>>1は、悲惨な>>1になりつつある自分を自覚できない状態にあるのだった。
しかしそれは、本人にとっては幸せなことだったのかも知れない。
そして時は緩やかに流れていき、>>1はいずれ人生の諸行無常を思い知るのであった。