自慢の小説
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0001淳犬
NGNG読んでって下さい。感動します。
感想掲示板に願います
0002ほんわか名無しさん
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うまい!
0004ほんわか名無しさん
NGNG0005ほんわか名無しさん
NGNG0006淳犬
NGNG0007ほんわか名無しさん
NGNGクレスポがむくむくと大きくなる。ババンギダ!といわんばかりに屹立し
たオレのシェフチェンコはまさしくボスフェルトと呼ぶに相応しい。
彼女の舌がグアルディオラにベッカムと絡みつく。
そろそろか。オレは立ち上がると彼女のオフェルマルスにシェフチェンコを
インザーギする。
ホーイ、ドンク、ホーイ、ドンクとリズミカルに腰をふる。
彼女のオフェルマルスがソングを奏で始める。
「オ、オコチャになっちゃう!アモカチ!アモカチ!イク、イク、イクペパァーーーッッッ!!」
彼女はひときわ大きな声をあげる。そしてオレのカンポスからは
ネドヴェドが迸り、ぐにゃりとカンナヴァーロになる。
18禁ワールドカップ
0008ほんわか名無しさん
NGNGすごい。
どやってつくったの?
0009ほんわか名無しさん
NGNG00102
NGNG0011ほんわか名無しさん
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NGNG0017ほんわか名無しさん
NGNG0018ほんわか名無しさん
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