【おっぱい】ほのぼの板によるおっぱい【Part2】
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0001コナン ◆SEX69q3Q
NGNG貧乳、微乳、虚乳
いろいろあれど、我々のおっぱいに対する探求心は
尽きることはない。大学では乳学を専攻した。
嗚呼、おっぱい。今日も我々の足は人通りの多い街へと向き
我々の視線は、すれ違う若き女人どもの胸元へと注がれる。
よく育ちやがって。
これはエロか?視姦か?セクハラか?いけないことなのか?
否!
正義なのだ!
おっぱいを探求することは悪などではない。エロなどではない!
おっぱいを想うほのぼの板住人どもよ!おっぱいを語り尽くすがよい!!
Part1
http://yasai.2ch.net/test/read.cgi/honobono/1015929519/
0154ほんわか名無しさん
NGNG0155ほんわか名無しさん
NGNG一緒にピンクにいこうよー
0156ほんわか名無しさん
NGNGそれもかんけいない>大人。ここは2chでただの文字の羅列にすぎない。
とりあえずオレラはサヤのケアにまわるが吉。彼女が書き込みやすい
スレに耕す。これ最強。ok?
0157ほんわか名無しさん
NGNGみんなの大好きなおっぱいじゃないか!
0160ほんわか名無しさん
NGNGyes yes oh-yes
0162サヤ ◆.V193blo
NGNG謝罪はいらないと言ってくださる方も。どうもありがとうございます。。
ホントに嬉しいです。
さっきの女性の方は出てきて下さったけど、その他にも多分
あるいは私のした行為と、キャラ(?)、調子に乗った態度
に腹を立てている方はいらっしゃると思います。
私もさっき、なんかちょっと反抗的な態度を取ってしまいました。
だから、やっぱり板違いだったってこと、反省しています。
確かに、でしゃばり過ぎました。
私がここで、みんなにチヤホヤされて喜んでいたのは事実です。
画像を上げたときは、スレも下がってきていたし、
ここに書き込んでいる人くらいしか見てる人はいないかな、、なんて
安易な考えをもってました。
快く思わない方がいらっしゃるのも当たり前ですよね。
私も2chでここまでもめたことは初めてだったので、、
2chと言えども、しっかりしておきたいと思ったので。
申し訳ありませんでした。
さっき注意してくださった方にも、
私のした行動は、こんなふうになるっていうことを教えていただいたことに
感謝したいと思います。いい子ぶって…とか、思われるかもしれませんが、
本心です。
だから、ここに来るのもしばらく自粛することにします。
(…覗くかもしれないけど、書き込みは…ということで勘弁してください。^^;;)
また、いつかお目にかかる事があれば、その時は、また宜しくお願いします。
では。皆さん、ホント色々ありがとうございました!!
0164ほんわか名無しさん
NGNG0165ほんわか名無しさん
NGNGなぜにそんなに深刻っぽいムードになるんだ?
冷めるわ。落ちよーっと。
0168コナン ◆SEX69q3Q
NGNGダメだね。
気持ちはすげーわかるけど、
ここは2ちゃんです。
そこまで深く悩むとやってけません。
今日反省したのはいいことだ。
明日から同じ過ちをおかさなければいい。
もう来ませんってのは禁句です。
明日も来なYO!待ってるじょ(w
0169ほんわか名無しさん
NGNG偉そうなことぬかしといてお前に何ができたんだよ?
0170ほんわか名無しさん
NGNG0171ほんわか名無しさん
NGNGもう無理だなこれじゃ
0172ほんわか名無しさん
NGNG漏れも 気にすること無いと思う ある意味 ほのぼのしてたし!
0173ほんわか名無しさん
NGNG0174コナン ◆SEX69q3Q
NGNGまた明日イパーイ、オパーイの話しよーぜ!(w
んじゃ
0175サヤ ◆.V193blo
NGNG軽くして帰ろうっと。エヘっ。テヘッ。・・・うわ。ウザ!!
自分で言っててサムいよ。。
もう来ないなんていわないよ絶対ぃ〜
また来るよ絶対ィ〜。
つうかもう帰ってきちゃったよオイ。
すまんのう。なにから何まで・・・(爺)
批判してくれた方はもう責めないでたも☆☆
さらばの前に話題提供。
皆様。何カップがお好きですか!!!
さぁイッテみよー!!!!!
0177コナン ◆SEX69q3Q
NGNGまぁこんなノリで明日も('-'*)ヨロシク♪
0178ほんわか名無しさん
NGNG好きなカップ・・・
俺は!!!Cだな!決定。
0179ほんわか名無しさん
NGNG0180コナン ◆SEX69q3Q
NGNGCは標準なんだべ?
まぁ大きすぎず小さすぎず(w
0181コナン ◆SEX69q3Q
NGNGあっそ
おまえもいらない(w
0182ほんわか名無しさん
NGNG0184ほんわか名無しさん
NGNG0185ほんわか名無しさん
NGNGホンモノじゃない気がする、と言ってみる。どう?
0186コナン ◆SEX69q3Q
NGNG実物見てないんでわかりません(w
0187ほんわか名無しさん
NGNGうわ釣れてら(ワラ
↑この人痛いですねー 消えて下さい おながいします
0188ほんわか名無しさん
NGNGほら、オマエも飲めよ・・・184よ・・・寂しいもの同士じゃぁねぇか。
0189コナン ◆SEX69q3Q
NGNG何に釣られてるんだ?(w
0190ほんわか名無しさん
NGNGそりゃそうだな(´`)
0192ほんわか名無しさん
NGNG発情シテンナヨ(;・∀・)ニガー
0193コナン ◆SEX69q3Q
NGNG生で見れば本物かシリコンかわかるべ?(w
そー言う俺もシリコンは生で見たことねーがな(ワラ
0194コナン ◆SEX69q3Q
NGNGあははは。何気にサンクス!(w
俺はオパーイに専念すればいいのかぁ〜(^^ゞ
0195ほんわか名無しさん
NGNGこのスレの人たちにお前と一緒に遊んでもらうように頼んできたよ。
向こうに逝け。お前はおっぱいの邪魔だ!!(w
http://yasai.2ch.net/test/read.cgi/honobono/1016975870/l50
>>194
それがこのスレの為になるからな(w
0196ほんわか名無しさん
NGNG釣る【つる】[他]
ネタをマジに捉えた人をつかまえる。釣れた。釣った。などと言う。
2典より。さっきの発言はサヤが釣ったと思ったらしい。
0197ほんわか名無しさん
NGNG0198ほんわか名無しさん
NGNGさいしょから読んだ。
ほのぼのしているスレだね。
普段は、もっと殺伐としたスレに棲息しているので
ちょっくら和んだぜ。
で、これだけではスレ違いなので、おれの好きな
父は、Dかっぷ 乳輪ちいさめでピンク これ最強
0199コナン ◆SEX69q3Q
NGNGサンクス!超わかった(^^ゞ
>197
見たいねぇ(w
>198
俺も普段他の板にいる。
今日の内容もほのぼのの一部だと思うのだが(w
父はどうでもいい今日この頃・・・(^^ゞ
0200ほんわか名無しさん
NGNG0201コナン ◆SEX69q3Q
NGNGあははは。
画像なくても妄想だけで盛り上がれるのがオパーイの魅力ってか?(w
0202ほんわか名無しさん
NGNG妄想だけで抜くなんて変態だぞ!
0203コナン ◆SEX69q3Q
NGNGそんな事してないって(w
0204コナン ◆SEX69q3Q
NGNG0205ほんわか名無しさん
NGNG0206コナン ◆SEX69q3Q
NGNG0207コナン ◆SEX69q3Q
NGNG0208ほんわか名無しさん
NGNG0209ほんわか名無しさん
NGNG0210ほんわか名無しさん
NGNG0211ほんわか名無しさん
NGNG0212ほんわか名無しさん
NGNG0213ほんわか名無しさん
NGNG0214ハゲ ◆f5/xHaGE
NGNG0215ほんわか名無しさん
NGNG0216ほんわか名無しさん
NGNG0217サンコソ
NGNG0218ほんわか名無しさん
NGNG0219コナン ◆SEX69q3Q
NGNGテメー・・・(-_☆)
報告きぼんぬ(w
0220ほんわか名無しさん
NGNG0221ほんわか名無しさん
NGNG0222ほんわか名無しさん
NGNG0223コナン ◆SEX69q3Q
NGNG0224ほんわか名無しさん
NGNG0225コナン ◆SEX69q3Q
NGNG0226ほんわか名無しさん
NGNG0227ほんわか名無しさん
NGNGわたしの名前はるりです。中学2年生です。
家族構成はお母さんと大学生のお兄ちゃんとわたしです。
わたしは中学生なのに胸がすごく大きくて悩んでいます。
クラスの男子は1学期からもういやらしい目で見てきて
2学期に入り薄着の季節になってきたらジロジロ視姦してくるだけでなく
わたしの身体を触ってくるようになりました。
ちなみにわたしの学校の体操着は時代遅れにもブルマーです。
そのせいか体育の授業のとき
体育の先生までいやらしい目でみてくるんです。
でもそれらも夏に入るとどんどんエスカレートしていったのです。
0228ほんわか名無しさん
NGNG男子が後から胸にわしづかみにしてくる・・・それだけで済んでました。
でもわたしの運命をかえたあの日はちょっと違いました。
9月のまだ残暑の厳しい日でした。
わたしはその週、掃除当番で
皆と一緒にめんどうくさい掃除をこなしていました。
わたしはジャンケンに負けて一番手のかかる役になりました。
わたしは早くおうちに帰りたくて一生懸命・・・一生懸命やりました。
でもなかなか片付かず日が暮れて教室にはわたしだけになってしまいました。
半泣きになりながらそれでもこなしていると
空になったゴミ箱をもった佐藤君が教室に入ってきました。
佐藤君もその日掃除当番でしたがまだ残ってたみたいなんです。
わたしはおそるおそる
「まだ居たんだね。・・・これで終わり?」
と話しかけてみました。
「そうだよ。でももう暗くなるじゃん。お前一人で大丈夫かよ」
「え〜、わたしはだいじょうぶだよ」
「いいよいいよ、どうせ帰っても暇だし俺も手伝うよ」
そういって掃除を手伝ってくれました。
普段は子供っぽくてわたしの胸を触ってくる
いやな男子としかみてなかったのですが、
そのときは妙に男らしくてドキっとしてしまいました。
でもやっぱり、佐藤君は佐藤君だったのです。
0229コナン ◆SEX69q3Q
NGNG続編早くぅ〜(w
0230ほんわか名無しさん
NGNGなにか気マズイ雰囲気が流れていたそのとき
わたしは後ろから胸を鷲掴みにされました。
佐藤君です。
「へへへ、スキあり〜っと」
「ひゃあっ!や、やめてよぉ・・・ちょっとなんでいつもこんなこと」
「でけぇよなーしかし、なんか勝手に手が出るっつーか」
いつもならわしづかみにされても少し抵抗すれば離してくれました。
でも佐藤君はなかなか離さずもみもみと揉んできます。
「ねえ・・・ちょっ・・・いい加減」
「・・・・・・・。」
「やめてよー、ねえ・・・佐藤君」
「・・・・。」
「佐藤君?」
「・・・・・・・。」
「・・・・。」
「・・・・・・・。」
「・・・ん・・・・・ぁ」
「・・!!」
「ふ・・・・ぁ・・・・ぁ・・んん」
10分ほどお互い無言のままでした。
佐藤君は相変わらずわたしの胸を揉み続けてきます。
そしてわたしは不覚にも声を何度も出してしまったのです。
0231ほんわか名無しさん
NGNGわたしはされるがままに胸を揉まれていました。
いえ、抵抗しなかったのかもしれません。
「・・・るり・・・」
佐藤君の唇が近付いてきます。
わたしは金縛りにあったように動きませんでした。
ファーストキスでした。
「・・・んふぅ」
「・・・・・んん」
唇が重なったまま佐藤君はわたしの胸を揉み続けてきます。
そのまま身を任せていると佐藤君の手が
セーラー服の下にもぐりこんできました。
胸もみも激しくなる一方で、私は明かに声を荒げていました。
「ふぁあ・・・・ぁん」
自分の体じゃないみたいでした。
わたしの手はするすると下へ伸びて行き
ズボンの上から硬くなった佐藤君のものに触れました。
そういう知識があったわけではありませんでした。
自然に起きた行動です。
そしてそのままさするように佐藤君のものをゆっくりなで続け
佐藤君はわたしの口内に舌を挿し入れたまま胸を揉み続けていました。
0232ほんわか名無しさん
NGNG0233コナン ◆SEX69q3Q
NGNGよくわかったな( ̄ー ̄)
オマエモナー
0234ほんわか名無しさん
NGNGオマエモナー
そして
オレモナー
0235暴力行為促進委員会
NGNG0236ほんわか名無しさん
NGNGふと、佐藤君が手を止めました。
「こっち向いて」
わたしは恥ずかしくて佐藤君の顔が見れませんでしたが
一応、向き合いました。
すると佐藤君の手がわたしのセーラー服に伸びてきました。
するっするっと簡単に上着を脱がされてしまいました。
ブラはしていましたが、わたしは恥ずかしくて両手で胸を隠しました。
「すっげデケ・・・・」
しかし大き過ぎるわたしの胸を隠しきるに至ってなかったようです。
恥ずかしくて少し抵抗しましたが佐藤君はブラもわたしの胸から外しました。
こうしてわたしはパンツだけの姿になってしまったのです。
「な・・・揉んでもいい?」
何を今更、と思いましたが素直にわたしはうなづきました。
再び佐藤君の手が伸びてきてわたしの胸をもみはじめました。
恥ずかしくて仕方なかった私の大きいおっぱいを隠す物はなにもありません。
佐藤君がただただ、そのわたしのおっぱいをひたすら揉み続けていました。
たぷたぷ。。。
たぷんたぷん。。。
ふにゅぷにゅ。。。
そんな擬音語でしょうか。
「ああん・・・・ぃぃょぅ・・・・・もっと」
快楽に身を任せているといつのまにか佐藤君はズボンを脱いでいました。
0237ほんわか名無しさん
NGNG佐藤君のものを握り上下しました。
心なしか先端の部分が湿っています。
たぷんたぷんと胸を揉まれたままわたしは黙々と
いきりたった佐藤君のものを刺激し続けます。
すると佐藤君はわたしの手を制し
「脱がしてくれよ」
と言ってきました。
引っ込み思案なわたしが男子のパンツを脱がせる、
普段なら想像もできないことでしたが
不思議にわたしはその佐藤君のトランクスを半分下げました。
「・・・・・すごぉい・・」
思わずついて出た言葉。
わたしは今まで経験したことのない興奮を覚えていました。
「なあ・・・しゃぶってくれよ」
完全に服従するわたし。目の前には男の人の象徴。
ゆっくりとずぶずぶと口にふくんでいきました。
「それでな・・・上下するんだ」
言われるがまま、そしてわたしなりの工夫を加え
舌を動かしジュルジュルと吸い上げるように口で上下を繰り返しました。
0238ほんわか名無しさん
NGNGそんないやらしい音が誰も居ない放課後の教室に響き渡ります。
わたしは一心不乱に佐藤君のものをむしゃぶりました。
そして佐藤君も無理な姿勢ではありましたが
パンツの上からわたしの秘所をさぐってきます。
やがて指がパンツの中へも侵入してきました。
じゅぷじゅぷ・・・
くちゅ・・・
「ふう、んふぅ・・・ぅぅん、ふ・・ふぅ・・ぁ」
わたしは佐藤君のものをしゃぶり、
佐藤君はわたしのおっぱいとあそこをいじくってきます。
「おまえもパンツ脱げよ」
「・・・うん」
自然の成り行きでした。
わたしは言いなりにするするとパンツを脱ぎました。
これでわたしは全裸です。
「なあ・・・その次はお前のその胸でしてくれないか?」
「え・・・?」
0239ほんわか名無しさん
NGNG聞けばわたしの胸で佐藤君のものを挟んでこする。
パイズリという行為で、おっぱいの大きい女性にしかできないのだという。
「・・・ぇー」
わたしは渋りましたが状況は完全に佐藤君先導。
結局わたしは仰向けに横になり彼を受け入れることにしました。
佐藤君はわたしの胸のあたりでまたがり
硬くいきり立ったそれを乗せると両側からわたしの胸を寄せ、挟みました。
たぷったぷっ・・・
しゅこしゅこっ・・・
わたしは眼前にある佐藤君のそれを凝視していました。
目が離せなかったのです。ずっとコンプレックスだったわたしの胸が
いつもイタズラしてくる嫌な男子、佐藤君のものを挟み、刺激しているのです。
「うぁ・・・・すっげ気持ちいい」
その言葉通り、佐藤君はすごく気持ち良さそうな表情です。
たぷたぷん・・・・
しゅるしゅっしゅる・・・
ぱしっぱしっ・・・
「ぉ、、おかしくなっちゃうよ・・・わたし」
いつのまにかわたしまで興奮して声を出すようになっていました。
0240ほんわか名無しさん
NGNGっむにゅむにゅ・・・
しゅっしゅっしゅっ・・・
「ふう、んふぅ・・ぅふぅ・・ふう」
「はあ・・はぁ、はあ」
ぷよぷよん・・・
っむにゅむにゅ・・・
しゅっしゅっしゅっ・・・
「ふぁ、ふう、ふぅ・・・・ぅん」
「う、ぅぁ・・・あ出そう・・・・」
「、ぅえ?・・」
ぱんぱんぱん・・・・
「だめだ・・・・・・・出るっ!!」
びゅる!びゅるっびゅるっ!
物凄い勢いで佐藤君の先っぽから白いドロドロした液体が飛び出てきます。
射精。授業で習ったことがあります。
ついに佐藤君はわたしの胸で果てたのです。
わたしは、もう我慢ができませんでした。
0241シーマン着ボイス!
NGNG0242ほんわか名無しさん
NGNGわたしは果てたばかりの佐藤君のものに再びしゃぶりつき
液体をなめとります。
じゅぷじゅぷ・・・
すると再び佐藤君のものが硬くなっていきました。
それを確認し、わたしは我慢できずこう言いました。
「ねぇ・・・しよっか?、、、、しよ」
当たり前だ、とばかりに佐藤君はわたしを押し倒してきました。
ついに挿入です。
初めてにもかかわらず、わたしのあそこはすごい濡れていて
受け入れ体勢はまさにいつでもOKでした。
佐藤君は仰向けに横になっている私の股を開き自分のものをあてがいました。
ちゅぷ・・・
ちゅくちゅぷぷぷ・・・
ぷちぷち・・・
そんな音を立てて佐藤君のものがわたしのなかへ侵入してきます。
0243ほんわか名無しさん
NGNGわたしは物凄い声で鳴いていました。
初体験であったにもかかわらず、不思議と痛みはありませんでした。
たぷんたぷん・・・
「ぅぁ、あん!ぅぁああ・・ぅふう」
佐藤君が突くたびに
わたしの大きなおっぱいが激しく揺れ、声を高く上げていました。
次第に佐藤君も慣れて来たのか激しく突いてきます。
そして体位をいろいろ変えてくるたび、違った快感が私を襲ってきます。
「マジすっげ揺れてるよ・・・るりの胸」
「うん、うぅん!ぅん!・・・ふぅん」
0244ほんわか名無しさん
NGNGたぷたぷんたっぷんたっぷん!・・・
騎乗位で、
ぶるんぶるんぶるん・・・
後背位で、、
ぱんぱんぱんぱん!・・・
「イク・・・イクイク!いくぅ!」
わたしは何度も何度も昇天しながら突かれていました。
もはや先程まで真面目に掃除に精を出していたわたしはいません。
そこには激しく悶え大きくたわわに実ったおっぱいを激しく揺らす自分がいました。
佐藤君は夢中に突き続け
わたしは喘ぎ続けました。
20分ほどしたころでしょうか、、、
ついに佐藤君が
「やべっ・・・また出そう!」
「うん!出して!佐藤君のいっぱい!」
わたしは信じられないセリフを発していました。
同時に何度目かのオルガズムはおそってきました。
「あ・・・あ、ん・・わたしも、、またイキそ・・・!」
「俺もいくぞ!中に出していいか!?」
「うんなんでもいいから!出して!・・出してっ!」
「出るッ!」
どぷっどぷっどぷっ!・・・・
「ぅふあああぁあ!!」
わたしは昇天し、佐藤君は何度も何度もすごい量の精液を
わたしの中に放出していました。
そして佐藤君はぐったりとわたしの胸の上に倒れ込んできたのです。
0245最大級春厨警報発令中!!!!!!
NGNG0246ほんわか名無しさん
NGNG「ん・・はぁはぁはぁ・・・わたしも・・・」
「なぁ・・・またしような・・」
「うん、、、」
そうして最高の快楽の余韻を楽しみつつ
わたしも佐藤君も服を着てお互いの家路についたのでした。
第1部『同級生篇』完
0247コナン ◆SEX69q3Q
NGNG乙カレー
0248ほんわか名無しさん
NGNG0249ほんわか名無しさん
NGNGおっぱいの時間に決まってんじゃねえか!
0250ほんわか名無しさん
NGNG0251おっぱいにたいしてこれだけは言いたい!
NGNG・・・おやすみぃ!
0252ほんわか名無しさん
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