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皆で小説つくるスレ

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0001小 説太郎 ◆En5N0PeU NGNG
雨が降ったりやんだりの不安定な天気。
いつものように私は7時に目を覚ました
また今日も、ありきたりな1日が始まるのだと思い
少しため息をもらす




この続きを皆で考えて素晴らしいストーリーにしてください
0002ほんわか名無しさんNGNG
22222222222
0003ほんわか名無しさんNGNG
333333333
0004宗次郎 д`)σNGNG
>>2
なにこれ
僕でもこんなレスはしないですよ
0005ほんわか名無しさんNGNG
>>4
なるほど。
0006宗次郎 д`)σ NGNG
やめちくり。。。
0007ほんわか名無しさんNGNG
いつまでもこのままではいけない。
このありきたりな日々を変えよう。
まず、美味しい朝食を作って、気分を盛り上げてみるのはどうかしら?
0008ほんわか名無しさんNGNG
>>1
しかしそのため息が
苦痛のため息になるとも知らずに・・・。
0009ほんわか名無しさんNGNG
そして、私は叔父の部屋にある隠し階段から、
地下室へと降りていった・・・
0010ほんわか名無しさんNGNG
なんか、かなり事故りそうだけど、参加してみたいなぁ。
0011ほんわか名無しさんNGNG
そこにはなんと・・
白骨死体があったのだ。その
死体のすぐ側に紙があった・・。
「ミトコンドリアはサタンの・・・」
0012ほんわか名無しさんNGNG
地下室へと続く階段は
とても古く、そしてとても暗いので
用心しなければならない。
あ!!
0013ほんわか名無しさんNGNG
12と11逆にしよう。
0014宗次郎 д`)σNGNG
サタンのサンタだた!
0015ほんわか名無しさんNGNG
じゃぁ11の続きを
誰かぁ〜!
0016ほんわか名無しさんNGNG
…血液にも流れているんだNE!」
豆知識だった。
それよりもこの死体だ。
これはまさか!
0017彫りの深いピエロ ◆GPIHMdNs NGNG
私は、ふと不思議に思った。
何故なら、すでに白骨と果てたその人骨に比べ、
あまりにその紙が新し過ぎたからだ。
0018ほんわか名無しさんNGNG
ふと耳を澄ますと、薄暗い闇の向こうから
「ぴちゃぴちゃ」
という微かな音がもれ聞こえてくる・・・
0019ほんわか名無しさんNGNG
なんと!祖母ではないか!!
なぜ?何のために叔父が・・・?
0020ほんわか名無しさんNGNG
ミトコンドリアはサタンの・・・・その後は紙が腐ってて読めなかった・・・
一体これは、どうゆう事なんだ!!
0021ほんわか名無しさんNGNG
ワラタ
0022ほんわか名無しさんNGNG
そうか、祖母は笑い死んだのか。
0023ほんわか名無しさんNGNG
その死体にビックリし、
帰ろうとしたそのとき。「ガタッ」
死体が・・・動いたのだ。
振り返るとその白骨は見る見るうちに
怪物へと変わった・・。もしやこれが!
パラサイト・・・。
0024ほんわか名無しさんNGNG
>>20は無かった事に・・・
0025ほんわか名無しさんNGNG
>>20
ミトコンドリアはね!!
プレステのパラサイトイブ
にいる怪物のボス!!ちょうど良いと思い・・。
0026ほんわか名無しさんNGNG
やっぱり、sageないと事故るね。BYE!
0027ほんわか名無しさんNGNG
>>26
そうかな〜。
じゃ!sage進行で!
0028宗次郎 д`)σNGNG
>>23
イブ
やはりサタンのサンタは存在しますた。
今年のイブは
0029ほんわか名無しさんNGNG
>>23
…シングル!
しかし、どういうことだ?祖母が独身だった?
まてよ。
と、いうことは…
0030ほんわか名無しさんNGNG
>>29
俺の本当の祖母は一体どこに??
0031ほんわか名無しさんNGNG
>>29
独身じゃないよ!
きっと叔父に殺されちゃったんだよ!!
それで愛する人はとっくのとうに死んでいた・・・。
みたいな感じでカキコしますた!
0032ほんわか名無しさんNGNG
あぁ、パラレルな現実が重なって見える・・・

私は気を失い、その場に倒れこんでしまった。
0033彫りの深いピエロ ◆GPIHMdNs NGNG
自分の思い通りに進めたいなら、ここに書く必要はないのでは・・。
0034宗次郎 д`)σNGNG
私は倒れこんだまま
後ろ向きで華麗にシュプールを決め
ゲレンデの麓の救急室に運ばれた。
0035ほんわか名無しさんNGNG
>>32
ふと目を覚ますと私は薄暗い病室にいた。
「う・・・」
体が動かない!!
0036ほんわか名無しさんNGNG
>>33
皆で作ってるのが面白いからここにカキコしてるの
色んな人の意見あるし
0037ほんわか名無しさんNGNG
遠くから声が聞こえてくる…
「これぞ忍法影縛り!」
0038宗次郎 д`)σNGNG
そこで私は唱えた
「順逆自在の術!」
0039ほんわか名無しさんNGNG
悪魔上どらくらえっくす
0040ほんわか名無しさんNGNG
>>35
ジャラ・・・俺は腕と足を鎖に繋がれていたのだった
0041ほんわか名無しさんNGNG
鎖を引きちぎろうと頑張ってみた
0042小 説太郎 ◆En5N0PeU NGNG
0043ほんわか名無しさんNGNG
>>38
なんと、気づいたら私は
0044ほんわか名無しさんNGNG
なんて、駄目な人間だったのだろう。

人の期待に答えることばかりを気にかけ、
かといって、人ととの妥協点も見出すことが出来ず
軋轢を避けるように、無為に生きてきた・・・
0045給食当番 ◆mJNhpXLM NGNG
>>41
「ぐぅーーーーーーッ」
引きちぎれない!!というかこの鎖・・・一体誰が・・・いつの間に!!
0046給食当番 ◆mJNhpXLM NGNG
あげぇ!!
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