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くそう!ほのぼの住人と協力して小説作りたい!

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0001「協力されないと死んじゃう病」人NGNG
たのむから作らせてくれ!
なんでもいいから小説風に一文づつ作りたい!
はじめは俺からだ!

「>>1が道路を歩いてました…」
>>2に続く…
0002るんたNGNG
「前もあったなこんなの・・・・>>1はふと思った。」
0003☆ 超 大 国 ☆NGNG
JJJ´ο`(|||)┓ <♪ 雨は夜更け過ぎにぃ〜
0004「協力されないと死んじゃう病」人NGNG
「BGMにクリスマスイブを流しながら>>1の前にたくさんの美女が…」
0005ほんわか名無しさんNGNG
「>>1が強制終了した。」
0006ほんわか名無しさんNGNG
重複スレです!重複スレです!と叫びながら
0007「協力されないと死んじゃう病」人NGNG
「夢か…と目を覚ますと、たくさんの美女がいるいつもの風景に…」
0008るんたNGNG
「こういったスレは、最初は自作自演が大事ですと>>3は言った。」
0009ほんわか名無しさんNGNG
「美女達が口々に言う。『自分で削除依頼してね』」
0010かおりん祭り ◆IidAAeuI NGNG
\(^▽^)/<新スレおめでとうございまーす♪
0011るんたNGNG
「>>1とかおりんがひそかに笑い出した。」
0012「協力されないと死んじゃう病」人NGNG
「「わかってる!でも、ネタがないんだ!」と>>1は言いながら美女は
「私たちがいるじゃない」とバスローブを脱ぎ始める…」
0013ほんわか名無しさんNGNG
そこでいきなり>>1が笑い出した
0014ほんわか名無しさんNGNG
しかし股間はいきり立っていた。
0015ほんわか名無しさんNGNG
俺が一行になってねーじゃねかよ!あははははははh
0016ほんわか名無しさんNGNG
駄レスの連続書き込み大変迷惑です。
二度と書き込みしないで下さい。お願いします。
0017「協力されないと死んじゃう病」人NGNG
「かおりん。お前は遊びだったんだ…あははははh」
0018るんたNGNG
「だってだれも文にしてくれないんだもん」と>>1は>>15にぼやいたその時!!
0019どこまでも捨てファニー ◆8EZwebz. NGNG
1は風になった。
0020るんたNGNG
「んじゃ 風になった>>1のためにSAGE進行でいきますか」と>>16は言った。
0021かおりん祭り ◆IidAAeuI NGNG
「\(^▽^)/<>>17 私は遊びだったの?♪ 」
0022ほんわか名無しさんNGNG
「おい、佐知子。しょうが買ってこい」
0023るんたNGNG
「いやよ、あなた」
00241NGNG
>>1「理屈じゃねえよ」といいながら生姜をすった
0025ほんわか名無しさんNGNG
「くーっ!!いいねぇ、目にしみやがる」
と言って親父は目を赤くした。
0026るんたNGNG
「いい年してないてんじゃないわよ」と娘の律子がいった。
0027ほんわか名無しさんNGNG
「なんだと?」
0028ほんわか名無しさんNGNG
「ふん お父さんなんか大嫌い」
0029座敷女NGNG
「お前を産んだのは誰だと思ってるんだ!!」
0030るんたNGNG
「おやじ、その言葉はないんじゃないのか?」ふと見ると律子の兄、正太郎が立っている。
0031ほんわか名無しさんNGNG
「なんだとぉ?」
0032座敷女NGNG
「とりあえず、風呂に入って出直すか。」
0033ほんわか名無しさんNGNG
風呂に入ろうとすると先客が・・・・ か、、、風になったはずの>>1がそこにいた。
0034ほんわか名無しさんNGNG
「>>1生きてたのか?」
0035座敷女NGNG
―ここでボリュームを落としてBGMに又三郎を入れる―
0036ほんわか名無しさんNGNG
沈黙が流れた・・・・ >>1はゆっくりと口を開いた。
0037がんすけNGNG
その頃、晶子はひとり夜の街をさまよっていた・・。
0038るんたNGNG
ーBGMは、ココから木星に・・・・ー
0039座敷女NGNG
「お、俺は太陽風だぁ!!」
0040るんたNGNG
「太陽風?」晶子は、立ち止まった・・・・・
    
0041ほんわか名無しさんNGNG
「あなた? なにをさわいでいるのです?」佐知子も風呂場へとむかった。
0042座敷女NGNG
風呂場はまるで嵐のごとし。どこでもドアを発見した。
0043ほんわか名無しさんNGNG
「あぁ・・・・大島部長の家なのか・・・」晶子はぽつりと・・・
0044るんたNGNG
風呂をちらりとのぞいた晶子・・・・・

  「ど・・・・どこでもドアァ」・・・晶子はおののいた。
0045ほんわか名無しさんNGNG
 「あなた? あなた?」
0046ほんわか名無しさんNGNG
(>>1は消えたな・・・)
0047ほんわか名無しさんNGNG
「よわったな・・・どうする? 」>>1はびびっている。
0048ほんわか名無しさんNGNG
居間では律子が、テレビをつけた。
0049るんたNGNG
「最近お父さんって変だよね? おにいちゃん」
0050るんたNGNG
「変? ・・・・まぁな・・・。」
0051ほんわか名無しさんNGNG
「それより巨人はどうなってる?」
0052ほんわか名無しさんNGNG
「お父さんにきいてよ」
0053座敷女NGNG
「どうもこうも、日本海でおお暴れっす。」
0054なまけもにょNGNG
佐知子はどうなった?
0055なまけもにょNGNG
晶子は? どこでもドアは?
0056るんたNGNG
「>>1はきっと日本海ににげたんだな。」
0057ほんわか名無しさんNGNG
「おっかけようぜ!!」
0058ほんわか名無しさんNGNG
「あぁ」
0059座敷女NGNG
父「防衛庁に出動命令をだせい。」
0060ほんわか名無しさんNGNG
佐知子「あなた・・・あぶないことはやめて!!」
0061あらすじNGNG
>>1が道路を歩いてました…
前もあったなこんなの・・・・>>1はふと思った。

        JJJ´ο`(|||)┓ <♪ 雨は夜更け過ぎにぃ〜(※BGM)

BGMにクリスマスイブを流しながら>>1の前にたくさんの美女が
>>1が強制終了した。
重複スレです!重複スレです!と叫びながら
夢か…と目を覚ますと、たくさんの美女がいるいつもの風景に…
こういったスレは、最初は自作自演が大事ですと>>3は言った。
美女達が口々に言う。『自分で削除依頼してね』
>>1とかおりんがひそかに笑い出した
「わかってる!でも、ネタがないんだ!」と>>1は言いながら美女は
「私たちがいるじゃない」とバスローブを脱ぎ始める…
そこでいきなり>>1が笑い出した
しかし股間はいきり立っていた。
「俺が一行になってねーじゃねかよ!あははははははh」
「かおりん。お前は遊びだったんだ…あははははh」
「だってだれも文にしてくれないんだもん」と>>1は>>15にぼやいたその時!!
1は風になった。
「んじゃ 風になった>>1のためにSAGE進行でいきますか」と>>16は言った
「\(^▽^)/<>>17 私は遊びだったの?♪ 」
「おい、佐知子。しょうが買ってこい」
>>1「理屈じゃねえよ」といいながら生姜をすった

>>24までのあらすじ
0062ほんわか名無しさんNGNG
晶子が風呂窓からのぞきこんだ・・・・・
0063ほんわか名無しさんNGNG
おい・・・・>>1がんばれよ、
  立て逃げすんなよ・・・・・・
0064ほんわか名無しさんNGNG
つうか、メチャクチャすぎる・・・
最初からやり直したらどうか?
0065ほんわか名無しさんNGNG
リセット!!!
「>>1が道路を歩いてました…」
>>65に続く…
0066ほんわか名無しさんNGNG
今日はやけに冷えやがる・・・
0067ほんわか名無しさんNGNG
お侍に追われている町娘が走ってきました
0068ほんわか名無しさんNGNG
「あう、鼻緒が切れてしまった!」
お侍はすぐそこに・・・・!!
0069ほんわか名無しさんNGNG
>>1は妖刀むささび丸を抜いた。「・・・・・・斬る!」
0070るんたNGNG
「まてい」と、木の影からなぞの老人。
0071ほんわか名無しさんNGNG
老人はさやべぇと名乗った
0072ほんわか名無しさんNGNG
さやべぇ「>>1よ、だまされてはイカン。この娘は男ぢゃ!」
0073るんたNGNG
「かまいませんよ、俺」と>>1
0074ほんわか名無しさんNGNG
>>1「俺、この娘のためにタップダンスを踏むよ」
0075ほんわか名無しさんNGNG
さやべぃ「・・・・・・・・・・・・。」
0076るんた(STERE)NGNG
娘「・・・・・。」
0077ほんわか名無しさんNGNG
>>1は激しくタップを踏んだ。
ガリガリ!!!!!!なんとドブ板を踏み外し即死したではないか!
さやべぇはその臭さに吐いた
0078ほんわか名無しさんNGNG
お侍「町に平和が戻った・・・・。」
0079るんた(STERE)NGNG
さやべぇ「わ・・・わしは、わしは・・・・ガクッ」
0080ほんわか名無しさんNGNG
その日はちょうど侍の28歳の誕生日だった
0081ほんわか名無しさんNGNG
お侍はさやべぇを抱えてオオーーンと奇声を発しながら夜の街を
はしりまわった
0082るんた(STERE)NGNG
町奉行「おい、そこの侍、年貢おさめてないだろう 来い!!」
0083ほんわか名無しさんNGNG
しかし、町奉行はその時見てしまった。
死んだはずの>>1の体が動いてるのを!!!
0084るんた(STERE)NGNG
町奉行「であえーー であえーーーー!!!」
0085ほんわか名無しさんNGNG
>>1はもそもそしながら
「さやべぇは?」とのんきに聞いた
0086るんた(STERE)NGNG
侍「おぬしのせいで死んだのでござる、娘はにげたぞ、いかがなさる?」
      「むぅ、町奉行達がやってくるでござるぞ・・・」
0087ほんわか名無しさんNGNG
>>1は囲まれた。「殺られるまえに・・・・殺る!」
0088るんた(STERE)NGNG
侍「拙者は・・・無駄なものはきりとうござらん」
0089ほんわか名無しさんNGNG
「まてい」と、木の影からなぞの老人。
0090るんた(STERE)NGNG
さやべぇの弟「わしが助太刀しようじゃないか、ほぉほぉほぉー」
0091ほんわか名無しさんNGNG
>>1は刀を抜いた・・・
0092ほんわか名無しさんNGNG
>>1「かたじけない!」死を覚悟して二人は突撃した・・・
0093ほんわか名無しさんNGNG
侍「ルパーン」
0094ほんわか名無しさんNGNG
そこで聞きなれたBGM。。
おぉおおとこにはぁあ〜じぶんのぉおおせかいがある〜♪
0095ほんわか名無しさんNGNG
町は血の海と化した・・・
0096るんた(STERE)NGNG
「なんてこった・・・・」と、木の影からなぞの老人。
0097ほんわか名無しさんNGNG
>>1「許せ・・・振りかかった火の粉をはらっただけよ・・・」
0098ほんわか名無しさんNGNG
>>1はまた放浪の旅をはじめた
0099ほんわか名無しさんNGNG
「わしもつれてけー」 老人が仲間になった。
0100ほんわか名無しさんNGNG
侍「俺もつれてけー」 侍も仲間になった。
0101ほんわか名無しさんNGNG
おもろい
0102ほんわか名無しさんNGNG
そして3人でぶらぶらと歩き始めた
0103ほんわか名無しさんNGNG
とりあえずオラクルベリーで馬車かいましょうや・・・・
0104ほんわか名無しさんNGNG
>>1はとりあえず満足だった・・・
0105ほんわか名無しさんNGNG
しかし三人は金がなかった。「困った・・・」
0106ほんわか名無しさんNGNG
そうだ!追いはぎをしよう!           名案だった。
0107ほんわか名無しさんNGNG
>>1「ちょうどいいところに商人が歩いてくるではないか。ヒヒヒ」
0108ほんわか名無しさんNGNG
三人は商人を取り囲んだ
0109ほんわか名無しさんNGNG
1が沈没
0110ほんわか名無しさんNGNG
>>1「この辺に越後屋はないですかねぇ?」  とりあえず警戒心を解くことにした。
0111ほんわか名無しさんNGNG
その時激しく1が沈没
0112ほんわか名無しさんNGNG
沈没した>>1をよそ目に老人と侍が商人ににじりよる・・・その時!!
0113ほんわか名無しさんNGNG
1を発射。奇声をあげて1はどこかへ光速移動していった。
0114ほんわか名無しさんNGNG
お侍「町に平和が戻った・・・・。」
0115ほんわか名無しさんNGNG
そうして夢大陸へとお侍は一足お先に行くのであった
0116ほんわか名無しさんNGNG
またわけわからなくなっとるな・・・
0117ほんわか名無しさんNGNG
老人は一人つぶやいた・・・
0118ほんわか名無しさんNGNG
「年金暮らしはウンザリじゃ・・・ハァ」
0119ほんわか名無しさんNGNG
老人は引きこもった
0120ほんわか名無しさんNGNG
>>1「仲間が一人減ってしまった・・・」
0121ほんわか名無しさんNGNG
>>1の飲んだくれの生活が始まった。「むなしい・・・グビッ」
0122ほんわか名無しさんNGNG
「死のう・・・・・・」>>1は富士の樹海に向かった。
0123(゚д゚)NGNG
「免許がない歩いていこう」彼は富士の樹海に向かって歩き始めた。
0124ほんわか名無しさんNGNG
「まだ博多か・・・。」>>1はラーメンでも食うことにきめた
0125ほんわか名無しさんNGNG
博多の街はクリスマス一色だった。
0126ほんわか名無しさんNGNG
終了。           
0127ほんわか名無しさんNGNG
再開&リセット

今日はクリスマス、サークルの人気者、有紀ちゃんとのデートだ!!
0128ほんわか名無しさんNGNG
なんと寝坊した。
0129ほんわか名無しさんNGNG
パンを喰いながら家を出る>>1。「いってきまーす!」
0130るんた(STERE)NGNG
「しかし、またリセットかよ・・・俺もたいへんだぜ・・・」と>>1
0131ほんわか名無しさんNGNG
「忘れ物よ!」とカバンを投げる>>1の母。
それが>>1の顔面に命中。
0132( ´∀`)さんNGNG

    ,,_ ,, .:;;::'  ,,_
  ▼ ゚@  ζェ。▼     
   ';;:从、;从;;::;:''      
   (( ;"、)) ボシュッ        
  ヽcUUっ
    ,,_ ,, .:;;::'  ,,_
  ▼ ゚@  ζェ。▼
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   (( ;"、)) ボシュッ
  ヽcUUっ
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  ▼ ゚@  ζェ。▼
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   (( ;"、)) ボシュッ                  
0133(゚д゚)NGNG
「痛えじゃねか!この糞ババア!」
>>1はカバンを母に向かって投げ返した。
0134ほんわか名無しさんNGNG
そのカバンがなんと有紀ちゃんに命中!
大ピンチの>>1!
0135ほんわか名無しさんNGNG
有紀ちゃんは死んでしまった・・・。
悲しむ>>1
0136ほんわか名無しさんNGNG
とりあえず棺桶に入れて協会へ向かう>>1。
0137ほんわか名無しさんNGNG
自殺を考える>>1
0138ほんわか名無しさんNGNG
「おお>>1よ 人を殺してしまうとは・・・」
0139ほんわか名無しさんNGNG
そこで登場するのが>>140!!
0140ほんわか名無しさんNGNG
こんばんわ、いささかです。小説書いております。
0141ほんわか名無しさんNGNG
呼ばれて飛び出て>>1に黙祷
0142ほんわか名無しさんNGNG
「先生、原稿はまだですか?早くしてください」
0143ほんわか名無しさんNGNG
「まだだ・・・。ネタが浮かばないんだ・・・。」
悩んでいる様子のいささか。
そこへカツオが!
0144ほんわか名無しさんNGNG
「先生、ボクが代わりに書いてあげないこともないけど、
交渉次第だね。どうするよ、いささかさんよぉ?」
と、脅してみるカツオ。
0145ほんわか名無しさんNGNG
「ま、まさかユキエの体が目的じゃあ。。」
0146ほんわか名無しさんNGNG
ジャイアンが現れた!ジャイアンは怒っている!
0147ほんわか名無しさんNGNG
「ちくしょうユキエって誰だ!しらねぇよ!!」
と逆ギレ出すカツオ。
0148ほんわか名無しさんNGNG
ジャイアンは家に帰った・・・。
0149ほんわか名無しさんNGNG
「タケシ!どこ行ってたんだい!店番頼んだだろ!」
と言いながら、鬼のような形相で襲いかかって来る
ジャイアン母。
0150ほんわか名無しさんNGNG
総理がジャイアンの母に「感動した!」と言った。
0151ほんわか名無しさんNGNG
「あら、森さんじゃないの!まぁ本物!?」
と、ジャイアンの母は言った。どうやら彼女は
まだ森喜郎が総理だと思っているらしい。
0152ほんわか名無しさんNGNG
第1章〜全ての出会いと別れ〜

    完
0153ほんわか名無しさんNGNG
第2章 激動の茶柱〜あの空の彼方に〜

    始まり
0154ほんわか名無しさんNGNG
ある日、僕は猫を拾った。
0155ほんわか名無しさんNGNG
次の日、捨てた。
0156ほんわか名無しさんNGNG
しかし、次の日また拾いに行った。
0157ほんわか名無しさんNGNG
第2章 激動の茶柱〜あの空の彼方に〜


    完
0158ほんわか名無しさん NGNG
第3章 蒼き流星となって

始まり
0159ほんわか名無しさんNGNG
第3章 ドキッ!茶柱だらけの水泳大会〜悲しみを越えて〜

  開始。
0160ほんわか名無しさんNGNG
どっちやねん
0161ほんわか名無しさんNGNG
まぎらわしいので第3章も終了。
0162ほんわか名無しさんNGNG
第4章 ドキッ!漢だらけの我慢大会〜悲しみを超えて〜

オッス!オラ悟空!
0163ほんわか名無しさんNGNG
悟空!こんな時間まで一体どこ行ってたべ!?
0164ほんわか名無しさんNGNG
主人公はもちろんこのオレ、ヤムチャだ。
お、あんな所にクリリンが・・・。
0165ほんわか名無しさんNGNG
っと、クリリンの後ろにあやしい人影が!!
0166ほんわか名無しさんNGNG
それは泣き虫ラディッツだった。
0167ほんわか名無しさんNGNG
「クエッケッケ、お前の命はもらった」
ラディッツはピコピコハンマーを取り出し・・・クリリンめがけて
振りかざした。
0168ほんわか名無しさんNGNG
や、やられた・・・。パタリ。
気を失ったクリリンをみて、悟空はスーパーサイヤ人に。
0169ほんわか名無しさんNGNG
「クリリンの仇は、俺が討つ!!」
怒りに燃える悟空。
0170ほんわか名無しさんNGNG
ゴクウはウンコがしたくなってきた。
0171ほんわか名無しさんNGNG
↑なんでウ○コなんだYOw
0172ほんわか名無しさんNGNG
五分後、悟空が戻ってきた時には、既に彼の姿はなかった。
0173ほんわか名無しさんNGNG
そう。ラディッツはナッパに殺されたのだ・・・。
0174勉強つまんない ◆rXMlAZ5Y NGNG
「クリリン・・・大丈夫か!?」
クリリンは既に息絶えていた。ドラゴンボールを集めなければ
・・・。
0175勉強つまんない ◆rXMlAZ5Y NGNG
そして悟空とラディッツの手下との熱きバトルが今幕を
開けたのであった・・・。
0176勉強つまんない ◆rXMlAZ5Y NGNG
そんな時、いつでも影ながら支えてくれるチチ・・・。
「ありがとう、俺、頑張って全部集めるからなっグスッ」
0177ほんわか名無しさんNGNG
「パフパフさせろー!」亀仙人が突然チチに襲いかかった!
0178勉強つまんない ◆rXMlAZ5Y NGNG
「キャー、やめてよこのエロジジィ」
チチは抵抗も已む無く亀仙人に処女を奪われた。         
0179ほんわか名無しさんNGNG
二人とも死んでしまった・・・。
0180ほんわか名無しさんNGNG
終了・・・。              
0181ほんわか名無しさんNGNG
10年後・・・>>1は帰ってきた、この渋谷に。
0182勉強つまんない ◆rXMlAZ5Y NGNG
続き書いて。
0183ほんわか名無しさんNGNG
「俺のいないうちにこの街も変わったな・・・」一人つぶやく>>1。そこに・・・
0184るんた(STERE)NGNG
「ま・・またコノスレあがったのか・・・」と、木の陰からなぞの老人
0185ほんわか名無しさんNGNG
「ふ・・・久しぶりだな。」この声には聞き覚えが無いわけでもなかった。「誰だ!?」
0186ほんわか名無しさんNGNG
そこには誰もいなかった・・・。 風の音が通り去るだけだった。
0187ほんわか名無しさんNGNG
真昼のミステリーだった。
0188ほんわか名無しさんNGNG
「まぁいいや。」>>1は先を急いだ。  >>1は宮下公園へとやってきた。
0189ほんわか名無しさんNGNG
>>1は今日より明日より愛が欲しいと叫んだ
0190ほんわか名無しさんNGNG
鳥のさえずりが返ってくるだけだった・・・
0191ほんわか名無しさんNGNG
>>1の目には涙が浮かんできた。「死のう・・・」
0192ほんわか名無しさんNGNG
>>1は死ぬことが出来なかった・・・ ・・・この世に未練たらたらだった・・・
0193ほんわか名無しさんNGNG
>>1は家に帰り、パソコンをつけ、2chにアクセスした。だが!
0194ほんわか名無しさんNGNG
お気に入りから消されていた・・・鬱。>>1は2chのアドレスを求めて旅に出た。
0195ほんわか名無しさんNGNG
突然>>1の前にうまい棒を持った青年が出現。「もしや・・・」
0196ほんわか名無しさんNGNG
>>1はためしにうまい棒を地面に置いてみた。
0197ほんわか名無しさんNGNG
その瞬間、男の目が光った。
0198(゚д゚)NGNG
そして>>1は木村さんの頭をおもいっきり殴った。
0199ほんわか名無しさんNGNG
木村「イテッ!」
0200ほんわか名無しさんNGNG
「よくも私のお父さんを寝取ってくれたわね!殺してやるこの泥棒猫!」
>>1は持っていたうまい棒を木村さんめがけて投げつけた。
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