あのねー僕ねー
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0001ほんわか名無しさん
NGNG僕ねー
うーんとねー
0002恋人は名無しさん
NGNGおねーちゃんにこっそりおしえてー?
0003名無しさん@お腹いっぱい。
NGNGhttp://www.hayariki.com/
0004みのもんたよしのり
NGNG00061
NGNG0007名無しさん@お腹いっぱい。
NGNG0008ほんわか名無しさん
NGNG足が4本あるのも差し置いてですか?
00091
NGNG0010すいません。
NGNGまた現れても、放置してください。
このスレ住人の方々、スレを汚して申し訳ありません。深くお詫びします。
早急に対策を考えます。しばらく時間をください。よろしくお願いします。
00113
NGNGム・クランシーであったかもしれぬ。ともかくそういう分厚い上下巻のエンターテインメントである。南田はとてもスノビッシュなやつである。知的なものに
弱い。しかもお馬鹿さんである。どれくらいお馬鹿さんかというと、「漁夫の利」ということを「ぎょりのほ」と覚えていたくらいのお馬鹿さんである。それは
「あつがなつい」と同じくスプーナリズムと呼ばれる音節転倒ではないか、言い間違えただけではないのか、それだけをもって馬鹿というのは酷ではない
のか、だいいち「ぎょりのふ」でなく「ぎょりのほ」なのだから少なくとも原典は踏まえているのではないか、との意見もあろう。しかし、彼は確かにこの言
い間違いの三日前までは「漁夫の利」という言葉すら知らなかったのだ。そのころ我々の間ではPCエンジンの「ボンバーマン」とうゲームが流行ってい
た。ご存知の方も多かろうが、このゲームは数名で対戦できるもので、仕掛けた爆弾で相手をやっつけるという趣旨のものである。間違って自爆してし
まうことも多く、そこが大勢でやるときには盛り上がるもととなるのだが、みんなが爆死してしまい、ほとんど何もしなかった奴が生き残る状態をさして、
我々は「ぎょふのりいい」「ぎょふのりいいい。正確にはぎょほのりいいい」などと盛り上がっていたのだ。その場所にKもいた。その三日後である。南田も
ボンバーマンに参加していた。やがて南田以外の全員が爆死してしまった。彼は喜んで声高らかに叫んだ。「ぎょりのほおおおおお」
それからの三年間、彼の綽名は「ぎょりのほ」であった。
0012ほんわか名無しさん
NGNG0013ほんわか名無しさん
NGNG0014kanji
NGNGネコよ、あんまり寄り付くな。
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています