朝倉義景「拙者は長政殿の尻に、ううっ」
浅井長政「ぐおおっ!挿って来るーっ!!わしは久秀殿の尻に、あうっ」
松永久秀「おおっ!なかなかの珍をお持ちじゃ!でっでは、わしは顕如殿の尻に!」
本願寺顕如「あっああっ!!御仏よお許しあれ・・・」
毛利輝元「こりゃ!顕如どの、お主のところで止まっておるぞ、はよう我が尻に!!
でないと水軍使って兵糧を送るのをやめますぞ!!」
本願寺顕如「こっこれは申し訳ない、この背徳感がたまろうのうて・・・ううっ、では参る!」
毛利輝元「ううっ、こりゃたまらん!!よしっ!わしは信玄殿に逝くぞ!!」
武田信玄「若いものの竿は元気があるのっ!ではわしは元親殿じゃ!!」
長宗我部元親「でかすぎて!尻が裂けるーっ!!痛いっ!!」
武田信玄「嘘を言うな!こんなに股の竿を硬くしおって!!」
長宗我部元親「あおおおっ!しごかないでっ!!わしは、よっ義昭公の尻にっ!!」
足利義昭「おほっ!キターツ!!で、麻呂が義景殿と繋がれば!」
朝倉義景「あはぁっ!こっ、これで、皆が一つに・・・・」
足利義昭「皆の者!一斉に動くのじゃ!!」
一同「ふんっ!ふんふんっ!!」」
こうして足利義昭が密かに企てていた信長包囲網、
反織田同盟がついに動き出した!!
だが、信長はまだこの事実を知らない。