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ほのぼのした物語を作ろう

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0001ロックNGNG
ある所にお爺さんがいました。
0002ほんわか名無しさんNGNG
お爺さんは、M16片手に
0003 | ゚Д゚)<パトロール厨 ◆Soka/sJA NGNG
そうか
0004ほんわか名無しさんNGNG
おじいさんは死にました
0005ほんわか名無しさんNGNG
町をうろついておりました
0006ほんわか名無しさんNGNG
そして死にました
0007ほんわか名無しさんNGNG
でも、町をうろつきました。
0008ほんわか名無しさんNGNG
おじいさんは美しいおなごをみつけました
0009ほんわか名無しさんNGNG
すっげぇ!と町の子供がはやし立てました。
0010ほんわか名無しさんNGNG
おじいさんは股間が破裂しました
0011ほんわか名無しさんNGNG
そのおなごのあとにこっそりついていきました
00127NGNG
それでも、町をうろつきました。
0013ほんわか名無しさんNGNG
おじいさんは精神分裂病に罹患しました
00147NGNG
そこでおばあさんは
0015ほんわか名無しさんNGNG
おじいさんは桃をひろいました
0016ほんわか名無しさんNGNG
そして死にました
0017ほんわか名無しさんNGNG
そのまましばらくついていくとおなごはあるたてものの中に
入っていきました
0018ほんわか名無しさんNGNG
おじいさんは若くなる薬を飲みました。
0019ほんわか名無しさんNGNG
若返っちゃいました
0020ほんわか名無しさんNGNG
おじいさんはまた股間が破裂しました
0021ほんわか名無しさんNGNG
そして死にました
0022ほんわか名無しさんNGNG
おじいさんはバイアグラをのんで死にました
002320NGNG
おじいさんは埋葬されました
0024ほんわか名無しさんNGNG
そのままとあるマッドサイエンティーストの実験材料となりました。
0025ほんわか名無しさんNGNG
何回死んでも生き返りました。
0026ほんわか名無しさんNGNG
実はおじいさんっぽいだけでした。
0027ほんわか名無しさんNGNG
おじいさんはブラックホールに吸い込まれました
0028ほんわか名無しさんNGNG
ホワイトホールから出てきました
0029ほんわか名無しさんNGNG
おじサンは38式歩兵銃を持って戦争に行きました。
0030ほんわか名無しさんNGNG
おじいさんは木っ端みじんになりました
0031ほんわか名無しさんNGNG
じつは竹やりでした
0032ほんわか名無しさんNGNG
おじいさんは>>28にちょっとウケました。
0033ほんわか名無しさんNGNG
ヒットラーに会いました。
0034ほんわか名無しさんNGNG
おじいさんはマイナスイオンを理解しました
0035ほんわか名無しさんNGNG
つかまりました。
0036ほんわか名無しさんNGNG
逃げ出しました。
0037ほんわか名無しさんNGNG
拉致られました
0038すきやきNGNG
敵に囲まれました
0039ほんわか名無しさんNGNG
おじいさんは魔法を唱えました
0040ほんわか名無しさんNGNG
ごはんを与えてくれません
0041ほんわか名無しさんNGNG
おじいさんの正体は>>1さんでした


めでたしめでたし
0042tkNGNG
スタンドをクリダシマシタ。
0043ほんわか名無しさんNGNG
その瞬間、ジャパネット高田社長が登場!!
0044(*´ρ`*)NGNG
(`´)キッ
0045ロックNGNG
ザ ワールド
    時よ止まれ
0046tkNGNG
時を止めました
0047ほんわか名無しさんNGNG
自分も止まりました。
0048tkNGNG
敵もスタンド使いでした
0049ロックNGNG
無駄無駄無駄無駄
0050tkNGNG
敵はお爺さんの行動を時を飛ばして察知していました。
0051ほんわか名無しさんNGNG
おじいさんは山にひきこもりました
0052LV:11 N−SAMNGNG
でも、一人ぼっちの寂しさに耐え切れず結局帰ってきました。
0053ほんわか名無しさんNGNG
でも、なんだかんだいってやっぱりひきこもりました
0054ほんわか名無しさんNGNG
そして、おじいさんは一人寂しくその生涯の幕を閉じました。
一方その頃・・・・
0055ほんわか名無しさんNGNG
おじいさんの死をテレビで知った3歳の孫は
0056ほんわか名無しさんNGNG
ぽんぽこぴー
0057すきやきNGNG
と呪文を唱えてみました
0058ほんわか名無しさんNGNG
そしてあえなく死にました
0059ほんわか名無しさんNGNG
そしておじいさんの娘である、3歳の孫の母親は
0060ほんわか名無しさんNGNG
死にました
0061ほんわか名無しさんNGNG
なんちゃって!
0062先公車NGNG
と言うのは仮の姿。本当の姿は
0063ほんわか名無しさんNGNG
山田くん
0064ほんわか名無しさんNGNG
ビンラディンですが、何か?
0065ほんわか名無しさんNGNG
見なかった事にしました
0066ほんわか名無しさんNGNG
めでたしめでたし。

−−第1言舌・糸冬了−−
0067ほんわか名無しさんNGNG
あるところに、かわいいおじいさんがいました
0068ほんわか名無しさんNGNG
おじいさんは90歳です
0069ほんわか名無しさんNGNG
あまりにもかわいいので
0070ほんわか名無しさんNGNG
ナウなギャルにバカウケ
00711000NGNG
ちんぽを擦ってあげました
0072ほんわか名無しさんNGNG
そして死にました
0073ほんわか名無しさんNGNG
しかしその屍を乗り越えてもっとかわいいおじいさんが
0074ほんわか名無しさんNGNG
よくみると、おじいさんというより
0075ほんわか名無しさんNGNG
和田アキコ
0076ほんわか名無しさんNGNG
そう、かわいいというより男前のおじいさんでした。
0077ほんわか名無しさんNGNG
めでたしめでたし。

−−第1言舌・糸冬了−−
0078ほんわか名無しさんNGNG
と、おじさんは呟きました。
独り言かよっ!?
0079(゚д゚)NGNG
「かよっ!?かよっ!・かよっ・・・かよ・・・・かょ・・・・か」
おじいさんの一人つっこみは遥か彼方までこだましたとさ。
めでたしめでたし。

   第二章    終      
0080ほんわか名無しさんNGNG
そして10年の月日が流れた
0081竜太朗NGNG
彼は成長していて
0082先公車NGNG
子供が3人
0083ほんわか名無しさんNGNG
亀をいじめていました
0084ほんわか名無しさんNGNG
するとそこに
0085ほんわか名無しさんNGNG
そして死にました
0086堀田実希NGNG
けどいきかえりました
0087ほんわか名無しさんNGNG
そして死にました
0088ほんわか名無しさんNGNG
と思って、後ろを振り返ると...
0089ほんわか名無しさんNGNG
和田アキ子が
0090ほんわか名無しさんNGNG
もの凄いスピードで走ってきました
0091ほんわか名無しさんNGNG
そのまま走り去りました
0092ほんわか名無しさんNGNG
追いかけました
0093ほんわか名無しさんNGNG
寸でのところで逃げられました
0094るんたNGNG
ところで?
0095貞子NGNG
呪  怨  邪 
0096るんた(修行中)NGNG
ちょっと あんたじゃまよとまた和田アキ子
0097ほんわか名無しさんNGNG
和田アキ子の前に貞子が立ちはだかりました
0098ほんわか名無しさんNGNG
でも踏み潰されました
0099ほんわか名無しさんNGNG
1000の経験値を獲得。レベルが上がりました
0100るんた(サンダー�U)NGNG
レミーラを覚えた
0101ほんわか名無しさんNGNG
でもセーブする前に電源切っちゃいました
0102ほんわか名無しさんNGNG
そのころ、田代は男性会社員に追われていました
0103るんたNGNG
またファミコンやってるの?と母
0104ほんわか名無しさんNGNG
母は「マミーと口裏合わせなきゃだめでしょ。」といいました
0105ほんわか名無しさんNGNG
「もう、勝手に入ってこないでよ!!」
慌てて弄っていたティム○を隠す息子・・・
0106ほんわか名無しさんNGNG
「age」の呪文を唱えた
0107ほんわか名無しさんNGNG
あけましておめでとうございます
0108ほんわか名無しさんNGNG
ことしもよろしく
0109ほんわか名無しさんNGNG
そして死にました
0110ほんわか名無しさんNGNG
でも生き返りました。
0111ほんわか名無しさんNGNG
僕は思った。
「たぶん、文章じゃ無理だろう!でもAAを駆使した絵本ならできるかもね」
0112ほんわか名無しさんNGNG
しかし、思うだけなら誰にも出来るのだった・・・
それに気付いた僕は激しく落ち込んだ・・・・欝だ。
0113ほんわか名無しさんNGNG
鬱になっても何も始まりはしなかった・・・
そう、今こそが時だった。行動を起こす時だった。
0114ほんわか名無しさんNGNG
よし、初詣に行こう!!
そして、お賽銭箱に10円投入してお願いするんだ!!
楽して儲けたい!!・・・って!!
0115ほんわか名無しさんNGNG
気づいたら近くの神社に来ていた・・・
サイフサイフ・・・
0116ほんわか名無しさんNGNG
だが、サイフは見当たらない。「まさか!!」
0117ほんわか名無しさんNGNG
そう、財布を持った熊さんがトコトコトコトのト〜っと
君を追いかけてきた!!
0118ほんわか名無しさんNGNG
すかさずageる熊
0119ほんわか名無しさんNGNG
めでたし めでたし
0120ほんわか名無しさんNGNG
そして死にました
0121まんこNGNG
ちゃんちゃん!
0122ほんわか名無しさんNGNG
owari
0123ほんわか名無しさんNGNG
…と、見せかけて生き返りました。
0124ほんわかNGNG
「どうでもいいけど世の中きびしいよね」
振り向きざまにそうつぶやいた。財布のなかには三円。
0125ラウンジャー葱NGNG
 〇                    〇   。                〇
                       。     。
         〇
   。  。                       。
     
0126ラウンジャー葱NGNG
  〇〇 〇          〇

  o                      o
    。                  o  〇  。

                        o          〇
         。        o


  o      〇


   o
               o

                      o

〇 〇      。                           o          o
 。
      。     o        o          o       〇 o
  o                o 。


                                     
0127ラウンジャー葱NGNG
                 〇
       。     o
            〇  o

    。  〇         。o                    。
                  。          。



               〇                          〇

   o 〇               〇          o


 〇          。                   o                       。
                〇
〇
                                                     o
             o      
0128ほんわか名無しさんNGNG
わぁっ雪だ〜!と思ってよく見るとただのホコリでした
0129ほんわか名無しさんNGNG
ああ、これって雪だったのね。
おいらは水の中に潜ってるのかとオモタ。
0130ほんわか名無しさんNGNG
気付くとそこは水の中だった。
0131ほんわか名無しさんNGNG
そして溺れた。
0132ほんわか名無しさんNGNG
だが人工呼吸で生き返った。
0133ほんわか名無しさんNGNG
と思ったら魚になってた。
0134ほんわか名無しさんNGNG
目が覚めた。今までのは夢だった。おもらししていた。
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