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一行リレー小説 ラブ涙色

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0001超さんNGNG
 ある日わしは道を歩いていた
0002木刀の龍 ◆MIMUX4Rw NGNG
2・・・
0003自演屋 ◆NUgPDhy6 NGNG
すると向こうから・・・
0004ほんわか名無しさんNGNG
その瞬間さされて死んだ   〜缶〜
0005ほんわか名無しさんNGNG
突如爆発
0006宗次郎 д`)σNGNG
津浪が
0007超さんNGNG
 うわあーーーーっ
0008宗次郎 д`)σNGNG
うっきょーーーーっ
0009ほんわか名無しさんNGNG
らっきょーーーーっ

0010宗次郎 д`)σNGNG
ないぞうでちゃうないぞうでちゃうぅ!と
0011自演屋 ◆NUgPDhy6 NGNG
| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
 | ここでボケて!!  |
 |_________|
    ∧∧ ||
    ( ゚д゚).||
    / づΦ    
     ↓


0012ほんわか名無しさんNGNG
時は変わって文禄27年
0013木刀の龍 ◆MIMUX4Rw NGNG
もげぇ〜
0014ほんわか名無しさんNGNG
>>12
なんでやねん  と
0015ほんわか名無しさんNGNG
木刀の龍は暇で暇でしかたなかった
0016超さんNGNG
 ひでぶっ
0017宗次郎 д`)σNGNG
そんなとき
0018ほんわか名無しさんNGNG
その日は蒼天の広がる空。紅葉の葉が風と共に秋を伝えに来ていた。
0019ほんわか名無しさんNGNG
そして季節は過ぎ、夏の影がチラホラ、、
0020超さんNGNG
 わしはふとこみ上げる情熱を感じた。む
0021ほんわか名無しさんNGNG
そんなことを思ってるとき、恋人のあいが龍を迎えにきた。
0022宗次郎 д`)σNGNG
ところがぼくの首はあらぬ方向を見て
0023ほんわか名無しさんNGNG
あい「龍さん♥」
0024木刀の龍 ◆MIMUX4Rw NGNG
どしたい?
0025ほんわか名無しさんNGNG
龍「いいのかい?あんなに嫌がっていたのに」
0026宗次郎 д`)σNGNG
どいつもこいつも1より大きいので
0027ほんわか名無しさんNGNG
寝たばかりの龍の息子が起きて来た。
0028ほんわか名無しさんNGNG
竜のチンポをちょん切ってみた。
0029ほんわか名無しさんNGNG
龍「ぎぇー」
0030ほんわか名無しさんNGNG
するとあいが言った。
0031ほんわか名無しさんNGNG
とも思ったところで、こんなことをした
0032ほんわか名無しさんNGNG
龍の目には血涙が溢れ、その色はハート色だった。
0033宗次郎 д`)σNGNG
ここで昇竜拳発動
0034ほんわか名無しさんNGNG
     Tearハート色

      〜〜缶〜〜
0035ほんわか名無しさんNGNG
それから百年後、穏やかな夏の午後だった。
0036ほんわか名無しさんNGNG
「うわ!!!」・・・・また、あいの夢か・・
0037ほんわか名無しさんNGNG
俺はビーチでマターリ寛いでいた。
0038宗次郎 д`)σNGNG
雨が降った
0039自演屋 ◆NUgPDhy6 NGNG
第二章  〜再会〜
0040ほんわか名無しさんNGNG
それが龍の運命なのか!?新生龍のチンポは前世の半分だった
0041宗次郎 д`)σNGNG
そして猫に顔を引っかかれ
0042木刀の龍 ◆MIMUX4Rw NGNG
俺は困惑した・・・・
0043ほんわか名無しさんNGNG
龍はシンだ
0044宗次郎 д`)σNGNG
海の藻クズと消えた彼女に  
0045ほんわか名無しさんNGNG
そう、俺のチンポは5�a未満だった(最大事)
0046ほんわか名無しさんNGNG
そう、気付いた頃にはもう亡霊だったのだ
0047宗次郎 д`)σNGNG
ぼくは優しい言葉などかけずに、ただ
0048ほんわか名無しさんNGNG
海辺には波と戯れる可憐な少女が一人・・名前は、
0049宗次郎 д`)σNGNG
氷の刃を装備せずに使うのだった。
0050ほんわか名無しさんNGNG
もう歌もあんま聞こえねえんだ
0051ほんわか名無しさんNGNG
「お前はもう死んでいる」とも言った
0052自演屋 ◆NUgPDhy6 NGNG
じゃなくて真理子
0053宗次郎 д`)σNGNG
そうやって過ごしたわずかな時の中で、ぼくは
0054ほんわか名無しさんNGNG
真理子「ぐへへへ」
0055ほんわか名無しさんNGNG
いや、愛☆涙色という名前だった。
0056宗次郎 д`)σNGNG
炎の爪のことを思い出しこう思った、、
0057自演屋 ◆NUgPDhy6 NGNG
愛☆涙色「ぐへへへ」

0058ほんわか名無しさんNGNG
と、いうことにしたかったが
0059ほんわか名無しさんNGNG
オレはもう死んでいる。。。
0060ほんわか名無しさんNGNG
愛  ☆   涙色
↑  ↑   ↑
苗字名前  コードネーム
0061宗次郎 д`)σNGNG
あいつ、、まだ元気かな?
0062自演屋 ◆NUgPDhy6 NGNG
また名前間違えたスーザンだ。
0063ほんわか名無しさんNGNG
ワカメちゃん似の
0064自演屋 ◆NUgPDhy6 NGNG
スーザン
0065ほんわか名無しさんNGNG
新井注を小太りにしたような
0066ほんわか名無しさんNGNG
いや、愛☆涙色で確定したのだ。これは唯一の真実だ。
0067ほんわか名無しさんNGNG
スーザン
0068ほんわか名無しさんNGNG
そんなこともあろうかと思い
0069自演屋 ◆NUgPDhy6 NGNG
出身はエクアドル
身長は・・・
0070宗次郎 д`)σNGNG
転がすぜ!
0071宗次郎 д`)σNGNG
そしてぼくはスティードにまたがりアクセルオン
0072ほんわか名無しさんNGNG
コロスケのビート!!!!!!
0073木刀の龍 ◆MIMUX4Rw NGNG
ところがその瞬間・・・・
0074宗次郎 д`)σNGNG
凄まじい爆音と共に
0075ほんわか名無しさんNGNG
そんなこんなで
0076ほんわか名無しさんNGNG
それがスーザンの口癖だった
0077自演屋 ◆NUgPDhy6 NGNG
空から
0078ほんわか名無しさんNGNG
一億の星が
0079宗次郎 д`)σNGNG
どいつもこいつも
0080ほんわか名無しさんNGNG
俺たちを見下ろしていた
0081ほんわか名無しさんNGNG
というわけではなく
0082自演屋 ◆NUgPDhy6 NGNG
スーザン「オーマイゴット!!」
0083ほんわか名無しさんNGNG
何気なく少女を眺めていると、精舎がかけよってきた。そして、
0084ほんわか名無しさんNGNG
 | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
 | 体言止めでいこう  |
 |_________|
    ∧∧ ||
    ( ゚д゚).||
    / づΦ    
     ↓
0085ほんわか名無しさんNGNG
と、色々あるわけだが、
008683NGNG
精舎→少女
0087宗次郎 д`)σNGNG
そんなもんはとっくの昔に忘れたぜ!
0088ほんわか名無しさんNGNG
さあ!逝こう!青春の彼方へ!
0089ほんわか名無しさんNGNG
  〜第三部 松浦との出会い〜
0090宗次郎 д`)σNGNG
あやや…
0091ほんわか名無しさんNGNG
なんて思いなおして、
0092ほんわか名無しさんNGNG
そして僕に、いったんだ。
0093ほんわか名無しさんNGNG
      , ‐'"´        `'‐、
     , '"      , -‐‐≡三~、''‐ヽ
    /     , ‐"::::::l::::::::::::::ヾ::ヽ ヽ
  /    , ‐'":/:::::|::::|:::ヾ:::::ヽ:ヾ::::ヽ ヽ
 /    , ‐":::/::::::/::|::::|:::l:::ヽ:::ヾ::ヾ::::ヽ i、
./  /  /::/:::/::::::/::::l:::::l:::l|:::::|:::::l:::i:::ヽ:::l i,
'i  // /::/:::/::::::/:::/ll'|::||::l.|:::::ll:|:|'i::i'|:::|:::| /
.l ////::::/:/::l::::l l‐|‐i|-ll-|、.ヾ||:|-‐|‐|::|::|/
.| .// i::/:/:::/|:::| |., ‐i"゙O|''、   'i"q';、;::::l      松浦です。ヨロシクネ♥
.ヽ l l .i::/:;;;=-l:::|‐i  l;。::::j    l;::j. i:::::;:l
 ヽ |/:/:::l!"L|::i.   ''''''"     ゙̄ .i:::::|i:l
.  ヽ/:/l::::l'i 、゙!:l.        __ '  /:::::i.ヾ、
  /://,|:::|:|:/:|:|"'、,        /l::|:|:::|:l ヾ、
  //./ |::|:/:/::/-ヽ  ー- , _/|::::|::::|::::|l:l ヾ:、
 // |  ||:::/:::i/ヽi., ‐'"´ヽ ̄,;/::::|:::|:;, ‐i:l  l:/
..// |  /::/::l::lヽ i ̄\  ,入/:::::l::::l / ヽ|//
//  | /::/:/:/` ヽ ヽ  ヽ/ /:/:::/::l/  ,,,l‐i
|:|  | /::/:::/i |``'',二l二-ヽ, /://::/:l‐‐''"  l
0094ほんわか名無しさんNGNG
「誰だ!私を斬ったのは!」
0095自演屋 ◆NUgPDhy6 NGNG
「父の仇ー!」
0096宗次郎 д`)σNGNG
どうしてぼくを悩ませるんだい、あやや…
0097ほんわか名無しさんNGNG
というのも、体言止は名詞で終わらせるわけで、
0098ほんわか名無しさんNGNG
周辺の人「か・・・かわいい♥」
0099ほんわか名無しさんNGNG
と言ったぁゃゃ
0100木刀の龍 ◆MIMUX4Rw NGNG
100
0101ほんわか名無しさんNGNG
を見て一目ぼれした俺
0102松浦の下半身NGNG
           |::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|/ ̄ ̄\
           |::::::::::::::::::::::::::::::::::: /      `、
           |:::::::::::::::::::::::::::::::::/  .....     ヽ    ―、_
           `、:::::::::::::::::::::::::::/ ...:::::::、:::..    \   | _) )、
            |::::::(人 ゝ::::   ::::::::::`、::::...   ヽ  |  `'、ノ )
            ):::.::\ :ヽ.... ...:::::::::::::/ヽ::::....   `、ノ ノ::::::`'ノ
          /:::::::::::::::ヽ ;ヽ;;;;;;:::::::::::/  \::::::..   ::::::::::_;;ノ
        /::    ::::::::::;;;  ヽ--‐'      \::: ....ヾ:::(
       /::      ..::::/(__,._)         ヽ :::::::::::ノ
      /:      ..::;;::'"                `――'
     |:::     ..::::::/
     |     ;:<
     ヽ ,,,,,.....   \
      `ヽ、:::::::::::....  \_
         `ヽ、:::::::::......  !
            `ヽ、::::::: ノ
              );;:: (
             ノ::::  |
          (_(_(_(_(_ノ
0103ほんわか名無しさんNGNG
という風に口ずさんでみたり、
0104自演屋 ◆NUgPDhy6 NGNG
スカウト「君ちょっと時間ある?」
0105宗次郎 д`)σNGNG
さて、
0106ほんわか名無しさんNGNG
という風に口ずさんでみたり、
0107ほんわか名無しさんNGNG
スカウトマンを殺ろう
0108ほんわか名無しさんNGNG
>>93-102
0109宗次郎 д`)σNGNG
すかうとまんを尾行するあややがその時
0110ほんわか名無しさんNGNG
とも、はやしたてたりもした
0111ほんわか名無しさんNGNG
宗次郎 д`)σの尾行に気がついて叫んだ。
0112宗次郎 д`)σNGNG
( ´д`)σ  オガーヂャン!
/(ヘ   )ヘ
0113ほんわか名無しさんNGNG
と、慰められながら
0114宗次郎 д`)σNGNG
むこうの空が白んできて、
0115ほんわか名無しさんNGNG
ということもなさそうなので、
0116ほんわか名無しさんNGNG
まだ夜だった。夜の出来事だった。
0117ほんわか名無しさんNGNG
と、ここらで。


======      終了    =======
0118ほんわか名無しさんNGNG
今夜久しぶりに君と会った。君は久しぶりという感じはうけないだろうけど。
0119ほんわか名無しさんNGNG
そう、本当に久しぶりだったのだ。
0120ほんわか名無しさんNGNG
だって君は僕のことなんて知らないから。
0121ほんわか名無しさんNGNG
そう、知りもしないし築いてさえいないのだろう・・・
0122宗次郎 д`)σNGNG
見かけはそうだった、だが二人とも、知っていた…
0123ほんわか名無しさんNGNG
でも今日は話しかけようと思ったんだ。でもできなかった。いつもそうだ・・
0124ほんわか名無しさんNGNG
123のは、なし
0125ほんわか名無しさんNGNG
あ、やっぱあり
0126ほんわか名無しさんNGNG
でも今日の僕は違う。勇気を出して、話しかけてみたんだ。「あ、あの・・
0127宗次郎 д`)σNGNG
今したいことを今するんだ
0128ほんわか名無しさんNGNG
頭の中に警告音が響いた
0129ほんわか名無しさんNGNG
しゃべりかけたところで今までの回想シーンに入る
0130自演屋 ◆NUgPDhy6 NGNG
その時失っていた記憶が戻ってきた
「そうだ、俺は・・・」
0131宗次郎 д`)σNGNG
もしかしたら・・・
0132ほんわか名無しさんNGNG
龍。。。?
0133ほんわか名無しさんNGNG
前にもたしかこの子に、「あ、あの・・ と、話しかけたことがある
0134ほんわか名無しさんNGNG
そうだ、たしかにそんあきがするのだ。。
0135宗次郎 д`)σNGNG
不規則な生活の中で忘れていた淡い記憶が
0136ほんわか名無しさんNGNG
それは中学校の頃、僕はクラスでまったく目立たない奴だった
0137ほんわか名無しさんNGNG
彼女「なんでしょうか?」
0138ほんわか名無しさんNGNG
「ハ・・ハンカチ落としてたからさ・・」
0139ほんわか名無しさんNGNG
  // ./// /i'  ./ | .l//.l| | || | リ |,  从 ゙| | ヽ |l トヘ   |i,ヾ川|//i      \\ \,
   i' i // /l|  /| |/イ| .ハ | || | ii ハ  |lリi |/  ゙i, |!i|ヽi.  | | ll|川/ノ     ヽ\\  リ,
   | l / i  / { /ソ/| .| |.| ゙| |l || | /| i | リハ |-=‐''i, ||l i  i' .| ソ~= ゙i    |ヽヽ i, リ,
  .| l/ | / .| ,メ‐'| | | | l,| ゙i,ハ .|/ | / | |メ‐| |-='"~}リ|、、|  / /l//,ハ i,    .|ヽ\i, |  i,
   ||l  | i!,,メ~l |  i | l, |==|i、 /  |/ |// -ノ{::::::::::リ:o:〉} / /  /ノ / /  /|| ゙i, \i,
   |リ  i,‐|~ |:ハ |  i |.|i,メ==ヾト  /  リ  ゙/- ヽ;;;;;;|;;メ / / /  (ソ / i / || ヾ ヽi
   ヾ  ヽ,|  リ i i|  | |ハ ヘ、::::oヽ /  ノ       /  // /  __/  i"/  |!
      ヽ   ヽl |、.ハヘヽヽ‐‐'             ノイ/ /レ  /  | i'
            iN | ゝ、 ゙、\             ///  / / /  /l /     「あ、ありがとう。」
            l | ヾ  ヽ    ヽ          /  / //  //l/
            ヽ    \     、-─ニフ      /  /ノ////_
                   ゙ヽ、    \:::ノ    ,,,/-‐'''"~ ̄ ̄ ̄-‐'" ̄"'''ヽ、
                     ゙'ヽ 、  ゙''   r'"~        /        ゙i,
                   ,,,--‐''''"~~"'‐,-‐''| |        /           ゙i,
                 /‐‐、      i   |,|     
0140宗次郎 д`)σNGNG
そんな妄想もたまにはする俺様
0141木刀の龍 ◆MIMUX4Rw NGNG
誰かが俺を呼んでいる・・・・
0142ほんわか名無しさんNGNG
そういって彼女はさっていった。でもそのあと彼女と友達の話しを聞いてしまったんだ。
0143ほんわか名無しさんNGNG
「う、うわーーー!!!!!!!」 僕はおもはずハンカチをもって走り出した。
0144ほんわか名無しさんNGNG
              ,,;:-‐''"⌒ ̄";;;;;;;⌒ ̄"ヾ、
            ='-‐''"/,::´ /::::::::::::::::ヽ :::`ヾ
            ァ'´.,:´/.::::::/i:: :::::. :; :::丶 ::::::ヾ、
           / / ::/.:  { l ヽ_,,,_`、 .:`、ヽ:::::::ヽ`   友達「ヒソヒソ・・・ え、あの人が!?」
            {::/ァ' .i..:/i.::{::{.ヾ~::i:ヾ丶::::::.::::i:::::::::}
        、_ノ'.{ .::::{-{‐{:;iヾ{ '"T ヾ il.|'.:::.::}::::::::ト、
            l.:il :lヽi'"ヽ`、ヽ .l,'゚i!'〉リi}::i:::::l:::ノ::ハヽ、_
            {:| i .} } {'゚}.   ┴-' i}:ノl::::}::i:::::. l`ー"
            {、.ヾ-i ー´、    〃 ノ:::ノ::ノ::}:: ::. }
              ノト " っ   、_,;-':.:'/:::::::l: : l   
              {:l:::`i::..、   ._.,.;:イシ:::/::ノ   l、
              iんV´iノノ` ツi iリノツ-‐''"  :: : ヽ 、
           _,-.r‐i {,-ト .i_,,ノ-‐-―/ : : :::ノ :::::.  } `、
          ( l ./ /~   /     .ノ/:::::/:  ::::::: : :l
         (.._,,iツvV   .,'     ,'::{:::;:::::   :::::::: :::i
        `ー7/::::{. '"~/     {;;;li/::::l::::::  :::::::::::::{
          {:l(ァ'  ,, '      l::;;|l/:::{i::::: : ::: :::: ::::l
0145ほんわか名無しさんNGNG
「あいつと友達と思われたらやなんだけど」(ハ)ポイッ・・・・僕は彼女が好きだった。
0146ほんわか名無しさんNGNG
しかしそれは聞き間違いだったのだ。
0147ほんわか名無しさんNGNG
そんなこととは知らない僕。次の日から余計に人をさけたんだ。
0148ほんわか名無しさんNGNG
そんな僕の態度を不思議に思った幼馴染の愛ちゃんに教えてもらって判ったんだ。聞き間違いだということが。
0149ほんわか名無しさんNGNG
八方美人の彼女のことだ愛に頼んだのかもしれない。
0150ほんわか名無しさんNGNG
まあもう言ったか言わないか。そんなことはどうでもよかった
0151ほんわか名無しさんNGNG
そして今にいたるまで、盲腸になったり、愛が実はおれに惚れてたりした。
0152ほんわか名無しさんNGNG
そして今夜君を見た。
0153ほんわか名無しさんNGNG
そして僕は話しかける「あ、あの・・ 
0154ほんわか名無しさんNGNG
「いつもおまえを見ているのをしっているかい?お前の家をたずねているのを知ってるかい?」
0155ほんわか名無しさんNGNG
======      終了    =======
0156ほんわか名無しさんNGNG
>>118-155を彼女側の視点から書いてかないか?私として
0157ほんわか名無しさんNGNG
ある帰り道のこと、こっちを見ている男がいる。もしかしてナンパしようとしてるのかな
0158ほんわか名無しさんNGNG
う〜んどっかで見たことあるような顔?私はとくに気にしないで歩く
0159ほんわか名無しさんNGNG
「あ、あの・・ その時うしろから声が聞こえた。私は振り向いた
0160ほんわか名無しさんNGNG
あれ?やっぱ私この男しってる・・忘れかけていた日々を思い出す
0161ほんわか名無しさんNGNG
前にも、こんなことがあった「あ、あの・・
0162ほんわか名無しさんNGNG
彼女「なんでしょうか?」男「ハ・・ハンカチ落としてたからさ・・」
0163ほんわか名無しさんNGNG
それは中学校の頃、嫌われていた男から話しかけられた時のこと
0164ほんわか名無しさんNGNG
「あ・・ありがと」なんだよコイツ・・
0165ほんわか名無しさんNGNG
そのあと、友達とこんなことあったよと騒いでいた
0166ほんわか名無しさんNGNG
そこをアイツに見られて、大変だったな・・今となったらいい思い出だ
0167ほんわか名無しさんNGNG
そして今にいたるまで、胃潰瘍になったりあこがれのT先輩とも付き合った
0168ほんわか名無しさんNGNG
そして帰り道
0169ほんわか名無しさんNGNG
そして運命の歯車が回りだしたのだ。
0170ほんわか名無しさんNGNG
こっちを見ている男がいる。私はとおりすぎる
0171宗次郎 д`)σNGNG
かと思いきや、回し下痢
0172ほんわか名無しさんNGNG
あ〜あもうちょっと我慢すればとっておきの落ちがあったのに・・ザンネン
0173宗次郎 д`)σNGNG
かと思いきや、回し下痢
0174ほんわか名無しさんNGNG
「ああ、あの娘を見てたら、また勃っちゃった...」
0175ほんわか名無しさんNGNG
そして、僕は自分のムスコを強く握り締めた
0176ほんわか名無しさんNGNG
太くて硬い。そして熱い。
0177ほんわか名無しさんNGNG
少年はすぐに臨戦体勢になってしまう自分の陰茎を少々持て余し気味であった。
0178ほんわか名無しさんNGNG
「くそっ、あの娘の中にコレを入れたいよー」煩悶する少年。
0179ほんわか名無しさんNGNG
「くそっ、くそっ...あぁっ」自分の陰茎をしごく少年。
0180ほんわか名無しさんNGNG
そこへたまたま通りかかった美少女「きゃあ、な、何をやってるんですかあ」
0181ほんわか名無しさんNGNG
「わ、わ、何って、見りゃあわかるだろう。」あわてふためく少年。
0182ほんわか名無しさんNGNG
「わかんないですぅ〜」少女が口を尖らせる。
0183ほんわか名無しさんNGNG
           |::::::::::::::::::::::::::::::::::: /      `、
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           `、:::::::::::::::::::::::::::/ ...:::::::、:::..    \   | _) )、
            |::::::(人 ゝ::::   ::::::::::`、::::...   ヽ  |  `'、ノ )
            ):::.::\ :ヽ.... ...:::::::::::::/ヽ::::....   `、ノ ノ::::::`'ノ
          /:::::::::::::::ヽ ;ヽ;;;;;;:::::::::::/  \::::::..   ::::::::::_;;ノ
        /::    ::::::::::;;;  ヽ--‐'      \::: ....ヾ:::(
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     ヽ ,,,,,.....   \
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            `ヽ、::::::: ノ
              );;:: (
             ノ::::  |
          (_(_(_(_(_ノ

0184ほんわか名無しさんNGNG
「カマトトぶるなよ。ボクが何やってたかぐらい分るだろ!」狼狽する少年。
0185ほんわか名無しさんNGNG
「え〜、あや、ホントに分らんないよ〜。」少女は”あや”という名らしい。
0186ほんわか名無しさんNGNG
「あやちゃん、ほんとに何も知らないのかい?」しげしげと少女を見つめる少年。
0187ほんわか名無しさんNGNG
少年が訝るのも無理はない。確かに少女は小柄なのだが、胸と尻だけはもう大人並だ。
0188ほんわか名無しさんNGNG
「あやちゃん、いくつなんだよ?」少女の豊かな胸元を見つめながら少年は問う。
0189ほんわか名無しさんNGNG
「12才だよ。お兄ちゃんは?」少女が、はにかみながら答える。
0190ほんわか名無しさんNGNG
12才でこの乳...彼の高校の同級生でも、ここまで胸の大きい娘はほとんどいない
0191ほんわか名無しさんNGNG
「ボクは17だよ...それよりあやちゃん。これ握ってくれないかい?」突飛な要求をする少年。
0192ほんわか名無しさんNGNG
「ええっ...」とまどう少女。
0193ほんわか名無しさんNGNG
「こら、早くしないと、こうしちゃうよ〜」少年が少女の乳房を指でつつこうとした。
0194ほんわか名無しさんNGNG
「きゃあ、いやっ。お兄ちゃんのエッチ!!キライ!」顔を真っ赤にして怒る少女。
0195ほんわか名無しさんNGNG
「あはは、あやちゃんがぐずぐずしてるから...でもあやちゃんオッパイ大きいねえ」屈託のない少年
0196ほんわか名無しさんNGNG
「知らない...」両手で胸を隠す少女。
0197ほんわか名無しさんNGNG
「ふふ...もういいから、はやく握ってよ。」巨根を突き出す少年。
0198ほんわか名無しさんNGNG
少女は言われたとおりにした「わ、熱い!それにピクピク動くよ...やだ、なに。」
0199ほんわか名無しさんNGNG
「あ、あやちゃん。イイよ。もっと強く。」興奮する少年。
0200ほんわか名無しさんNGNG
少女の手は少年のそれより、はるかに小さいのだ。いつものオナニーの快感とは比較にならない。
0201ほんわか名無しさんNGNG
「あああ、そう。もっと早く。いいよ、あやちゃん!」少年は恍惚の表情。
0202ほんわか名無しさんNGNG
「お兄ちゃん、あや、もう手が疲れたよ〜」少女が小さな声で言う。
0203ほんわか名無しさんNGNG
「しょうが無い。攻守交替だ。」少年は少女を抱き寄せ両の乳房をつかんだ。
0204ほんわか名無しさんNGNG
「いや、何するの!離して!!」少女は抵抗する。
0205ほんわか名無しさんNGNG
「ちぇ、子供のくせにブラつけるよ。まぁ、この胸じゃ仕方ないか。」服を脱がせにかかる少年。
0206ほんわか名無しさんNGNG
少年は慣れた手つきでブラのホックを外す。どこで覚えたんだ?
0207ほんわか名無しさんNGNG
少女は怒りと恥ずかしさで声が出ない...
0208ほんわか名無しさんNGNG
少年は少女の乳房をやさしく撫でる「あやちゃんのオッパイ、おっきいなぁ。」
0209ほんわか名無しさんNGNG
そして桜色の乳首を吸ってみる「あ、あん。お兄ちゃん、いや。ああん。」
0210184-209NGNG
いかがですか?僕の小説
一応プロ目指してます
0211ほんわか名無しさんNGNG
いいから続きを書けよ。
0212ほんわか名無しさんNGNG
というのは過去のこと。いまではいい思い出だ。
0213ほんわか名無しさんNGNG
少年あ:今日は風がつよいなー
0214ほんわか名無しさんNGNG
「あやちゃんはいい娘だったな...」もの思いにふける少年。
0215ほんわか名無しさんNGNG
事実少女の締まりは強烈だったのだ、少年は思い出してみる。
0216ほんわか名無しさんNGNG
顔はまるで子供のようだったが、胸の性器は大人だったのだ。
0217ほんわか名無しさんNGNG
回想シーン・・・少年が少女の裂けめに挿入しようとする「いくよ、あやちゃん。」
0218ほんわか名無しさんNGNG
「ああ、何するの。いやあ!!」少女に陰茎をあてがう。
0219ほんわか名無しさんNGNG
「くっ、くう...はあはあ。」必死に挿入しようとする少年。
0220ほんわか名無しさんNGNG
やがて少年の陰茎が少女に吸い込まれた「...や、やった。」
0221ほんわか名無しさんNGNG
少女の中は熱かった。
0222ほんわか名無しさんNGNG
少年にかつて経験したことの無かった快感が襲う「ううぅ、あぅっ」
0223ほんわか名無しさんNGNG
オナニーとはまるで違う。こんなかたちで陰茎が圧迫されたのは初めてだ。
0224ほんわか名無しさんNGNG
「す、すごいよ。あやちゃん!いいよ」少年は腰を動かしてみる。
0225ほんわか名無しさんNGNG
「...ああん、だめ。だめぇぇ。」少年の動きに合わせて少女にも快感が襲ってきた。
0226ほんわか名無しさんNGNG
「うっ、はぁぁ...」少年はたまらず射精した。
0227ほんわか名無しさんNGNG
・・・回想シーン終わり
0228ほんわか名無しさんNGNG
「はぁぁ、あやちゃんともう一度したいなぁ...」少年がつぶやく。
0229ほんわか名無しさんNGNG
「もう一年たつのか...」
0230ほんわか名無しさんNGNG
少女は近所の中学校に通ってるらしいのだが、あれから口をきいたことはない。
0231ほんわか名無しさんNGNG
しかも、この一年で少女は素晴らしく成長したのだった。
0232ほんわか名無しさんNGNG
背はすらりと高くなり、胸はますます大きく膨らんできた。
0233ほんわか名無しさんNGNG
顔立ちは相変わらず美しいのだが、表情からはかつての子供っぽさが消えた。
0234ほんわか名無しさんNGNG
「よし、あやちゃんに会いに行くぞ。」短絡的だ。回想しながら勃起したのだろう。
0235ほんわか名無しさんNGNG
少年は中学校の側で待ち伏せすることにした。ストーカーかよ...
0236ほんわか名無しさんNGNG
少女はすぐに見つかった。美しい顔、豊満な乳房、他の中学生どもとまるで違うのだ。
0237ほんわか名無しさんNGNG
「や、ひさしぶり!」少女の前に立つ少年。他にやり方無いのか...
0238ほんわか名無しさんNGNG
若葉萌え出ずる季節 そして二人は新しい恋に胸を踊らせたが。。
0239ほんわか名無しさんNGNG
少女の隣に目を覆わんばかりのブスが佇んでいた。
0240ほんわか名無しさんNGNG
少年は直ちにブスの顔面にオーバーハンド・ライトを叩き込んだ。
0241ほんわか名無しさんNGNG
「あ、スケベなお兄ちゃん!」びっくりする少女。
0242ほんわか名無しさんNGNG
二人の足元でブスがのた打ち回る...
0243ほんわか名無しさんNGNG
少年はブスにとどめをさした「とぅー!!」
0244ほんわか名無しさんNGNG
「はぁ、はぁ、め、目障りなんだよ!」
0245ほんわか名無しさんNGNG
「や、やぁ。あやちゃん大きくなったなあ。」息を切らしながら少年が話しかける。
0246ほんわか名無しさんNGNG
「はい。162センチですう。クラスでも大きい方なんですよ♪」少女が答える。
0247ほんわか名無しさんNGNG
「違うよ。ここのこと言ってんの!」少年は少女の胸を指でつっつく。
0248ほんわか名無しさんNGNG
「ぷに」少年の指が少女の乳房に埋まっていく。が、しかしすぐに押し戻される。
0249ほんわか名無しさんNGNG
その弾力に驚く少年。同じことを2度3度と繰り返す。「えい、えいっ!」
0250ほんわか名無しさんNGNG
「きゃん!いやっ!!」少女が飛び退く。
0251ほんわか名無しさんNGNG
「あはは。ごめんごめん。」少年は笑っている。ムカツク野郎だ。
0252ほんわか名無しさんNGNG
「エッチ...」少女は恨めしげな目で少年をにらみつける。
0253ほんわか名無しさんNGNG
「ごめんごめん。」少年は優しく少女の頭を撫でてやる。
0254ほんわか名無しさんNGNG
「ぶぅぅ〜。」そう言いながらも少女も機嫌を直してきたようだ。
0255ほんわか名無しさんNGNG
「あやちゃんは、ホントかわいいよ。」少女をそっと抱き寄せる。
0256ほんわか名無しさんNGNG
少女の髪の匂いが心地よい。
0257ほんわか名無しさんNGNG
続き書け
0258ほんわか名無しさんNGNG
「ギャラが足りない!カス!」少年が少女ゆっくりと絞め寄せる。


0259ほんわか名無しさんNGNG
少女「なんでそんなこと言うの?」
0260ほんわか名無しさんNGNG
少年「いや、あれ、ゴメン・・・」僕はなんで急にこんなことを言ったのだろう?
0261ほんわか名無しさんNGNG
そのとき、足元に転がっていたブスが突如復活した!
0262大気NGNG
少女「み・・みんな・おらに元気うおぉぉーーー!!」怒らせてしまったのか?
0263こんな少女NGNG
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0264大気NGNG
少年「もう我慢できない!!」朝、毛ロックコンボを食べたせいでおかしくなってしまった。
0265ほんわか名無しさんNGNG
元気を集め吸収した少女は、途轍もなく可愛い少女に変身したのだった。
0266こうだろ?NGNG
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0267ほんわか名無しさんNGNG
少女はブスを一撃で倒した。
0268ほんわか名無しさんNGNG
ブス「ぐはぁっ・・・」
0269ほんわか名無しさんNGNG
少女の強烈な一撃にブスはゲロをまき散らして消滅した。
0270ほんわか名無しさんNGNG
「いやぁ、汚なぁ〜い」少女は必死になって汚物を避けた。
0271ほんわか名無しさんNGNG
「あぁ、汚れちゃった。服脱がなくちゃね!」お約束通りの少年。
0272ほんわか名無しさんNGNG
すばやく少女の制服を脱がしにかかる少年。
0273ほんわか名無しさんNGNG
「やぁぁ〜、やめて、やめて!!」抵抗する少女。
0274ほんわか名無しさんNGNG
淡いピンクのブラに包まれた乳房が少年の目の前に現れた。
0275ほんわか名無しさんNGNG
華奢としかいいようのない体に不釣合いな、大きな乳房だ。
0276ほんわか名無しさんNGNG
「す、すげぇ!」少年はブラに覆われたままの乳房に顔を埋める。
0277ほんわか名無しさんNGNG
少女の乳房は暖かく、柔らかだった。少年はとても幸せな気分になった。
0278ほんわか名無しさんNGNG
「やん、お兄ちゃん...あ...」乳房を刺激された少女が弱々しく声をあげる。
0279ほんわか名無しさんNGNG
こらえきれない少年は少女の下着を全部剥ぎ取った。
0280ほんわか名無しさんNGNG
そして自分自身も全裸になる。
0281ほんわか名無しさんNGNG
少年は少女を四つんばいにさせた。そうして後ろから挑みかかる...
0282ほんわか名無しさんNGNG
少年の陰茎が、少女の陰門に触れる。
0283ほんわか名無しさんNGNG
陰門は狭く、少年の巨大な陰茎が侵入するのは困難そうだ...が...
0284ほんわか名無しさんNGNG
少年は、強引に突破する。「くぅぅ...」
0285ほんわか名無しさんNGNG
少年の陰茎は完全に少女の中に包まれた。
0286ほんわか名無しさんNGNG
少女の粘膜がぴったりと少年の陰茎にまとわりつく。
0287ほんわか名無しさんNGNG
陰茎が動こうとすると、粘膜がそれを阻止しようと抵抗する。それはそのまま二人の快感になる。
0288ほんわか名無しさんNGNG
「うぁぁぁ!」陰茎の周りが熱い。引きちぎられそうだ。
0289ほんわか名無しさんNGNG
「あは、あん...は...はん」少女は笑っているのか泣いているのかわからない。
0290ほんわか名無しさんNGNG
腰を1回動かす度に快感が倍になる。少年はイクより先に発狂しそうになった。
0291ほんわか名無しさんNGNG
少年は夢中で腰を振る「ああああああああああああ!!」
0292ほんわか名無しさんNGNG
それに合わせて初めて少女が叫び声をあげた「はぁあああああ!!」
0293ほんわか名無しさんNGNG
で?
0294ほんわか名無しさんNGNG
二人はふと冷静になって気付いた。周囲にゲロが散乱していることを・・・。
0295ほんわか名無しさんNGNG
それでもあきらめずに
0296ほんわか名無しさんNGNG
腰を振りつづける。
0297ほんわか名無しさんNGNG
少女の秘芯からは蜜があふれ出る。少年のペニスはべちょべちょ、ぐちゅぐちゅになる。
0298ほんわか名無しさんNGNG
四方八方から粘膜で擦られる、ペニスに火がつきそうだ。
0299ほんわか名無しさんNGNG
「あうぅ!」少女が悲鳴をあげる...と同時に少年にもフィニッシュが訪れた。
0300ほんわか名無しさんNGNG
「ぐわおぅ!」叫び声とともに少年は物凄い射精をした。
0301ほんわか名無しさんNGNG
「どく、どく、どく」精液が尿道を通過する音が聞こえるようだ。
0302ほんわか名無しさんNGNG
少年はかつて体験したことが無いほど大量の液を少女に注ぎ込んだ。
0303ほんわか名無しさんNGNG
まるで尿道が三倍ぐらいに開いた感じだ。
0304ほんわか名無しさんNGNG
「やったぞ」少年は達成感に浸っていた。
0305ほんわか名無しさんNGNG
美しい少女、完璧な肉体。それを己のペニスで完全に征服した達成感。
0306ほんわか名無しさんNGNG
少年は男としての自分に、そしてそれを証明した自分のペニスに限りない誇りを感じていた。
0307ほんわか名無しさんNGNG
少女は放心状態であった。
0308ほんわか名無しさんNGNG
剥き出しの豊満な乳房が痛々しい。
0309ほんわか名無しさんNGNG
だんだん冷静になってきた少年は、自分のやったことに気づいて青くなった。
0310ほんわか名無しさんNGNG
少女の秘芯からは精子があふれ出ている。
0311ほんわか名無しさんNGNG
そして少年の肉棒からは卵子あふれ出ている・・・
0312ルル一箱 ◆nTcnzkFk NGNG
「頭が痛いです」
0313ほんわか名無しさんNGNG
少女は少年に突っ込んだ。「なんでやねん!!」
0314ほんわか名無しさんNGNG
「お、回復したかい?じゃもう一回やろうか?」元気な少年。
0315ほんわか名無しさんNGNG
「うん...いいよ。」少女は頷いた。
0316ほんわか名無しさんNGNG
ところが突然そこにモグラが大量発生。
0317ほんわか名無しさんNGNG
モグラ少年に噛み付く、かじる!!!
0318ほんわか名無しさんNGNG
みるみる少年の体はモグラまみれに・・・。
0319ほんわか名無しさんNGNG
ギニャアアアアアアアア!!! 少年の絶叫が響き渡った。
0320ほんわか名無しさんNGNG
頭のてっぺんから足の先までモグラで埋め尽くされた少年。
0321ほんわか名無しさんNGNG
その光景を見た少女は冷笑を浮かべ、とっとと服を着て立ち去った。
0322ほんわか名無しさんNGNG
[[[初性交ともぐら]]]

**********************************完****************************
0323ほんわか名無しさんNGNG
そして  
0324ほんわか名無しさんNGNG
地球は滅亡した。



〜FIN〜
0325ほんわか名無しさんNGNG
・・・と思ったが気のせいだった。あたりまえか。
0326ほんわか名無しさんNGNG
タケシは燃えるような目をしていた
0327クリップ57番地 ◆df757PUY NGNG
あと一球で甲子園にいけるからだ
0328ほんわか名無しさんNGNG
「あ、あと一球だというのにチンコが...」タケシはマウンドで勃起していた。
0329ほんわか名無しさんNGNG
そこにアリクイが登場。噛みちぎる。
0330クリップ57番地 ◆df757PUY NGNG
しかし、彼は股間を真っ赤に染めながら死に物狂いで投げ続けた・・
0331ほんわか名無しさんNGNG
な!なんじゃこりゃ〜!!
0332クリップ57番地 ◆df757PUY NGNG
彼が性命のすべてをかけたボールが、今打者へ向かっていく
0333ほんわか名無しさんNGNG
バッターは簡単にはじき返す。打席にいたのはN.ガルシアパーラだった。
0334ほんわか名無しさんNGNG
そこで見たのはマスヲのチンコ
0335ほんわか名無しさんNGNG
なんと切られていた・・・・!
0336ほんわか名無しさんNGNG
高枝切り鋏みで!
0337ほんわか名無しさんNGNG
強引な男であった。
0338ほんわか名無しさんNGNG
しかし!!
03391 NGNG
 ちょっと待ったー!!
0340ほんわか名無しさんNGNG
「はぁ、はぁ...くそ!」ようやくモグラの大群を振り払った少年。
0341ほんわか名無しさんNGNG
ほっと一息つき
0342ほんわか名無しさんNGNG
ハッと息を呑む。
0343ほんわか名無しさんNGNG
はっとしてぐー?
0344ほんわか名無しさんNGNG
は〜い、としちゃんで〜す。
0345ほんわか名無しさんNGNG
そう、パッと目覚める恋なのだ。
0346ほんわか名無しさんNGNG
そう、俺の名は田原俊彦。
0347名無しNGNG
恋はあこがれとはちがう。
0348ほんわか名無しさんNGNG
最近見ないね〜。
0349はんわか名無しさんNGNG
そう思った田原俊彦はその場でオナニーをしだした。
0350はんわか名無しさんNGNG
20秒でいってしまった。
0351ほんわか名無しさんNGNG
は、はやっ。
0352ほんわか名無しさんNGNG
俺も・・・老いた。
0353はんわか名無しさんNGNG
林家ぺー
0354ほんわか名無しさんNGNG
今日は久しぶりにマッチ(近藤真彦)とヨッちゃん(野村義男)と飲みに行くことにした。
0355はんわか名無しさんNGNG
おまえはパー
0356ほんわか名無しさんNGNG
マッチ「マッチで〜す!」
0357はんわか名無しさんNGNG
野村のペニスは短小包茎であった。
0358ほんわか名無しさんNGNG
ぎんぎらぎんにさりげなく〜♪
0359はんわか名無しさんNGNG
病院にも見放されていた。
0360はんわか名無しさんNGNG
野村サチヨの息は臭過ぎた。
0361ほんわか名無しさんNGNG
「あなたの病名は・・・胃ガ」
0362ほんわか名無しさんNGNG
しかし、諦めなかった
0363ほんわか名無しさんNGNG
待ち合わせの道中にて:俊ちゃん(皆と会うのも久々だなー。楽しみだな。)
0364ほんわか名無しさんNGNG
そのころヨッちゃんは、
0365はんわか名無しさんNGNG
そのころ金城武は警察に捕まった。
0366ほんわか名無しさんNGNG
その代役に抜擢されていた。
0367はんわか名無しさんNGNG
宇宙船艦ヤーマートー
0368ほんわか名無しさんNGNG
そのころマッチは、
0369ほんわか名無しさんNGNG
パッパラーパッパラー
0370はんわか名無しさんNGNG
総集編
0371ほんわか名無しさんNGNG
れーしんぐかーで公道を爆走していた。
0372ほんわか名無しさんNGNG
哀れ俊ちゃんは一人待ち惚けをくうはめに!!
0373はんわか名無しさんNGNG
マッチはスーパーマリオブラザーズをやっていた。
0374ほんわか名無しさんNGNG
「機械は生き物だ。今の俺にはそれがわかる!」
0375はんわか名無しさんNGNG
しかし2面で死んだ。
0376ほんわか名無しさんNGNG
泣きながら酒を飲む俊・・・・・・
0377はんわか名無しさんNGNG
その夜俊は自殺をした。
0378ほんわか名無しさんNGNG
「ワイは大スターなんや!!モテモテや!!!」荒れ狂う俊。
0379はんわか名無しさんNGNG
しかしチンポだけはギンギンに勃起しさらしていた。
0380ほんわか名無しさんNGNG
そう、浮遊霊となっても過去の栄光が忘れられずに苦しむ田原。
0381はんわか名無しさんNGNG
アメ〜バ
0382ほんわか名無しさんNGNG
ここは俊スレですか?
0383はんわか名無しさんNGNG
い〜え!!
0384はんわか名無しさんNGNG
最近むかつくことって多いよな〜〜〜〜〜
0385ほんわか名無しさんNGNG
384はいきりたった。
0386ほんわか名無しさんNGNG
そんな384に一言。
落ち着け。
0387ほんわか名無しさんNGNG
奴こそ猫虐待の犯人その人なのだった。
0388はんわか名無しさんNGNG
おちつきゃあああああああああああ
0389ほんわか名無しさんNGNG
384は泣きながらシコりだした!!
0390はんわか名無しさんNGNG
つまんね
0391ほんわか名無しさんNGNG
うるせータコ
0392ほんわか名無しさんNGNG
まあまあとなだめてみたり。
0393ほんわか名無しさんNGNG
マターリりが基本だったり。
0394ほんわか名無しさんNGNG
陰茎を膣に挿入してみたり。
0395ほんわか名無しさんNGNG
出し入れしてみたり、
0396ほんわか名無しさんNGNG
乳首をコリコリしてみたり、
0397ほんわか名無しさんNGNG
膣内の肉襞にこすりつけてみたり。
0398ほんわか名無しさんNGNG
「あっ!ああん!!」よねさんは思わず声を出してしまった
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