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周の漢詩でほのぼの〜

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0001ぼのぼのさんNGNG
  今夜ふ州の上の月を、
  お前は部屋の仲で独りじっと見つめている。
  可哀想に小さな子どもたちは、
  長安にいる私を憶うことすらできない。
  香しい霧にお前の豊かな髪は濡れ、
  清らかな月の光に、玉の腕は冷たく照らされる。
  何時かカーテンに寄り添って、
  お前と二人月の光に照らされて、涙の痕が乾く日がくるのだろうか。
0002ほんわか名無しさんNGNG
綺麗な詩だ。じんとするね。
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