【悠々】趣味自慢【自適】
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0001ほんわか名無しさん
NGNG驚くほど落ち着いた気分だ。部屋の明かりを消し、ロウソクに火を灯す。
妥協ゆえの結論ではなく、唯一の「真実」を追求する為費やした時間は膨大だ。
まあ俺の趣味は特殊というかかなり高度なので、貴様等の如き下等生物にはお奨めできない。
せいぜい化粧惑星の座標を模索したり、ヤジロベーに斬られたりするのがオチだろう。
俺にとって趣味とは人生そのもの。すなわち、人生イコールセクースである。
(*゚ー^)ー☆
0002ほんわか名無しさん
NGNG______
| |.| ∧∧
=====(,,゚Д゚)∩=
|_|.⊂ ノ
/ 0
し´
\ えっ…と、糞スレはここかな…、と /
 ̄ ̄ ̄ ̄V ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
∧∧ ∧∧ __._
∩゚Д゚,≡,゚Д゚) |.|
`ヽ |)====
| _ |〜 .|__|.|
U U
∧∧ ミ _ ドスッ
( ,,)┌─┴┴─┐
/ つ. 終 了 │
〜′ /´ └─┬┬─┘
∪ ∪ ││ _ε3
゛゛'゛'゛
0003ほんわか名無しさん
NGNGお腹がすいてきた。
おっしゃ、例のあの場所へ行こう。
とことこ、向かった先は牛の家、ではなく、吉野家!ガラガラ、窓を開ける。
「着ちゃったよいとしのエリー、じゃなく吉野家!」
キラッ、店員の目が光る。来たな、例の男が。
辺りを見回しターゲットを定める。
今日はあの男だ!
その男は図体のでかいいかにも食いそうな人間である。俺は店員に声をかける。
「並5!」
周りの人間が一斉にこちらの方を見る。
そしてにこやかな顔でまっている。
図体のでかい男は大盛1杯とみそしるを頼んだ。
俺の方に並5杯がくる。
そしてその大きい男が一口食った時点で勝負!
並1杯を30秒を目安に食い始める。
1杯制覇。2杯制覇。次々と俺は食いまくる。
前に座っているイケイケのニーちゃんが斜め45度の目線で俺を見てきた。構わずくいまくる。
そして5杯食った。図体のでかい男はまだ大盛3分の1程度残っている模様だ。
俺は思った。そんなでかい体して食いっぷりはその程度か。俺のターゲット食いはまだまだ続く。
http://page.freett.com/yuma230/
0004ほんわか名無しさん
NGNG「君は王子様だから、王子様で無い。」とか言うから、うれしくなってありがとうと思えた。
って言わなかったら、急に空が青くなってきて今まで一度も青い空を見たことあったから、
しかし、全然楽しくなった。ペン先を目に付き指してぐりぎりやってたらラッパの音が
響いてきて音が全く聞こえなかった。これじゃあラッパが鳴ってるのになってないと思ってたら
目からウンチが入っていったからなんだかすごくうれしくなって悲しかった。
0005ほんわか名無しさん
NGNGならばお教えしましょう。
それは、このごろアイツの態度が急にめざとく思えてきた今年の春の出来事。
アイツの背中のに厄介な置きみやげが張ってあった。開けてみたらそこには、
一人のコロシアムが佇んでた。これは日曜日までお預けかな、と思ったその時
今度の希望が芽生えなかった。何故なら、そんな気持ちに区切りが欲しくなったから。
でも、今度の響きには時計が絡んでくるに違いない。
0006ほんわか名無しさん
NGNG■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています