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1文づつレスして文章を作るスレッドその2

レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
0001ほんわか名無しさんNGNG
前スレ
http://yasai.2ch.net/test/read.cgi?bbs=honobono&key=988249975&ls=50
1文ということですが長さには特に制限ありません。
でもあまり長すぎるのはやめたほうがいいかも知れませんね。

前スレの続き
ミミックは次スレにやってきた!
0002ほんわか名無しさんNGNG
ミミックはメール欄に「mokorikomo」と打ってレスってみた
0003ミミックNGNG
・・・
0004ほんわか名無しさんNGNG
ミミックは「どうせ最終的には悪は負けるんだ・・・・」と鬱になった
0005ほんわか名無しさんNGNG
そして、モルジブまで泳いでいってみる事にした。
シンガポールへ寄ってみると、
0006ほんわか名無しさんNGNG
ガムを道端に吐き捨てて逮捕されたメインコスギを発見
0007ほんわか名無しさんNGNG
マーライオンを見た俺は、ウマ-( ゚Д゚)という顔を思い出し、
0008ほんわか名無しさんNGNG
そだっ!シーライオンを見に行こうと思い
0009ほんわか名無しさんNGNG
ミミック、メインコスギとともに出発進行。
0010ほんわか名無しさんNGNG
これが悲劇の始まりだったとは彼らは知る由もない…。
0011ほんわか名無しさんNGNG
「あの人が危ないんダナー!」本物のダナーが俺の危機を察知し、兄モナーが止めるのも聞かず旅立ったのを俺は知らなかった。
0012ほんわか名無しさんNGNG
シーライオンはいなかったので、とりあえずミミックとメインコスギとあやとりをした。
0013ほんわか名無しさんNGNG
そして船は夕日を背に受けながら
0014ほんわか名無しさんNGNG
そのあやとりが危機を招くとは・・・。
0015ほんわか名無しさんNGNG
そのあやとりは、なんと闇のゲームだった!
0016ほんわか名無しさんNGNG
そう、あのあやとり魔王、ノビノビータが姿を現したのだ!
0017ほんわか名無しさんNGNG
ノビータは主役にはなれない。
主役(メイン)はコスギだ!
0018ほんわか名無しさんNGNG
「馬(ウマ)い!」とここで、円楽が登場
0019ほんわか名無しさんNGNG
そして、レッサー男に刺殺され、円楽は帰らぬ人になった。
0020ほんわか名無しさんNGNG
その後、アノ番組の司会進行は、こんぺいになった…あの時間に鬱になる人が後を絶たない。
0021ほんわか名無しさんNGNG
あっさりとノビータを倒したメインコスギは、「お、ファミレスがある。ジャンバラヤ」喰おうと俺たちに・・・。
0022ほんわか名無しさんNGNG
そして1000年の年月が経った
0023ほんわか名無しさんNGNG
時は西暦3001年
0024ほんわか名無しさんNGNG
チョコボール向井だけは、まだ生きていた。
0025名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
そしておれたちはまだジャンバラヤを食いつづけていた。
0026名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
チョコボール向井とメインコスギとミミックと俺だけの世界・・・。鬱になった。
0027名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
ミミックとメインは西の方へ探検に行ったので、俺は向井とふたりきりになった。
0028名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
「おい・・・ふたりっきりだな」俺、人生最大の危機!?
0029ほんわか名無しさんNGNG
俺は向井のボディーに
0030ほんわか名無しさんNGNG
ボ、ボディーに・・・サンオイルをぬってくれて
0031ほんわか名無しさんNGNG
ぬってくれてやったぞ。
0032ほんわか名無しさんNGNG
強烈な紫外線がボディーを襲う
0033ほんわか名無しさんNGNG
向井は本物のチョコボールになってしまった!
0034ほんわか名無しさんNGNG
ころころ転がるチョコボール…。俺はうっかり食べてしまった。
0035ほんわか名無しさんNGNG
「これは・・・っ!まったりとしてコクがあり、それでいてしつこくなく・・・!!」
0036ほんわか名無しさんNGNG
俺は味覚に自信を持ち、料理研究家になった。
0037ほんわか名無しさんNGNG
宿敵「とみとく」と戦い、そして勝ち一躍有名になり
大金持ちになった。大金持ちになったので、
0038ほんわか名無しさんNGNG
食材でありし日のシーライオンを作ってみたりした。
0039ほんわか名無しさんNGNG
しかし、おれは>>37が1文でないことに気づき激怒することに…
0040ほんわか名無しさんNGNG
が、金持ちなのでけんかはしない。マターリ。
0041ほんわか名無しさんNGNG
そんなある日、海辺で紙切れの入ったガラス瓶を拾った。
0042ほんわか名無しさんNGNG
栓を開けると、黒い煙が発生した。
0043ほんわか名無しさんNGNG
ダイオキシンを目に見えるようにしたものだった。
0044ほんわか名無しさんNGNG
一方その頃・・・
0045ほんわか名無しさんNGNG
二手に分かれて旅をしていたもう一人の俺は、
0046ほんわか名無しさんNGNG
立ち寄った峠の茶屋で越後のチリメン問屋の隠居の一行と出会った。
0047ほんわか名無しさんNGNG
そしてお銀はいつまでも若かった
0048ほんわか名無しさんNGNG
チリメン問屋の隠居が声をかけてきた「おい、はちべい」
0049ほんわか名無しさんNGNG
しかし彼の声は目玉の親父のそれであった
0050ほんわか名無しさんNGNG
「そなた、ノーマルであるか?」
0051ほんわか名無しさんNGNG
「馬鹿者が、ダブってしまったではないか。」
0052ほんわか名無しさんNGNG
どうやら、うっかりしてしまったらしい。
0053ほんわか名無しさんNGNG
はちべいは考えた。足りない頭で、考えた。そして
0054ほんわか名無しさんNGNG
いくら考えても仕方が無いので
彼はスペースシャトルに乗った
0055ほんわか名無しさんNGNG
ワープ8!
0056ほんわか名無しさんNGNG
とーくに逝ったつもりが、宇宙をくるっと回って、地球に戻ってきた
0057ほんわか名無しさんNGNG
しかし、時代は流れ、宇宙へ行く前の知り合いはいくらちゃん以外、死んでいた。
0058ほんわか名無しさんNGNG
そしてイクラちゃんは新手のスタンド使いだった。
0059ほんわか名無しさんNGNG
スタンド名は「ジャクソン5」
0060ほんわか名無しさんNGNG
彼のスタンド能力は、実は
0061ほんわか名無しさんNGNG
白人に変わることができる能力だった。
だが
0062ほんわか名無しさんNGNG
元々白人の人は、なんと異星人になってしまうというデメリットが。
0063ほんわか名無しさんNGNG
そしてイクラちゃんはハーフだった
0064ほんわか名無しさんNGNG
結果的にクォーターになると思われ
0065ほんわか名無しさんNGNG
イクラちゃんの狙いは井の頭公園に眠る・・・そう・・・あれだった
0066ほんわか名無しさんNGNG
突然、人が変わったかのように、一目散に井の頭公園に駆け出した!
0067ほんわか名無しさんNGNG
そこでイクラちゃんが召還したものは!
006837NGNG
言うまでもない、太陽系第11惑星のあれだった。
37は何故39の怒りを買ったのか、よくわからないまま、
0069ほんわか名無しさんNGNG
お手洗いに行った
0070ほんわか名無しさんNGNG
39は37が二行に渡って書いたからだと思われ、
0071ほんわか名無しさんNGNG
紙が無かったので
0072ほんわか名無しさんNGNG
とりあえず俺は1カンブリア紀ぶりに実家に帰ることにした。
0073ほんわか名無しさんNGNG
39は37が一度に二文に渡って書いたからだと思われ、
0074ほんわか名無しさんNGNG
実家の玄関を開けたら・・・
007537NGNG
やっぱりそうだったのかとちょっと納得のいかないまま、
007637NGNG
自分ネタを打ちきる事にした。
0077ほんわか名無しさんNGNG
第一章 終了
0078ほんわか名無しさんNGNG
しかし俺は、ここまで育ったスレを終わらせるつもりは毛頭無く
0079ほんわか名無しさんNGNG
実際、毛頭はないのだが
0080ほんわか名無しさんNGNG
第二章 開始
0081ほんわか名無しさんNGNG
天野のおかんそっくりの俺のおかんは「あれあんたー久しぶりだがねー」と言い、いそいそときしめんと見合い写真を出してきた。
0082ほんわか名無しさんNGNG
見合い写真を見るとその娘さんは、モナーの妹、ダナーだった!
0083ほんわか名無しさんNGNG
第二章 終了
0084ほんわか名無しさんNGNG
第三章 開始
0085ほんわか名無しさんNGNG
ダナーと結婚して2年が過ぎ、
0086ほんわか名無しさんNGNG
徒然なるままに生きてきた今日この頃である。
0087ほんわか名無しさんNGNG
そんな中で最近思う事は、
0088ほんわか名無しさんNGNG
結婚1年目に授かった子供が歩き出そうという頃に
0089ほんわか名無しさんNGNG
ひょっとしら、まだ名前を決めていないんじゃないかって事だった。
0090ほんわか名無しさんNGNG
慌てふためくおばあちゃん、とりあえずお茶を飲むおじいちゃん、
0091ほんわか名無しさんNGNG
ダナ−は、
0092ほんわか名無しさんNGNG
怒ると小鼻をぴくぴくさせる高木や授業中に脱糞した井上などとつるんでいたらしい。
0093眼科NGNG
あの輝く太陽に向かって、
0094ほんわか名無しさんNGNG
復讐を誓った。
0095ほんわか名無しさんNGNG
私は復習の鬼となった。
0096ほんわか名無しさんNGNG
だから節分が怖い。
0097ほんわか名無しさんNGNG
次の瞬間ボクは重大な事に気が付いてしまった
0098ほんわか名無しさんNGNG
まだ自分の名前も決まっていなかったんじゃないかということに!
0099ほんわか名無しさんNGNG
僕は、自分の名前を考えることにした
0100ほんわか名無しさんNGNG
だが思いつかないので名前探しの旅に出た。
0101ほんわか名無しさんNGNG
月日は流れ流され30年……
0102ほんわか名無しさんNGNG
31歳になった娘のヤナーは父親探しの旅に出た。
0103ほんわか名無しさんNGNG
月日は流れ流され20年……
0104ほんわか名無しさんNGNG
21歳になった息子のマルコは母親探しの旅に出た。
0105ほんわか名無しさんNGNG
だめだ・・・このままじゃ・・・彼女が欲しい・・・
0106ほんわか名無しさんNGNG
しかし、マルコはミミックだった!!
0107ほんわか名無しさんNGNG
こうして僕らは付き合うことになった
0108ほんわか名無しさんNGNG
2人の子供キメラが生まれた
0109ほんわか名無しさんNGNG
さなえは避妊をしなかったせいだと僕を責めた
0110ほんわか名無しさんNGNG
名前欄に「http://fusianasan.2ch.net/」と入れて、レスしてみた
0111ほんわか名無しさんNGNG
僕は言った、お前の体だけが目当てだったと。
0112ほんわか名無しさんNGNG
さなえは肩をいからせ、顔を真っ赤にして、
0113ほんわか名無しさんNGNG
裸足で逃げていった
0114ほんわか名無しさんNGNG
しんぼうたまらんおれは猟犬のごとく彼女を追った。
0115ほんわか名無しさんNGNG
俺はふと風林火山という言葉を思い出した。
0116ほんわか名無しさんNGNG
だが、思い出しただけだった。
0117ほんわか名無しさんNGNG
俺はついにサナエに追い付いた、そして一言・・・
0118ほんわか名無しさんNGNG
も言わず、サナエを押し倒した。
0119ほんわか名無しさんNGNG
「俺はたぶん100年後には死んでいるんだ」
0120ほんわか名無しさんNGNG
おれは118に申し訳ないと思いながらつくべしつくべしつくべし!!
0121ほんわか名無しさんNGNG
「今月の家賃まだ払ってないよ!」
0122ほんわか名無しさんNGNG
サナエは大家さんだった!
0123ほんわか名無しさんNGNG
しかし、さすがにサナエはミミックではなかった
0124ほんわか名無しさんNGNG
押し倒したサナエに一言、僕はこう言った・・・
0125ほんわか名無しさんNGNG
「やさしく、そして激しく・・・・」
0126ほんわか名無しさんNGNG
そんな僕にさなえはこう言った
0127ほんわか名無しさんNGNG
10円ちょうだい
0128ほんわか名無しさんNGNG
そして、僕は「そんな大金何に使うの?」と言うとさなえは
0129ほんわか名無しさんNGNG
「キメラ(娘)の養育費よ」と呟いた。
0130ほんわか名無しさんNGNG
過去ログを読んではじめて、俺はさなえとの間に子供(キメラ)ができてしまったことを思い出した。
0131ほんわか名無しさんNGNG
そして僕は泣いた、つぎの日もそのつぎの日も…
0132ほんわか名無しさんNGNG
涙はやがて川となり、運河となり、そこに文明が根付き始めた
0133ほんわか名無しさんNGNG
いつしか僕は、広い砂漠をさまよっていた。
0134ほんわか名無しさんNGNG
文明から逃げるように・・・
0135ほんわか名無しさんNGNG
目の前にある、あれは・・・そう・・・見たことがある、あれは・・・
0136ほんわか名無しさんNGNG
白色のたまごっちだった。
0137ほんわか名無しさんNGNG
と思ったらギャオッピだった。
0138ほんわか名無しさんNGNG
突然、空からキメラ(娘)が飛んできた、やはり年ごろの娘だ、キメラの姿はまるで・・・
0139ほんわか名無しさんNGNG
優良スレ           普通            クソスレ
 ┝━━━━━━━━━━┿━━━━━━━━━━┥
                        88彡ミ8。   /)
                       8ノ/ノ^^ヾ8。( i )))
                        |(| ∩ ∩|| / /   <ココ!
                       从ゝ__▽_.从 /
                        /||_、_|| /
                       / (___)
                      \(ミl_,_(
                        /.  _ \
                      /_ /  \ _.〉
                    / /   / /
                    (二/     (二)
0140ほんわか名無しさんNGNG
そう、クソスレ ようだった。
 
0141ほんわか名無しさんNGNG
そしてキメラは僕に言った。
0142ほんわか名無しさんNGNG
「め、めそ・・・」 キメラは音も無く倒れた。
0143ほんわか名無しさんNGNG
キメラのくちばしを手に入れた!
0144ほんわか名無しさんNGNG
だがもう荷物がいっぱいで持てなかった。
0145ほんわか名無しさんNGNG
気持ちのいい夕刻でした。
0146ななしNGNG
第三章終了
0147ほんわか名無しさんNGNG
----第四章 そして伝説へ-----
0148ほんわか名無しさんNGNG
どうやら昨日は飲みすぎたようだ。
0149ほんわか名無しさんNGNG
土曜日の昼下がり、俺は一杯の地酒を楽しんでいた。
0150ななしさんNGNG
右手に徳利、左手にはスルメイカ。
0151ほんわか名無しさんNGNG
そばをつまみに、わさびをつついていた
0152ほんわか名無しさんNGNG
ふと、さなえって誰ですか?なんですか?と思い
0153ほんわか名無しさんNGNG
ま、そんなことどうでもいいか。と思った
0154ほんわか名無しさんNGNG
hello,my name is John
0155ほんわか名無しさんNGNG
いきなり異人さんが訪ねてきた。
0156ほんわか名無しさんNGNG
僕は、チョイチョイと手招きをすると、Johnを隣に座らせた
0157ほんわか名無しさんNGNG
ふとJohnの背中を見ると、チャックが付いている
0158ほんわか名無しさんNGNG
チャックを下げた途端お腹が痛くなったので
0159ほんわか名無しさんNGNG
抜いた
0160ほんわか名無しさんNGNG
抜いた途端僕の体は
0161ほんわか名無しさんNGNG
浮いた
0162ほんわか名無しさんNGNG
というか、背中に羽が生えている
0163ほんわか名無しさんNGNG
強く羽ばたく二つの翼・・・僕は大空へ飛び立った
0164ほんわか名無しさんNGNG
大空は広い。俺はキメラ関連に執着している人がいる事を知った。
0165ほんわか名無しさんNGNG
ルーラじゃダメなのか?ペリカンさんが言った「それはね、
0166ほんわか名無しさんNGNG
「バレテルネー」 つたない日本語で、Johnは呟いていた…
0167ほんわか名無しさんNGNG
こいつら、狂ってる
0168ほんわか名無しさんNGNG
Jackが言った。無理もない、昨日の疲れが残っているのだろう。
0169ほんわか名無しさんNGNG
ふと時計を見ると…
0170ほんわか名無しさんNGNG
突然それは爆発しました。
0171ほんわか名無しさん NGNG
ポンとその中からダナーが出てきて「サナエのふりしてごめんなさい!」と叫んだ。
0172ほんわか名無しさんNGNG
そんなことはいいから一発やろうぜ!…と俺は年甲斐もなく叫んだ。
0173ほんわか名無しさんNGNG
「パパ、そんなこと言ってないでいいかげんに給食費ちょうだい!」
0174ほんわか名無しさんNGNG
ダナーのうしろから、キメラのふりをしていた娘ヤナーが涙ながらにひょこっと出てきた。
0175ほんわか名無しさんNGNG
「うるせぇ!!ガキはだまってろぅ!!!」モナーは怒鳴った。
0176ほんわか名無しさんNGNG
「あんちゃん!」ダナーは俺をおしのけて、兄であるモナーにすがりついた。
0177ほんわか名無しさんNGNG
「おじちゃん!」ヤナーも小さい手で俺を押しのけて、叔父であるモナーにすがりついた。
0178ほんわか名無しさん NGNG
俺は孤独を感じて泣きそうになった。
0179ほんわか名無しさんNGNG
しょうがないので名前欄に「fusianasan」と入れてレスしてみた
0180ほんわか名無しさんNGNG
い衝動にかられたが、あいにくそれどころではなかった。なにしろ後ろには
0181ほんわか名無しさんNGNG
ヨーダがよだれをたらして「ヤナーは娘ざかりじゃのう」と・・・
0182ほんわか名無しさん NGNG
「変なじいさんヤナー!」と俺の娘ヤナーが禁句を
0183ほんわか名無しさんNGNG
モナーとダナーとヤナーと俺の関係を整理させてくれ。
0184ほんわか名無しさんNGNG
モナーが兄でダナーが妹で、俺とダナーと結婚してヤナーが生まれた、っていうわけだな!
0185ほんわか名無しさんNGNG
おれはモナーが義理の兄だということに気づいてちょっと
0186ほんわか名無しさんNGNG
凹んだ
0187ほんわか名無しさんNGNG
でもホッとした
0188ほんわか名無しさんNGNG
それはともかく俺の故郷青森は岩手と戦争中だった。
0189ほんわか名無しさんNGNG
ジェイソソは生きていた!
0190ほんわか名無しさんNGNG
ちなみに仙台と福岡も戦争中だった。
0191ほんわか名無しさんNGNG
モナー兵たちは士気を高めるため、毎朝ある儀式を行っていたといいます。それはなんでしょうか?
0192ほんわか名無しさんNGNG
『わ、わからねぇ…』
0193ほんわか名無しさんNGNG
心の中でそう呟いて、せっかくだから旅に出た
0194ほんわか名無しさんNGNG
月日は流れ流され30年……
0195ほんわか名無しさんNGNG
世界各地を旅していた俺だったが、久しぶりに家族に会いたいと思った
0196ほんわか名無しさんNGNG
我が家へと辿り着いた俺は、高鳴る胸で戸を叩いた
0197ほんわか名無しさんNGNG
と思ったら戸が開き、俺は何者かを強打してしまった。
0198ほんわか名無しさんNGNG
とても鈍い音がした
0199ほんわか名無しさんNGNG
「アニキー!! イテーよー!! 骨が折れちまったよぉぉぉ!!」
0200ほんわか名無しさんNGNG
そこには足を抱えた哲郎が倒れていた。
0201ほんわか名無しさんNGNG
哲郎は思った「機械の体だったら骨は折れなかったのに」と。
0202ほんわか名無しさんNGNG
俺は哲郎と共に銀河鉄道へ乗ることにした。
0203ほんわか名無しさんNGNG
そう…俺の名はメーテル。
0204ほんわか名無しさんNGNG
銀河鉄道は八戸駅に近ずいていた、そのときそれは起こった!
0205ほんわか名無しさんNGNG
包丁を片手に薄ら笑いを浮かべた乗客が車掌さんを人質にとったらしい。
0206ゲームセンター名無しNGNG
その乗客はなんと
0207ほんわか名無しさんNGNG
フレンチの鉄人だった。
0208ほんわか名無しさんNGNG
フレンチの鉄人は叫んだ!ここは俺が引き受ける!はやく行くんだ!・・・と
0209ほんわか名無しさんNGNG
そんなこんなで俺はなんとか列車から脱出した。そこは…
0210ほんわか名無しさんNGNG
1000!1000!と人質をとった男は繰り返した。
0211ほんわか名無しさんNGNG
そこは1000匹のカエルが住むゲコゲコ谷だった。
0212ほんわか名無しさんNGNG
俺の前に現れた殿様蛙は踊りながらこう言った。
0213ほんわか名無しさんNGNG
「蛙は、みかけはグロいが結構美味だぞぉ〜」
0214ほんわか名無しさんNGNG
そう言うと殿様蛙は自分の足をもぎ取るとフレンチの鉄人に渡した。
0215ほんわか名無しさんNGNG
「しまったぁここには調理器具がなイッ!!!」
0216ほんわか名無しさんNGNG
フレンチの鉄人は確か捕まったままのはずなのに、何故ココに…?
0217ほんわか名無しさんNGNG
−−−完−−−
0218んさし無名かわんほNGNG
ともあれ鉄人はなんとか鍋を見つけて、周りに薪を配した。(上図217参照)
0219ほんわか名無しさんNGNG
鉄人は28号だった
0220ほんわか名無しさんNGNG
「逝け!鉄人!!」…リモコンで操作だ!
0221ほんわか名無しさんNGNG
さびていた。そして毒電波で妨害された。
0222ほんわか名無しさんNGNG
しかたがないので、うまい棒のコンソメ味は諦めた
0223ほんわか名無しさんNGNG
その夜、俺は枕を濡らした…。
0224ほんわか名無しさんNGNG
しかし、枕はミミックだった!!
0225ほんわか名無しさんNGNG
ミミックさっきからしつこいぞゴルァ!!俺はついにキレた!
0226ほんわか名無しさんNGNG
ミミック「耳食う?」
0227ほんわか名無しさんNGNG
あ〜つまらんと俺は思い
0228ほんわか名無しさんNGNG
そう、これがミミックとの最終決戦なのだ!
0229ほんわか名無しさんNGNG
・・・と意気込んだもののミミックはアッサリ倒され・・・
0230ほんわか名無しさんNGNG
ミミックの中から、この世のものとは思えない美少女が出てきました。
0231ほんわか名無しさんNGNG
懐に入れてあった命の石は砕け散っていた。
0232ほんわか名無しさんNGNG
あなたが私を助けてくれたのですね。お礼に…
0233ほんわか名無しさんNGNG
きび団子をあげます
0234ほんわか名無しさんNGNG
「一緒に鬼退治へ向かうのです。さぁ、来なさい。」
0235ほんわか名無しさんNGNG
俺は思わず、服を脱いでしまった。
0236ほんわか名無しさんNGNG
服を脱いで猿になったのだ。
0237ほんわか名無しさんNGNG
美少女は俺にモジョジョジョとアダ名をつけ、
0238ほんわか名無しさんNGNG
「猿ではなくバター犬よ」と言った
0239ほんわか名無しさんNGNG
バター犬はご主人様探しの旅にでた。
0240ほんわか名無しさんNGNG
やってられるかゴルァ!俺は逃げ出した!
0241ほんわか名無しさんNGNG
目指すはガンダーラ
0242ほんわか名無しさんNGNG
旅立ってから2ヵ月半ほど経っただろうか、バター犬は船の上にいた。
0243ほんわか名無しさんNGNG
船はみるみる沈みだした
0244ほんわか名無しさんNGNG
バターは溶けてしまっていた
0245ほんわか名無しさんNGNG
バター犬モジョジョジョは海水に溶け込んだ。
0246ほんわか名無しさんNGNG
薄れ行く意識の中で俺は願った
0247ほんわか名無しさんNGNG
海底に到達し、バター犬は固まりだした
0248ほんわか名無しさんNGNG
気がついたとき、犬はホットケーキの上だった
0249ほんわか名無しさんNGNG
やってられるかゴルァ!俺も逃げ出した!
0250ほんわか名無しさんNGNG
しかし、まわりこまれた!!
0251ほんわか名無しさんNGNG
フェイントでかわせるかッ?!
0252ほんわか名無しさんNGNG
かわせませんでした
0253ほんわか名無しさんNGNG
ならタックル!!
0254ほんわか名無しさんNGNG
ムニュッ!! なんと、あやしい影の正体は美少女だったッ!!
0255ほんわか名無しさんNGNG
チロリロリン♪ 美少女はパルプンテを唱えた。
0256ほんわか名無しさんNGNG
そして、いい加減、美少女の名前が知りたかった。
0257ほんわか名無しさんNGNG
ナマエヲニュウリョクシテクダサイ
→
0258ほんわか名無しさんNGNG
いや、すでに知っていたのだ。
0259ほんわか名無しさんNGNG
だから俺は、名前より歳が気になった。
0260ほんわか名無しさんNGNG
突然、空気を読んだのか、美少女が自己紹介をはじめた・・・
0261ほんわか名無しさんNGNG
私の名前は・・・
0262ほんわか名無しさんNGNG
カルメンで、すう〜♪
0263ほんわか名無しさんNGNG
略して、モモコです
0264ほんわか名無しさんNGNG
どうやら、カルメンを略すとモモコになるようだった。
0265ほんわか名無しさんNGNG
シャネルが好きなわけではない。
0266ほんわか名無しさんNGNG
「でもグッチは好きよ☆」
0267ほんわか名無しさんNGNG
ぼくたん:「モモちん、なんちゃいでちゅか?」 
0268ほんわか名無しさんNGNG
モモコちゃんは言いました、「人に訪ねる前に自分のことってのが礼儀じゃねーのかよーーーーッ!」と
0269ほんわか名無しさんNGNG
結局、ももちゃんはピチピチのピチピチでピチャピチャでした。
0270ほんわか名無しさんNGNG
「舐めてあげる…☆」
0271ほんわか名無しさんNGNG
それがももたんの最後の言葉でした。
0272ほんわか名無しさんNGNG
ひでぶ〜〜!!!
0273ほんわか名無しさんNGNG
ぼくたん:「おなかちゅいた〜」
0274ほんわか名無しさんNGNG
息も絶え絶えなももたんは、さりげなくポケットから…
0275ほんわか名無しさんNGNG
どこでもドアを・・・
0276ほんわか名無しさんNGNG
「僕の顔をお食べよ〜♪」  そうはさせるか、とアンパソマソ。
0277ほんわか名無しさんNGNG
どこでもドアを8分目まで出しておきながら、アンパソマソと
バター犬を出してしまった。
0278ほんわか名無しさんNGNG
アンパソマソはバター犬に、顔を食い千切られた
0279ほんわか名無しさんNGNG
「ピチャピチャって卑猥だなあ」 アンパソマソはまだ気付いていないようだ。
0280ほんわか名無しさんNGNG
そこへバイキンマン来襲
0281ほんわか名無しさんNGNG
「バイバイキーン」
しかし、帰ってしまった。
0282ほんわか名無しさんNGNG
次回!ももこちゃんとの大事な約束!お楽しみにな!
0283ほんわか名無しさんNGNG
「待てッ!! バイキンマンッ!!」 情け容赦のないアンパソマソ…
0284ほんわか名無しさんNGNG
「モモコ萎え、改名キボン」とおれが振り向くと、モモコはリンゴ(ハイヒールの相方)になっていた!
0285ほんわか名無しさんNGNG
「顔が食われて力が出ない〜」 今更ながら弱体化した。
0286ほんわか名無しさんNGNG
エンディングテーマ「カムチャッカ・ラプソディー」
0287ほんわか名無しさんNGNG
しかし、モモコ命名者が想像していたのは、学校の会談だった、もちろん桃太郎との関連漬けも忘れていないが。
0288カムチャッカ・ラプソディーNGNG
あなたのーそのー くるぶしー♪
0289ほんわか名無しさんNGNG
アンパソマソは、顔を食われて2週間放置されると、
ザンパソマソに変身するのだ!!!!
0290カムチャッカラプソディーNGNG
追い掛けたのならばー きいっとーー
0291ほんわか名無しさんNGNG
オプションでかびるんるんがついてくる!
0292ほんわか名無しさんNGNG
EDテーマと同時進行
0293ほんわか名無しさんNGNG
クライマックスシーンにはエンディングテーマ、カムチャッカ・ラプソディーがかかっていた。
0294ほんわか名無しさんNGNG
どうしてもモモコがハイヒールに見えてしまう・・・。
0295ほんわか名無しさんNGNG
おれは「モモコ、ゴメソ」とシヤネルのマークを砂に書いて、それを慰謝料代わりに走って逃げた。
0296ほんわか名無しさんNGNG
それにザンパンマソが追いかけてくるので、俺は超高速で走った。
0297ほんわか名無しさんNGNG
「顔が腐って、ちからが出ない〜 顔が腐って、ちからが出ない〜」マジコワ。
0298ほんわか名無しさんNGNG
ザンパンマンはどろどろと溶けながらなつかしの毒毒モンスターへと変化した。
0299ほんわか名無しさんNGNG
走って走って走って、俺はザンパンマソの倒し方を知っているトチローを探した。
0300ほんわか名無しさんNGNG
それより、ジャムおじさんだ!
0301ほんわか名無しさんNGNG
しかし、ジャムおじさんも腐っていた
0302ほんわか名無しさんNGNG
邪夢男痔酸!!!
0303ほんわか名無しさんNGNG
なにもかもが腐っていた・・・こんな世の中・・・。
0304ほんわか名無しさんNGNG
「俺たちは腐ったミカソじゃねぇッ!!」 バター犬はブチ切れた。
0305ほんわか名無しさんNGNG
そこへ、某世紀末救世主が現れた!!!
0306ほんわか名無しさんNGNG
麻腹焼香よーん みんな私についてきてーんっ、救世しちゃうわよーんっ
0307ほんわか名無しさんNGNG
ほあちゃあ
0308ほんわか名無しさんNGNG
完全無視して走る俺の目にとびこんできたのは・・・!!
0309ほんわか名無しさんNGNG
ナガタ町の変人じゃないか!!
0310ほんわか名無しさんNGNG
「皆さんッ!! 最高ですかッ!!」 とバター犬。
0311ほんわか名無しさんNGNG
バター犬はどうしても主役になりたいようだ
0312ほんわか名無しさんNGNG
ふと、バター犬もミミックにしてやろうかと思ったが。。。
0313ほんわか名無しさんNGNG
しかし、バター犬も外気に放置プレイさせられていた為、
自分でも腐っていくのが分かっていた。
0314ほんわか名無しさんNGNG
ナガタ町の変人が「ナンテッタッテ、ミ〜ミーック♪」と唄ったので
0315ほんわか名無しさんNGNG
腐りつつもミミックになっていった。
0316ほんわか名無しさんNGNG
俺はふるさとをめざし走った。
0317ほんわか名無しさんNGNG
そんな時、思い浮かぶのはこの曲・・・「RUNNER」
0318ほんわか名無しさんNGNG
はっしるーはっしるーもれーたーち♪
0319ほんわか名無しさんNGNG
ナレエーショソ:「熱き思いをブチまけた今、アンパソマソは復活するのです」
0320ほんわか名無しさんNGNG
熱き思いをブチまけ過ぎて、黒焦げになってしまった
0321ほんわか名無しさんNGNG
「顔が焦げて力がでないよー」とアンパンマン
0322ほんわか名無しさんNGNG
そんなアソパソマソの姿を見たメロソパソナちゃんが、振り向きざまにこう言った。
0323ほんわか名無しさんNGNG
ぎょぴちゃん食べる?
0324ほんわか名無しさんNGNG
食べる!食べる!(ジミー大西風に)
0325ほんわか名無しさんNGNG
『戻っておいで…』 何処からか声が聞こえる・・・
0326ほんわか名無しさんNGNG
「せっかくだから…」 お決まりの台詞を呟いて…俺はまた旅に出た
0327ほんわか名無しさんNGNG
月日は流れ流され30年……
0328ほんわか名無しさんNGNG
考えると俺もいろいろな所へ逝ったもんだ
0329ほんわか名無しさんNGNG
そう思いながらタバコを箱から出そうとしたそのとき!
0330ほんわか名無しさんNGNG
『ガタガタガタ…』 机の引き出しが揺れ始め…そしてッ!!!
0331ほんわか名無しさんNGNG
『ドガシャァァァ!!』 何かが飛び出してきた。
0332ほんわか名無しさんNGNG
口をパクパクさせながら、ワシは腰を抜かしてしまったのじゃよ…フガフガ…
0333ほんわか名無しさんNGNG
誰か、流れた月日の集計しないかなー・・・と思った
0334ほんわか名無しさんNGNG
誰もしないと思われ・・・と思った
0335ほんわか名無しさんNGNG
とにもかくにも、飛び出してきたアンチクショウ。奴は俺に…
0336ほんわか名無しさんNGNG
あ、お父さんお帰りなさい。
0337ほんわか名無しさんNGNG
一方、リュウとケンは新しい技の開発のためフランスに来ていた。
0338ほんわか名無しさんNGNG
リュウとケンがヤワラちゃんから技の特訓をフランス語で受けている頃俺は・・・
0339ほんわか名無しさんNGNG
「キメラことヤナー!俺とダナーの娘、ヤナーじゃないか!」と説明台詞をはいていた。
0340ほんわか名無しさんNGNG
「お父さん、元気そうヤナー」
0341ほんわか名無しさんNGNG
俺の愛する、美しく可愛らしい妻、ダナーはどこだ!?
0342ほんわか名無しさんNGNG
と、飛びついてきたヤナーに向かって聞いてみる
0343ほんわか名無しさんNGNG
「ヤナック兄さんはどこ?」
0344ほんわか名無しさんNGNG
「ヤナック兄さんは遠い旅に出たんヤナー」
0345えりNGNG
母「ああ、兄さんは星になったわよ」
0346ほんわか名無しさんNGNG
「愛する妻、ダナーはどこなんだ!!!!」
0347ほんわか名無しさんNGNG
義理の兄モナーもいつの間にかいるのに、ダナーだけがいない!
0348ほんわか名無しさんNGNG
モナーの弟ガナーが暗い顔で俺に言ったのは・・・
0349ほんわか名無しさんNGNG
「ダナーはずっとお前の帰りを待ってたんだガナー・・・」
0350ほんわか名無しさんNGNG
「知ってるのかッ、ガナーッ!?」 俺は大きな声で叫んでいた
0351ほんわか名無しさんNGNG
「知らんガナー」
0352ほんわか名無しさんNGNG
俺はガナーを殴り、娘のヤナーを小脇にかかえて、ダナー探しの旅に出た。
0353ほんわか名無しさんNGNG
「あ、あはは…あのね、母さんは…その…」 笑顔なのに…ヤナーの目に涙が光っている
0354ほんわか名無しさんNGNG
(母さん…は……燃えちゃったんだよ…お父さん)
0355ほんわか名無しさんNGNG
その時、遠くに人影がみえた。
0356ほんわか名無しさんNGNG
ガナーが物凄い勢いで走ってくるッ!!
0357ほんわか名無しさんNGNG
それはもうひとりのガナーだった!?
0358ほんわか名無しさんNGNG
(私のせいで家が火事になったあの時…私は呆然と立ち尽くしていて……)
0359ほんわか名無しさんNGNG
(大切なものを…忘れてきたんダナー…って言って、母さんは……)
0360ほんわか名無しさんNGNG
「か、母さんは…」 ヤナーの涙は止まらない…。
0361ほんわか名無しさんNGNG
(すぐ戻るんダナー…って言っ…たのに……)
0362ほんわか名無しさんNGNG
「ん、んと…あのね、お父さん…」 ヤナーは何かを取り出すと、それを俺に差し出した
0363ほんわか名無しさんNGNG
ヤナーの涙は大地にこぼれ落ち、やがて泉となった。
0364ほんわか名無しさんNGNG
その泉から、女神・・・いや、あれはもしやっ!?
0365ほんわか名無しさんNGNG
(…ナー…) ストン、と泉に戻る女神…
0366ほんわか名無しさんNGNG
何処かで見たような……とりあえず、ヤナーから何かを受け取る
0367ほんわか名無しさんNGNG
それは、思い出の詰まったアルバムだった…
0368ほんわか名無しさんNGNG
ゆっくりとそれを開くと、電子オルゴールが鳴り始めた
0369ほんわか名無しさんNGNG
「なつかしいなあ・・・」
ページをめくっていたら、自然と涙が溢れてきた。
0370ほんわか名無しさんNGNG
「うん…」 ヤナーがそっと、俺の胸に寄り添ってくる…
0371ほんわか名無しさんNGNG
そして最後のページをめくったとき、あるメッセージが記してあった。
0372ほんわか名無しさんNGNG
(晩御飯は戸棚に入ってます・…チンして食べてねっ♪)
0373ほんわか名無しさんNGNG
背中越しにガナーがそう呟いた・・・ので俺はッ!!
0374ほんわか名無しさんNGNG
ダナーを思いっきり抱きしめた!
0375ほんわか名無しさんNGNG
そしてヒトコト「賞味期限切れのものはチンしてもだめだ!」
0376ほんわか名無しさんNGNG
さらにひとこと「でもフリージングしてあるならオーケー!」
0377ほんわか名無しさんNGNG
大きな声で叫んだからか…いつの間にか、ガナーは失神していた
0378ほんわか名無しさんNGNG
そんなガナーに俺はそっとくちづけをした。
0379ほんわか名無しさんNGNG
俺はガナーに恋をしてしまったようだ…
0380ほんわか名無しさんNGNG
「お、お父さん…!?」 ヤナーは赤くなりながら、後退りを始めた
0381ほんわか名無しさんNGNG
5秒後…正気に戻った俺は、改めてアルバムの最後のページを開く
0382ほんわか名無しさんNGNG
『これからも たくさん思い出 作ろうね…』
0383ほんわか名無しさんNGNG
懐かしい丸文字…忘れていたガナーのメッセージ…
0384ほんわか名無しさんNGNG
「ダナーは…」 俺はなんとなく気が付いていた
0385ほんわか名無しさんNGNG
うつむくヤナー・・・ポタポタとこぼれる涙・・・・・
0386ほんわか名無しさんNGNG
ふと気が付くと、目の前にいるのは誰なのか分からなくなった。ダナー?ヤナー?ガナー?
0387ほんわか名無しさんNGNG
雨・・・、そうかやっと分かったよ・・・、大切なモノが何かって・・・。
0388ほんわか名無しさんNGNG
もう、誰でもいい・・俺の胸に飛び込んでこい!!
0389ほんわか名無しさんNGNG
そして再び気が遠くなっていった
0390ほんわか名無しさんNGNG
ヤメロっ!オレはもうお前の操り人形じゃないんだっ!
0391ほんわか名無しさんNGNG
ダナーの笑顔が……浮かんでは消え、浮かんでは消える・・…
0392ほんわか名無しさんNGNG
(あはは…待つんダナー…) このふわふわした感じ…俺は夢を見ているのか…
0393ほんわか名無しさんNGNG
ハッ!俺は気がつくと、とある風景が目に飛び込んできた!
0394ほんわか名無しさんNGNG
燃え盛る炎…そしてその中で、涙を流しながら何かを抱きしめるダナー…
0395ほんわか名無しさんNGNG
「コーヒーできたわよ。いつも通り濃いやつをね。♪」
0396ほんわか名無しさんNGNG
その何かを見ては涙をこぼし、熱い熱いと口は動いている…
0397ほんわか名無しさんNGNG
オレはつぶやく。
「いったい何人参加してるのか…」
0398ほんわか名無しさんNGNG
色々な光景や言葉が・・・頭に・・・・・・これがサイコメトリーってやつなのか・・・
0399ほんわか名無しさんNGNG
途端に空は落ち着きを取り戻し、小鳥の軽やかなハーモニーが聞こえ出す。
0400ほんわか名無しさんNGNG
そしてその口が、さよならと動いた時…ダナーは動かなくなった
0401ほんわか名無しさんNGNG
そうダナ。梅雨までの約束だったもんな…。
オレはその冷たい唇にそっと触れた。
0402ほんわか名無しさんNGNG
何かに引っ張られるように、俺は目を覚ました・・・
0403ほんわか名無しさんNGNG
「大丈夫? お父さん・・・」と、ヤナーが上目づかいで俺を見る
0404ほんわか名無しさんNGNG
あぁ…と言いながら、俺はアルバムを閉じた。そして…
0405ほんわか名無しさんNGNG
みんなで椅子取りゲームを始めた。
0406ほんわか名無しさんNGNG
俺は頑張って笑顔を作り、ヤナーと手をつないで歩き始める
0407ほんわか名無しさんNGNG
「椅子取りゲームって胸キュソ?」 とバター犬
0408ほんわか名無しさんNGNG
気がつくといつのまにか、狼にまわりをかこまれていた。
0409ほんわか名無しさんNGNG
それでもボクらはイスとりゲームを続けるしかなかった。
0410ほんわか名無しさんNGNG
俺はバター犬を掴み・・・狼たちを餌付けしようと歩み寄った
0411ほんわか名無しさんNGNG
そして、悟った・・・「椅子に座れた者だけが生き残れる」と・・。
0412ほんわか名無しさんNGNG
とりあえず周りを見回す俺…ここにいるのは…
0413ほんわか名無しさんNGNG
あれ? 俺…だけ?
0414ほんわか名無しさんNGNG
いや…よく見ると、ジョバンニとカンパネルラもそこにいた。
0415ほんわか名無しさんNGNG
何かに引っ張られるように、また俺は目を覚ました・・・ここは・・・
0416ほんわか名無しさんNGNG
銀河鉄道の客室だった。
0417ほんわか名無しさんNGNG
俺は長い長い夢を見ていたようだ、いや見させられていたのかもしれない。
0418ほんわか名無しさんNGNG
ふと、気がつくとそれも夢だった
0419ほんわか名無しさんNGNG
それにしてもたいした一人芝居だった。
0420ほんわか名無しさんNGNG
そう、僕は一人で忠臣蔵を演じきったのだ。
0421ほんわか名無しさんNGNG
吉良も浅野も大石も一人で演じきったのだ。
0422ほんわか名無しさんNGNG
そして子連れ狼も演じていたことに気付いた。
0423ほんわか名無しさんNGNG
その時、(=゚ω゚)ノ ぃょぅ
が現れた。
(=゚ω゚)ノ ぃょぅ
0424ほんわか名無しさんNGNG
いや、演じていたのではなく、おれは本当に乳母車に娘ヤナーをのせて旅していたのだ。
0425ふんわり名無しさんNGNG
なんと(=゚ω゚)ノ ぃょぅ はヤナーを嫁に欲しいと言い出した。
0426ほんわか名無しさんNGNG
そのとき柳生の忍者が襲いかかって来た。
0427ほんわか名無しさんNGNG
僕はとっさに刀で切られてみた
0428ふんわり名無しさんNGNG
おれと(=゚ω゚)ノ ぃょぅ とヤナーは、戦闘態勢になった。
0429ほんわか名無しさんNGNG
斬られたのか、戦闘態勢なのかどっちかわからないまま俺たちは戦った。
0430ほんわか名無しさんNGNG
ミミックにんじゃのこうげき!
0431ほんわか名無しさんNGNG
(=゚ω゚)ノ ぃょぅ は僕に「ホイミ」と唱えた。
0432ほんわか名無しさんNGNG
ミミックにんじゃは寂しそうにこちらを見つめている
0433ほんわか名無しさんNGNG
ミミックにんじゃを仲間にしますか?   Yes    No
0434ほんわか名無しさんNGNG
yes.
0435ほんわか名無しさんNGNG
ミミックにんじゃが仲間になった!
0436ほんわか名無しさんNGNG
誰も、この話を止められなかっとさ

−−−おしまい−−−
0437ほんわか名無しさん NGNG
そう、俺達は「尾四枚(おしまい)」という
苫小牧の傍にあるという町を目指したのだ。
0438ほんわか名無しさんNGNG
やがて行く手に大きな山が現れた。
0439ほんわか名無しさんNGNG
コマンド?
0440ほんわか名無しさんNGNG
いや!それよりも花形くんか?
0441ほんわか名無しさんNGNG
「次はぁ昼の無い星〜〜、昼の無い星〜〜」あの気持ち悪い車掌が言った。
0442名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
あの気持ち悪い車掌はスリの銀二だった!
0443ほんわか名無しさんNGNG
全財産を奪われた俺たちは、
0444ほんわか名無しさんNGNG
真っ裸のままヒッチハイクを始めた。
0445ほんわか名無しさんNGNG
そしたら、サイレンを鳴らしながら警察が止まってくれたので、
とりあえず逃げた。
0446ほんわか名無しさんNGNG
森の中に逃げ込むと、1匹のクマが俺たちに話しかけてきた。
0447ほんわか名無しさんNGNG
「さくらたん・・・」
0448ほんわか名無しさんNGNG
「れりーず!!」
0449ほんわか名無しさんNGNG
俺はクマさんをしもべにした。
0450ほんわか名無しさんNGNG
するとクマさんは鉄でなにやら作りはじめた。こいつ芸術家か?
0451ほんわか名無しさんNGNG
ブツが完成すると、な、なんとそれは・・・!
0452ほんわか名無しさんNGNG
テフロン加工のフライパンだった。
0453ほんわか名無しさんNGNG
さらに気づかざるを得なかったことは、
「ひさびさに覗いてみると、1文づつレスして文章を作るスレッドは
ひたすらツマラナクなっていた」と言う事だ。
0454ほんわか名無しさんNGNG
それじゃお前も協力して面白くしていけばいいと思いついた!
0455ほんわか名無しさんNGNG
そしてこのスレッドはなんと…!?
0456ほんわか名無しさんNGNG
music!
0457ほんわか名無しさんNGNG
435は時代に取り残された哀れな老人だった・・・そしてこう続けた
0458ほんわか名無しさんNGNG
「453の間違いじゃないのか?」
0459ほんわか名無しさんNGNG
そして、>>458の突っ込みとともに、>>457が時代に取り残されたのだった
0460ほんわか名無しさんNGNG
仕方なく三村正和のもとへ向かった。
0461ほんわか名無しさんNGNG
時代はどうやら戦国乱世の様相を呈してきたようだ。
0462ほんわか名無しさんNGNG
そして、その中から、超新星、織田信長が誕生するのであった。
0463ほんわか名無しさんNGNG
と、おもいきや
0464ほんわか名無しさんNGNG
じつは、時代は36世紀だった。
0465名も無きほんわかさんNGNG
「殿ぉー!先程の敵の火縄銃のせいで空間移転装置"安土"が使えませぬー!(゚д゚)」
0466ほんわか名無しさんNGNG
殿「あんっ、どーしよう」
0467ほんわか名無しさんNGNG
殿の傍らに座していた通称「時代に取り残された老人」こと>>457は
殿に中村屋のあんぱんを差し出し、
0468名も無きほんわかさんNGNG
457「殿、無敵の武田の刃牙隊に勝つためには、この最終兵器しかないと思われ。」
0469ほんわか名無しさん NGNG
やっぱり奴を出すことになるのか・・・と少々うんざりしながらも俺はそのあんぱんを腐らせた。
0470ほんわか名無しさんNGNG
「臭気100倍!ザンパンマソ!!」と、ついに味方のクサイ奴が現れた。
0471ほんわか名無しさんNGNG
出会え出会え!
0472名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
「出会い系サイトが社会問題になっているね。」
0473ほんわか名無しさんNGNG
>>457 は、旅に出ることにした
0474ほんわか名無しさんNGNG
>>457 は、出会い系サイトからの連絡を待つことにした
0475ほんわか名無しさんNGNG
ふと気がつくと、置き手紙があった。
「>>453に、そこそこ同意。その理由は1人がずっと自作自演系で作りつづけてい
るからなのだろう。意外性がなく、文体も一緒なので面白みに欠けてしまう、そこに
気付いてもらいたい。厨房板にしない為にも多くて1人3つまでを提案したい。
以前、迷惑をかけた>>37より。P.S.ごめんね>>39」
0476ほんわか名無しさんNGNG
age
0477ほんわか名無しさんNGNG
あまりにも長い文章なので、モルジブ辺りに紙飛行機で旅にでた。
0478ほんわか名無しさんNGNG
ああ、魅惑のモルジブ・・・
0479数学NGNG
しかし、その紙飛行機はハイジャックされた。しかも、そのハイジャック犯は
0480ほんわか名無しさんNGNG
「今日便秘気味なんだけど、なんかいい薬ある?」と聞いてきました。
0481ほんわか名無しさんNGNG
薬をあげるとハイジャック犯(>>481)は、機嫌良く座席に戻った。
かに見えた。
0482ほんわか名無しさんNGNG
ところが…
0483ほんわか名無しさんNGNG
「逝っけぇぇぇッ!! チクビータッ!!」
0484ほんわか名無しさんNGNG
ハイジャック犯のチクビータッ!!からほとばしるビームビームッ!
0485ほんわか名無しさんNGNG
瞬時に俺は避けながら、「チクビータッ!」ってなんだろうと考える。
0486ほんわか名無しさんNGNG
乳首が立っちゃった
0487ほんわか名無しさんNGNG
が、そんな事は気にはしない。
なぜなら、
0488ほんわか名無しさんNGNG
父さんが疫病にかかってエジプトまで旅をしなければならない。
0489ほんわか名無しさんNGNG
エボラ菌だ
0490ほんわか名無しさんNGNG
パスポートと、キティーちゃんの歯磨きセットを買って早速旅に出る。
0491ほんわか名無しさんNGNG
ウーロンハイで毒消しをしたら成功した。
0492ほんわか名無しさんNGNG
父さんの名前は一徹だ。
0493ほんわか名無しさんNGNG
病床の一徹のことを心配しながらも、寄り道をして
0494せんたくもんNGNG
自販機でビニ本ゲット!
0495ほんわか名無しさんNGNG
中身を捨てて、ビニールを大事にたたんで、毒消しのウーロンハイを持って、さあ一徹のもとへGO!
0496まやんNGNG
俺のパジャマをフリル付きに改造して着る、父一徹。今度の旅の土産もきっと気に入ってくれる筈だ。
0497ほんわか名無しさんNGNG
カカロット!!
0498ほんわか名無しさんNGNG
一徹はウーロンハイを飲んだらエボラ熱は根治したが、「ちゃぶ台を出せ!」と叫び出した。
0499ほんわか名無しさんNGNG
同じ頃、12時間前に飛び立った飛行機は順調に大西洋を横断する快挙を成し遂げた。
0500ほんわか名無しさんNGNG
でも墜落しました。
0501ほんわか名無しさんNGNG
ように、思えたそのとき、突然の
0502ほんわか名無しさんNGNG
突然、股間が光だし!!
0503ほんわか名無しさんNGNG
アクシデントにより、空中分解したため墜落は免れた模様です。では次のニュース・・・
0504ほんわか名無しさんNGNG
そのころ一徹は「あきこはどこだ?」と暴れ出し、
0505ほんわか名無しさんNGNG
を、見ながら父一徹は息を引き取った
0506ほんわか名無しさんNGNG
おとっつぁ〜〜〜〜〜〜〜ん
0507ほんわか名無しさん NGNG
姉ちゃんは間に合わなかったのか・・・とそのとき、
0508ほんわか名無しさんNGNG
そうこうしているうちに、ケーキが焼けましたのでみなさんでどうぞ。
0509ほんわか名無しさんNGNG
姉ちゃんがケーキを持って微笑んでいた。
0510ほんわか名無しさんNGNG
「ねえちゃん、何してんだよう、父ちゃんが、父ちゃんが・・・!」
0511ほんわか名無しさんNGNG
「わしがどうかしたか、ヒューマ」
0512ほんわか名無しさんNGNG
ケーキはミミック・・・なわけはない。ただ腐っているだけだった。
0513ほんわか名無しさんNGNG
腐っている・・・ということは、また奴が来るのか!?
0514ほんわか名無しさんNGNG
「臭気100倍、ザンパンマソーッ!!!」
0515ほんわか名無しさん NGNG
おれは嫌気がさして、何とか息をふきかえした一徹に土産のビニールを渡すと、あきこねえちゃんに挨拶して家を出た。
0516ほんわか名無しさんNGNG
そ〜し〜て2ねんの月日が流れ去り、街でベージュのコートを見かけると指にルビーのリングをさがすのさ、
0517ほんわか名無しさんNGNG
ヽ,.ゞ:,  ,ヾゞヾ;ゞゞ\ヾゞ:  ヾヾ゛ ゞ.ヾゞヾヽ,.ゞ:,,ヾゞヾ;ゞゞノヾゞ:  ヾゞ;ゞゞヾゞ;ゞ
,.ゞ :,,ヾゞヾ;ゞゞノヾゞ:ヾヾ  ゛ゞ.ヾ     ゞヾゞ;ゞゞヾ  ゞ;ゞ      `
ゞ:ヾゞ゛;ヾ;ゞ  ,',;:ゞヾゞ;ゞヾ.:     ヾ:ヾゞヾ., .ゞヾゞ;ゞ   ヾ;ゞゞ;ゞ `  ``
,,ゞ.ヾ\\ ゞヾ:ゞヾ ノノ ゞヾ .  ゞヾ ゞヾ  .ゞ;ゞヾ;ゞゞ;ゞ ヾ;ゞゞ;ゞ    `
ゞヾ ,,.ゞヾ::ゞヾゞ:ヾ ゞ:.y.ノヾゞ..ヾ .ゞ,'ヾ  ゞヾゞ ;ゞヽ,.ゞ:,,ヾゞヾ;ゞゞ;ゞゞヾゞ;    `
ゞヾゞ;ゞゞヾゞ;ゞiiiiii;;;;::::: イ.ヾゞ, .,;  ゞヾゞ___// ;ゞ   ゞヾゞ;ゞ  ヾ;ゞゞ;ゞ    `
ゞヾ   ゞ;ゞ iiiiii;;;;;::::: :)_/ヽ,.ゞ:,,ヾゞヾゞ__;::/      ゞヾゞ;ゞヾ;ゞゞ;ゞ
  ゞヾゞ;ゞ   iiiiii;;;;::::: :|;:/    ヾ;ゞゞ;ゞ   ヾゞ  ,            `
ヾ;ゞゞヾ;ゞゞ |iiiiii;;;;::: : |:/ ヾゞ        `
  ヾ    |iiiii;;;;;::::: ::|       `   `             `             `
  `    |iiiiiiii;;;;;;::: :| `      `            `    ` ,
 `     ,|i;iiiiiii;;;;;;::: :| `    `         `     `      ` `   `
     `  |ii,iiiiiii;;;;;;::: ::| `    ,
      ,|iiii;iiii;;;;:;_ _: :|        `        `        `,
 `    |iiiiiii;;;;;;((,,,)::.::|  ウトーリ       ` ,
  `   |iiiiiiii;;ii;;;;;;~~~:|∧_∧β                `             `
,       |iiiiii;iii;;;;i;;:: ::::::(*゚ー゚)  `     `             ,
   `  |iii;;iiiii;::;:;;;;::: :::|| つ旦    `
,,.,.. ,..M|M|iMiiii;;ii:i;;:;i:i;;::;( つつ,.,.. ,...... ,.... ,,,.,.. ,.... ,,,.,.. ,.... ,,,.. ,.... ,,,.,.. ,.... ,,,.,...,.. .. ,.... ,,,.,.. ,.... ,,,.,.. ,.... ,,,
,.,.. ,.... ,,,.. ,,,,.,.. ,.... ,,,.. ,,,,.,.. ,.... ,,,.. ,,,,.,.. ,.... ,,,.. ,,,,.,.. ,.... ,,,.. ,,,,.,.. ,.... ,,,.. ,,,,.,.. ,.... ,,,.. ,,,,.,.. ,.... ,,,.. ,,,,.,.. ,.... ,,,.. ,,,
0518ほんわか名無しさんNGNG
そう、ここは島だった。
0519ほんわか名無しさんNGNG
其の名もマターリ島。
0520ほんわか名無しさんNGNG
桜の花の美しさに、俺もウトーリ。
0521ほんわか名無しさんNGNG
俺はひとりだった。ミミックもダナーも一徹もキメラもテツローもトチローもいなかった。
0522ほんわか名無しさんNGNG
ある研究をするために俺は単身マターリ島に来たのだ。
0523ほんわか名無しさんNGNG
それで、実にすがすがしかった。
0524ほんわか名無しさんNGNG
俺はひとりだ。でも、マターリ島は風がそよぎ、空は青く、波はやさしく、花は咲き乱れ・・・なんて素晴らしい、Y〜M・C・A!
0525ほんわか名無しさんNGNG
俺は524に2文書いてしまったことに気づき、ちょっと鬱になった。
0526ほんわか名無しさんNGNG
でも2行に渡って書く人もいるし問題ないだろとふっきれた。
0527ほんわか名無しさんNGNG
そのとき、事件は起こった。
0528ほんわか名無しさんNGNG
財布がない!
0529ほんわか名無しさんNGNG
「まあいいか」俺はマターリな気分になった。
0530ほんわか名無しさんNGNG
しかし恐怖の電話のベルがなり、マターリとは永遠におさらばとなった。
0531ほんわか名無しさんNGNG
そうはさせんと電話線を引きちぎった!
0532ほんわか名無しさんNGNG
だが恐怖の電話なので電話線が切れてもベルが鳴りつづける。
0533ほんわか名無しさんNGNG
俺は電話を海に放り投げた!
0534ほんわか名無しさんNGNG
だが耳にベルの音が焼きついてしまった。
0535ほんわか名無しさんNGNG
耳にベル…→耳にたこ…→ミニにたこ…ミニにたこぉ!?
0536ほんわか名無しさんNGNG
俺は混乱した!
0537ほんわか名無しさんNGNG
芸能界に復帰するのはやめようと思った。
0538ほんわか名無しさんNGNG
それでも歌うのが好きなのでカラオケボックスに入り浸りだ。
0539ほんわか名無しさんNGNG
しかも一人で。
0540ほんわか名無しさんNGNG
しかし、いつ芸能界から声がかかるとも知れないので、
ネタ集めのためのビデオ撮影は欠かすことの出来ない日課だ。
0541ほんわか名無しさんNGNG
デモテープが完成したので、それを
0542ほんわか名無しさんNGNG
今流行っていないTKのところへ持っていくと
0543ほんわか名無しさんNGNG
大絶賛!
0544ほんわか名無しさんNGNG
TK的に大絶賛って、世間的にはどうなんだよ?
・・と、むしろ不安になった
0545ほんわか名無しさんNGNG
TK「君、いいセンスしてるね。早速、今からレコーディングしようか」
0546ほんわか名無しさんNGNG
TK「・・・・ロスのスタジオで」
0547ほんわか名無しさんNGNG
そういや今は何世紀なんだろうとふと思った。
0548ほんわか名無しさんNGNG
友人に聞いたら、「え? 田原世紀(成貴)だろ」と
わけのわからん答えが返ってきた
0549ほんわか名無しさんNGNG
するといきなり、TKは俺のケツを触り始めた。
0550ほんわか名無しさんNGNG
俺はとっさに「だめ!もうすぐママが帰ってくるの」と叫んだ
0551ほんわか名無しさんNGNG
Me「今からですか?」
TK「君のパスポートは、こちらで用意した。今すぐ逝こう」
0552ほんわか名無しさんNGNG
なんとなく、航空会社がJALだといいなと思った
0553ほんわか名無しさんNGNG
そう言いながらTKは怪しい笑みを浮かべ、そして・・・・
0554ほんわか名無しさんNGNG
そして、伝説へ・・・
0555ほんわか名無しさんNGNG
そう、TKは俺をロスのマフィア「ロバート・デンセツ」のもとに
連れ出そうとしていたのだ!
0556ほんわか名無しさんNGNG
いや、こいつにはさすがの俺も参ったさ。とうとうこらえきれずにキレちまったね
「ひのきの棒と布の服で戦えるかよゴルァ!」ってな
0557ほんわか名無しさんNGNG
*「またきてくれよな!」
0558ほんわか名無しさんNGNG
ウワサでは、ロトの鎧はひとからひとへ・・・
0559ほんわか名無しさんNGNG
そしてチョウは、花から花へ・・・
0560ほんわか名無しさんNGNG
おれはTKとともに紅白の舞台に立っていた。
0561ほんわか名無しさんNGNG
ゴッドねえちゃんにメンチきられてビビった
0562ほんわか名無しさんNGNG
俺は、思わず
0563ほんわか名無しさんNGNG
キャセイパシフィック航空で行くバンコク6日間の旅に逝きたくなった
0564ほんわか名無しさんNGNG
しかも、EEJUMPのソニンと一緒に
0565ほんわか名無しさんNGNG
というか、なんであんなヤツが紅白に出ているんだ?
俺の目の前にいる、そいつは・・・
0566ほんわか名無しさんNGNG
エスパー伊東!
0567ほんわか名無しさんNGNG
これ、ディズニー的にオッケーなのか???
疑問に思ったが、俺的にはオッケーなので別にいいや
0568ほんわか名無しさんNGNG
ひまなんで富士ガリバー王国に逝こうと誘ってみた。
0569ほんわか名無しさんNGNG
「まだ紅白はおわっちゃいないぜ!」とサブちゃんに怒られた。
0570ほんわか名無しさんNGNG
新年のカウントダウンが始まった
0571ほんわか名無しさん NGNG
どっか〜ん!
0572ほんわか名無しさんNGNG
小林幸子の表情が暗い。辛いのかと思ったが、電源が抜けているせいだった。
0573ほんわか名無しさんNGNG
小林幸子は電動でした
0574ほんわか名無しさんNGNG
蝶々の羽が本体だった
0575ほんわか名無しさんNGNG
「もう紅白はおわっちまったぜ!」とサブちゃんに怒られた。
0576ほんわか名無しさんNGNG
怒ったサブちゃんの頭の上にはアンテナが立っていた
0577ほんわか名無しさんNGNG
そのアンテナで、あやしいデンパひろっちゃったりして!?
0578ほんわか名無しさんNGNG
「・・・電波、届いた?」
0579ほんわか名無しさんNGNG
「さぶちゃーん、アンテナから強烈なデムパ発信してるYO!」
0580ほんわか名無しさんNGNG
「は〜るばる〜〜きたぜはっこだってぇえええぇ〜〜」♪
さぶちゃんは強力な電波を発信。
0581ほんわか名無しさんNGNG
その電波は、さぶちゃんの鼻の穴をくぐり、その威力を大きく増した。
0582ほんわか名無しさんNGNG
俺はたまらず、サブちゃんの鼻に紙吹雪きの屑を詰めてやった。
0583ほんわか名無しさんNGNG
鼻が詰まって氏にました
0584ほんわか名無しさんNGNG
セーブポイントから再度開始。
0585ほんわか名無しさんNGNG
足元にぐったり倒れるさぶちゃんをみながら、俺は
電波野郎の行く末をみせつけられた気分にひたったり、
さぶちゃんの持ち歌を鼻歌でうたったり。
0586ほんわか名無しさんNGNG
鼻歌につられて、さぶちゃん復活!
0587ほんわか名無しさんNGNG
さあさあみなさんご一緒に
0588せんたくもんNGNG
ブーブー高木ブー
俺は高木ブーだよーオーライ!
0589ほんわか名無しさんNGNG
時がとまった
0590ほんわか名無しさんNGNG
DIO!?
0591ほんわか名無しさんNGNG
俺は、なんてことを考えているんだと想い
0592ほんわか名無しさんNGNG
朝生を見ていた
0593ほんわか名無しさんNGNG
つまらなかった
0594ほんわか名無しさんNGNG
ず〜〜〜っと「西部まん」だと思ってたのに……
0595ほんわか名無しさんNGNG
西尾ちゃんだったので
0596ほんわか名無しさんNGNG
我あるゆえに我があり。ああ、トンヌラ。
0597ほんわか名無しさんNGNG
そういえば、俺のDQ2のサマルトリアの王子がトンヌラだった事をふと思い出し
0598ほんわか名無しさんNGNG
ているうちに朝が来たので
0599ほんわか名無しさんNGNG
TSUTAYAにAVを返しに逝った。
0600ほんわか名無しさんNGNG
でも、実は返す前に
0601ほんわか名無しさんNGNG
テープを巻き戻していない事に気がついた俺は
0602ゲームセンター名無しNGNG
投げた。
0603ほんわか名無しさんNGNG
それで拾いに言ったら
0604ほんわか名無しさんNGNG
手がもげた
0605ほんわか名無しさんNGNG
それは怖い話だけど、実は
0606ひよこ@非魔人NGNG
奥様は魔女だったのです♪
0607ほんわか名無しさんNGNG
だけどもげた腕はどうにもならない
0608ほんわか名無しさんNGNG
「合体!」そう称えると、もげていた腕が飛んできて
自分と合体した。
しかし、左右逆だった。
0609ほんわか名無しさんNGNG
俺は絶望したが、これはこれで便利じゃないかと思い始めていた。
0610ほんわか名無しさんNGNG
俺は人間なのか?とふと思ったが
0611ほんわか名無しさんNGNG
どうせ本物の人間なんていないんだから
0612ほんわか名無しさんNGNG
うんこでもしよう
0613ほんわか名無しさんNGNG
それからカレーライスでも食うか。
0614ほんわか名無しさんNGNG
「ほぉ、おまえにカレーライスの味が分かるとはな」
0615ほんわか名無しさんNGNG
何処からとも無く声が聞こえてきた
0616ほんわか名無しさんNGNG
カレーの王様があらわれた!
0617ほんわか名無しさんNGNG
カレーの王様はダイエーで180円で売られていた。だが
0618ほんわか名無しさんNGNG
カレーの王子様より安い。
0619ほんわか名無しさんNGNG
そんなこんなでカレーの王様は踊りだした
0620ほんわか名無しさんNGNG
話しはさておき、カレーの王様は現われるなり、こう言ったのである。
0621ほんわか名無しさんNGNG
「1000000倍カレーを食いきったら、ワシの娘キーマ姫を嫁にやろう」
0622ほんわか名無しさんNGNG
おれってダナーだかサナエだかと結婚してなかったかなと思ったが
0623ほんわか名無しさんNGNG
キーマ姫は五大陸に轟く名高い噂の美人・・・。
0624ほんわか名無しさんNGNG
ちなみに五大陸とは、

九州
宮古島
東京ドーム
学校の運動場
近所の公園

のことだ。
0625ほんわか名無しさんNGNG
・・・・・・・随分狭い。
0626ほんわか名無しさんNGNG
とりあえず喰うべきか、喰わざるべきか・・・・。
0627ほんわか名無しさんNGNG
わかんなかったから、通り掛かりの犬に毒見をさせてみた。
0628ほんわか名無しさんNGNG
それが問題ではない。給料日前で金が無いのである。
0629ほんわか名無しさんNGNG
「全部食べられたら、しかもタダじゃぞ!」とカレーの王様は言ったが、そのときカレーをこっそり食わせた犬が・・・!
0630ほんわか名無しさんNGNG
「王様、たった今わしが全部食いました」とキザ顔で主張したので、五大陸で評判の美人のキーマ姫は犬の嫁になってしまった。
0631ほんわか名無しさんNGNG
さとみはっけんでんのようだな。
0632ほんわか名無しさん NGNG
俺はふられ気分でロックンロール。
0633ほんわか名無しさんNGNG
「そうかもしれない」僕はつぶやいた。
0634ほんわか名無しさんNGNG
またひとりになった俺は、研究を再開しようとマターリ島へ行った。
0635ほんわか名無しさんNGNG
「おいおい、まだじゃがいもの会のコンサートがおわっちゃいないぜ!」とサブちゃんが俺を呼びにきた。
0636ほんわか名無しさんNGNG
もちろんサブちゃんの頭にはアンテナが立っていた
0637ほんわか名無しさんNGNG
ジョージにノブエ、トバイチローにコガネザワクンのアタマにも・・・!!
0638ほんわか名無しさんNGNG
しかも、アンテナの先には黄色いスマイルが!!
0639ほんわか名無しさんNGNG
そして1000年の年月が過ぎた
0640ほんわか名無しさんNGNG
渋谷は某国の化学兵器でゾンビの群れが暴れまわる廃墟と 化していた
0641ほんわか名無しさんNGNG
もちろんゾンビの頭にはアンテナが立っていた
0642ほんわか名無しさんNGNG
ジョージにノブエ、トバイチローにコガネザワクンのアタマにも・・・!!
0643ほんわか名無しさんNGNG
やっぱりアンテナの先には黄色いスマイルが!!
0644ほんわか名無しさんNGNG
そして俺はバイクにまたがり、草原へと・・・!
0645ほんわか名無しさんNGNG
「待てーい、ルパーン!!」あの声は!!
0646ほんわか名無しさんNGNG
と…とっつぁ〜ん!?
0647ほんわか名無しさんNGNG
「るぱんざさーど、ってのが俺は、るぱんるぱーんってきこえてたんだぜ、とっつぁん!!」と俺は叫んだ。
0648ほんわか名無しさんNGNG
「それは陥りやすい罠だ、気きをつけろルパァ〜ン!」と、とッつぁんが叫ぶ。
0649ほんわか名無しさんNGNG
「そうだったのか・・・。あ〜りがとよ、とッつぁん!」と叫び、俺は不二子が操縦するヘリに・・・。
0650ほんわか名無しさんNGNG
乗りそびれた。
0651ほんわか名無しさんNGNG
しかしそのバイクにはギミックが仕掛けられており、そのバイクは一気に
0652ほんわか名無しさんNGNG
加速した。
0653ゲームセンター名無しNGNG
ような気がした。
0654名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
それを見ていたのはなんと
0655ほんわか名無しさんNGNG
ムイムイたんだった。
0656ほんわか名無しさんNGNG
カレーの王様が現れた頃、リュウとケンは日本に帰ってきていた。
0657ほんわか名無しさんNGNG
ケン「おいリュウ、お前、昨日の晩おかしかったぞ?まさかまた…」
0658ほんわか名無しさんNGNG
とりあえずぶん殴った
0659ほんわか名無しさんNGNG
リュウは殺意の波動に目覚めた!!
0660ほんわか名無しさんNGNG
そして、ポケットの中にあった5円玉をにぎりしめ、
0661ほんわか名無しさんNGNG
次の瞬間、なんと、リュウは!!!
0662ほんわか名無しさんNGNG
満面の笑みを浮かべ、ぶたの貯金箱に貯金した。
0663ほんわか名無しさんNGNG
なんと、貯金箱は巨大化した!
0664ほんわか名無しさんNGNG
巨大化したそれは突然
0665名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
炎の如く
0666ほんわか名無しさんNGNG
お母さん!靴下どこ!?
0667ほんわか名無しさんNGNG
返事がないので見に行くと、
0668ほんわか名無しさんNGNG
お母さんは貯金箱に食べられそうになっていた!
0669ほんわか名無しさんNGNG
リュウとケンは「ファイト〜」「イッパーッツ!」と協力してお母さんを助けた。
0670ほんわか名無しさんNGNG
そのころ超加速したバイクにかろうじてしがみついていた俺の背中にかろうじて猪八戒がしがみついていた。
0671ほんわか名無しさんNGNG
その後ろには三蔵法師が
0672ほんわか名無しさんNGNG
ミミックとお茶を飲みながら、世間話をしていた
0673ほんわか名無しさんNGNG
「またミミックかよ!」と俺は波動拳を放った!
0674ほんわか名無しさんNGNG
そこへ課長島耕作が現れて波動拳を受け流した。
0675ほんわか名無しさんNGNG
「南無南無南無・・・」
0676ほんわか名無しさんNGNG
そのつぶやきは、蝶野が「(▼∀▼)イイ!! 」と叫ぶまで続けられた。
0677ほんわか名無しさんNGNG
俺達は曲芸師のようにバイクにまたがり、とっつぁんから逃げ切った。
0678ほんわか名無しさんNGNG
「やったな次元」よそみをしていると、壁に激突した。
0679ほんわか名無しさんNGNG
鼻血はみるみる広がり、大地をのみこみ、海に注ぎ・・・広がり・・・地球を覆いつくした。
0680ほんわか名無しさんNGNG
赤く汚染された地球を救うためにヤマトは旅立った。
0681ほんわか名無しさん NGNG
「汚染とは何事ぞ!我こそは、地球を征服した男ぞ!!地球の名はこれ以後、「血球」といたす!」俺はうやうやしく言った。
0682ほんわか名無しさんNGNG
それはそうとして、ヤマトは火星に着艦した。
0683ほんわか名無しさんNGNG
火星から血球を見ていると懐かしくなり、母のことを思い出した。
0684ほんわか名無しさんNGNG
「あの赤い星・・・、わが血球・・・。そしてわが青春のアルカディア」しみじみ。
0685ほんわか名無しさんNGNG
古代はハーロックの真似をした。
0686ほんわか名無しさんNGNG
真田はそんな古代に想いを寄せていたが、恥ずかしくて言い出せなかったので
0687ほんわか名無しさんNGNG

家でビールを飲んだ (゚д゚)ウマー
0688ほんわか名無しさんNGNG
そして、ヤマトは火星をあとにした。
0689ほんわか名無しさんNGNG
ビールが残っているのか、ふらつく。
0690ほんわか名無しさんNGNG
そしてビルから落っこちたのだ
0691ほんわか名無しさんNGNG
鼻血によって血球を征服した俺は、親切にヤマトを介抱した。
0692ほんわか名無しさんNGNG
ヤマトの諸君は元気になった。全員にHP+10して>>693へ進め。
0693ほんわか名無しさんNGNG
HP+10した俺は、新たなる野望を胸に抱き、古代くんに血球を任せ火星征服に向かった。
0694ほんわか名無しさんNGNG
征服したら、火星の名は「仮性」に定めるぞーっ!
0695ほんわか名無しさんNGNG
しかし火星人は思いのほか強く
0696ほんわか名無しさんNGNG
劣勢劣勢また劣勢だが、リロードするのは嫌だから裏技を使った。
0697ほんわか名無しさんNGNG
「お〜い、はに丸」
0698ほんわか名無しさんNGNG
長老らしき火星人がそう叫んだ途端、
質量ではヤマトの倍はあろうかという巨大ハニワが
轟音を響かせながら、
火星の大地より姿をあらわしたのだった!
0699ほんわか名無しさんNGNG
「もう半分過ぎてるやん!」と、巨大ハニワは、このスレに驚いた
0700ほんわか名無しさんNGNG
とたんに、そのつぶらな瞳から
0701ほんわか名無しさん NGNG
冷凍ビームが!!
0702ほんわか名無しさんNGNG
俺はよけながら「俺の裏技みせてやるぜー!」と叫び、魔法のコンパクトを。
0703ほんわか名無しさんNGNG
コンパクトを開いて呪文を唱えると、虹色の光が俺を包み・・・
0704ほんわか名無しさんNGNG
俺は女になった。
0705ほんわか名無しさんNGNG
そうなんだよ。君の人生は君が決めるのだよ
0706ほんわか名無しさんNGNG
「こ、これがわたし・・・!?」俺はすでに女言葉になっちゃってー、巨大ハニワにメロメロビームをあびせてみたりして。
0707ほんわか名無しさんNGNG
(作者注:なお本人は美女だと思っているが傍目にはオカマにしか見えない。)
0708ほんわか名無しさんNGNG
メロメロになったハニワ(質量ヤマトの2倍)がヤマトにしなだれかかる!
0709(有)一誠社NGNG
会社住所 千葉県東葛飾郡沼南町大井954ー2沼南エリカ3ー105
            
             代表取締役 大久保泰之

    [email protected]

        (有)一誠社うちのスッフが周りに行きますので
             読売新聞契約お願いします。

         http://user4.allnet.ne.jp/iss/Stars.html
0710ほんわか名無しさんNGNG
大和龍門は、ひたすら「よろしくおねがいします」と叫んだ。
0711ほんわか名無しさんNGNG
そこにスッフが現れた!
0712ほんわか名無しさんNGNG
火星の覇権を賭けた
戦艦ヤマトvs巨大ハニワvsスッフの三つ巴の戦いが
今ここに始まる!
0713ほんわか名無しさんNGNG
その場に京極堂が現れ憑き物落しをはじめた
0714ほんわか名無しさんNGNG
ハニワはいきなりマジックマッシュルームを食べた
0715ほんわか名無しさんNGNG
なんでぃ、与太郎じゃねーか。
0716ほんわか名無しさんNGNG
しかし、ハニーのおふねもいたので、
0717名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
「うんしょ、こらしょ」とみんなで力を合わせました。
0718ほんわか名無しさんNGNG
どんぶらこっこ、どんぶらこっこ・・・
0719ほんわか名無しさんNGNG
戦艦ヤマトが流れてゆくよ
0720 :ほんわか名無しさん NGNG
ワタシ(元俺)は、ヤマトをせきとめなくっちゃって思ったのー、だからぁ、魔法のコンパクトを出して、再び変身よーん。
0721名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
「そういや、最近は変身にも税金がかかるんだよな・・・」と一人つぶやく
0722ほんわか名無しさん NGNG
「せちがらい世の中よね。踏んづけてやるッ!」とピーコ姐さんが。
0723ほんわか名無しさんNGNG
せきとめるつもりが一緒に流された。漂着の果てに
0724ほんわか名無しさんNGNG
タンピン3色ドラドラの、親ッパネを上がられた。
0725名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
「今、てめー何やった。」親は字牌を握っていた
0726ほんわか名無しさん NGNG
俺は725がほんわかしてないことに気づき、「一体どこから来たんだ?ま、まさか○○板か!?」と脅えつつ
0727ほんわか名無しさんNGNG
美女雀士としてモーパイを
0728ほんわか名無しさんNGNG
もう一杯!って言いかけてギィリギィリ踏みとどまった。
0729名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
俺は、725がほのぼのするのを忘れていた事についての反省の弁を聞きながら
0730ほんわか名無しさん NGNG
チュッパチャップスをなめていたら、くらたまが来て「あなた女性雀士?だめんずウォーカー?友達になって」と言ってきたので
0731ほんわか名無しさんNGNG
俺の右拳は無意識に左ストレートを繰り出していた!
0732ほんわか名無しさんNGNG
くらたまがカウンターを合わせてきたことに驚いた俺は、
0733ほんわか名無しさんNGNG
チャイ
0734ほんわか名無しさんNGNG
チャイ
0735ほんわか名無しさんNGNG
と、叫ぶ。725はイカサマを使った文章で続けたかっただけだと俺は知っている。
しかし、
0736ほんわか名無しさんNGNG
すかさず右フックを出すも、
0737ほんわか名無しさんNGNG
「麦茶」が飛んできた。
0738ほんわか名無しさんNGNG
それを飲むとお尻の穴から
0739ほんわか名無しさんNGNG
ボワッと
0740ほんわか名無しさんNGNG
「御主人様、お呼びで?」
0741ほんわか名無しさんNGNG
「麦茶」もう一杯。
0742ほんわか名無しさんNGNG
「オ、オラに元気をわけてくれ!!!」
0743ほんわか名無しさんNGNG
麦茶飲んでも元気になれない事なんか
とうの昔に知ってたはずなのに。
0744ほんわか名無しさんNGNG
それでも、私はこの麦茶をお飲み、と尻穴の精に飲ませたら・・・
0745ほんわか名無しさんNGNG
あっ、あたし、なんだか感じてきちゃったんです。
0746ほんわか名無しさん NGNG
女のままでは何かに溺れてしまうと思ったアタシは、当初の目標(火星を征服し「仮性」に改称する)を果たすべく、尻穴の精に「男に戻して!」と頼んだ。
0747ほんわか名無しさんNGNG
「おやすい御用で!」
0748ほんわか名無しさんNGNG
俺は男に戻ったが見かえりとして命を失った。
0749ほんわか名無しさんNGNG
「男よ、おお死んでしまうとは情けない。」
0750ほんわか名無しさんNGNG
「あまりにも情けないのでもう一度チャンスをやろう。ホレやるぞ。さあどうだホレホレ。」
0751ほんわか名無しさんNGNG
「あ・・王様、すごい・・ああ・・あああ・・」中途半端に男に戻ったようだ?
0752ほんわか名無しさんNGNG
というのは、やっぱり気のせいで、なんら変わらない。
0753ほんわか名無しさんNGNG
困っているとリュウとケンがあらわれた。
0754まやんNGNG
アミバとトキも並んでやってきた。
0755せんたくもんNGNG
そしてユリアが・・・・
0756ほんわか名無しさんNGNG
みんなの服を洗濯しだした。
0757ほんわか名無しさん NGNG
「ユリア、手伝うわ」とすっかり女らしくなった私は、こまごまとした手伝いを・・・。
0758ほんわか名無しさんNGNG
「違う!」私は火星を「仮性」にするために征服に来たはずなのに、憎い女の性(さが)が・・・戦闘意欲を失わせていたの。
0759ほんわか名無しさんNGNG
しかし、その時だった・・、まばゆい光りが私を包んで・・、
0760ほんわか名無しさんNGNG
気がつくと、私を乗せたシャトルは光速で宇宙空間をゆっくりと泳いでいた。
0761ほんわか名無しさんNGNG
シャトルの中では男闘呼組が心地よいBGMとして流れていた
0762ほんわか名無しさんNGNG
よーおーこそーここへー
しゃかりーきコロンブース♪
おっとこれは・・・・
0763ほんわか名無しさんNGNG
なんと!!そのシャトルは、統一教○の用意したワナだった!!
0764ほんわか名無しさんNGNG
このままでは、統一○会の星(なんじゃそりゃ)に連行されてしまう。どうする?>コマンド
0765ほんわか名無しさんNGNG
−こまんど−
そのまま れんこうされる
にげる
「わたしは ちゅうぼうだ!」とさけんでみる
ぱんちょいとう に そうだんする
ばくしょうもんだいの たなか の ぎゃぐのごとく ながす
0766ほんわか名無しさんNGNG
わたしは「ばくしょうもんだいの たなか の ぎゃぐのごとく ながす」を選んだ。
0767ほんわか名無しさんNGNG
すると…
0768ほんわか名無しさんNGNG
でたらめ?、でたらめ?、でたらめ?♪
0769ほんわか名無しさんNGNG
と、でたらめな歌を歌い出した・・。
0770ほんわか名無しさんNGNG
わけこんぶ。
0771ほんわか名無しさんNGNG
そうすると「おばあちゃんと呼ばれるお姉さんが」出てきた。
でたらめな人ワールドが始まりそうになったその時、
0772ほんわか名無しさんNGNG
目を開けたら朝だった。「夢落ちか、くっそー」と思った瞬間
0773ほんわか名無しさんNGNG
マジンガーZが、
0774せんたくもんNGNG
俺の頭にパイルダーオン!
0775ほんわか名無しさんNGNG
そして「コウジ君、研究所がたいへんよ!」といつもの連絡が。
0776ほんわか名無しさんNGNG
そのごく当たり前なコウジの生活のバイオリズムが乱れはじめた。
0777ほんわか名無しさんNGNG
ついでに股間も乱れ始めました。
0778ほんわか名無しさんNGNG
急いで股間の乱れを直したが、
0779ほんわか名無しさんNGNG
目の前のナナコちゃんが気になって
0780ほんわか名無しさんNGNG
枕を濡らす今日このごろ
0781ほんわか名無しさんNGNG
さてそのナナコちゃんだが、今日は
0782ほんわか名無しさんNGNG
お休みなので、俺はとりあえず食パンをくわえて学園へ急いだ。
0783ほんわか名無しさんNGNG
すると、道端に財布が落ちていたので、俺は...
0784ほんわか名無しさんNGNG
中身だけ抜いてポストへ投函した。
0785ほんわか名無しさんNGNG
そして、その財布の中に入っていた現金54506円を
どう使うか考えた俺は、
0786ほんわか名無しさんNGNG
そのお財布はブタゴリラの家に届きました、らっしゃい!
0787ほんわか名無しさんNGNG
どう使うか考えた俺は、火星を買うことにした。
0788せんたくもんNGNG
火星の農地を200坪を買った。
0789ほんわか名無しさんNGNG
俺は急に財布の行方が気になり火星から財布が届いた家を探しに行った。
0790ほんわか名無しさんNGNG
ブタゴリラのかあちゃん出てきて「らっしゃい!」
0791ほんわか名無しさんNGNG
僕は、名前を考えることよりも大切なものを見つけたのだった。
0792ほんわか名無しさん NGNG
そう、火星を征服して「仮性」と名づけるよりも、おれが心の中で勝手に思っていればそれでいいと、俺は鍬をふるいながら頷いた。
0793ほんわか名無しさんNGNG
それにしても200坪を鍬で耕すのは辛すぎる、あれさえあれば。
0794ほんわか名無しさんNGNG
2つの文章がダブってるので、ブタゴリラ一家は火星に住んでもらう事にした。
宇宙服を着るブタゴリラ「らっしゃい!」、いつもの元気は一緒だった。しかし、
0795ほんわか名無しさんNGNG
2つの文章が混在するのは面倒なので俺とブタゴリラの「人類補完計画」が始まった。
0796ほんわか名無しさんNGNG
人類補完計画は、地道で鍬でやることになっていたので、俺はブタゴリラことくまだかおると共に火星を耕した。
0797ほんわか名無しさんNGNG
ざくっ
0798ほんわか名無しさんNGNG
キテレツ大百科のブタゴリラとして子供達の人気を博した
タレント くまだかおるさん(23)が午後未明、
愛知県半田市亀崎町一町目の路上で通り掛かりの男に
背中を刺され、意識不明のまま
今日午後1時に搬送先の病院で死亡しました。
0799ほんわか名無しさんNGNG
「お、俺の人類補完計画の友、かおるが・・・!?愛知県に出張させたのが間違いだったのか!?」と俺は火星の大地で泣いた。
0800ほんわか名無しさんNGNG
「君、かおるくんを甦らせてあげようか?」ゲンドウと名乗る色眼鏡の男が、俺の肩をそっと叩いた。
0801ほんわか名無しさんNGNG
そしてかおるは「熊波レイ」として青い髪の毛をして甦り、火星に帰ってきた。
0802ほんわか名無しさんNGNG
数日後、俺の農地に使徒ミハエルがF1に乗ってやって来た。さあ大変
0803ほんわか名無しさんNGNG
さて、どうしよう。あわわわわわ。そこで
0804ほんわかNGNG
そこにあった赤ふんどしを手につかみミハエルに向けて振ってみた。
0805金魚鉢NGNG
ぎゃっっ・・・
0806ほんわか名無しさんNGNG
赤が嫌いなミハエルはふんどしを避け、俺に激突。
0807ほんわか名無しさんNGNG
「お〜っと、ミハエル、俺に激突してしまった〜!!」っと、
塩原アナの真似をしてみるが、
0808ほんわか名無しさんNGNG
宇宙空間に吹き飛ばされたためその声は誰にも届かず、
0809またーりNGNG
しかたないので銀河鉄道がくるのを待ってると、
0810ほんわか名無しさんNGNG
汽車は闇を抜〜けて、現われたが、それは小田急線そっくりで満員電車(しかも準急)!
0811ほんわか名無しさんNGNG
そんなリアルな汽車に嫌気がさした俺は、
0812ほんわか名無しさんNGNG
猫バスに乗った
0813ほんわか名無しさんNGNG
バスの中にはトトロとガッツとグリフィスが乗っていた。
0814ほんわか名無しさんNGNG
「あー、今日も飲んだ飲んだ♪」とトトロ。
0815ほんわか名無しさんNGNG
「今日は109人斬ったぜ。記録更新だな!」とこれはガッツ。
0816ほんわか名無しさんNGNG
「いや、電気系統が急におかしくなって・・・」と突然現れた鈴木亜久里
0817川井ちゃ〜んNGNG
「次は頑張ってくださいね」と川井レポーター
0818ほんわか名無しさんNGNG
「次は無いよ・・・」と急に黙り込んでしまう鈴木亜久里
0819ほんわか名無しさんNGNG
「おおっと!!、いつの間にここはF1スレになってしまったんだ?」とうるさい古館アナ
0820ほんわか名無しさんNGNG
「ええ、ここのサーバーが少し調子悪いようですねえ」と今宮解説アナ
0821川井ちゃ〜んNGNG
「このスレ数ですと、そろそろピットイン(スレ移動)のタイミングでしょうか」と再び川井レポーター
0822ほんわか名無しさんNGNG
「いや、まだ早いでしょう。もう100スレはいけるのではないでしょうか?」と今宮解説アナ
0823ほんわか名無しさんNGNG
俺はF1には弱いので、とりあえずチェッカーフラッグを振ってホナミを呼ぶことにした。
0824ほんわか名無しさんNGNG
川井ちゃんはホナミと聞いた途端顔色を変え、
0825川井ちゃ〜んNGNG
持っていたマイクで、いきなり古館アナを叩き始めた!!
0826ほんわか名無しさんNGNG
古館は嬉々として叩かれる自分の実況をはじめた!!
0827ほんわか名無しさんNGNG
「ま、まさにこれがエキサイティングと言いましょうか、バイオレンスといいましょうか、痛みのデットヒートだぁ!!」と古館アナ
0828ほんわか名無しさんNGNG
エイドリアン・ニューエイがジャガーに移籍が決まった(真字麗酢、謝謝)。
その瞬間、三原順子とマッチが、
0829ほんわかNGNG
深夜のコンビニで、
0830ほんわか名無しさんNGNG
上級ドキュソぶりを存分に発揮していた。
0831ほんわか名無しさんNGNG
目の前に99歳の女性がいるのに席を譲らない二人は、
0832ほんわか名無しさんNGNG
KANSAIのトレーニングウエアを着て順子のミュールを履いたマッチが俺に近寄りこう言った。
0833ほんわか名無しさんNGNG
「この席どうぞ座ってください」
0834ほんわか名無しさんNGNG
なんと!私は99歳の女性より年寄りだった。
0835ほんわか名無しさんNGNG
私は泣いた次の日もまたその次の日も泣きあかした。
0836ほんわか名無しさんNGNG
コンビニで席を譲られるとは思わなかった俺は驚き
0837ほんわか名無しさんNGNG
また泣いた。
0838ほんわか名無しさんNGNG
50歳の主婦ですが、夫に内緒で遊びにきました。
0839ほんわか名無しさんNGNG
俺は、Woooo と叫んだ
0840ほんわか名無しさんNGNG
叫びながら、俺はこのスレの838〜839が全く繋がってないことに気付いた。
0841ほんわか名無しさんNGNG
悲しくなってまた泣いた。
0842ほんわか名無しさんNGNG
「うおおおお、うおおおおお、うおおおおぉっぉぉん!!」
0843ほんわか名無しさんNGNG
その日、鶴仙人は息絶えたのであった。
0844ほんわか名無しさんNGNG
次の日、0930が俺を訪ねてやって来た。
0845ほんわか名無しさんNGNG
「ごめん…」低くて重みのある声だった。
0846ほんわか名無しさんNGNG
「山田君で君のことを勝手にモデルにして歌にしちゃった。」
0847ほんわか名無しさんNGNG
いぶかしげに僕を見た。
0848ほんわか名無しさんNGNG
そして更にこう言った、
0849ほんわか名無しさんNGNG
「バーモントカレーにりんごと蜂蜜が元から入ってることを
快く思ってない連中が首相官邸を占拠しました。」
0850ほんわか名無しさんNGNG
「あの事を知っているのは私達だけじゃないのよ」
0851ほんわか名無しさんNGNG
「逝っていいんだな?本当に・・・」
0852ほんわか名無しさんNGNG
ぱjdfぱじぇfpぐぇぐぁおgふぁうぇjぽぐぉあえおgk  だった
0853ほんわか名無しさんNGNG
そして俺は首相官邸に乗り込んだ。
0854ほんわか名無しさんNGNG
だが首相はまだホテルから帰ってきていなかった。
0855ひよこ@非魔人NGNG
首相官邸を散歩してみた。
0856ほんわか名無しさんNGNG
落とし穴に落ちた。
0857ほんわか名無しさんNGNG
弥生時代にタイムスリップてしまった。
0858ほんわか名無しさんNGNG
目の前では村人たちがイノシシの肉と邪馬台ワインで宴会をしていた。
0859ほんわか名無しさんNGNG
村人の薦められるままにワインを口にしたそのとき、
0860ひよこ@非魔人NGNG
大きな地震が起こった。
0861ほんわか名無しさんNGNG
…と思ったら田中真紀子が怒鳴りながらこちらに向かって来た。
0862ほんわか名無しさんNGNG
「しまった。俺の居場所がバレてしまった。」
0863ほんわか名無しさんNGNG
逃げ出そうとしたが、身体が思うように動かない。ワインが効いているようだ。
0864ほんわか名無しさん NGNG
俺は3000000000000時間マキコ節を聞かされた後、やっと解放された。
0865ほんわか名無しさんNGNG
ポケットに手を突っ込んでみる。中からビスケットが出てきた。
0866ほんわか名無しさんNGNG
と思ったらバスケットだった。
0867ほんわか名無しさんNGNG
そのバスケットの中には・・・
0868ほんわか名無しさんNGNG
またまたミミックがいた
0869ほんわか名無しさんNGNG
「またミミックかいな!!」と叫んではみたものの、
0870ほんわか名無しさんNGNG
ミミックは「どうせ最終的には悪は負けるんだ・・・・」と、また鬱になった
0871ほんわか名無しさんNGNG
そのとき、ミミックに一筋の閃光が走り、ミミックは真っ二つになった!
0872ほんわか名無しさんNGNG
そして、やはり俺はミミックを、
0873ほんわか名無しさんNGNG
食った。
0874ほんわか名無しさんNGNG
死ぬ寸前にミミックは仲間を呼んだ。
0875ほんわか名無しさんNGNG
ミミックBがあらわれた。
0876ほんわか名無しさんNGNG
そして、のびノビータも現われそうになった。
0877ほんわか名無しさんNGNG
そしてついに卑弥呼登場。
0878ほんわか名無しさんNGNG
卑弥呼のテクニックはいまだ健在!主人公を昇天させた!
0879ほんわか名無しさんNGNG
天に昇った俺は神様に会う事にした。
0880ほんわか名無しさんNGNG
「かみさまぁ!」なぜか俺は悟空の声になった。
0881ほんわか名無しさんNGNG
そして、声だけでなく悟空そのものとなった。
0882ほんわか名無しさんNGNG
悟空はじっちゃんの形見を探して旅に出た。
0883ほんわか名無しさんNGNG
悟空は、忘れ物があったのでやっぱりひき返した。
0884ほんわか名無しさんNGNG
悟空は、何を忘れたか忘れたのでやっぱり旅に戻った。
0885ほんわか名無しさんNGNG
そこでブルマにあった。
0886ほんわか名無しさんNGNG
そして別れた。
0887ほんわか名無しさんNGNG
何故か涙が止まらない。
0888ほんわか名無しさんNGNG
涙はやがて河になりそして海になった。
0889ほんわか名無しさんNGNG
アア・・・俺は俺に戻ってしまった。
0890ほんわか名無しさんNGNG
もうきんと雲にはのれないただの男だ。
0891ほんわか名無しさんNGNG
如意棒を、ナカ、に入れてみたところ、、、、、
0892ほんわか名無しさんNGNG
妖精さんがあらわれた!!!
0893ほんわか名無しさんNGNG
美しい妖精は俺のモノを
0894ほんわか名無しさんNGNG
握ってくれなかった
0895ほんわか名無しさんNGNG
しかたないので自分で
0896ほんわか名無しさんNGNG
「1人フェラ」をやろうと無理な体勢で背骨が痛くなる位、身を屈めた。
0897ほんわか名無しさんNGNG
すると「ボキリ」と奇怪な音を立てた背骨が
0898ほんわか名無しさんNGNG
世界へ飛び出した
0899ほんわか名無しさんNGNG
そして、俺の背骨はホワイトハウスに突き刺さった。
0900ほんわか名無しさんNGNG
ホワイトハウスというか ブッシュに突き刺さった
0901ほんわか名無しさんNGNG
アメリカ側は日本政府に対して開戦かホワイトハウスの修復費を払うかの最後通告を突きつけた
0902ほんわか名無しさんNGNG
ブッシュは日本を徹底的な破壊する、と病院のベッドから日本を脅した
0903ほんわか名無しさんNGNG
その頃、アラスカ最北端では…
0904ほんわか名無しさんNGNG
モナーの葬儀が行われていた。
0905ほんわか名無しさんNGNG
死因はボールと間違えたカブレラによる撲殺。
0906ほんわか名無しさんNGNG
その葬儀の参列者の中に弟ガナーの姿はなかった。
0907ほんわか名無しさんNGNG
そのわけは・・・・・・・・
0908ほんわか名無しさんNGNG
とくになかった。
0909ほんわか名無しさんNGNG
1000年がかりの葬式が終わった頃、日本は
0910ほんわか名無しさんNGNG
世界を征服していた。
0911ほんわか名無しさんNGNG
「マンモスラッP〜〜〜」卑弥呼の最後の言葉だった。
0912ほんわか名無しさんNGNG
そして世界の帝王は森(元総理大臣)となった。
0913ほんわか名無しさんNGNG
もうなんか投げやり
0914ほんわか名無しさんNGNG
森(元総理大臣)は、毎晩、料亭にくりだすが、そこで、
0915ほんわか名無しさんNGNG
大リーグボール±3号ッ!
0916ほんわか名無しさんNGNG
をうっかり投げてしまい、ラグビーから野球へ転向するはめになる。
0917ほんわか名無しさんNGNG
まんざらでもないけどね
0918ほんわか名無しさんNGNG
今日は日本ガバメンツ(先発:森)対アメリカンコーヒーズ(先発:野茂)の対戦だ。
0919ほんわか名無しさんNGNG
あッ!ドラゴンゾンビ!
0920ほんわか名無しさんNGNG
コーヒーズの1番打者はドラゴンゾンビだった。マウンド森投手の顔が青ざめる。
0921ほんわか名無しさんNGNG
どうやら今朝ロッカールームにキノコが生えてたのを焼いて食ったのが
当たったらしい。
0922ほんわか名無しさんNGNG
しかし、エアリスは生きかえらなかった!!
0923ほんわか名無しさんNGNG
それはともかく試合は10−0で野茂完封勝利。
0924ほんわか名無しさんNGNG
そして取り囲む取材陣に野茂は不機嫌そうな顔をしてこう言った・・・
0925ほんわか名無しさんNGNG
「ジョージの野郎、わざとへまして俺の完封を阻止しようとしやがった!
やつのはらわたえぐり取ってそのケツに突っ込んでやる!!」
0926ほんわか名無しさんNGNG
逆に森はご機嫌が良くて、得意のトークも滑らかだったが、
予想通り失言のオンパレード!
0927ほんわか名無しさんNGNG
ドカーン
0928ほんわか名無しさんNGNG
ババババババババババババ
0929ほんわか名無しさんNGNG
ボヨーン
0930ほんわか名無しさんNGNG
森っちの発言はほとんど放送禁止用語なのでこのように擬音化、またはピー音が重ねられていたがされていたが、たった一言だけ編集されずに国民に伝わった言葉があった。
0931ひよこ@非魔人NGNG
それから一年後・・・。
0932ひよこ@非魔人NGNG
かぶった(w
0933ほんわか名無しさんNGNG
てめーは、俺を、怒らせた
0934ほんわか名無しさんNGNG
「それから1年後…。」
そう、この言葉が国民に告げられるや否や、森っちの仮面をかぶった
アブドーラザブッチャーが途端にマイムマイムを踊り出すが、
それを黙認できないで怒っている者がいた。
0935ほんわか名無しさんNGNG
森は 木と林に分離した。
0936ほんわか名無しさんNGNG
そして林の方は火事で燃え尽きた。
0937>NGNG
それが森本レオである。
レオはお得意のアロファー派たっぷりの美声で
「草食動物は・・・・」と言い放ち
ブッチャーをねむの国へとさそいこんだ。
0938ほんわか名無しさんNGNG
木は伐採されたのね
0939ほんわか名無しさんNGNG
その様子を観察していた俺は、大きな間違いに気づいた。
0940ほんわか名無しさんNGNG
木を伐採しては元も子もなくなるということに。
0941ほんわか名無しさんNGNG
だが、木がなくなったことで、ついにガナーを見つけることができた。
0942ほんわか名無しさんNGNG
伐採から1年後・・・そこにはあしの木が生えた。さわさわさわさわ
0943ほんわか名無しさんNGNG
ガナーと俺はあしの木を育てあげた。
0944ほんわか名無しさんNGNG
「あしの木の根元から何か出てきたぞ!?」と俺。
0945ほんわか名無しさんNGNG
「久しぶりダナー」
0946ほんわか名無しさんNGNG
ガナーとダナーの大喧嘩が始まった
0947ほんわか名無しさんNGNG
味はともかく長靴いっぱい食べたいや
0948ほんわか名無しさんNGNG
そう念じると天から長靴が降ってきた。
0949ほんわか名無しさんNGNG
風が… やんだ!
0950ほんわか名無しさんNGNG
不気味だ。
0951ほんわか名無しさんNGNG
シ〜ン
0952ほんわか名無しさんNGNG
「風がやんダナー」とダナー
0953ほんわか名無しさんNGNG
その頃、火星ではクーデターの準備が整えられていた。
0954ほんわか名無しさんNGNG
火星での補完計画の友である熊波レイ(元ブタゴリラ)から星間電話をもらった俺は、ガナーとともに火星に急いだ。
0955ほんわか名無しさんNGNG
「パパ、待って!ヤナーも行くう!!」と愛娘ヤナーが走ってついてきた。
0956ほんわか名無しさんNGNG
「ヤナー!ちゃんと語尾に「ヤナー」をつけなきゃ駄目なんダナー!」と俺の妻ダナーも走ってついてきた。
0957ほんわか名無しさんNGNG
ファミリー割引でお座敷銀河鉄道に乗った俺達は、ワンカップで乾杯しながら火星に戻った。
0958ほんわか名無しさんNGNG
駅員「8万600円になります。」と言われて俺は愕然とした。
0959ほんわか名無しさんNGNG
「着払いでいいですかあ?」と愛児ヤナーを胸に抱き、上目づかいでかわいくほほえむ俺。
0960ほんわか名無しさんNGNG
そう俺は、キメラの養育費にさなえに10円あげたので、もう30円しか持ってなかったのだ。
0961ほんわか名無しさんNGNG
その時、愛児がうんこをもらした。
0962ほんわか名無しさんNGNG
なな…なんと うんこの中から8万570円出てきたのだ。ラッキー
0963ほんわか名無しさんNGNG
駅員に8万570円渡してみた。
0964ほんわか名無しさんNGNG
駅員は何食わぬ顔で渡したお金を上着のポケットの中に入れた。
0965ほんわか名無しさんNGNG
そして地球に強制送還…くそっ!!
0966ほんわか名無しさんNGNG
俺は怒りで我を失っていた。
0967ほんわか名無しさんNGNG
俺が地球にUターンして戻ってきた日に火星のクーデターは終結したらしい。
0968ほんわか名無しさんNGNG
火星クーデターと補完計画の結末は以下の通り。
0969ほんわか名無しさん NGNG
1.とりあえず、早急に
「1文づつレスして文章を作るスレッドその3」
を作らなければならない。
0970ほんわか名無しさんNGNG
早速任務に取りかかろうとしたその時!!
0971ほんわか名無しさんNGNG
大爆発!
0972ほんわか名無しさんNGNG
君は、刻の涙を見る……
0973ほんわか名無しさんNGNG
セカンドインパクトが起きてしまった、早急にスレッドその3を……
0974ほんわか名無しさんNGNG
とりあえず激しく同意スレで時間をつなぎ…、
0975ほんわか名無しさんNGNG
…誰かがスレを立てるのを待つ。
0976ほんわか名無しさんNGNG
次スレへ移動した。
http://yasai.2ch.net/test/read.cgi?bbs=honobono&key=991591027
0977ほんわか名無しさんNGNG
そして爆発した。
0978ほんわか名無しさんNGNG
火星のクーデター(補完計画)事件は、かくして火星爆発により終幕を迎えたのであった。

(第2部・了)
0979ほんわか名無しさんNGNG
うわあ残念だー。
メガネ大爆発。
0980ほんわか名無しさんNGNG
ね。
0981ネオ・キャットキラーNGNG
1000
0982ネオ・キャットキラーNGNG
1000
0983ネオ・キャットキラーNGNG
1000
0984ネオ・キャットキラーNGNG
1000!!
0985ネオ・キャットキラーNGNG
1000
0986ネオ・キャットキラーNGNG
1000
0987ネオ・キャットキラーNGNG
ひまだ1000
0988ネオ・キャットキラーNGNG

11000
0989ネオ・キャットキラーNGNG
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 ̄|〜(___ノ ̄| ̄ ̄| ̄| ̄| ̄| ̄| ̄||||::: :::::.. .... .. .::::. .
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0990ネオ・キャットキラーNGNG
ジェリーが大人になった頃トムはもうこの世にいませんでした.
トムは自分の命の終わりがすぐ傍まで来ているのを知ったとき,
こっそりジェリーの前から姿を消しました.
ジェリーの前で弱って涙もろくなった自分を見せたくなかったのです.
トムはジェリーの心の中ではずっと喧嘩相手として生きつづけたかったのです.

トムがいなくなったのに気づいたときジェリーは悲しみはしませんでしたが,
退屈になるなと思いました.
トムとの喧嘩は最高にスリルのあるゲームでしたから.
胸の奥が不思議にチクチクはするのですが,それが何なのか,
ジェリーにはよくはわかりませんでした.
トムの願い通り,ジェリーの心の中でトムはいつまでも仲の悪い喧嘩相手でした.
0991ネオ・キャットキラーNGNG
そんなある日ジェリーの前に一匹の猫が現れました.
トムよりのろまで体も小さい猫です.
喧嘩相手のトムがいなくなって寂しかったジェリーは,今度はこの猫を
喧嘩相手にしようと考えました.
そこでジェリーは,穴のあいた三角チーズが仕掛けられたねずみ取りを
利用して,その猫に罠をかけることにしました.
いつもトムにしていたように.

ジェリーは物陰に隠れて,ねずみを求めて猫がねずみ取りの近くに来るのを待っていました.
そして思惑通り猫が罠に向かって近づいてきます.
ジェリーはしめしめと思いました.
いつものように,自分がねずみ取りにひっかかるふりをして,逆に猫をねずみ取りにかけてやるんだ.うふふ.
手か尻尾を挟んだ猫の飛び上がる姿が頭に浮かび愉快です.
でも,その猫はトムではありません.
猫はチーズの近くまで来たとき,ジェリーが出てくるより早く美味しそうなねずみの匂いに気づき,
目にもとまらぬ速さで隠れていたジェリーに襲いかかってきました.
ジェリーはいつもトムから逃げていたように逃げましたが,
トムよりのろまなはずの猫にすぐに追いつかれてしまい,体をガブリと噛まれました.
ジェリーも噛みつき返しましたが,トムより体が小さいはずの猫は平気です.
0992ネオ・キャットキラーNGNG
血まみれのジェリーは薄れ行く意識の中で,本当は鼠が猫と喧嘩して勝てるわけがないことと,
いつもトムはジェリーに「してやられた」ふりをして,
わざとジェリーを捕まえないでいたことを,そのとき始めて知ったのです.
トムの大きな優しさと友情に気づいたのです.
そしてトムがいなくなった時の胸の奥のチクチクの正体にも気づきました.
かけがえのない友を無くした悲しみでした.

ジェリーの魂が体を抜けた時,空の上には優しく微笑みジェリーを待っているトムがいました.

「また喧嘩ができるね」

「のぞむところさ,今度こそは捕まえてやるぞ」
0993ネオ・キャットキラーNGNG
993 名前:実名攻撃大好き教育ママごんさん? 投稿日:2001/06/02(土) 08:45
今、俺に出来る事は、この匿名掲示板でその恨みをはらすことだけなんだ。
俺のプライドはずたずたになった。付属校もそこの教師も大嫌いだ。
周りは逆恨みというが、すべてあいつらのせいだ。
俺は執念深い。あいつらのいる環境を否定することが、俺の自己肯定につながるのだ。
もちろん、それをストレートに表現はしないが、まず放任教育の批判から始めた。
毎日毎日書きこむのみだ。
議論にならないというが、当たり前だ。おれは、ストレス発散しているのだから。
しかし、書きこんでも書きこんでも、俺の心は晴れない。
だから、ますます執拗に書き込みを続けてやる。
0994ほんわか名無しさんNGNG
一文じゃネー!
0995ネオ・キャットキラーNGNG
          || ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄||
          || あらしは   。   Λ_Λ  いいですね。
          ||   無視!  \ (゚ー゚*)
          ||________⊂⊂ |
  ∧ ∧    ∧ ∧    ∧ ∧    | ̄ ̄ ̄ ̄|
  (  ∧ ∧ (   ∧ ∧ (  ∧ ∧ |      |
〜(_(  ∧ ∧ __(  ∧ ∧__(   ∧ ∧ ̄ ̄ ̄
  〜(_(  ∧ ∧_(  ∧ ∧_(   ∧ ∧  は〜い、先生。
    〜(_(   ,,)〜(_(   ,,)〜(_(   ,,)
     (___ノ  〜(___ノ   〜(___ノ
0996ほんわか名無しさんNGNG
楽しそうやんけー!
0997ネオ・キャットキラーNGNG
 1000
0998ほんわか名無しさんNGNG
1000だろ?
0999ネオ・キャットキラーNGNG
         / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 Λ Λ    < ふうすべて自作自演しきったぞ
(゚Д゚Λ)_Λ   \____________
( ̄⊃・∀・))
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(__)_)
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1000げt
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