なんと!いずれも伝説の中の伝説と云われた宝剣でござる・・・
其れを無償で下さるというのか!!?
いや、しかし・・・今の拙者には過ぎたるもの。
修行し、道極めた暁に再度貴殿の下に参る所存にありまする。