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ほのぼのドラマ

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0001長尾 英治NGNG
さぁ、ほのぼのドラマの始まりです。
0002名無し産NGNG
始まれよ
0003長尾 英治NGNG
俺の名前は「長尾 英治」

東京生まれの24歳。今日も深夜の高速を飛ばす
トラックの運転手であった。
H14 2/9
俺の人生の中でもっとも衝撃的な日だった・・・・。
0004長尾 英治NGNG
「もうこんな時間か、ねみーけどもう少し走るか」
先を急ぐ俺はスピードを上げで飛ばしていた。
これから起る事故など、知る術もなく。
0005ほんわか名無しさんNGNG
そのとき目の前にペニスが!
0006ほんわか名無しさんNGNG
なぜ・・・?
0007ほんわか名無しさんNGNG
思わず我が目を疑った。
0008ほんわか名無しさんNGNG
その長さ約18センチ。       
0009ほんわか名無しさんNGNG
  Λ_Λ   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 ( ´∀`) <  オネガイ
 ( つつ    \__________
 (__)_)
0010ほんわか名無しさんNGNG
なかなかの代物だ。
0011ほんわか名無しさんNGNG
これは使える・・・。
0012ほんわか名無しさんNGNG
俺は思った。
0013ほんわか名無しさんNGNG
だがすでにペニスからはカウパーが滴り落ちていたのだ。
0014ほんわか名無しさんNGNG
まさか。
0015ほんわか名無しさんNGNG
それは信じがたい光景だった。
0016ほんわか名無しさんNGNG
こんなことって・・・。あるのか・・・。
0017長尾 英治NGNG
ウトウトしていた俺の心臓に激震が走った。
目の前に飛びこんできたハザードランプ。
そう、事故渋滞。

「やべっ」

発見が遅れた俺は一台の車に衝突した。

0018ほんわか名無しさんNGNG
俺の目の前にはかつて見たことのないほどの
カウパーが溢れんばかり滴り落ちていた。
0019ほんわか名無しさんNGNG
俺はすでに理性を失っていた。
0020ほんわか名無しさんNGNG
ただその虹のような流れを呆然と見つめていた。
0021ほんわか名無しさんNGNG
一体どれくらいの時間そうしていただろうか。
0022長尾 英治NGNG
幸い、死に至るような衝突ではなかった。
軽くカマを掘ってしまった程度だった。
だが、問題はこれからだった。
0023ほんわか名無しさんNGNG
俺は額に落ちる水滴にはっと我に返った。
0024ほんわか名無しさんNGNG
ここは・・・?
0025ほんわか名無しさんNGNG
あたりは一面の暗闇。
0026ほんわか名無しさんNGNG
物音一つしない。
0027ほんわか名無しさんNGNG
だが暗闇の中で自分の性器が天をつくほどに硬く張り詰めているのだけは
はっきりと分かった。
0028長尾 英治NGNG
ものすごい勢いで車から一人の若い女性が
俺の車に走ってくる。ものすごい形相で・・。
まるで鬼のような表情だった。

彼女との出会いはこの時が始めてだった。
0029ほんわか名無しさんNGNG
張り裂けんばかりに膨張した性器に俺は恐る恐る手をやってみた。
0030ほんわか名無しさんNGNG
ふと耳を澄ませると何処かで聞いたメロディーが
・・・・ちんぽ音頭♪
0031ほんわか名無しさんNGNG
ドクドクと脈打つ性器。
0032ほんわか名無しさんNGNG
それはまるで自分のものではないかのような得体の知れない
恐怖が身を包んだ。
0033ほんわか名無しさんNGNG
なにかが違う・・・。
0034ほんわか名無しさんNGNG

                     〜〜〜〜続く
0035長尾 英治NGNG
早乙女 静香 「あんたどこ見て走ってんのよ!!!
          この車いくらするかわかってんの!!!」

彼女の名前は「早乙女 静香」
ブランドの服に身を包んだとても綺麗な人だった。

0036早乙女 静香NGNG
(この人・・どこかで見たような・・・・・)
0037長尾 英治NGNG
早乙女 静香「あんた今私のパンツ見てたでしょ?
       変態!!」

彼女は怒りをあらわにしてののしってきたのだ。
0038長尾 英治NGNG
俺にはまったく見に覚えのないことだった。
な、何をいってんだ、こいつは・・・・。
0039長尾 英治NGNG
「み、見てないよ。それより体は大丈夫ですか・・・」
0040長尾 英治NGNG
しかし彼女の怒りは収まらない。

早乙女 静香「変態!謝りなさいよ!」
0041長尾 英治NGNG
俺はしょうがなく謝ることにした。
それでこの場が収まるのなら・・・。
俺は深々と礼をした。
「すみませんでした・・・。」
0042早乙女 静香NGNG
(やっぱりこの人、どこかで会ったような気がする)

車が動き出す。

「とりあえず、路地に止めるからついて来て!!」
0043長尾 英治NGNG
俺はその時すでに自分の股間が張り裂けそうになっているのを
感じていた。
0044長尾 英治NGNG
路肩に止めた車の中で俺はそっと彼女の股間に手を伸ばした・・・。
0045早乙女 静香NGNG
「なかなか路肩ないなぁ・・・。」

その時、彼女のカーラジオから流れる曲・・・。

MC「次のリクエストは・・・・・・・」
0046早乙女 静香NGNG
「え!? イオリ!? 庵なの!?」
0047長尾 英治NGNG
しかしそこにはただおまんこだけが残っていた・・・・。
0048長尾 英治NGNG
いつものように。
0049長尾 英治NGNG
そっと手を差し伸べる。
0050長尾 英治NGNG
やっとのおもいでそこに触れた瞬間
0051長尾 英治NGNG
おまんこは砂のように崩れ落ちてしまう。
0052長尾 英治NGNG
そうだ。
0053長尾 英治NGNG
これでいいんだ。
0054長尾 英治NGNG
「柏原 庵」 それはもう4年前に捨てた名前だ。
二十歳の時に捨てた俺の音楽生活。
もう思い出したくはない。
0055長尾 英治NGNG
これは神様が俺に与えてくださった試練なんだ。
0056長尾 英治NGNG
光り輝くおまんこ。
0057長尾 英治NGNG
虹の彼方に消えて行く。
0058長尾 英治NGNG
俺は必死で手を伸ばした。
0059長尾 英治NGNG
指先が触れるか触れないかというその瞬間。
0060長尾 英治NGNG
おまんこはあろうことかその口を硬く閉ざしてしまった。
0061長尾 英治NGNG
なんてこった。
0062長尾 英治NGNG
俺は我が目を疑った。
0063長尾 英治NGNG
まさか。そんなことが・・・。
0064長尾 英治NGNG
あれから45年。二度とおまんこがその口を俺に開くことはなかった。
0065長尾 英治NGNG
18の頃からプロのミュージシャンだった。
典型的な一発屋。音楽業界で生き残るには
三枚のアルバムまでだった。
いまではこのとうり、トラックの運転手。
0066早乙女 静香NGNG
「あ、そろそろSAだわ」

バックミラーを気にしながら左のウインカーをだす。
0067長尾 英治NGNG
「なんて言い訳すっかな。とりあえず警察だけは
呼んでもらわないようにしないとな。」

運命の悪戯が動き出す。不気味な程の音をたたて。
0068長尾 英治NGNG
H14 2/9  4:40

渋滞ぬけてのサービスエリアだというのに
運がよく駐車場所がある。二人は車を止めた。
そして彼女が俺の車に駆け寄るや否や、
俺の左手を見ながらこう言った。
00691(長尾 英治)NGNG
大まかな構想はあるんですけど、急展開オッケーなんで
ネタあるひとは書きこんでください。
ねむいんでもう寝ます。
                第一部 終了         続く〜
0070ほんわか名無しさんNGNG
70               
0071ほんわか名無しさんNGNG
終了
0072ほんわか名無しさんNGNG
0073( ゚Д゚)<ボクメーツ ◆iboKUMEQ NGNG
( ゚Д゚)<第二部
( ゚Д゚)<ジョセフ・ジョースター
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