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1文づつレスして文章を作るスレッドその3

レス数が950を超えています。1000を超えると書き込みができなくなります。
0001ほんわか名無しさんNGNG
前スレです。
http://yasai.2ch.net/test/read.cgi?bbs=honobono&key=990437695

1文ということですが長さには特に制限ありません。
でもあまり長すぎるのはやめたほうがいいかも知れませんね。

前スレの続き
『…誰かがスレを立てるのを待つ。』
0002ほんわか名無しさんNGNG
「卑怯者ども!! お前らのせいで……」 俺は他人任せな連中を大声で罵った。
0003ほんわか名無しさんNGNG
連中「申し訳ありません。」
0004ほんわか名無しさんNGNG
本当に申し訳ない、と皆が口々に謝るのを聞いて、俺は妻さなえことダナー、愛児キメラことヤナーの待つ我が家へ一旦帰ることにした。
0005ほんわか名無しさんNGNG
真っ赤な薔薇と白いパンジー、子犬の横には〜
0006ほんわか名無しさんNGNG
子犬の横にはミミックがいた。
0007ほんわか名無しさんNGNG
子犬の糞。火星は爆発するわで散々だ
0008ほんわか名無しさんNGNG
つまりミミックの正体は
0009ほんわか名無しさんNGNG
そういった中、水星は嫉妬していた。
0010ほんわか名無しさんNGNG
なかなかレスが上手く噛み合わない「スレッド その3であった」
0011ほんわか名無しさんNGNG
仕方なく俺はボディブレードを振り回す。もちろんすぐにゴキゲンな気持ちになった。
0012ほんわか名無しさんNGNG
火星が俺の望み通り「仮性」にならぬままサード・インパクトを迎えたので、俺の関心はすでに水星に向いていた。
0013ほんわか名無しさんNGNG
火星のクーデターも爆発も、水星のジェラシーも、
ダナー、ヤナー、熊波レイの事もミミックの正体も忘れてハイな気分で楽しんでいた。
0014ほんわか名無しさんNGNG
よし、水星を征服して「氷星」にするぞー!!
0015ほんわか名無しさんNGNG
突然思い立った俺は、家族を置いて水星に旅立った。
0016ほんわか名無しさんNGNG
もちろんボディー・ブレードは持っていった。
0017ほんわか名無しさんNGNG
その頃、火星からの避難民を乗せた救援シャトルが地球に帰還していた。
0018ほんわか名無しさんNGNG
金髪のアシスタントのお姉ちゃんも連れて行こうとしたら、金髪のマッチョが一人ついてきた。
0019ほんわか名無しさんNGNG
俺が水星に向かう猫バスと、火星からの救援シャトルはちょっとしたすれ違いから宙港では会えなかった。
0020ほんわか名無しさんNGNG
救援シャトルには補完計画の友熊波レイことブタゴリラも乗っていたのに・・・俺は気づかないまま
0021ほんわか名無しさんNGNG
水星維行きの猫バスの中で「水星侵攻作戦」の計画に没頭していた。
0022ほんわか名無しさんNGNG
マッチョは俺に「水星ヲ「氷星」ニスルヨリモ、「永星」ニシタホーガ」と意見したが、どっちもおもしろくないので公募することにした。
0023ほんわか名無しさんNGNG
金髪のマッチョが俺に語りかけてきた
0024ほんわか名無しさんNGNG
ちなみにおれは今まで地球を「血球」にしたという実績がある。
0025ほんわか名無しさんNGNG
俺はもう金髪マッチョの意見には耳を貸さない、この事が後に・・・・
0026ほんわか名無しさんNGNG
公募ガイドに「水星の新しい名称(征服後)募集!」と全宇宙の公募マニアに募ってみた。
0027ほんわか名無しさんNGNG
とりあえず現地に着いたらモビルスーツ隊を雇う事にしよう。
0028ほんわか名無しさんNGNG
と言って振り向いた俺の目に映ったのは、必死で夏休みの友を見ながらモビールを手作りしてる金髪マッチョだった。
0029ほんわか名無しさんNGNG
「やっぱり牛丼よりガリガリ君の方がいいよね。明日のこともあるし。」と言ったその時、
0030ほんわか名無しさんNGNG
そう、あと水星まで300メートルに迫ったその時、ネコバスは、発情のときを迎えた。
0031ほんわか名無しさんNGNG
俺は後悔していた。なぜなら・・・
0032ほんわか名無しさんNGNG
なぜなら つながりにはもううんざりしていたからだ。
0033ほんわか名無しさんNGNG
「どうしたの?そんなに暗い顔して!」、誰かが話し掛けてきた・・・
0034ほんわか名無しさんNGNG
「実は…」、全部を話す事に決めた。
0035ほんわか名無しさんNGNG
しかし、あまりにも長く話しすぎたため、その人はいつの間にか居なくなっていた。
0036ほんわか名無しさんNGNG
こうなる事は百も承知だった。やり場の無い怒りを押さえきれなかった俺は金髪マッチョの方へ向かった・・・
0037ほんわか名無しさんNGNG
金髪マッチョは、俺を優しく包んでくれた。
0038ほんわか名無しさんNGNG
そして彼はいつものあの歌を歌う・・・
0039ほんわか名無しさんNGNG
「そんな〜時代も、あ〜ったねと〜♪
いつか〜笑って〜話せるわ♪」
0040ほんわか名無しさんNGNG
ぼぼんぼんぼん。
伴奏まで自分でやる彼であった。
0041ほんわか名無しさんNGNG
彼の優しい歌声に俺の水星攻めの決心は揺らいだ。 その時、機内放送のニュースで
0042ほんわか名無しさんNGNG
火星の生き残りがいる事を知った。
0043ほんわか名無しさんNGNG
金髪マッチョ「兄さんだ! 兄さんは生きている・・・」
0044ほんわか名無しさんNGNG
金髪マッチョは何かにとりつかれたように騒ぎ出した!
0045ほんわか名無しさんNGNG
ダッダーン、ボヨヨン!ボヨヨン! 兄さーん!!!
0046ほんわか名無しさんNGNG
俺はビビッた
0047ほんわか名無しさんNGNG
しかし、すでに猫バスは水星への着陸体制に入っている・・・
0048ほんわか名無しさんNGNG
なんとか猫バスの発情期を利用できなものか。 俺は雌ネコを探した。
0049ほんわか名無しさんNGNG
ふにゃ〜ご
0050ほんわか名無しさんNGNG
!!!
0051ほんわか名無しさんNGNG
雌ネコは木星の衛星. ガニメデにいることがわかった。
0052ほんわか名無しさんNGNG
「材料は揃ったようだな」マッチョがクールに言った。
0053ほんわか名無しさんNGNG
ガニメデ侵攻計画が発動した
0054ほんわか名無しさんNGNG
猫バスはワープ4でガニメデに向かった。
0055ほんわか名無しさんNGNG
物語の時間は前後して、“俺”が水星を目指し地球を発つ1月前。火星では……
0056ほんわか名無しさんNGNG
なお、ペースが速すぎて俺は全部読んでられないという事も忘れては
ならなかった。小説家の卵はどっかに逝って欲しいと思った。その時、
0057ほんわか名無しさんNGNG
彼は見てしまった!
0058ほんわか名無しさんNGNG
パソの前にズラリと並んだ小説家の卵を…
0059ほんわか名無しさんNGNG
その中の一人が恥ずかしそうにこちらを見ている。
0060ほんわか名無しさんNGNG
小説家の卵を仲間にしますか ?   Yes / No
0061ほんわか名無しさんNGNG
そいつはタモリだった・・・
0062ほんわか名無しさんNGNG
よく見るとタモリではなかったので、仲間にするかどうかマッチョに相談しに行った。
0063ほんわか名無しさんNGNG
マッチョは俺に少しオカンムリの>>56に相談しろと言った
0064ほんわか名無しさんNGNG
俺が>>56に相談すると彼はこう言った。
0065ほんわか名無しさんNGNG
「そうだな。この小説は全部読む必要はどこにもないんだな」と。
0066ほんわか名無しさんNGNG
56=65だと願いつつ小説家の卵が仲間になった。
006765NGNG
しかし残念ながら65は56とは違う人物だった。
0068ほんわか名無しさんNGNG
猫バスの中に殺伐とした空気が漂ったそのとき!
0069ほんわか名無しさんNGNG
(パカパカパ〜ラッパ〜♪)俺のレベルが突如上がった!
0070ほんわか名無しさんNGNG
ちなみに金髪マッチョは34歳独身。本名・・・
0071ほんわか名無しさんNGNG
石坂源三郎
0072ほんわか名無しさんNGNG
ほんわか大好きなシャイはあんちくしょうだ。好きな物は
0073ほんわか名無しさんNGNG
ウツボ
0074ほんわか名無しさんNGNG
これだけは生に限ると譲らない
0075ほんわか名無しさんNGNG
好きな女性のタイプはアイフルのお姉さん。
0076ほんわか名無しさんNGNG
おっと!話がそれたが、レベルが上がったので
特技、メール欄にコメントを覚えた!
0077ほんわか名無しさんNGNG
この特技は、使用法を誤ると拒食症に陥っていくという。
007856NGNG
ふと横を見ると置き手紙があった。「56です、みんなごめんね&
ありがとう、やっぱアレだよね、逝ってきまぁ〜す!」短い文章だった。
0079ほんわか名無しさんNGNG
一方その頃、金髪マッチョは兄と対面していた。
0080ほんわか名無しさんNGNG
兄は宇宙防衛軍の下っ端だった。
0081ほんわか名無しさんNGNG
しかし、マッチョ兄は突然どこからか出てきたミミックに、
0082ほんわか名無しさんNGNG
じゃんけんで負けて土星に追放されたそうだ。
0083ほんわか名無しさんNGNG
俺は当初の目的の「ガニメデ侵攻計画」を思い出し、
0084ほんわか名無しさんNGNG
その日のうちに土星に着いた。
0085ほんわか名無しさんNGNG
土星には田村正和がいた。んーふふふ
0086ほんわか名無しさんNGNG
「犯人はぁ〜あなたです〜。」といきなり犯人にされた俺。
0087ほんわか名無しさんNGNG
「おら、おとなしくコッチ来い!」西村雅彦に言われ、なんかムカついた俺は、
0088ほんわか名無しさんNGNG
西村雅彦のデコをぺちっと叩いた。
0089ほんわか名無しさんNGNG
西村はあっけなく死んだ。
0090ほんわか名無しさんNGNG
西村の急死に三谷幸喜が駆けつける!
0091ほんわか名無しさんNGNG
だが時すでに遅く西村は死んでいた。
0092ほんわか名無しさんNGNG
「真犯人はぁ〜あなたです〜。」と今度は三谷幸喜が犯人にされた。
0093ほんわか名無しさんNGNG
なぜか三谷は罪を認めたが土星だったので無罪になった。
0094ほんわか名無しさんNGNG
三谷は無罪記念にココリコ田中に
家を建てるように勧める。
0095ほんわか名無しさんNGNG
ココリコ田中は金髪マッチョといい仲になったらしく、同性同士の結婚が認められている冥王星で結婚式をあげたいなどとぬかしやがった。
0096ほんわか名無しさんNGNG
俺が仲人か。
0097ほんわか名無しさんNGNG
ちょうど同じ頃、メーテルも冥王星の土を踏んでいた。
0098ほんわか名無しさんNGNG
しかしメーテルが冥王星だと思った惑星は実はガニメデだった。
0099ほんわか名無しさんNGNG
鉄郎は、パスを無くしていることに気付いた。
0100ほんわか名無しさんNGNG
車掌さんがパスを偽造してくれた。
0101ほんわか名無しさんNGNG
鉄郎のパスは実はメーテルがパクっていた。
0102ほんわか名無しさんNGNG
鉄郎は感謝の代わりにメーテルの帽子を車掌さんに渡した。
0103ほんわか名無しさん NGNG
そこから恋が始まった
0104ほんわか名無しさんNGNG
そんな恋物語を土星から見守っていた俺は、
0105ほんわか名無しさんNGNG
鬱だ氏のうと思った
0106ほんわか名無しさんNGNG
ビール片手に言葉をささやいた。
0107ほんわか名無しさんNGNG
「逝ってよし!」
0108ほんわか名無しさんNGNG
ビールはあっけなく死んだ。
0109ほんわか名無しさんNGNG
しかし俺がそんな事をしている間にも鉄郎と車掌さんの恋は進展していた。
0110ほんわか名無しさんNGNG
なんだかんだで冥王星についた俺は、ココリコ田中と金髪マッチョに結婚の意思確認をした。
0111ほんわか名無しさんNGNG
なんだかんだで冥王星についた俺は、そう、藤井隆だ。
0112ほんわか名無しさんNGNG
惑星に降り立つとともに例のあの踊りを・・・。
0113ほんわか名無しさんNGNG
踊り終えた俺は、ふとあることに気付いた。
0114ほんわか名無しさんNGNG
そう、半径10メートルにもなるギャラリーができそうだった。
0115ほんわか名無しさんNGNG
俺にはカリスマの才がある!! 俺は有頂天で冥王星の次期大統領選挙に出馬した。
0116ほんわか名無しさんNGNG
子供の頃、村上龍の『愛と幻想のファシズム』を読んでてよかった
0117ほんわか名無しさんNGNG
「大統領候補が仲人だなんてなんて幸せなんだ!」と田中とマッチョは海王星への新婚旅行に旅立っていった。
0118ほんわか名無しさんNGNG
さあ、選挙運動だと思い、とりあえず俺はアブフレックスで運動した。
0119ほんわか名無しさんNGNG
そのうちに腹筋から火が出てきた。
0120ほんわか名無しさんNGNG
とりあえずその火で季節はずれの焼き芋を焼いてみる
0121ほんわか名無しさんNGNG
俺はパイロキネシス(念力発火現象)を身につけてスタンド使いになった
0122ほんわか名無しさんNGNG
スタンド名を考える事にした
0123ほんわか名無しさんNGNG
マターリ・・・
0124ほんわか名無しさんNGNG
スタンド名―「マターリ・・・」
本体―俺
タイプ―遠隔操作タイプ(半径100メートル)
破壊力―D(ニガテ)  スピード―C(人間と同じ)
射程距離―B(スゴイ) 持続力―B(スゴイ)
精密動作性―C(人間と同じ) 成長性―A(超スゴイ)

能力:自分または相手の腹筋から火が出る。それだけ。
0125ほんわか名無しさんNGNG
スタンド能力も身につけ、「さあ、これからだ」と思っていた俺に手紙が届いた
0126ほんわか名無しさんNGNG
「アンデス山脈で新たなサルが発見されたよ!」
0127ほんわか名無しさんNGNG
内容は奇天烈極まる文章……、地球から差し出された事を除き差出人も不明。怪しい…。
0128ほんわか名無しさんNGNG
「まさか、俺が信頼して地球を任せていた古代からか・・・!?暗号なのか?」
0129ほんわか名無しさんNGNG
テクマクマヤコン テクマクマヤコン
0130ほんわか名無しさんNGNG
謎が謎を呼ぶ急展開!! 俺にはカリスマ性と糞の役にも立たないスタンド能力のみ
0131ほんわか名無しさんNGNG
「選挙も近いのに・・・。暗号を解読してくれる秘書もいやしない!」と絶体絶命の俺。
0132ほんわか名無しさんNGNG
「秘書やりましょうか?」と突然現れるなぞの男・・・
0133ほんわか名無しさんNGNG
(´ι _`  )
0134ほんわか名無しさんNGNG
(´ι _`  ) ・・たん
0135ほんわか名無しさんNGNG
俺は(´ι _`  ) を秘書にするかどうかテストすることにした。
0136ほんわか名無しさんNGNG
問題です・・・
「俺」の正体は次のうちどれ?
Aオタク Bプータロー
C暇人 D厨房
0137ほんわか名無しさんNGNG
E.上記の全部。
…って、俺の事かよ!!
0138ほんわか名無しさんNGNG
おまえを採用する!!
0139ほんわか名無しさんNGNG
だが有能な秘書をもってしても暗号は解けなかった。
0140ほんわか名無しさんNGNG
俺は、自分でやるしかないと思い、意識を集中した
そして、スタンドが「マターリーact2ー」になった
こいつの能力は・・・
0141ほんわか名無しさんNGNG
「触ったモノを全てマターリさせてしまう」というものだ。
0142ほんわか名無しさんNGNG
「あ、ちょっと今日下痢気味なんです」
0143ほんわか名無しさんNGNG
ピタ
0144ほんわか名無しさん NGNG
しかし、ここはみんなの掲示板。一人でばかり書いてはいけないと
批判した俺は反省した。よってちょっと逝く事に決めた。その後、
0145ほんわか名無しさんNGNG
どこからともなく「ジサクジエーンだったのかよっ!!」と三村風の突っ込みが…
0146ほんわか名無しさん NGNG
「おまえ、そんなのも分らなかったのかよ!!!」と、すかさず三村返し。
0147ほんわか名無しさんNGNG
裏で何かが、はやってる予感…それと同じ時刻、ケンタウルス星に着いた一団は、
0148ほんわか名無しさんNGNG
奇妙な生物の奇妙な行動をを目の当たりにしていた。
0149ほんわか名無しさんNGNG
目だ飛び出した。
0150ほんわか名無しさんNGNG
「メダトビダシタ」
学名メダトビーノダシタリーノ
体長50cm
夜行性
草食
両性具有
0151ほんわか名無しさんNGNG
「メダトビダシタ!ゲットだぜ!」誰かが叫んだ。
0152ほんわか名無しさんNGNG
そこへすかさず、いかりや長介が一言
0153ほんわか名無しさん NGNG
「ぷっちんプリンぐらい知ってるよ!」
0154ほんわか名無しさんNGNG
「えびばで、ぷっち〜ん!」
スキャットマンジョーンの亡霊までもが呼び出されてしまった
0155ほんわか名無しさんNGNG
「若い・・・彼はまだ若すぎるんだよ・・・、彼はまだ戦場の真実を知らなすぎる!」
0156ほんわか名無しさんNGNG
「犯人はぁ〜あなぁ〜たです〜。」
0157ほんわか名無しさんNGNG
それらの声は全て彼への賞賛に変ったのだ・・・
0158ほんわか名無しさんNGNG
ジーク・ジオン!!ジーク・ジオン!!ジーク・ジオン!!
0159ほんわか名無しさんNGNG
さて、しばらく出番がなかった山岡は、食通の王と呼ばれる味王に弟子入りしていた。
0160ほんわか名無しさんNGNG
ところが味王と間違えて味玉に弟子入りしてしまったココ山岡。
0161ほんわか名無しさんNGNG
かつて若干12歳にして千葉県東葛飾郡沼南町大井を制覇した味玉だが、俺が地球を制したため無効。
0162ほんわか名無しさんNGNG
そういえば俺は血球(地球)を征服したけど、
火星(仮性)は、土地を耕しただけだったような。
0163ほんわか名無しさんNGNG
「でも、征服よりも耕すだけのほうが俺の性には合ってた気がするな・・・」
0164ほんわか名無しさんNGNG
カメムシが嫌いだったのでその道はあきらていたのだ。
0165ほんわか名無しさんNGNG
「ももたろ社長!!火星では苛性ソーダが大豊作です!!」
0166ほんわか名無しさんNGNG
そこで、ももたろは考えた。
0167ほんわか名無しさんNGNG
「えぇ、東京モンはさぞかしご立派なこったろうな!」
0168せんたくもんNGNG
ももたろはやさぐれてしまった。
0169ほんわか名無しさんNGNG
「あたい大きくなったらももたろのお嫁さんになったげる!」
0170せんたくもんNGNG
ももたろはジャイ子と結婚した。
0171ほんわか名無しさんNGNG
みんな幸せになってゆくな・・・と思った俺の脳裏に地球(血球)に残してきた家族の笑顔が浮かんだ。
0172ほんわか名無しさんNGNG
かつては、嫌悪の対象だった記憶も
今はすべてを懐かしく思うことができた。

そう16年前のあの時のことも・・・
0173ほんわか名無しさん NGNG
地球に戻る前に木星で土産を買おうとして土産物屋に寄ったら、バーバレラの格好をしたジェーン・フォンダがにっこり笑っておれに抱きついてきた。
0174ほんわか名無しさんNGNG
そう、ジェーンが俺に抱きついてきたときに鮮明に16年前のことを思い出したのだ。
0175ほんわか名無しさんNGNG
ややこしいが、そういうことだろう。
0176せんたくもんNGNG
16年前・・・俺のPCは6801だった。
0177ほんわか名無しさんNGNG
「そう、そういうことだったのよ!」

その声に俺が振り向くと・・・
0178せんたくもんNGNG
川島なおみが!!
0179ほんわか名無しさんNGNG
そう、一糸まとわぬ全裸のなおみだ!!
0180せんたくもんNGNG
そう、青山大学でカンニングしたなおみだ!!
0181ほんわか名無しさんNGNG
「なおみ!かんば〜っく!」
0182ほんわか名無しさんNGNG
「シャンパン�bT」でレコードを出したなおみか!!
0183ほんわか名無しさんNGNG
「・・・私は命を2つ持ってきた、そのひとつをあなたにあげましょう」
0184ほんわか名無しさんNGNG
一糸だけまとった、ちょっとエッチな川島なおみを想像しつつ、
0185ほんわか名無しさんNGNG
川島なおみと命を交わした(なんちて)
0186ほんわか名無しさんNGNG
いい思いをした16年前の俺を思い出しながら、俺は木星でジェーン・フォンダと土産選びをしていた。
0187ほんわか名無しさんNGNG
「木刀なんかどうだろうか・・・」
0188ほんわか名無しさんNGNG
あの時からなぜか仮性になった。
0189こんなことならNGNG
保険にたくさんはいっとけばよかった。
0190ほんわか名無しさんNGNG
もういやだ・・・死のう・・・
0191ほんわか名無しさんNGNG
でも死ぬ前に仮性は直さなきゃ!
0192ほんわか名無しさんNGNG
しかし、ひろゆきが あらわれた!
0193ほんわか名無しさんNGNG
ってオマエだれだよー!ゴルァ!
俺は死ぬんだーーー
じゃまするな!!!
0194ほんわか名無しさんNGNG
ひろゆきに金星攻略を命じられた。 ひろゆきは太陽系全ての星を征服するつもりらしい。
0195ほんわか名無しさんNGNG
もうつまんねーよ
俺は死ぬからな。
かってにやってろ。
0196ほんわか名無しさんNGNG
「そうはいかないッ!」
0197ほんわか名無しさんNGNG
「いいから、弁当買って来い!・・・・・・でも・・・のり弁は、かんべんネ テヘ(はあと」
0198ほんわか名無しさんNGNG
「俺は焼きそばパンとジャンプだ。釣りも忘れるなよ。」
ひろゆきはそういいながら使えなくなった旧500円硬貨を投げてよこした。
鬼め。
0199ほんわか名無しさんNGNG
それでも俺は素直に焼きそばパンと月刊ジャンプを買った。
0200ほんわか名無しさんNGNG
「ばか野郎!月刊の何を読めというのだ!」
ひろゆきは吠えた。

わたるがぴゅん!。。。しかし俺は言葉を呑んで耐えた。
0201ほんわか名無しさんNGNG
俺は無理矢理木星のイケギャル(て言葉はないかも)ジェーンと手も握らないまま別れさせられ、ひろゆきに月刊ジャンプをくくりつけられ金星に単身赴任させられた。
0202こんなことならNGNG
月刊りぼんでも購読しとけばよかった
0203ほんわか名無しさんNGNG
「ぐわっ、この匂いは!」金星は女人禁制だった。
0204ほんわか名無しさん NGNG
押忍!金弛緩大学レスリング部へようこそ!
0205ほんわか名無しさんNGNG
レスリング部の部室へ引きずりこまれた俺。
そして、服を脱がされた。

こいつら・・

何かが・・


何かが違うッ!
0206ほんわか名無しさんNGNG
おそるおそる部室を見渡してみると、そこに見知った顔を発見した
0207ほんわか名無しさんNGNG
か、金正男(かね まさお)!
0208ほんわか名無しさんNGNG
くさすぎるでねーか?
0209ほんわか名無しさんNGNG
私事ですが日常生活で おかあさん のおぱーいに吸い付いてエンブレム
0210ほんわか名無しさんNGNG
を壊した赤ん坊の頃を思い出しました。
0211ほんわか名無しさんNGNG
しかし俺はそんな事実にも負けずにガニメデを制圧した。
0212ほんわか名無しさんNGNG
そしたら、
0213ほんわか名無しさんNGNG
今までガニメデと思っていたものは、ガニマタだったことを知った。
0214ほんわか名無しさんNGNG
そりゃもうすんげーショック。
0215ほんわか名無しさんNGNG
あまりのショックに、大仁田に延髄を決めて逃げようとしたが、
0216ほんわか名無しさんNGNG
タ−ザン後藤に土下座された。
0217ほんわか名無しさんNGNG
うっ、このままでは負けてしまう。
0218ほんわか名無しさんNGNG
でも、明日になれば・・・
0219ほんわか名無しさんNGNG
春のセンバツ準決勝だ!
0220ほんわか名無しさんNGNG
副賞はうまい棒300日分。
0221ほんわか名無しさんNGNG
なのに、めんたい味は1本だけ!
02221000NGNG
あとは全部サラダ味!
0223ほんわか名無しさんNGNG
準決勝であっさり敗退!
0224ほんわか名無しさんNGNG
鬱になった俺は2ちゃんねるの自分のスレに来ていた。
これから皆になんて説明しよう。

純決勝であさーり廃退・・・

そんな事 言えるハズがない・・。
0225ほんわか名無しさんNGNG
残念賞は、初めての修学旅行。
0226ほんわか名無しさんNGNG
だから、いきおいでごまかそうとおもむろに
イチモツをデロリとむき出し・・・
0227PunchNGNG
最高のショー見せてやるよ
0228ほんわか名無しさんNGNG
もう、男臭さ満載の金星に、俺は飽き飽きしていた!
0229ほんわか名無しさんNGNG
俺は地球に還るためひろゆきに反旗を翻した。
0230ほんわか名無しさんNGNG
ヒヒヒ…。
0231ほんわか名無しさんNGNG
しかしひろゆき側にはネオ麦茶と呼ばれるバスジャック犯がいたのだった!!
0232ほんわか名無しさんNGNG
アヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ
0233ほんわか名無しさんNGNG
迫り来る刺客、ネオ麦!! 絶対絶命の大ピンチ
0234ほんわか名無しさんNGNG
しかしバスは猫バスだったので、奴は毛玉になってしまい、消えてしまった。
0235ほんわか名無しさんNGNG
「助かった・・・。もう上司ひろゆきなんてどうでもいい、こんな星は嫌だ」俺は地球に帰るため金星の宙港へ急いだ。
0236ほんわか名無しさんNGNG
俺は発情期を終えた猫バスに乗り込み、ひろゆきの追っ手を振り切った。
0237ほんわか名無しさんNGNG
はっ!!!っと飛び起きる
「ゆ・・・夢か・・・・」
そう。これまでのマターリとした展開はすべて夢だったのだ。
0238M・KNGNG
そして・・・・・・・・・・・・・
0239ほんわか名無しさんNGNG
アリアハンの王様にバラモス討伐を命令された
0240ほんわか名無しさんNGNG
・・・で、勇者のなまえはなににしようかな・・・
0241ほんわか名無しさんNGNG
一応、「ひろゆき」はピッタリと言えばピッタリだが、ベタと言えばベタでもある・・・
0242ほんわか名無しさんNGNG
“パーティは俺+女僧侶3人にしようかな”などとスケベな事を考えてみたりする
0243ほんわか名無しさんNGNG
俺は自分の名前も決まらないままパーティ編成の為に「ルイーダの酒場」に向かった。
0244ほんわか名無しさんNGNG
そうだ「うどん」にしよう!
名前決定!
0245ほんわか名無しさんNGNG
俺はうどんになった……。 名前も決まった処で教会にてセーブ リセット押したまま電源を切る
0246ほんわか名無しさんNGNG
「やきそば」って名前も良かったかもしれない。
ちょっと考える俺。変えようかどうしようか・・・
0247ほんわか名無しさんNGNG
パーティは勇者「うどん」魔法使い「すぱげち」僧侶「びいふん」武道家「もりそば」で決定。
0248ほんわか名無しさんNGNG
「さて今日も気合入れてがんばるか」、と意気込みつつ、
電源を入れたその瞬間…
0249ほんわか名無しさんNGNG
デントンデントンデントンデントンデントロン♪「お気の毒ですが、冒険の書1は消えました」
0250ほんわか名無しさんNGNG
俺はフリーズ、、、、ゲーム開始直後に消えたのは不幸中の幸いと思うべきか?
0251ほんわか名無しさんNGNG
むしろ、オフコ−スに再会というべきであろう・・・
0252ほんわか名無しさんNGNG
狩人に再会でもよかったなぁ・・と思いつつ
0253ほんわか名無しさんNGNG
何が何でも田村正和君んーふふふエンブレムつけてまずまずですわ。
0254ほんわか名無しさんNGNG
気を取り直して、>>247の構成で再スタート!
0255ほんわか名無しさんNGNG
目指は麺王国、「中の国」、なんてったってかれこれ4000年、
あなどれない。
0256ほんわか名無しさんNGNG
帆船で海を渡っていると、一人多いことに気づいた。
0257ほんわか名無しさんNGNG
「こいつはひょっとして朝刊ハミ食に載ってた隠れキャラなのくゎ!?」
0258ほんわか名無しさんNGNG
「一緒に行くんダナー」
0259ほんわか名無しさんNGNG
「カキ氷が食事中に出てカチンときんかん塗ったらそら見たことか!!」
0260ほんわか名無しさんNGNG
閑話休題
0261のほほん名無しさんNGNG
万引きはでかい物ほどバレにくい!
0262ほんわか名無しさんNGNG
4・5年前、えあまくーすを盗んだのは俺だけじゃないだろう。
0263のほほん名無しさんNGNG
あそびでカーペットを万引きした。
0264のほほん名無しさんNGNG
「あの〜、ちょっと事務所まで来てもらえますか?」
0265のほほん名無しさんNGNG
万引きGメンのおばちゃんに肩を叩かれた・・・
0266ほんわか名無しさんNGNG
さぁ、どうする?
1.ダッシュ
2.スタンガン使用
3.警棒ヒッティング
4.目潰し
5.その他
0267のほほん名無しさんNGNG
3番のスタンガンをチョイス!
0268ほんわか名無しさんNGNG
焦るあまり、スタソガソと警棒を取り違えてしまった!

さぁ、どうする?

1.警棒ヒッティング
2.ホテルへ誘う
3.レイープ
4.おとなしく付いていく
5.スタソガソに持ち帰る
0269ほんわか名無しさんNGNG
(2)を選択。

「おばちゃん・・・いい匂いがするね・・・」「僕、合体したいんだ!!」
0270ほんわか名無しさんNGNG
「悪いけど、黒人以外のちんぽは興味ないのよ」
0271ほんわか名無しさんNGNG
しょうがないので(3)に変更。
0272ほんわか名無しさんNGNG
しかしおばちゃんは鬼のように強かった
力尽きた俺は、気を失った・・・
そして気づくと見知らぬ場所にいた
0273ほんわか名無しさんNGNG
「目が覚めて?」おばさんはそう言いながら
こちらへ近づいてくる。
0274ほんわか名無しさんNGNG
「男の子って我慢出来ない時もあるんでしょう?・・・」
0275のほほん名無しさんNGNG
おばさんはとんでもない勘違いをしている・・・
0276ほんわか名無しさんNGNG
ムックは、ウニから進化した動物だと思っている事だ。
0277ほんわか名無しさんNGNG
もちろん岸部シロ−の遺伝子なども使われていない。
0278ほんわか名無しさんNGNG
ましてや驚いている顔でもない。
0279ほんわか名無しさんNGNG
ガチャピンは日本の誇る最終兵器でもない
0280ほんわか名無しさんNGNG
ムックも同じでと思われ
0281ほんわか名無しさんNGNG
何を言ってもおばさんは、きょとんとしてるだけ
0282ほんわか名無しさんNGNG
・・・といったところで夢からさめた。猫バスの中で居眠りをしていたようだ。
0283ほんわか名無しさんNGNG
ねこくせ〜
0284ほんわか名無しさんNGNG
金星についた。こんどはおとこくせ〜。
0285ほんわか名無しさんNGNG
ただただ、酸っぱいあの匂い。
0286ほんわか名無しさんNGNG
俺は逃げ出した。だが金星の重力のせいで脱出できない。
0287ほんわか名無しさんNGNG
「スーパーサイヤ人に変身だ!」
0288ほんわか名無しさんNGNG
俺はスーパーサイヤ人になれるのだ。だが欠点があって、
0289ほんわか名無しさんNGNG
他のスレでも変身したのでかなりつらい。
0290ほんわか名無しさんNGNG
だから今回は大木凡人に変身で我慢することにした。
0291ほんわか名無しさんNGNG
しかしそうこうしているうちにどうしても我慢できなくなってしまった。
0292ほんわか名無しさんNGNG
「いくじなし!」
0293ほんわか名無しさんNGNG
俺はさっさと囚われていた仲間を助けると一目散に地球に逃げかえった。
0294ほんわか名無しさんNGNG
とりあえず今日は家族でバーベキュー・パーティーだ。
0295ほんわか名無しさんNGNG
モナー一家2047人が我が家に押しかけてきた。1人少ないがモナーがいないからだ。
0296ほんわか名無しさんNGNG
みんなで楽しく談笑。 俺は久方ぶりに心に平和を感じていた。
0297ほんわか名無しさんNGNG
だがそんな平和はつかのま。バラモス討伐の使命を受けた勇者一行が俺を狙っていた。
0298ほんわか名無しさんNGNG
「だけど、モナ−は治外法権なの!」
0299ほんわか名無しさんNGNG
条太郎は無視した!!
0300ほんわか名無しさんNGNG
次の瞬間、条太郎は虫になった。
0301ほんわか名無しさんNGNG
その頃、オランダはハーグにある戦争犯罪法廷所にて、熊波レイ(ブタゴリラ)の軍事裁判が審判中だった
0302ほんわか名無しさん NGNG
そして、宇宙虫を率いて
地球連邦に対し宣戦布告したのだ!
0303ほんわか名無しさんNGNG
「めり-くりすます、みすた-ろ-れんす。」
0304ほんわか名無しさんNGNG
宇宙虫が熊波レイを奪還する為に宣戦布告、バラモス討伐の勇者達の黒い影
俺の幸せは崩れようとしていた……。
0305ほんわか名無しさんNGNG
お前も志願するんだろ?
へへ、虫けら野郎どもを蹴散らしてやる!
0306ほんわか名無しさんNGNG
そのとき
[総員第1種戦闘配置につけ!」との指令が下った。
0307ほんわか名無しさんNGNG
「弾幕、薄いぞ、なにやってんの!!」
指令の怒号が飛び交った。
0308ほんわか名無しさんNGNG
そうして、この戦争は5時間18分の間続いた。
0309ほんわか名無しさんNGNG
そして、熊波レイ(ブタゴリラ)が言った!
0310ほんわか名無しさんNGNG
「この地球で生き残ったのは私と・・・あなただけね。」
0311名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
それを横目に、伊吹吾郎と水野晴男は互いの尻を確かめながら・・・
0312ほんわか名無しさんNGNG
新しい歴史教科書を作っていた・・・
0313ほんわか名無しさんNGNG
勇者は俺がバラモスの手先だと思っていたようだった。
0314ほんわか名無しさんNGNG
火星に続き地球まで…、「みんな俺のせいだ…」
0315ほんわか名無しさんNGNG
熊波「これは、全部あなたが望んだ世界なのよ・・・」
0316ほんわか名無しさんNGNG
「熊波、お前に俺の望んだ世界の半分をやろう。」
0317ほんわか名無しさんNGNG
「その世界、なかったことにします!!」
0318ほんわか名無しさんNGNG
良く分からん・・・
0319ほんわか名無しさんNGNG
世界がなくなったので、俺は新たな世界を構築することにした。
0320ほんわか名無しさんNGNG
タコ焼きの具をイカに変えようと、悩めるマスター
0321ほんわか名無しさんNGNG
とりあえず、金城武に相談した
0322ほんわか名無しさんNGNG
金城は云った。
「こうなったら太陽系の未開拓の星を、かつての火星や水星、ガニメデ、金星のように
 テラフォーミング化してネオ地球にするしかない!!」
0323ほんわか名無しさんNGNG
そういえば冥王星の次期大統領選挙の投票日まで後、2ヶ月はあったはずだ
0324ほんわか名無しさんNGNG
俺はマッチョとココリコ田中の様子を見に行くことにした
0325ほんわか名無しさんNGNG
その時・・・・・・・・!!
0326ほんわか名無しさんNGNG
乗りこんだのが亜音速宇宙船だったことに気づき愕然とする俺。
0327ほんわか名無しさんNGNG
「亜音速ってママがスーパーの特売に向かうときのスピードと
 どっちが早いんだろう・・・?」
0328だとさNGNG
きょうのお話はここまで。あしたはねえ、
金城くんがバカルディの三村と一緒に京都先斗町を放浪するよ。
おたのしみに!!
0329梅雨なのにさま〜ずの三村NGNG
そのころ俺は新横浜から京都行きの新幹線に乗ろうとしていた。
だが俺にはのぞみとひかりの違いがわからなかった。
それにしても新横浜って駅の周りに何もねーのな。
これなら大宮で両さんの人形焼きでも土産に買っておけばよかったぜ。
0330すまそ>>328 >>329を一文にするとNGNG
大宮で両さんの人形焼きでも土産に買っておこうとつらつら考えながら俺は、新横浜の駅前にはろくな店がねーなと思いつつ京都先斗町へ向かうべく新幹線の切符を買おうとみどりの窓口の前に近づいた瞬間、ところでのぞみとひかりってどう違うんだっけ、ああ、こんなことなら金城くんに聞いておくんだったなあ、彼親切だし、大竹のやろーじゃたよりなしなあ、くそう、もう時間がねーよ
0331ほんわか名無しさんNGNG
その時、彼は言った。

「マ、マ、ママァーーーー!!!!!」
0332ほんわか名無しさんNGNG
「どぅ〜ゆぅ〜りめんば〜♪」
0333ほんわか名無しさんNGNG
自分の発した言葉で目が覚めた
そこは薄暗いビルの谷間だった
彼はそこに全裸で寝ていた
「……」 彼は何も思い出せないことに焦りを感じつつ
「記憶喪失かよっ!」逆切れした
0334ほんわか名無しさんNGNG
頭が割れる様に痛む。ほんとうに割れてしまったのではないか、
俺の脳みそは既に修復不可能なくらい流れ出してしまっているんじゃないか。
目の前を黒猫が横切る、いや本当は白いかもしれない、そんなことは俺にとって
どうでもいいことだ。しかし頭が痛い。
0335ほんわか名無しさんNGNG
その時!!
新たなスタンド能力が発現した!!
0336ほんわか名無しさんNGNG
その名は!!
0337ほんわか名無しさんNGNG
モナー
0338ほんわか名無しさんNGNG
モナー:瀕死状態から回復するとパワーアップする能力
0339まやんNGNG
なんでか懐かしの波紋が疾走しそうになった。押さえ切れない!!
0340ほんわか名無しさんNGNG
但しパワーアップしてから72時間の間は
誰から何を言われても「ヲマエモナー」としか喋れなくなる。
0341ほんわか名無しさんNGNG
「ハッハ−!この時を待ちわびたよ!!」

やつは、再び俺の前に現れた!!
そう、やつの名は・・・
0342ほんわか名無しさんNGNG
波平!
0343ほんわか名無しさんNGNG
とはいえサザエさんの波平でないことは衆目の知る所であった。
0344ほんわか名無しさんNGNG
>>343のお題にムカつきつつも俺は奴が波平槙子であることを見破った!
「俺のレスは完璧だ…ソースだって用意したぜ」
namihira.maki.com/profile.html
0345ほんわか名無しさんNGNG
ただ唯一の欠点はそいつのことを誰も知らないことだった
0346ほんわか名無しさんNGNG
鬱になった344は波平と共に海の藻屑に・・
0347ほんわか名無しさんNGNG
なってしまうのでは?、と誰もが思ったその時!!!
0348ほんわか名無しさんNGNG
なんと波平が巨大化した!!!
0349ほんわか名無しさんNGNG
「♪おれは波平、ジジ大将」いきなり歌い出した。
0350ほんわか名無しさんNGNG
その強烈な歌声に俺は気を失いそうになりながらも、
0351ほんわか名無しさんNGNG
耐えている夢を見ていた。
0352ほんわか名無しさんNGNG
そのときイクラちゃんが来た!「ちゃ〜〜ん!」
0353ほんわか名無しさんNGNG
俺は悪い夢を見ているようだった…。
0354ほんわか名無しさんNGNG
夢中夢だった。
0355ほんわか名無しさんNGNG
いきなりそこにノリスケ登場。
0356ほんわか名無しさんNGNG
「どうです?一杯」
0357ほんわか名無しさんNGNG
波平「マスオ君も一緒にどうだい?」
0358ほんわか名無しさんNGNG
「あっれ〜?おじさんにマスオ産じゃないですか〜。きぐうですね〜」ノリスケ登場
0359ほんわか名無しさんNGNG
なんとノリスケが二人!?
0360ほんわか名無しさんNGNG
ずるいやー、ノリスケ叔父さん。
カツオ登場。
0361曇りNGNG
お〜い イソノ〜!メンバーが足りないんだ、来てくれよぅ!!
中島登場。
0362ほんわか名無しさんNGNG
イソノく〜ん!!

 花沢さんも登場。
0363ほんわか名無しさんNGNG
「何やってるの?おもしろそうね?」かおりちゃんも登場
0364ほんわか名無しさんNGNG
そしてサザエさんとじゃんけん大会が始まった
0365ほんわか名無しさんNGNG
なつかしの浜さんも参戦!
0366ほんわか名無しさんNGNG
アナゴ「ひまだなぁ。フグタ君にデンワしてみるか・・・」
ツーツーツー・・・
アナゴ「はなし中か・・・」
をリピート100回する「アナゴの休日の巻」

0367ほんわか名無しさんNGNG
サザエ、じゃんけんをするため壇上に上がろうとしたその時!!
0368ほんわか名無しさんNGNG
階段の床が抜け、地下にまっさかさま!そこでサザエが見たものは!
0369ほんわか名無しさんNGNG
千と千尋の…、もとい千年と壱年前、つまり西暦2000年の地球の姿だった
人々は皆、新ミレニアムの訪れに沸き立ったていた
0370ほんわか名無しさんNGNG
そこでサザエが見たものはマスオのちんこ
0371ほんわか名無しさんNGNG
せっかくの祝いの年にロクでもないものを見てしまった・・・
0372ほんわか名無しさんNGNG
鬱だ氏のう
0373ほんわか名無しさんNGNG
何をしているんだ、サザエ。
波平が険しい顔であらわれる。
0374ほんわか名無しさんNGNG
そこへ近づく黒い影。
わずかな光をたたえたそれは!
0375ほんわか名無しさんNGNG
生まれてすぐ、不吉だからという理由で引き離され、仮面を付けて
幽閉されていた波平の兄、海平だった。
0376ほんわか名無しさんNGNG
海平「今度はお前が幽閉される番だ!!」
波平「サ、サザエ!フネ!助けてくれえぇぇぇぇ!!」

こうして波平を救うためにサザエ達の冒険の旅が始まった
0377ほんわか名無しさんNGNG
だが、冒険の旅などしたことが無いので
0378ほんわか名無しさんNGNG
すぐに路銀が尽きてしまった。
0379ほんわか名無しさんNGNG
フネ「サザエ、客をとりなさい」
0380ほんわか名無しさんNGNG
サザエがとった初めての客。 それが“俺”の遠い先祖である。
0381ほんわか名無しさんNGNG
俺の先祖は、一糸纏わぬ姿でこう言った
0382ほんわか名無しさんNGNG
「乳首って小さいのだな・・・」
0383ほんわか名無しさんNGNG
サザエは愕然とした。
0384ほんわか名無しさんNGNG
ショックで夢からさめた。
0385ほんわか名無しさんNGNG
起きたサザエが見たものはもっと過酷な現実だった。
0386ほんわか名無しさんNGNG
そう、マスオが家に花沢さんを連れ込んでいたのだった!
0387ほんわか名無しさんNGNG
そしてサザエは気づいた!
このスレはシモネタに持っていこうとする人と、
それを阻止しようとする人
そして大半のテキトーな人
この3種類がいることに・・・
0388ほんわか名無しさんNGNG
真実にきずいたサザエは、
0389ほんわか名無しさんNGNG
最初にとった客との間の子をフネに托し、海へと還っていった……
0390ほんわか名無しさんNGNG
それは、四つ目の選択だった・・・。
0391ほんわか名無しさんNGNG
「サザエさんネタはおたっきーで嫌だな。」
0392プロの主夫NGNG
だが俺にはどうする事も出来やしない・・・
なぜなら刑法300000000009条には
「ヲタクノ行為ハ、コレヲ罰セズ」と
あるからだ・・・
0393ほんわか名無しさんNGNG
「くっそー・・・」
他に面白いネタはないのかーーー
ほのぼのするやつ求む〜〜
0394ほんわか名無しさんNGNG
俺はおみくじをひくことにした。
0395ほんわか名無しさんNGNG
「吉カモ」
・・・かも?
0396ほんわか名無しさんNGNG
しかし実際引いてみると、ざこばやつるべが出てきた。
0397まやんNGNG
そして場違いにも、山田タカオが紫の座布団を小脇に抱えて出て来た。
0398ほんわか名無しさんNGNG
ほのぼのするために、俺はすべてをすてて、単身「ほのぼの星」に行く猫バス(メス版)に乗りこんだ。
0399ほんわか名無しさんNGNG
「ちっぽけな太陽系ともオサラバだな。 田中にマッチョ、幸せにな!」
0400ほんわか名無しさんNGNG
隣に座っている山田も、心なしか寂しそうだ。
0401ほんわか名無しさんNGNG
亜空間を突き進むこと果たして幾許の時が流れたのだろう。
星すら見えないこの空間を止めどない寂寥が僕を襲う。
山田もそうなのだろうか、座布団を抱えてうつむいたまま小刻みに震えたいた。
0402ほんわか名無しさんNGNG
そんなアンニュイ感が漂う時、前の座席の奴がシートをこれでもかとばかり倒しやがった
0403ほんわか名無しさんNGNG
だからコーラを顔にこぼしてみた。
0404ほんわか名無しさんNGNG
前の奴が慌てふためきながらコッチを振り向き俺を睨んだ。 そいつは……
0405ほんわか名無しさんNGNG
そいつ、いや少女は俺の顔に向かって「ペッ!!」と唾を吐き掛けやがった
0406ほんわか名無しさんNGNG
俺はタイミング良く顔をひねり、その唾を残らず吸い尽くした
0407ほんわか名無しさんNGNG
そして一言「・・・美味いぜ」
0408ほんわか名無しさんNGNG
つんと鼻にさす僅かな刺激臭が初夏の風に漂っていた
0409ほんわか名無しさんNGNG
ほのぼの星が眼下に広がってきた、みたことも無い美しい星だ。
0410ほんわか名無しさんNGNG
あの星の1つを俺のものにしたい・・・思えばこの時が始まりだった
0411ほんわか名無しさんNGNG
そこで、調査船「先駆者1号」をその星の調査に向かわせたが
0412ほんわか名無しさんNGNG
途中で(なぜかそこにいた)先行者に叩き落されてしまった。
0413ほんわか名無しさんNGNG
「中華キャノン?・・・実用化して・・・いた・・・の・・・か」
0414ほんわか名無しさんNGNG
おれは心を落ち着けるためにカルシウムを摂り、胸のペンダントのロケットの中の妻ダナーの写真をそっと見た。
0415ほんわか名無しさんNGNG
「おまえもつれてきてやりたかったよ・・・」とつぶやいているうちにすっかり落ち着いた俺は
0416ほんわか名無しさんNGNG
ここが宇宙から見た姿とは大きく異なっていることに気づいた。
0417ほんわか名無しさんNGNG
地表は血の海だった。そして
0418ほんわか名無しさんNGNG
血の海の真ん中に立っていたのは、やはり先行者だった!!
0419ほんわか名無しさんNGNG
先行者は俺に気付き、ニヤリと笑ってこう言った。
0420ほんわか名無しさんNGNG
「一目惚れでした」
0421ほんわか名無しさんNGNG
「あなたに好きな人がいる事は知ってる・・・でも今だけは・・・・・・」
0422ほんわか名無しさんNGNG
先行者は笑うとえくぼができた。
0423ほんわか名無しさんNGNG
壮絶な音とともに。
0424ほんわか名無しさんNGNG
そして鉄郎は想った・・・機械の身体を手に入れることは
本当に幸福なことなんだろうか、と・・・・・・(ナレ-ション・高木渉)
0425ほんわか名無しさんNGNG
とりあえず、俺が「ほのぼの星」に着陸すると、血の海と思っていたそれは、トマトジュースの海だった・・・!
0426ほんわか名無しさんNGNG
ワオ、ヘルシー!
0427にゃが@にゃが帝国団NGNG
   Α ∧ ΛΛ
   ( ゚Å゚(   )   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    |つ つ⊂ |   <その余りに綺麗な赤色にうっとりと酔いしれる。
    ∪ ∪ ∪∪    \________
0428ほんわか名無しさんNGNG
「ここが“ほのぼの星”…?」
俺と山田と例の少女は「ほのぼの惑星間移動共有ステーション」に降り立った
0429ほんわか名無しさんNGNG
***CM***
シャア専用板で
1文づつレスして文章を作るスレッド〜ガンダム編〜
を作ってみました。いってみてね。
http://2ch.server.ne.jp/2ch/test/read.cgi?bbs=shar&key=992383136
0430ほんわか名無しさんNGNG
俺と山田と少女はまず宿を探すことにした。
0431ほんわか名無しさんNGNG
それにしても。
てっきり、地球人移住者など1人もいない星だと思っていたが、おそらく華僑だろう
中国系住民がほのぼの星人と共生していた。
0432ほんわか名無しさんNGNG
空腹の俺たちは、まず腹を満たすべく錆びれた1件の店に飛び込んだ
0433ほんわか名無しさんNGNG
グランドピアノが机で豚がイスだった。
0434ほんわか名無しさんNGNG
テーブルマナーについて、少々怯んだ。
0435ほんわか名無しさんNGNG
ただ山田は、いさいかまわず出された深川丼を手でほうばった
0436ほんわか名無しさんNGNG
そんな俺に少女は言った、
0437ほんわか名無しさんNGNG
「は・・背筋が痛い・・」
0438ほんわか名無しさんNGNG
少女は空腹なのか?
「バイキングが食いたい・・・」
と言ってるようだ。
0439ほんわか名無しさんNGNG
山田が柳川丼に手を出したとき、少女が突然泣き出した。
0440ほんわか名無しさんNGNG
「羽根が・・・羽根がはえてきちゃったのよう〜」という少女の背から、天使の羽根が生えていた。
0441ほんわか名無しさんNGNG
どんぶりの中の毒蛇に噛まれたのだ!
0442ほんわか名無しさんNGNG
刹那に俺はお吸い物を口に含み
0443ほんわか名無しさんNGNG
袋に「まつたけ」入りと書いてあるが、実は単なるしいたけでは、
と疑い始めた。
0444ほんわか名無しさんNGNG
天使の羽根にしいたけチックな吸い物を吹きかけると・・・!!
0445ほんわか名無しさんNGNG
店内に閃光が走る!
0446ほんわか名無しさんNGNG
まぶしっ!!それは波平の頭部より輝かしい光!!!
0447ほんわか名無しさんNGNG
「わ、わなだ!シェフの罠だ〜」
0448ほんわか名無しさんNGNG
逆行の向こうに人影が・・・そこにはシェフの姿が!?
0449ほんわか名無しさんNGNG
ででん(ツクツク)ででんで〜ん・じぁ〜ゃん!!
0450名無しNGNG
その正体は神田川だった
そして神田川は叫んだ
0451ほんわか名無しさんNGNG
「だから〜わては真須美やあらへんて!」
0452ほんわか名無しさんNGNG
そう叫ぶのと同時に、「ウィ〜ン」・・・神田川のズラ型ヘルメットが開き始めた
0453ほんわか名無しさんNGNG
えっそうだったの?今まで間違えててごめんネ。
でも、このお吸いものってさぁ・・・
0454性太朗くんNGNG
などと声をかける間もなく、
神田川の頭部より発進した
小型へりが俺に対し
攻撃距離をとりだした!
0455名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
実はスープだよね?
0456ほんわか名無しさんNGNG
どうしてっなぜ私の心の声があなたには聞こえるの?と
性太郎くんと神田川のズラ型ヘルメットがハゲしい戦闘を
繰り広げる中、455を激しく見つめる453だった。
0457ほんわか名無しさんNGNG
「あかん!た・・弾切れや!!」神田川は、ひとまず北新地へ引き返すことにし、脱出用ロケット「六三郎�U号」へと向かった
0458ほんわか名無しさんNGNG
「領収書の宛名は料理の鉄人やで!」
と捨て台詞を残して。
0459ほんわか名無しさんNGNG
「料理の鉄人なら知ってるぞ。 千年代末期にアンゴルモアの大王から地球を救った
 日本の3賢人だ」
山田の解説は怪しさ大爆発であった。
0460ほんわか名無しさんNGNG
そいつらを探すために、天使になった少女と山田と俺は、ほのぼの星ほのぼの国ほのぼの県ほのぼの市ほのぼのの町に繰り出した。
0461ほんわか名無しさんNGNG
さし当たっての移動手段を確保しなければと思案する俺達の元に一人の老人が歩み寄って言った・・・
0462へめNGNG
「君、学生だよね?ん?ガッコーはどこ?こんなとこで何してんの?
名前は?親御さんを呼ぼうね。」
0463ほんわか名無しさんNGNG
「むきいいいいい!!」突然少女が叫び、そして自虐的な行動を始めた。唖然とする俺達。老人の問いかけに過剰反応する少女には以外な過去があった。
0464ほんわか名無しさんNGNG
「ありふれた出来事も何か役に立つことと信じ続けて見えない明日を手探りで探そう」
0465性太朗くんNGNG
だがしかし、今更そんな老人の言葉が少女に聞こえるハズがない。
俺は取り乱す少女を力任せにとりおさえた。
その弾みで少女のワンピ−スの背がほぐれた瞬間
俺は絶句した!
0466ほんわか名無しさんNGNG
少女のワンピースがはだけ落ち、その下にはなんと!!
0467ほんわか名無しさんNGNG
そこでみたものはマスオのちんこ
0468ほんわか名無しさんNGNG
そう、少女は実はマスオだったのだ!
0469ほんわか名無しさんNGNG
俺は虚ろな瞳で一人つぶやいた・・・
「また、サザエとお下劣かよ!・・・これだから大人って・・・・・・」
0470ほんわか名無しさんNGNG
「なぜ?」
0471ほんわか名無しさんNGNG
おれは、まきむらかおりからもらった10000トンと書かれたトンカチでマスオを宇宙の彼方へと打ち飛ばした。
0472ほんわか名無しさんNGNG
そういってマスオは涙をうかべた。
0473ほんわか名無しさんNGNG
「どういって?」俺は不思議な顔をしながら宇宙塵となってゆくマスオを眺めた。
0474ほんわか名無しさんNGNG
俺と山田は神田川を探す旅に戻った。
0475ほんわか名無しさんNGNG
「次はどこを探そうか?」
俺たちは相談した。
0476ほんわか名無しさんNGNG
とりあえずマスオの霊から解放された少女を介抱(お!?)する。
天使のクセしてマスオにとり付かれるなんて情けない……。
0477ほんわか名無しさんNGNG
どうやら少女は正気に戻ったようだ・・・
0478性太朗くんNGNG
少女「どこでもいいよ君と一緒なら・・・」
おれ「えっ?」
山田「!」
俺「・・・」
少女「・・・」
山田「・・・」
この旅が俺と少女の心をかえていった・・・そして、山田の心も・・・
0479ほんわか名無しさんNGNG
こうして山田とふたりきりになった俺は、ほのぼの城に行くことにした。
0480ほんわか名無しさんNGNG
しかしこの時点での山田は歌丸から容赦なく座布団を引っぺがす、
水星の首領・園楽の、
そして魔王バラモスの放ったダブルスパイのままだった。
0481ほんわか名無しさんNGNG
と思ったら、
俺、少女、山田の三人だった。
0482ほんわか名無しさんNGNG
とにかくほのぼの城へ!
0483ほんわか名無しさんNGNG
すると、そこでおすぎとピーコに出会いました。
0484ほんわか名無しさんNGNG
日本映画界を追われたおすぎはピーコと共に、ほのぼの星に漂着。
ほのぼの国映画を褒めちぎる日々を送り、ほのぼの城でも文官として確かな地位を築いていた。
0485ほんわか名無しさんNGNG
しかし、俺の心に少しずつ野望が育ち始めた。
0486ほんわか名無しさんNGNG
そんな俺の心を山田と天使・少女は見透かしていた。
しかし2人とも表には出さずに・・・
0487ほんわか名無しさんNGNG
その野望とは?

その前に、CMです。
0488ほんわか名無しさんNGNG
***CM***
シャア専用板で
1文づつレスして文章を作るスレッド〜ガンダム編〜
を作ってみました。いってみてね。
http://2ch.server.ne.jp/2ch/test/read.cgi?bbs=shar&key=992383136
0489ほんわか名無しさんNGNG
そう、俺たちは危険な奴ら(Critical Member)と呼ばれていた。
0490ほんわか名無しさんNGNG
野望を胸に秘めつつ、ほのぼの城主に接見を願い出る俺達。
0491ほんわか名無しさんNGNG
おすぎとピーコは俺たちに取り入るつもりらしい。
こいつ等も野心に駆られているようだ。
0492ほんわか名無しさんNGNG
少女「さて、そろそろ作戦を実行に移しましょうか( ̄ー ̄)」
0493ほんわか名無しさんNGNG
ほのぼの城主に会ったときが決行のときだ。
0494ほんわか名無しさんNGNG
しかし謁見までまだ3時間も要するらしい。 その間、おすぎはベラベラと
自分の映画論をひとりで展開していた。
0495ほんわか名無しさんNGNG
そのうち、
おすぎとピーコ
「あっ、待って〜 トヨタアレックスのCM撮りが始まるわ〜」
といって、収録スタジオに向かいました。
0496ほんわか名無しさんNGNG
あと2時間・・・イライラ!!
0497ほんわか名無しさんNGNG
おすぎとピーコもいないし、音楽でも聴こうか?
山田は小さなラジカセを取り出した。
で、再生ボタンをポチっと。
そこから流れ始めた音楽は...
0498ほんわか名無しさんNGNG
無論「笑点のテーマ」だ。
0499性太朗くんNGNG
「こんなこともあろうかと
ジャンプ買っておいたよ」
0500ほんわか名無しさんNGNG
天使・少女「ちょっと!、煩いし、耳障りだし、低俗だから止めなさいよ!!」
0501ほんわか名無しさんNGNG
山田は嫌がらせをするかのようにわざとボリュームを大きくしてみせた。
俺は山田の買ったジャンプ(月刊)を読むのに夢中なフリをして係わり合いにならないよう努めた
0502ほんわか名無しさんNGNG
少女は悲しそうに山田を俺の読んでいたジャンプの角で殴りつけた
0503ほんわか名無しさんNGNG
山田は言った「ビーチャアー」
0504ほんわか名無しさんNGNG
痛てて・・・
山田「じゃあ座長に代わってお題でも出してみようかな?」
懲りていない様子...
0505ほんわか名無しさんNGNG
そこにほのぼの城主が現れた
「皆の者、控えるがいい。ビーチャアー。」
俺は我が目を疑った。実はほのぼの城主とは…
0506ほんわか名無しさんNGNG
俺が城主の正体を言う前に山田が口から泡を吹いて卒倒した。
少女も髪の毛逆立てながら驚いている。
正体は……
0507ほんわか名無しさんNGNG
ほのぼのの神様だった。全員SANチェック!
0508ほんわか名無しさんNGNG
「ようこそここへ、くっくくっく♪」とほのぼのの神様は唄った。
0509ほんわか名無しさんNGNG
「わだすのあおいとりー♪」と神様が歌うと
なるほど青い鳥があらわれたが実はそれは・・・
0510ほんわか名無しさんNGNG
(神様と何を話せばよいのだ? こんな事なら勇者うどんになってバラモス討伐
 を任されていた方がナンボかマシだった……)
俺は急速に邪な野望が衰えていくのを確かに感じていた。

そして、そんな俺を天使の少女は皮肉めいた表情で見つめていた。
0511ほんわか名無しさんNGNG
そんな様子を見つめていた青い鳥は、実は
三輪明宏だった。
0512ほんわか名無しさんNGNG
その青い鳥は・・・新宿のカラスのボスを青く染めたヤツだった!
0513ほんわか名無しさんNGNG
さて、どちらの青い鳥が正解でしょう?
0514ほんわか名無しさんNGNG
俺はどうでもいい気分で「山田、、、」と答えた。
0515ほんわか名無しさんNGNG
こうして俺は某有名大学の入学試験に失敗したのだった。
0516性太朗くんNGNG
むしろ三輪明宏こそが新宿のボスなのでは?
そして青い鳥とは・・・・・・山田?
0517ほんわか名無しさんNGNG
神様の問題は高卒の俺には難しすぎる。
山田は未だ卒倒していて役に立ちそうにないし……
0518性太朗くんNGNG
「わ、私東京モ−ド学院卒ですが・・・なにかお役に立つ事は?」
0519ほんわか名無しさんNGNG
俺は、山田はもう放置する事に決めた。
0520ほんわか名無しさんNGNG
そしてモード学院卒の天使・少女に助けを求めた。
しかし・・・・・
0521性太朗くんNGNG
「ルゥゥゥゥズソッッッックッス!履いてないのぉぉぉぉぉ?!」
0522ほんわか名無しさんNGNG
新宿のボスであるアキヒロにいきなり罵倒。
0523ほんわか名無しさんNGNG
放置されていたはずの山田(ルーズフェチ)があきひろを
罵倒しだした。
0524ほんわか名無しさんNGNG
山田「このヨイトマケが〜!!」
俺は山田の差別発言に耳を疑った。
その時、忘れられていた神様が怒った!!
0525ほんわか名無しさんNGNG
・・・神はおもむろに玉座から立ち上がった。
そして・・・
0526ほんわか名無しさんNGNG
「いてもうたろかワ〜レ〜ッ!!」怒号と伴に神様の指先から閃光が!!
0527ほんわか名無しさんNGNG
その閃光を浴びた山田の・・・口に咥えられていたタバコに火がついた
0528ほんわか名無しさんNGNG
一同、拍手、拍手、スタンディングオベーション。
0529ほんわか名無しさんNGNG
山田「へのつっぱりはいらんですよ」
山田は余裕の表情だ
0530ほんわか名無しさんNGNG
みなの拍手によって、神の怒りは収まった様だった。
0531ほんわか名無しさんNGNG
でも足がガタガタ震えている・・・。
0532性太朗くんNGNG
客達は感激のあまりつぎつぎと神に握手をもとめた。
0533ギコルプNGNG
時計を見ると4時だった。しかも秒針は逆回り。
0534ほんわか名無しさんNGNG
・・・過去にタイムスリップしているのか?
おれはおもった。
0535ほんわか名無しさんNGNG
しかしそれは、鏡に映る時計だった。
0536性太朗くんNGNG
千歳空港で買ったラベンダ−のアイス?・・・・・・あれか!!
0537ほんわか名無しさんNGNG
っと、山田が突然叫んだ。
そして、
0538ほんわか名無しさんNGNG
「やっぱりこのロレックス・・・ニセ者つかまされた・・・」まさに神も仏もないもんだ、思うと無性に怒りが込み上げ、腕時計を神様向かって力一杯投げつけた
0539ほんわか名無しさんNGNG
正に神様に命中する寸前、天使・少女が身を呈して神をかばった!!
0540性太朗くんNGNG
山田「いけない!機械伯爵のやつ時間城を爆破するつもりだ!」
0541ほんわか名無しさんNGNG
「それ、もーらいっ!!」天使・少女は時計をゲットした
0542ほんわか名無しさんNGNG
パチ物ロレックスは少女の心臓を貫いた−−−−−−−−
0543ほんわか名無しさんNGNG
そして一瞬俺の脳裏を「神=アキヒロなのか?」という言葉がよぎった。
0544ほんわか名無しさんNGNG
少女は膝から崩れ落ちた。
0545ほんわか名無しさんNGNG
少女「ホールミータイ…」
その時俺は初めて少女に殺意を覚えた
0546ほんわか名無しさんNGNG
とりあえず少女にエドモンド本田張りの「さばおり」をしてみた。
0547ほんわか名無しさんNGNG
愛と裏返しの殺意だ。
0548ほんわか名無しさんNGNG
「は・・背筋が痛い・・・」またも少女はそう叫んだ・・・そう、ほのぼの星と同じように
0549ほんわか名無しさんNGNG
しかし少女はにっこりと俺に微笑みかけた・・
そして・・
0550ほんわか名無しさんNGNG
「わたし、神様の実の娘なの」
0551ほんわか名無しさんNGNG
「バイキングが食いたい・・・スカイラ−クの・・・」
0552ほんわか名無しさんNGNG
背中から新たな翼が姿を見せた。
0553ほんわか名無しさんNGNG
俺はどうやら男らしいぞ・・・
0554ほんわか名無しさんNGNG
トンボの羽だった。
0555ほんわか名無しさんNGNG
しかし翼がトンボの羽みたいだったので、
つい束ねて掴んだら千切れてしまった。
0556ほんわか名無しさんNGNG
するととんぼの羽は抜け落ち、
0557ほんわか名無しさんNGNG
普通の少女に戻った。
0558ほんわか名無しさんNGNG
「今までありがとう。私の名前は……」
0559ほんわか名無しさんNGNG
山田はただ見つめていた。
0560ほんわか名無しさんNGNG
キボンヌ。
0561ほんわか名無しさんNGNG
「そう、エロ画像・きぼんぬって言うの。」
0562ほんわか名無しさんNGNG
ってゆうのは嘘で、
0563ほんわか名無しさんNGNG
「もちろんあだ名に、きまってまっすう」
0564ほんわか名無しさんNGNG
よしみ、
0565ほんわか名無しさんNGNG
五十嵐よしみ といいます。
0566ほんわか名無しさんNGNG
YOSSYって呼んでね!
0567ほんわか名無しさんNGNG
「神の娘として生まれて1000000年でっすう」
0568ほんわか名無しさんNGNG
あえてYOSSYとは呼ばず、
0569ほんわか名無しさんNGNG
俺は少女じゃねえじゃねえかという怒りをこめて山田を踏み潰した
0570ほんわか名無しさんNGNG
そして少女はいった。
これで天界に帰れます。有り難う。
・・・加藤も昇天させてください・・・
0571ほんわか名無しさんNGNG
俺は反射的に、飛び立つ少女の足をつかんだ。
そして・・・
0572ほんわか名無しさんNGNG
きんとうーん!!!!!!!
0573ほんわか名無しさんNGNG
しかしキントウンはこなっかった。
0574ほんわか名無しさんNGNG
俺は聞いた。
加藤ってだれだ?
0575ほんわか名無しさんNGNG
「ちょっとだけよ」
0576ほんわか名無しさんNGNG
少女は自分のワンピースをつかんだ。
そして・・
0577ほんわか名無しさんNGNG
美少女仮面ポワトリン!!
0578ほんわか名無しさんNGNG
そう言い残すと、ワンピースを脱ぎ捨て去っていった。
0579ほんわか名無しさんNGNG
山田と二人っきりかよ・・・
0580ほんわか名無しさんNGNG
花がないよなー。
俺はつぶやいた。
そして・・・
0581ほんわか名無しさんNGNG
残されたワンピースに着替えた。
するとどうだろう!
0582ほんわか名無しさんNGNG
俺は私になってしまった。
0583ほんわか名無しさんNGNG
不思議な気持ち・・・
0584ほんわか名無しさんNGNG
・・一度地球に帰ろう・・
私と山田は地球に向かった・・・
0585ほんわか名無しさんNGNG
ち、地球が!!!!!
0586ほんわか名無しさんNGNG
ちきゅうがぁぁぁぁ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
0587ほんわか名無しさんNGNG
ぐるぐる回っていました。
0588ほんわか名無しさんNGNG
しかも凄まじい程の高速で!
0589ほんわか名無しさんNGNG
「あれ?止まったぞ」
0590ほんわか名無しさんNGNG
天竺へ向かう旅へと出かけた。
0591まやんNGNG
山田は嫁さんと何人めかの子供を創る準備に忙しいらしく、
座布団を全部持って、画面右すそに引っ込んでいった。
0592ほんわか名無しさんNGNG
これで私一人か・・・
そう思ったそのとき、
0593ほんわか名無しさんNGNG
香取線香はいい匂いだモナー・・・・
そういいながら・・
0594ほんわか名無しさんNGNG
神の娘=少女っちが地球に降臨した。
0595ほんわか名無しさんNGNG
とはいうものの
0596ほんわか名無しさんNGNG
止まったと思っていた血球がまた回転しだしたので、
0597ほんわか名無しさんNGNG
漏れのアソコはヌレヌレ。
カウパーたん(;´Д`)ハァハァ状態になっていた。
0598ほんわか名無しさんNGNG
しかし人類が滅亡した地球では俺の性欲を満たしてくれる者は誰ひとりいない……
0599ほんわか名無しさんNGNG
そんな俺にも救世主(メシア)が現れた!
0600ほんわか名無しさんNGNG
まさか神の娘には手を出せんしなあ…
俺は胸に飾っているロケットペンダントを取り出し妻ダナーの笑顔を見つめた
0601ほんわか名無しさんNGNG
妻ダナーが俺に微笑みかけ何か言いたいようだ
0602ほんわか名無しさんNGNG
オナりなさい・・・
0603ほんわか名無しさんNGNG
救世主「メシ屋〜!!、メ〜シはいらんかね〜!!」
クッ!!、うるせえな。人が浸っている時に
0604ほんわか名無しさんNGNG
!!なななな…か・神田川!!!!
0605ほんわか名無しさんNGNG
救世主・神田川「ワシはカツラやない!! 桂歌丸やない!!」
0606ほんわか名無しさんNGNG
「パンチョやない!!キダ・タローやないい!!!」
0607ほんわか名無しさんNGNG
俺「な、なな、今更なんだ〜!!?」
俺は愚息をしまいながら絶叫した
0608ほんわか名無しさんNGNG
わめく神田川の前にさっそうと
岸朝子が現れた!
0609ほんわか名無しさんNGNG
「とってもおいしゅうございます」
0610ほんわか名無しさんNGNG
「神田川さん、めめしゅうございます!」そう言い放つと、岸の手が神田川のズラ型ヘルメットに伸びた!
0611性太朗くんNGNG
ズラの中には炊き立てのご飯とあつあつのお味噌汁。
俺は悟った!
「おふくろの味・・・・?」
0612ほんわか名無しさんNGNG
そっと飲み干す岸の口元には、一片のワカメが垂れ下がっていた
0613ほんわか名無しさんNGNG
胃袋がジンワリ熱くなる…
0614ほんわか名無しさんNGNG
御味噌汁を飲み干した俺は、ため息をついた。
0615ほんわか名無しさんNGNG
また神田川か・・・
0616ほんわか名無しさんNGNG
その一つの小さなため息の中に大きな大きな後悔が込められていたという…。
0617ほんわか名無しさんNGNG
フッ・・・出直しだな・・・
0618ほんわか名無しさんNGNG
何処から出直そうか・・・
俺は考えた。
0619ほんわか名無しさんNGNG
そうだ!まずは、あの時代に戻ろう・・・出動!デローリアーーン!!
0620ほんわか名無しさんNGNG
そして・・・

今日もマターリイイ天気だ・・・。
0621奥様の名無しですNGNG
あぁ、もう昼だな・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
0622ほんわか名無しさんNGNG
微妙に雨が振り出しそうだ・・
と思ったその時フトきずいた。
0623ほんわか名無しさんNGNG
ミミックがいる
0624性太朗くんNGNG
恐ろしい・・・ただ恐ろしい・・・。
何か決して思い出してはいけない事があるのでは・・・・?
0625ほんわか名無しさんNGNG
取り敢えず俺は舟に乗って旅立つことした。
0626ほんわか名無しさんNGNG
伝説の舟…そう、ノアの箱船に!!
0627ほんわか名無しさんNGNG
当然、舟には波平がつき物だった。
0628ほんわか名無しさんNGNG
でもノアって何だ?
0629ほんわか名無しさんNGNG
なんて言うことを思っては見たものの、
0630ほんわか名無しさんNGNG
深く考えるのはやめといた。
0631ほんわか名無しさんNGNG
ふと三沢光晴を思い出し・・・
0632ほんわか名無しさんNGNG
舟に乗る波平。そしてサザエができた。
0633ほんわか名無しさんNGNG
当然のごとく波平一家を無視し、
俺は富士山に向かった
0634ほんわか名無しさんNGNG
俺は混乱している…
0635ほんわか名無しさんNGNG
その隙をカツオが見逃すはずもなかった。
0636ほんわか名無しさんNGNG
過去レス見るのもたいへんだなー。とカツオが呟いた。そのとき、
0637ほんわか名無しさんNGNG
「バブ〜」
「イ・・イクラちゃんか・・・」
0638ほんわか名無しさんNGNG
俺はほっと胸をなでおろした・・しかし!
0639ほんわか名無しさんNGNG
背後からタマのハイキックが延髄めがけてに入りそうになり、
0640ほんわか名無しさんNGNG
イクラちゃんは「ギヘヘヘ」と嫌な笑い方をして猛スピードで俺に向かって走ってきた。
0641ほんわか名無しさんNGNG
俺は、あばら家に逃げ込んだ。
0642性太朗くんNGNG
冷蔵庫に犬の肉?
・・・やば!ここおばらの家だった!
0643ほんわか名無しさんNGNG
尚も執拗にイクラちゃんが扉にぶつかってくる・・・
0644ほんわか名無しさんNGNG
「ばぁ〜ぶぅ〜」※訳;逃げても無駄だゼっっっっ!!

扉は今にも開きそうだ…
0645ほんわか名無しさん NGNG
俺は赤いお札と青いお札を貼って、ブツブツとサザエさんのマイナーなほうの歌をうたった。
0646ほんわか名無しさんNGNG
「タラちゃん、ちょっとそれとって〜 かあさん、この味どうかしら〜♪」
0647ほんわか名無しさんNGNG
自分が歌詞にうたわれていないイクラちゃんは、ダメージを受け、帰っていった・・・。
0648ほんわか名無しさんNGNG
「〜ちょっぴり悲しい時もある〜だけど〜んん〜だけど〜…」
だけど…イクラちゃんは密やかに時を窺っている…
0649ほんわか名無しさんNGNG
そう・・・ミミックと共に・・・
0650ほんわか名無しさんNGNG
何気なくテレビの電源を入れると、画面にミミックが・・・
0651ほんわか名無しさんNGNG
映り込んでいた。つまり・・
0652ほんわか名無しさんNGNG
俺の背後にミミックが迫っていたのだった!!
0653ほんわか名無しさんNGNG
俺は持っていたドラゴンボール(×7)を思いっきりミミックに投げつけた
0654ほんわか名無しさんNGNG
しかし、ドラゴンボールだと思われたものは、実はスーパーボールだった。
0655ほんわか名無しさんNGNG
スーパーボールは見事にミミックに命中!!
0656ほんわか名無しさんNGNG
特にダメージは無いようだ・・
0657ほんわか名無しさんNGNG
そしてミミックとイクラちゃんは晩ご飯を食べるために帰っていった・・・
0658ほんわか名無しさんNGNG
また、一人ぼっちかァ・・・フッ
0659ほんわか名無しさんNGNG
俺は神の娘を捜す旅に出ることにした。
0660ほんわか名無しさんNGNG
デロリアンは案の定故障。
俺はドクとマーティを探した。
0661名無しNGNG
すぐ見つかった
0662ほんわか名無しさんNGNG
そして元の時代に帰ることにした。
0663ほんわか名無しさんNGNG
しかし!!デロリアンはビフに細工されていた!!
0664ほんわか名無しさんNGNG
でもドクがついてきた
0665ほんわか名無しさんNGNG
ドクはマーティも連れてきたいから1980年代に行こう、と言ってきかない
マーティはビフに囚われているようだし、俺はトラブルは避けたい・・・・・・
0666ほんわか名無しさんNGNG
のび太の机の引出しでもあればなぁ・・・
0667ほんわか名無しさんNGNG
俺はとりあえず一眠りする事にした。
0668ほんわか名無しさんNGNG
そこにドラエモンが現れた。
0669ほんわか名無しさんNGNG
しかも!えもんではなく、エモンの方だ!!!
0670ほんわか名無しさんNGNG
エモン?!エナリ?!・・・混乱してきた。
0671ほんわか名無しさんNGNG
その物体はドラえなりと結うことに決まった。
0672ほんわか名無しさんNGNG
ドクはドラえなりにジェラシー。 俺はまだ夢の中・・・・・・
0673ほんわか名無しさんNGNG
俺の体力はかなり回復した。
0674ほんわか名無しさんNGNG
でも夢精してた・・。
0675ほんわか名無しさんNGNG
パンツ汚しちゃった・・・
0676ほんわか名無しさんNGNG
しょうがない。
替えのパンツを買う為にも、ドクの要望を聞き入れ、ドラえなりと共に1980年代のアメリカへ
ちなみに俺の愛用はグンゼだ
0677ほんわか名無しさんNGNG
それを静かちゃんに感ずかれてしまった!
0678ほんわか名無しさんNGNG
ヤヴァイ!どうやってごまかそう・・・
0679ほんわか名無しさんNGNG
のびたさん・・・・・・私ヌレヌレなの・・・・・
0680ほんわか名無しさんNGNG
ごまかしきれなかったので
しずかちゃんを撲殺しちゃいました。
0681ほんわか名無しさんNGNG
のび太の未来は、ジャイ子としか残されていない!!
0682ほんわか名無しさんNGNG
ヌレヌレのジャイコが迫ってきた!!
0683性太朗くんNGNG
しかし、横たわるしずちゃんの亡骸に退廃的エロ−スを
感じた俺は思わずほとけさんをバックトゥ!
0684ほんわか名無しさんNGNG
BGM〜♪俺はジャイアンガキ大将
0685のほほん名無しさんNGNG
のび太はジャイコをバックドロップ!
しかし・・・
0686ほんわか名無しさんNGNG
ジャイ子に負ける
0687ほんわか名無しさんNGNG
ド、ドラえなり〜!!!!!!!
0688性太朗くんNGNG
だが、ジャイ子の中には新しい命が・・・
0689ほんわか名無しさんNGNG
ジャイアンが見ていた。
0690ほんわか名無しさんNGNG
おい!!のビター!!
0691ほんわか名無しさんNGNG
ジャイ子にタイムふろしきをかけようとした!!!
0692ほんわか名無しさんNGNG
「のび太くん、辛いけど、自分で乗り越えなければならない壁というものがあるんだ・・・!」
0693ほんわか名無しさんNGNG
タイムふろしき失敗!!!
0694ほんわか名無しさんNGNG
ドラえなりの説得も失敗!!!
0695ほんわか名無しさんNGNG
グルメテーブルかけで宴会が始まった。
0696ほんわか名無しさんNGNG
参加者は・・・
0697ほんわか名無しさんNGNG
ラーメン好きの小池さん
0698ほんわか名無しさんNGNG
気が付けばハクション大魔王がハンバーグを食っている!
0699ほんわか名無しさんNGNG
ハンバーグはミミック(レベル15)だった!
0700ほんわか名無しさんNGNG
真っ赤なシャア専用ドラえもんもやってきた!
0701ほんわか名無しさんNGNG
弛緩好きの性太郎くん
0702ほんわか名無しさんNGNG
性太郎くんの攻撃!!!
0703ほんわか名無しさんNGNG
も見ている
0704ほんわか名無しさんNGNG
アフロにしたスネ夫もやってきた!!
0705ほんわか名無しさんNGNG
時空間に多少の歪みがあることにきずいた俺は、、
0706ほんわか名無しさんNGNG
しかし、スネ夫はかなり勘違いしていた。
0707ほんわか名無しさんNGNG
通り抜けフープ?
0708ほんわか名無しさんNGNG
遠くからオリーブの首飾りが聞こえる・・・
0709ほんわか名無しさんNGNG
すぐ後ろからはハァハァする声が聞こえる。ハァハァ
0710ほんわか名無しさんNGNG
ハァハァ・・ゴフッ!!と、吐血?!
0711ほんわか名無しさんNGNG
血を吐きいきなり瀕死のスネ夫
0712ほんわか名無しさんNGNG
「スモールライトーーー!!!!!!!」
0713ほんわか名無しさんNGNG
スネ夫はこの世から消え去った。
0714ほんわか名無しさんNGNG
みんな泣いた。
0715ほんわか名無しさんNGNG
プロゴルファー猿だけが藁っていた。
0716ほんわか名無しさんNGNG
とにかく俺はガビガビのパンツを替えたかった
0717性太朗くんNGNG
ポ−ル・モ−リアがそっとハンカチを手渡した。
0718ほんわか名無しさんNGNG
でかパン先生にパンツをいただいた。
0719ポ−ル・モ−リアNGNG
ア、アリガトミスター性太朗
0720ほんわか名無しさんNGNG
パンツを履き替えようと下その瞬間!!
0721ほんわか名無しさんNGNG
黄色いシミが哀しかった。
0722ほんわか名無しさんNGNG
キン肉マンのマスクがはがされた!!
0723ほんわか名無しさんNGNG
茶色いシミもあった。
0724ほんわか名無しさんNGNG
俺は怒って叫んだ。
0725ほんわか名無しさんNGNG
赤いシミも少々・・・・
0726ほんわか名無しさんNGNG
「このナプキンではだめだ」
0727ほんわか名無しさんNGNG
俺は初潮を迎えた・・・・
0728ほんわか名無しさんNGNG
タンポン嫌いなんだけどな・・・異物感・・・
0729ほんわか名無しさんNGNG
しかしその異物感に酔いしれる俺でありたいと思った。っとそのとき!
0730ほんわか名無しさんNGNG
なんと、ドラえなりが!
0731ほんわか名無しさんNGNG
パルプンテを唱えた!!!!
0732ほんわか名無しさんNGNG
タンポンは不思議な踊りを踊ってしまった。
0733ほんわか名無しさんNGNG
MPが1000000000000000ポイント下がってしまった
0734ほんわか名無しさんNGNG
しかし、よくよく考えたら
俺は元々最大MPが3だったので大して変わらない事に気づいた。
0735ほんわか名無しさんNGNG
MPを吸い取ったタンポンは急激に巨大化していった。
すると!
0736ほんわか名無しさんNGNG
ジャミラかよ!!!
0737ほんわか名無しさんNGNG
とゆう声とともにドラえなりが・・
0738ほんわか名無しさんNGNG
渡る世間の辛さに泣いた。
0739ほんわか名無しさんNGNG
やはりプロゴルファー猿は藁っていた・・・
0740ほんわか名無しさんNGNG
俺はとりあえずパンツを洗濯した。
0741ほんわか名無しさんNGNG
パンツをせっせと洗っていると・・
0742ほんわか名無しさんNGNG
うんこがでてしまった。またパンツを洗わなければ…
鬱だ氏のう
0743避妊NGNG
もう代えがない。となりのおねいちゃんのぱんつを盗もう・・・
0744ほんわか名無しさんNGNG
「なにしてるんだ、君」
警察官らしき人に気づかれてしまった。
0745ほんわか名無しさんNGNG
「慈善事業です」
おねいちゃんは逝かず後家だった・・・
0746ほんわか名無しさんNGNG
とりあえず、おねいちゃんのパンツをはいてみた。
0747ほんわか名無しさんNGNG
体力が回復した!魔力が回復した!レベルが(控えめに)アップした!
0748ほんわか名無しさんNGNG
しかし、よくよく考えたら俺は元々最大MPが3だったので大して変わらない事に気づいた。
0749ほんわか名無しさんNGNG
さァ出発だッ!!
0750ほんわか名無しさんNGNG
新たなる一歩を踏み出した…その時!!
0751ほんわか名無しさんNGNG
タモさんが目の前に現れた!
0752ほんわか名無しさんNGNG
「ん?」いや、よく見るとコージー富田だった・・・
0753ほんわか名無しさんNGNG
何かものまねしろよ。
俺は言い放つ。
0754ほんわか名無しさんNGNG
「それじゃ、CMで〜す」
0755ほんわか名無しさんNGNG
「髪切った?」
0756ほんわか名無しさんNGNG
島田紳助を期待していた俺は、そのぞんざいなモノマネぶりに怒りが頂点に達した!!
0757ほんわか名無しさんNGNG
/////コージー富田に三角蹴り!!/////
0758ほんわか名無しさんNGNG
そんな攻撃は俺に当るハズもない。何故なら俺は、
0759のほほん名無しさんNGNG
しかしコージー富田は鉄のカーテンでガード!
さあ!反撃だ。
0760性太朗くんNGNG
「ショ−パブ上がりをなめんなよ!」
0761ほんわか名無しさんNGNG
でたァー秘技!ドンペリシャワーーーーッ!!この技を解説しておこう・・・
0762ほんわか名無しさんNGNG
説明しよう。その高額な値段を武器に精神的なダメージを与え、尚かつソレを惜しげもなく浴びせるそして、
0763ほんわか名無しさんNGNG
彼の快感が絶頂を迎えたとき、股間から涌き出る不思議な液体がドンペリシャワーだ!
0764ほんわか名無しさんNGNG
ドンペリシャワーを浴びた相手は…
0765ほんわか名無しさんNGNG
まず顕著な症状として、語尾に「・・・ペリ」とつけてしまい、そして・・・
0766ほんわか名無しさんNGNG
自転車にのって日本一周の旅に出てしまう。
0767ほんわか名無しさんNGNG
「それじゃ、CMで〜すぺり」
そうつぶやいてコージー富田はBMXにまたがった。
0768ほんわか名無しさんNGNG
そう俺は三面鏡を使ってドンペリシャワー返しをコージーに浴びせたのだ。
0769ほんわか名無しさんNGNG
「つながってよかった‥フゥ」
0770ほんわか名無しさんNGNG
持ってて良かった三面鏡。なんと座椅子も付いて1万円。1万円だよ〜。
0771ほんわか名無しさんNGNG
辰っつあんもびっくり!「アンナの嫁入り道具だな・・・」
0772ほんわか名無しさんNGNG
コージー富田新ネタ、辰っつあんにはまだ改良の余地がありそうだった。
0773性太朗くんNGNG
一方、そんな辰っつあんの親心を知ってか知らずか
アンナと妻クラウディアの恐ろしい計画が
実行に移されようとしていた・・・・・・
0774ほんわか名無しさんNGNG
それを知った俺は涙目の辰っつぁんをよそにコンコルドに勇み足で乗り込んだ。
そして小泉総理のメルマガを開きそして、
0775性太朗くんNGNG
バトルト−クにアクセスした!
0776ほんわか名無しさんNGNG
アンナの腹に宿る恐ろしい真実を伝えようとメールした。内容はこうだ、
0777ほんわか名無しさんNGNG
その子供は産まれる前から大人で、只今ブッリチのまま階段から駆け下りようと企んでいて、
0778ほんわか名無しさんNGNG
しかも、サスケ(筋肉番付)制覇のために、胎内で筋トレを欠かさない毎日だとか。
0779ほんわか名無しさんNGNG
そいつの名は、
0780ほんわか名無しさんNGNG
ゾマホン・グレーシー
0781ほんわか名無しさんNGNG
ソ・・・
0782ほんわか名無しさんNGNG
ソンナナマエ イヤダヨ!と胎児は腕立てしながら叫んだらしい。
0783ほんわか名無しさんNGNG
もちろん、その間もヨガ式呼吸法を欠かすことはなかった
0784ほんわか名無しさんNGNG
横にいるケインコスギがその胎児の記録を追い上げてくるしぃ〜
っていうか〜・やってらんないぃ〜?
どうしたというのだ…!!
0785ほんわか名無しさんNGNG
どうしたというのだ! と言われても・・・
0786ほんわか名無しさんNGNG
「そ・・そうかッ!宍戸開だ・・・胎児は宍戸開なんだ・・・」メールを読む小泉首相の手が震えた
0787ほんわか名無しさんNGNG
それを見てほくそ笑む田中マキコ
0788ほんわか名無しさんNGNG
そして、ドラえなり文部大臣
0789のほほん名無しさんNGNG
そして、亀井静香は・・・
0790ほんわか名無しさんNGNG
2度と立ちあがる事は無かった…
0791ほんわか名無しさんNGNG
ように見えたが、その後我々取材班は衝撃の事実を目にした!!!
0792ほんわか名無しさんNGNG
亀の上に・・・
0793ほんわか名無しさんNGNG
も3年。
0794ほんわか名無しさんNGNG
なるほど〜
っと、そこへ
「POoooo!!」
マイケルジャクソンがやって来ました
と思ったら、藤井隆でした。
0795ほんわか名無しさんNGNG
でも隆はお疲れのようです。
0796ほんわか名無しさんNGNG
と思えば、誰か・・・・山田花子でした。
0797ほんわか名無しさんNGNG
花子「汗ばむわ〜」
0798ほんわか名無しさんNGNG
隆「それは汗やなくて、おもらしやっ!!」
0799ほんわか名無しさんNGNG
花子「あっ、拭いてぇ〜」
0800ほんわか名無しさんNGNG
〜と、二人で漫才しているとき、浜ちゃんが・・・
0801ほんわか名無しさんNGNG
「す〜さん。」
0802ほんわか名無しさんNGNG
松ちゃんも乱入!
0803ほんわか名無しさんNGNG
ロンドンブーツとココリコも乱入!
で?
0804ほんわか名無しさんNGNG
山田はまたまたラジカセを取り出しました。
0805ほんわか名無しさんNGNG
ラジカセからかかってきた曲は…
0806ほんわか名無しさんNGNG
一同、グッと息を飲んだ!すると・・
0807ほんわか名無しさんNGNG
バッハのピアノ平均率集「前奏曲とフーガ」ニ長調だ。
0808性太朗くんNGNG
美しい調べだ・・・
0809ほんわか名無しさんNGNG
「おっは〜♪」
一同ズッコケ。。。
0810棟久たくみNGNG
松っちゃん「今ごろおっは〜かいな!」
0811ほんわか名無しさんNGNG
その時慎吾ママ乱入!
0812慎吾ママNGNG
「みんな朝ご飯よ〜」
でも、そのま・え・に
さぁ元気よく?
0813ほんわか名無しさんNGNG
慎吾ママ「両手あげて、大きく2を書く!・・」
0814ほんわか名無しさんNGNG
浜ちゃん「わかったわかった、おっはー言ったらいいんやろ?」
浜ちゃん・花子「おっは〜」(花子はハート付き)
浜ちゃん「で、どんな朝食やねん?」
慎吾ママ「それは見てのお・た・の・し・み」

俺と山田を含めて吉本軍団もその朝食を楽しみに
していた。
慎吾ママは裏ではビストロしているのをみんな
知っているから・・・
早速みんなは朝食の場所へ・・・
0815ほんわか名無しさんNGNG
その時寝室で爆睡こくママは・・・
0816ママNGNG
「2」の形になって寝ていた。
0817ほんわか名無しさんNGNG
それを見た松ちゃん
「誰のおふくろなんじゃい!?」
0818ほんわか名無しさんNGNG
ココリコ田中「うちのおふくろです」
松ちゃん「そのまま寝かしとこう」

そこへ千秋が現れ、
「もう仕事さぼって何してるんだプ〜」
(ふてくされ千秋)
あれ?ロンドンブーツと花子と慎吾ママは
朝食すましてどこかへ消えていた・・・
ココリコも朝食の場所を横目に渋々お仕事へ・・・

こうしてまた俺と山田と二人きりに?
0819ほんわか名無しさんNGNG
二人でおいしい朝食をもぐもぐ・・・
そうして時間が経った
0820ほんわか名無しさんNGNG
舞台右袖からボヤッキー登場!-
0821819NGNG
ダウンタウン「ちっ、あいつら二人だけで・・・」
忘れていた;
どこかへ行きました。
隆は病院に・・・

次の展開へ続く・・・
0822ほんわか名無しさんNGNG
パチパチパチ・・・(拍手の音)
0823ほんわか名無しさんNGNG
俺と山田と神の娘とボヤッキーは新たな旅えと旅立つのだった・・・
0824ほんわか名無しさんNGNG
期待に胸膨らみます
0825ほんわか名無しさんNGNG
「僕も連れてけゴルァ(゚Д゚)!! 」
とドラえなりがやってきた。
0826ほんわか名無しさんNGNG
「は〜い」
0827ほんわか名無しさんNGNG
これで5人での旅立ちに・・・
0828ほんわか名無しさんNGNG
神が祝福のイオナズンを与えた
0829ほんわか名無しさんNGNG
パワーが・・・。
0830ほんわか名無しさんNGNG
パァーワァーアーグァーーーーーーーーー・・・・・
0831ほんわか名無しさんNGNG
「しょうがないドラえなりだな・・」そう言いうと山田は慣れた手つきでドラえなりのアゴに手をやった
0832ほんわか名無しさんNGNG
俺はフリーザ級のパワーを手に入れた。
0833ほんわか名無しさんNGNG
するとボヤッキーがつぶやいた・・
0834ほんわか名無しさんNGNG
逝ってよし!
0835ほんわか名無しさんNGNG
きれたドラえなりは山田を右フック1発でマットに沈めた。
0836ほんわか名無しさんNGNG
山田「ぼ、ぼくは・・・もう・・ねむいんだ・・・」
ランランラー♪ランランラー♪〜
意識が朦朧としてきた・・・
0837ほんわか名無しさんNGNG
怒りのおさまらないドラえなりは俺に向かって殴りかかってきた。
0838ほんわか名無しさんNGNG
「この一発は山田のぶんだァァァァ!!」
0839ほんわか名無しさんNGNG
逆ギレかよっ!!!!!!!!
0840ほんわか名無しさんNGNG
ドカッ!!!
0841ほんわか名無しさんNGNG
しかし、突っ込んだのはメガネのほうだった
0842ほんわか名無しさんNGNG
しかしそのパンチはボヤキーを直撃した!
0843ほんわか名無しさんNGNG
左右同時のパンチだった。
0844ほんわか名無しさんNGNG
スライムに28のダメージ!!
0845ほんわか名無しさんNGNG
「アイーン!!!」
0846ほんわか名無しさんNGNG
ボヤッキーの反撃!!
0847ほんわか名無しさんNGNG
「ドロンジョさま〜!!!!」
0848ほんわか名無しさんNGNG
ドロンジョの鞭攻撃!!
0849のほほん名無しさんNGNG
しかし自分の太ももにビシッ!
0850ほんわか名無しさんNGNG
Mに目覚めたドロンジョだった!!
0851性太朗くんNGNG
彼女は、Sであり、Mでもあり、そして処女だった・・・
0852ほんわか名無しさんNGNG
しかし童貞ではなかった…
0853ほんわか名無しさんNGNG
とりあえずこの場でドロンジョ含めて6p開始!!
0854ほんわか名無しさんNGNG
この出来事がドロンジョにとってトラウマとなる。
0855ほんわか名無しさんNGNG
しかし、彼女はくじけなかった!そして・・・・
0856ほんわか名無しさんNGNG
本命をドラえなりにしぼった。
0857ほんわか名無しさんNGNG
一方その頃、
0858ほんわか名無しさんNGNG
孫悟空たちが最後のドラゴンボールを見つけていた!
0859ほんわか名無しさんNGNG
「俺のパンティ〜もらってお〜くれ!!」
0860ほんわか名無しさんNGNG
「ああ、もらってやるよ」と手を差し伸べたのは‥

猪木だ!!!猪木登場!!!!!
0861ほんわか名無しさんNGNG
猪木は叫んだ。
「元気ですか〜。1・2・3・・・」
0862ほんわか名無しさんNGNG
「だー!!」と言うと思ったら大間違い。
なぜなら良〜く見ると彼はアゴいさむだったからだ。
0863ほんわか名無しさんNGNG
「お〜い、金造ちゃん、金造ちゃん、金造ちゃん」
いさむが帰ってきた!
だから今日は、いさむ記念日。
0864ほんわか名無しさんNGNG
?!いさむのアゴには無数の傷跡が・・・
0865ほんわか名無しさんNGNG
それはどう見てもミミズ腫れだった
0866ほんわか名無しさんNGNG
いったい何故?
女にでも引っ掻かれたか?
いや違う。
お家でかってるニャンコのナオミだ!
0867ほんわか名無しさんNGNG
ナオミはいさむにとってのたった一人の友達だった。
0868性太朗くんNGNG
そして・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・恋人だった。
0869ほんわか名無しさんNGNG
ナオミは運命にひきよせられ宇宙へと旅立った。
0870ほんわか名無しさんNGNG
俺と山田とボヤッキーとドラえなりも
ナオミを追って宇宙へと旅立った。
0871ほんわか名無しさんNGNG
ナオミの速度が予想以上に早いので、万一に備えて携帯用デビット・カッパーフィールドを持参することにした。
0872性太朗NGNG
コンビニで380円(税抜)だった。
0873ほんわか名無しさんNGNG
念の為にバックアップ用の引田天功も買っとくことにしよう。
0874性太朗NGNG
だが天功はジャンクロ−ドとの獣のまじわりの最中なので
丁重にお断りされた。
0875ほんわか名無しさんNGNG
「jhあyりあおるおうら09r@r、あいr」
0876せんたくもんNGNG
天功は呪文を唱えた!
0877ほんわか名無しさんNGNG
するとそうだろう!!
0878ほんわか名無しさんNGNG
宇宙塵がナオミを直撃した!!
0879ほんわか名無しさんNGNG
ナオミの体は砕け散った!!!
0880性太朗NGNG
その、かけらをボヤッキ−が・・・あっ、食べちゃった!
0881ほんわか名無しさんNGNG
さーて、こんな時こそ携帯用カッパーフィールドを使う時だ・・・
0882ほんわか名無しさんNGNG
まずは、カッパーフールドを解凍してっと、
0883性太朗NGNG
を!カ(以下略)のやつ、なんだかうれしそうだな
レンジの中で楽しそうに、くるくる回ってるよ。(微笑)
0884ほんわか名無しさんNGNG
ムフフ・・・まずはかる〜くコインマジックですか・・・(笑)
0885ほんわか名無しさんNGNG
gj
0886ほんわか名無しさんNGNG
カッパ〜フィ〜ルドから奪い取ったテクニックで
0887ほんわか名無しさんNGNG
ん!?ど・・どうしたカッパーああ!!
0888ほんわか名無しさんNGNG
(゚д゚)マ・・・マイウー
0889ほんわか名無しさんNGNG
gigigigigiiii
0890性太朗NGNG
解凍されるやいなや、カ(以下略)のやつ
さっそく、歌のプレゼントか?
さすが世界のエンタ−ティナ−だなぁ

キメタ〜マ〜マ〜ニィ〜♪
0891ほんわか名無しさんNGNG
カ(以下略)は溶けてしまった。
0892ほんわか名無しさんNGNG
それにしても耳が腐るくらいド下手な歌だにゃぁ。
カッパー、マジック見せてちょ。
0893ほんわか名無しさんNGNG
「やだ。」
0894ほんわか名無しさんNGNG
スライムとなったカ(略)は山田に寄生した
0895ほんわか名無しさんNGNG
カッパーはなぜかきれぎみだった。
0896ほんわか名無しさんNGNG
カッパは丁重にお断りした。
0897ほんわか名無しさんNGNG
ぷぅ〜
屁が出た
0898ほんわか名無しさんNGNG
山田はやせ細ってぶっ倒れた。
0899性太朗NGNG
いま、山田の中ではカ(略)と山田の心が責めぎあっている!
それはあたかも、神と悪魔の最終戦争〜ハルマゲドンの様だった・・・
0900ほんわか名無しさんNGNG
そんな時、ドラえなりがポケットを探り始めた。
0901ほんわか名無しさんNGNG
パカパカ〜ン
0902ほんわか名無しさんNGNG
タケコプター。
0903性太朗NGNG
しかし、ドラえなりの表情は暗かった。

「本当に科学は我々を幸福にするのだろうか・・・・?
これではまるで血を吐きながら永遠に走り続ける
悲しいマラソンなのではないのだろうか・・・・」
0904ほんわか名無しさんNGNG
タケコプターを山田の頭につけると、やつは空高くへと飛んでいった・・・
0905ほんわか名無しさんNGNG
「いや、助けてやれよ!!。」
0906ほんわか名無しさんNGNG
おれは思わずつっこんだ。
0907ほんわか名無しさんNGNG
ふたたび、ドラえなりがポケットを探り始めた
0908ほんわか名無しさんNGNG
ゴールデンハンマー。
0909ほんわか名無しさんNGNG
ホワワワワ〜〜ン
酸っぱいカホリが辺りに漂う・・・
0910ほんわか名無しさんNGNG
山田とカッパは分離した!!
0911ほんわか名無しさんNGNG
そして俺は性太郎君がただのエロではないことに気づいた。
0912ほんわか名無しさんNGNG
そして伝説へ…。
0913ほんわか名無しさんNGNG
俺は壁画に描かれたこの物語を読み終えた瞬間に奇妙な既視感を覚えた
0914ほんわか名無しさんNGNG
不思議な気持ちだ・・・・
0915性太朗NGNG
あぁ、原作は武論尊だったのか・・・
0916ほんわか名無しさんNGNG
さいとうたかおも参加していました。
0917ほんわか名無しさんNGNG
と、俺はふっとそう思った。その時、壁画のある遺跡の外で人の声が・・・
俺は声の方向へ走った!すると・・・・
0918ほんわか名無しさんNGNG
「あたたたたたたたた・・・・あた〜!」
0919ほんわか名無しさんNGNG
地球に降臨した神の娘=ヨッシーがたたずんでいた。
0920ほんわか名無しさんNGNG
その時、先ほどの声の主がヨッシーに近づいた・・
俺はその男が誰か解かった!
0921ほんわか名無しさんNGNG
その男の招待とわ!!
0922ほんわか名無しさんNGNG
恐怖のエビ男(爺)だった!!
0923ほんわか名無しさんNGNG
て、手塚先生〜!
0924ほんわか名無しさんNGNG
どっちなんっだ!!
0925ほんわか名無しさんNGNG
山口もえ似!
0926ほんわか名無しさんNGNG
俺は助けを求めた!
0927のほほん名無しさんNGNG
涅槃で待つ・・・
0928ほんわか名無しさんNGNG
俺の頭は混乱していた。
0929ほんわか名無しさんNGNG
神の娘は山口もえにどことなくにていた!
0930ほんわか名無しさんNGNG
3回だけだぞ!
0931ほんわか名無しさんNGNG
しかし山口萌ではすでに少女じゃないじゃないかと俺はおもった。
そのとき!
0932ほんわか名無しさんNGNG
北をみてごらん!
0933ほんわか名無しさんNGNG
竜の巣だ!!
0934ほんわか名無しさんNGNG
今も飢えた同胞が!
0935ほんわか名無しさんNGNG
ゴリアテの攻撃!!
0936おやくそくNGNG
目が!目がぁぁぁっ!!!!
0937ほんわか名無しさんNGNG
そして少女はいった「スレが936を越えています。」
0938ほんわか名無しさんNGNG
誰もが1000を前に混乱していた。
なんとかしてやりたいと、彼も、思った。(ナレ-ション・田口トモロヲ)
0939ほんわか名無しさんNGNG
誰かが新しいスレを立てないと!!
このままでは・・
0940ほんわか名無しさんNGNG
激しく同意!
0941ほんわか名無しさんNGNG
救世主の出現を皆が望んでいた。そのとき、
0942ほんわか名無しさんNGNG
「むははははっそうはさせん!!」
誰だっ!!
0943ほんわか名無しさんNGNG
そのとき、
0944ほんわか名無しさんNGNG
ほんわか魔神登場!
0945ほんわか名無しさんNGNG
腕立て伏せならまけません!
0946ほんわか名無しさんNGNG
まけたー!!!!
0947ほんわか名無しさんNGNG
ちくしょー!!!!
0948ほんわか名無しさんNGNG
畜産!!!!
0949ほんわか名無しさんNGNG
竹林!!!!
0950ほんわか名無しさんNGNG
チックンタックン!!!!
0951ほんわか名無しさんNGNG
チックタックッチックッタック
0952ほんわか名無しさんNGNG
悠久の時の流れが、疲れを癒した。
0953ほんわか名無しさんNGNG
ふと気が付くと俺は病院のベットの上にいた。
「全部・・・夢か・・・」
0954ほんわか名無しさんNGNG
医者「スレをたてられないあなたは祈るしかありませんね。」
0955ほんわか名無しさんNGNG
患者「祈るしかないのか・・・」
0956ほんわか名無しさんNGNG
看護婦A「良ければ一緒に祈りますよ・・・」
0957ほんわか名無しさん NGNG
謎の怪紳士「よろしければ、私も祈らせてもらいましょうか?」
0958ほんわか名無しさんNGNG
みんなの祈りが一つになった・・・
0959ほんわか名無しさんNGNG
そのとき光が一閃し、ミミック(改)が現れた。
0960ミミック(改)NGNG
次スレできたで〜。

次スレです。
http://yasai.2ch.net/test/read.cgi?bbs=honobono&key=992753853
0961ほんわか名無しさんNGNG
1000
0962ネオ・センジチャNGNG
1000?
0963ほんわか名無しさんNGNG
10000?
0964ほんわか名無しさんNGNG
1000
0965ほんわか名無しさんNGNG
にゃー
レス数が950を超えています。1000を超えると書き込みができなくなります。