▲▲▲夜も眠れないくらい怖い話をするスレ▲▲▲
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NGNG00022
NGNG0003ほんわか名無しさん
NGNG0004かおりん祭り ◆IidAAeuI
NGNG0005( ´_ゝ`)フーン ◆fDFNarys
NGNG0006ほんわか名無しさん
NGNG(゚д゚)コワー
((((;゚д゚))))ガクガクブルブル
0007ほんわか名無しさん
NGNG0008ほんわか名無しさん
NGNG実は4階建てでしたが…
0009ほんわか名無しさん
NGNG自分の手を伸ばした指先さえ見えない状況で友人と二人、
山で立ち往生する事になってしまいました。
目の前の白い闇と無音の世界。
お互いの顔さえ見えない状況で二人は仕方なく立ち止まり、
話をして霧の晴れるのを待ってました。
お互いの話し声以外何の物音もしない、
自分以外何も見えない状況での立ち話、
周りが見えないので座る事も出来ない状況です。
これは闇夜とまったく同じ状況です。
白闇と呼ぶのがふさわしいでしょう。
一人があまりにも静かなので「こだま」でもしよう!と
もちかけたのは立ち止まってあまり時間のたってない頃です。
「おーい」と叫びました。
しばらくしてくぐもった声で「おーい」とこだまが帰ってきました。
「はやく霧が晴れてくれ〜〜」と叫びました。
しばらくして「・・・・くれ〜〜」と
小さなこだまがもどって来ました。
なぜか自分の声とはまるで違うこだまに当惑して
友人に声をかけました。しかし友人はなにも答えません。
まるで一人でその場所にいるようです。
不安になったその登山者は大声で友人の名を叫びました。
しばらくして・・・
「おーい」と声!
「どこだーーー!」と大声で叫びました。
「ここだぁーーー」と少し下の方角から声!
その声で安心したのか、霧も少しずつ晴れてきたように思って
そのままその場所で待っていました。
・・・・・
やっと霧が薄くなり周りの景色も見えてきました。
足元が見えるようになって友人を探そうとまわりを見回すと・・・。
少し先の足元に人が背中を向けて横たわっていました。
友人の服装とは違うし、あまりにも汚れていました。
まったく知らない人のようです。
友人はしばらくして戻ってはきましたが、
一切話はしてないといいます。
そして声も聞いてないと!
後でわかった事ですが、目の前に倒れていた人は
ずいぶん前に遭難した登山者だったようです。
発見された時は死後2日ぐらいたっていたとの事です。
0010ほんわか名無しさん
NGNGRead txt は読むなよ
0011ほんわか名無しさん
NGNG0012すきやきっち@似非学者 ◆T922RdeA
NGNG今日も朝から夜だった
どんより曇った日本晴れ
うまれたばかりのじいちゃんが
黒い白馬にまたがって
前へ前へとバックした
0013ほんわか名無しさん
NGNGこのURLの先にはグロ画像がイパーイ・・・
0014ほんわか名無しさん
NGNG0015( ´_ゝ`)フーン ◆fDFNarys
NGNGフ、フーン・・・。
0016コテハム
NGNG謎が深すぎて夜にしか眠れません。
0017ほんわか名無しさん
NGNGなぜか「前へ前へとバックした」にワラタ
0018ほんわか名無しさん
NGNG再起動するしかないね
0019ほんわか名無しさん
NGNG「グロ」かよ!(三村風
0020ほんわか名無しさん
NGNG0021ほんわか名無しさん
NGNGカナーリワラタ。
0022コテハン募集中あて先はこちら
NGNG窒息しそうになった(w
0023
NGNG0024A.A
NGNG少女はこの洋館で一晩とまろうとした。
時計の針が11時を指すと雨が降り始め、それと同時に足音が聞こえてくる。
少女のねているへやにいたのは・・・
血まみれの女だった!
0025先公車
NGNG0026ほんわか名無しさん
NGNG0027ほんわか名無しさん
NGNG0028ほんわか名無しさん
NGNG書けません。
0029きょーふの味噌汁
NGNG今日?ふの味噌汁よ!
・・・キャッーーー!
0030ほんわか名無しさん
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