昨夜 眠 失望と戦った
君が 悲しく見える 街が悲しいから
昨夜 一晩中 欲望と戦った
君を包むもの全てが 僕を壊すから

貸しばかりでは不毛なので「街路樹」以降の、20代オザキの歌の方が、
プロテストソングのレッテルで語られることの多い10代のころの曲より、
乗り越えてきたものの重みから深みのある曲が多いと書き込んでみよう