15:00に最初に書き込んだヤツはサタン(悪魔王)
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0001神職人
NGNG0002ほんわか名無しさん
NGNG0003ほんわか名無しさん
NGNG0004ほんわか名無しさん
NGNG0005ほんわか名無しさん
NGNG0006ほんわか名無しさん
NGNG・厚切りチャーシュー麺(とろたまトッピング)
・ミニジャン丼
0007神職人
NGNG0008ほんわか名無しさん
NGNG0009神職人
NGNG0010神職人
NGNG0011紙職人
NGNG0012ほんわか名無しさん
NGNG一般的にお尻や性器に対する痴漢行為が多いですが、
上半身にも注意を祓わねばなりません。
新聞、雑誌や、つり革を使った行為
新聞を読む振りをしながら、ひじを使ってオッパイを触る、
つり革、雑誌などにも応用ができオッパイ攻撃の一般的な手段。
正面からだけ出なく、背中側からはブラのラインをなぞるなどの手口もある。
新聞などの道具その2
女の娘の横に立ち、新聞、コートなどを女の娘側の手に持つ。
その後に反対側の手でオッパイを触る。
新聞の場合は女の娘の視界を奪い、コートの場合は触っている手の出所を隠す。
偶然を装う行為
押されたり倒れたりする振りをしてオッパイをタッチ。
また正面の場合は、自分の顔を掻いたり眼鏡をなおす振りをして手を上に上げつつタッチ。
0013神職人
NGNG0014ほんわか名無しさん
NGNG0015神職人
NGNG0016神職人
NGNG0017神職人
NGNG0018神職人
NGNG0019神職人 ◆PLGODHIY
NGNG0020神職人 ◆PLGODHIY
NGNG0021神職人 ◆hQsF5Rv.
NGNG0022ほんわか名無しさん
NGNG0023神職人 ◆PLGODHIY
NGNG0024神職人 ◆PLGODHIY
NGNG0025ほんわか名無しさん
NGNG0026ほんわか名無しさん
NGNG0027神職人
NGNG0028神職人 ◆PLGODHIY
NGNG0029ほんわか名無しさん
NGNGこれに引っかかってたんだ!A君のH!」
A君のオチンチンはピンッ!と硬くなり、上を向いていた
「こんなに硬くするなんて、A君お家でこんな事してるんでしょ」
慶子はやさしく、ゆっくりとA君のオチンチンを擦りはじめた
「いやだ・・・・やめて・・・そんなことしてない・・・」
0030神職人 ◆PLGODHIY
NGNG0031ほんわか名無しさん
NGNG小指の先ほどもある慶子の乳首が、そのグミキャンディーの様な卑らしい弾力で
A君を虜にしていた
「先生・・・オチンチンから出る、出ちゃうよ!」
慶子はヌチャヌチャと卑らしい音をさせながら、激しくオチンチンをこすった
「でる!でる!あぁ!」
慶子はその瞬間オチンチンを口に含んだ
お口の中にくりーむ色の粘液がほとばしる
0032神職人 ◆PLGODHIY
NGNGそのほうが言葉に出来ないが イイ!
0033ほんわか名無しさん
NGNG慶子である
「あうぅぅ、せんせぇ・・・やめて・・・」
「あら、ほんとはもっとして欲しいんでしょ、オチンチンはそう言ってるよ」
慶子は少年のオチンチンを再び口に含むと、舌でねっとりとした愛撫を再開した
先を尖らせた舌を、尿道口に差し込み、小刻みに揺らす
竿の根元は、唇でキュッと締め付けている
少年の幼いオチンチンは慶子にとって、ただのおもちゃに過ぎなかった
「あっ、だめ・・・」
0034ほんわか名無しさん
NGNG0035ほんわか名無しさん
NGNGA君は変態
0038ほんわか名無しさん
NGNG0040偽神職人 ◆1RWrm9VI
NGNG「先生のおっぱい柔らかいでしょ・・・・どうしたの、息が荒いよ・・・気持ちいいのかなぁ?」
「せんせぇ・・・僕はHなんかじゃ、H何かじゃない!!」
「何言ってるの、こんなに硬くして!さあ、早く出しちゃいなさい!!
先生のおっぱいにピュッ!って!!!」
慶子は手だけでなく、体全体を上下にゆすりださした
A君のオチンチン全体に激しい刺激が伝わる
A君のからだ全体が震えだした
「さあ!ドスケベA君、先生のおっぱいに、出して、早く!!!」
A君は限界だった、オチンチンが大きさを増した瞬間
慶子は体を下げ、オチンチン先っぽを上から出した
未熟な亀頭から、熱く、白い粘液が一気に放出され
慶子の顔を汚す
0041偽神職人 ◆1RWrm9VI
NGNG0042ほんわか名無しさん
NGNGA君=神職人 ◆PLGODHIY
慶子=神職人 ◆VCxj5Xus
0043偽神職人 ◆1RWrm9VI
NGNG0044ほんわか名無しさん
NGNG0045偽神職人 ◆1RWrm9VI
NGNG「だいぶHな気分になったようね、しょうがない変態よねあなたって。
今度は私がお手本を見せてあげる」
慶子はシャツを脱ぎ、おっぱいを出すと、両手で激しく揉みはじめた
下からおっぱいを持ち上げるようにして、乳首を前に突き出すようにした
そして、軽く上体を揺すりながらリズミカルに揉む
ハリのある巨乳はもまれてもすぐにもとの形に戻る
A君の目はその先端にある乳首に釘付けとなっていた
0046偽神職人 ◆1RWrm9VI
NGNG指を放すとオッパイの弾力ですぐに乳首は元の位置に戻る
その淫らな動きにA君のオチンチンは興奮し、
カウパーの滴を床にまで垂らしていた
(そろそろいいわね・・・)
慶子はベッドの上に座るとパンツを脱ぎ捨て
足を開いた、そして人差し指と薬指であそこを広げた
「どう?先生のここキレイでしょ?」
ヌラヌラと粘液で輝くあそこはA君を誘っていた
0047偽神職人 ◆1RWrm9VI
NGNG0048偽神職人 ◆1RWrm9VI
NGNG「あら、A君まさか先生のオマンコを見て興奮してるんじゃないでしょうね?」
慶子は中指でクリトリスをこすりながら聞いた
「ち、ちがいます・・・」
0049神職人 ◆PLGODHIY
NGNG0050偽神職人 ◆1RWrm9VI
NGNG0051偽神職人 ◆1RWrm9VI
NGNG0052SSS ◆D990UodI
NGNG0053ほんわか名無しさん
NGNGA君ってことでOK?
0054ほんわか名無しさん
NGNG0055SSS ◆D990UodI
NGNG0056SSS ◆D990UodI
NGNG0057偽神職人 ◆1RWrm9VI
NGNG0058SSS ◆D990UodI
NGNG0059SSS ◆D990UodI
NGNG0060ほんわか名無しさん
NGNGそれでヨシ!!
0061神職人 ◆PLGODHIY
NGNGSSSおめでと〜
0062ほんわか名無しさん
NGNG0063神職人 ◆PLGODHIY
NGNGそれでは明日までさようなら〜
0064偽神職人 ◆1RWrm9VI
NGNGまじめな人はそんな事しないよね」
A君の目はもう普段のまじめな少年のものではなくなっていた
(もう少しね・・・)
「あったかーいオマンコの中に射精すると、オナニーなんか比べ物にならないほど気持ちいいからって・・・」
「先生!もうだめだ!!」
A君は慶子に襲い掛かっていた
(この時を待っていたの!!)
荒々しくオッパイを揉むと、オチンチンの先をオマンコに当ててきた
「おまんこ、おまんこ・・・」
A君は呪文のように唱えていた
しかし、気持ちが先走り、なかなか挿入できない
「いやぁ!たすけてぁ」
慶子はもがく振りをして、オチンチンをあそこに誘導した
0065ほんわか名無しさん
NGNG0066ほんわか名無しさん
NGNG0067SSS ◆D990UodI
NGNGなんか鬱だ・・・
0068ほんわか名無しさん
NGNGSSSを見たら、「A君ハケーン!」とか言われるぞw
0070SSS ◆D990UodI
NGNG・ヽ(‘Д´)ノ ウワァァァン
嫌だよぅ
0071ほんわか名無しさん
NGNGお前ら荒しか?
0072ほんわか名無しさん
NGNG0073SSS ◆D990UodI
NGNG0074ほんわか名無しさん
NGNG0075aaa
NGNG0076神職人
NGNG0077f
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