しさんNGNG
ブロディ〜コロンニ〜コロサレタ〜アンドレデカスギオッチンダ〜〜
0299ももNGNG
するとチェーンを持ったブロディが場内乱入・・
0300ほんわか名無しさんNGNG
ハウ!ハウ!ハウ!生前と変わらぬその雄叫びに、しばし感激の俺であったが、どうもブロディーの様子がおかしい・・・
0301ほんわか名無しさんNGNG
ブロディは死んでしまった。
0302ももNGNG
ブロディーは相棒のハンセンがいないことに気付いたのだった!!
0303ほんわか名無しさんNGNG
ハンセンは引退した
0304ほんわか名無しさんNGNG
長州はどうした 長州は
つーか ながすちから
0305ももNGNG
さそり固めは、健在だった・・・
ブロディーは、さそりとリキラリアットをくらい・・
(っていうか、もう寝るね〜ばいばいまた明日〜)
0306ほんわか名無しさんNGNG
長州たんハァハァ・・・
0307ほんわか名無しさんNGNG
スリーカウントが入った
0308ほんわか名無しさんNGNG
ジョー樋口は勝利した・・・。
0309ほんわか名無しさんNGNG
俺は勝利を見届けてからペプシ王国へ旅立った。もう彼にあうこともないだろう。
0310ほんわか名無しさんNGNG
さようならジョー・・・君の後頭部は忘れない・・・かも。
0311ほんわか名無しさんNGNG
しかし、ジョーは何度言い聞かせても
まるで子犬のようについてきた
0312ほんわか名無しさんNGNG
「その子犬を譲ってください」
0313ほんわか名無しさんNGNG
猫も一緒ならいいよとおじさん。
0314ほんわか名無しさんNGNG
ジョーはおじさんの足に噛み付いた
0315ほんわか名無しさんNGNG
ジョーの歯はおじさんの骨粗相賞な骨などもろともせず噛み砕いた
0316ほんわか名無しさんNGNG
「鬱べし! 鬱べし!
0317ほんわか名無しさんNGNG
おじさん「救急車を・・・」
0318ほんわか名無しさん NGNG
しかしジョ−は、おじさんの頚動脈を
ゆっくりと、しかし確実に締め上げていった。
0319ほんわか名無しさんNGNG
しかしおじさんはこの時を待っていた
喉を締め上げるジョーの頚動脈をおじさんの紐切りが炸裂!
0320ほんわか名無しさんNGNG
ジョーの真っ赤な血は関根勤のようにしつこくまとわりついてきた
0321ほんわか名無しNGNG
しかし、あまりに壮絶な戦いにドラゴンは言った!
「我々は殺し合いをしてるんではない!」
0322ほんわか名無しさんNGNG
我々は愛し合っているのだ!!
0323ほんわか名無しさんNGNG
花山はそういってうつむくのだった・・・
0324ほんわか名無しさんNGNG
躁だ我々は激しく愛し合った 愛し合ったさ あの日までは…
0325ほんわか名無しさんNGNG
そう・・・・
あの日までは・・・・・・・・
0326ほんわか名無しさんNGNG
そう おれは実は女だったのだ あの日 つまり整理が来るまでは
オレもその事実に気が付かなかった
0327ほんわか名無しさんNGNG
運の悪い事に花山が豊胸手術を受けに行った日でもあった
0328ほんわか名無しさんNGNG
豊胸手術の執刀は新進気鋭のISSAであった
0329ほんわか名無しさんNGNG
上原多香子の事を忘れられないISSAは
0330ほんわか名無しさんNGNG
花山を上原多香子そっくりに改造した。
0331ほんわか名無しさんNGNG
それでも胸だけは酒井若菜のように
0332ほんわか名無しさんNGNG
あと顔はモナーそっくりに
0333ほんわか名無しさんNGNG
整形したつもりだった。。。が! しかし!!
0334ほんわか名無しさんNGNG
キティちゃん
0335ほんわか名無しさんNGNG
になってしまった。
0336ほんわか名無しさんNGNG
おかげで、幼稚園児から、小学生低学年くらいまでが急に寄ってくるようになった。
0337ほんわか名無しさんNGNG
しかし、ある日突然刃物を持って暴れたい衝動に駈られた!
0338ほんわか名無しさんNGNG
でも花山は傷だらけアンド刺青があるごっつい男だったので
ものすごいキティちゃんだ!
0339ほんわか名無しさんNGNG
顔はキティで頭もキティだった。
体は上原多香子(胸は酒井若菜)だった。
0340ほんわか名無しさんNGNG
その背中の刺青は、な・な・なんと・・・・
0341ほんわか名無しさんNGNG
メーテルだった!
0342ほんわか名無しさんNGNG
デデン・ジャカジャカ・デデン(効果音)
0343ほんわか名無しさんNGNG
・・全裸に帽子のメーテルだった。
0344(´ー`)NGNG
ただ、肝心な部分がうまい具合に隠されているのが、いただけなくもあり、またそそるものがあるというものだ。
0345ほんわか名無しさんNGNG
いやっまてよっ
みえるっみえるよっマサルさんっ
0346ほんわか名無しさんNGNG
いささか錯乱気味のイササカ先生・・・
0347ほんわか名無しさんNGNG
「みぃぃぃたぁぁぁぁぁなぁぁぁぁぁ!?」背筋も凍るような笑みを浮かべる花山(キティ)
0348状態NGNG
は小声でぼそっと呟いた。
0349ほんわか名無しさんNGNG
キティ花山の技は全て見切っているので怖くない
さっさと捕まえて香港に売り飛ばそう
0350ほんわか名無しさんNGNG
3980円で売れた。
0351ほんわか名無しさんNGNG
さようならキティ花山 香港で奴隷として一からやり直せ(ワラ
0352ほんわか名無しさんNGNG
と思ったら 言葉の壁のせいで 俺まで売れてしまった
0353性太朗くんNGNG
しかも、俺だけ平日半額価格だった。
0354確定申告NGNG
なんと言うことだ!!
俺は猛りどよめく潮の儘に此の運命を簡単に受け入れてしまってよいのだろうか!!!
まぁそれも仕方ないさと俺の中の第4の人格「メルセデス」は言った。
そして、
0355ほんわか名無しさんNGNG
結局はキティ花山と奴隷としてマフィアにこき使われることになってしまったのだ
しかもそのマフィアは
0356ほんわか名無しさんNGNG
えなりかずきに似ているようで、似ていない。
どちらかというと、
0357ほんわか名無しさんNGNG
変態だった
0358ほんわか名無しさんNGNG
俺に似ている そうか こいつはオレのドッペルゲンガーだっ
0359ほんわか名無しさんNGNG
俺も変態、あいつも変態。
似たもの同士の俺達は・・・
0360ほんわか名無しさんNGNG
キティ花山とSM3Pとしゃれ込んだ
0361ほんわか名無しさんNGNG
体中ピアスの花山は、こう言った・・・・・
0362ほんわか名無しさんNGNG
「あひぃぃぃ もっとさげすんでください ご主人様ぁ」
0363ほんわか名無しさんNGNG
しかし 俺たちがあまり激しく責めたので キティ花山は死んでしまった
そのことで俺たちは口論になった
0364ほんわか名無しさんNGNG
世界樹の葉ならあるよ。
0365ほんわか名無しさんNGNG
でも賞味期限切れ。
0366(´ー`)NGNG
賞味期限は昨日か・・・。大丈夫な気もするが、いや、もしかしたら危ないかも。これは一種の賭けだな。
0367ほんわか名無しさんNGNG
元来、俺は賭け事に弱い。過去ロシアンルーレットでも3度頭をブチ抜いている
0368ほんわか名無しさんNGNG
1回目は、右脳。2回目は、左脳。3回目は小脳だった。
0369ほんわか名無しさんNGNG
でも今回は賭けに勝った。
いったい何年ぶりだろうか。
0370ほんわか名無しさんNGNG
少なくとも14万8千年は経っている気がする
0371ほんわか名無しさんNGNG
その中でいろんなものを失ってしまった。
0372ほんわか名無しさんNGNG
バッファローマンのキン消し(肌色)とか
0373ほんわか名無しさんNGNG
確か俺が16歳3ヶ月の最年少イタリア代表としてワールドカップに出場した際にエブボマとのコイントスに勝って以来だろう・・
0374ほんわか名無しさんNGNG
記憶はあやふやなものだね。
0375ほんわか名無しさんNGNG
などと考えている間に、パトラッシュのお迎えがやって来た。
0376ほんわか名無しさんNGNG
僕ネムタクチャッタヨ。
0377ほんわか名無しさんNGNG
なっちゃったよ
0378(´ー`)NGNG
「寝るんじゃねえ、起きろゴルァ」パトラッシュに蹴りを入れられた。
0379ほんわか名無しさんNGNG
パトラシュはあれていた。
0380ほんわか名無しさんNGNG
そんなパトラッシュも、ハイジに蹴られた。
0381ほんわか名無しさんNGNG
ハイジはあれていた
0382ほんわか名無しさんNGNG
ペーターのふがいなさに切れてしまったのだった。
0383ほんわか名無しさんNGNG
ユキちゃんも逃げ出した。
0384ほんわか名無しさんNGNG
ペーターはクララとハイジのどっちとセクースするか悩んでいた。
0385ほんわか名無しさんNGNG
追うロッテンマイヤーさん
0386ほんわか名無しさんNGNG
逃げ込んだのは、ひつじ小屋だった
0387(´ー`)NGNG
だが中にいたのは、羊ではなく、執事だった。
0388ほんわか名無しさんNGNG
ユキちゃんと執事の闘いin羊小屋!!
0389ほんわか名無しさんNGNG
めぇ〜〜〜〜〜〜〜〜めぇ〜〜〜〜〜〜〜〜〜めぇ〜〜〜〜〜〜〜〜・・・ぁうっ。
0390ほんわか名無しさんNGNG
ユキちゃんの攻撃!!
執事に46812のダメージ!
0391ほんわか名無しさんNGNG
ユキちゃん、あやうし!
0392ほんわか名無しさんNGNG
執事はほとんど無傷だ!!
0393ほんわか名無しさんNGNG
執事は財布の中から「男のたしなみ」を取り出した!
0394ほんわか名無しさんNGNG
あやうし、ユキちゃん!
0395ほんわか名無しさんNGNG
その「たしなみ」とは・・・・・・・・
0396ほんわか名無しさんNGNG
執事は男のたしなみを股間に装着した
0397ほんわか名無しさんNGNG
攻撃力が1になった。
0398(´ー`)NGNG
執事は男のたしなみを堂々と誇示した!
0399ほんわか名無しさんNGNG
熱い視線が突き刺さる!
0400ほんわか名無しさんNGNG
男のたしなみは膨張した!!
0401ほんわか名無しさん NGNG
ついでにボッキした。
0402ほんわか名無しさんNGNG
ついでにガマン汁が、たれた!
0403ほんわか名無しさんNGNG
一方、村の教会ではマリア像が血の涙を流し
大騒ぎになっていた!
0404ほんわか名無しさんNGNG
執事は男の嗜みをマリア像に装着してみた。
すると・・・
0405ほんわか名無しさんNGNG
川上から大きな桃がドンブラコ、ドンブラコ・・
0406ほんわか名無しさんNGNG
マリア像は呪文を唱えた
0407ほんわか名無しさんNGNG
パルプンテ
0408ほんわか名無しさんNGNG
ウルトラマンが現れた!!
0409出仲間NGNG
激しく砕け散った!!
0410ほんわか名無しさんNGNG
しかし、ウルトラマンは、ねむっている!
0411ほんわか名無しさんNGNG
いかん!3分しか、地上にいれないことを忘れているようだ!
0412ほんわか名無しさんNGNG
3ぷんたったのっでウルトラマンは血を吐いてしんだ。
0413ほんわか名無しさんNGNG
ショワッチ!
0414ほんわか名無しさんNGNG
ウルトラマンの魂は光の国え帰っていった
0415ほんわか名無しさんNGNG
帰ってきた
0416ほんわか名無しさんNGNG
「おかえり」
彼は村人たちに温かくむかえられた。
0417ほんわか名無しさんNGNG
と思ったら、ウルトラマンの着ぐるみが落ちてきただけだった。
0418ほんわか名無しさんNGNG
着ぐるみはものすごく汗臭かった。
0419ほんわか名無しさんNGNG
・・・ハァハァ
0420ほんわか名無しさんNGNG
着ぐるみで出汁をとってみた
0421ほんわか名無しさんNGNG
まったり毒々しいダシが出たが、とんでもない異臭を放った。
0422ほんわか名無しさんNGNG
カラータイマーでカップヌードルのフタを押さえてみた
0423ほんわか名無しさんNGNG
カラータイマーが点滅している!!
0424ほんわか名無しさんNGNG
そこへパトラッシュがやって来た。
0425ほんわか名無しさんNGNG
カラータイマー爆発
0426ほんわか名無しさんNGNG
パトラッシュ死亡
0427ほんわか名無しさんNGNG
パトラッシュのしを痛みつつ俺は毒出汁カップヌードルを食べてみた。
0428(´ー`)NGNG
そして、パトラッシュは夜空に輝く星となった。
0429ほんわか名無しさんNGNG
ぐ・ぐ・ぐさい!!!!
0430ほんわか名無しさんNGNG
口直しにこんがりと焼けたパトラッシュの肉を食べてみた。
0431ほんわか名無しさんNGNG
パトラッシュはジューシーでとても美味だった。
0432(´ー`)NGNG
ぞぬの肉とどっちがうまいだろう・・・。
0433ほんわか名無しさんNGNG
パトラッシュ・・・おいしかったよ。
0434性太朗くんNGNG
ぞぬの肉も美味いが
パトラッシュとの思い出が
いっそう肉の味を引き締めていた。
0435ほんわか名無しさんNGNG
俺は思い出していた
3年前のあの夏ことを・・
0436ほんわか名無しさんNGNG
俺は泣きながら食べた・・・・・
・・・・ウウゥゥ・・・パトラッシュゥゥゥゥゥゥ・・・・・・・・
0437ほんわか名無しさんNGNG
涙で塩からかった。
0438(´ー`)NGNG
美味いものを食うと、辛口の菊正がほしくなる。
0439ほんわか名無しさんNGNG
よろこび〜のさ〜け〜♪
0440ほんわか名無しさんNGNG
酒は飲んでも飲まれるな
0441ほんわか名無しさんNGNG
しかし、ここにあるのは
酸っぱ口の菊汗だけだった・・・
0442ほんわか名無しさんNGNG
俺は本物のよろこびのさけを求めて神戸へと向かった
0443ほんわか名無しさんNGNG
ソコは灘だった・・・・・・・
0444ほんわか名無しさんNGNG
とりあえず沢の鶴へ行く事にした。
0445ほんわか名無しさんNGNG
そこで俺は思いもかけない人物に遭遇してしまう
0446ほんわか名無しさんNGNG
「いったんCMはいりま〜す」
0447ほんわか名無しさんNGNG
「白〜〜〜鶴〜〜〜〜」
0448ほんわか名無しさんNGNG
ピロロン、ピロロン♪

ニュ−ス速報
0449ほんわか名無しさんNGNG
もちろんキャスターはオレだ
0450ほんわか名無しさんNGNG
全国一億人のニュースファンの視線がこのオレに注がれている
そう思うとおれは…
0451ほんわか名無しさんNGNG
俺「たったいま入ってきたニュースです。」
0452ほんわか名無しさんNGNG
「巨大隕石が近づいています。もう、地球は
滅亡です。皆さん逃げ惑って下さい。」
0453ほんわか名無しさんNGNG
あれ?こえが、おくれて、きこえますね
0454ほんわか名無しさんNGNG
わっ!大変!
0455ほんわか名無しさんNGNG
俺は想った・・・
0456ほんわか名無しさんNGNG
こんな時ウルトラマンがいてくれたら・・
0457ほんわか名無しさんNGNG
俺は叫んだ!!!!
0458ほんわか名無しさんNGNG
1、2、3・・
0459ほんわか名無しさんNGNG
ワルトラマーン あっ 間違ったやばい
0460ほんわか名無しさんNGNG
猪木!猪木!
0461ゴルゴNGNG
ぁいのき
0462え・の・き♥NGNG
1・2・3 ダーーーー!!
轟音とともに猪木のバッタもんが現われた
0463ほんわか名無しさんNGNG
えのきが現れた。
0464ほんわか名無しさんNGNG
元気ですかーーー!
0465ほんわか名無しさんNGNG
巨大隕石は大気圏に突入した。
0466ほんわか名無しさんNGNG
便秘ですかーーー!
0467ほんわか名無しさんNGNG
巨大隕石を受け止めるえのき。
0468え・の・き♥NGNG
ホーリーほ発動は間に合わなかったか…
0469ほんわか名無しさんNGNG
宇おぉぉぉおぉぉおお!!えのきはふんばった・・・
0470ほんわか名無しさんNGNG
国民の皆さん
只今より日本政府からのおしらせです。
0471え・の・き♥NGNG
ふんばったため 屁が出てしまった しかも濃いぃ〜いやつ
0472ほんわか名無しさんNGNG
うんこがでた。一週間ぶり
0473ほんわか名無しさんNGNG
うんこが出ればなんでもできるーーー!
0474ほんわか名無しさんNGNG
でも1週間ぶりだから切れちゃった。
鮮血がにじむぜ。
0475ほんわか名無しさんNGNG
フェミニーナ軟膏を塗っといた。
0476性太朗くんNGNG
指にもいっぱい付いたので・・・
0477ほんわか名無しさんNGNG
ついでに彼女の菊にも塗ってあげた
0478ほんわか名無しさんNGNG
彼女が一言
『きもちえ〜わぁ〜〜』
0479ほんわか名無しさんNGNG
そんな彼女を見て俺は思ったね
0480え・の・き♥NGNG
おれはもう 我慢できない
0481ほんわか名無しさんNGNG
彼女美味かったよ。
0482ほんわか名無しさんNGNG
そこへ後ろから忍び寄る黒い影・・
0483ほんわか名無しさんNGNG
その影の正体はなんと!!
0484ほんわか名無しさんNGNG
コロ助なり〜
0485ほんわか名無しさんNGNG
を作った黒人呪術師だった!
0486ほんわか名無しさんNGNG
そう、電動こけし型からくり侍コロ助だった!!
0487性太朗くんNGNG
呪いま〜す。
0488ほんわか名無しさんNGNG
祝マ〜ス
0489ほんわか名無しさんNGNG
呪われてしまった。
0490ほんわか名無しさんNGNG
ビビった俺はお漏らししてしまった・
0491ほんわか名無しさんNGNG
         ──── ね、イリアさん? ────





          (   ´)    ∧∧
          〔    〕  ヽ(   )ノ
          | │ |    ( o )
          (__)_)    ノ ω ヽ
         
0492ほんわか名無しさんNGNG
呪いを解くには
0493まやんNGNG
五千円札の顔の所を、山折り谷折り山折りして、笑い顔にさせる儀式からまず始め、
0494ほんわか名無しさんNGNG
涙を流して、美空ひばりの悲しい酒を熱唱し、
狂ったようにお祭りマンボを歌いあげる。
0495ほんわか名無しさんNGNG
だが今の俺にそんな時間は残されていない
0496ほんわか名無しさんNGNG
そこで俺は...
0497ほんわか名無しさんNGNG
ジサクジエンを試みた。
0498ほんわか名無しさんNGNG
失敗!
0499ほんわか名無しさんNGNG
650のダメージ。
0500ほんわか名無しさんNGNG
500は回復の泉だった!
0501ほんわか名無しさんNGNG
回復した俺はとんでもないものを見つけてしまった!
0502ほんわか名無しさんNGNG
それはなんと…!
0503ほんわか名無しさんNGNG
ブラックコーヒーだった。
0504(´ー`)NGNG
しかし、俺は超甘党だった。
0505ほんわか名無しさんNGNG
角砂糖を50個入れた
0506ほんわか名無しさんNGNG
コロ助もぶち込んだ。
0507ほんわか名無しさんNGNG
コロ助は死んだ
0508ほんわか名無しさんNGNG
その死体には蟻が集っていた。
0509(´ー`)NGNG
そのなかに、モハメド・アリーも混じっていたので、蝶のように舞い、蜂のように刺された。
0510ほんわか名無しさんNGNG
フェミニーナ軟膏塗っときましょうね
0511ほんわか名無しさんNGNG
よ〜くもコロ助をを〜!!!
モハメドに対する怒りが頂点に達したとき・・・
0512ほんわか名無しさんNGNG
光が一閃し、ミミック(改)が現れた
0513ほんわか名無しさんNGNG
コロ助のカタキ!!
ミミック(改)もコーヒーにぶち込んだ。
0514ほんわか名無しさんNGNG
あわや大惨事
0515ほんわか名無しさんNGNG
巨大隕石を受け止めたままのえのき・・・
「俺はどうしたら(汗)」
0516ほんわか名無しさんNGNG
仕方ないので、猪木を呼ぶことにした
0517ほんわか名無しさんNGNG
しかし猪木はイノキアイランドでバカンス中だった。
そこへ・・・
0518ほんわか名無しさんNGNG
天国から馬場を呼び戻すことにした。
0519ほんわか名無しさんNGNG
「もう・・・限界みてぇだ・・・」
えのきは脂汗をかきながらそう呟いた。
0520ほんわか名無しさんNGNG
俺は、そんなえのきをよそに、馬場を呼び戻すため、
青森のイタコを探すため旅立つことにした。
0521ほんわか名無しさんNGNG
日本の運命はえのきの両腕にかかっている!急げ俺!!
数々の出会いと別れを繰り返し旅を続ける俺に
次週とんでもない事件が!!!

第2部 完
0522ほんわか名無しさんNGNG
いや第3部 完 だ!
0523ほんわか名無しさんNGNG
エンディング・テーマ
「ヘッドライト・テールライト」
 唄 中島みゆき
0524ほんわか名無しさんNGNG
スッタッフロール
貴方
貴女
…AND YOU!!
0525ほんわか名無しさんNGNG
第4部スタート!
時は1年さかのぼる
その頃東京では
0526ほんわか名無しさんNGNG
「逝ってきまーす!」
0527(´ー`)NGNG
俺は何の変哲もない日常を送っていた・・・つもりだった
0528ほんわか名無しさんNGNG
夏の少し湿り気を帯びた風を感じつつ独りベランダでワインを嗜んでいた…だがその時、
0529ほんわか名無しさんNGNG
さっき家を出ていった妹の悲鳴が・・・
0530ほんわか名無しさんNGNG
「ギョギョーム」

暫時、俺は螺旋階段を駆け下り妹のもとへ、
0531ほんわか名無しさんNGNG
そして、俺が見たものは・・・!
0532(´ー`)NGNG
それは変わり果てた、妹・・・いや、妹だったものだ。
0533ほんわか名無しさんNGNG
おーーーい、おいおい(哀)
0534ほんわか名無しさんNGNG
妹は…妹は…なんか
0535ほんわか名無しさんNGNG
ゴマキみたいな顔になってる!!やったね!
0536ほんわか名無しさんNGNG
ごまで出来たキャラメル
0537ほんわか名無しさんNGNG
おいしそうだな・・・
0538ほんわか名無しさんNGNG
とにかく無事でなにより。何があったか尋ねると
0539(´ー`)NGNG
口元に妖艶な笑みを浮かべ・・・
0540ほんわか名無しさんNGNG
「ギョギョーム」

どうやらパトカーでお弁当を買いに行こうとしたとき
0541ほんわか名無しさんNGNG
チェリオの自販機を見つけたらしい
0542ほんわか名無しさんNGNG
其処で駆け寄ってみると
0543ほんわか名無しさんNGNG
ザ・ゲームパワーでお馴染みだった竹丸ちゃんが
0544(´ー`)NGNG
バカ歩きをしながらやってきたので
0545暇人・サボっているNGNG
少しばかり髪が伸びた気がするね…
0546ほんわか名無しさんNGNG
だから別人かも知れないし、あえて無視したよ。
0547ほんわか名無しさんNGNG
自販機に小銭を入れようとしたその瞬間
0548ほんわか名無しさんNGNG
全ての商品がHOT缶であることに気付いたぜ。
0549ほんわか名無しさんNGNG
あったか〜い…“〜”は一体何なのかっっ。
0550ほんわか名無しさんNGNG
O次郎の口元か?!・・・
0551ほんわか名無しさんNGNG
「貴様はそんな秘密しらなくても良い!!」
誰だ!だれだ!俺は囁いた・・・
0552ほんわか名無しさんNGNG
振り返る俺の頬に人差し指が突き刺さる!!
0553ほんわか名無しさんNGNG
「いてぇぇぇ!!!」
ほとばしる鮮血!!
0554ほんわか名無しさんNGNG
薄れゆく意識の中
「この穴から喰ったメシが出てきてしまう…」と心配した。
0555ほんわか名無しさんNGNG
気が付くと俺は見知らぬ部屋で寝ていた。
0556ほんわか名無しさんNGNG
先程の穴にティッシュを詰められていた…
0557(´ー`)NGNG
それどころか、体中の穴という穴全てに詰められていた。
0558ほんわか名無しさんNGNG
ティ ティッシュが足りね〜〜〜〜
0559ほんわか名無しさんNGNG
勿論ティッシュはネピア。
0560ほんわか名無しさんNGNG
昔、妹に
「お兄ちゃんの部屋ティッシュなくなるの早いね。」
なんて言われたな・・・と思ったのも束の間、
0561ほんわか名無しさんNGNG
闇の中から声がする〜
0562ほんわか名無しさんNGNG
「アンタのベッドの下からこんなに出てきたわよ〜?」母さんが、俺の秘密のアレを持っている…
0563ほんわか名無しさんNGNG
後で食べようと思っていた(此の季節ではやや腐れ気味の)饅頭だった…
0564ほんわか名無しさんNGNG
「饅頭こわい」の辻希美は
0565ほんわか名無しさんNGNG
ひよこ饅頭の皮だけをむしりだして
0566ほんわか名無しさんNGNG
徐に喰らいだすと後には皮だけが残り
0567ほんわか名無しさんNGNG
その皮を装着してみた。
0568ほんわか名無しさんNGNG
ひよこ座の聖闘士ってわけだ。
0569ほんわか名無しさんNGNG
皮だけは妹(ゴマキ似)にやろうと部屋にいくと、なんと妹はジャニーズジュニアのなんたら似の彼氏と・・・!!
0570ほんわか名無しさんNGNG
ちくしょう女にもてる男はどこか歪んでいるぜ・・・!!(ちなみにこれ書いてるの女ですう)
0571ほんわか名無しさんNGNG
ひよこ饅頭の皮だけ食い争っていた。
0572ほんわか名無しさんNGNG
銘菓ひよこの皮を装着した俺もどこか歪んでいる。

しかしあいつ・・・俺の妹をを〜
0573ほんわか名無しさんNGNG
男は俺の妹にまで手を出してきた。まさにその時、
0574(´ー`)NGNG
男はドラゴン○ールの天○飯のように2本余分に手を出しやがったのだ。
0575ほんわか名無しさんNGNG
その前にすることがあるだろう!
0576ほんわか名無しさんNGNG
仕方なくオレは脱皮した これで俺の腕は6本 ふっ醜いぜオレ
0577ほんわか名無しさんNGNG
もう一丁脱皮して 腕を8本にしてみた ふっさらに醜いぜオレ
0578(´ー`)NGNG
「おまえの股間の『腕』は脱皮しているのか?」
0579ほんわか名無しさんNGNG
中途半端ですがやるときゃやります
0580ほんわか名無しさんNGNG
その言葉を聞き俺は男塾での日々を思い出していた
0581ほんわか名無しさんNGNG
涙があふれてきた
0582ほんわか名無しさんNGNG
血の涙が…
0583ほんわか名無しさんNGNG
鼻血もでた。
0584ほんわか名無しさんNGNG
耳血もでた。
0585ほんわか名無しさんNGNG
乳血まででた。
0586ほんわか名無しさんNGNG
血尿も出た
0587ほんわか名無しさんNGNG
血の気が引いた。
0588ほんわか名無しさんNGNG
残るは・・・・あの日。。。
0589ほんわか名無しさんNGNG
これ以上血を出したらオレは生きていけないよ
0590ほんわか名無しさんNGNG
「血が吸いてえ」
0591ほんわか名無しさんNGNG
と思ったら目の前にボインぼいんのおねーちゃんがっ
0592ほんわか名無しさんNGNG
「ぱくッ」
0593ほんわか名無しさんNGNG
なんだっ これはっ
0594ほんわか名無しさんNGNG
ニューハーフだ 血の味でわかるっ
0595ほんわか名無しさんNGNG
「ぱくッ ぱくッ」
0596名無しさんNGNG
コーク
0597ほんわか名無しさんNGNG
ニューハーフはヤク中だった
0598ほんわか名無しさんNGNG
助かった オレはすでに禁断症状が出始めていたのだ ニューハーフの血で持ち直した
0599ほんわか名無しさんNGNG
ボインは感じていた。
0600ほほほNGNG
そのとき、点滴が外れた
0601ほんわか名無しさんNGNG
しかし 残念ながら そのボインにはビーチクが無かった ガーン
と思ったら もう片方に2つあった あっ動いてる
移動するビーチクだった 始めてみた ラッキー
0602ほんわか名無しさんNGNG
動くビーチクは俺の手に移動してしまった!!
0603ほんわか名無しさんNGNG
おれのビーチクと重なり合ったその時!!!
0604ほんわか名無しさんNGNG
ラッキーこれでいつでも乳首吸える
早速ちゅうちゅう… うまいっ その上 感じるウ さいこーデス
0605ほんわか名無しさんNGNG
歴史は動いた
0606ほんわか名無しさんNGNG
なんつったりして
0607ほんわか名無しさんNGNG
足つったりして
0608ほんわか名無しさんNGNG
ゴマキ似の妹もジャニジュニ男といい感じで皮を食べてるし、俺はニューハーフのボインに飽き飽きしたので、とりあえず得意の放浪の旅に出ることにした。
0609ほんわか名無しさんNGNG
目指すは、天竺。
0610ほんわか名無しさんNGNG
おれは 毎秒100mの猛スピードで旅に出た
0611ほんわか名無しさんNGNG
おれは その時、前方で何か光るモノを発見した
0612ほんわか名無しさんNGNG
それは「ピカッチュウ」とか言っているが
明らかにピカチュウではない…
0613ほんわか名無しさんNGNG
目つきがものすごく鋭いのだ・・・。
0614ほんわか名無しさんNGNG
「俺が目指してるのは天竺だから、あれは猪八戒?それとも・・・・」俺は目を凝らしてそいつを見た。
0615ほんわか名無しさんNGNG
いや!よく見ると自分の「彼女」ではないか!!
0616ほんわか名無しさんNGNG
岸辺シローだった。
0617ほんわか名無しさんNGNG
岸辺シローが彼女とは、結構な悪夢だ・・・。
0618ほんわか名無しさんNGNG
岸辺シローがピカチュウのコスプレをして
道行く人から小銭を巻き上げていた
0619ほんわか名無しさんNGNG
シローは彼女だけあって激しい色目を使ってくるが、とりあえずさごじょう(漢字教えてくれ)はそろった。
0620ほんわか名無しさんNGNG
あとは猪八戒と夏目雅子さまだけだ。
0621ほんわか名無しさんNGNG
八戒は当然・・・・
0622ほんわか名無しさんNGNG
西田俊之か
0623ほんわか名無しさんNGNG
おれは岸辺シローの言われるままに
借金の保証人になった
0624ほんわか名無しさんNGNG
俺はどうやって「取り立て屋」から逃げることを考えた
0625ほんわか名無しさんNGNG
しかし眠くなって体育館の屋根裏部屋で寝てしまった!
はっ!目がさめたその時
0626ほんわか名無しさんNGNG
「ここにおったのか」と輝くばかりに美しい夏目雅子様(お師匠様)がっ!!
0627ほんわか名無しさんNGNG
大勢の女子高生に囲まれていた
0628ほんわか名無しさんNGNG
しかし その時自分のパンツを見ると…。不覚にも「夢精」していたのだ!!
0629ほんわか名無しさんNGNG
大勢の女子高生は 俺のパンツを指差して 何か言っている
0630ほんわか名無しさんNGNG
俺は思わず「ち、ちがうんだ…」
0631ほんわか名無しさんNGNG
ティンポもはみ出てた
0632ほんわか名無しさんNGNG
大勢の女子高生は俺に 新しいパンツをくれた しかも ビガーパンツだ
0633ほんわか名無しさんNGNG
「これは…お師匠さまがいけないのです」
0634ほんわか名無しさんNGNG
大勢の女子高生は どうやら 大勢でひとつの生物らしい
0635ほんわか名無しさんNGNG
俺は化け物に成り変わった女子高生をどう始末するかを考えた
0636ほんわか名無しさんNGNG
オレは 大勢の 男子校生を呼び寄せた
0637ほんわか名無しさんNGNG
「ワッショイ、ワッショイ」勇壮な男子高校生たちの掛け声が響く。
0638ほんわか名無しさんNGNG
しかし!!そこは女子高だった。
0639ほんわか名無しさんNGNG
「ソイヤ、ソイヤ」
0640ほんわか名無しさんNGNG
それでは…この男達は?
0641ほんわか名無しさんNGNG
そこへ「エッサッサ」の日体大部員も加わる!
0642ほんわか名無しさんNGNG
女子校に、ハッピ姿の男子校生が大量に流入の騒ぎに、学園長は真っ青になった。
0643ほんわか名無しさんNGNG
その女子高では 男子がいないため ひそかに地下で男子を製造していたのだっ
0644ほんわか名無しさんNGNG
「ウオー ウオー バッチこーい!」汗臭い野球部員も!!
0645ほんわか名無しさんNGNG
女子高生たちは逃げ惑った
0646ほんわか名無しさんNGNG
「ダー!!」プロレス愛好会のデブたちも!!
0647ほんわか名無しさんNGNG
グラウンドで、祭り太鼓が鳴り響き、男子たちは輪になった。
0648ほんわか名無しさんNGNG
女子高生「デブはいやー!!!」
0649ほんわか名無しさんNGNG
「モグタン音頭」にあわせて、汗臭い男たちは整然と踊り出した。
0650ほんわか名無しさんNGNG
その中心には 逃げ遅れた女子高生が数名 オレはこの後何が起きるのか 期待と不安に満ちていた
0651ほんわか名無しさんNGNG
科学部のうらなり君たちも、にこにこと青白い顔で踊る。
0652ほんわか名無しさんNGNG
そう…これは学園長の仕組んだ「罠」だったのだ!
0653ほんわか名無しさんNGNG
「ううむ・・・。罠じゃ」とお師匠様もつぶやいた。
0654ほんわか名無しさんNGNG
いつのまにか、シローも踊りの輪に加わっていた。
0655ほんわか名無しさんNGNG
いったいどんな罠なんだと俺が悩んでいる間に、曲は「ドラえもん音頭」に変わっていた。
0656ほんわか名無しさんNGNG
輪の中心で固まっている女子高生たちは、呆然と男どもを眺めていた。
0657ほんわか名無しさんNGNG
それは これまで登場した全てのキャラクターが参加する 壮大な宴だった
0658ほんわか名無しさんNGNG
なんと!そこには大竹氏の姿が!!
0659ほんわか名無しさんNGNG
東京ドーム60個分のグラウンドいっぱいに男子の叫び声が響き渡る
「せくしー!せくしー!」
「せくしー!せくしー!」
0660ほんわか名無しさんNGNG
ミミックもハッピをきておどっている!!
0661ほんわか名無しさんNGNG
その声に答えるかのように 一人の女子高生が 制服を脱ぎ始めた
0662ほんわか名無しさんNGNG
ミミック(改)も「せくしー!せくしー!」と叫ぶ!!
0663ほんわか名無しさんNGNG
俺のドッペルゲンガーは 誰よりも早く 脱ぎ捨てられた制服の匂いをかいでいた
われながら情けない
0664ほんわか名無しさんNGNG
セーラー服が地上に落ち、スカートが解き放たれ・・・!!
0665ほんわか名無しさんNGNG
「くうう・・・破廉恥学園か!?」お師匠様が絞り出すようにつぶやいた。
0666ほんわか名無しさんNGNG
まさかこれが罠か!?
0667ほんわか名無しさんNGNG
奴の封印は解かれたッッ!!!
0668ほんわか名無しさんNGNG
そのとき 女子高生の股間が異様にモッコリしているのが見えた
ま、まさか
0669ほんわか名無しさんNGNG
俺は、この破廉恥状態を抜け出すために…
0670ほんわか名無しさんNGNG
大勢の婦警さんを呼び寄せた
0671ほんわか名無しさんNGNG
なんか男子校生はますます いきりたった
0672ほんわか名無しさんNGNG
「お師匠様!失礼!!」と俺は…
0673ほんわか名無しさんNGNG
お師匠様の豊満な胸に手をかけた
0674ほんわか名無しさんNGNG
その瞬間俺の手に 手錠が… 婦警を呼んだのがいけなかった
0675ほんわか名無しさんNGNG
まさか…自滅するとは…。ならばせめてシローだけでもと、俺は…
0676ほんわか名無しさんNGNG
おれは大勢の婦警と窮屈なミニパトに乗り込んだ
0677ほんわか名無しさんNGNG
「婦警さん!こいつがやったんです!!」とシローを指差した。
0678ほんわか名無しさんNGNG
シローはすでに女子高生お持ち帰りだった
0679ほんわか名無しさんNGNG
せまい あまりにも狭い 大勢の婦警と体が密着する
しかし大勢の婦警は別段気にもしていない様子だ
0680ほんわか名無しさんNGNG
シローのヒモであった俺のプライドはズタズタだった…
0681ほんわか名無しさんNGNG
ヤケになった俺は思わず…
0682ほんわか名無しさんNGNG
大勢の安室 奈美恵 を呼び寄せた
0683ほんわか名無しさんNGNG
大勢のサムもきたので萎えた
0684ほんわか名無しさんNGNG
仕方が無い 大勢の 奥菜 恵 で我慢するか
0685ほんわか名無しさんNGNG
しかし奥菜恵の社会的地位は抹殺寸前なので俺は呼ぶのを躊躇った
0686(´ー`)NGNG
その一瞬の躊躇が、間接的にとはいえ大量の竹取の翁(おきな)を呼び出す原因になろうとは・・・。
0687ほんわか名無しさんNGNG
翁はサイボーグGちゃん、まさにそれだった。
0688ほんわか名無しさんNGNG
あまりに車内が混みすぎて、
俺はたまらず外へ逃げ出した!決死のダイブだ!
0689(´ー`)NGNG
Gちゃん軍団は「Gちゃん・スーパーバイカーズ」に変形し、珍走団となって俺を追いかけてきた。
0690ほんわか名無しさんNGNG
決死のダイブは失敗し、俺は死にかけの状態でGちゃん軍団に拾われた
0691ほんわか名無しさんNGNG
まるで小粋なドラ猫、子猫のよう・・・
0692ほんわか名無しさんNGNG
死ぬ寸前だった俺は、Gちゃんに手術してもらい何とか助かった・・・
そう、俺は猫型ロボットとして甦ったのだ!
0693ほんわか名無しさんNGNG
ところが、最初に入っていた電池は、アッと言う間に切れてしまった。
0694ほんわか名無しさんNGNG
「な、なんでこんなことするニャ!?」 ニャ?
そう、俺は口では嫌がりながらも結構乗り気だったのだ。
0695ほんわか名無しさんNGNG
しかも、●次元ポケットをパンツ(ブリーフ)と間違えてしまった。
こんな事って有りえるのか・・・!!?
0696ほんわか名無しさんNGNG
猫になった俺は長靴を履いて
80日間で世界一周する旅に出た。
0697ほんわか名無しさんNGNG
どうやって移動するかだ…と俺は考えた。
先ずは烏のコヤス貝を用意し
0698(´ー`)NGNG
それをうっぱらって旅費を作ろうと思ったのだが・・・
0699ほんわか名無しさんNGNG
売れないので油谷と檜の髭を用意し
0700ほんわか名無しさんNGNG
質屋が足元を見やがって まともな値をつけてくれないんだよ
0701ほんわか名無しさんNGNG
仕方ないのでそれらを使用して黒魔術で大悪魔王・スズーキを呼び出し力を借りて
0702ほんわか名無しさんNGNG
しまった影響で突然胸が大きくなり
0703ほんわか名無しさんNGNG
性転換が完了した
0704ほんわか名無しさんNGNG
今日から晴れて叶兄弟を名乗れるニャ〜
0705ほんわか名無しさんNGNG
取り敢ずその美貌を駆使し、旅費を手に入れるがその過程はきかないで欲しい…枕を濡らしたものだから。
0706ほんわか名無しさんNGNG
おれはその美貌を武器に スーパーモデルとしてデビューし
あのナオミ・キャンベルとはりあっていた
0707ほんわか名無しさんNGNG
ただ、俺の人気はまさに飛ぶ鳥を落とす勢いであり、
0708(´ー`)NGNG
業界の影の元締めに目をつけられたのは、至極当然のことだったのかもしれない。
0709ほんわか名無しさんNGNG
しかし、その影の元締めに会いに行くことになろうとは・・・
0710ほんわか名無しさんNGNG
小泉内閣メールマガジンにも書いてなかったと思われ
0711ほんわか名無しさんNGNG
予期せぬ出来事であった。が、しかし何の因果か知らないが
0712ほんわか名無しさんNGNG
今じゃ、マッポの手先
0713ほんわか名無しさんNGNG
てめぇら、ゆるせでぇ!
0714ほんわか名無しさんNGNG
覚悟しな!
0715(´ー`)NGNG
俺は右手に武器を持っている。それは伝説の・・・
0716ほんわか名無しさんNGNG
小泉聖剣だ
0717ほんわか名無しさんNGNG
トニー谷
0718ほんわか名無しさんNGNG
そう、おれはトニー谷と呼ばれる、死神すら寄り付かないという魔の魔の谷へと聖剣を持って向かっていった。
0719ほんわか名無しさんNGNG
谷底につくと 青白い顔をした猫背の青年が伝説の小渕聖剣を手に 襲い掛かってきた
0720ほんわか名無しさんNGNG
秘儀 沖縄サミットアムロスラストが炸裂 オレは今にも倒れそうだ
0721ほんわか名無しさんNGNG
「まあまあ」と、なまくらな森聖剣を持った勇者がストップをかけた。
0722 NGNG
 
0723ほんわか名無しさんNGNG
「同じ島(とう)でいがみあっているより、建設的な意見をねえ」と、モモレンジャー姿のマキコ姐も!!
0724ほんわか名無しさんNGNG
そのとき 上空から轟音とともに スーパーマソがっ 彼の手には クリントン聖剣が握られている
0725ほんわか名無しさんNGNG
俺たちはどうやら 伝説のペルー・フジモリ聖剣をめぐって争っているようだ
0726ほんわか名無しさんNGNG
そこで塩Gが枯木に花を咲かせてみたが
0727ほんわか名無しさんNGNG
あまりの塩分に気が皆かれてしまった
0728(´ー`)NGNG
とりあえず、塩をなめながら日本酒を呑んでみる。
0729ほんわか名無しさんNGNG
とりあえず、マターリしてみる。
0730ほんわか名無しさんNGNG
上を見ていないと涙がこぼれるの…
0731ほんわか名無しさんNGNG
何で泣いているのか分からないがとにかく悲しかった
0732ほんわか名無しさんNGNG
スズキムネオが 影で悪事を働いているからだろうか?
0733ほんわか名無しさんNGNG
スズキムネオの事に触れるのはよそう。。。
0734ほんわか名無しさんNGNG
http://mona.omosiro.com/flash/mona3.html
のストーリーを読んだら悲しかった・・・
(某スレより、flash使ってます)
0735ほんわか名無しさんNGNG
トテモカナシクナッタヨ・・・・
0736ほんわか名無しさんNGNG
そして私は叫んだ。
0737ほんわか名無しさんNGNG
「カブレラ打ちすぎーー!!!」
0738ほんわか名無しさんNGNG
おれはカブレラをボコボコにしに西武ドームにむかった
0739ほんわか名無しさんNGNG
その途中で落ちてる二千円札を発見!
0740ほんわか名無しさんNGNG
それを交番に届けるか迷ったあげく、
0741ほんわか名無しさんNGNG
届けた。
0742ふんわり名無しちゃんNGNG
「えらいねー、よしよし」とおまわりさんに頭を撫でられた俺は気をよくして
0743ほんわか名無しさんNGNG
にせんえんさつをとどけると、けいさつのおじちゃんにほめられました、まる
0744ほんわか名無しさんNGNG
・・・・と、えにっきをつけました。
0745ほんわか名無しさんNGNG
さて、俺は久々に妻子の顔を見たいと思った。
0746ほんわか名無しさんNGNG
「否!これでは物語が終わってしまう!!」そこで俺は考えた。
0747ほんわか名無しさんNGNG
「ダナー(妻)とヤナー(娘)、元気かな・・・」と赤い屋根の家に向かっていると、背後からお師匠さん(美人)の声が。
0748ほんわか名無しさんNGNG
「天竺へ行くのではないのか!?」
0749ほんわか名無しさんNGNG
「お前の伝説は今から始まるのじゃ」
0750ほんわか名無しさんNGNG
俺は迷わず「俺には妻子がいる。決して騙すつもりはなかった」
とうなだれた
0751ほんわか名無しさんNGNG
美人と二人旅・・・ギヒヒ。
0752ほんわか名無しさんNGNG
迷う俺・・・。
0753ほんわか名無しさんNGNG
いや、今ならもれなくシローがついてくる。
0754ほんわか名無しさんNGNG
しかし問題は、お師匠様が妻よりも美人ということだ
0755ほんわか名無しさんNGNG
ダナーはダナーで、かわいいんだけどな。
0756ほんわか名無しさんNGNG
シローをひょうたんに入れてしまえば、お師匠様(美人)と二人旅か。ギヒヒ。
0757ほんわか名無しさんNGNG
いや、今ならもれなく猪八戒もついてくる。
0758ほんわか名無しさんNGNG
ダナーとは→やりまくった
お師匠様(美人)とは→まだ
0759ほんわか名無しさんNGNG
俺の中に邪まな思いが湧きあがる・・・・・
0760まやんNGNG
「760!!」俺はその思いを振り切るように、額に汗して叫ぶ。
0761ほんわか名無しさんNGNG
テレホのせいでトゥナイト2見てないなぁ。
0762ほんわか名無しさんNGNG
でもタモリクラブはみたぞ。
0763ほんわか名無しさんNGNG
空耳アワーに思いを馳せながらも、俺は妻のところへ帰るか、お師匠様と天竺を目指すのか考えあぐねていた。
0764ほんわか名無しさんNGNG
「さあ、天竺へゆくのだ」とお師匠さまは襟原から胸の谷間をイノセントにのぞかせ・・・
0765ほんわか名無しさんNGNG
襟原ってなんだ?と俺は思いながらもくぎづけで。
0766ほんわか名無しさんNGNG
平和な家庭でマターリするか・・・・
お師匠様(夏目)とマターリするか・・・・
俺わ悩んだ。
0767ほんわか名無しさん NGNG
悩んで3年して、結論が出た。
0768ほんわか名無しさんNGNG
その結論とは!!
0769ほんわか名無しさんNGNG
「天竺に行って立派になって妻子を迎えにゆく・・・そのためにとりあえずお師匠様(美人)と旅に出る」という一石二鳥の結論に、俺の胸は騒いだ。
0770ほんわか名無しさんNGNG
そうと決まれば、モンキーマジック。
0771ほんわか名無しさんNGNG
ゴダイゴもついてきた。
0772ほんわか名無しさんNGNG
シロー、猪八戒、ゴダイゴとむさくるしさ満載の中で、光り輝くお師匠様をうっとりと眺める俺!
0773ほんわか名無しさんNGNG
俺はやはりマチャアキなのだろうか?
0774ほんわか名無しさんNGNG
と、なんとそのとき空から!
0775ほんわか名無しさんNGNG
きんとうんこが。
0776ほんわか名無しさんNGNG
ガンダーラがながれてきた・・・
そこ〜にゆうけば〜ど〜ん〜なゆ〜めも〜・・・・
0777ほんわか名無しさんNGNG
天竺って、どんな軸?
0778ほんわか名無しさんNGNG
呼んで字のごとく
0779ほんわか名無しさんNGNG
しかし、よこしまな俺は、どうやってお師匠様と二人きりになれるかを考えていた…
0780ほんわか名無しさんNGNG
だが、バックコーラスのゴダイゴを消すのは惜しい。
0781ほんわか名無しさんNGNG
夜更け、孫悟空はカンカンに勃起したペニスに己の唾液を一滴落とし、眠りこけている師匠三蔵の桃色の菊門にユクーリと挿入してみた。
0782ほんわか名無しさんNGNG
・・・・ズブズブズブ・・・・・・・・
0783ほんわか名無しさんNGNG
いかりや長介に変化した!!
・・・ニンニキニキニキ、ニンニキニキニキ、ににんがさんし
0784ほんわか名無しさんNGNG
そして息絶えた・・・。
0785ほんわか名無しさんNGNG
俺はこの出来事を忘れるように妻子のもとへと向かった
0786ほんわか名無しさんNGNG
妻のベットに横たわる左豚平。
0787ほんわか名無しさんNGNG
そして、俺はカンカンに勃起したペニスに己の唾液を一滴落とし、眠りこけている左豚平の褐色の菊門にユクーリと
挿入してみた。
0788(´ー`)NGNG
すっ、吸い込まれるぅぅぅっ!?
0789ほんわか名無しさんNGNG
し、絞り取られるぅぅぅッ!?
0790まやんNGNG
帝国ホテルのロビーに、気が付くと俺は立っていた。硝子に俺が映っている。
0791ほんわか名無しさんNGNG
「遅くなりました」俺は待ち合わせていた小泉首相に挨拶した。
0792ほんわか名無しさんNGNG
小泉首相は俺にこう言った。

「逝ってよし」
0793ほんわか名無しさんNGNG
そんな事より>>791よ、ちょいと聞いてくれよ。スレとあんま関係ないけどさ。
このあいだ、近所の吉野家行ったんです。吉野家。
そしたらなんか人がめちゃくちゃいっぱいで座れないんです。
で、よく見たらなんか垂れ幕下がってて、150円引き、とか書いてあるんです。
もうね、アホかと。馬鹿かと。
お前らな、150円引き如きで普段来てない吉野家に来てんじゃねーよ、ボケが。
150円だよ、150円。
なんか親子連れとかもいるし。一家4人で吉野家か。おめでてーな。
よーしパパ特盛頼んじゃうぞー、とか言ってるの。もう見てらんない。
お前らな、150円やるからその席空けろと。
吉野家ってのはな、もっと殺伐としてるべきなんだよ。
Uの字テーブルの向かいに座った奴といつ喧嘩が始まってもおかしくない、
刺すか刺されるか、そんな雰囲気がいいんじゃねーか。女子供は、すっこんでろ。
で、やっと座れたかと思ったら、隣の奴が、大盛つゆだくで、とか言ってるんです。
そこでまたぶち切れですよ。
あのな、つゆだくなんてきょうび流行んねーんだよ。ボケが。
得意げな顔して何が、つゆだくで、だ。
お前は本当につゆだくを食いたいのかと問いたい。問い詰めたい。小1時間問い詰めたい。
お前、つゆだくって言いたいだけちゃうんかと。
吉野家通の俺から言わせてもらえば今、吉野家通の間での最新流行はやっぱり、
ねぎだく、これだね。
大盛りねぎだくギョク。これが通の頼み方。
ねぎだくってのはねぎが多めに入ってる。そん代わり肉が少なめ。これ。
で、それに大盛りギョク(玉子)。これ最強。
しかしこれを頼むと次から店員にマークされるという危険も伴う、諸刃の剣。
素人にはお薦め出来ない。
まあお前、>>791は、牛鮭定食でも食ってなさいってこった。
0794ふんわり名無しちゃんNGNG
首相の密命を受け、牛鮭定食を食べた俺は、愛妻ダナーと愛娘ヤナーにちゅーをして、天竺に旅立った。
0795(´ー`)NGNG
周りに吉野屋がなかったので、仕方なく松屋に逝って牛定(\580)を食うことにする。
0796ほんわか名無しさんNGNG
「元気で帰ってきてほしいんダナー」
0797ほんわか名無しさんNGNG
「でも、松屋にも行ったみたいヤナー」
0798ほんわか名無しさんNGNG
「へい、牛定お待ち。」
ひっ・・・左豚平!!!!!!
0799ほんわか名無しさんNGNG
俺は松屋から転がるように走り出て心の中で叫んだ。「猪八戒はとんぺいなのか西田敏行なのか高木ブーなのかっ!?」
0800ほんわか名無しさんNGNG
すると、ウクレレの音が聞こえた。
もしや‥‥
0801ほんわか名無しさんNGNG
てことは・・・あいつに決定なのか!?
0802ほんわか名無しさんNGNG
いつものことだが・・・。
0803ほんわか名無しさん NGNG
ああ、猪八戒はやっぱりブーか・・・。
0804ほんわか名無しさんNGNG
伊集院が現れた!!
0805Sound in a gateNGNG
  で
  ぶ
  や
  を
  じ
  っ
  と
  観
  て
  い
  る
  !
0806のほほん名無しさんNGNG
まいう〜♪
0807ほんわか名無しさんNGNG
と幻聴が聴こえたような気がしたが
0808ほんわか名無しさんNGNG
伊集院がマヌーサを唱えただけであった!!
0809ほんわか名無しさんNGNG
伊集院はマムル焼きをほおばった!!
0810ほんわか名無しさんNGNG
岡田斗志夫はフロンを唱えた!
0811ほんわか名無しさんNGNG
トルシェが二塁をまわった!!
0812ほんわか名無しさんNGNG
イチローからレーザービームがはなたれた
0813ほんわか名無しさんNGNG
しかし トルシエはレーザーの弾道をねじ曲げイチローに逆戻りさせた
0814ほんわか名無しさんNGNG
しかしイラブが阻止
0815のほほん名無しさんNGNG
「クラゲサンキュー」とイチローが・・・
0816ほんわか名無しさんNGNG
トルシェがホームイン!!
韓国側の大ブーイング。
0817ほんわか名無しさんNGNG
そこへミミックが乱入!
0818ほんわか名無しさんNGNG
「ノ−サイド!」
0819ほんわか名無しさんNGNG
ワールドカップ開催の危機だ!!
0820ほんわか名無しさんNGNG
とりあえずJAROに電話だ!!
0821ほんわか名無しさんNGNG
JAROってなんじゃろ
0822ほんわか名無しさんNGNG
GLAYのベース...じゃなくって...寒っ!
0823ほんわか名無しさんNGNG
「なんじゃろ」と言われても
俺は・・・俺は・・・・
0824ほんわか名無しさんNGNG
そんな事言われたら爆破するしかないじゃないかぁぁっ!!
0825ほんわか名無しさんNGNG
プルルルル・・・「ハイ、JAROです。ただいま出かけております。」
0826ほんわか名無しさんNGNG
なんだ留守かよ…
仕方ない。JIROに電話するか。
0827ほんわか名無しさんNGNG
俺の頭上をICBMが飛んでいった・・・
・・・・・・ああぁぁぁ・・・・・・・・・・・・
0828ほんわか名無しさんNGNG
ノブっ!!

シュウヤ!!!


あぼーん
0829ほんわか名無しさんNGNG
プルルルル・・・「ハイ、JIROです。ホントはベース、嫌いです。」
0830ほんわか名無しさんNGNG
「ホントは柔道したかったんです」
0831ほんわか名無しさんNGNG
「ホントは田村亮子とエッチしたかったんです」
0832ほんわか名無しさんNGNG
次々と明らかになるJIROの本当の心
0833ほんわか名無しさんNGNG
田村亮子たん・・・ハァハァ
0834ほんわか名無しさんNGNG
こうして、JIROと亮子たんの交際がはじまった
0835ほんわか名無しさんNGNG
「俺はどうなるうう!!」そう叫びながら、ダイエー戦の第三打席に向かうオリックスの谷
0836ほんわか名無しさんNGNG
「もしここでホームランを打ったらJIROを殺そう」決意する谷。
0837ほんわか名無しさんNGNG
打った〜!!
0838ほんわか名無しさんNGNG
ハットトリック達成〜!
0839ほんわか名無しさんNGNG
しかしトルシェは渋い顔ぉぉぉぉ!!
0840ほんわか名無しさんNGNG
そのときJIROは TERUに亮子を寝取られて泣いていた
0841ほんわか名無しさんNGNG
「昨日も亮子とグロリアスデイ」
TERUはJIROに伝えた
その時、JIROの中で何かがはじけた!
0842ほんわか名無しさんNGNG
JIROは突然ニュータイプ能力に目覚めた
0843ほんわか名無しさんNGNG
「シャアは俺の手で始末する」
0844ほんわか名無しさんNGNG
そうGRAYのTERUとは仮の姿…
ヤツは実はシャア・アズナブルだったのだっ
0845ほんわか名無しさんNGNG
「安室、逝きます!!」
SAMはそう叫び、闇へと消えた
0846ほんわか名無しさんNGNG
「泣かず飛ばずかSAM かわいそうなヤツよ
 だが 負けるわけにはいかんのだよっ」
TERU=シャア・アズナブルはどうやら本気のようだ
0847ほんわか名無しさんNGNG
認めたくは無いものだな…自分自身の…若さゆえの過ちというものを…
by シャア・アズナブル
0848(´ー`)NGNG
そして、シャアは通常の3倍のスピードで・・・
0849ほんわか名無しさんNGNG
ビームサーベルを抜き放った。
「さぁ見せてもらおう、ニュータイプの素晴らしさとやらを…!!」
0850ほんわか名無しさんNGNG
SAM専用MS アムロナ・ミーエ を切り裂いたっ
0851ほんわか名無しさんNGNG
・・・その時おれは、ホワイトベースのブリッジにいた。
0852ほんわか名無しさんNGNG
第44ホワイトベース隊の ホワイトベース8号のブリッジに…
0853ほんわか名無しさんNGNG
その時、思いもかけない光景がっ!!!
0854ほんわか名無しさんNGNG
シャア49号が駆るシャア専用ゲルググが ホワイトベース17号を撃墜したっ
あれには マチルダさん31号が乗っていたのにっ
マチルダさぁぁ〜ん マチルダさぁぁ〜ん
0855ほんわか名無しさんNGNG
「何か?」
マチルダ夫人があらわれた!!
不意打ちだ」!!
0856ほんわか名無しさんNGNG
シャアのビームサーベルがマチルダを切り裂いた!!
0857ほんわか名無しさんNGNG
しかし マチルダは銀製の武器でしかダメージを受けないようだ
0858ほんわか名無しさんNGNG
「クソッ・・・地球のみんなよ、オラに元気をおくれ。」
0859ほんわか名無しさんNGNG
シャアは元気だまをつくった。
0860ほんわか名無しさんNGNG
誰がやるかっ みんなの悪意が集まって オレはゾンビ化してしまった
0861ほんわか名無しさんNGNG
元気だまは血のように赤かった!
0862ほんわか名無しさんNGNG
マチルダは力をためている
0863ほんわか名無しさんNGNG
「おやめなさい、マチルダさん・・・」フリーザもあらわれた
0864ほんわか名無しさんNGNG
そして帰っていった
0865ほんわか名無しさんNGNG
にゃー
0866ほんわか名無しさんNGNG
なぜか カツカレーが食べたくなった。
0867ほんわか名無しさんNGNG
オレは大勢の女子高生に再会したいと思った
そのときには クラスアップして大勢の援交女子高生であってほしいと思った
0868ほんわか名無しさんNGNG
戦いすんで日が暮れて・・・おれは、家路についた。
0869ほんわか名無しさんNGNG
「おかえりー、今日はカレーなんダナー」と、数(百?)年ぶりにもかかわらずあたたかく迎えてくれるダナーに頭が下がった。
0870ほんわか名無しさんNGNG
ブランドンは思った
0871ほんわか名無しさんNGNG
元気だったヤナー
0872ほんわか名無しさんNGNG
そう思いながら彼はコーヒーを手にとった
0873ほんわか名無しさんNGNG
「あれ?ディランは?」
0874ほんわか名無しさんNGNG
しかし コーヒーは口に入った瞬間に 青汁に変わった
0875ほんわか名無しさんNGNG
でも激ウマ
0876ほんわか名無しさんNGNG
青汁というより青酸カリだった
0877ほんわか名無しさんNGNG
そして この隠し味は 間違いなく トリカブトだ
0878ほんわか名無しさんNGNG
青酸カリーという名のヒ素入りカレーでもあった。
0879ほんわか名無しさんNGNG
ヒ素入りカレーとゆうよりヒクソングレイシーだった。
0880ほんわか名無しさんNGNG
そのカレーはかれぇ
0881ほんわか名無しさんNGNG
辛さが確認できた瞬間に即死。
0882ほんわか名無しさんNGNG
あまりの辛さに触れた全てが燃えるのでもはや食えない
0883ほんわか名無しさんNGNG
「なぜなんだ・・・ダナー!」
0884ほんわか名無しさんNGNG
俺は体を燃やしながらダナーに問うた。
0885ほんわか名無しさんNGNG
それはダナーではなく カレーひとつで世界征服を目指す
カレーマジンガーZだった
0886ほんわか名無しさんNGNG
そして、その隣には真須美被告がいた
0887ほんわか名無しさんNGNG
「うどんにもヒ素をいれてやろう・・・」
真須美は企んでいた。
0888ほんわか名無しさんNGNG
嫌なネタなので、とりあえず俺はディランと家を出た。
0889ほんわか名無しさんNGNG
「ダナー、お前はどこにいるんだ・・・?本当のお前は・・・!?」
0890ほんわか名無しさんNGNG
娘のヤナーと共に消えたダナーを捜す俺と行きがかり上協力することになったディランのもとへ、ダナーの兄ガナーからの手紙が届いた。
0891ほんわか名無しさんNGNG
↑1文とはいえ、長すぎる文章に自己嫌悪になりながら俺は
手紙を読み、驚いた。
0892ほんわか名無しさんNGNG
そこにはただ一言、「れっつごー4匹」。
なんとゆうことだ!
0893ほんわか名無しさんNGNG
「長兄であるモナーの元で、ダナーとヤナーが保護されている!?」
0894ほんわか名無しさんNGNG
「お前は各国の情報機関から狙われてる世界一危険な男だから、
無理もないな」と、ディランは俺に言ってニヒルに笑った。
0895ほんわか名無しさんNGNG
「れっつごー4匹」とは暗号で、モナー、ガナー、ダナー、ヤナーを示していたのだ!!
0896ほんわか名無しさんNGNG
やっと会えるんだ・・・妻よ・・・子よ・・・るるる〜
0897(´ー`)NGNG
そこにいたのはサラ・コナーとジョン・コナーだった。
0898ほんわか名無しさんNGNG
「アイ ウィル ビー バック」俺は、片言の英語を駆使して会話を試みた
0899ほんわか名無しさんNGNG
そしたら鼻かいい
0900taxNGNG
逆に片言の日本語で答えるジョン・・・誰に教わった日本語なんだ・・・
0901ほんわか名無しさんNGNG
二人の会話は行き詰まり、拳で語ることにした
0902ほんわか名無しさんNGNG
奴の筋肉が輝いて見える
0903ほんわか名無しさんNGNG
ジョン「大きくなったな、拳死郎・・・」
0904(´ー`)NGNG
俺たちは一挙手一投足の間合いにいた。やつの上体が沈み、同時に俺は飛び掛った。そして・・・
0905ほんわか名無しさんNGNG
突然思い出した。モナーはとっくに葬られていたはず!
0906ほんわか名無しさんNGNG
「やめなさい!!」と遥か彼方から声が響いた
0907ほんわか名無しさんNGNG
それはアテナこと、サオリさんだった
0908ほんわか名無しさんNGNG
そして俺は自分の内に秘めたコスモを開放した
0909ほんわか名無しさんNGNG
俺はセブンセンシズに目覚め、すぐ封印した。
0910ほんわか名無しさんNGNG
こうして無事にダナーとヤナーに再会できたのだった。
0911ほんわか名無しさんNGNG
「良かった...」
俺は胸をなで下ろしながら近くのローソンへ向かった。
その理由は...
0912ほんわか名無しさんNGNG
バイトである
だが途中で光る円盤に吸い込まれた
中には柴田理恵が五人
0913ほんわか名無しさんNGNG
その正体は 柴レンジャーだっ!!!
0914ほんわか名無しさんNGNG
五つ子か?!・・イヤ違う!
分身のワザをかけていやがる。さすが柴田理恵・・!
0915ほんわか名無しさんNGNG
光浦もいた。
0916ほんわか名無しさんNGNG
便器のお面をかぶっている者、それが本体だっ!
0917ほんわか名無しさんNGNG
「私たちの顔どぉ?」やつらが話し掛けてきた。
0918禁断の名無しさんNGNG
よく見るとサンコンだった。
0919ほんわか名無しさんNGNG
「素敵だよハニー・・・・」
0920ほんわか名無しさんNGNG
やばい…このままではこのスレは限界だ…誰か新スレを!
0921ほんわか名無しさんNGNG
新スレキボンヌ
0922ほんわか名無しさんNGNG
みんなで話し合った結果923が新スレをたてることになった
0923ほんわか名無しさんNGNG
「立てさせないわ!」サンコン、柴田、光浦が俺を縛り上げる。
「ひろゆきっ!!このままでは表示できなくなるっ!はや・・・」
光浦の唇が俺の唇に重なった。
「!!!!!!!!!!!!!!!!!」
0924ほんわか名無しさんNGNG
「わるいわね!>>922かぶったわ!」
柴田が922を嘲る。
「あんたが立てなさいよ!」
0925ほんわか名無しさんNGNG
ヒィヤッハァァァ〜
0926ほんわか名無しさんNGNG
はらほろひれはれ〜〜〜
0927ほんわか名無しさんNGNG
そうはいかんざき。
0928ミミック(改)NGNG
スレ立てなすり合いは、今回も続くのであった・・・。
0929ほんわか名無しさんNGNG
950になると警戒警報が発令される…
それまでに誰か良心的な人が…
0930ほんわか名無しさんNGNG
今度ばかりはミミックには立てさせない!ミミックに10000のダメージ。
0931ほんわか名無しさんNGNG
そんな時、933の方から声が聞こえた。
「おれがたてる!!!!!。」
0932ミミック(改)NGNG
そんな時、貧そな�bTが立ちあがった!(・・・オレじゃない)
0933ほんわか名無しさんNGNG
http://yasai.2ch.net/test/read.cgi?bbs=honobono&key=993484514
でーす♥
0934ほんわか名無しさんNGNG
<<メガンテ>>
このスレは死んだ。
ミミックには効果が無いようだ…
0935ほんわか名無しさんNGNG
では、どうしよう?俺はミミックよりも天竺に行きたいのだ
レス数が900を超えています。1000を超えると表示できなくなるよ。