>>438
「いつかはあの空に」が異常に好きなのは、最初のニヒリズムの表現。
2番以降でニヒリズムを出発点にして、希望を歌ってるんだけどこれは
ちょとアリキタリで物足りないな。音楽的には曲に合ってるんだけど。

シバレンや、ニーチェの表現する「積極的虚無思想」を感じたよ。

ウッドさんは「冷たい海」で私は「いつかは〜」だね。