ぼくのかんがえたおりじなるすとーりー

楚の人が盾と矛を売っていました。

その矛を「この矛はどんな盾でも突き破る事が出来る」と褒めました。

今度は「この盾はどんな矛でも突き破れない」と盾を褒めました。

するとそのようすを見ていた人ごみの中から・・・・

なんと張飛が出てきて大喝一声、楚の商人を突き殺してしまいました。

おしまい。