トップページ
⇒
honobono
2コメント
0KB
周の漢詩でほのぼの〜
全部
前100
次100
最新50
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0001
ぼのぼのさん
NG
NG
今夜ふ州の上の月を、
お前は部屋の仲で独りじっと見つめている。
可哀想に小さな子どもたちは、
長安にいる私を憶うことすらできない。
香しい霧にお前の豊かな髪は濡れ、
清らかな月の光に、玉の腕は冷たく照らされる。
何時かカーテンに寄り添って、
お前と二人月の光に照らされて、涙の痕が乾く日がくるのだろうか。
0002
ほんわか名無しさん
NG
NG
綺麗な詩だ。じんとするね。
全部
前100
次100
最新50
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています