>>154
そんな駄レスしかできないあんたは即刻タンクトップと短パンに着替えて
公園で走って来なさい。ボケ。
日頃感じているストレスを忘れるほどに無心で走りなさい。ボケ。
5kmほど走った時、あんたはある人物と出会う。ムロさん(自由人)です。ボケ。
挨拶もそこそこに貴重な酒が振舞われる。絶対飲みなさい。ボケ。
飲んだ者だけがムロさんの家(ムロハウス・ビニール)に招待されるんだからな。ボケ。
そこでムロさんによるありがたい説教をうけなさい。ボケ。
あんたはそこで気付く。知らず知らずに涙が頬を伝っていることにね。ボケ。
あんたはそこで気付く。自分がいかに愚かだったのかということにね。ボケ。
お説教をうけたら、感謝の気持ちをこめてタバコを差し出しなさい。ボケ。
言葉は要らない。それがムロさん(フリーマン)への礼儀だよ。ボケ。

ムロさんの言葉を噛み締めながら家まで走りなさい。ボケ。
大きくなって帰ってくるあんたをここで待ってるよ。