トップページ⇒honobono
919コメント101KB

1文づつレスして文章を作るスレッド

レス数が900を超えています。1000を超えると表示できなくなるよ。
0001ほんわか名無しさんNGNG
○文字づつレスして〜に対抗してスレ立ててみました。
1文ということですが長さには特に制限ありません。
でもあまり長すぎるのはやめたほうがいいかも知れませんね。
それでは、いきます。

今日もマターリイイ天気だ・・・。
0002奥さん、名無しですNGNG
そろそろお昼にしようかしら?
0003ほんわか名無しさんNGNG
SAGEテイコウネ・・。
0004ほんわか名無しさんNGNG
 今日もマターリイイ天気だ・・・。 私は公園で昼食しようと思った。
0005ほんわか名無しさんNGNG
>3 スマソ。りょーかい。
0006   NGNG
「うん?>3 スマソ。りょーかい。」幻聴かな?と、耳をほじくった。
0007   NGNG
巨大な耳くそが弁当にに落ちてしまい「キャー大変!」と・・
0008   NGNG
「もう・・イヤ!」と、するとその時突然・・・
0009   NGNG
アソコが疼きはじめたのでした。「くっ・・・クハァ・・・」
0010   NGNG
「モ・・モウ・・ダメツ!」「ハッ・・・ハグッ!」
0011   NGNG
「ダッダメヨ!・・コンナトコロデ・・・」「クッ・・・クッファ・・」
0012ほんわか名無しさんNGNG
こらまった失礼致しました!っと!
0013♥NGNG
と・・・隣でアホが騒いでいました。
0014まやんNGNG
ふいに電話が鳴り、こんな深夜に・・・と思いながら受話機を取る。
0015ほんわか名無しさんNGNG
もしもし・・・と言おうと思ったが、
0016まやんNGNG
昨日から差し歯が抜けていたのを忘れていたので、
0017ほんわか名無しさんNGNG
とりあえずイタリアへ向かった・・・・
0018ほんわか名無しさんNGNG
イタリアに着き、そこでマターリとピザを頬張っていたら…ななななんと!!!
0019ほんわか名無しさんNGNG
向かいでフェットチーニをすすっているのはアロエリーナちゃん!
0020ほんわか名無しさんNGNG
「おお、久しぶり。あのさ、ちょっと言いにくいんだけど・・・」
0021ほんわか名無しさんNGNG
「サイフ落としちゃった・・・」
0022ほんわか名無しさんNGNG
で、とりあえずアロエリーナちゃんに「金を貸してくれ!」とたのんだら
0023ドミンゴスNGNG
殴る蹴るの暴行を受けて
0024ほんわか名無しさんNGNG
道端にそのまま放置されてしまいました。
0025ほんわか名無しさんNGNG
で、仕方なく日本へ戻ってみたら
0026ほんわか名無しさんNGNG
家が無い!影も形も見当たらない!!
0027ほんわか名無しさんNGNG
しかたなく「あの」孤児院に向かったが・・・
0028まやんNGNG
そこに小泉首相が公務で通りかかり
0029ほんわか名無しさんNGNG
思わず「アンタ誰?」と聞いてしまった。
0030ほんわか名無しさんNGNG
それを怒った小泉首相「この無礼者を逮捕しろ!」
0031ほんわか名無しさんNGNG
それを怒った森元首相「ITって何ですか?」
0032奥さん、名無しですNGNG
ムカツイたので森元首相をバット葬にした後
0033ほんわか名無しさんNGNG
小泉首相は扇大臣と田中真紀子とを引き連れてラブホヘ
0034まやんNGNG
故小渕首相の親戚筋が建てたそのラブホのウリは
0035ほんわか名無しさんNGNG
「あん…くぅっ……はっ…は…あんっ!………やだ。」
0036ほんわか名無しさんNGNG
と言うまきこの喘ぎ声でオーナーの説明が聞こえなかった。
0037ほんわか名無しさんNGNG
下がり杉なのであげ
0038ほんわか名無しさんNGNG
ものをしていたら・・・
0039ほんわか名無しさんNGNG
眼鏡をかけていない為、そのものが大きいか小さいかもわからずに
0040ほんわか名無しさんNGNG
割ってみると
0041ほんわか名無しさんNGNG
その中から
0042ほんわか名無しさんNGNG
オナーニのジャマスンナ(・∀・)!! (コピペですみません)
0043ほんわか名無しさんNGNG
と怒鳴られた。
0044ほんわか名無しさんNGNG
ビックリしながらも
0045ほんわか名無しさんNGNG
中を覗いてみると
0046ほんわか名無しさんNGNG
まさにオナーニ中の女性が
0047ほんわか名無しさんNGNG
しかもその手には!!!!
0048名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
ダン池田の芸能界暴露本!
0049ほんわか名無しさんNGNG
私はもう涙が止まりませんでした・・・・。
0050ほんわか名無しさんNGNG
しかしよく見ると、それはゼンマイの人形、
0051ほんわか名無しさんNGNG
オナーニのスイッチを切った後に
0052ほんわか名無しさんNGNG
ゼンマイを巻いて歩かせると
0053ほんわか名無しさんNGNG
いきなり変身した。
0054ほんわか名無しさんNGNG
何になるのか、しばらく見ていると
0055ほんわか名無しさんNGNG
オモチャの兵隊が
0056ほんわか名無しさんNGNG
セクースし始めちゃいました。
0057ほんわか名無しさんNGNG
オモチャのくせに、それはもう乱交状態。
0058ほんわか名無しさんNGNG
しかもアソコがでかい。
0059ほんわか名無しさんNGNG
それを見てるだけで、あたし自然に
0060ほんわか名無しさんNGNG
オナーニし始めました。ハァハァ
0061ほんわか名無しさんNGNG
すると、兵隊たちが寄ってきて
0062ほんわか名無しさんNGNG
アナゴ釣りをレクチャー
0063ほんわか名無しさんNGNG
それを見ていた小泉首相、ハリセンを持ち出してきて
0064ほんわか名無しさんNGNG
十八番の水芸を披露した。
0065まやんNGNG
日暮れまでそれは続き
0066三村NGNG
って、続くのかぃっ!
0067ほんわか名無しさんNGNG
とはりせんぼんで殴られた。
0068名無しさん@お腹いっぱいNGNG
それは何ですかと尋ねたら
0069ほんわか名無しさんNGNG
佐々木主浩のウィニングボールだった。
0070ほんわか名無しさんNGNG
やがて日は昇り、
0071モグタンNGNG
やがて日は沈み、
0072ほんわか名無しさんNGNG
そしてリサイタル当日。
0073ほんわか名無しさんNGNG
緊張は隠せないが
0074ほんわか名無しさんNGNG
タマキンも隠せない。
0075ほんわか名無しさんNGNG
そんな錯乱状態の中、いざ本番になってしまった。
0076ほんわか名無しさんNGNG
会場を見渡すと
0077ほんわか名無しさんNGNG
客席は、モナーで埋め尽くされてた。
0078ほんわか名無しさん NGNG
そして、ヤツラは一斉に言うのだった。
0079ほんわか名無しさんNGNG
「オマエモナー」
0080ほんわか名無しさんNGNG
それを聞いた私は
0081ほんわか名無しさんNGNG
「わ、わたしも所詮は同じアナルのムジナなのか」と悟った。
0082ほんわか名無しさんNGNG
「♪ゴル!ゴル!ゴル!ゴル!ゴル!ゴル!ゴルァ!!♪」と、とにかく歌いまくった。
0083ほんわか名無しさんNGNG
隣の家のおっさんがハモっていた。
0084ほんわか名無しさんNGNG
はす向かいの田中さん(専業主婦・42才)もハモっていた。
0085ほんわか名無しさんNGNG
加齢が気になる今日この頃
0086ほんわか名無しさんNGNG
老化防止にはビタミンEを取りましょう。
0087ほんわか名無しさんNGNG
そんな事を思いながら、気がついたら3曲歌い終わっていた。
0088ほんわか名無しさんNGNG
したたる汗と
0089ほんわか名無しさんNGNG
がまん汁。
0090ほんわか名無しさんNGNG
これだけ、熱唱したのは初めてだった。
0091ほんわか名無しさんNGNG
そんな中、何故かふと頭に浮かんだ事は
0092ほんわか名無しさんNGNG
『そろそろステージも終わりだ・・・』
0093ほんわか名無しさんNGNG
そんな感じで、幕が下りた。が、一方で…
0094ほんわか名無しさんNGNG
私は彼に胸キュソ。
0095ほんわか名無しさんNGNG
それは夏のインガンシ、
0096ほんわか名無しさんNGNG
君に胸、キュン、キュン
0097ほんわか名無しさんNGNG
YMO状態だった。
0098ほんわか名無しさんNGNG
ユキヒロが
0099ほんわか名無しさんNGNG
三味線を弾いてる!
0100ほんわか名無しさんNGNG
その表情はまるで・・・
0101ほんわか名無しさんNGNG
分娩室。
0102ほんわか名無しさん NGNG
一方のハリーは・・・
0103ほんわか名無しさんNGNG
三段飛びで、19mをマーク!
0104ほんわか名無しさんNGNG
だが
0105ほんわか名無しさんNGNG
しかぁし
0106ほんわか名無しさんNGNG
それは、
0107ほんわか名無しさんNGNG
まだまだ
0108ほんわか名無しさんNGNG
序の口。
0109ほんわか名無しさんNGNG
だと思いきや。
0110ちょげNGNG
背後に上下に演歌歌手
0111厨房ストーカー@211.117.39.58NGNG
危ない!!
0112ほんわか名無しさんNGNG
<Backspace>キーで危険を削除してどうにか助かった。
0113ほんわか名無しさんNGNG
そう思った次の瞬間、
0114ほんわか名無しさんNGNG
階下で足音が聞こえた。大佐だ!
0115ほんわか名無しさんNGNG
マジンガーZで戦闘中のはず!?
0116ほんわか名無しさんNGNG
ロボコンから伝授された
0117ほんわか名無しさんNGNG
波動砲で一撃で
0118ほんわか名無しさんNGNG
ボヤッキー軍団をやっつけたというのか?
0119ほんわか名無しさんNGNG
「ちょっと手間はかかったが…」大佐は言った。
0120ほんわか名無しさんNGNG
いつものように、カッコつけていいるが股間は、
0121ほんわか名無しさんNGNG
もりもり。
0122ほんわか名無しさんNGNG
が、そんな事は気にはしない。
なぜなら、
0123ほんわか名無しさんNGNG
もうズボンを突き破っていたから。
0124ほんわか名無しさんNGNG
「まだ始まったばかりというところか…」
0125ほんわか名無しさんNGNG
大佐は思わず
0126ほんわか名無しさんNGNG
おもらしをした事を忘れ
0127ほんわか名無しさんNGNG
つぶやいた。
0128ほんわか名無しさん NGNG
コンビニに弁当を
買いに行った
0129ほんわか名無しさんNGNG
パンツも買おうとしたら
0130ちょげNGNG
股間で叫ぶピンクの象さん
0131ほんわか名無しさんNGNG
「ナウなヤングにバカうけだぜ!!」
0132ほんわか名無しさんNGNG
「ナウという言葉は古語です」コンビニの定員は無表情に言った。
0133ほんわか名無しさんNGNG
「じゃ、じゃあイケテルヤングのフィーリングにマッチ……」
0134ほんわか名無しさんNGNG
「それもダメだよーん、なーんちゃって!!」
0135ほんわか名無しさんNGNG
大佐はうつむいて呟いた。
0136ほんわか名無しさん NGNG
「嗚呼、語るべき言葉を持たない私は、どうしたらいのだぴょ〜〜ん」
0137ほんわか名無しさんNGNG
汁か
0138ほんわか名無しさんNGNG
マグロか
0139ほんわか名無しさんNGNG
とりあえず、大佐の後ろには
0140ほんわか名無しさんNGNG
レジを待つ人、3人。うち2人は、
0141ほんわか名無しさんNGNG
ひろゆきと田中三郎だった
0142ほんわか名無しさんNGNG
進まないレジにキレたひろゆきは
0143ほんわか名無しさんNGNG
「ゴラァ!! 速くしろよ!! 厨房が!!」
とのたまう。
0144ほんわか名無しさんNGNG
レッサーパンダの帽子を目深にかぶり、ニヤリッ
0145ほんわか名無しさんNGNG
それを見た田中三郎は
「こら お前ですか 田中三郎です 犯人は 許さんぞ 西村博之は犯人ですか」
0146ほんわか名無しさんNGNG
と怒鳴ってみたものの、
0147ほんわか名無しさんNGNG
誰にも相手にされなかった。
0148ほんわか名無しさんNGNG
イチローの、夜の連続安打記録も気になるところだが、
0149ほんわか名無しさんNGNG
「チキンレースとは、どっちがトリ肉を多く食べられるかを競うことだ」
と言い張る友人に連れられ、
0150ほんわか名無しさんNGNG
とりあえず空港に向かったものの、
0151ほんわか名無しさんNGNG
サイフを忘れて愉快な大佐。
0152ほんわか名無しさんNGNG
るーるるるるっるー…苦し紛れに、歌った事は
0153ほんわか名無しさんNGNG
3年後のnews weekに小さく載っていた。
0154ほんわか名無しさんNGNG
それはともかく、
0155ほんわか名無しさんNGNG
愉快な大佐は自分で「大佐って誰だ?ゴルァァ〜」とフッと思った
0156ほんわか名無しさんNGNG
大佐とは呼ばれているものの、
0157ほんわか名無しさんNGNG
赤いアレになれなかった悔しさから、
0158ほんわか名無しさんNGNG
赤いモナーの出現を
0159同意NGNG
激しく期待するぅ〜〜〜〜ぜっと!!!!!
0160ほんわか名無しさんNGNG
藤田朋子の写真集を見たいと思う、俺の思いもむなしく
0161ほんわか名無しさんNGNG
発禁処分を受けたのは
0162ほんわか名無しさんNGNG
スクール水着ファンにとっては
0163ほんわか名無しさんNGNG
湘南シーレックス・ファンと共に
0164ほんわか名無しさんNGNG
意味がわからぬけろ
0165ほんわか名無しさんNGNG
と、言うしかなかった。
0166ほんわか名無しさんNGNG
2chに意味を求めても、
0167ほんわか名無しさんNGNG
SHINZYO改めSHINJOのように
0168まやんNGNG
そうだ…。急用を思い出し、俺は港へ急いだ。
0169ほんわか名無しさんNGNG
だが、時すでに遅く
0170ほんわか名無しさんNGNG
船は桟橋を離れ夜の闇のなかえと
0171ほんわか名無しさんNGNG
霧笛が俺を、呼んでいる
0172ほんわか名無しさんNGNG
と、思ってたんだけど〜..........
0173ほんわか名無しさんNGNG
全裸な自分に気付いてしまい
0174ほんわか名無しさんNGNG
咄嗟に回りを
0175ほんわか名無しさんNGNG
見渡せば
0176ほんわか名無しさんNGNG
親マンを、ゴミでけられたってオヤジに
0177ほんわか名無しさんNGNG
オナーニを
01784NGNG
披露されそうになったが、
01794NGNG
勝訴というたれ幕と共に
0180ほんわか名無しさんNGNG
こぶしを天に突き出し、叫んだ。
0181ほんわか名無しさんNGNG
ごろごろと
01824NGNG
「もなーばっかじゃ、つまらねー
最近の流行りはかつおなのかー」と。
01834NGNG
それと同じ時刻の
01844NGNG
西ベルリンでは
01854NGNG
中国系スペイン人のワンさんが、
0186ほんわか名無しさんNGNG
スペイン語でこう言った
0187ほんわか名無しNGNG
パプアニューギニアには、
0188ほんわか名無しさんNGNG
いまだかつて、
0189ほんわか名無しさんNGNG
おでんが
0190ほんわか名無しさんNGNG
生息しているという情報をキャッチした。
0191ほんわか名無しさんNGNG
珍種、田楽も生息とのこと捕獲計画をたてようか?
0192ほんわか名無しNGNG
もちろん口の中に
0193ほんわか名無しNGNG
エミュレーターが入っている為
0194ほんわか名無しNGNG
暗号化され、周りにはばれないようになっている。
0195ほんわか名無しNGNG
そんな中、
0196ほんわか名無しさんNGNG
大佐は専用機で現地へ飛んだ。
0197ほんわか名無しさんNGNG
そこで待っていたものは以外にも
0198ほんわか名無しさんNGNG
おでん!
0199森永チョコ兵衛NGNG
いやいや、それは大阪のおばちゃんだった。
0200ほんわか名無しさんNGNG
「200〜っ」。開口一番、大阪のあばちゃんは言った。
0201ほんわか名無しさんNGNG
誰が藤原のりかやねん!
0202ほんわか名無しさんNGNG
その目には、うっすらと涙が…
0203ほんわか名無しさんNGNG
んな、あほな!
0204ほんわか名無しさんNGNG
「なんだ、みんな夢だったんだモナー」ひろゆきは、目覚めた。
0205ほんわか名無しさんNGNG
その手には、おでんが握られていた。
0206ほんわか名無しさんNGNG
いつの間に?
0207ほんわか名無しさんNGNG
えっ、ゆうべのこと、覚えてないの?
0208ほんわか名無しさんNGNG
君、だれ?
0209ほんわか名無しNGNG
もなー?
0210ほんわか名無しさんNGNG
ちがう。フンコロガシ
0211ほんわか名無しさんNGNG
え?まじで?
0212ほんわか名無しさんNGNG
んなわきゃ〜ない
0213ほんわか名無しさんNGNG
でも、こうやって転がしてんだろ?手伝えや
0214ほんわか名無しさんNGNG
などと、自問自答しているまさにその時!!
0215ほんわか名無しさんNGNG
おでんはいかがですかあ〜
0216ほんわか名無しさんNGNG
と、あの人の声が聞こえてきた。
0217ほんわか名無しさんNGNG
いや、聞こえた気がしただけだった。
0218ほんわか名無しさんNGNG
いや、聞こえたかもしれなかった。
0219ほんわか名無しさんNGNG
おでんはいかがですか〜
0220ほんわか名無しさんNGNG
「いるかそんなもん!」僕はアツアツのはんぺんを恍惚の表情でほうばった
0221ほんわか名無しさんNGNG
電報電話局のひと?
0222ほんわか名無しさんNGNG
おでんわいかがですかあ〜
0223ほんわか名無しさんNGNG
やっぱりそうだ!電報電話局のひと−!
0224ほんわか名無しさんNGNG
ひとを、「ハムのひと」みたいに言わんといてや!
0225ほんわか名無しさんNGNG
おいどんは、藤原紀香ですたい。
0226おまえもなーNGNG
「いるかそんなもん!」オレはモー娘見ながらラーメンを食った。
0227おまえもなーNGNG
しかし、箸がなかった。
0228ほんわか名無しさんNGNG
箸がないので手で食べた。
0229ほんわか名無しさんNGNG
そして考えた。こんなことでいいのだろうかと
0230ほんわか名無しさんNGNG
やはり日本へ帰ろう。
0231ほんわか名無しさんNGNG
そして、芸能界に復帰しよう。
0232ほんわか名無しさんNGNG
けど、うんこしたくなった。
0233ほんわか名無しさんNGNG
うんこしながら、新しいギャグを考えつた。
0234ほんわか名無しさんNGNG
うんこを手で拭いたあとはーー
0235ほんわか名無しさんNGNG
手を清潔に保つために、舐める。
0236ほんわか名無しさんNGNG
さえは「私にセクースして」と、懇願した。
0237ほんわか名無しさんNGNG
さえは、私の腐れムァンコにティムボを入れてと懇願した。
0238ほんわか名無しさんNGNG
まっちょがさえを、大空に放り投げると、
0239ほんわか名無しさんNGNG
綺麗な花火となって
0240ほんわか名無しさんNGNG
夜空えと消えたのでした。
「ありがとう、さえ!!」
0241ほんわか名無しさんNGNG
そしてわれに戻ったら、遊園地だった。
0242ほんわか名無しさんNGNG
とりあえずコーヒーカップに乗ろう
0243ほんわか名無しさんNGNG
おひとりでは乗れませんよ。お客さん!
0244ほんわか名無しさんNGNG
おばさん、俺は刑事なんだ。
0245ほんわか名無しNGNG
例の帽子をかぶった係員が言った、
0246ほんわか名無しNGNG
が、
0247ほんわか名無しNGNG
手に持っているコーヒーカップを見せると、
0248ほんわか名無しさんNGNG
あ、あなたは、トム・リプレイさんですね!
0249んさし無名かわんほNGNG
などと言われた。
0250んさし無名かわんほNGNG
何かの暗号かも知れない、
0251ほんわか名無しさんNGNG
太陽がいっぱいなのかも知れない。
0252ほんわか名無しさんNGNG
あるいは、パラダイス銀河なのかも知れない。
0253ほんわか名無しさんNGNG
宇宙にプライベートで行ったあいつが憎くて
0254ほんわか名無しさんNGNG
風船を膨らませているんだけど
0255ほんわか名無しさんNGNG
メリーゴーランドにも乗ってみたい
0256ほんわか名無しさんNGNG
でも、高いところはいやだ
0257ほんわか名無しさんNGNG
では低いところはどうか
0258ほんわか名無しさんNGNG
真ん中あたりは、どうだろう
0259ほんわか名無しさんNGNG
うん、昼飯にしよう。さて、なにを食べようか?
0260ほんわか名無しさんNGNG
オムライスにしよう!
0261ほんわか名無しさんNGNG
いや、カレー南蛮にしよう!
0262ほんわか名無しさんNGNG
結局オムカレー南蛮ライスに決めた。
0263ほんわか名無しさんNGNG
おれって、頭いいなと思った。
0264ほんわか名無しさんNGNG
空腹が満たされて、急に
0265ほんわか名無しさんNGNG
眠くなった。
0266ほんわか名無しさんNGNG
崩れ落ちるようにベッドに入るとそこに
0267ほんわか名無しさんNGNG
こんもりと馬糞が、それを見た私は
0268ほんわか名無しさんNGNG
フンコロガシの言葉を思い出した
0269んさし無名かわんほNGNG
フンコロガシとさえ!
0270んさし無名かわんほNGNG
それは一昨日の事、友人の木村の家に行った時に
0271ほんわか名無しさんNGNG
一緒にコロがしたあのフン
0272ほんわか名無しさんNGNG
どこまでもどこまでも転がったあのフン
0273ほんわか名無しさんNGNG
そして夜空の星になったあのフン
0274ほんわか名無しさんNGNG
前に転がしたつもりが戻ってきて顔面に貼り付いたあのフン
0275ほんわか名無しさんNGNG
そう、それがフンコロガシの教え。
0276ほんわか名無しさんNGNG
つまり、フンの逝く先を確認して行動せよと言うことだ。
0277ほんわか名無しさんNGNG
ふ〜ん、そう言うことだったのか〜。
0278ほんわか名無しさんNGNG
あいつはフンコロガシの掟を破ったので、
0279ほんわか名無しさんNGNG
フンを取られて憤死した。
0280ほんわか名無しさんNGNG
その時、俺は
0281ほんわか名無しさんNGNG
がんばっていたんだ。なぜなら
0282ほんわか名無しさんNGNG
奴より大きなフンを転がしていたから・・・。
0283ほんわか名無しさんNGNG
どのくらい大きいかと言うと
0284ほんわか名無しさんNGNG
約、コニシキ大
0285ぽぽんFNGNG
それを四字熟語で言い表せばやはり、
0286ほんわか名無しさんNGNG
「約小錦大」、ということか。
0287ほんわか名無しさんNGNG
ああ、俺って知識人
0288ほんわか名無しさんNGNG
いや、もしかしたら偉人かも
0289ほんわか名無しさんNGNG
いや俺って異邦人
0290ほんわか名無しさんNGNG
俺は神か?
0291ほんわか名無しさんNGNG
な〜んて事を考えつつ
0292ミケネコNGNG
ニャンコ飯萌エー(~Q~)
0293ほんわか名無しさんNGNG
夜中の1時に冷蔵庫をあさる
0294ほんわか名無しさん NGNG
あるのはタクアン2本だけ。
0295ほんわか名無しさんNGNG
今朝もタクアン?
0296恋人は名無しさんNGNG
たくあん、あーん☆
0297ほんわか名無しさんNGNG
げふぅ!!毒入りか!!
0298ほんわか名無しさんNGNG
食っちゃお
0299ほんわか名無しさんNGNG
そしてトイレへ転がって・・・
0300ほんわか名無しさんNGNG
便器に顔を突っ込んで
0301ほんわか名無しさんNGNG
少し泣いた。
0302ほんわか名無しさんNGNG
そして、こう呟いた。「(゚д゚)ウマー」
0303ほんわか名無しさんNGNG
いや、こんなことしている場合じゃない。
0304ほんわか名無しさんNGNG
薄れる意識の中、やり残していることがまだあると
思うやいなや家の外へ飛び出した!
0305ほんわか名無しさんNGNG
あっ!鍵かけるの忘れた!
0306ほんわか名無しさんNGNG
と、部屋の戻ると玄関にモナーが座っていた。「オマエモナー」
0307ほんわか名無しさんNGNG
少し藁った
0308ほんわか名無しさんNGNG
「モナー、僕も、ナニ?」
モナーは問いかけに答えず、口元だけで笑ったニヤリッ。
0309ほんわか名無しさんNGNG
( ̄ー ̄)ニヤリッ
0310ほんわか名無しさんNGNG
とりあえず、戸締りを確かめ、モナーと出かけることにした。(目立つだろうな・・・)
0311ほんわか名無しさんNGNG
すると、どうだろう。
0312ほんわか名無しさんNGNG
街には、モナーを連れた人で溢れ返っていた。
0313ほんわか名無しさんNGNG
以外にも誰もモナーの事を気にしない。
「なぜだ?なぜなんだ?!モナーなのに・・・」
0314ほんわか名無しさんNGNG
戸惑いを隠せない自分が、かえって不自然に見えた気がした。
0315ほんわか名無しさんNGNG
そんな時俺はいつもこの歌を歌う事にしている。
0316ほんわか名無しさんNGNG
♪ヨ〜ロレ〜リホ〜〜〜〜〜
0317ほんわか名無しさんNGNG
その時、突然後から声が・・・!
0318ほんわか名無しさんNGNG
(゚д゚)ゴルァ!
0319ほんわか名無しさんNGNG
「ごめんなさい!」と何も悪いことをしていないのに、
反射的に謝ってしまった・・・。
0320ほんわか名無しさんNGNG
しかし、よく見るとその「(゚д゚)ゴルァ! 」は
0321ほんわか名無しさんNGNG
なんと!
0322ほんわか名無しさんNGNG
なっなんと!!
0323ほんわか名無しさん NGNG
全身汗まみれの
0324ほんわか名無しさんNGNG
こぶ平だった。
0325ほんわか名無しさんNGNG
こぶ平かと思ったが実は…ひかる一平だった!!!
0326ほんわか名無しさんNGNG
江頭連だった。
0327んさし無名かわんほNGNG
こんな怖い事があっていいのか!
0328んさし無名かわんほNGNG
考えてみれば、
0329んさし無名かわんほNGNG
こぶ平とひかる一平と江頭を
0330んさし無名かわんほNGNG
たして、3で割るとどーなる!?
0331んさし無名かわんほNGNG
とりあえず、ゴルァ一平は、
0332ほんわか名無しさんNGNG
女装と除草を間違え、
0333ほんわか名無しさんNGNG
マラソンを
0334ほんわか名無しさんNGNG
「ギブミーチョコレート」と叫びながら
0335ほんわか名無しさんNGNG
むしゃぶりついた。
0336ほんわか名無しさんNGNG
そして
0337ほんわか名無しさんNGNG
ふと気付く・・・
0338ほんわか名無しさんNGNG
オレってほんとは歌丸じゃんっ!!
0339参加するカモさんNGNG
と思ったが、ヨク似ているけど実は
0340ほんわか名無しさんNGNG
アビバに通っている
0341ほんわか名無しさんNGNG
ハズだったけど
0342ほんわか名無しさんNGNG
筋金入りの
0343ほんわか名無しさん NGNG
ガーナ人。
0344ほんわか名無しさんNGNG
針金が
0345ほんわか名無しさんNGNG
のどに刺さってさあ大変
0346参加するカモさんNGNG
でもダイジョウブ、だって
0347ほんわか名無しさんNGNG
しかし、そこはガーナ人。
0348ほんわか名無しさんNGNG
ポリフェノールが
0349ほんわか名無しさんNGNG
大丈夫さっ!実は、金魚も出し入れできる人間ポンプだったのさ
0350ほんわか名無しさんNGNG
のどピーなんて常識さ。
0351ほんわか名無しさん NGNG
さっそく針金を胃の中から取り出したガーナ人、
0352ほんわか名無しさんNGNG
まず、胃から郷ひろみを出し
0353ほんわか名無しさんNGNG
いろいろ出来る、ガーナ人。流石!
0354ほんわか名無しさんNGNG
そうするうちに、ゴールが
0355ほんわか名無しさんNGNG
どんどん近づいてきて
0356ほんわか名無しさんNGNG
23:40に、この広い世界で
3人同時にガーナ人について考えていた……
そんな感慨に浸りながら
0357ほんわか名無しさんNGNG
だめなんです。おじいちゃんの遺言で。
0358ほんわか名無しさんNGNG
だって、サマランチ会長は、
0359ほんわか名無しさんNGNG
何も分かっていないし、
0360ほんわか名無しさんNGNG
引退してしまった。そこで
0361ほんわか名無しさんNGNG
うちの大学の山口人生という先生に困っているんですが
なんとかなりませんか?
0362ほんわか名無しさんNGNG
と暇そうなサマランチに聞いてみると、
0363ほんわか名無しさん NGNG
「オレにオリンピック以外のこと聞くんじゃねえよっ!!」と激怒り。
0364ほんわか名無しさんNGNG
ならば、しぶしぶミッテラン元大統領に、
「足の小指の爪の主な働き」を尋ねると、
0365ほんわか名無しさん NGNG
「たまに何かの角にぶつけて小指の持ち主をヒィヒィ言わすことじゃねえの?」と
鼻毛を抜きながら一刀両断。
0366ほんわか名無しさんNGNG
その時だった!
0367111NGNG
危ない!
0368ミムラビ法典NGNG
エブナイっ!!
0369ほんわか名無しさん NGNG
柱の陰から鬼のような形相をした市原悦子が
0370ほんわか名無しさんNGNG
昔々あるところにおばちゃん刑事がいたそうな〜
0371はてしないNGNG
おばちゃん刑事、失禁する
0372ほんわか名無しさんNGNG
べけべんっ
0373ほんわか名無しさんNGNG
そのおばちゃん刑事は、市原悦子の家政婦は見たが好きだった。
0374ほんわか名無しさんNGNG
地方のローカル番組で、館ひろしと5秒間だけ
テレビに映ったことが自慢だった。
0375ほんわか名無しさんNGNG
ぼくにはいつも、「おなか冷えないかい?」
って腹巻を持ってきてくれた。
0376ほんわか名無しさんNGNG
あずき団子を作るのが、村で一番だった。
0377ほんわか名無しさんNGNG
…そんなおばあちゃん。
0378ほんわか名無しさんNGNG
しかし刑事としての腕前は一流、例えば
0379ほんわか名無しさん NGNG
時計の中に隠れた7匹目のこやぎを見つけたり、
0380ほんわか名無しさんNGNG
マンホールを縦断して、指名手配のかわうそをみつけたり、
0381ほんわか名無しさんNGNG
捜査一家からも一目置かれていた。
0382ほんわか名無しさんNGNG
イチローが今年、3割以上打つ事を
予言していたのも、忘れてはいけない。
0383ほんわか名無しさんNGNG
そして話は戻って去年の11月、
0384ほんわか名無しさんNGNG
寒々と街を歩いている、1人の男性がいた。
0385ほんわか名無しさんNGNG
クリスマスの準備に追われるニューヨークで、
0386ほんわか名無しさんNGNG
落としたハンカチを拾ってもらったのが縁になり
0387ほんわか名無しさんNGNG
キャサリンと出会った。キャサリンは、
0388178NGNG
器用にも、
0389ほんわか名無しさんNGNG
中国人の顔をしながらフランス語をしゃべったり、
0390ほんわか名無しさんNGNG
尻にエンピツ刺して皿回しするとか、
0391ほんわか名無しさんNGNG
「こんばんわ。森進一です。」とベタなモノマネをするとか、
0392ほんわか名無しさんNGNG
1時間の正座のあと、スッと立ち上がれる。とか
0393ほんわか名無しさんNGNG
イタコやったら自分が氏んじゃったとか
0394ほんわか名無しさんNGNG
おでんの具を指折り数えるだけの
0395ほんわか名無しさんNGNG
シャイなあんちくしょうだった…
0396ほんわか名無しさんNGNG
そんなキャサリンも実は
0397ほんわか名無しさんNGNG
矢沢のえ〜ちゃんと同じく成り上がりの人生だった
0398ほんわか名無しさんNGNG
成り上がりかと思われたキャサリンだったが
0399ほんわか名無しさんNGNG
実は単なる病み上がりだった・・・
0400ほんわか名無しさんNGNG
だがそんなキャサリンにある日、
0401ほんわか名無しさんNGNG
おでん屋をやらないかという誘いがあった
0402うぃNGNG
たこやき屋のほうがいいわ と断った。
0403ほんわか名無しさんNGNG
そう、キャサリンはかなりわがままな女であった。
0404ほんわか名無しさんNGNG
ブラウスの上にブラジャーをつけて平気だったし、
0405ほんわか名無しさんNGNG
ポッキーは袋ごと揉んで粉々にしてから食べるし、
0406ほんわか名無しさんNGNG
とんがりコーンは指に全部はめてから食べるし、
0407ほんわか名無しさんNGNG
ポテコもそうやって食べるし、
0408ほんわか名無しさんNGNG
そんな時キャサリンの部屋に誰かの人影が!
0409ほんわか名無しさんNGNG
ま・まさか・・・ あの人?あの人なの?
0410ほんわか名無しさんNGNG
しまいには、御飯にバターと醤油をかけまぜながら食べる始末
0411ほんわか名無しさんNGNG
とうとう、ドキンちゃんとバイキンマンがやってきた
0412ほんわか名無しさんNGNG
ハヒフヘホ〜!とキャサリンが言った
0413ほんわか名無しさんNGNG
だが吉村明宏にかなうはずもなく、
0414ほんわか名無しさんNGNG
吉村明宏は和田アキ子の物まねをしていた。
0415ほんわか名無しさんNGNG
「は〜ひふ〜へほ〜」とバイキンマンが飛んでいって、
0416ほんわか名無しさんNGNG
しかし四天王にはかなわない為、転職
0417ほんわか名無しさんNGNG
「やっぱりおでん屋をやるのが、天命なのか」
キャサリンは悩んでいた。
0418ほんわか名無しさんNGNG
「そうだ」キャサリンは言った。トムの知り合いで、
サンディエゴに、いい占い師がいるのを思い出した。
0419ほんわか名無しさんNGNG
その前にロシアへ飛ぶ事になる、あるお土産が必要だった。
0420ほんわか名無しさんNGNG
11月のロシアは、午後4時でも真っ暗、
0421ほんわか名無しさんNGNG
マミーの作った、クッキーをほおばりながら、
0422ほんわか名無しさんNGNG
дфйэさん宅へ向かった。
0423ほんわか名無しさんNGNG
дфйэさんは、いきなり
0424ほんわか名無しさんNGNG
「ハラショー」と言ってこころよく出迎えてくれた。
0425ほんわか名無しさんNGNG
дфйэにしか作れない、とがった
0426ほんわか名無しさんNGNG
「£‰Å√§!!!」と言うなり
0427ほんわか名無しさんNGNG
дфйэさんの一番大事な
0428ほんわか名無しさんNGNG
黒いボルシチをはこんできたのだ
0429ほんわか名無しさんNGNG
って、こんなところで、ボルシチ食ってるばやいじゃない!!!
と気が付き
0430ほんわか名無しさんNGNG
船で旅立った
0431ほんわか名無しさんNGNG
タイタニックというなの豪華客船に…
0432ほんわか名無しさんNGNG
いや、パイパニックだったかな?まあ船の名前なんて関係ない!
問題は・・・・・・・・・・・・・・・・・・
0433ほんわか名無しさんNGNG
気がついたらアイタタニックという客船だった。
0434ほんわか名無しさんNGNG
まさに作りはアイタタなものであり、
0435ほんわか名無しさんNGNG
船、波平、そして
0436ほんわか名無しさんNGNG
乗客達もアイタタなものであった。
0437ほんわか名無しさんNGNG
勉造さんの三人は
0438ほんわか名無しさんNGNG
結局その船に乗ってみた
0439ほんわか名無しさんNGNG
氷にぶつかって沈みました
0440ほんわか名無しさんNGNG
そこで3人が見たものは!なんと!!
0441ほんわか名無しさんNGNG
カ・ラ・ク・リ・武・者
0442ほんわか名無しさんNGNG
しかし辺りは一面の海!
0443ほんわか名無しさんNGNG
「もう、わすわけがわかんねぇだすぅ」と勉三さんが言ったとたん
0444ほんわか名無しさんNGNG
コロ助登場!
0445ほんわか名無しさんNGNG
びっくりした波平は!
0446ほんわか名無しさんNGNG
死にそうな声で サザエーーー!と叫んだ!
するとっ
0447ほんわか名無しさんNGNG
「とーうさーん!」と海面に海坊主の様に巨大なサザエ(既婚・子供1人)が
0448ほんわか名無しさんNGNG
「痛いよ!姉さん!」と耳をつかまれたカツオと一緒に
0449ほんわか名無しさんNGNG
波のりをかましてます、そこに
0450ほんわか名無しさんNGNG
現れたのはなんと!
0451ほんわか名無しさんNGNG
あの、潜水艦!
0452ほんわか名無しさんNGNG
>>9999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999999
0453ほんわか名無しさんNGNG
なんてことだ・・・・。
0454ほんわか名無しさんNGNG
がく然とした。ビートルズが乗った、あの黄色い憎いヤツ、
0455ほんわか名無しさんNGNG
金沢明子が中で例の歌を歌っている、
0456まやんNGNG
あのつのだじろうの予言は、見事に的中したのだ!
0457ほんわか名無しさんNGNG
ヤバイ…リンゴスターを呼んで、一時はなんとか食いとめたものの、
0458ほんわか名無しさんNGNG
「つのだ☆ひろ」の「☆」の部分が気になりながらも、
0459ほんわか名無しさんNGNG
カメルーンに行く事になった、
0460ほんわか名無しさんNGNG
キャサリンはもういない…
0461ほんわか名無しさんNGNG
おばちゃん刑事に連絡を取り、
0462ほんわか名無しさんNGNG
捜査を開始するのだった。
0463ほんわか名無しさん NGNG
そこに現れたパンチョ伊藤、やおら
0464ほんわか名無しさんNGNG
パンチ佐藤に間違えられる。
0465ミケネコNGNG
そこへ急に北風がピュ〜ッと吹いたのにゃ。
0466ほんわか名無しさんNGNG
ご自慢のヅラを飛ばされたパンチョ、
0467ほんわか名無しさんNGNG
でも大丈夫黒マジックで頭を塗ってあったから。
0468お前名無しだろNGNG
あら、ひざ小僧に今世紀最大の青アザができてるわ〜
0469ほんわか名無しさんNGNG
うふっ。今夜マサオにみせてあげちゃおっ。とゴキゲンの水野晴郎も参加して
0470ほんわか名無しさんNGNG
何故か?淀川長治さんも出てきて
0471ミケネコNGNG
アブノーマル大会なのにゃ。
晴郎は今日も少年同伴なのにゃ。
0472ほんわか名無しさんNGNG
ところで小森のおばちゃんは
0473ほんわか名無しさんNGNG
南南西を向いたまま、ピクリとも動かない。
0474お前名無しだろNGNG
ちょっとつついてみたらば〜
0475ほんわか名無しさんNGNG
硬くて動かない
0476お前名無しだろNGNG
これが噂の死後硬直ってほんとなの?お母さん、
0477ほんわか名無しさんNGNG
にたずねたら
0478ほんわか名無しさんNGNG
ってお母さんも硬くて動かないし
0479ほんわか名無しさんNGNG
仕方なくまた船で旅立った俺
0480ほんわか名無しさんNGNG
赤鯱さんの船はどこにあるんだろう
0481ほんわか名無しさんNGNG
と周りを見渡すと
0482ほんわか名無しさんNGNG
腕を組んで立ったままバギーに乗ってやってくる集団が
0483ほんわか名無しさんNGNG
そう、それはチンギス・ハーン
0484ほんわか名無しさんNGNG
ん?フビライもいるような気が・・・
0485ほんわか名無しさんNGNG
でも気のせいだった
0486ほんわか名無しさんNGNG
最近よく幻覚がみえるんだけどもしかしてあの時、
0487ほんわか名無しさんNGNG
宮沢りえが
0488ほんわか名無しさんNGNG
サンタフェで
0489ほんわか名無しさんNGNG
僕と私のオナ日記(By爆笑問題)
0490ほんわか名無しさんNGNG
んなこたぁない。
0491ほんわか名無しさんNGNG
あ、今日は死兆星が見えるからラオウと戦う時なのかも
0492ほんわか名無しさんNGNG
オラに元気をわけてくれ!
0493ほんわか名無しさんNGNG
ほらよ
0494ほんわか名無しさんNGNG
と元気をわけてもらい
0495ほんわか名無しさんNGNG
再び船で旅立った
0496ほんわか名無しさんNGNG
ふね…波平…ハァハァ
0497剣心NGNG
いつの間にかオヤジヲタに
0498剣心NGNG
なってしまった勉三さん
0499ほんわか名無しさんNGNG
ところがどっこい
0500ほんわか名無しさんNGNG
生きている。
0501萌え☆ミNGNG
と見せかけておいて実はやっぱり
0502ほんわか名無しさんNGNG
その実感を胸に
0503ほんわか名無しさんNGNG
空へと羽ばたいた
0504ほんわか名無しさんNGNG
空とぶじゅうたんでね。しかしそこに
0505ほんわか名無しさんNGNG
空飛ぶ箒に乗った
0506ほんわか名無しさんNGNG
ギコ猫が
0507ほんわか名無しさんNGNG
踊り出した。なにかの予兆か
0508ほんわか名無しさんNGNG
下界を見ると、王蟲の群れが
0509ほんわか名無しさんNGNG
こんな時にナウシカは何処?
0510ほんわか名無しさんNGNG
三途の川をわたる途中。
0511ほんわか名無しさんNGNG
ふと気づくと
0512ほんわか名無しさんNGNG
天空の城
0513ほんわか名無しさんNGNG
島 茂がTOKIOのメンバーを引き連れて
0514ほんわか名無しさんNGNG
「ちょこっとLOVE」を唄い出した。すると
0515ほんわか名無しさんNGNG
シータもつられて踊りだす
0516ほんわか名無しさんNGNG
出てくる出てくる、城の小人達。
0517ほんわか名無しさんNGNG
さぁ、追い出しコンパの始まりだ
0518ほんわか名無しさんNGNG
「はははは、どこへ行こうと言うのかね?」
0519ほんわか名無しさんNGNG
そして叫んだ滅びの言葉
0520ほんわか名無しさんNGNG
「デブス!!」
0521ほんわか名無しさんNGNG
「きーーっ!!アタシはオカマだけど太っちゃいないわよっ!!
もうっ!!ふんづけてやるっ!!」とマジギレするピーコを
0522ほんわか名無しさんNGNG
田代まさしが殴ったが、
0523ほんわか名無しさんNGNG
「おまえ、まだ拘置中だろ」とあっさり警察に連行され、
0524ほんわか名無しさんNGNG
その場に残されたピーコは、城の小人たちと
0525ほんわか名無しさんNGNG
槙原敬之に見送られ
0526ほんわか名無しさんNGNG
飛び去った。ピ〜〜!
0527ほんわか名無しさんNGNG
そしてエグいレートの賭け麻雀を始める槙原敬之と小人達。
0528ほんわか名無しさんNGNG
「リーのみ?!ざけんじゃねえぞゴルァ!」と槙原をボコる小人達。
0529ほんわか名無しさんNGNG
しかしそこは槙原敬之
0530ほんわか名無しさんNGNG
咄嗟に繰り出す必殺の
0531ほんわか名無しさんNGNG
九頭龍閃
0532ほんわか名無しさんNGNG
をを っとのけぞる小人達。
0533ほんわか名無しさんNGNG
しかしそれも不発に終わり
0534ほんわか名無しさんNGNG
すると田中真紀子が
0535ほんわか名無しさんNGNG
ニヒルな笑いを浮かべて
0536ほんわか名無しさんNGNG
和製リチャード・ギアの上で
0537ほんわか名無しさんNGNG
ポン!
0538ほんわか名無しさんNGNG
とはじけたポン菓子を
0539ほんわか名無しさんNGNG
そしてチー!
0540ほんわか名無しさんNGNG
とチーズの上で食べたあの味は
0541ほんわか名無しさんNGNG
と叫びながら食い始めた。
0542ほんわか名無しさんNGNG
「カブってるね」と
0543ほんわか名無しさんNGNG
キミが言ったから、5月16日はカブリ記念日
0544ほんわか名無しさんNGNG
なんだけど、俺は頭(かぶり)を振って
0545ほんわか名無しさんNGNG
第一球目を投げた。
0546ほんわか名無しさんNGNG
つっこんではみたものの
0547ほんわか名無しさんNGNG
突っ込みきれなかった
0548ほんわか名無しさんNGNG
そんな空しさを胸に秘め、俺は
0549ほんわか名無しさんNGNG
股間に白鳥の首がついたバレエの衣裳で
0550ほんわか名無しさんNGNG
おもむろに二階の屋根から飛び立った。
0551ほんわか名無しさんNGNG
3年前から製作していた、たけコプター付きの
ハングライダーの調子はいい。
0552ほんわか名無しさんNGNG
不意に地上を見下ろせば
0553ほんわか名無しさんNGNG
白鳥の股間に
0554ほんわか名無しさんNGNG
なんと可愛らしいリボンが結ばれているではないか!
0555ほんわか名無しさんNGNG
そのリボンには志村ケンの顔がくっきりと刺繍されている
0556ほんわか名無しさんNGNG
ほどけて地上に舞い落ちた志村のあんちくしょう
0557ほんわか名無しさん NGNG
俺はそれっきり志村のことを忘れ
0558ほんわか名無しさんNGNG
それから3年経った。
0559ほんわか名無しさんNGNG
何気にこのスレ育っているなと一人ごちた。
0560ほんわか名無しさんNGNG
ピークを過ぎてヒモ状態になり、
さらに禿げ始めたのが決め手になって菜々子に離婚された俺は
0561ほんわか名無しさんNGNG
リボンの騎士と
0562ほんわか名無しさんNGNG
育毛サロンに行き人生をやり直すことを決意した。
0563ほんわか名無しさんNGNG
そして10年が経った。
0564ほんわか名無しさんNGNG
ふさふさになった俺の髪は
0565ほんわか名無しさんNGNG
すっかり白くなった。
0566まやんNGNG
しかも、よく見れば枝毛だらけじゃないか!
0567ほんわか名無しさんNGNG
そこでシャンプーとリンスを新製品に替える決心をした。
0568ほんわか名無しさんNGNG
俺は電車の中の女子高生なみに熱心に枝毛をカットし
0569ほんわか名無しさんNGNG
天使の輪ができるほどのサラサラヘアーに
0570ほんわか名無しさんNGNG
CM出演を依頼され
0571ほんわか名無しさんNGNG
ギャラにも納得したので
0572ほんわか名無しさんNGNG
ここで一発
0573ほんわか名無しさんNGNG
かましてやろうと
0574ほんわか名無しさんNGNG
思い立ったが吉日
0575ミケネコNGNG
いい日旅立ちなのにゃ
0576ほんわか名無しさんNGNG
青春18切符なんて買ってみたりして
0577ほんわか名無しさんNGNG
今の自分の歳で何が青春だと
0578ほんわか名無しさんNGNG
つまらんものを考えるJRのは二度と利用しないぜとうそぶいても
0579ほんわか名無しさんNGNG
思った自分にため息が出た。その時
0580ほんわか名無しさんNGNG
かぶった自分にもため息がでた。その時
0581ぶらNGNG
隣の美人のお姉ちゃんもため息をついていたが
0582ほんわか名無しさんNGNG
その理由は知る由もない。が、しかしよく見ると
0583ぶらNGNG
そのお姉ちゃんはノーブラだった。そして俺は
0584ほんわか名無しさんNGNG
引きつけられるように彼女の隣に腰を下ろした。
0585ほんわか名無しさんNGNG
すると突然、彼女は何を思ったか
0586ほんわか名無しさんNGNG
俺の方を見てかがんできたではないか。俺は目のやり場に困り
0587ほんわか名無しさんNGNG
目を瞑って寝た振りをしてみた。すると驚いたことに
0588ほんわか名無しさんNGNG
彼女は更にシャツのボタンをはずすではないか。俺は耐えきれず
0589ほんわか名無しさんNGNG
彼女の柔らかい胸に顔をうずめた
0590ほんわか名無しさんNGNG
彼女の胸はシリコンだった
0591ほんわか名無しさんNGNG
顔をよく見ると青く髭が残っているではないか
0592ほんわか名無しさんNGNG
しかも鼻毛も2本出ていた
0593ほんわか名無しさんNGNG
そして、眉毛もジジィ眉毛のようにビロロ〜ンと1本伸びていた
0594ほんわか名無しさんNGNG
俺は一瞬でもこんなのに興奮したのかと鬱になったが
0595ほんわか名無しさんNGNG
そこは立ち直りの早い男として有名な俺は
0596ほんわか名無しさんNGNG
気を取り直して近くのお洒落なカフェに入った
0597ほんわか名無しさんNGNG
注文をきかれたので、「俺、レーコー。キミ、レイコ?」
0598ほんわか名無しさんNGNG
「はあぁぁあ?」と怪訝な顔をする林家ペー似のウエイトレス。
0599ほんわか名無しさんNGNG
すると外で助けを呼ぶ声がきこえたので、
0600ほんわか名無しさんNGNG
とりあえずペー似のウェイトレスに1発正拳突きをくらわせてから
0601ほんわか名無しさんNGNG
きんちゃん走りで外に出た。
0602ほんわか名無しさんNGNG
そしたら二郎さんが
0603ほんわか名無しさんNGNG
サングラスを手に持って
0604ほんわか名無しさんNGNG
「ここにいたのか!欽一!もうスタジオ入らないと!」
0605ほんわか名無しさんNGNG
「うるせーよ、氏ね」
0606ほんわか名無しさんNGNG
「で、でもCM契約が.............」としつこく追ってくる。
0607ほんわか名無しさんNGNG
そうだ!CM出演のことすっかり忘れてたぞ。そこで
0608ほんわか名無しさんNGNG
仕方なく「はにゃーん」と言った。
0609ほんわか名無しさんNGNG
皆の腰が砕けた!!
0610ほんわか名無しさんNGNG
「欽一さん!うしろに・・・オバ・・・オバ・・・
0611ほんわか名無しさんNGNG
「オバッキオ!」
0612ほんわか名無しさんNGNG
「そりゃアバッキオ」
0613ほんわか名無しさんNGNG
そんなことを考えながら彼は歩きつづけた。
0614ほんわか名無しさんNGNG
もうどのぐらい歩いただろうか。目の前には、砂漠が広がっていた。
0615ほんわか名無しさんNGNG
周りは砂だらけ。
0616ほんわか名無しさんNGNG
仕方なく、アムロになりきってみたりする。
その時、いきなりグフが、
0617ほんわか名無しさんNGNG
サムに見えてきたので
0618ほんわか名無しさんNGNG
マリンちゃんを探しに海に潜った。
0619ほんわか名無しさんNGNG
海に潜るとサザエさんが来週の予告をしていた。
0620ほんわか名無しさんNGNG
息が苦しそうだった。
0621ほんわか名無しさんNGNG
そんなサザエに一言
0622ほんわか名無しさんNGNG
今夜が山だ!!
0623名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
サザエは海上に浮上すると、にっこり微笑んで
0624ほんわか名無しさんNGNG
明日は海だ!
0625ほんわか名無しさんNGNG
叫んではみたが、実のところ明日は川だった。それに気がついたとき
0626ほんわか名無しさんNGNG
鬱だ氏脳。あら、やだ、かあさん。
0627ほんわか名無しさんNGNG
しかしすでに大河ドラマの時間だった
0628ほんわか名無しさんNGNG
そこへ花沢さんが呼んでいる声が
0629ほんわか名無しさんNGNG
I・SO・NOく〜ん、結婚して〜(はぁと
0630ほんわか名無しさんNGNG
カツオは結婚する事にきめたのだった
0631ほんわか名無しさんNGNG
そして、養子となる覚悟をひそかに決めていた。
0632ほんわか名無しさんNGNG
そこには大きな野望が、、、
0633んさし無名かわんほNGNG
しかし、かおりはそれに気付いていた。彼女が暴いたその野望とは
0634ほんわか名無しさんNGNG
「中島と組んで、日本一のR&Bデュオになりてえ!!!」
0635ほんわか名無しさんNGNG
かおりはとりあえず、かつおに一撃くらわせた。
0636ほんわか名無しさんNGNG
一撃くらったかつおは見るも無残
0637ほんわか名無しさんNGNG
しかし、なにも言わず微笑むかつお、そして別々の人生を歩み出した。
0638ほんわか名無しさんNGNG
そして256年が過ぎた。
0639名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
「ぐっもーにん、だーりん」俺はコールドスリープから目覚めた。
0640ほんわか名無しさんNGNG
すると目の前にはえなりかずきが爽やかな笑顔で
0641ほほ@NGNG
「YO!!」と笑っていた
0642ほんわか名無しさんNGNG
って「何故お前がそこにいるんだ!」と叫んだ。
0643ほんわか名無しさんNGNG
見渡せば、俺はひとりぼっちだった・・・・・だが
0644ほんわか名無しさんNGNG
「やあ、僕も今目覚めたところなんですよ」
0645ほほ@NGNG
えなりくんは剣玉をしんけんにやっていたYO!
0646ほんわか名無しさんNGNG
しかし、なぜ彼は下半身裸なのだろう・・・しかも逆立ちで
0647ほんわか名無しさんNGNG
もっと、近くに寄れ。苦しゅうない。
0648ほんわか名無しさんNGNG
ははぁ〜〜〜。金子をお持ちいたしましたぞ。ヘヘヘヘッ
0649ほんわか名無しさんNGNG
「これが未来の世界なのか・・・。俺とえなりと越後屋だけなのか・・・?」
0650ほんわか名無しさんNGNG
3人組は荒涼たる大地を歩いた。そして
0651ほんわか名無しさんNGNG
そこにC3-POとR2-D2が登場
0652ほんわか名無しさんNGNG
不意打ちをくらわくようにヨーダが
0653ほんわか名無しさんNGNG
「おまえたちがだんご三兄弟か」と重々しく言い
0654ほんわか名無しさんNGNG
裏拳を一発ぶちこんできた。しかし俺は
0655ほんわか名無しさんNGNG
痛くもかゆくもなかった。なぜなら
0656ほんわか名無しさんNGNG
超人硬度が10だからだ。そして俺は筋肉バスターの態勢になり
0657ほんわか名無しさんNGNG
そのまま256年が過ぎ去った。
0658ほんわか名無しさんNGNG
と思ったら256秒だった。
0659ほんわか名無しさんNGNG
そういえばこの頃わき腹が妙にかゆい
0660ほんわか名無しさんNGNG
よく見るとそれは人面創だった。その顔は
0661ほんわか名無しさんNGNG
まるで今は亡き馬場のように
0662ほんわか名無しさんNGNG
安らかな顔だったが、そいつが話し掛けてきた
0663ほんわか名無しさんNGNG
どーもー
吉村真理です
0664ほんわか名無しさんNGNG
人面創 「見るのかよ!」
0665ほんわか名無しさんNGNG
俺は無言で人面瘡の鼻面にアッパーカットをぶちこんだ
0666ほんわか名無しさん NGNG
鼻血を流しながら、とぎれとぎれに人面創が残した言葉は
0667ほんわか名無しさんNGNG
「フォ、フォースを使え……」
0668ほんわか名無しさんNGNG
「聞けよー、ニュースニュースニュース、欲しくてたまらなーい」
0669ほんわか名無しさんNGNG
人面創の人生に一片の悔い無し
0670ほんわか名無しさんNGNG
「オマエも・・せ、成長・・し・た・・な・・。グフッ!」
0671ほんわか名無しさんNGNG
「し、師匠ぅぅぅぅぅぅー」俺は死と引き換えに
0672ほんわか名無しさんNGNG
100円玉を拾ったよ。いますぐこれ交番に
0673ほんわか名無しさんNGNG
持って行くとそこには
0674ほんわか名無しさんNGNG
橋がかかっていて立て札があった。
0675ほんわか名無しさんNGNG
「この橋の真ん中、わたるべからず」俺は座禅を組んで、ポクポクポク・・・。
0676ほんわか名無しさんNGNG
チーン
0677ほんわか名無しさんNGNG
実に残念な限りだが、100円玉を自分の物とすることに決定。いやあ残念残念。
0678ほんわか名無しさんNGNG
そんなこんなで、とりあえず出家する事に
0679ほんわか名無しさんNGNG
問題はどこに出家するかだ。
0680ほんわか名無しさんNGNG
近所のおばさん「だったらうちに来なさいよ」
0681ほんわか名無しさんNGNG
よく見るとそのオバさんは若い体を求める市原悦子だった。
0682ほんわか名無しさんNGNG
「あらアタシ、家政婦やってますの。」
0683ほんわか名無しさんNGNG
俺は逃げだした。しかし
0684ほんわか名無しさんNGNG
突然ハンセンのウエスタンラリアット炸裂!
0685ほんわか名無しさんNGNG
これにはさすがの俺も出家を
0686ほんわか名無しさんNGNG
再決意するほかなかった。とはいえ
0687ほんわか名無しさんNGNG
そこに横たわる女子高生を
0688ほんわか名無しさんNGNG
放置プレイということで
0689sageNGNG
でもちょっとだけなら、と胸元に注目すると
0690ほんわか名無しさんNGNG
「何見とんじゃ (゚д゚)ゴルァ!」と、殴りかかってきた!
0691ほんわか名無しさんNGNG
俺は「風間くんは乱暴だなあ」とレスした。
0692ほんわか名無しさんNGNG
それがきっかけになって女子高生とお付き合いがはじまった
0693ほんわか名無しさんNGNG
そして、別れた;
0694名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
まずは交換日記に部活やテストのことなどを書き込み
0695ほんわか名無しさんNGNG
「もう別れたんだよ?あんたバカ?」と女子高生に罵られ
0696ほんわか名無しさんNGNG
「鬱だ氏のう」と呟いてみたけど
0697ほんわか名無しさんNGNG
紙芝居屋が来てアメをくれたのでなめたら幸せ気分、夢気分。
0698ほんわか名無しさんNGNG
しかし、飴は一本一万円。
0699ほんわか名無しさんNGNG
半分残したから五千円か・・・。
0700ほんわか名無しさんNGNG
「全部食え」とおっちゃんに脅されて
0701ほんわか名無しさんNGNG
んだと(゚д゚)ゴルァと逆切れしたら以外にもおっちゃん
0702ほんわか名無しさんNGNG
女だった。
0703ほんわか名無しさんNGNG
悩殺ポーズのつもりで「ウチの店寄ってかない?」と、
0704ほんわか名無しさんNGNG
よくみりゃさっきの女子高生。
0705ほんわか名無しさんNGNG
思わず、財布の諭吉を確認する、拙。
0706ほんわか名無しさんNGNG
「いくら?」って聞いたら、また殴られた。
0707ほんわか名無しさんNGNG
今日はとことんツイてないなあ。
0708ほんわか名無しさんNGNG
だが俺もその時カウンターを彼女の腹にいれていた
0709ほんわか名無しさんNGNG
それを見ていた丹下
0710ほんわか名無しさんNGNG
「世界一、いや宇宙一のボクサーを目指すぞジョー!!!」
0711ほんわか名無しさんNGNG
すまんおっさん。オレにはそんな興味はない。
0712ほんわか名無しさんNGNG
「興味がないと申しますか。いやあ、そこをなんとか・・・」
0713ほんわか名無しさんNGNG
だが俺もその時カウンターを丹下の腹にいれていた
0714ほんわか名無しさんNGNG
丹下はあっけなく死んだ
0715ほんわか名無しさんNGNG
沈黙を守る西、力石も横ち立ち何も言わない。そこへ
0716ミケネコNGNG
そこへ突然ジャイアン登場なのにゃ。
0717ほんわか名無しさんNGNG
…次回、感動の最終回!「勃つんだジョー!」お楽しみに♪
0718ほんわか名無しさんNGNG
(CM)「先生!」女子高生は帰宅中の教師に声をかけた。
0719ほんわか名無しさんNGNG
教師は振り向くと、ななななんと!
0720ほんわか名無しさんNGNG
全裸の女子高生が!
0721ほんわか名無しさんNGNG
この続きは深夜5時!
0722ほんわか名無しさんNGNG
ピピピッピーーーーーー。はい!只今、深夜5時
0723ほんわか名無しさんNGNG
しかし、居間のTVは、朝から兄貴がAV鑑賞で使用中・・・
0724禁断の名無しさんNGNG
そして電気屋へ・・・やってね〜
0725ほんわか名無しさんNGNG
しかたがないので深夜の映画館へ
0726ほんわか名無しさん NGNG
行こうとして逝ってしまったが
0727ほんわか名無しさんNGNG
とりあえず店を出てみるとそこには・・・・奴がいた!!
0728ほんわか名無しさんNGNG
黄色いベンツを乗り回すモナーコスの僧侶が!
0729ほんわか名無しさんNGNG
しかたがないので深夜の2chへ
0730名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
叩かれて泣きながら家に帰るとあったかいホワイトシチューが
0731ほんわか名無しさんNGNG
僕を優しく包み込んでくれーた。
0732ほんわか名無しさんNGNG
そんな日は長くは続かず・・・
0733ほんわか名無しさんNGNG
ある組織の依頼により、俺はモナーの弟、ガナーの作成にとりかかった。
0734ほんわか名無しさんNGNG
ガナーはこう叫ぶのだ。「オマエガナー!」
0735ほんわか名無しさんNGNG
通りすがりのYOSHIKIが振り向いた。
0736ほんわか名無しさんNGNG
「僕に曲をつけさせてくれ!」
0737ほんわか名無しさんNGNG
「いや、俺が!」一輪車で逆立ちしながらモールス信号で伝えた、声の主はTK。
0738ほんわか名無しさんNGNG
こうなったらV2を再結成して
0739ほんわか名無しさんNGNG
BOφWYに向かって平謝り。
0740ほんわか名無しさんNGNG
YOSHIKIとTKを足で踏みつけるコオリムロとヌノブクロ
0741ほんわか名無しさんNGNG
俺はモナーの弟ガナーを横抱きにして走って逃げた。サハラ砂漠を。
0742ほんわか名無しさんNGNG
そこにC3-POとR2-D2が登場。
0743ほんわか名無しさんNGNG
以前見た光景だった。デジャブか?
0744ほんわか名無しさんNGNG
目をこすったら目玉が落ちた・・・。
0745ほんわか名無しさんNGNG
その目玉をフライパンで焼いてみた。
0746ほんわか名無しさんNGNG
まったりとしてこくがあったので、大満足で、小林カツ代に弟子入りした。
0747ほんわか名無しさんNGNG
と思ったら、大山のぶ代だった。
0748ほんわか名無しさんNGNG
だが、幸せはつかのま3日後丹下殺しの容疑で逮捕された。
0749ほんわか名無しさんNGNG
のぶ代が差し入れてくれた弁当の中に、どこでもドアーが入っていたので俺は脱獄に成功した。
0750ほんわか名無しさんNGNG
「脱獄したんダナー」おお!モナーの弟のガナーの妹のダナーではないか!
0751ほんわか名無しさんNGNG
ダナーのアタマにはカワイイりぼんが。
0752ほんわか名無しさんNGNG
そのりぼんを奪い取り、ついでに服を奪い取った。そして、
0753ほんわか名無しさんNGNG
「妹になにをするガナーッ」ガナーがモナーを連れてやってきた。
0754ほんわか名無しさんNGNG
3Dの世界で2DのAAを見るのは怖い
0755ほんわか名無しさんNGNG
で、見ないことにした。
0756ほんわか名無しさんNGNG
ぺらぺらなので蹴ったらあっけなく死んだ。
0757ほんわか名無しさんNGNG
と航海日誌にかいておいたよ。
0758ほんわか名無しさんNGNG
と、夢オチにするのももったいないので、
0759ほんわか名無しさんNGNG
そうこうしているうちに俺は脱出に成功。日本に帰ることができた。
0760ほんわか名無しさんNGNG
ふと、旅の思い出を思い返してみると、
0761ほんわか名無しさんNGNG
「お、お、おむすびが、た、食べたいんだな」とばかり、言っていた。
0762ほんわか名無しさんNGNG
よく見ると、上半身にはランニングを着ているではないか!?
0763ほんわか名無しさんNGNG
しかし、下半身はまるだしだ。
0764ほんわか名無しさんNGNG
これじゃあ、ただのヘンタイだ・・・
0765ほんわか名無しさんNGNG
これじゃあ、ただのヘイタイだ…
0766ほんわか名無しさんNGNG
と思ったが、あまりに立派だったのでモテモテになったという
0767ほんわか名無しさんNGNG
噂はきいたことがあるが、オレじゃむりだ。
0768ほんわか名無しさんNGNG
鬱だ、死のう。
0769ほんわか名無しさんNGNG
と思ったが。気を取り直し、明日を見つめるのだった。
0770名無しさん@お腹いっぱい。NGNG
背中を叩く者がいるので、振り向くと、おかんが見合い写真を持って立っていた。
0771ほんわか名無しさんNGNG
うざい。ダッシュを決めた
0772ほんわか名無しさんNGNG
いが、こけた。
0773ほんわか名無しさんNGNG
「お、いいじゃん。」見合い写真に写っている
その娘に釘付けになった。
0774ほんわか名無しさんNGNG
見合いは好きではなかったが、会ってみることにした。
0775ほんわか名無しさんNGNG
油断していたらお見合い当日。ところは帝国ホテル。
0776ほんわか名無しさんNGNG
最上階のラウンジの景色はそこそこ。皇居、武道館が見えてよし。
0777ほんわか名無しさんNGNG
コーヒーを5杯飲む…思いっきり現実逃避していた。
だって部長が勧めるその娘って、
0778ほんわか名無しさんNGNG
その娘は、来なかった。なぜならその娘は
0779ほんわか名無しさんNGNG
ヒゲが生えていた。
0780ほんわか名無しさんNGNG
おかんの持ってきた見合い写真が、部長の勧める見合い相手に化け
0781ほんわか名無しさんNGNG
その時、突然そいつが襲ってきた!!
0782ほんわか名無しさんNGNG
俺は笛を吹いた。すると
0783ほんわか名無しさんNGNG
なにもおこらなかった。オレは咄嗟にその娘のボディーに
0784ほんわか名無しさんNGNG
富士山を投げつけた。
0785ほんわか名無しさんNGNG
俺、チンポしゃぶった。
0786ほんわか名無しさんNGNG
その日から俺はモーホーの石崎と呼ばれるようになった。
0787ほんわか名無しさんNGNG
もうこの街にはいられない
0788ほんわか名無しさんNGNG
というわけで出家することになった。
0789ほんわか名無しさんNGNG
今度こそ出家してやると激しく決意
0790ほんわか名無しさんNGNG
荷物をまとめて他力本願寺へ。
0791ほんわか名無しさんNGNG
逝こうと思うが場所がわからない
0792ほんわか名無しさんNGNG
うろうろしていると、なぜか足元に宝の地図が・・・
0793ほんわか名無しさんNGNG
思い立ったが吉日。「海賊王に俺はなる!」
0794ほんわか名無しさんNGNG
俺は仲間探しをはじめた
0795ほんわか名無しさんNGNG
すると目の前に、活きのいいコギャルが一匹いるではないか。
0796ほんわか名無しさんNGNG
とりあえず声をかけねば。
「オネーチャン、いいバイトあるデヨー」
0797ほんわか名無しさんNGNG
にこにこしてこっちに来る。暗い公園に行き、手で抜かれ2枚だった。
0798ほんわか名無しさんNGNG
気が付くと、ドキュソに囲まれていた。
0799ほんわか名無しさんNGNG
俺はあっけなく死んだ。
0800ほんわか名無しさんNGNG
しかし、俺にザオリクをかけてくれた人がいた。
0801ほんわか名無しさんNGNG
そして、ラリホーもかけられた
0802ほんわか名無しさんNGNG
オレは眠っている・・・
0803ほんわか名無しさんNGNG
夢の中・・・
0804せんたくもんNGNG
淫夢を見た・・・
0805ほんわか名無しさんNGNG
そして朝起きて自分のパンツを見ると
0806ほんわか名無しさんNGNG
謎の液体が繊維面に付着していた。
0807ほんわか名無しさんNGNG
「とりあえずパンツはここに捨てて・・・・と」
0808ほんわか名無しさんNGNG
その格好のままコンビニにパンツを買いに行った。
0809ほんわか名無しさんNGNG
途中、女子高生がおれのテンポォを見て
0810ほんわか名無しさんNGNG
ななななんと!あろう事か
0811ほんわか名無しさんNGNG
キャァ 皮かぶてルゥと言い
0812ほんわか名無しさんNGNG
機関銃を発射した。これが
0813ほんわか名無しさんNGNG
あの有名な、セーラ服と機関銃の薬師丸ひろ子だった
0814ほんわか名無しさんNGNG
女子高生の子宮をかすめて、向こうのおじさんのティムポに当たった。
0815ほんわか名無しさんNGNG
おじさんはあっけなく死んだ
0816せんたくもんNGNG
おじさんごめんっ!でも今はパンツを買わなきゃ!
0817ほんわか名無しさんNGNG
なにいってやがる!
0818ほんわか名無しさんNGNG
おれはもう、おまえをはなさないぞ。いいだろう。
0819ほんわか名無しさんNGNG
フン、うまいこといっちゃって、ひっかくぞ。このゴマスリメガネ。
0820ほんわか名無しさんNGNG
グダグダにしてやるぞ。
0821ほんわか名無しさんNGNG
気にさわったかしら。
0822ほんわか名無しさんNGNG
こんな感じで俺と、ひろ子(女優兼社長)はブエノスアイリスに向かった。
ひろ子は今でも機関銃のうまいのは何故だろうと思った。飛行機に乗るその瞬間、
0823ほんわか名無しさんNGNG
ウオアワ〜オ おいっちに!
0824ほんわか名無しさんNGNG
おれって、どうして人気がないんだろ。
0825ほんわか名無しさんNGNG
ふとそんな事を考えていると
0826ほんわか名無しさんNGNG
さっきの女子高生がくっついていた。しかも
0827ほんわか名無しさんNGNG
その手には「裁きの杖」が!
0828ほんわか名無しさんNGNG
俺はその杖を食べた。
0829ほんわか名無しさん NGNG
「こりこり・・・」。意外と歯ごたえがある。
0830まやんNGNG
噛みしめるほど味わい増すその杖の材料を、女子高生に訊ねてみた。
0831ほんわか名無しさんNGNG
「苦いのね、私初めてだよ」と言った。
0832ほんわか名無しさんNGNG
そうこうしているうちに、飛行機は北朝鮮に不時着した。
0833ほんわか名無しさんNGNG
ここがあの有名な
0834ほんわか名無しさんNGNG
隠れ忍者の里北朝鮮出張所だったのか・・・
0835ほんわか名無しさんNGNG
すると、謎の男が近づいてきて耳元で「合い言葉は潜水艦」と囁いた
0836ほんわか名無しさんNGNG
なんだよこのスレ立った当時はレス少なかったのに随分と成長したな。
0837ほんわか名無しさんNGNG
ふと呟く2ちゃんねらー。
0838ほんわか名無しさんNGNG
その2ちゃんねらーと共に、ドラゴン退治にいくことになった。
0839ほんわか名無しさんNGNG
そう、その合言葉を胸に。
0840ほんわか名無しさんNGNG
いいか。怪しいと思ったら「ゴルァゴルァゴルァ」が合い言葉だ。
0841ほんわか名無しさんNGNG
「ゴルァゴルァゴルァ」俺はつぶやいてみた。
0842ほんわか名無しさんNGNG
すると頭の中にイメージが!それはなんと
0843ほんわか名無しさんNGNG
田中真紀子のセクシーポーズ
0844ほんわか名無しさんNGNG
そしたら、どんぐりコロコロの曲で♪野村サッチー出てきてゴルァゴルァゴルァ
0845ほんわか名無しさんNGNG
サッチーは「あんたが勇者や」と言って、勇者のペンダントをくれた。
0846ほんわか名無しさんNGNG
そのペンダントのは「カツノリ」の刻印が
0847ほんわか名無しさんNGNG
なんか嫌なので投げ捨てた!
0848ほんわか名無しさんNGNG
捨てられたペンダントは夢を見る。
0849ほんわか名無しさんNGNG
ふわふわふわ・・・・夢を見ます・・・・・
0850ほんわか名無しさんNGNG
「ペンちゃん・・・ペンちゃん・・・起きなさい。」
0851ほんわか名無しさんNGNG
「今日はチョロQの日よ」
0852ほんわか名無しさんNGNG
あなたが勇者として旅立つ日でもあるのよ。
0853ほんわか名無しさんNGNG
勇者のペンダントには、灰色の出来事を白にする魔力が秘められていた
0854ほんわか名無しさんNGNG
「こんなところでくじけてはダメ」
0855ほんわか名無しさんNGNG
「もう855まできてるのよ」
0856ほんわか名無しさんNGNG
「そうよ、1000書く人は責任重大よ」
0857ほんわか名無しさんNGNG
ひろ子は何処に行った
0858ほんわか名無しさんNGNG
「ひろ子は宅建の試験よ」
0859ほんわか名無しさんNGNG
そして1000年の年月が経った
0860ほんわか名無しさんNGNG
おおーい!誰かいますかぁぁぁ!
0861ほんわか名無しさんNGNG
そして、うしゃ。も人造牛であったのだ。
0862ほんわか名無しさんNGNG
勇者のペンダントを使うことにした
0863ほんわか名無しさんNGNG
大きな岩穴ができた
0864ほんわか名無しさんNGNG
岩穴の上には「裏2ちゃんねるへの入り口」という看板が掲げられていた
0865ほんわか名無しさんNGNG
「ここも荒らしが出てきたね」、中に入ってみたら壁に書いてあった。さらに奥に進むと、
0866ほんわか名無しさんNGNG
「メール欄にfusianasan」という、意味不明なメモが落ちていた
0867ほんわか名無しさんNGNG
私は思わずメール欄にfusianasanと入れて投稿してしまった。
0868ほんわか名無しさんNGNG
しかし呪文はかき消された
0869ほんわか名無しさんNGNG
yasai鯖では、使えないことを思い出した
0870ほんわか名無しさんNGNG
絶望感があたりを包む
0871ほんわか名無しさんNGNG
リンゴが空から降ってきたっっっ
0872ほんわか名無しさんNGNG
とりあえずケツでキャッチしてみた。
0873ほんわか名無しさんNGNG
そのリンゴは刃物だった
0874ほんわか名無しさんNGNG
激痛とともに、腿の辺りにドロっとした液体が伝わってゆくのを感じる
0875ほんわか名無しさんNGNG
緑!?俺はデビルマンか?…とりあえず自分に突っ込んでおく、
0876ほんわか名無しさんNGNG
びびって、もらしちまったか…。
0877ほんわか名無しさんNGNG
「ヒールレイン!」どこからともなく癒しの雨が俺を癒した。
0878ほんわか名無しさんNGNG
その雨は刃物だった
0879ほんわか名無しさんNGNG
激痛とともに、全身にドロっとした液体が伝わってゆくのを感じる
0880ほんわか名無しさんNGNG
緑!?俺はデビルマンか?…とりあえず自分に突っ込んでおく、
0881ほんわか名無しさんNGNG
その緑が広がり、やがて芽吹き、花を咲かせ・・・鳥は歌い、空は青く・・・るらら〜♪
0882ほんわか名無しさん NGNG
すてきな宇宙船地球号に、俺とバックダンサーたちは乾杯した。
0883ほんわか名無しさんNGNG
しかしバックダンサーはミミックだった!
0884ほんわか名無しさんNGNG
ミミックのこうげき!
0885ほんわか名無しさんNGNG
「きあいため!」あっ、その声は白騎士さんっ!!気合ためてガンバレ!
0886ほんわか名無しさんNGNG
時間がかかりそうなので、俺はファイヤーボールを打った!
0887ほんわか名無しさんNGNG
だがミミックは火の耐性があったため無効になった。
0888ほんわか名無しさんNGNG
白騎士さんは「熟成きあいため七年もの」という新しい技に挑戦中で、微動だにしない。
0889ほんわか名無しさんNGNG
いかん、こ、このままでは負けてしまう・・・と俺は泣きそうになった。
0890ほんわか名無しさんNGNG
「ナルシアー!!」と叫んだら来てくれたのはマルシアだった。
0891ほんわか名無しさんNGNG
マルシアはサンバを踊れと要求してきた。踊る?踊らない?
0892ほんわか名無しさんNGNG
俺は迷ったが、よく聴くと曲がお嫁サンバだったので、自信を持って踊り出した。
0893ほんわか名無しさんNGNG
審査員の採点は、オール10!
0894ほんわか名無しさんNGNG
何で皆匿名キボンなんだよと>>837の2ちゃんねらーは呟く。
0895ほんわか名無しさんNGNG
俺は大魔王を倒すため、マルシアと白騎士を連れて
0896ほんわか名無しさんNGNG
泥の船に乗って鬼が島へと向かった。
0897ほんわか名無しさんNGNG
ふと見やると、川上から大きなスモモがドンブラコドンブラコ、
0898ほんわか名無しさんNGNG
それがまさかあの事件のはじまりだとは今の私では知るよしもなかった。
0899ほんわか名無しさんNGNG
そして舞台は宇宙へ!!
0900ほんわか名無しさんNGNG
そう、あの事件・・・5年たった今でも思い出すだけで
私は身震いがする。
0901ほんわか名無しさんNGNG
「提督、牛乳をどうぞ」部下のラインハルトがワイングラスを差し出したそのとき!
0902ななーしさんNGNG
そんな時だった、あの女があらわれたのは・・・・
0903ほんわか名無しさんNGNG
「こんなところにいたんダナー」
0904ほんわか名無しさんNGNG
あぁっ?あれはモナーの妹、天然記念物「ダナー」。
0905ほんわか名無しさんNGNG
「やっぱりあなたのこと好きなんダナー」ダナーは無邪気に微笑んで駆けてきた。
0906ほんわか名無しさんNGNG
ダナーはラインハルトからワイングラスを奪い、俺の牛乳を一気飲み!
0907ほんわか名無しさんNGNG
俺は、本気で怒りダナーを宇宙に巴投げした・・・という恐ろしい事件が5年前にあったのだ。
0908ほんわか名無しさんNGNG
その日、ダナーは性に目覚めた
0909ほんわか名無しさんNGNG
5年前の恐ろしい記憶に震えながら宇宙にでた俺の背後からあの声が!「5年ぶりダナー!」
0910ほんわか名無しさんNGNG
フェロモンむんむんの大人の女になったダナーが!!
0911ほんわか名無しさんNGNG
俺の艦は強制ワープした。ダナーと共に・・・
0912ほんわか名無しさんNGNG
しかし、ダナーはミミックだった!!
0913ほんわか名無しさんNGNG
ミミックのこうげき!
0914ほんわか名無しさんNGNG
ミミックはザラキを唱えた!!
0915ほんわか名無しさんNGNG
しかし、何も起こらなかった
0916ほんわか名無しさんNGNG
そろそろ次スレ
http://yasai.2ch.net/test/read.cgi?bbs=honobono&key=990437695&ls=50
ミミックは↑に移動した!
0917ほんわか名無しさんNGNG
しかし、移動できなかった
0918ほんわか名無しさんNGNG
1000で完結するものだとばかり・・・
0919ほんわか名無しさんNGNG
http://yasai.2ch.net/test/read.cgi?bbs=honobono&key=990437695
これならどうだ!紳士が道を開いた!
レス数が900を超えています。1000を超えると表示できなくなるよ。