>>57
そうか。
確かに唐突なスタートであるやもしれん。
だがいずれほの板の民が、楽土建設の為立ち上がることを
俺は信じているぞ。
能率・効率、そんなものだけが目的なら、俺は
織田の名を捨てるべきであろう。
切り開くこと、この感覚もまた、壮快なものなのだ。
みなにもそれを感じてほしいものである。