(>>77-78 誤爆っぽいので… >>76 より)

襟を開いて何でも話し合った彼だけど、果たして今でもあの頃のま
まで居てくれるのかしら?と少し不安になるのであった。
とにかく、父衛門が待つあの懐しい家へ戻ろうと思い、